<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ゴミリンのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/gomirin/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/gomirin/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>文章のボツネタを掲載</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>競合をつぶすということ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>まず、必要性を訴える。</p><p>＜必要性の認識させる＞</p><p>それには、まず外国人が嫌な理由を言わせる</p><p>そして、それを返していく</p><p>相手の気が緩んだところでメリットをいう</p><p>ニュースでは、●●でした。</p><p>うちでは、最適な情報をご案内できます。</p><p>畳みかけるように、日程の提案</p><p>&nbsp;</p><p>外国人が嫌な理由を言ったら、</p><p>あとは、自分の最強のフォーマットに当てはめて、</p><p>逃さない、ということが大切</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>競合つぶし</p><p>御社のやってることは、ダメですよね、と言い続けるだけ</p><p>&nbsp;</p><p>例えば、</p><p>ハロワ</p><p>求人媒体</p><p>人材派遣</p><p>の中で、人材派遣が一番ですよね</p><p>その中でうちが一番ですよね</p><p>こういう構造にする</p><p>&nbsp;</p><p>＜必要性がない＞</p><p>＜必要だが今じゃない＞</p><p>＜必要だが今じゃない＞</p><p>&nbsp;</p><p>テレアポのマトリクス</p><p>&nbsp;</p><p>・必要緊急マトリクス</p><p>・外国人ネック　アウト返し</p><p>・メリットを訴求　ざっと</p><p>・自社PR、絶対お得ですよ</p><p>・いつがいいですか？</p><p>&nbsp;</p><p>こうやって、みると、たぶん一番重要なのは外国人のアウト返しができるかどうかだよな</p><p>&nbsp;</p><p>ここが完璧にできると、強い。</p><p>もうここだけのような気がしてきた。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、この外国人ネック、アウト返しをもっと細かく見ていく必要あるんだろな</p><p>&nbsp;</p><p>全てにマトリクスを作りたい</p><p>そしてイメージ化させたい</p><p>&nbsp;</p><p>ここにサトルネガティブなどを組み合わせたい</p><p>&nbsp;</p><p>ライバル社が参考になる。</p><p>やっぱ、平均１．５％～２％だよな</p><p>200かけて４　たぶん４だな。　すごい人は。</p><p>でも、４くらいかなというイメージ。</p><p>このリストだと、1日３～４いく。</p><p>&nbsp;</p><p>そこまでいかないのが、少しおかしい。</p><p>それは取りこぼしているのだ。</p><p>&nbsp;</p><p>もっと頑張らないと。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/gomirin/entry-12828688734.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Nov 2023 23:10:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>営業トレーニング</title>
<description>
<![CDATA[ <p>ゴミのメールの中に</p><p>面白いそうな記事もある。</p><p>&nbsp;</p><p>ちょっとチェックしてみよう。</p><p>これを宝に変えることができそうな気がする</p><p>&nbsp;</p><p>まずは、ゴミメールから選抜する。</p><p>&nbsp;</p><p>選抜をすることが、記憶に残ることだと感じる</p><p>だから、選抜をしよう。</p><p>&nbsp;</p><p>選抜するときに、なんとなく、というのは辞めよう</p><p>選抜する理由を考えよう</p><p>&nbsp;</p><p>選抜する理由を一つ考えて、それをエバーノートに移す</p><p>自分もメルマガをやる。</p><p>それでいいと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>それで、いろいろできそうな気がする</p><p>ゴミメールから選抜しよう。</p><p>そして、1000通のメールを選抜したら、あとは、顧客に送るだけ。</p><p>&nbsp;</p><p>この選抜はコツコツやるしかない。</p><p>使えそうなものだけを選抜する</p><p>&nbsp;</p><p>うーん</p><p>メールをみているが、ぶっちゃけ気になるメールとかかなりあるな。</p><p>ボツメールと思っていたが、かなり面白いのが多い</p><p>そして今思った。</p><p>&nbsp;</p><p>これは今やることだろうか？</p><p>ブログネタを集めてどうする？</p><p>将来、俺は起業したい。</p><p>でも、今じゃない。</p><p>&nbsp;</p><p>今やるべきことは何か？</p><p>ブログじゃないよな。</p><p>アイデアを出す時期か？</p><p>アイデアは今はいらないよな。</p><p>&nbsp;</p><p>今、俺は何をすべきなのか。</p><p>わからなくなってきた。</p><p>俺は一体何をすべきなのか。</p><p>&nbsp;</p><p>今の会社で一生懸命頑張ることじゃないか？</p><p>優秀な営業マンになることじゃないか？</p><p>最初から、それが目的だったよな。</p><p>&nbsp;</p><p>何故、アイデアだし、とか、ブロガ－になりたいなど</p><p>ずれていってしまったのか。</p><p>&nbsp;</p><p>アイデアだしは重要。</p><p>なぜならば、アウト返しで重要だから。</p><p>アウト返しにおいて、非常に重要。</p><p>&nbsp;</p><p>この会社で、営業のスキルを鍛えることが最重要だよな。</p><p>俺は何をはき違えてるんだろう。</p><p>起業したときに、営業ができるように</p><p>営業スキルを鍛えることが、10月の目標だったよな。</p><p>&nbsp;</p><p>何故、アイデアだしとか、ブロガーになった？</p><p>ブログネタを効率的に集めたい、とか、俺は何故ずれていった？</p><p>&nbsp;</p><p>それは副業で依頼がきたからか。</p><p>だから、自分はずれていったのか。</p><p>おそらくそうだな。</p><p>&nbsp;</p><p>自分は、時期が来た時に、すぐに営業できる体制を整える。</p><p>まずはそれだろう。</p><p>ズームで営業できる人間になる。</p><p>契約をきちんととれるように、する。</p><p>そのために、今は頑張ってるんじゃないか？</p><p>俺は何を勘違いしてるんだ？</p><p>&nbsp;</p><p>何故こんなくだらないことに時間を割いている？</p><p>記憶術とか、ネタとか考えるなら、今の会社に全力を尽くすことを考えるべきだ。</p><p>&nbsp;</p><p>はっきりいって、60％で働いている。</p><p>仕事している時間、別のことを考えてる</p><p>&nbsp;</p><p>以前、自分で営業していた時、1日1件、受注とらないと死ぬくらいの気持ちでやってたよな。</p><p>あの時の俺は、どこへいった？</p><p>それくらいの気持ちで、やるべきだよな。</p><p>そっちのほうが、成長早いだろう？</p><p>まずは、営業を完璧にマスターするべきだろう。</p><p>&nbsp;</p><p>営業で負けないと思えることが、起業する上で一番の自身になるだろ</p><p>&nbsp;</p><p>ノンスタイルの石田のように</p><p>徹底的に考えて、分析して、訓練をすることが大事だ。</p><p>営業を徹底して科学することが大事だ。</p><p>&nbsp;</p><p>営業を科学して、訓練する。</p><p>これでいく。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/gomirin/entry-12828430571.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Nov 2023 22:55:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>自分がやりたいこと</title>
<description>
<![CDATA[ <p>自分の理想はキーボードのみで操作したい。</p><p>自分のやることは、大量に情報収集して、それを整理して、質のいいブログをたくさん書きたいということ。</p><p>&nbsp;</p><p>ChatGPTと、</p><p>エバーノートと、</p><p>Google検索と、</p><p>ブックマークと</p><p>クリボーと</p><p>マインドマップと</p><p>記憶術で</p><p>&nbsp;</p><p>面白いアイデアを量産したい。</p><p>そして、それをブログにしていきたい。</p><p>これが理想。</p><p>&nbsp;</p><p>Ais&nbsp; &nbsp; &nbsp;今は、ダメダメ。でも、ブログを書く速度はかなり早い。自分はアイデアがかなりある。それを形にしたい。</p><p>tobe&nbsp; &nbsp;上の７つを組み合わせて、面白い記事を量産したい。</p><p>&nbsp;</p><p>さて、どうしようか。</p><p>&nbsp;</p><p>昨日は、1日で10記事書いた。</p><p>でも、30記事は書けるだろう。</p><p>オリジナル記事だ。</p><p>&nbsp;</p><p>自分の記事のスタイルは、「あっ、これ言いたい」と思ったキーワードを事前に集めておく。</p><p>それをどこかにストックしておく。たいていはグーグルキープか、紙だ。ここは、非常に効率が悪い。</p><p>ここは工夫が必要だな。</p><p>&nbsp;</p><p>それらを練るために、自分の頭の中にある、概念100個にぶつけていく。</p><p>この作業が50分。そうすると、さらに面白いキーワードになる。</p><p>キーワードと奇妙な概念が合わさり、奇妙で面白いキーワードになる。</p><p>&nbsp;</p><p>そのキーワードをノートに書き起こす。かなりのアイデアが出てくる。</p><p>これ書いたら、面白いだろうな、というイメージは、5個から10個はわく。</p><p>&nbsp;</p><p>これにさらに面白キーワードを掛け合わせていく。</p><p>組み合わさらないものでも強引に組み合わせていく。</p><p>そして、できれば一つの奇妙なイメージ、キーワードを作っていく。</p><p>そうやって、面白イメージを作っていく。2時間の作業で、１５くらいは、書きたいことが浮かんでくる。</p><p>&nbsp;</p><p>そこから、勢いで書いてしまっているのが、現状だ。</p><p>書く作業は、まずおもいつくまま、書く。そして、それをchatGPTにいれ、整理して、さらにもう一度書きなおす。</p><p>これで、1日に10本かける。</p><p>まあ、雑な文章になっている自覚はある。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>もっと文章がうまくなりたいし、面白い記事が書きたい。</p><p>そして自分の中にあるアイデアをたくさん記事にしたい。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、自分の最大の弱点は、自分の記事を読みやすく、相手に伝わりやすいように、書くということだ。</p><p>自分のアイデアを吐き出してしまいたいという欲求が強く、素材のまま、提供することが好きなのだ。</p><p>ローカライズというか、相手にターゲット層に響くようにわかりやすく書くということをしない。</p><p>ここが苦手だ。</p><p>まあ、まだいい。</p><p>&nbsp;</p><p>今は、1日30本、自分が面白いと思った記事を書きたい。</p><p>&nbsp;</p><p>あとは、オズボーンのチェックリストだっけ。</p><p>自分の過去の150本の記事に、それぞれ当てはめてみれば、いろんなアイデアが出てくると思った。</p><p>&nbsp;</p><p>いいこと考えた。</p><p>自分の奇妙な概念100個にオズボーンのチェックリストを掛け合わせてみよう。</p><p>オズボーン慣れしたい。</p><p>オズボーン慣れして、これを自由自在に使えるように、訓練したい。</p><p>&nbsp;</p><p>あと、考えてみたら、</p><p>ぼーっとして1日終わることがある。</p><p>もったいない。</p><p>アイデアだしをするときは、時間制限をしないとダメだ。</p><p>しょっちゅうぼーっとしている。</p><p>&nbsp;</p><p>今日は、家に19時に帰ってきて、それからネットをだらだらいじって</p><p>それで終わってしまった。</p><p>これは、もったいないな。</p><p>&nbsp;</p><p>まあ、ええや。</p><p>自分は、とある病気のブロガーで、150本くらいの記事を書いてる。</p><p>でも、もうそこの記事はもういいかな。</p><p>そこは、かなり勉強したので、相当な知識があるから</p><p>DEEPな記事が、大量に書ける。</p><p>少しアイデアをもとに、大量に書ける。</p><p>だから、訓練にもなにもならない。</p><p>&nbsp;</p><p>誰かの批判記事は価値がないな。</p><p>どういうブログが価値があるのか、</p><p>アクセスが集まることだけを考えていたが</p><p>それはつまらないな。</p><p>質をもっともっと意識しなくてはいけない。</p><p>新情報を出しているってだけで、甘えていた。</p><p>新しい情報だから、それだけで価値があるでしょ、ってスタンスだ。</p><p>&nbsp;</p><p>あれ、こうやって、アイデア出す訓練していれば、いいのか？</p><p>何か違う気がするな。</p><p>哲学書とか、3時間くらい読めば、書きたいことがバンバン浮かんでくる。</p><p>キーワードがザクザク手に入る。</p><p>&nbsp;</p><p>脳内で、いろんな事柄が連鎖して、反応し、新しい概念が手に入るのが理想だ。</p><p>それには、哲学書だな。</p><p>&nbsp;</p><p>本を読んだほうがいいんじゃね、それも意味の含有率の高い、本だ。</p><p>&nbsp;</p><p>アイデアを出す訓練と、読書は分けておこう。</p><p>読書は読書で必要だ。</p><p>&nbsp;</p><p>あと、音読だ。</p><p>&nbsp;</p><p>うーん、自分は何がしたいんだ。</p><p>ぐじゃぐじゃ、もやもや。</p><p>&nbsp;</p><p>まあ、今日はこれで寝るか。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/gomirin/entry-12828305080.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Nov 2023 00:07:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>日本のものづくりについて勉強していく</title>
<description>
<![CDATA[ <p>課題は山積み</p><p>&nbsp;</p><p>そうか</p><p>&nbsp;</p><p>意識を向けるだけでいいんだ</p><p>考えてみれば</p><p>&nbsp;</p><p>今は、ソリッドワークス、AutoCADなどの用語がわかった。</p><p>アセンブリ、CAM、とかあるけど、これは徐々にでいいな。</p><div>&nbsp;</div><div>意識を向けていれば、自然と知識は蓄積されていく。</div><div>情報は勝手に増えていく。</div><div>&nbsp;</div><div>意識を向ける、少し情報があるだけで、知識は蓄積されていく。</div><div>それだけでいいんだと思った。</div><div>&nbsp;</div><div>これは仕事中にできること。</div><div>仕事してれば、勝手に知識は増えていく。</div><div>&nbsp;</div><div>問題は、コミュニケーションだな。</div><div>ここがまずいと、全てにおいて失敗する。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/gomirin/entry-12827430979.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Nov 2023 13:49:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>キャリア関連</title>
<description>
<![CDATA[ ヾ(＠°▽°＠)ﾉ<br><br>オーストラリア最大の通信キャリアの1つ、AAPT <br>固定電話事業者はテルストラ、オプタスの2社であり、<br>その他にAAPT等の中小規模の事業者も多く存在している。<br>テルストラが68％、オプタスが約11％の市場シェアを有している<br>携帯電話市場<br>テルストラ、オプタス及びボーダフォン・ハチソン・オーストラリア（VHA）<br>pipe international　<br><br><br>アメリカ<br>従来の固定電話（PSTN）を提供している主な事業者は、<br>AT&amp;T（2011年末現在の加入者数は約3,900万）、ベライゾン（同2,414万）<br>センチュリーリンク（同1,458万）<br>zayo <br>XOコミュニケーションズ社<br><br>韓国<br>市内通信市場には、KT、SKブロードバンド、LG U+の3社が存在するが、旧国営事業者KTのシェアが約8割と最も大きい。<br>国際電話市場では、KT、SKブロードバンド、LG U+、オンセ・テレコム、SKテルリンク<br><br>インド<br>国営事業者のBSNLとMTNLのほか、<br>民間事業者数社（財閥系のタタやリライアンス、新興系のバルティ、HFCL、Shyam）等が<br>サービスを提供している。<br><br>インドネシア<br>主要事業者は、テルコムセル、インドサット、XL アクシアタ<br><br>シンガポール<br>固定電話の普及率は減少傾向にあり、2011年度の普及率は38.9％である。同市場はおおむねシングテルの独占市場であり、2011年1月現在でシングテルは市場シェアの9割弱を占めている。<br>携帯電話<br>移動体通信市場は、シングテル、スターハブ、M1の3社によって構成されている。市場シェアについては、2012年3月現在でシングテルが約50％弱、スターハブとM1が残りの半数を二分する状況となっている<br><br>台湾<br>中華電信の2011年末現在の固定通信市場シェアは95.22％<br><br>マレーシア<br>テレコム・マレーシア、マキシス、タイム・ドットコム、ディジ・テレコムの4社であるが、旧国営事業者のテレコム・マレーシアが支配的地位にある<br>携帯電話<br>マキシス・モバイル、ディジ・テレコムとテレコム・マレーシア系列のセルコム・アクシアタの3社で市場の9割以上を占めている。<br><br>フィリピン<br>市場最大手はPLDTであり、回線加入者数全体の約6割のシェアを占めている。<br>その他、グローブ、バヤンテル等がサービスを提供している。<br><br><br>PCCW<br>長江実業グループを率いるアジア有数の大富豪・李嘉誠の次男である李沢楷（リチャード・リー）が、事業投資会社としてパシフィック・センチュリー開発（Pacific Century Development）を創業。Pacific Century Cyberworks Limited。<br>日本では、東京駅八重洲口の旧国鉄の所有していた土地を買収し高層オフィスビル「パシフィックセンチュリープレイス丸の内」を建て、「フォーシーズンズホテル丸の内東京」を併設させるなど、豊富な資金調達力を背景にさまざまな動きを見せることで話題を集めた。<br>香港に本社を持つ通信系企業<br>2000年、PCCWは香港最大の通信会社ケーブル・アンド・ワイヤレスHKTを買収した。<br><br>李嘉誠（り かせい<br>。2013年度世界長者番付によれば、その資産は310億米ドルとされ、世界8位の富豪である<br><br>タイ（CAT）<br>TOT‥‥TOT Public Company Limited<br>AIS‥‥Advanced Info Service Public Company Limited<br><br>REACH<br>オーストラリアのテレストラと香港のPCCW-HKTが合弁で設立した国際通信事業者リーチ<br>が保有，運営している。<br>RNAL<br>REACH north Asia loop <br><br>KVHは、米国のフェデリティ投信グループによって1999年に設立された通信事業者。<br>外資系でありながら東京を本社としており、<br>日本にフォーカスしたビジネスを進めているという。<br><br>tw telecom の展望<br>AT&amp;T の展望<br>NTT Americas の展望<br>CenturyLink の展望<br>Verizon の展望<br>Sidera の展望<br>CoreSite の展望<br>XO の展望 <br><br><br>ベルギー最大の通信事業者であるBelgacom<br><br>データセンター「TY4」を東京・大手町で開業した。<br><br>エクイニクスは、TY4に約35億円を投資し、収容施設数で750ラック相当を提供。<br>開設時は450ラック相当で、残り300ラックは2014年1月に提供を開始する見込み。<br>都内にある既存3カ所のIBXデータセンターとは、エクイニクスの専用回線で相互接続され、<br>バーチャルに一体活用が可能となるほか、すべての主要IXと連携している。 <br><br><br>大手町は経済の中心であるが、ICT産業から見れば、日本の大手通信事業者が集まっている場所であり、インターネットの中心地でもある.<br>国内主要キャリアによる充実した光ファイバー網のほか、JPIX、JPNAP、BBIXといった<br>3大IXが集中しており、当社の進出によってEIEが加わる。<br>インターネットトラフィックの9割が大手町を経由することになる<br>大手町にデータセンターは足りていない。すでにあるデータセンターは老朽化の問題もあり、拡張ができないため、新たなデータセンターが求められている。<br><br><br>大手町フィナンシャルシティ ノースタワーの地下1階および地下3階部分を使用する。<br>これらのコロケーションルームは、監視カメラやテンキー付きカードリーダーのほか、<br>入退出時の静脈認証システムなどの導入などにより、セキュリティ面での強化を図った<br>投資額は約35億円<br>三菱地所などが開発。<br><br>China Unicom<br>China Telecom<br>China Mobile<br><br>Donghwa Telecom<br>Chunghwa Telecom<br><br>ケーブル・アンド・ワイヤレス<br>本社はイギリスにあり、主要な事業領域としてイギリス、ヨーロッパ大陸、カリブ海、<br>パナマ、中東、マカオである。日本支店を千代田区大手町に置き、国際通信サービスを提供中<br>大手町ファーストスクエア<br><br>大手町<br>NTTをはじめとする10社以上の通信サービス事業者が乗り入れているので、キャリアフリーな環境<br>日本最大の情報通信拠点でもある大手町地区<br><br>主要な通信事業者との接続可能なMMR　MMR = Meet Me Room（キャリア相互接続ポイント）<br><br>IDC Japan<br>2017年のデータセンターサービス市場の規模を1兆2,831億円、<br>2012年～2017年の年間平均成長率を7.0％、<br>また、東京都については同期間にて全国平均を上回るペース（8.3％）で<br>市場が拡大すると予測しております。<br> <br>ブロードバンドタワー<br>東京都心の第1サイト（千代田区大手町）<br><br>大手町のIXと直接接続することにより、大規模データの高速処理が可能<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/gomirin/entry-11836709351.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Apr 2014 11:05:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>他の男との差別化</title>
<description>
<![CDATA[ 女性に他の男性とは違うと思ってもらえる秘策の1例。<br><br><br><br><br><br>という話をします。<br><br><br><br><br><br>良く、「共通点を見つけろ」って<br>話を恋愛のコツとして、さまざまな<br>所で聞いた事があると思います。<br><br><br><br><br>これは、かなり有効なのですが<br>ちょっと違った使い方をすると<br>さらに、有効だと俺は考えて<br>います。<br><br><br><br><br>結構、ネタ明かしをすると。<br><br>「そんな事？」<br><br>と思われるかもしれませんが<br>実際にやられる側の女性になると<br>これを、こちら男性側が意識的に<br>やっていると見抜く女性は、ほぼ<br>いないと思って良いです。<br><br><br><br><br>ちょっとした、記憶がここでは<br>キーとなります。<br><br><br><br><br>女性と話をしていて<br>○○が好き<br>って話になりますよね。<br><br><br><br><br>これをただ、覚えておいて<br>次に、このポイントをネタにして<br>自ら話を振るやり方です。<br><br><br><br><br>具体的な話をすると<br><br><br>無類の猫好きならば<br>猫を見たり、猫関係のテレビを<br>見た時に、先に<br><br><br><br>ここが、ポイントです。<br><br><br>「先に」<br><br><br><br><br>「うおっ、かわええ。」<br><br><br><br><br>と言ってしまう。<br><br>先回りして、女性側の感情を<br>自分の感情のように<br>表現してしまう。<br><br><br><br><br>こういった事を、色々な部分で<br>積み重ねるイメージです。<br><br><br><br><br>すると、女性は、どう感じるか？<br><br><br>簡単です。<br>なんとなく、この人とは、感覚が<br>近いな。一緒にいると、同じ事を<br>感じて、心地よいな。<br><br><br><br><br>大抵、関係性が良いカップルは<br>感性が似ている部分があります。<br><br><br><br><br>逆に、まるで似ている部分がない<br>カップルは、あまり仲良くない<br>傾向が出てきます。<br><br><br><br><br>単純な事なんですが<br>結局、相手が好きなものに興味を<br>もって、自分の感情もそちらに<br>近づけてしまえって事です。<br><br><br><br><br>感性の歩み寄りっていったら<br>変かもしれませんが<br>結構、大切な事だと思っています。<br><br><br><br><br>元々、まったく別の環境で<br>育ってきた者同士。<br><br><br>さらに性別すらも違うんですから<br>自然に、全く何も意識しないで<br>感性が似ている。<br><br><br><br><br>なんて偶然を、願うよりも<br>自ら、意識的に演出してしまった<br>方が、全然、女性からの反応は<br>良くなるわけです。<br><br><br><br><br>偶然なんてものは、偶然にしか<br>起きません。女性との間に<br>偶然なんてものにすがっていたら<br><br><br><br><br>俺達、あっというまに、ジジィに<br>なってしまいますから、自ら<br>偶然なんて作ればいいんです。<br><br><br><br><br>そこから、実際に感性が<br>似通っていくなんて事は良く<br>ある事です。<br><br><br><br><br>興味があるものなんってのは<br>些細なキッカケである事が多い。<br><br><br><br><br><br>自分の焦点が、どういったキッカケで<br>向くか。これが、その物事に<br>興味を持つ、原因だったりする<br>わけですから<br><br><br><br><br>女性の感性に誓う事を演出する。<br>これも、立派な興味を持つ<br>キッカケになったりするわけです。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/gomirin/entry-11634886013.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Oct 2013 18:52:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>女性から好意を引き出す</title>
<description>
<![CDATA[ 女性から好意を、引き出す質問力。<br><br><br><br><br><br>という話をします。<br><br><br><br><br><br>質問をして、返ってくる答。<br>これっていうのは、質問する<br>側で、意識的に操作できるもの<br>ではありません。<br><br><br><br><br>と思っているのが大半。<br><br><br><br><br>先日も、お話をした通りなのですが<br>質問をされた方は、その質問に<br>対して明確な答を持っている事は<br>少なく、こちらの意図した<br>方向に持っていく事は、十分<br>可能である。<br><br><br><br><br>といった話をしました。<br><br><br><br><br>ソレを踏まえまして、質問は、こちらの<br>意図した方向の答えを引き出すのは<br>十分に可能なわけです。<br><br><br><br><br>質問の答が、プラスに<br>なるような質問をすれば良いのです。<br><br><br><br><br>好意的な答が、返ってくるような<br>質問をする。そうすれば、相手には<br>好意的な感情がインプットされ<br>やすくなる。<br><br><br><br><br>そうです。<br><br><br><br><br>そこまで、明確な答えを持っていない<br>のですから、意図的にしろ<br>好意的な答えをさせられれば<br>その好意的な答え、自分から発せられた<br>ポジティブな答えに、<br>感情に、ひっぱられるわけです。<br><br><br><br><br><br>ネガティブな男性ならば<br><br><br>「俺みたいなのタイプじゃないよね。」<br><br><br>といえば、そういった質問をされた<br>女性側は、必然的に、頭の中には<br>ネガティブな答えがイメージされます。<br><br><br><br><br>言葉に出さないにしても<br><br><br>「そうね…<br>どちらかといったら、あまり好きな<br>タイプじゃないかもね。」<br><br><br>のように、展開しやすくなります。<br><br>で、それがいったん頭の中に浮かぶと<br>ニュートラルなポジションだったものが<br>マイナスの感情へと動き出します。<br><br><br><br><br>結果、マイナスの感情を持たれやすく<br>なります。<br><br><br><br><br>まあ、ここで、ストレートに。<br><br><br>「俺のどこ好き？」<br><br><br>みたいな質問をすれば、それはそれで<br>痛い奴になるので、もう少し距離を<br>おいた聞き方が有効です。<br><br><br><br><br>一緒に出かけたならば、<br>「今日は、すごい楽しかった♪」<br><br><br><br><br>ワンクッションおいた表現方法です。<br><br><br>こういった方法で、プラスの感情を<br>もたれやすくするわけです。<br><br><br><br><br>こういったように言われれば<br>女性側も<br><br><br>「うん。すごい楽しかった。」<br><br><br>というような答えが引き出されるわけです。<br>それが、ポジティブな感情に繋がる<br>わけです。<br><br><br><br><br>相手がポジティブな答えをイメージ<br>できるような質問をしていく。<br><br>これは、大切にしていきたい<br>かつ<br>重要な、質問力となります。<br><br><br><br><br><br>こちらが入れていく、情報次第で<br>どちらにでも、感情を動かす事は<br>十分に可能なので、言葉の使い方<br>質問の使い方。<br><br><br><br><br>こういった点には、気をつけたいところです。<br><br><br>人の感情は、本当に移ろいやすい<br>ものなので、大切に取り扱い<br>ものだと思っています。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/gomirin/entry-11634885551.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Oct 2013 18:52:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>女性から主導権を奪う</title>
<description>
<![CDATA[ 女性から主導権を奪う、紙一重のテクニック。<br><br><br><br><br><br>という話をします。<br><br><br><br><br><br>紙一重のテクニックですので<br>使い方、使う相手には、気をつけて<br>ください。<br><br><br><br><br>女性との関係で、男性が思った<br>方向に行かせるためには<br>主導権を握る事が必須である。<br><br><br><br><br>これは、理解されている人も<br>多いと思います。<br><br><br><br><br>主導権というものを取るには<br>色々な要素があるのですが<br>今日は、その内の一つ<br><br><br><br><br>会話の流れを奪い取る。<br><br><br><br><br>ここに着目した方法について<br>お話をしていきます。<br><br><br><br><br>女性側が会話の主導権を持つ<br>場合、相手のペースで<br>どんどん話が進んで行きます。<br><br><br><br><br>そうなると、具体的に言えば<br>こちらが女性に迫るタイミング<br>すら作らせてもらえません。<br><br><br><br><br>つまり、女性側が、意図的に<br>男性が迫る事ができるような隙を<br>つくらないわけです。<br><br><br><br><br>こういった主導権のような<br>目に見えない「感覚」的なものは<br>一瞬で決まってしまったりします。<br><br><br><br><br>そこで、このテクニックを使う<br>のです。<br><br><br><br><br>会話をぶった切る方法です。<br><br><br><br><br>これは、一般的に認識されている<br>会話方法としては、最悪の部類に<br>なると多くの人は思っていると<br>思いますし、会話で嫌悪感を<br>持たれてしまう代表的なものでも<br>あります。<br><br><br><br><br>例えば、相手側が調子に<br>乗ってしまったような<br>会話になっている時に<br><br><br><br><br>「何で？」<br><br>「いつ？」<br><br>「どうして？」<br><br><br><br><br><br>などと、発した言葉に対して<br>さらなる説明を求めるような<br>言葉を入れます。<br><br><br><br><br>すると、相手は完全に自分の<br>話すペースを奪われます。<br>リズムを狂わされるからです。<br><br><br><br><br>このテクニックを使う時は<br>とりあえず、現状の会話のペースや<br>相手主導になってしまっている<br>雰囲気をリセットしたい時に<br>意識的に使うものです。<br><br><br><br><br>そこから、また、主導権を取るように<br>その場の雰囲気を組み合って直す<br>こういった場面で使えるのです。<br><br><br><br><br>お分かりかと思いますが、使える<br>場面や、相手は限定的になって<br>きますが、強烈な威力を発揮しますし<br>相手から話をする気分を<br>刈り取りますので、これ以上話を<br>したくない場面や、話を切り上げたい。<br><br><br><br><br>いったん、リセットして、その場から<br>離れたい時などにも、有効です。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/gomirin/entry-11634884930.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Oct 2013 18:51:35 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ブラック</title>
<description>
<![CDATA[ ある種の男性が使っている限りなくブラックな手法。<br><br><br><br><br><br>という話をします。<br><br><br><br><br><br><br><br>多くの女性と接していると、<br>その女性の彼氏がいて、彼氏の<br>性質はトンでもなく低い。<br><br><br><br><br>ハッキリいって、かなりのクズ。<br><br>しかし、女性側は、結構な美人。<br>こんなケースが結構あるという事実を<br>目にする事が本当に多いです。<br><br><br><br><br>ここで、多くの男性は思うのです。<br>なんで、この女性は、こういった男性と<br>別れないのだろうか。<br><br><br><br><br>時には、その女性を気にいったが<br>その男性と別れようとはしない。<br>絶対に、俺と付き合った方が、幸せに<br>なるのに、なんで、あんな男と。。。<br><br><br><br><br>といった事を経験した事がある男性も<br>いると思います。<br><br><br><br><br>こういったケースで考えられるのは<br>女性側の母性が強く、その男性を<br>見捨てる事ができない。<br><br><br><br><br>確かに、こういったケースもあると<br>思いますが、俺としては、こちらの<br>考えよりも、もう一つの考え方の<br>方がシックリくると思っています。<br><br><br><br><br><br>人間の本質には、ただただ<br>自己中心的であるという、動物的<br>部分があり、それは、どんな人間にも<br>備わっているものです。<br><br><br><br><br>人間には、理性があるので、それを<br>上手く押し殺していきているのです。<br><br><br><br><br>しかし、恋愛というものは、人間を<br>時として、瞬時に動物化させてしまう<br>そういった力を持っていたり<br>するものです。<br><br><br><br><br>そこで、ある事が良く起きるのです。<br><br><br><br><br>優しい男性は、女性にフラれてしまう<br>事が多かったりします。<br><br><br><br><br>逆に、冒頭でも出てきた種類の男性は、ひどい<br>事をしても、女性からフラれる事が<br>やさしい男性より少なかったりします。<br><br><br><br><br>さて。<br>その原因は。<br><br><br><br><br>それは、人間は優しくしてもらったり<br>恩を感じている人間に対して、ある瞬間に<br>動物化している時には、アッサリと<br>裏切ってしまうような場面が<br>結構あるのです。<br><br><br><br><br>逆に、力によって、押さえ込まれている<br>場合は、その力に恐怖を覚えて<br>裏切られる事が少ない傾向がある。<br><br><br><br><br>すごく原始的ですが、こういった事は<br>人間が動物である限り、関係している<br>という事は、否定できないです。<br><br><br><br><br><br>ですから、冒頭に出てきたような<br>ダメ男を、女性は、裏切らない。<br>というか、別れられない。<br>こんなケースが、良くあるのだと思います。<br><br><br><br><br>そして、そういった女性から良く出てくる<br>セリフは<br><br><br>「ダメ…。<br>彼氏めちゃくちゃ怖いの。。。<br>もし、浮気とかバレたら何されるか分からない。。。」<br><br><br><br>だったりします。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/gomirin/entry-11634884493.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Oct 2013 18:51:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>女性を思い通り動かすひとつの強引なて</title>
<description>
<![CDATA[ 女性を思い通り動かす、一つの強引な手。<br><br><br><br><br><br>という話をします。<br><br><br><br><br><br>これは、使える女性のタイプなどにも<br>関係してくるので、ちょっと<br>注意が必要な考え方です。<br><br><br><br><br>誰かに、<br>「ちょっと、この作業手伝って<br>くれる？<br>ただ、コピペして、ここの欄に<br>貼りつけて行くだけ。」<br><br><br><br><br>で、ちょっとだけ、加えます。<br><br><br>「で、ちょっとだけ注意があって<br>ここのこの、赤いボタンあるでしょ。<br><br>ここって触らないでね。<br>緊急的に、パソコンがシャットダウン<br>してしまう仕様になってるから。」<br><br><br><br><br>と言います。<br><br><br><br><br>んで。作業をしてもらいます。<br><br><br><br><br>実は、ただ、このパソコンは<br>一定時間使うと、電源が落ちる<br>仕組みになっているだけ。<br><br><br><br><br>で、時間が経過したので、<br>パソコンは、シャットダウン。<br><br><br><br><br>で、そこで、決めつけたように<br>言い切ります。<br><br><br><br><br>「あ。ボタン押しちゃったんだ。」<br><br>と。<br><br><br><br><br>すると、7割程度の人は、<br>「ごめん、押しちゃった。」<br>と、やってもいない事を<br>やってしまったと思い込みます。<br><br><br><br><br>これは、あらかじめ、<br>パソコンは、このボタンを押さない<br>限り、シャットダウンしない。<br>というようにインプットされて<br>しまった。<br><br><br><br><br>だから目の前で起きている現象は<br>自分が原因である以外ありえない。<br>と思いこんでしまっている。<br><br><br><br><br>事前に説明された事が100％正しい<br>という思いこみもあります。<br><br><br><br><br>これも、大きく影響します。<br><br><br><br><br><br>ただ、ここで、着目するべき点は<br><br>「強引に決めつけられると<br>ついつい、それに従ってしまうもの。」<br><br><br><br><br>これです。<br><br><br><br><br>ちょっと自信が無くなってきている<br>状態などで、多少、理不尽にでも<br><br><br><br><br>「責任は、お前にある」<br><br>と言われると、多くの割合で<br>そのように受取ってしまうわけです。<br><br><br><br><br>そうなると、こちらの都合が<br>良い展開に、持っていきやすく<br>なるわけです。<br><br><br><br><br>相手側は、決めつけられた事で<br>結果的に、自分に責任がある<br>と、思わされているので<br>引け目があります。<br><br><br><br><br>なので、都合が悪い事でも<br>程度の差はあれど、相手側から<br>要求された事を、飲み込むしか<br>無くなるわけです。<br><br><br><br><br>この話も、あまり具体例を<br>上げて話ができない分野です^^；<br><br><br><br><br>女性とかを口説く時も、強引な<br>タイプの男性が上手くいく<br>事が良くあるのは、こういった<br>仕組みが絡んでいる事が多く<br>なります。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/gomirin/entry-11634884146.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Oct 2013 18:50:32 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
