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<title>昼休みに残って給食食べてるタイプ</title>
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<description>ドッジボールとか、本気で投げつけてくる奴、あれ鬼畜の所業</description>
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<title>mimetic, onomatopoeic</title>
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<![CDATA[ 記事のタイトルは、「(記事内容一言で)　英語」でググって決めています<br><br>英語つかってかっこつけたいからです<br><br><br>擬態語や擬音語をたくさん使う人と会話をするのは面白い<br><br>そういう人は大概、言葉を上手に使ってすごくわかりやすい、センスの良い表現をすると思う<br><br>ただ、時と場合によりけりだ<br><br><br>健康診断の採血の時、若い男性の看護師さんが<br><br>「ぎゅっとしてください」<br><br>と言った<br><br>私は自分で解釈した「ぎゅっ」の意味にそって、歯を喰い縛り、般若のような形相を披露した<br><br>「痛いから御覚悟を！」の意味だと思ったのだ<br><br><br>しかし、般若の顔で覚悟をして待っていたら、<br><br>「拳をぎゅっと握ってくださいね」<br><br>と言われた<br><br>私は般若の形相をやめ、頬を紅潮させたまま大人しく拳を握りしめ、血管をを浮き出させて採血をしてもらった
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<pubDate>Sat, 30 Aug 2014 22:56:22 +0900</pubDate>
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<title>splendid vendors</title>
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<![CDATA[ 幼少期、将来の夢を聞かれると、周りの皆は何て答えたのだろうか<br><br>自分は、「新幹線のジュース屋さん」と長きに渡って答え続けていた<br><br>新幹線やグリーン車等で、ワゴンを押して飲み物や食べ物を売りにきてくれるあの方々だ<br><br>言葉でスマートに説明が出来ないが、あのポジションに得も言われぬ魅力を感じていた<br><br>いざ大人になってふと振り返ってみたら、全く関係のない仕事に就いている<br><br>しかし、何かの機会に新幹線等に乗って、あの方々に遭遇する時、<br><br>幼い頃に感じたそのままの憧れを胸に抱き、大人になってから身につけた敬意を表して、缶ビールと柿の種とかさきいかとかじゃがりことか買っています
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<pubDate>Wed, 27 Aug 2014 23:47:53 +0900</pubDate>
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<title>my supreme hero</title>
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<![CDATA[ 祖父は職人だった<br><br>自分が小さいときに、鳥を飼っていた<br><br>酉年だったので、鳥が好きだったのだろう<br><br>豚肉と蒟蒻と玉葱を醤油と砂糖で煮たものが好きで、自分で作ってしまうほど<br><br>父曰く、頑固者<br><br>孫の自分からしてみれば、いつも孫の味方、一番近くにいてくれる剽軽なヒーロー<br><br>若い時分には、バイクをすっ飛ばして名古屋までｵﾈｰﾁｬﾝのいるお店に遊びに行って、<br><br>息子の父が上京する時には「銀座には魔物がいるから近寄るな」と忠告をしたそうだ<br><br>SPEEDと宮沢りえが好き<br><br>面食いである<br><br><br>今頃、天国で可愛いｵﾈｰﾁｬﾝたちとｷｬｯｷｬｳﾌﾌしながら、日々奮闘する祖母を見守っているのだろう<br><br>祖母の夢にはたまに出るそうだ<br><br>たまには自分のところにも化けて出てくれてもいいと思う
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<link>https://ameblo.jp/gomokuyakisoba1221/entry-11916187253.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Aug 2014 23:22:56 +0900</pubDate>
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