<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>風景とともに生きる</title>
<link>https://ameblo.jp/gonchiro114/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/gonchiro114/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>津市を中心に風景写真を撮っています。心のおもむくままに風景を楽しみ、その時々の私を綴っています。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>紅葉に染まる北畠神社</title>
<description>
<![CDATA[ <p>ここは津市美杉町の北畠神社。たぶん紅葉まっさかりだろうと来ましたが、ドンピシャ。日本三大武将庭園に入ろうと思ったが、なんとその横の広場の紅葉が素晴らしい。イチョウの木の大きさもさることながら、その落ち葉が一面の黄色の絨毯に。家族連れもしばらくたたずんでいました。こんなにきれいな紅葉は見たことがない。あまりの素晴らしさに息をのみました。辛い毎日の中でこんな一日があるなんて、この紅葉を見せてくれてありがとう。感謝です。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20201118/05/gonchiro114/d7/91/j/o0480064014852893101.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20201118/05/gonchiro114/d7/91/j/o0480064014852893101.jpg" width="400"></a></p><p><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20201118/05/gonchiro114/56/de/j/o0480062814852893137.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20201118/05/gonchiro114/56/de/j/o0480062814852893137.jpg" width="400"></a></p><p><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20201118/05/gonchiro114/77/03/j/o0480064014852893172.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20201118/05/gonchiro114/77/03/j/o0480064014852893172.jpg" width="400"></a></p><p><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20201118/05/gonchiro114/53/a6/j/o0480064014852893212.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20201118/05/gonchiro114/53/a6/j/o0480064014852893212.jpg" width="400"></a></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/gonchiro114/entry-12638671969.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Nov 2020 05:08:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>紅葉の河内渓谷とヤギ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>ここは津市芸濃町、河内渓谷。そろそろかな、と思って行ってみた。何と紅葉まっさかり。こんな狭いところに車がびっしり。普段は人気がないのに、ここも有名になったなあ！カメラを持った人も沢山いる。えーこんな所にヤギ、紅葉とヤギって面白い。隣の長徳寺も当時の面影を残し、味わい深い。津市の秋の風景もかなかないいね！<br><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20201117/04/gonchiro114/c6/7f/j/o0240032014852367386.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20201117/04/gonchiro114/c6/7f/j/o0240032014852367386.jpg" width="240"></a><br><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20201117/04/gonchiro114/d3/2e/j/o0240032014852367410.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20201117/04/gonchiro114/d3/2e/j/o0240032014852367410.jpg" width="240"></a><br><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20201117/04/gonchiro114/af/b7/j/o0240032014852367454.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20201117/04/gonchiro114/af/b7/j/o0240032014852367454.jpg" width="240"></a><br><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20201117/04/gonchiro114/aa/71/j/o0240032014852367473.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20201117/04/gonchiro114/aa/71/j/o0240032014852367473.jpg" width="240"></a><br><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20201117/04/gonchiro114/c6/f4/j/o0240032014852367481.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20201117/04/gonchiro114/c6/f4/j/o0240032014852367481.jpg" width="240"></a></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/gonchiro114/entry-12638471194.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Nov 2020 04:14:08 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>アロマは本当にうつ病に効くのか？【体験談その１】</title>
<description>
<![CDATA[ <p>ブログなどで、あるいはアロマの専門誌などでアロマがあたかもうつ病に効く、あるいはアロマのうつ病に対して医学的なエビデンスがあるかのような記事を見ることがあります。私はうつ病を発病して以来、自分の病気に対して様々なアロマを試してきました。その経験を踏まえて私なりのまとめをしてみたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>はたしてアロマはうつ病に効くのか？という問いに対して、<span style="text-decoration:underline;"><span style="color:#ff0000;">アロマでうつ病は治すことができないが、うつ病による様々な症状に対しては効果があるという結論です。</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>【アロマでうつ病は治すことができない理由】</p><p>&nbsp;</p><p>まず、うつ病のエビデンスを語るときに、よく「セロトニン」という神経伝達物質が出てきます。私のようにうつ病になるのはセロトニンの分泌量が少ないために気分の落ち込みや意欲の低下を招くというものです。ゆえに、現在の抗うつ剤はこの「セロトニン」の量を増やし、維持するような働きの薬が使われています。しかし、私のように抗うつ剤を20年以上も使ってもそれほど効果のないケースがかなりのあることがわかってきています。それほど効果がないというのは、結局通院してきちんと投薬治療を続けても、最後には休職を繰り返し、最終的には退職に追い込まれるということです。私の周りには治療を続けても仕事ができない方がたくさんいます。ただ、薬の服用で3年以内で回復し、仕事に戻られた方も多数います。</p><p>&nbsp;</p><p>ということは、「セロトニン」だけがうつ病治療の根拠にならないということです。実際には新薬SSRI（抗うつ薬）が出た際には、脳内セロトニンに直接作用し、しかも副作用が少ない画期的な薬ということで、どこの病院でもSSRIを処方されました。しかし、私には副作用がないどころか、急激な胃痛で夜も寝られず、その後明らかな「躁転」が起こり非常に危ない事態になりました。それでも医師はこの状態を副作用とは認めなかったのです。</p><p>&nbsp;</p><p>実はうつ病には様々なタイプがあり、その根拠とされる「セロトニン」もあくまで仮説の一つであり、うつ病の原因は未だはっきりとは分かっていないのです。つまり、アロマで「セロトニン」の量が増えたとしても、それをもってうつ病治療のエビデンスとはなりません。結果として、アロマでうつ病は治すことができないと言えます。もし、この点について疑義がある方は教えていただきたいと思っています。</p><p>&nbsp;</p><p>次回はアロマがうつ病の症状にどのように効果があったのかを書いてみたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171108/19/gonchiro114/3a/7c/j/o0448031214066160591.jpg"><img alt="" height="293" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171108/19/gonchiro114/3a/7c/j/o0448031214066160591.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/gonchiro114/entry-12326705641.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Nov 2017 19:07:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「新任の女性教師の自殺」の記事に思う！」No.3</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="3">さて、新聞シリーズを続いて書きます。<br><br>２、教育現場<br><br>前回、触れたように個人の性格や特性のみでうつや気分障害をは発症するわけではないのですが、最も大事な点は「教育現場」にあります。<br><br>看護師、教員、福祉の現場はその仕事の内容に特色があります。<br><br>・現場の研修を充分受けずに、いきなり現場に立つことが多いのです。まだ、採用以前に講師経験があれば、おおよその教育活動はわかります。しかし多くの新人教師は、ペーパーテストと短時間の面接で採用され、いきなり現場（担任）になることが多い。<br><br>・それぞれ教師は多くの課題を持っており、とても忙しい。いざ、新任教師が不安や疑問を持っている時に気軽に声をかけれない時がある。<br><br>・私が若かったころは、校内暴力が盛んな頃で、問題が見えやすかった。職員のあいだでもクラスの実情が出され、話し合いや議論がなされることが多かった。しかし、今は暴力は影をひそめ、陰湿ないじめが横行し、さらにSNS（LINE）でいじめが多くなり、教師、親の目に触れなくなった。<br><br>・学校に対する親の言動が行き過ぎて、「新任の先生を変えてくれ」「あの教師の教え方が気に入らない」など学校や教師を監視するようなケースも多い。<br><br>・教師も法律や新しい教育評価の研修等、結構、研修の量は多いが、現場に即した研修（教材作り、コミュニケーション論、クレームに対する対応）さらに、お互いの授業を見せ合い議論するなど、現場に即した研修が少ない。<br><br>・学校全体として問題が起きた時に、速やかに全体に問題を共有し、共通認識や問題の解明、今後の対応、そのクラスへの応援体制を考えなければならないが、議論も深夜になることも多く教師への負担が大きい。<br><br>新任の教師は次々と辞めていくということが言われて久しい。また、今回のように自殺に至るケースは今後も増えるのかも知れない。<br><br>これらの若い教師は、考えてみれば多くの同年代の若者たちの弱さを持っているかもしれないが、だからといって彼ら個人の資質や性格が原因だと決めつけたくはない。<br><br>では、どうすればいいのかを次回に書きたいと思います。<br><br></font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/gonchiro114/entry-12141483703.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Mar 2016 10:28:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「新任の女性教師の自殺」の記事に思う！」No.2</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="3">随分、更新が遅れてしまいました。すみません。<br><br>ということで、なぜ学校の教師がうつや気分障害になるのかですね。大きく分けて原因は３つ。<br><br>１、教師になろうとする人について<br><br>２、教育現場の実情<br><br>３．時代による教育のあり方の変化<br><br>まず、１ですが、「対人援助職」にうつ病が発生しやすいと言われています。<br><br>昔から言われているのは<br><br>　　　　看護師、教師、福祉関係者<br><br>などです。<br><br>こういう方の特徴として（自分も含めてですが）<br><br>・責任感が強い<br><br>・自分より相手のことを優先する<br><br>・完璧にやろうとする<br><br>・自分で何でも解決しようとする<br><br>というような特徴があるように思います。<br><br>教師になろうとする人も一般的に上記のような傾向がありますが、何より上記の項目は教師のあるべき姿としては好ましい要素でもあるのです。<br><br>私も幼児期、少年期に強いストレスを経験し、何度も病気による不登校を経験しました。ただ、こういった性格的な特徴だけではうつ・気分障害の発症は説明できません。<br><br>なぜなら、上記の特徴は裏を返せば、モーレツ社員、居残り残業などの競争社会を支えてきた人たちと重なります。なぜ、ほとんどの方がうつ病・気分障害にならないのか・・教師になぜうつ病の発生が多いのかを次回に書きたいと思います。<br><br><br></font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/gonchiro114/entry-12140535692.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Mar 2016 16:53:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>今日の新聞「新任の女性教師の自殺」の記事に思う！</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="3">今日の朝日新聞の教育欄にこんな記事が載っていました。<br><br>心病む先生　進まぬ対策<br>新任25歳の自殺「公務が原因」<br>減らぬ休職　年に5千人<br><br>という見出しです。詳しい内容は省きますが、新任の女性教師が初めて赴任した学校で保護者からクレームがあり、校長から全職員の前で説明を求められ、謝罪させられ・・その後うつ病と診断され・・研修では病休・欠勤は給料泥棒と言われ・・休職後、再度復帰したが、その後自殺をしたというもの。<br><br>これ、女性教諭が悪いんでしょうか？<br>それとも、たまたまそのクラスにクレーマーの保護者がいたから運が悪かった？<br>生徒集団をまとめ切れず、保護者とコミュニケーションがとれない、最近の若い教師の特性？<br><br>さて、どうなんでしょう。<br><br>私は３２年間教師をして、その後半の２０年間をうつ・気分障害者として生きてきました。３年前に退職し、今は療養に専念しています。私のように一度うつ病を発症し、１０年、20年と通院しながら教師を何とか続けているというケースは決して少なくはないと感じています。<br><br>この新聞記事を通じて、自分の経験したことを少しづつ整理できたらと思っています。<br><br>ただ、あくまで自分のペースで(・・。)ゞ<br><br><br></font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/gonchiro114/entry-12138100142.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Mar 2016 17:35:47 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>緊張からくる肩こりがきえたよ！</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="3">久しぶりに気力が少し戻ってきたので書きます。<br><br>昨日、アロマに関する本を読みかけて３０分もしないうちに、肩が張って痛くなってきた。<br><br>また、キター！！って感じですよ。痛みが来ると、それに気を取られてな～んも出来ません。普通ならストレッチするか、湿布薬塗るか、アロマを使うんだけど<br><br>『思い切って受け入れることにした』<br><br>具体的には、姿勢を正して椅子に座り直して、目を閉じてじっとしていたんです。椅子に座って瞑想・・といっても頭の中は空っぽにして（考えたりしない）、ただ自分の身体に意識を集中させたんですよね。<br><br>しばらくすると、肩の力がストンと抜け、ただ痛みだけを感じていました。ただただ、その痛みを見ていると身体の方から<br><br>『緊張しているで！』（笑い）<br><br>と言われている。えっ！本読むだけで緊張するて・・・ここで気がついた。<br><br>『なんか考えとるなあ』<br>『べき思考とちゃうか！』<br>『この本は読むべきって思ってるんとちゃうか』<br><br>これは考えているんじゃなくて、過去に病院のプログラムで受けていた認知療法の基本パターンだったと気づいた訳です。<br><br>本を読むのにも力が入っていて、それが肩の痛みとなって出てきたんだな。体の痛みはうつ病の症状だと理屈の上で理解してたんだけど、ようやく自分の感覚として理解できたというわけです。<br><br>そうだと分かったら、本を片付けて、自分の楽なこと、楽しいことをやってみるしかないでしょ！<br><br>ドアを開けてゆっくり景色を見ながら歩いてみると、もう肩の痛みはなくなっていました。めでたし、めでたし(^∇^)<br><br></font><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151130/12/gonchiro114/ea/02/j/o0640036813498266282.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151130/12/gonchiro114/ea/02/j/t02200127_0640036813498266282.jpg" alt="" width="220" height="126" border="0"></a><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/gonchiro114/entry-12101147180.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Nov 2015 11:59:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>男も女も　香りで癒され　帰りはニコニコ(^-^)</title>
<description>
<![CDATA[ <br><font size="3">昨日、精神科デイケアのアロマ講座に行ってきました。<br><br>2日前まで寝込んでいて<br><br>1日前にデイケアの担当の方と体調のお話をし<br><br>当日、何とか病院まで行くことができました。<br><br><br>今日の講座は「練り香」作り。<br><br>前回の講座で、みんなに好評だったティートゥリーが今回も大活躍！<br><br>柑橘系やラベンダー、ローズウッドなどとブレンドして、個性のある練り香が出来上がりました。<br><br><br>最近、アロマ講座は１０人超になってきました。<br><br>続けていくと、大事だね。</font><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/gonchiro114/entry-11989792592.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Feb 2015 13:58:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>お花をいただきました！</title>
<description>
<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150125/18/gonchiro114/f4/fd/j/o0480064013199196387.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150125/18/gonchiro114/f4/fd/j/o0480064013199196387.jpg" alt="" border="0"></a></div><br><br><font size="3">お客様から<br><br>お花をいただきました。<br><br>玄関が明るくなりました。<br><br>花を見てると嬉しくなるなあ！<br><br>同じ命だもの<br><br>春よ来い</font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/gonchiro114/entry-11981504141.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Jan 2015 18:10:11 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>アロマで風邪・インフルエンザ対策を！！</title>
<description>
<![CDATA[ <br><font size="3">先日、精神科のデイケアでアロマ講座を行いました。<br><br>今回のテーマは　アロマで風邪・インフルエンザ対策です。<br><br>今回の参加者も講座は始めてという方が半数いて<br><br>「え～、アロマでこんなん作れるんや！」<br><br>という声も。</font><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" alt="！？"><br><br><font size="3">女性の方もアロマはブレンドされたものをよく買うそうですが、日常のケアに使えることに驚いた様子。<br><br>感染症対策なので、おろしたてのティートゥリー精油を使っていただきました。<br><br>男性の方はもちろんですが、女性の方もティートゥリーのフレッシュな香りが良かったようです。<br><br>ティトゥリー精油はモノテルペン炭化水素類の割合が多い。ということは早く酸化してしまうので、徐々に香りが変化してしまうので気をつけたいですね。<br><br>今回は<br><br>・ティートゥリー<br>・ラベンダー・アングスティフォリア<br>・ペパーミント<br>・レモン<br>・ユーカリ・ラディアタ<br><br>を組み合わせて<br><br>１、風邪・インフルエンザ対策スプレー<br>２、花粉症対策スプレー<br>３、抗菌スプレー、うがい用スプレー<br><br>を作りました。<br><br>✿　ティートゥリーの紹介<br><br>ややスポンジ状の樹皮を持つ常緑の潅木で、約5～7m程度の高さになります。鮮やかな明るい緑色をした細い葉を持ち、春になるとふさふさのブラシのようなクリーム色の花をつけます。抗菌作用の効果は素晴らしく、免疫機能を強化します。<br>モノテルペン炭化水素         45%   γーテルピネン  静脈強壮、鬱滞除去<br>モノテルペンアルコール類  40%  テルピネンー4ーol   副交感神経強壮<br><br>風邪、インフルエンザ、花粉症、食中毒、床ずれなど<br><br>　　参照　NARD　ケモタイプ精油辞典等<br></font><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150119/18/gonchiro114/6d/5b/j/o0300022513193956076.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150119/18/gonchiro114/6d/5b/j/o0300022513193956076.jpg" alt="" border="0"></a><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/gonchiro114/entry-11978990458.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Jan 2015 10:40:54 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
