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<title>心音</title>
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<description>思いつきとつぶやき。</description>
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<title>つれづれなる思い（1月１３日）</title>
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<![CDATA[ <p>相対的な世界で捉えようとするから</p><p>あたまの中がこんがらがる。</p><p><br>もうほんと</p><p>感覚で生きたい。</p><p><br>それでいいって思い切りたい。</p><p><br>ほんとは、なぁんにもないんだ。ってね。</p><p><br>たぶん、脱皮の途中。</p><p><br>もがきにもがいたら、古い殻がポロッと外れて</p><p>自由になる</p><p><br>そんな感じ。</p>
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<pubDate>Sat, 13 Jan 2007 19:04:42 +0900</pubDate>
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<title>インナーチャイルド</title>
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<![CDATA[ <p>昨日の心理学の講座のなかで<br>インナーチャイルドのワークがありました<br><br>ワークの方法は<br><br>２人１組になって、向かい合って椅子に座ります<br><br>お互いの目を見つめ合います<br><br>そして１人が立ち上がり手を腰に当て顎を上げ<br>座っている人を上から見下ろすポーズととります<br>いかにも威圧的なポーズです<br><br>そうしていることで<br>立っている方はどんな感じか<br>座っている方はどんな感じか<br>味わってみましょう、というワークでした<br><br>最初座る方をやった時は<br>ものすごく自分が無力で小さくてはかない存在に感じました<br>ペアになった方は小柄でかわいらしい感じの女性でしたが<br>その方が父親に見えました<br>ものすごく威圧的で、その力の前では抵抗しようとしても<br>手も足も出ない、すくんでしまう感じ<br>自分の非力さが切なくて、涙がこぼれました<br><br>次に自分が立つ方をやってみると<br>ペアの方が幼い雰囲気だというのもあって<br>本当の子供に見えたのです<br>悲しげに上目使いでおびえている子供<br>それを見下ろしている大人（私）<br><br>そうした瞬間、私の中で何かがはじけ<br>堰を切ったように涙がダーダーと流れました<br><br>自分が座っていた時より激しく<br>何かにとりつかれたように…<br><br>その場では何故あんなに涙が出たのかわからなかったけど<br><br>帰りにそのワークを友人に話していたら<br>なんとなく訳が見えてきました<br><br>*** *** *** *** *** *** *** ***<br><br>子供があんなに小さくてかよわくて弱いものだと知らなかった<br><br>あんなに小さくて弱いものを見下ろしたりできない<br><br>守りたい<br>守りたくなるもの<br><br>大事にされて当然なもの<br>大事にしたくなるもの<br><br>だから私も大事にされてよかったんだよ<br><br>寂しいって言ってよかったんだよ<br><br>守ってって言ってよかったんだよ<br><br>大事にしてって言ってよかったんだよ<br><br>*** *** *** *** *** *** *** ***<br><br>私、ちいさい時の記憶があまりありません<br><br>笑って写っている写真も少なくて（笑）<br><br>小さいながらも斜に構えてるところがある子供だったと思います<br><br>平たく言うと「おませさん」だったのかもれないけど<br><br>子供心ってなんだか最近までわかりませんでした<br><br>無邪気さを知ったのは三十路になってから（苦笑）<br><br>今、小学５年くらいかな～<br><br>子供心を自分で抑えてたんですね<br><br>家業や泣いてばかりの母親や<br><br>遊びほうけて力になろうとしない父親や<br><br>いろんなことが渦巻いているのを感じて<br><br>子供でいると迷惑をかける<br><br>わがまま言わない<br><br>弱音吐かない<br><br>甘えない<br><br>がんばらなくちゃ<br><br>大人にならなくちゃ<br><br>ってね（笑）<br><br>だいぶ自分で癒してきた感はあったのですが<br><br>まだまだ深部には居ましたね（笑）<br><br>今回、ひとつ解放したので<br><br>また心が明るくなりました☆</p><br><p>大きな気付きにありがとう</p><br><p>感謝します</p>
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<link>https://ameblo.jp/gongon/entry-10008496130.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Jan 2006 00:36:57 +0900</pubDate>
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<title>幸せへの道を歩く・２</title>
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<![CDATA[ <p>人生の転換期の幕開けであった出来事（<a href="http://ameblo.jp/gongon/entry-10008034678.html" target="_blank">幸せへの道を歩く・１</a> 参照）から</p><p>はや１２年が経ちました</p><p><a href="http://ameblo.jp/gongon/entry-10008034678.html" target="_blank"></a></p><p>干支が一周してきたということですね（笑）</p><br><p>たくさんの学びがあった中で</p><p>「この人を人生を共に歩んでいきたい」という人に再び出会えました</p><p>その人は私に「家族」とか「愛情」とかいうものを教え、感じさせてくれました</p><br><p>「家族」？</p><p>「愛情」？</p><br><p>私はこの２つをちゃんと味わってきてはいませんでした</p><br><p>２２歳当時の彼との別れがきっかけで陥った摂食障害と抑うつでしたが</p><p>彼との別れはきっかけというより「結果」だったのです</p><br><p>カウンセリングを進めるうちに、</p><p>問題の根源は「家族」にあることに気付きました</p><p>根源の内容は別の機会にお伝えするとして</p><p>私の中には歪んだ「家族」像と、歪んだ「愛情」しかありませんでした</p><p>それを以ってして築こうとした関係だったから</p><p>彼は去り（彼にも問題点はあったと思うけれど）</p><p>私は病気になった</p><p>だから別れはその心の歪みを気付かせてくれるためにやってきた</p><p>「ギフト」だったと、嵐が過ぎてから言えるようになりました</p><br><p>その心の歪みを「愛情」を以って正してくれた</p><p>素敵な人がいます</p><br><p>私の本当の親なのかもしれません</p><br><p>私はなんとなくツインソウル(魂の片割れ）だと感じていますが</p><p>過去には親子関係だったこともあると、なんとかなく思います</p><br><p>それまでおかしな愛情しか知らずに</p><p>息苦しい人生を必死に生き抜こうとしている私の姿に</p><p>いてもたってもいられなかったのでしょう</p><p>彼は手を差し伸べてくれました</p><p>途中、あまりにハードさに一度逃げ出そうとしましたが</p><p>それは自分の魂の片割れを見捨てる事だと感じたのか</p><p>（どうかはわかりませんが・笑）</p><p>まとめた荷物をまたほどき、私の傍にいてくれました</p><p>感謝。</p><br><p>彼は子供を育てたことはないけれど</p><p>私と接するのは子育てのような感覚だったと言います</p><br><p>私はその頃、３度目の変化の時を迎えていました</p><br><p>２２歳</p><p>発症（これが正確な表現方法かは不明）</p><p>その後、死にたいけど死ねない自分を認め</p><p>カウンセリングにすがりながら、少し回復</p><p>社会に出て、自分の目標などを持てるようになり</p><p>就職、２年半勤めた後、次の目標に向け転職</p><br><p>２７歳</p><p>そこでまた大きな課題にぶつかり、拒食症が強くなり</p><p>人生で最も体重が減った時期</p><p>食べないことで自分を主張していた</p><p>その課題がなんとなく解り、消化できてきて</p><p>バイトを始める</p><p>そこで知り合ったお客さんと仲良くなり</p><p>おつきあいし、結婚を意識する</p><p>でも歪んだ愛情を以ってしてうまくいく訳がなく</p><p>寸前で破談</p><p>その後、またろくでもない（失礼！）人と</p><p>寂しさを紛らわすためつきあったり別れたりを繰り返し</p><p>「1人」が一番と悟る（笑）</p><br><p>２９歳</p><p>この年齢は私のタイムリミットでもありました</p><br><p>摂食障害になり、食べることに問題を抱えた私は</p><p>起きている時はいつもその恐怖を感じていました</p><br><p>食べ過ぎてしまうかもしれない</p><p>食べられないかもしれない</p><p>吐きたくなるかも</p><br><p>始終、この不安を持っていました</p><p>それに疲れていたけれど、</p><p>当時大好きだったアーティストに</p><p>（何故その人を知り合ったのか今考えても不思議だけど）</p><p>「死んじゃダメ。何があっても死んじゃダメだよ」</p><p>と言われていたので、自殺は自分の辞書から</p><p>とりあえず消しました</p><p>その人に知り合う前に、一度決行しようとしたけど</p><p>最後にお母さんの声が聞きたくて電話したら</p><p>たまたま出掛ける寸前で、私の異変に気付いて</p><p>会うことになり、親の顔を見たら死ねなくなった</p><p>（生きる運命だったのね・・・）</p><br><p>でもでも、どうしても生きているのがしんどかったら</p><p>３０歳で死のうと何故かタイムリミットを設定したのです</p><p>３０歳までは何が起こっても、どんなに辛くても</p><p>無条件に生きる</p><p>３０になってもやっぱりしんどかったら</p><p>その時は死を選択すればいい</p><p>だから今は生きるしかないと・・・</p><p>死にたいと思っても「３０までは死ねないんだよ」と思うと</p><p>諦めもつき、仕方なくでも生きていけました（笑）</p><br><p>自分で定めた設定だから、ちゃんと守れたのかもしれません</p><p>いや、本当は生きたかったのかもしれません</p><br><p>そんな訳で２９歳の年はタイムリミットだったのです</p><br><br><br><br><br><br><br><br><p><a href="http://ameblo.jp/gongon/entry-10008034678.html" target="_blank"></a></p>
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<pubDate>Sun, 15 Jan 2006 15:15:45 +0900</pubDate>
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<title>幸せへの道を歩く・１</title>
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<![CDATA[ <p>22歳のとき、大好きでこの人を家庭を築きたいと思っていた彼氏と別れました。</p><p>というか彼が失踪した（苦笑）</p><br><p>その別れがきっかけで、摂食障害（主に過食症・時々拒食症）になりました。</p><br><p>当時、語学の専門学校と彼の借金返済や自分の生活費を稼ぐ為の</p><p>アルバイトという２足のわらじ状態でしたが、</p><p>過食症とそれに伴う重度の抑うつのため学校も中退、</p><p>アルバイトも辞めました。</p><p>バイトで貯めた貯金（100万近く）も治療費と療養中の生活費に消えました</p><p>彼との家庭を夢みて、学校が終わった後深夜まで働きました。</p><p>職人だった彼の将来が不安で、自分のスキルを身につけなければと</p><p>学校もなんとか朝９時から夕方５時まで頑張って行って</p><p>その後６時から夜中の０、１時まで働いて</p><p>翌朝６時に起きる、そんな生活でした。</p><p>土日も彼が現場だったりして会えないとバイトしました。</p><p>辛くても眠くても彼との幸せのため、彼との家庭のため</p><p>呪文のようにそう唱えながら、何事も頑張りました。</p><p>でも彼は自分の家庭の事情や、親の病気・借金</p><p>自分の体調不良・仕事の不調などいろいろと重なっていたのです。</p><p>そこに「彼との将来のため」と身を粉にして働いて勉強している私は</p><p>彼と会える時は自分の我慢のはけ口のように</p><p>彼に重くもたれていったのかもしれません。</p><p>彼の心や身体に余裕のある時なら、そんな私も受け止めてくれたでしょう</p><p>でも彼もキャパオーバーでした。</p><p>「あなたとあなたとの将来のためにこんなに頑張っているの」</p><p>とアピールする私を疎ましく感じたのかもしれないし</p><p>そんな私を受け止める器がない自分が嫌になったのかしれないし</p><p>本当のところはわからないけれど、でも突然、彼はいなくなりました。</p><br><p>彼がいなくなる少し前、私の心も既におかしくなっていました。</p><p>我慢しすぎたのでしょうね</p><p>パンクして空気もれを起こしていました</p><p>感情のコントロールが出来ず、軽度のうつ症状だったと思います</p><p>突如、心に暗雲がたちこめて、言葉も出ず、歩けもせず</p><p>せっかく会えた貴重な休日も棒に振ることしばしばでした</p><p>その状態も彼に「失踪」というちょっと稀な別れ方を</p><p>余儀なくさせた原因かもしれません</p><br><p>その後摂食障害はカウンセリングや代替療法で回復に向かい</p><p>約10年かかりましたが今ではもうあんな状態にはならないという自信があります</p><p>落ち込むことがあっても食べ物や自分以外の何かに頼る・逃げるという方法は</p><p>もう取らないと心から言えるから。</p><p>逃げるから追ってくるんです、何度も何度も。</p><br><p>そして目の前に起こる出来事に対して自分が抱く感情は、</p><p>誰かが起こしている訳でもなく、災難でもなく</p><p>自分が起こすものなのです。</p><p>恋人が目の前から去っていった・・・</p><p>そうなるにはそうなる原因がある訳で、その原因から自分が学ぶよう</p><p>その現象は目の前に起こってくるのです</p><br><p>そして、その現象からの学びをちゃんと見つけ、受け取ったら</p><p>もうその現象は以前とは違う現象として捉えられる</p><br><p>一歩「成長」したのです</p><br><p>人間の歩む道はこの繰り返しだと、34年生きてきて気付きました。</p><br><p>だから、もう食べ物には逃げないし</p><p>でもおいしいもの食べることは大好きだし。。。</p><br><p>不幸の種なんてない</p><p>この世には「幸せの種」しか落ちていないんだと思います。</p><br><p>その種を見て、不幸だと捉えるか、幸せだと捉えるかは</p><p>「自分次第」だということです。</p>
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<pubDate>Sun, 15 Jan 2006 14:24:26 +0900</pubDate>
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<title>初詣</title>
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<![CDATA[ <p>レイキのアチューメントをしてくださったＳさんとその仲間たち（笑）と</p><p>明治神宮に初詣にいってきました。</p><br><p>いわゆるお正月という時期に明治神宮という超有名神社を訪れたのは</p><p>上京して１６年経ちますが、初めてでした。</p><p>普段はシーンとして凛とした空気が張り詰めている境内も</p><p>人が歩くザッザッという音と話し声でザワザワしています。</p><p>でもそんな喧騒も境内の木々たちはそっと見守ってくれているようでした。</p><br><p>３日の朝に首の筋を寝違えて、ちょっとしたムチウチ症状に似た不快感と</p><p>痛みを抱えての参詣でしたが、そんなときに訪れる神社もまた良しですね</p><p>どんよりしていたものが、シーンとした静けさに変わりました。</p><br><p>皆が神殿を目指し歩く姿は、</p><p>この世に生を受け、そして死というゴールに向けてあるく</p><p>人であることの基本的な情景を表しているように見え、壮観でした。</p><p>自分たちのグループ以外は見知らぬ人ばかりなのに</p><p>なぜだか全員が同志のような気持ちになり</p><p>年末年始を1人で過ごし、寂しさを感じていたけれど</p><p>ひとはいかなる時もひとりではないんだなぁ</p><p>と人々の歩く姿を見ながら思っていました。</p><p>「oneness」ってこういうことなのかもなぁ</p><br><p>そして、Ｓさんにおまいりのコツを教えてもらって実践してみました。</p><p>（コツが知りたい人はコメント下さい）</p><br><p>そしておみくじをひきました。</p><br><p>明治神宮のおみくじは「大吉」などのランク付けはなく</p><p>明治天皇や昭憲皇太后の読んだ歌がﾒｯｾｰｼﾞ風に載っているもの</p><br><p>私のひいたおみくじは</p><p>昭憲皇太后の読んだ歌で</p><br><p>「衛生」</p><br><p>かりそめのことは思はでくらすこそ</p><p>世にながらへむ薬なるらめ</p><br><p>でした。意味は</p><br><p>つまらぬことにくよくよと、ぐちをこぼしたり、取越苦労をしないようにして</p><p>日々を暮らすことこそ、健康長寿の良薬であります</p><br><p>私、神殿でのおまいりの時</p><p>９０％は神様の繁栄と健康をお祈りし</p><p>１０％を自分のお願いごとにしたのです。</p><p>その１０％のお願いこととは</p><p>年末年始、風邪や貧血、寝違えと体調不良に悩まされ</p><p>やろうと思っていたことができなかったり</p><p>いつもよりふさぎこみがちになったりで</p><p>いかに健康が大切か、健康だったらたいていの事はできる</p><p>ということを痛感していたので</p><p>「健康でありますように」とお願いしたのです。</p><br><p>そのあと引いたおみくじが</p><p>「健康のコツ」をおしえてくれる歌でした（笑）</p><br><p>ちゃんと繋がっています（笑）</p><p>つじつまがあう、ストーリー仕立てな初詣でした♪</p><p>あ～、楽しい＾＾</p><br><p>「健康第一」</p><br><p>つまらないことをくよくよと考えないのが一番</p><br><p>そのためには</p><br><p>自分を裏切らない＝自分を信じる</p><p>自分を許す</p><p>いろんなやり方があるということを受け入れる</p><p>（決まったやり方というものはない）</p><br><p>お参りの後のお茶でも話したのですが</p><p>人生の修行は「幸せになることだ」とのこと</p><br><p>修行というと苦しみがあって、それを乗り越えてこそ</p><p>幸せがやってくる</p><p>幸せを手に入れられる</p><p>という感覚だけど、そうじゃなくて</p><p>苦労せずとも、苦しみを乗り越えなくても</p><p>幸せが手に入ればそれでいい</p><p>苦労をしなければ手に入らないわけではなく</p><p>なりたい・ほしいと思ったら幸せが手に入る</p><p>苦労なくても手に入る場合もある</p><p>苦労する場合もあるけど、得る方法はひとつではないということ</p><br><p>いつも苦労する方法ばかり選んでしまうのは</p><p>「幸せになるためには苦労がつきもの」的思考のスイッチングが出来上がってしまっているから</p><p>このスイッチングを変えるためには</p><p>「自分がやっていて楽しいか、その先に楽しみはあるか？夢はあるか？」を</p><p>常に問い、選択していくのがいいと思いました。</p><br><p>アロマ検定の勉強は正直つらかった</p><p>仕事の合間をぬって睡眠時間を削っての勉強でした</p><p>勉強自体はつらいけど、その先にあるアロマを用いての癒しができる</p><p>それで元気になるひとたちの笑顔を思ったら</p><p>頑張れた。おかげで合格した。</p><p>その先にある夢が勉強を後押ししてくれた。</p><p>体力的には大変だったけど、苦痛ではなかったし</p><p>その大変さは寝れば回復するものだった。</p><p>それが幸せになることに直結している頑張りだと思う</p><br><p>病気を引き起こす苦労というのは</p><p>自分の「役割」や自分の「思考」からのアクションで</p><p>本当の自分の声に従っていない行動が生み出すもののように思う</p><br><p>今年は「本当の自分の声」に従って行動しよう</p><br><p>そうすれば｢健康」間違いなしだから！</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/gongon/entry-10007694366.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Jan 2006 21:55:00 +0900</pubDate>
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<title>ひとりでも笑顔</title>
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<![CDATA[ <p>年末年始をひとりで過ごしています。</p><br><p>体調的に、経済的に、意図的に</p><br><p>いろんな意味をもってして</p><br><p>ひとりで過ごしています。</p><br><p>正直、少し、寂しいです。</p><br><p>クリスマスを1人で過ごすより</p><br><p>ずっとずっと寂しいです。</p><br><p>でも、そうなることを選んだのも自分です。</p><br><p>私は「ひとり」が心の底では結構すきなのかもしれません。</p><br><p>ひとりでいないと流されてしまったり</p><br><p>ほんとは見つめなきゃいけないことから目をそらしてしまったり…</p><br><p>ひとりでいることが私の人生で大切な部分なのかもしれません</p><br><p>先日、初めて「六星占術」というものをやってみました。</p><br><p>年末年始、1人でいると否が応でもテレビが友達（苦笑）</p><br><p>そこでたくさん細木さんを見ていて、占いが気になった</p><br><p>「私はなに星人？」</p><br><p>外出ついでに本屋に寄って調べてみました</p><br><p>わたしは</p><br><p><font color="#0000ff"><strong>「水星人（－）」</strong></font></p><br><p>家族や家庭の愛には恵まれないらしい</p><br><p>結構あたってるのがﾆｸｲ</p><br><p>ま、それをバネに伸びていくﾀｲﾌﾟだから、寂しがらずに</p><br><p>天下を取るべく邁進しましょう！</p><br><p>そうしましょう！</p>
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<pubDate>Tue, 03 Jan 2006 21:54:24 +0900</pubDate>
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<title>最高時給</title>
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<![CDATA[ <p><strong>３４年の人生の最高時給</strong></p><p><strong><font color="#ff0000">８４００円！！！</font></strong></p><p><strong><font color="#ff0000"></font></strong></p><p><strong><font color="#ff0000"></font></strong></p><p><strong><font color="#ff0000"></font></strong></p><p><strong><font color="#ff0000"></font></strong></p><p><strong><font color="#000000">鬼のように働いた一週間ではありましたが</font></strong></p><p><strong></strong></p><p><strong>こんな時給を頂けるのは夜の世界だったからでしょうか…</strong></p><p><strong></strong></p><p><strong></strong></p><p><strong></strong></p><p><strong></strong></p><p><strong>でも昼の世界でも時給換算でコレぐらいの時給を頂けるような</strong></p><p><strong></strong></p><p><strong>すばらしい仕事をしていきたい</strong></p><p><strong></strong></p><p><strong></strong></p><p><strong></strong></p><p><strong>そう決意を固くするgongonです</strong></p><p><strong></strong></p><br><p><strong></strong></p><p><strong></strong></p><p><strong><font color="#0000ff">正月から寝違えてる場合じゃな～い！</font></strong></p>
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<pubDate>Tue, 03 Jan 2006 21:23:57 +0900</pubDate>
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<title>「有益な情報の伝達」が使命</title>
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<![CDATA[ <p>今日本屋さんで「守護天使」の本を見つけました。</p><p>誕生月日で調べるそれぞれの守護天使と</p><p>性格や使命などの情報・ｱﾄﾞﾊﾞｲｽが載っていました。</p><br><p>私の守護天使は大天使ではなく普通（？）の天使で</p><p>あまり聞いたことがない天使ちゃんだったけど</p><p>「活発の天使」らしい</p><br><p>書かれている内容が結構あたっているのが笑えた</p><br><p>そして私の使命は</p><p>「有益な情報の伝達」</p><br><p>執筆業など情報発信がいいらしい</p><br><p>読んでびっくり</p><br><p>だって私の宝地図には「本を出版する」という目標が貼られている</p><br><p>11月下旬に受け取ったメッセージも「本を書きなさい」</p><br><p>でもなかなかどう取り掛かっていいのか考えあぐねているのです…</p><br><p>天使からのアドバイスには</p><br><p>「何事も長続きしないのが難点。根気よく続けて意志を貫くよう努力すること」</p><br><p>とあった</p><br><p>これもまた耳が痛い話で、思い当たる節多数…</p><br><p>熱しやすく冷めやすい・飽きっぽい</p><br><p>本を書くというメッセージを受け取った時もかなり舞い上がったけど</p><br><p>どう進んでいいかわからずモヤモヤしている間に</p><br><p>その熱も冷め、今や「頭の片隅にはあれど実行はせず」状態。</p><br><p>これじゃあ、お金は産まれてこないね</p><br><p>印税生活も、まず書かねば始まらない！</p><br><p>今年は「実行と継続」の年にします！</p><br><p>私のひらめき☆＠朝風呂や</p><br><p>私の思いつき＠ゆりのき通りや</p><br><p>私の体験＆システムなどなど</p><br><p>私以外の人に有益かどうかは今はわからないけれど</p><br><p>でも書き溜めていくことで、あとになって判断できるから</p><br><p>なんでも書いていくことにしよう</p><br><p>とにかく書かねば、形に残らないからね</p><br><p>そう、今年は「実行と継続」の年にします！</p><br><p>やるぞ～！！！</p><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 02 Jan 2006 21:22:49 +0900</pubDate>
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<title>家族</title>
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<![CDATA[ <p>ほんとは欲しかったんだ</p><br><p>気づくまでこんなにかかっちゃった</p>
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<pubDate>Sun, 01 Jan 2006 02:15:01 +0900</pubDate>
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<title>事務所作り</title>
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<![CDATA[ 新事務所に私だけ引越し。<br><br>自宅から近い<br>担当部署課長（笑）というだけで<br><br>一人だけ早々に移転<br><br>本部からは<br>「嫁に出す」気分と言われたけど<br><br>嫁ぎ先に旦那はおらず…<br><br>一人寂しく<br><br>新事務所本格稼動にむけて<br><br>コツコツ準備をしております。<br><br>来週連休前には<br><br>ある程度の形になる予定。<br><br>今までとは違う<br><br>シンプルモダンな事務所にするぞ～
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<pubDate>Sat, 05 Feb 2005 11:04:39 +0900</pubDate>
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