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<title>銀色 ごん色 とってもsweet ♪</title>
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<title>甲子園というドラマ</title>
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<![CDATA[ <p>半年振りに書いています。</p><br><p>まぁ暇ってことなのかな。</p><br><p>さて、第９２回全国高校野球選手権いわゆる甲子園の決勝が行われ興南(沖縄)高校が深紅の優勝旗を手にした。</p><br><p>興南は春夏連覇というあの松坂擁する横浜高校以来の快挙をやってのけたのだ。</p><br><p>そんな大会の軽い総評でもすることにする。</p><br><p>例年、基本的に春の選抜とは比べ物にならないくらい各高校のレベルは高い。</p><br><p>そんな中、春優勝の興南はチームの形は大きく変えず総合力を上げて優勝を掴んだ。</p><br><p>去年に比べ注目選手が少ない大会ではあったが成田の中川など今後面白そうな選手は意外といた。</p><br><p>結局、興南の夏とはなったが、一二三の安定感がない中しっかりと勝ち上がった東海大相模など今年は総合力のあるチームが勝ち残った印象。</p><br><p>打撃だけで上がってくるチームがあまりいなかったのかなと感じる。</p><br><p>皆無なわけではないが。</p><br><br><p>去年もそうだが完璧なエースがいても完璧な投球が出来ないのが甲子園、それをカバーできる総合力なければ勝ち上がれないと改めて実感した夏ではあった。</p><br><p>今年は大学が豊作なドラフトだがここから何人が指名されるか楽しみだ。</p><br><p>４年後？のドラフトでさりげなく上位で指名される選手が多そうな年でもありそう。</p><br><br><p>それでは。</p><br><br>
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<pubDate>Sun, 22 Aug 2010 02:43:28 +0900</pubDate>
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<title>バンクーバー五輪</title>
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<![CDATA[ <p>「日本は何枚のメダルを取れると思いますか？」</p><br><br><br><p>ついにスポーツの祭典オリンピックが開催される。</p><br><p>バンクーバーの天候が不安視されているが条件はみな同じ、</p><br><p>是非とも日本選手がより多く表彰台に上がる姿を見たい。</p><br><br><br><br><p>注目競技を挙げたらキリがないので今回の五輪の最初の種目スキージャンプにスポットを当てよう。</p><br><br><br><p>長野五輪の団体金からメダルを獲得できていないスキージャンプ陣、</p><br><p>今回の日の丸飛行隊は表彰台に乗ることは出来るのだろうか？</p><br><br><br><p>W杯などの結果を見ると世界のスキージャンプはオーストリアの独壇場となっている。</p><br><p>そこにスイスのシモン・アマンがいかに食い込めるかというのが予想されている。</p><br><br><br><p>日本は、今シーズン安定感随一のベテラン葛西紀明、そして若きエース伊東大貴などが上位を狙えるが、</p><br><p>最高のジャンプを２本まとめる事が絶対条件となる。</p><br><br><br><p>肝心のメダルは団体戦に期待したい。</p><br><br><p>最強オーストリアは確定としても残りの２国は日本も含め混戦が予想される。各国４人が２回飛びその結果で勝負するために４人の安定したジャンプが必要となる。</p><br><p>しかし４人での勝負というところに個人よりは団体のほうがメダルの可能性は高い。</p><br><p>再び世界に日の丸飛行隊の力を見せつけて欲しい。</p><br><br><p>他にもオリンピックは日本では知名度が低い競技もあるので是非今回時間があれば見ていただきたい。</p><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 13 Feb 2010 00:16:11 +0900</pubDate>
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<title>雪山のルール</title>
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<![CDATA[ <p>東京でも雪が舞い、立春を目前に冬を感じた人も多かったのではないか？</p><br><p>雪といえばやはりスキー、スノーボードという話題を外すわけにはいかない。</p><br><br><p>今やスキー場と言われているのに来場者の多くはボーダーである時代。</p><br><p>スキー場でスキーヤーが肩身の狭い思いをするといった、なんとも言えない状況である。</p><br><br><br><p>そもそも、バブル期に大流行したスキーであるが、この時代スノーボードは滑走禁止のスキー場が多々見られた。</p><br><p>まだ全体的にボーダーの技術が未熟でありゲレンデでの事故が多かったなどが理由として挙げられる。</p><br><br><br><br><p>しかし、バブル期が終わり来場者の減少が見え始め、スノーボード滑走禁止の場所は減ってきた。</p><br><p>この滑走禁止の場所は今でも存在している。</p><br><br><br><p>スキーの聖地とされていた苗場も今となってはボーダーの聖地となっているところに時代の流れを感じる。</p><br><br><br><p>しかし、いくらボーダーが増えたからといってゲレンデで何人もが横になって座っているのは良くない。</p><br><br><p>ゲレンデには滑りに来ているのであって喋りに来ているのではないんだ。</p><br><br><br><p>スキーとスノーボード、お互い雪山を楽しむ仲間としてゲレンデマナーを守り滑走して欲しい。</p><br><br><br><br><br><p>これからもますます増えていくであろうボーダー、</p><br><p>しかし、マナー違反者が増えることは賢明ではない。</p><br><br><br><br><br><br><p>今回の記事はマナー違反者＝ボーダー、ということではなく</p><p>あくまでも例えでありボーダー批判ではないのであしからず。</p>
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<link>https://ameblo.jp/gonzo0402/entry-10449378640.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Feb 2010 02:25:50 +0900</pubDate>
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<title>ツーストライク　ワンボール</title>
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<![CDATA[ <p>NPB(日本野球機構)が今シーズンから審判のカウントコールを従来のストライク先を改めボールを先にカウントすることを決めた。</p><br><p>『ツーストライクワンボール』を『ワンボールツーストライク』とコールするということだ。</p><br><br><p>これはWBC始め大リーグもこのカウントコールを採用している為、数年前から変更を考察していたが今シーズンから正式に導入する。</p><br><p>試合球も大リーグなどで使われているサイズに変更することも考えられていえる。</p><br><p>徐々に世界基準に近づける動きが活性化している。</p><br><br><br><p>ボールは国際大会などを考え変更する意図は十分に分かる。</p><br><p>しかし、カウントコールの変更は必ずしも必要だろうか？</p><br><p>日本の野球はWBC連覇にも分かるようにベースボールに負けてはいない。</p><br><p>それなのに大リーグにならって変更ということに疑問符がつく。</p><br><br><p>国技と言われる相撲、柔道などが世界にやられている昨今、日本の野球までも世界に汚染されてしまうのか。</p><br><br><p>ただがカウントコールではあるが、日本が世界に誇る野球という競技を大事に日本野球の誇りを失ってほしくない。</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 26 Jan 2010 03:06:56 +0900</pubDate>
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<title>新人合同自主トレ</title>
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<![CDATA[ <p>プロ野球の各球団の新人が合同自主トレを始めた。</p><br><p>２月から始まるキャンプに向かい各選手が体を作っていく。</p><br><br><p>そしてやはりこの時期に注目を集めるのは西武の菊池雄星だ。</p><br><p>連日メディアが多く取り上げ今年は菊池で野球のニュースが始まった。</p><br><br><p>しかし、いくらここで注目されてもペナントレースで活躍出来なければ何の意味もない。</p><br><p>ただの客引きパンダになってしまってはいけない。</p><br><br><p>そして勘違いしてはいけないのは新人はあくまで新人であり１年目から活躍するのはほんのわずかである。</p><br><p>菊池も今の段階では４月に１軍で姿を見ることはないだろう。</p><br><br><p>もちろんキャンプにも１軍、２軍などというくくりはある。</p><br><p>１年目から活躍するには首脳陣の目が届く１軍キャンプに参加するのが条件の一つであろう。</p><br><br><p>そして野球界のスターになるには早熟型である必要がある。</p><br><p>新人にとっては今シーズンを占う大事なトレーニングになるだろう。</p><br><br><p>ヤクルトは大学社会人の新人を１軍キャンプに帯同させると高田監督が言ってるので楽しみだ。</p><br><p>中沢雅人投手や無名ではあるがパワー十分の松井淳外野手などがキャンプでアピールすることが出来たら面白い。</p><br><br><p>まだキャンプも始まっていないがこの自主トレシーズンが新人を含め全選手にとって大事な時期であることは間違いない。</p>
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<pubDate>Sat, 16 Jan 2010 02:50:32 +0900</pubDate>
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<title>go for it go for it！</title>
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<![CDATA[ <p>２０１０年、今年１年が始まったが久しぶりにB'zの話。</p><br><p>稲葉さんの詩がとても興味深く面白いとは昔に書いたが今日も一つ。</p><br><p>今回の詩はかなり自己解釈した点があるので参考程度にごらんください。</p><br><br><br><p>『４０th　衝動』</p><br><br><p>かなりアップテンポな曲なのだがそこに隠されている詩はまさにラブソングという言葉では表せないメッセージが入っている。</p><br><br><p>愛するとは何か愛情とは何かという感情を愛しい人によって感じたいという詩である。</p><br><br><p>心が凹んでいるとき支えになっているのは愛しい人の愛情。</p><br><p>誰でも人を愛することは出来る、誰にでも必ずある愛情。</p><br><p>そんな愛情全てが衝動でしょ！というメッセージを感じる。</p><br><br><br><p>≪　誰もが　無限の可能性を抱きしめて　生まれてきたんでしょう？　ねえ。</p><br><p>僕にも　誰かを　愛せるとその手を　重ねて　知らせて<br></p><p>希望とは　目の前にある道　どこかに行けると　信じよう<br></p><p>あなたのすべてが　僕の衝動　≫</p><br><br><br><p>あなたがいればどこにだって行ける、そんなあなた自体が衝動(愛情)なのだ。</p><br><p>みなさんも日々の愛情に衝動を感じ１年元気よく過ごしていただたきたい。</p><br><br><br><br><br><br><p>去年掲載した記事でCanCam西山まき引退と書きましたがこれはCanCamを辞めるということで芸能界を引退するわけではありません。</p><p>記事に不備があったことをお詫びして訂正します。</p><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/gonzo0402/entry-10430813177.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Jan 2010 03:37:54 +0900</pubDate>
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<title>アリゾナ州　セドナ</title>
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<![CDATA[ <p>ロンブー淳、ここにありといったところか。</p><br><p>お笑い芸人「ロンドンブーツ１号２号」の田村淳と歌手・安室奈美恵（３２）との熱愛が発覚した。</p><br><br><p>過去、藤崎奈々子や若槻千夏、中越典子との交際など浮名を流してきた淳。</p><br><p>ついに大物との交際が発覚した。</p><br><br><p>淳本人は今回は真面目に付き合うと言っているが、過去は不真面目だったということか。</p><br><p>安室という超有名人ではあるが淳のほうが年上、何かカップルとして違和感があるように感じるが年齢だけ見ると３２歳、３６歳と普通のカップル。</p><br><p>バツ１でもある安室の考え、悩みなどをプレイボーイ淳が理解したための結果なのか。</p><br><br><p>しかしこのニュースで田村淳という名を２０１０年一発目に世にしらしめることが出来た。</p><br><p>これは芸人にとっては願ってもない宣伝効果だ。</p><br><p>これから淳が出るテレビ番組も注目されるだろう。</p><br><p>今年は彼の年になるだろうか。</p><br><p>もちろん互いに有意義な付き合いにしてほしいと思う、しかし他の別の側面への興味も抱いてしまうのはやむを得ないのだろうか。</p>
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<pubDate>Sat, 09 Jan 2010 03:14:39 +0900</pubDate>
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<title>箱根駅伝</title>
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<![CDATA[ <p>明けましておめでとうございます。</p><p>みなさんどのような正月を過ごしたでしょうか？</p><br><p>ご存じの通り今年も１月２、３日と第８６回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)が行われた。</p><p>この駅伝であるランナーの走りが物議をかもしだしている。</p><br><p>駅伝の結果としては去年に続き東洋大が連覇を達成。</p><p>５区の山登りで柏原竜二が区間新を出しそのまま東洋大が逃げきった。</p><p>普通に見ただけでは例年通りの箱根駅伝である。</p><br><p>しかし、この柏原が区間新を出した５区の距離を短縮したほうがいいのではないか？と各方面が言い始めた。</p><p>この５区は、０６年から距離が長くなっており、</p><p>山登りのスペシャリストさえいれば勝てる箱根駅伝ではつまらないという意見だ。</p><p>(当時は山登りによって次世代のエースを育成したいなどの理由により距離が変わった)</p><br><br><p>全１０区間の中で１番長いのもこの５区である為、</p><p>山登りが最長区間は選手の負担が大きいとも言われている。</p><br><br><p>このような意見が出ているのも柏原が超人的な走りを見せたからと言わざるを得ない。</p><p>確かに全て５区で順位が決まってしまうならつまらないが決してそういうわけでもない。</p><p>ただ今東洋大に山登りが速い選手がいるだけである。</p><p>間違いなく１区～１０区とタスキを渡し連覇しているのだ。</p><br><p>選手はがむしゃらに地面を蹴って走っているのになぜ指導者、関係者は地面に泥を撒くのだろうか。</p><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 05 Jan 2010 03:59:51 +0900</pubDate>
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<title>ダル or  松坂 or  other？</title>
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<![CDATA[ <p>いよいよ２００９年もあとわずかとなりテレビも年末特番が多く見られるようになってきた。</p><br><br><br><p>プロ野球もオフシーズンとなり多くの選手がスポーツ番組で興味深い談話を披露している。</p><br><p>今年はWBC連覇、松井秀喜ワールドシリーズMVPなど野球会も話題が豊富な１年だったといえる。</p><br><p>日本野球の強さを素晴らしさを証明出来た年ともいえるだろう。</p><br><br><br><p>さてそんな日本野球で№１の投手は誰なのか？という疑問も特番の話題などを通じて多くの人が抱いている物だろう。</p><br><br><br><p>現段階で私の中ではやはりダルビッシュがその筆頭に挙げられる。どの球種をみても素晴らしい球であるとともに彼が自分自身を深く研究しているということが大きな要因として挙げられる。</p><br><p>しかし昨シーズンは不甲斐ない成績ではあったが平成の怪物松坂大輔の存在も忘れてはいけない。</p><br><p>彼の能力については説明不要であるが彼はスポーツ、勝負の根源ともいえる勝つということにおいて他のどの選手よりも突出している。</p><br><p>高校時代などやWBCを含めここ一番での勝負への強さを見せている。</p><br><br><br><p>私の中ではこの二人のどちらかが№１ではないかと考えている。</p><br><br><br><p>もちろん深く追求していけば、ソフトバンク杉内などもかなり良い投手ではあるが今回は割愛する。</p><br><br><br><p>先に挙げた二人でどちらが№１かと考えると今年だけみるとダルであろう、しかしWBCで松坂はMVPを取っているので引けを取らない。</p><br><p>まだダルは経験が浅いということを考え悩みに悩んだ末今回は№１を松坂としたい。</p><br><p>勝つことの能力が松坂のほうが少し優っているとして。</p><br><br><br><p>正直、どちらでも正解だろうし別に正解もあるだろう。</p><br><p>みなさんは誰が№１でしょうか。</p><br><br><br><p>来年はさらに悩ませるぐらい日本野球が盛り上がってほしい。</p>
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<pubDate>Mon, 28 Dec 2009 20:09:29 +0900</pubDate>
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<title>幅広い世界</title>
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<![CDATA[ CanCamのﾓﾃﾞﾙ西山まきが引退を発表した。<br><br>ここに薬物の匂いがするのは私だけだろうか？<br><br>正直な話、誰が薬をやっていようが個人的には興味あまりない。<br><br>さて今となっては当たり前となったﾓﾃﾞﾙ業からのﾀﾚﾝﾄ女優などへの転換、ある種この流れからのほうが芸能界に近い気がする。<br><br><br>雑誌は売れなくなりﾓﾃﾞﾙが活躍する場所がﾃﾚﾋﾞへと変わってきている。<br><br>そしてそのﾓﾃﾞﾙにも読者ﾓﾃﾞﾙなどといったより一般人に近いﾓﾃﾞﾙもでてきた。<br><br>そしてその読モがとてつもない経済効果を与える。<br><br>写真の中にだけ生きる本当のﾓﾃﾞﾙというのはいなくなってしまった。<br><br>芸能界、一般人の両方にﾓﾃﾞﾙというものが広がってきている。<br><br>来年も多く活躍されるだろうこの幅広いﾓﾃﾞﾙ達が楽しみでもある。
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<link>https://ameblo.jp/gonzo0402/entry-10417754399.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Dec 2009 19:25:50 +0900</pubDate>
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