<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>役者もののブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/good-kabuki/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/good-kabuki/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>知っておくと為になる</title>
<description>
<![CDATA[ <p>    人と建物の撮影<br>    友達と観光地などに行ったときは、大抵「人」と「建物」を写していると思います。そのときには全体の構図を考えながら写しているはずですが、家に帰って見てみると（あるいはデジカメプリントしてみると）思ったほど良く写っていないと思う事がしばしばあります（私の場合　笑）フィルムカメラの時代は現像、プリントという工程を経なければ画像を見ることができなかったため気がついた時はすでに遅しという感じでしたが、今は写したその場で画像が確認できますのでうまく撮れなかった場合はすぐに撮り直しが可能ですから、失敗率は以前のフイルム時代に比べると格段に少なくなっています。<br>    ただ皆を並べて集合写真などの場合はいくら友達同士といえども、あまり待たせるのはシラけてしまいます。ちょっとしたコツは・・・どうしても人情的には「人物全身」＋「建物全部」などと欲張って姉妹勝ちですが、往々にしてそれらを満たす（人物も建物も）となんとなくあいまい、というか主題のはっきりしない写真になってしまいます。ここはいっそのこと　全部と考えずに人物の上半身を画面に入れ残りの部分に建物が入る・・そんな気持ちで撮ったほうが良いと思います。よく見かける写真で建物も人物も全部写ってはいるのですが、小さくて人の顔が見えないなんて写真があります。あまり欲張らずに建物全体の写真は別に写すという気持ちで撮影したほうが良いと思います。あとはフイルムカメラの場合望遠側を使うと背景がぼける傾向（被写界深度）があります。デジカメの場合はフイルムに比べるとボケは少なくなりますが、傾向としては　人物もバックにもピントを合わせたい場合は広角側のほうが有利であると覚えておいたほうが良いです。デジカメの場合も撮影後は<a href="http://www.jp-print.com/" target="_blank">デジカメプリント</a>や<a href="http://www.photoland-sapporo.com/" target="_blank">デジタルカメラプリント</a>で写真にしましょう。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/good-kabuki/entry-10053680013.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Nov 2007 21:01:56 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>結果が伴う</title>
<description>
<![CDATA[ <p>    デジカメプリント<br>    <img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.sr311.org%2Fimg%2Fz5.jpg" border="0" alt=""><br>    いまやカメラといえばデジタルカメラ（デジカメ）写したその場で写真が見えるので<br>    写真屋要らずです。あとは自宅プリンターで写真印刷したり、ＣＤやＤＶＤに取り込んで保存したりと<br>    パソコンを使って様々に楽しむ事ができます。ちょっと前のフイルムカメラでは写したあとは写真店にいかなければ見ることができませんでしたが今はそんなことはありません。<br>    そういえばカメラを忘れても携帯にもカメラが内蔵されていますので、シャッターチャンスを逃すことはなくなりました。でもそういう便利さにも欠点はあります。画像データでだけでフイルムのようなものが残りませんので、間違って消去したり、写したはずの画像がどこにあるのか分からなくなったりします。ですから時々は日付別に（あるいは月別に）ＣＤやＤＶＤなどの媒体にきちんと保管する必要があるでしょう。特に小さいお子さんの成長記録などはきちんと保管しないとあとになって分からなくなります。特に写真は写したその時よりも後々になってからその価値が出てきますので今よりもこの先・・という事を考えたほうが良いと思います。そんな意味からは写真店の<a href="http://www.jp-print.com/" target="_blank">デジカメプリント</a>や<a href="http://www.photoland-sapporo.com/" target="_blank">デジタルカメラプリント</a>を利用するのも良いと思います。自宅のプリンターはその場で印刷が可能ですからとても便利なのですが、退色性や保存性が今のところあまり良くないようです。また1枚あたりの単価も割高です。どちらも一長一短がありますので良く考えて利用すると良いですね。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/good-kabuki/entry-10053679790.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Nov 2007 21:00:33 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>段々とうまくなる</title>
<description>
<![CDATA[ <p>    手振れ防止にミニ３脚の活用<br>    最近のデジカメは優秀ですから手振れ防止機能が付いています。少し薄暗い場面での撮影や動きの早いものなどにはとても有効です。手ぶれ防止機能がついていないカメラでもちょっとした工夫で手振れを防止できます。まずは液晶モニターを辞めてファインダーを使う。こうする事でカメラを手と顔でしっかり固定できますので効果ありです。次はカメラに首から提げるストラップがあるならそれをかけて「ピンと引っ張った状態」で撮影する・・こうする事で手とストラップの張りとで防止できます。<br>    <br>    <img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.sr311.org%2Fimg%2Fz28.jpg" border="0" alt=""><br>    <br>    そして最後はミニ３脚です。旅行などにもっていく時に便利で実売価格も１０００円前後でたくさんあります。一般的な使い方としてはテーブルの上に載せたりしますが手持ちの際もミニ３脚をつけて壁際に寄って3脚と手とで固定したり、小型のカメラではミニ３脚をつけることでカメラのホールド性が増したりとメリットは多いです。1個あっても良いと思います。あるいは買うときの交渉次第ではサービスでって事もあるでしょう。手振れのないシャープな写真がとれたならネットで<a href="http://www.jp-print.com/" target="_blank">デジカメプリント</a>や<a href="http://www.photoland-sapporo.com/" target="_blank">デジタルカメラプリント</a>できれいな写真に・・</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/good-kabuki/entry-10053679516.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Nov 2007 20:59:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>基本が肝心</title>
<description>
<![CDATA[ <p>    デジカメの持ち方<br>    フイルムカメラの時代は液晶などというものが無かったのでファインダー越しに被写体を覗いて撮影しました。これはカメラボディを額に押し付けるような結果になり手ブレ防止にもなっていました。ところが現在はファインダーの無いデジカメも多く仮にあったとしてもほとんどの場合液晶を見て撮影します。ついつい自分の目の高さに液晶を持ってくるため腕がまっすぐ伸びた状態になりとても不安定な構えかたになります。手ブレ防止機能が当たり前にはなってきていますが、できれば撮影時に手ブレを起こさないほうが良いわけですからここで一工夫、脇を締めひじは体につける、そして肘から先を伸ばしカメラを構える、こうすると液晶の高さは目よりも若干低い位置にはなりますが視線を下げることで特に問題はないと思います。試しにこの状態で構えてみると腕全体を伸ばして構えるよりもずっと安定する事がお分かりになると思います。<br>    ネットで写真のご注文は　<a href="http://www.jp-print.com/" target="_blank">デジカメプリント</a>　<a href="http://www.photoland-sapporo.com/" target="_blank">デジタルカメラプリント</a></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/good-kabuki/entry-10053679305.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Nov 2007 20:57:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>次のステップとして</title>
<description>
<![CDATA[ <p>    デジカメのトラブル<br>    デジカメが壊れた・・場合はもう修理にメーカーへ送るしかありませんがそうじゃない場合、<br>    その１電池の残量が少ない　その２メディアの容量が少ない<br>    さてそんな時は・・・まず電池の残量が少なくなった場合　一番にできる事といえば液晶をオフにしてファインダーを使って撮影することです。これにより相当電池の消耗を防ぐ事ができます。またズーミングの多用も電池の消耗を早めますのでできるだけ使わないようにします。しかし最近のデジカメはファインダーが無いカメラが多くなりましたので、そういう場合はお手上げかもしれません。次にメディアの容量が足りなくなりそうな場合、最近はコンビニなどでもデジカメ用のメディアを売っているところが増えてきました。またスーパーなどにある写真店でもメディアを扱っています。しかし売っているお店が近くに無い場合は　まずは撮影済みの画像を見て不要なものを消去します。そして撮影モードを切り替え画質を落とす事も有効な手段です。例えば最近主流と思われる６００万～８００万画素のデジカメならば最高画質の半分程度でも大きく引き伸ばしをしなければ充分な画質と思います。<br>    ところで先日　普段使い（というか乱暴に扱ってもいいように）中古のデジカメを買いました。３００万画素でまあこれくらいあれば大丈夫と思って使っていますが・・画質的には問題ないのですが、メモリーの書き込みと読み出しの速度が・・遅い事遅い事・・やはりこの手の機械物は最新に限りますね。写した写真はネットで<a href="http://www.jp-print.com/" target="_blank">デジカメプリント</a>や<a href="http://www.photoland-sapporo.com/" target="_blank">デジタルカメラプリント</a>と検索するとたくさんネットプリントサイトが出てくるようです。<br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/good-kabuki/entry-10053679164.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Nov 2007 20:56:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>お勧めをひとつだけ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>    映画ＨＥＲＯに登場！！"香水 <a href="http://www.kenko11.com/feromon/B00987S01-086.html" target="_blank">ニナリッチ ニナプレステージエディション</a>"<br>    最近いい香りをつけたらしい・・・検事『久利生公平』こと木村拓哉が<br>    事務官『雨宮舞子』演じる松たか子に何をつけているのかつきてめると「ニナ」だった。<br>    大人気「ニナ」からプレステージエディション誕生！某映画でも紹介された限定超レア香水♪ライム、カラブリアン、レモンのフレッシュなトップノートからアップルトフィー、ムーンフラワーのおいしい香りへ・・・。グロッシーなメタリック真紅のドレスをまとったゴージャスデザイン！魔法の世界へ誘うちょっと大人めキュートフレグランスのニナリッチニナプレステージエディションです♪<br>    素足にサンダルの“見せ足シーズン”が終ったからって<br>    油断してませんか？この季節、足のケアも怠りがちになるけど思わぬ落とし穴があるんです！<br>    それは・・ブーツを脱いだときにぷ～んっと漂う足のニオイ。消臭スプレーでゴマかしても所詮、その場しのぎ。【悪臭】の原因である古い角質をそぎ落とさなければ意味がないんです！<br>    乾燥する季節になると、足裏がガサガサ、ゴワゴワ…。かかとや指先が「まるで水虫？」といわんばかりにヒビ割れちゃう。見た目ＮＧなだけでなく、実は古くで分厚い角質にこそ、バクテリアが繁殖したり雑菌がたまる原因なんだって。<br>    つまり、どんなにお風呂でゴシゴシ洗っても、古い角質が残ってる<br>    限り翌日にはニオイ菌がしめしめと増殖を繰り返すばかり。<br>    100年の恋も冷める足の悪臭につながるというわけなんです。<br>    「じゃあ、軽石やヤスリで削ればいーじゃん！」と思うかもしれないけど、<br>    一筋縄にいかないのが足裏の角質。こすりすぎて新しい角質まで削ぎ落としちゃったら・・<br>    足のトラブルを起こしかねない！そこで、コレ♪<br>    魔法の角質ゴッソリスティック「スクラッチ」の出番です。<br>    <a href="http://www.kenko11.com/asi/B00045B01-046.html" target="_blank">スクラッチガールズウォーカー</a> スカル</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/good-kabuki/entry-10053678940.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Nov 2007 20:55:50 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>状況を判断して</title>
<description>
<![CDATA[ <p>    海での撮影<br>    海水浴やキャンプなどシャッターチャンスはたくさんあります。ただちょっと注意してもらいたいのは最近のデジカメは小型ボディにするために中には隙間なく機械が詰め込まれています。ですから水分、塩分、埃は大敵です。市販の防水タイプのケースを使用したり使い終わったらすぐにケースやタオルで包んで湿気や塩分、埃、から守ってください。そんな面倒な事はしたくないとお考えのかたはデジカメではありませんが写るんですなどのレンズ付きフイルムが良いでしょう。あれなら多少手荒に扱っても大丈夫です。ただし中身はフイルムですから水分や高温のなかに長時間保管しますとフイルムが変質してしまいますのでそこは注意が必要です、次に撮影についてですがバックが海だったり空（ソラ）だったりとデジカメには不向きな場面が往々にしてあります。一般的なコンパクトデジカメは画面全体の光の量を判断してシャッター速度や絞りを決めています。ですから明るいものをバックに撮影しますと肝心の人物が暗く落ちてしまう事がしばしばあります。そんな時はストロボを発光させて写すときれいに写せます。ほとんどの機種でストロボ強制発光の切り替えが付いているはずです。ただしストロボ光の届く距離は限られていますので（たいていは４～５ｍでしょうか）もっと離れて写す場合は露出補正（この切り替えも最近のカメラなら付いているはずです）でプラス側（つまり標準より明るめに写す）にすることで人物に適正な光の量で撮影することができます。一度説明書を読んでいただく事をお勧めします。写した写真は<a href="http://www.photoland-sapporo.com/" target="_blank">デジタルカメラプリント</a>で</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/good-kabuki/entry-10053678783.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Nov 2007 20:54:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>覚えていても損はない</title>
<description>
<![CDATA[ <p>    Lサイズでプリントするときの必要画素数は<br>    <br>    印画紙にＬ判でプリントするときに必要な画素数についてですがある実験によると。<br>    100万～400万画素クラスのデジタルカメラで撮った写真を何枚か見比べてもらうと<br>    100万画素クラスで撮った写真はすぐにわかります<br>    ただし、200万画素以上になると画素数の大小関係を言い当てた人はほとんどいないとのことです。<br>    大きく引き伸ばす場合は別ですが通常のＬサイズ程度であれば２００万画素程度でよいでしょう。<br>    ただし適正な露光でない場合（光が多かったり、少なかったりまた明暗差の大きい場合）は大き目の画素数のほうがきれいに写る傾向があります。多少の安全マージンを考え３００万画素程度で撮影するのが無難かもしれません。<a href="http://www.jp-print.com/" target="_blank">デジカメプリント</a></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/good-kabuki/entry-10053678543.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Nov 2007 20:53:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>次の段階を考えて</title>
<description>
<![CDATA[ <p>    ○手ブレ<br>    デジカメの場合どうしても、ファインダーではなくモニターを見て写すことが多いため「手ぶれ」の危険性があります。最近のデジカメは手ブレ防止機能がついて失敗のないデジカメ写真（デジカメプリント）が写せるようになってきています。手ブレ防止機能のないカメラでも、ブレそうな場合（薄暗い時など）強制的にストロボを発光させたり、モニターで写さずにファインダーで確認したり（ファインダーで確認すると、顔と手でカメラを支えますのでブレ防止になります・・ただ最近のデジタルカメラはファインダーのないもの、もありますけど）あとは首から提げるストラップをつけ「ピンと張った状態」にするってのもひとつの手ですね。<br>    ○赤目<br>    夜暗い時にストロボで人物を撮りますと目の瞳孔が開いていますので、そこに光が反射し赤くなります。赤目軽減モードがあればそれを使うと良いのですがない場合は、一旦明るい方向を見てもらい（瞳孔を閉じる）それから写すと良い結果が得られます。ただ「さあ～写しますよ」って時にそんな余裕があるかどうかは・・また別の話ですけど・・<br>    <br>    ○色の補正<br>    通常　写真店にプリントを依頼しますと色補正をかけてくれます。お店によっては補正ありとなしで価格を変えたりあるいは最初からデジカメプリントは補正なしとしているところもあるようです。このあたりは好みの問題ですからどちらが良いかは一概には申せません。ただ一般的には補正はしたほうが良いと思います。<br>    <br>    <img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.sr311.org%2Fimg%2Fz17.jpg" border="0" alt=""><br>    <br>    <br>    あとは自分でフォトショップなどで色補正をかけるかたもいますが、実はパソコンのモニターの色は個々に違っており特に最近のモニターはパッと見が良いように本来の色より明るく青みがかった色設定になっていることが多いです。このような設定のモニターを見ながら色補正をしますと、本来の色合いとは異なったものになってしまいます。こういう場合は写真にすると思った色にはなりませんので通常は写真店にまかせたほうが無難です。ネット系のデジカメプリントや<a href="http://www.photoland-sapporo.com/" target="_blank">デジタルカメラプリント</a>のお店によってはそういう対応をしてくれる店もありますので相談されると良いでしょう。<br>    しかしこのところフイルムカメラは減少の一途をたどっていますね。某有名カメラ店のウエブサイトをのぞいても極少数ですがただ魅力的なカメラもありますね。デジカメばかりを使っていると、時にはフイルムカメラのある意味「まどろっこしさ」というか写真店に持っていかなければ画像を見ることができない「不便さ」これらがかえって新鮮に感じたりもします。<br>    <img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.sr311.org%2Fimg%2Ff-klasse.jpg" border="0" alt=""><br>    まあほとんどの人が（プロも含めて）いまやデジカメですが、ちょっと面倒だったり、ちょっと手のかかるものが好きな人たちはフイルムカメラの味わい深さを認めていると思います。<a href="http://www.jp-print.com/" target="_blank">デジカメプリント</a>もフイルムからのプリントも動画にはない一瞬の表情や姿かたち・・これはやはりこれからも残っていくものだろうとおもいますね。<br>    <br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/good-kabuki/entry-10053678342.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Nov 2007 20:52:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>少しうまくなったら</title>
<description>
<![CDATA[ <p>    打ち上げ花火の撮影に必要なのはやはり「三脚」でしょう。どうがんばってみても三脚がなければ花火は写せません・・たぶん　打ちあがった花火を見ると周りまで照らすような明るさを感じますがそれは真っ暗な中で見るからで、実際は相当シャッタースピードを遅くしなければなりません。1～2秒が最適でしょうかここでで言う「三脚」は　携帯用のミニ三脚などではなく地面に置くそれなり（ってどんなの笑）のものが必要です。さて花火会場についてら三脚をセットしカメラをのせます（当たり前っちゃ～当たり前ですがね）スローシャッターが切れるかもしくは花火モードなどの付いているカメラじゃなければダメ・・だと思います。スローシャッターなのでどうしても指先の振動がカメラに伝わってしまいますので、リモコンがあればリモコンでシャッターを切ってください。シャッタースピードが遅すぎる場合は花火と言うか爆発というか煙というか・・そんな感じになってしまいます。また花火は同じ場所からではなく、たいていの場合、数箇所から発射されます。おおよその位置に狙いをつけてたくさん写すことが必要ですね。フイルムと違ってバシバシ、シャッターをきれるのもデジカメならではです。最後にきれいに写ったベストショットはぜひ<a href="http://www.jp-print.com/" target="_blank">デジカメプリント</a>で</p><p>    ●　適正露出とは？<br>    　適正露出という言葉は、非常にあいまいな表現と言っても過言ではないでしょう。と言うのも、必ずしも見た目通りの露出が適正露出とはならないからです。例えば露出オーバー（アンダー）の写真でも、撮影者が意図的にそれを狙ったのであれば、それが適正露出となるからです。すなわち、適正露出とは撮影者が「どんな表現をしたいか」で大きく変わってきます。ですので、適正露出に迷った時は、まず自分がどのような表現をしたいのかを考えて下さい。それが解った時、おのずと適正露出の答えが導き出せるでしょう。</p><p>    <img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.sr311.org%2Fimg%2Fhanabi.jpg" border="0" alt=""></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/good-kabuki/entry-10053678106.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Nov 2007 20:50:36 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
