<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ゴルフは必ずうまくなる！</title>
<link>https://ameblo.jp/goodatgolf/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/goodatgolf/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>なかなかスコアも伸びず、すでにゴルフの上達を諦めてしまった方もいると思います。しかし、あきらめる必要はありません。正しい知識を持ってゴルフをすれば、ゴルフは必ずうまくなるのです！</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>ゴルフ上達・５つの基礎③</title>
<description>
<![CDATA[ <p>②の基礎【アドレス】<br></p><p>あなたはアドレスで何を注意してますか？ミスショットの多くはアドレスにあり！です。<br></p><p>１００を切れない人の多くはアドレスを軽視しています。<br></p><p>しかし、ここではアドレスの形については説明致しません。<br></p><p>型を学ぶのも非常に大事です。しかし、ゴルフは型を学んでも上達しません。<br></p><p>ゴルフのスイングというものは、見た目でわかる形と見た目では分からないもの、「力」や「タイミング」の２方向から学び習得する必要があります。</p><p><br></p><p>このアドレスの章でお伝えするものはタイミング『リズム』です。<br></p><p>アドレスとは、静から動（スイング）に入る最後の動作です。<br></p><p>アドレスに入ってから、スイングで気を付けなければいけないことが頭の中で浮びます。<br></p><p>そのため、アドレスで長い間止まってしまったり、自分のタイミングでなくスイングに入ってしまったりすることがあります。</p><br><p>アドレスで止まってしまっては、良いショットが生まれません。<br></p><p>体が止まると体の筋肉が硬直して、自然体でのスイングが出来なくなってしまいます。<br></p><p>その為、アドレスに入ったら、リズムよくスイングを開始しないといけません。<br></p><p>「そう言われても、なかなかリズムってわからないし、やっぱり考える」という人のために1つアドバイスです。</p><p><br>自分で一定のリズムを作ってしまえば良いのです。<br></p><p>どのスイングにも共通するスイングのリズムを作ってしまえば、ドライバーでも、アイアンでもアプローチでもパターでも常にそのタイミングでストロークできます。</p><p><br>ではどうやってリズムを作るか？ここでは呼吸を利用してリズムを作ります。<br></p><p>「アドレスに入って深呼吸を１回する。そして、深呼吸した後スイングを始動する。」<br></p><p>深呼吸することで体の力みをとり除き、深呼吸後始動という一定のリズムを生み出します。<br></p><p>アドレス→ 吸って→ 吐いて→ テークバック（始動）<br></p><p>この方法を練習場で繰り返し行い、ショットの前には意識しないで出来るようになればショットがみるみる良くなります。</p><br><p>どんなリズムでもＯＫです。でも常に一定のリズムを刻めるようにして下さい。</p><br><p>自分流のリズムを確立しましょう。ショットのプレッシャーが軽くなります。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/goodatgolf/entry-10049647735.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Oct 2007 05:55:38 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ゴルフ上達・５つの基礎②</title>
<description>
<![CDATA[ <p>①の基礎【セットアップ】<br></p><p>先ほどのページで、ティーグランドが実はフェアウェイを向いていないということを述べました。<br></p><p>皆さんは知っていましたか？もっと詳しくいうと、ティーグランドは全ての人にとってフェアウェイを向いているわけではないのです。<br></p><p>ティーショットで２００ｙ飛ばせる人と、２８０ｙ飛ばせる人とでは狙いも違しますし、打つ方向も違います。<br></p><p>また、通常のゴルフ場はレギュラーティーとバックティーは違うところに設置しています。<br></p><p>しかし、ホールによっては、場所の関係なのか同じティーを使用している場合もたくさんあります。<br></p><p>レギュラーティーとは、普段皆さんが打っているティーです。バックティーとは、ゴルフ場主宰の大会やプロや学生の正式な大会の時に使用する、レギュラーティーより後ろにあるティーのことです。<br></p><p>当然上級者が使用するティーですから、上級者用の飛距離の設定になっています。</p><br><p>そのため、もしそのバックティーとレギュラーティーが同じところだった場合、ティーグランドはビギナーの飛距離に合わせてあるのではなく上級者に合っているのです。<br></p><p>その為、ビギナーにとってはティーグランドがフェアウェイを向いていないということになってしまうのです。<br></p><p>打ちたい方向、そして打てる方向をしっかり自分の目で確認してくださいね。<br></p><p>もう１つ、ティーグランドの話です。<br></p><p>あなたはティーグランドのどこにティーアップしますか？<br></p><p>ビギナーなど多くの人は、ティーアップをする場所にあまりこだわらないようです。<br></p><p>ティーグランドでよく見かけるのが、平らな場所を探してティーを刺しています。<br></p><p>（それすらしない人もいますが・・・・）<br></p><p>ここで重要なのは、ティーを刺す場所が平らかどうかではなく、足場が平らかどうかです。<br></p><p>球をいくら平らなところにティーアップしても足場が傾斜だと、普通の傾斜でのショットと同じです。<br></p><p>傾斜のショットになってしまうとスイング中での体重のかけ方や体重移動が難しくなり、ショットでミスを引き起こしスコアに影響してしまいます。<br></p><p>芝がはげていたり、修復後などは特に注意が必要ですが、場所によってはデコボコがあったりメンテナンスが行き届いていないところもあるので注意が必要です。<br></p><p>ゴルフで唯一自分で打つ場所を決められるティーショットでわざわざ難しい傾斜打ちをしないように心掛けましょう！</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/goodatgolf/entry-10049554764.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Oct 2007 15:05:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ゴルフの上達・５つの基礎①</title>
<description>
<![CDATA[ <p>ゴルフ上達に大切なことが大きく分けて２つあります。<br></p><p>１つは練習。<br></p><p>練習しないとわからないことも多く、練習することによりスイングで必要な筋肉もついてきます。<br></p><p>そしてもう１つ、それはゴルフに関する知識です。<br></p><p>この知識とはゴルフにおいて未然にミスを防いだり、ナイスショットのイメージが湧いたりと、<br>良い結果につながることが非常に多いのです。<br></p><p>例えばグリーン周りの攻略法を知っていればわざわざ難しい場所に打つようなことはしません。<br></p><p>ミスをしても簡単な場所に行くように考えて打ちます。その結果、同じショットでも<br>スコアに違いが出てきます。<br></p><p>ミスをしても連続してミスをしないような状況に打つことができるのです。<br></p><p>ティーグランドが実はフェアウェイを向いていないホールがゴルフ場にはたくさんあります。<br></p><p>その為、それを知らない人はティーマークの向いている方向に打つでしょう。<br></p><p>しかし、フェアウェイに向いていないということを知っている人であれば、ティーマーク通り<br>にセットアップしないで、自分でフェアウェイセンターに向いてセットアップするでしょう。<br></p><p>前者の人はナイスショットをしてもＯＢになり、後者の人はミスしてもラフで止まる。<br></p><p>このように結果が違ってくるのです。<br></p><p>知っているだけで、知らない人よりスコアがよくなるスポーツがゴルフなのです。<br></p><p>ここで紹介する『５つの基礎』は、上級者にとっては既に知っていることかもしれません。<br></p><p>もし、知っていてもこの機会に復習の意味を込めて目を通してください。<br></p><p>当然、知らない人はよく理解し、練習が必要なものは繰り返し練習し実践に生かしてください。<br></p><p>必ずあなたのゴルフにとって良い効果が得られることでしょう。<br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/goodatgolf/entry-10049505311.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Oct 2007 01:59:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>インパクトを手にいれたら・・・</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font size="4"><font color="#0000ff">　　<b>同</b><b>伴の上級者が珍しく大きく曲げてトラブル！！</b></font></font><b><br><br><font color="#0000ff" size="4">　　　　　でも、あれれ！？！？<br><br>　　　　　　　ボギーで収まってる。。。<br><br>　　　自分なら、7とか8とか9とか10とか、大叩きになってるところなのに。。。</font></b><br><br><br><br>　　あなたにもそんな経験はありませんか？<br><br><br>　　大叩きしないことは、スコアメイクで何よりも大切です。<br><br><b><font color="#ff0000">　　『必死でボギーを取りに行く。』</font></b><br><br>　　私は、この、青木功プロの言葉がとても印象に残っています。<br><br><br>　　トリプルボギーを2つ出したら、パープレーに戻すには、6つのバーディーが必要です。<br><br>　　現実問題、ありえませんよね。（笑<br><br><br>　　パーが8つ。　或いは、ボギー、バーディーが同じ数だけ混じる。<br><br>　　こちらの方が現実的です。<br><br><br>　　アベレージプレーヤーが叩いてしまうホールというのは大体決まっています。<br><br>　　その幾つかのホールを、全てボギー以内で周れたら・・・。<br><br>　　即、スコア短縮になるのは明らかですね。<br><br><br>　　コースマネジメントだけで、5打、10打の短縮は難しくありません。<br><br>　　とりたてて練習も必要ありません。<br><br>　　読むだけでOKです</p><br><p><font size="5"><a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=50226&amp;iid=10281" target="_blank">むしろ読んでください</a></font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/goodatgolf/entry-10049442517.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Oct 2007 19:01:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>インパクト４</title>
<description>
<![CDATA[ <p>　　パワーインパクトゴルフのノウハウを知ることで、<br><br>　　大きくフォームを改造する事も無く、ボールが捕まり、<br><br>　　結果として、飛距離が大幅アップし方向性が良くなります。<br><br><br>　　ご自分のスイングから放たれた強い弾道を見れば<br><br>　　今までのボールがコスリ気味のインパクトだったと分るでしょう。<br><br><br>　　コスリ球が「捕まった球」になった時、<br><br>　　あなたのゴルフは別世界のものへと変わり始めます。<br><br><br>　　<b><font color="#ff0000" size="+1">100をなかなか切れないゴルフから、<br><br>　　次のラウンドで、80台を出してしまってもなんら不思議はありません。</font></b><br></p><br><p><font size="5"><a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=50226&amp;iid=10281" target="_blank">あなたも新しい世界を体感してください<br></a></font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/goodatgolf/entry-10049423032.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Oct 2007 15:54:06 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>インパクト３</title>
<description>
<![CDATA[ <p>　　<font size="+1"><b><font color="#ff0000">「ほとんどのアマチュアゴルファーはコスリ気味のインパクトである。</font></b></font><b><font color="#ff0000">」<br></font><br></b>　　と言われています。<br><br><br>　　しかし、多くの人に自覚症状はありません。<br><br><br>　　ただ、事実のみが雄弁に語ります。<br><br><br>　　成人男性に比べ、筋力で大きく劣る、“ジュニアゴルファー”や<br><br>　　“レディースゴルファー”がへたをすると成人男性よりも飛ばしてしまうのです！<br><br><br>　　男子ゴルファーに至ってはもっと顕著です。<br><br>　　大して大きくも無い、筋力もない人が大男をはるかにしのぎ、<br><br>　　簡単に(？)遠くへ飛ばします。<br><br><br>　　フォームの“見た目の美しさ”は関係ありません！<br><br><br>　　かなり個性のあるフォームでも、<font color="#ff0000"><b>“強いインパクト”</b></font>を手に入れていれば<br><br>　<font color="#ff0000"><b>　“強い弾道のボールで”遠くへ飛ばせるのです！</b></font></p><p><strong><font color="#ff0000"><br></font></strong></p><p><strong><font color="#ff0000"><br></font></strong></p><p><strong><font color="#ff0000" size="5"><a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=50226&amp;iid=10281">強いインパクトを手に入れ、</a></font></strong></p><p><strong><font color="#ff0000" size="5"><a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=50226&amp;iid=10281">簡単に遠くへ飛ばしてください！</a></font></strong></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/goodatgolf/entry-10049385498.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Oct 2007 07:54:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>インパクト２</title>
<description>
<![CDATA[ <p>　　上級者のインパクトを手に入れれば、<br><br>　　スライスの悩みも、ダフリやシャンクのミスヒットも<br><br>　　飛距離不足も・・・、ゴルフの悩みの大部分が解決します。<br><br><br>　　そして、雨や風にも負けない、強い、伸びのあるボールが打てるのです。<br><br><b><br>　　逆に言うと、ゴルフでは強いインパクトを作るコツがわからなければ、<br><br>　　どんなに体格に恵まれようと、曲げずに遠くへ飛ばすことは出来ません。</b><br><br>　　「体格の割りに飛ばないなぁ。」　などと言われかねないのです。<br><br><br>　　「あの人はよく飛ばすなぁ。小さい体で。」<br><br>　　そんな人は、まさに“強いインパクトのコツ”をマスターしているのです。<br><br><br><br>　　<font color="#ff0000"><b>強いインパクトは、決して強い肉体から産み出されるものではなく、<br><br>　　肉体の強弱に関係なく、”本質を知る事で”誰でも可能であるのです！</b></font></p><p><strong><font color="#ff0000"><br></font></strong></p><p><font color="#0000ff" size="5"><a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=50226&amp;iid=10281" target="_blank"><strong>あなたも本質を知ってください！！！</strong></a> </font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/goodatgolf/entry-10049379055.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Oct 2007 06:22:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>インパクト</title>
<description>
<![CDATA[ <p>「プロやシングルプレーヤー」の、ほとんど全員が持っていて、<br><br>　　「スコア100前後の一般的なゴルファー」の、ほとんど全員が持っていないもの。<br><br><br>　　<b><font color="#ff0000" size="+1">それは、ズバリ、『　強いインパクト　』です。</font></b><br><br><br><br>　　上級者ゴルファーは、実に的確に、ボールにエネルギーを与えます。<br><br>　　まさに、「パワーインパクトゴルフ」です。<br><br><br><br>　　<font color="#ff0000" size="+1"><b>ゴルフでは、インパクトの弱い上級者は存在しません！</b></font><br><br>　　<b><font color="#ff0000">逆に言うと、上級者になるには強いインパクトは必須なのです。<br></font><br></b><br><br>　　上級者ゴルファーとアベレージレベルゴルファーを分りやすく分けているもの、<br><br>　　それが、インパクトの違いなのです。</p><br><br><p><a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=50226&amp;iid=10281" target="_blank"><font size="5">あなたも強いインパクトを手に入れてください</font></a> </p><br><br><br><p><br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/goodatgolf/entry-10049317434.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Oct 2007 19:27:53 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>アドレス</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font size="2">まず、ゴルフが伸び悩む最も大きな原因についてお話したいと思います。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">多くのゴルファーのゴルフ上達を妨害する原因、それはアドレスです。<br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">ゴルファーならば、まずアドレスをしっかりと構えると言うことを、誰もが意識します。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">しかし、実は８０パーセント以上のゴルファーが、しっかりとしたアドレスを構えられていないという現状があります。<br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">では、アドレスをしっかりと構えるということはどういうことなのでしょうか？</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">あなたも一度考えてみてください。<br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">アドレスで大切なこと、それは・・・</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">◆ ターゲットに対して、直角にスタンスを取ること。<br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">◆ スタンスと方のラインを平行にすること。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">◆ クラブフェースをターゲットに対して直角にセットすること。<br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">◆ ボールの位置を適正な位置に置くこと。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">◆ 腕や手の力を抜いてリラックスすること。<br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">簡単に、いくつか例をあげてみても、簡単に５つのポイントが挙げられますね。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">あなたは、この中でアドレス時に意識しなければならない、</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">最も重要なことは何だと思いますか？<br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">ヒントは、ボールを常に一定の方向へ打ち出すことが、</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">ゴルフのショットにおいて最も重要だということです。<br></font></p><p><font size="2">どうですか？わかりましたね！<br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">そうなんです。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">アドレスを構える際に最も重要なことは、</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">ターゲットに対して直角にスタンスをとると言うことなんです。<br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">「そんなことは当たり前だし、私はちゃんと構えているはずだ」</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">みなさん決まってそう言います。<br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">でも、本当にあなたは、ターゲットに対して直角に構えることができているのですか？</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">練習場に行ったら、今一度アドレスを構える際に確認してみてください。<br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">おそらく、ほとんどの方が直角に構えられていないはずです。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">それでは、ターゲット方向へショットを打つことはできませんね。<br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">スタンスがしっかり取れていない。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">ターゲット方向に直角に構えることができていないということから、</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">スイングを壊す原因にもなり、さらに当然、</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">ゴルフの上達自体を減速させる原因になっているのです。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">バランスの取れた素晴らしいスイングを身に付けたいのであれば、</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">まずは、スタンスをしっかり確認しましょう。<br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">きっと、あなたのゴルフ上達速度は飛躍的に向上していくはずです。</font></p><p><br><br></p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/goodatgolf/entry-10049252386.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Oct 2007 05:14:22 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
