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<title>情熱ナビゲータの世界を見に行って今の収入を倍にする方法</title>
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<description>好きな時に世界を旅する事があなたの「仕事」になる。そんなウソのような本当の話を紹介するブログです。半年後に今の収入と同じ収入を得るのが目標です。</description>
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<title>スマートフォン用アプリ開発</title>
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<![CDATA[ アプリの開発を始めます。<br><br>最初は、主にクイズアプリになるかと思います。<br>それで最初にアップする予定は、「Excel名人へＧＯ！」という<br>堅いやつです。<br><br>お仕事されている方は、事務系のみならず、殆どの方がエクセルは使うと思いますが<br>結構奥が深いものです。<br><br>しかし、使い勝手がいいというか、ユーザーフレンドリーなので、<br>そんなにスキルが上がらなくても、使っていける。<br><br>でも、反面いろいろ知っていくと、格段のスキル差が出てきて<br>おもしろくなってくるのもこのアプリケーションの醍醐味でしょうか。<br><br><br>先ずは、ショートカットキーをマスターしようというコンセプトで<br>これをクイズ形式にしたアプリを近々アップしますので、またご紹介します。<br><br>ご興味がある方はぜひ使ってみて下さい。<br><br>
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<pubDate>Mon, 28 Dec 2015 10:42:51 +0900</pubDate>
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<title>茨城県ってポテンシャルすごいです</title>
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<![CDATA[ 友人とある目的があって茨城県庁に行きました。<br><br>３００億円以上を賭けてつくったと言う、県庁の建物は<br>すごい立派の一言。<br><br>いろいろ地震の被害や水害の被害があって大変だし<br>いざという時のハザードとして立派に役目をはたしてくれるんだろうと<br>思いながら、<br><br>いざ、<br>展望台へ<br><br>一目見て、<br>見渡す限り広い！<br><br>ザ、関東平野って感じです。<br><br><br>中学の地理で「関東平野」は広いと習った記憶がありますが、<br>東京にいいたら、微塵も感じたとこはなかった<br>この感覚<br><br>東京の学生は、京都や最近は海外なんかに行くらしいですが、<br>こんなに近いところで、こんな新鮮な感動があるなんて<br><br>私が感じたのは単なる広さだけではないです。<br>広いということは、いろんなものを受け入れる土壌があるということ<br><br>海から、山から、空から<br><br>だから、一見当たり前のことかと思うかもしれませんが、<br>あの、広さをみたら解ります。<br><br>だから、豊だな～　ここはと思いました。<br><br><br>でも、都道府県人気ランキングで長年最下位夷争いをしている<br>というのは皆さんもご存知ですね。<br><br><br>宣伝が下手なんですよって、県に関わる結構偉いかたがおっしゃってましたが、<br>一日、いて、なんか少しづつ分かってきました。<br><br>これからが楽しみ楽しみ<br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 25 Dec 2015 17:35:43 +0900</pubDate>
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<title>やはり人工知能の発展は労働を減らす。ホリエモンがしゃべくり７で</title>
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<![CDATA[ きょうの「しゃべくり７」にホリエモン（堀江貴文氏）が出ていた。<br><br>番組の志向性があるので、ほとんとバラエティー向けの話になっていたけれども<br><br>近未来でどんなことが流行るかということの流れで<br><br>ロボット社会になると、<br>単純労働から始まって、仕事がなくなる。<br><br>単純にロボット化される<br>すると、<br><br>娯楽の市場の需要が多くなる<br><br>この話の展開には重要な点が省かれているので<br>一見わかりにくいけれども、<br><br><br>どうやって稼ぐかという根本的命題と向き合う時代になるという<br>構造的問題になっていくということは、先にお話しした下記のブログをご覧ください<br><br><a href="http://ameblo.jp/goodby99/entry-12082793988.html" target="_blank"></a><br><br><br><br>ホリエモンがいう「娯楽市場」の先端は旅行です。<br>世界の市場規模からいっても、実は、健康産業の比ではない大きさなのです<br><br>ビジネス形態としても、ＭＬＭについても、理解の度合いがすすんでいくでしょう<br><br>そうでないと、いわゆる個人がビジネススキルを学び、社会発展の土台となる<br>ことができないです<br><br>そういう時代になるのですから。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/goodby99/entry-12086108708.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Oct 2015 22:39:07 +0900</pubDate>
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<title>世界NO.1会員制旅行クラブ「ワールドベンチャーズ」会社概要</title>
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<![CDATA[ ワールドベンチャーズの会社概要をお知らせいたします。<br><br>★会社の理念★<br><br>"私達の旅！<br>仕事と人生のバランスの探求。　<br>ワールドベンチャーズの創始者である、Wayne Nugent と Mike Azcue は、<br>彼らのキャリアの草創期に成功の体験をつんでいる。<br><br>しかし、二人は、生活において、お金を稼ぐ為の労働を減らし、<br>もっと、大事な「情熱や冒険そして、楽しいこと」を増やす方法がなければ<br>ならなかったと気が付きました。　<br><br>こうして、ワールドベンチャーズのライフスタイルは生まれました。<br><br>今日、ウエインは経営最高責任者のダン・ステインマンと共に参加しており、<br>二人はシンプルなビジネス哲学を貫くよう努力しています。　それは、みんなが、<br>より楽しくなること、自由と満足を得ることを助けることであり、それは実践されています<br><br>ウエインの先見性にあふれるリーダーシップと柔軟性に富むビジネス知識のお蔭で、<br>何千もの会員が生計を立てることができた！と言えるようになりました。"<br><br>協同創業者<br>ウエイン（左）とダン（右）<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151018/02/goodby99/08/0d/j/o0448022013457396271.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151018/02/goodby99/08/0d/j/t02200108_0448022013457396271.jpg" alt="創業者" width="220" height="108" border="0"></a><br><br><br>★３つの柱★<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151018/02/goodby99/0b/39/j/o0800013013457396270.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151018/02/goodby99/0b/39/j/t02200036_0800013013457396270.jpg" alt="三つの柱" width="220" height="35" border="0"></a><br><br>＜世界最高の休暇とエンターテイメント・クラブの建設＞<br>　特別であり入手可能な経験、それは世界的で、ローカルで、日常的な経験を通して<br>　人生を豊かにすること<br><br>＜世界クラスのダイレクトセールスを家族として育てます＞<br>　会員のビジネスを成長させるための機会と、我々の持つプロダクトを販売する機会を<br>　会員に与える<br><br>＜世界をよりよい場所にします＞<br>　コミュニティ、ボランティア・サービスと良い企業市民でいることを約束します<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151018/02/goodby99/e9/b0/j/o0795031313457396272.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151018/02/goodby99/e9/b0/j/t02200087_0795031313457396272.jpg" alt="WV誕生" width="220" height="86" border="0"></a><br><br><br>ワールドベンチャーズには「ボランティアツアー」もあり、継続的に社会支援も行っています。<br><br>ではまた。
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<pubDate>Sun, 18 Oct 2015 09:19:24 +0900</pubDate>
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<title>生まれてきた事だけでも奇跡だね。</title>
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<![CDATA[ 生まれてきた事だけでも奇跡だね。<br><br><br>綾野剛さんの「コウノドリ」というドラマを妻と見ていたら<br>苦しそうな出産シーンを見ていたら妻が<br><br><br>「ああ、お腹痛くなってくる」って言いました。<br><br><br>男にはどうあがいても、解からない痛み<br>どんなに金を持っていても、社会的地位があっても、<br>女にもてる優しい男でも、イケメンでも、ブサイクでも<br><br><br><br>男は<br><br><br>この痛みは解からない<br><br><br><br>だから<br>すごいと思うんですよ<br><br><br><br>女性は<br>女性にしかない<br><br><br><br><br>これを使命と言わずして何でしょうか<br><br><br><br><br>知人で子供ができなくて、養子をもらった人がいました<br><br><br>昔、薬師丸ひろこさんがやったドラマで<br>「赤ちゃんポスト」で有名になった病院がありましたが<br>そこの関係から、紹介された赤ちゃんでした<br><br><br><br>それで、あのドラマも他人ごとでなく見た記憶があります<br><br><br>ドラマの最後、その病院を巣立った子供と両親が<br>薬師丸さんふんする看護婦長と訪ねてきました。<br>目的は、大きくなってきた子供に、親子の秘密を話したいという相談。<br><br><br>看護婦長は、その子に言います。<br><br><br><br>「○○君には、もう一人のお母さんがいたんだよ。<br>　でも、そのお母さんはどうしても○○君と別れなければならなかったの。<br>　そして、今のお母さんと○○君は出会ったの。<br>　もう一人のお母さんも、この病院にくるまで一生懸命○○君を守ってきた<br>　だから、今のお母さんと出会うことができたんだよ。」<br><br><br><br>と。<br><br><br>きれいごとだと言う人はいるかもしれないですが、<br>本当に痛みが分かる人であれば、もう一人のお母さんの痛みも<br>解かってあげられると思います。<br><br><br>でも、この病院が大変なん批判にさらされたことも現実です<br>批判した人たちは、何かを守ろうとしていたのだと思うので、<br>コメントはしませんが<br><br><br>でも、そうやって救われた命に感謝している人達を<br>現実に知っている人間として、<br><br><br>あの看護婦長さんの言葉は<br>正しいと言いたいです。<br><br><br><br>子供の出生率を増やす政策が、経済問題の底上げの抜本的問題として<br>取り上げられるのですが、<br><br><br>法律を作る人間が<br><br><br>経済問題から入って数値をにらみながら、書類を作成していたとしたら<br>そのシナリオは感動するドラマにはならないでしょう<br><br><br>「女性」にしかわからない痛みを<br><br>感じる感性が、政治家や役人に必要なんだから<br><br><br><br><br>たまには、家にかえって、奥さんと一緒に<br>綾野剛さんや薬師丸さんのドラマを鑑賞して<br><br><br><br>産んだとき<br><br><br><br>大変だった？<br><br><br><br>って聴いてみたらどうですか<br>
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<pubDate>Thu, 15 Oct 2015 23:56:14 +0900</pubDate>
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<title>（No１）その企業（ビジネス）の社会的信用性を判断する方法</title>
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<![CDATA[ MLMに関する疑問を整理してみますと２種類の疑問になるというお話をしました。<br><br><br>一つは「ネットワークビジネスは違法で、社会的に問題がある、<br>マルチとかねずみ講とかの類と一緒じゃないの？」（法的解釈論議）<br><br><br>二つは「実践しても特定の人だけが儲かるようになっているから、<br>やらない方がいいのか」（ビジネスシステムに関する論議）<br><br><br><br>それで、一番目の疑問をもう少し分解してみます<br><br>①ネットワークビジネス（MLM）とねずみ講や類似した商法はどこがどう違うのか？<br><br>②あやしいあやしいと言う人がいるけれど、そもそも社会的には、信用を得ているかどうか？<br><br><br><br>この２点についてお話しようと思います。<br><br><br>今回は、あえて、②の社会的信用性から先にお話しします。<br><br><br>何故かといいますと、そもそも、MLMを実践する人の多くは、個人として副業や<br>主婦の方が多いと思います。<br><br><br>いい意味で、純粋に独立心をもった方が多いですが、<br><br>別の言い方をすると、会社組織とは距離感がありますよね。<br><br><br>ところが、MLMと言っても、その母体は会社組織であり、企業ですから、<br>社会的な立ち位置が当然問われる訳です。<br><br><br><br>ここで、<br><br>「いや、うちは個人から個人への口コミだから、企業とか<br>　会社とかは関係ないから･･･」<br><br><br>というようなことを言うMLMの人がいたら、その人が分かってないか<br>そのMLMはきちんと調べた方がいいと思います。<br><br><br><br>そうでは、ないんですね。<br>きちんとした企業であれば、<br><br><br>「社会的な評価がなされている」ということです。<br><br><br><br>じゃ、いよいよ本題に入りますが、<br><br><br>企業経営の土台となる一つは、どんな企業と取引するかということですが、<br><br>その相手企業の事業内容を把握することは企業の生命線だと言えます。<br><br><br><br>そして、その中心となっているルールを「コンプライアンス<br>（企業が法律や企業倫理を遵守すること）」<br><br>と言いこれが大変に重要視されています。<br><br><br><br>企業で他社との取引に関わったことがある方であればご存知かと思いますが、<br><br>近年の企業間取引においては、取引基本契約書の取り交わしが必須となっています。<br><br>その中に、コンプライアンスに関する条項があり、<br><br><br>特に、「反社会的組織」との取引については、これを絶対にしないと宣言しないと、<br>取引ができないことになっています。<br><br><br><br>「反社会的組織」とは主には、暴力団関係を示しますが、<br>広義では、今回とりあげた「違法とされる企業」も含まれると考えます。<br><br><br><br>仮にこの契約書に違反すると、かなりのペナルティーを受けることになります。<br><br><br><br>日本もアメリカの後をおって、「契約ありき」となってきているんですね。<br><br><br><br>どうでしょうか。<br><br><br>どの企業と付き合っているかが、ただ表面だけのことでなくて、その企業を評価するのに<br>役立つということをおわかりいただけましたでしょうか<br><br><br><br>では、ワールドベンチャーズが提携している企業はといいますと下記のとおりです。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151016/01/goodby99/8c/8e/j/o0645047313455476739.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151016/01/goodby99/8c/8e/j/t02200161_0645047313455476739.jpg" alt="ワールドベンチャーズ提携先企業" width="220" height="161" border="0"></a><br><br>日本企業ではJAL、ANAが提携してます。<br><br><br>ホテル関係も、一流どころと言われる、４星、５星名前を連ねてます。<br><br><br>何より、ディズニーランドが提携している事実は大きいと思います。<br><br><br>特に、総合リゾート会社であり、文字通り夢を売る企業のイメージが<br>いかに重要かということは、ユーザーになる皆さんが良くお分かりかと思います。<br><br><br>ディズニーランドの場合、ビジネス業界では有名な話と聞きましたが、<br>あるパチンコ業界大手がディズニーランドとの提携を申し入れしましたが、<br>これを断ったそうです。<br><br><br>企業イメージの維持に対しての姿勢が徹底されていることのエピソードだと思います。<br><br><br><br>ここで、当初の疑問に立ち返りましょう<br><br><br>ワールドベンチャーズのビジネススタイル　MLMというのは違法なのでしょうか？<br>ということでした。<br><br><br><br>ディズニーランドを代表として、コンプライアンスを重要視する<br>企業取引先と提携している実情をみれば、<br><br><br><br>その企業が、法律に違反している企業との提携は？<br><br><br><br>しないですよね。<br><br><br><br>お分かりいただけたでしょうか？<br><br><br><br>それでも納得いかない方は、ここに上がっている企業の<br>コンプライアンス担当部署に電話して確認することをお勧めします。<br><br><br><br>ではまた。<br>
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<pubDate>Wed, 14 Oct 2015 00:59:35 +0900</pubDate>
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<title>ワールドベンチャーズ、ビジネス内容の誤解を解く MLMのこと正しく理解してますか？</title>
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<![CDATA[ ワールドベンチャーズのビジネス形態が<br>ネットワークビジネスかどうかという問い合わせが結構あるみたいなので、<br>取り急ぎ、ブログで解説することにしました。<br><br><br>この件は、最近ネット上質問サイト等に投稿を見かけるようになりましたが、<br>残念なことにあまり良く理解されていない人の回答がまことしやかに<br>掲載されているのが実態かなと思います。<br><br><br><br>その疑問を整理して表現し直すと２種類の疑問が混然としていることが<br>分かります。<br><br><br><strong>一つは</strong>「ネットワークビジネスは違法で、社会的に問題がある、<br>マルチとかねずみ講とかの類と一緒じゃないの？」（法的解釈論議）<br><br><br><strong>二つは</strong>「実践しても特定の人だけが儲かるようになっているから、<br>やらない方がいいのか」（ビジネスシステムに関する論議）<br><br><br><br>この二つをまぜこぜにしてしまって、特定の人しか儲からなさそう→だから<br>違法、などという、まったく非論理的な批判を、自分の感性で語ってしまい、<br>いわゆる不安をあおるだけの曖昧な議論に巻き込んでいる人には、<br>責任が発生すると思います。<br><br><br>このあいまいな議論に惑わされずに、本気で、質問をされた方の側にたって考えて見ると、<br><br>本当に知りたいことが見えてくると思います。<br><br><br>それは、<br><br><br>ビジネスとしては魅力を感じるけれども、どうやったらきちんと<br>稼ぐことができますか？<br><br><br>ということです。<br><br><br>これが本当に聞きたい本筋なのですが、<br>それを聞くには自分の中にある不安感を払しょくしないといけません。　<br><br><br>それが、一般的に言われている、うわさとか評判です。<br><br><br>つまり、<br>「ねずみ講・マルチ商法」というワードに秘められた<br>「違法商法！？」の「臭い」や雰囲気。<br><br><br>そして、そもそも、MLMって何なんだってこと。<br><br>これを取り除かないと、本当の質問ができないという心理が働いているんです。<br>私自身がそうでしたからよくわかります。<br><br><br>その意味で、<br><br><br>最終的には、どうやったら清く正しく「稼げる」ビジネスとして<br>そのスキルを身に着けることができるか<br><br><br>この疑問にお答えしていきたいと思います。<br><br><br><br>今回、この内容をメルマガとして発行することにしましたので、是非とも<br>ご登録いただきお読みいただけたらと思います。<br><br><br>メルマガ題名：<br>　ネットワークビジネス、MLM（マルチレベルマーケティング）を<br>正しく理解することを糸口として、あなた自身のQOL（人生の品質）を<br>高めるメルマガ<br><br><br>このメルマガの発行については、後日ご連絡致します。<br><br><br><br>次回は、その一回目の内容をこちらのブログでお送りいたします。<br><br><br>では、また。<br>
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<pubDate>Tue, 13 Oct 2015 22:17:12 +0900</pubDate>
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<title>久々、大学祭に行ってきました。　外国人との交流の方法</title>
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<![CDATA[ 久々に大学祭へ行ってきました。<br><br>３年振りでしょうか、娘の行っている大学ん学際に行ってきました。<br><br><br>先ずは、娘が所属するバスケットボールサークルが出している<br>模擬店の「焼き鳥屋」を訪問。<br><br><br>娘の両親がきたということで、大歓迎！<br>ありがとうの大合唱をしてくれて、<br>2本150円のを２セット購入！<br><br><br><br>ななかなの肉厚で味もそこそこ。<br><br><br>そこから、今度は、娘のゼミの展示を見学に行って、<br>お世話になってる先生に挨拶して、展示を見学しました。<br><br><br><br>異文化論を専攻するゼミの展示は、いろんなジャンルでの異文化との差を<br>まとめて紹介していました。<br><br><br><br>ジェスチャーの違いとか、謝罪の仕方とか、会議への望み方の違いとか<br><br>昔聞いたことがある内容もありましたが、最新情報だと思うと<br><br>なかなか知的好奇心を刺激してくれました。<br><br><br><br>娘は高校時代から、帰国子女との交流もしていたので、意外に<br>こういった違いが分かっているのかなとも思いましたが、<br><br><br><br>よく考えたら、日本人の常識的な部分がちょっとあいまいだったりするので、<br>基準が違うわ･･･と気が付きました(-"-)<br><br><br><br><br>でも、娘たち20代の世代が社会の中心になる頃には、間違いなく<br>グローバル化が進化して、英語も当たり前の時代になるんだと感じました。<br><br><br><br>ちなみに、ジェスチャーの違いとして、挨拶の違いが書かれてましたが<br>日本人は握手をするときも、あまり強く握らないが、<br>例えば、アメリカ人は強く握るのが、相手への信用度を表すと感じるとありました。<br><br><br><br>この握手、シェイクハンドは初対面の外国人に対しては結構有効だと<br>思います。とりあえず、笑顔でシェイクハンドそして、名前を言えば、<br>最初のハードルはクリアじゃないでしょうか。<br><br><br><br>でも、海外旅行先で、いきなり知らない人にはダメですよ。<br>そういう場面でのアクションとして、いわゆるT.P.O.はわきまえて<br>参りましょう。<br><br><br>旅先で外国人と仲良くなるその方法、近日中にご紹介します。<br><br><br>ではまた。<br>
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<pubDate>Mon, 12 Oct 2015 23:16:06 +0900</pubDate>
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<title>NHKシンポジウムが凄かった！　必見です！　お母さん教育は稼ぐです　その２</title>
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<![CDATA[ 人口知能の発達で、働き口が減るってことが盛んに言われてるのは<br>ご存知でしょうか？<br><br><br>題名まで覚えてませんが、かつての、SF映画に、<br>人口知能が大きく発達して、人間のコントロールが効かなくなり、<br>人間を支配する時がくるという作品がありましたが<br><br><br><br>制御不可能になるかどうかは、さておき<br>成長スピードがハンパない状況であるのは現実に起こってます<br><br><br><br>ソフトバンクが開発した、<br>ペッパー君、知ってますよね<br><br><br><br>あれは全国に２７６ヶ所に設置されています<br><br><br><br>人間の感情を読み取る能力を持つ彼ですが、<br>人と触れ合えば触れ合うほど、その能力はまして行きます。<br><br><br><br>つまり、成長していきます。<br><br><br><br>では、質問です。<br><br><br>東京にいて、一日1000人を相手にするペッパー君と、<br>地方にいて、一日10人相手にするペッパー君では、<br>どのくらいの成長スピード差があると思いますか？<br><br><br><br>10倍！<br><br><br><br>ブ、ブーーーーーーー！<br><br><br><br><br>２体は同じスピードで成長する、が正解です。<br><br>実は、彼の頭脳は 『クラウド型の頭脳』と言って、<br><br>一つのサーバーに集約されているため、<br><br>全国276ヶ所で、蓄積したデータは全て蓄積され、学習されていきます<br><br><br><br><br>つまり、一気に成長していきます<br><br><br>だから、差は出ないということになります。<br><br><br><br><br>問題は、どのくらいの成長スピードか<br>これは、多分予測できない、見守るしかないんだと思います。<br><br><br><br>それは、インプット側にあたる人間の感情の表現なんて、<br>その種類をあげたら、数えきれない数値になるということです。<br><br><br><br>超文科系の僕の頭でわかる範囲の表現で、技術者の方には恐縮ですが、<br><br>言葉と感情がすべてダイレクトに結びついてはいないことだって<br>あります。<br><br><br><br>竹中直人さんのギャグで「笑いながら怒る人」って知ってますか？<br><br><br><br>笑いながらしゃべる言葉は「ばかやろうこのやろう」<br>というギャグです。<br><br><br><br>これなんか、ペッパー君はどうやって学習するでしょうか？<br><br><br>こんな人は大なり小なり、近い人はいるので、<br>こういう場合は簡単なことではないだろう<br><br><br><br>だから、こういうアナログ的なところは、人間がフェイス・ツウ・フェイスでしか<br>補えないでしょう！<br><br><br>なんて、言ってると送れるってことです<br><br><br>仮に、どんな変人であっても、その人の日常の言動がすべてデータ化され、<br><br><br>インプットされたとしたら、完全に、その時の感情は読み取られることになる<br>可能性は、多分十分にありますね。<br><br><br><br>ビッグデータを集めるのは人間の作業ですが、その後は、<br><br><br>そのデータの組み合わせで、心理まで読み取っていかれるとしたら、<br><br><br><br>やはり、すごい展開になりそうですわ。<br><br><br><br>あなたはどう、思われますか？<br><br><br><br>ではまた。<br>
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<link>https://ameblo.jp/goodby99/entry-12083161464.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Oct 2015 22:30:05 +0900</pubDate>
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<title>NHKシンポジウムが凄かった！　必見です！　お母さん教育は稼ぐです</title>
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<![CDATA[ NHKのEテレで、「高校が変わる！～なぜいま入試・大学との一体改革なのか～」<br>というシンポジウムをやっていました。<br><br>「国が進める高校教育、大学入試、大学教育の一体改革。<br>それぞれの現場でどのような改革が行われようとしているのか、<br>現状と課題を話し合う。」といもので、<br><br><br><br>非常に硬いテーマですが、<br><br><br>率直な感想を言いますと、時代が変わる波が本当に起きているなと感じました。<br><br><br><br>僕の表現の方がより硬くなってますが・・・<br><br><br>この際もっと硬いことを言いますと<br><br>人を育てる教育という土台の上にこそ、社会は成り立つのであり、<br>変化しなければならない社会は、その土台の教育にこそ<br>「いよいよ着手しなければならない」時代がきてるんだ～と思いました。<br><br><br>ここで語られていることが、日本の将来を決するような、重要なことに思えました！<br><br><br>裏返していうと、これまで、私達が当たり前と思ってきた｢既存のもの｣は<br><br><br><br>いよいよ転換点に来ているということです。<br><br><br><br>シンポジウムの冒頭に　<br><br>アナウンサーが<br><br>「これからを生きる若者にどういった力をつけてほしいか一言お願いします」<br>と言うと、パネラーの一人である「開成高校の校長先生」が一言言われたことが<br>私は衝撃でした。<br><br><br><br>なんといったかというと、<br><br><br><br>「これからは、どうやって自分で稼いで生きていくかといことを身に着けてほしい」<br><br><br>えつ、すごいなこの先生！<br><br><br>そして、このシンポジウムの内容の濃さを予感させるプロローグでした<br><br><br>この番組すごい、たまたま見たこのタイミングもすごいなと<br>一人興奮して、見ました。<br><br><br><br>詳細については、近々発行するメルマガでお話しようと思います。<br><br><br><br>しかし、ひつこい様ですが、<br>そう、いよいよです<br><br><br><br>今までは、時代は変わるとか、転換点に来ている来ていると言うものの、<br>実情はそうはなっていませんでした。<br><br><br>何故か、<br><br><br>そういっている当事者が、自ら変わらなければならないことを、<br>誰よりも解っていた、<br><br><br>あるいは、遅れてしまう不安感をひた隠しにしたいから、<br>周りをあおることに終始した<br><br><br>僕は、かなり責任のある確信犯だと思ってます<br><br><br>自分で言っていることを、自ら進める人は、｢腹をくくる｣必要があるってことです<br><br><br><br>じやぁ、誰？<br>その確信犯は？<br><br><br><br>政治家でしょうか？<br>マスコミでしょうか？<br>企業でしょうか？<br>不勉強なコメンテーターや評論家でしょうか？<br><br><br><br>そうだ！<br><br><br>と言いたいところですが、<br>何故か釈然としません<br><br><br><br>多分、責任の一旦はあるのだと思います<br><br><br>でも、志しのない人々を責めたところで、僕たちに、何の得もないし、<br>時間の無駄だと思います。<br><br><br>だから、<br><br><br>志し<br><br><br>を抱いたあなたと、僕なら<br>自分が変わればいいんですね<br><br><br>よーし！<br><br>と言って、頑張るしかないと思うんですが<br>いかがでしょうか。<br><br><br><br><br>僕らが、変わることを<br>この時代は求めてる気がします<br><br><br>いろんな変化がありますが、<br>いろんなことを省いていくと<br><br><br><br>開成高校の先生の言われた「自分で稼いでいくことを学ぶ」<br>ということにつながります。<br><br><br>このきわめて、学術的でない、「稼ぐ」という言葉から<br>あなたは、どんなイメージを膨らませますか？<br><br><br><br>では、また次回。<br>
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<link>https://ameblo.jp/goodby99/entry-12082793988.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Oct 2015 22:36:44 +0900</pubDate>
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