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<title>good　meme　</title>
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<description>心に潜むマインドウイルスを考えて、転職・就職を中心に恋愛なども含めた個々の問題と向き合おう、、、というブログ。疑問点、不明点、etc・・・出来る限りお答えします。</description>
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<title>何のために働くか</title>
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<![CDATA[ <p>前回、社会経験を経た人こそ自己分析をやってほしいという話で締めくくったわけです。</p><p>悶々族（何かしたいんだけど、何をしていいかわからない人たち）にとっての自己分析とは何かといと首題の通り。</p><br><p>何のためにこの仕事してるんだろう・・・なんて感じながら働くのは辛いもの。</p><p>特に大企業に入社した人たちは、30代半ばあたりでそう強く感じ始める。</p><p>20代なんてのは知らないことばかりだし、熱意もある。だけど、年を追うごとに仕事とは別の次元にある政治を意識するようになる。</p><br><p>出世するには、社内・社外政治が必要不可欠となる―ことを実感していく。</p><p>そこまでして出世したくないし・・・</p><p>あんな人（上司）みたいな人生はごめんだ・・・</p><br><p>だから、30代は葛藤が多い。</p><p>知り合いで、この岐路に直面して新しい道を歩み始めた人は沢山いる。</p><p>もちろん、大失敗した人もいるし、自分の新しい道に満足した人もいる。</p><br><p>失敗した人に多いケースが、求められるまま新しい道を歩み始めた人たちだ。</p><p>なぜ失敗するのか、私が思うに信念が築けない状態で歩を進めてしまったからだと感じる。</p><br><p>あるIT業界の人は、能力を買われ破格の待遇で別会社に移った。移った当初は、自分の能力を信じ新境地で思う存分力を発揮しようと考えていた。しかし、時がたつにつれ会社の状態が悪くなっていく。</p><p>給与は結局転職前の半分になってしまった・・・。</p><br><p>一方でIT業界出身の人が脱サラをして居酒屋を始めた。</p><p>仕事柄、エンドユーザーの顔が見えないのが苦痛だった。自分の仕事でありがとう、と言ってもらえる仕事をしたかった。元々趣味だった料理を発展させた結果、居酒屋を始めたとのこと。</p><p>３年かかってやっと前の給与くらいには稼げるようになった。</p><br><p>信念があるかどうか。</p><p>後者の人は、自己分析の結果、学生時代のアルバイトがヒントになった。</p><p>活気のある職場で、お客さんと直に対話が出来ることが何より楽しかったのだ。</p><br><p>転職・独立は経験のある分野で・・・と思ってしまうが</p><p>経験がなくても、思いがあれば走りながら修正できる。</p><p>思いを持ちながら働いている人はキラキラしている。</p><br><p>なので、悶々族がキラキラ族になれたなら、きっと周りの人（家族や友人）もキラキラしたいと思うに違いない。</p><p><br>そして、悶々族の人だって初めから悶々していたわけではない！という人もいる。</p><p>そうした人たちにとって、自己分析は仕事を始めた当初の思いを取り戻すことも出来る。</p><p>大企業にいるということは、個人でやるよりはるかに大きな仕事をすることができる。</p><p>そうした環境にいる人が、改めて熱意を取り戻すことが出来たなら、仕事を通じて社会に大きな貢献をすることも可能だ。</p><br><p>悶々と毎日を過ごしている人たちへ。</p><p>自己を知れば、未来が見える・・・ようになるかもしれない。</p><p>いずれにせよ、自分でイメージできる未来像がなければ努力も出来ないわけで。</p><p>だからあんな風になりたくないなぁという負のイメージじゃなくて</p><p>こんな風になりたいなぁという正のイメージを持つことが悶々族を脱皮する第一歩、です。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/goodmeme/entry-11087848535.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Nov 2011 14:09:07 +0900</pubDate>
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<title>IT業界の裏側</title>
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<![CDATA[ <p>先週数ヶ月ぶりにブログを更新してみた。</p><p>すると、当日のアクセスはかなり上がった。え・・・このブログが更新されるの待ってる人がいたのだろうか？？</p><p>なんてね・・・。</p><br><p>IT業界と言えば、デジタル世界の最先端だと皆が思ってる。</p><p>だけど、実はアナログな面も多々ある。</p><br><p>それは久しぶりに更新したにも関わらず、アクセスが劇的にアップしたことから読み取れる。</p><p>実は、ブログに関わらずコメントなどをどこかに残すとき、入力できない文字もしくは言葉がある。</p><p>こうしたいわゆる『NGワード』をプログラムすることで、卑猥な言葉などを事前にシャットアウトできる。</p><br><p>ここまではデジタル世界。</p><p>最近問題になっているのが「業者がなりすまして宣伝する」</p><p>手法。</p><br><p>もう誰もが見たことある。</p><p>FXですげー稼いでます・・・とか１円でテレビ買いました！とか。</p><p>さも実体験のように語り、別のサイトなどに巧みに誘導する。</p><br><p>こうした詐欺の手法は後が絶たない上に、管理方法は目視する（実際に目で見てチェックする）以外ない。</p><p>というわけで、久しぶりに更新した私のブログは管理者のチェックが入ったことにより、アクセス数がアップしたわけです。</p><br><p>特にアメブロは、かなりの管理者がいると思います。</p><p>毎日、新しいブログや久しぶりに更新されたブログに目を通している人がいるわけです。</p><p>たぶんバイトがやってるんだろうけど、きつい仕事だと思います。お疲れ様です。</p>
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<link>https://ameblo.jp/goodmeme/entry-11085001842.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Nov 2011 14:14:48 +0900</pubDate>
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<title>就職・転職って悩むよね</title>
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<![CDATA[ <p>学生時代、就職活動を始める前に自己分析なるものを勧められる。</p><p>これは、自分ときちんと向き合うことで天職を探ろうとか、自分の強みとかを再認識して面接で役立てよう！ということ。</p><br><p>はっきり言って、就職前にこんなことから始める人は天職なんて見つからない。</p><p>なぜかというと、大学に入った時点で自分は将来こうなるんだ！と想像できる人間は自己分析なんてかまけてないで、どうやれば想像した自分になれるか？自問自答して切磋琢磨しているからだ。そういう人間と同じフィールドで戦ったっていまさら勝てない。</p><br><p>かといって、世の中の大半は</p><p>「将来はこうありたい」</p><p>という確固たる自分像を持っていない。（と思う）</p><br><p>「何かしたいんだけど、何をしていいかわからない」</p><p>と悶々と悩みながら生きている人がほとんどなんじゃなイカ。</p><br><p>社会に出てみてしみじみ思うのは、前者のような屈強な人は社会に出るとすごい力を発揮して若いうちから社長なんていうのも珍しくない。</p><br><p>そして後者のような人は基本的に善人で良いことをしたいんだけど、相変わらず何をして良いかわからない・・・という悶々状態が続いている。</p><br><p>私のような小物が傍観している限りでは、前者の屈強な人たちは家庭との折り合いがうまくいっていない人が多い。ビジネスと自分という姿は想像できても、家庭と自分という姿は今まで想像していなかったからなのかな～なんて考察している。</p><br><p>で、後者の悶々している人たちは家庭を持つとすごく子煩悩になる人が多くて驚く。きっと家庭の中に生きる意味や喜びを見出せるんだろう。だから、何のためにやっているのかわからなくなる仕事であっても続けられる。</p><br><p>さて話は戻るが、後者（以後悶々族と呼ぶ）は家庭を持つほどだからそれなりに仕事も経験しているし、学生時代と比較しても夢だけで職業を語るほど幼稚ではない。現実を踏まえた今こそ自己分析をやってほしいと思う。なぜなら、家庭を大切にする悶々族の子どもは悶々族予備軍に他ならないからだ。</p><br><p>家庭を大切にすると同時に、子どもたちに仕事の楽しさ、仕事の誇りを語ることが出来るような大人になるのが一番でしょ？悶々族はそれを諦めた境地にいる人が多い。それに仕事を通じて楽しかったことや辛かったこと。学生時代で想像さえ出来なかった社会を体験したからこそ、自己分析が本当に生きる。意味のあるものになる。</p><br><p>誰にでも輝いていたときというものはあるもので、それは悶々族であってもそうだと思う。</p><p>なぜあの時の自分はあんなにキラキラしていたのか？</p><p>当時、影響されていたものは何か？</p><p>誰にあこがれていたのか？</p><p>どういう仲間に囲まれていたのか？</p><p>などなど。</p><br><p>こうしたことを追求してみて欲しい。</p><p>社会人としてのスキルを持った今、当時のようなパワーが戻ってくるような状態を自分で構成することが出来れば、家庭での幸せと、仕事での幸せを両立できるようになるはずだ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/goodmeme/entry-11081923230.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Nov 2011 10:15:19 +0900</pubDate>
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<title>テレビっているかな？</title>
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<![CDATA[ <p>ツイッターやフェイスブックと言ったいわゆる「つぶやき」機能を搭載したSNSって本心を語るにはどうかと思っている。偉そううなこというなら、実際にそれが実行できる立場の人じゃないと机上の空論だし、見ていて恥ずかしく思ったりする。</p><br><p>一方でこのブログというものは、全くの他人に対して発信しているものなので、他人の目を気にしないで何でも発信できる。まぁ、誰も見ていないようなブログだから発信しても何の力もない。そんなところが心地よかったりする。</p><br><p>話は変わるが、我が家にはテレビがない。</p><p>貧乏だから・・・・というのはあるけど、さすがにテレビが買えないほどではない。個人的に思うのは、家電でもっとも生活に必要ないものはテレビだと思っている。</p><br><p>我が家には幼い子どもが二人いる。情操教育において今のテレビは、有害でしかない。というより、親が非常にコントロールしづらい。大きくなればインターネットに触れるようになるだろう。そのときには、いくらか自分で判断する能力も身についているし、こちらの話に耳を傾けそれを理解する力もあるので、そのときはメディアに触れても仕方ないかな、と判断している。</p><br><p>最近、電車に乗っていると、体操選手の女性に対して雑誌が言いたい放題書かれていた。割れ目がどうとか、こうとか。</p><p>あまりにくだらないのと、それがメインコピーで広告を打っているということは消費者からの反応は良いということの裏返しだ。きっとその体操選手は小さいころから辛い練習に耐えて、頑張ってきた子なのだろう。でも社会はその女性に対して、性的な目で見ようとする。あまりに低俗だし、個人の人権なんて完全に無視。人の親になってみると、耐えられる代物ではない。頑張って、努力してたどり着いた場所で、自分の子どもがメディアに性的に晒されている・・・そんなことを書かれるために、今まで頑張ってきたわけじゃないぞ！うちの子は・・・シクシク・・・という様相が思い浮かぶ。</p><p><br>でも、AV女優やグラビア女優、そうした性的な目に晒されることを職業としている女性はもちろん別。それは自分が選択した結果であるので、あくまで自己責任ということになる。私のような意見の人は性的なものはすべて排除という意見が圧倒的なので、そこは一線を画す。正規の手続きを踏んだ需要と供給なのであれば、問題とする必要はないだろう。子どもに良い情報とは言えないにしても。</p><p>とまぁ何が言いたいかというと、メディア、もしくはその刊行者といってもいいけど、それもマインドウイルスであるということ。したがって、生きるが勝ちなのだ。そこには生存競争以外ない。良識な大人が社会人というわけではなく、自分が生きるためには、会社が生き残る必要がある。そのためには、その会社が発信している情報・サービスが生き残る必要がある・・・。その結果、低俗であろうが、売れるものを作らねばならないわけだ。</p><br><p>モラルもくそもあったもんじゃない。でもマインドウイルスの定義は世の中の全てに当てはまるものなので、仕方ない。と諦める。でもこの結果は消費者が招いたものだ。消費者が低俗だから、メディアも低俗に成り下がるしかないし、（もちろん全てじゃない）これで売上が安定するのであれば、この負のスパイラルも安定する。</p><br><p>結論から言えば、今溢れているクソみたいな情報の数々は我々のモラル低下がもたらしたものであるということ。こうした状態から打破したいのであれば、私のような一個人であっても子どもたち、もっと大きく言えば未来に残したい社会を想像しながら、情報を選択していかないといつまでも低俗な社会の一員でしかないということだ。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/goodmeme/entry-11080979437.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Nov 2011 11:08:48 +0900</pubDate>
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<title>モテない人は、『トモダチタイム』を意識しましょう</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">さて、前回は『トモダチタイム』にどうPRするかってことで締めくくりました。</font></p><p><br><font size="2">ちなみに、非モテ男や非モテ子はこの限定的な時間を上手に使えるかどうかが肝になります。<br>街中でたまにみる、美男醜女または醜男美女のカップルというのはどちらかが、『トモダチタイム』で異性を落とす術に長けている、というパターンがほとんどはずです。</font></p><p><br><font size="2">なぜなら、男女共にルックスなどの外見が素晴らしい人は『トモダチタイム』を意識することなく<br>異性をゲットできますから。にくたらしいけど。</font></p><p><br><font size="2">てなわけで、本来であれば『トモダチタイム』をどう攻略するかが実は誰にとっても一番重要なんですけど、<br>皆、その前段階に『時間』と『お金』をかけちゃいます。</font></p><p><br><font size="2">では遺伝子的な話を最後に。。。<br>女の子は大きく分けると２パターン存在します。</font></p><p><br><font size="2"><strong>強い男性が好き！タイプ<br></strong>⇒ヤンキーがモテる理由ですね。このパターンは、子宮がうずくみたいな感じかもしれません。ハッキリ言って現代では腕力があっても社会的に強いわけではないんですけど、遺伝子的には優れた子種だと感じるんだと思います。</font></p><p><br><font size="2"><strong>優しい男性が好き！タイプ<br></strong>⇒これは、優れた子種を残すという意味合いではなくて、子育てに協力的かどうかことらしいです。</font></p><p><br><font size="2">つまり、<br><strong>・強い遺伝子を欲するタイプ<br>・確実に遺伝子を残したいタイプ<br></strong>ですね。分かりやすくすると。</font></p><p><br><font size="2">とにかく、男の人がモテたい場合、身体を鍛えた方が絶対モテます。<br>非モテ男だという自覚症状がある人は、とりあえず腹筋を６つに割ってみてはどうでしょうか。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/goodmeme/entry-10924013073.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Jun 2011 12:38:22 +0900</pubDate>
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<title>引き続き　男女の友情とか</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">前回の、『男女間で友情なんて存在しない』という話ですけど、<br>一応、DNAやマインドウイルスの話を交えてもう少しだけ続けます。</font></p><p><br><font size="2">ちなみに前回の友達とは、『親友』と呼ぶレベルの友人です。<br>ただのクラスメイトを『友達』と思ってても、卒業したらもう会わないでしょ？？<br>そういうレベルであれば、私も男女間で友達になれると断言します。</font></p><p><br><font size="2">結局男女間に芽生える感情っていうのは、『友情』ではなく『愛情』なんですね。</font></p><p><br><font size="2">ただ、確かに異性と親友のよう関係になる時期があります。<br>この時期の友達関係という時間は、深い関係になれるかどうかの<strong>『試練のとき』</strong>です。</font></p><p><br><font size="2">そうです。彼氏、彼女になれるかどうか・・・。<br>それをお互い、もしくはどちらか一方が勘ぐってる時期なんです。<br>結局、男女の間に流れる時間は全て限定的なものだと言っても過言じゃないんですね。寂しいですけど。</font></p><p><br><font size="2">さぁ、この限定的な<font color="#ff0000">『トモダチタイム』</font><font color="#000000">を</font></font><font size="2">どのように活用すれば、あの人のハートが掴めるか！？</font></p><p><br><font size="2">①スキンシップ<br>②夢を語る</font></p><p><br><font size="2">はい、こんなもんなんですね。<br></font></p><p><font size="2">①のスキンシップに関しては、イキスギ注意ですが異性を意識させる有効な手ですね。トモダチタイムを短縮する有効な手段です。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">②は、男性と女性で求めているモノが異なるので要注意です。<br>ここで、共にお互いの将来をはかりっこしてます。<br>タイプによってそれぞれ話すべき内容が異なるので、これだけは経験がモノを言います。</font></p><p><br><font size="2">次回もこの話続きます。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/goodmeme/entry-10918033469.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Jun 2011 15:47:19 +0900</pubDate>
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<title>男女の友情ってあるんだぜ？</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">よく雑誌とかで、男女間で友情が成立するか・・・なんて特集ありますよね？<br>色々なご意見あるんでしょうけど、そもそもなんでこんな特集組まれるんだろう？と私は思うわけです。</font></p><p><br><font size="2">ほとんどの場合、恋人って何でも相談できる良き理解者です。<br>親友のような間柄ですよね。</font></p><p><br><font size="2">でも、恋愛ではささいなことが理由で関係がプッツリ切れることがあります。<br>そして多くの場合、別れてしまったあとは連絡すら取らなくなる・・・。</font></p><p><br><font size="2">この時点で、私は男女で友情なんてありえないと思うわけです。<br>だって、彼氏や彼女って親友と呼べる人と同じくらい・・・もしくはそれ以上に濃い時間を過ごすわけですよ。</font></p><p><br><font size="2">同性の友達であれば、どんなに意見が衝突しても<br>「この人とはもうこれまでだな」<br>なんて考えます？それで、縁を切ったりするでしょうか？</font></p><p><br><font size="2">まずしませんよね。</font></p><p><br><font size="2">私たちは、人生で親友と呼べる人に何人くらい出会えるでしょう？<br>私たちは、人生で心から愛せる人に何人くらい出会えるでしょう？</font></p><p><br><font size="2">私は、親友と呼べる友人が５人もいます。<br>心から愛した人は２人いますが、その人たちの人生が今どうなっているのか殆ど知りません・・・。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/goodmeme/entry-10916846471.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Jun 2011 10:25:34 +0900</pubDate>
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<title>欧米化のマインドウイルス</title>
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<![CDATA[ <font size="2">最近テレビを見てたら、世界中の億万長者の家が出てました。<br>それはそれは立派な豪邸ばかりで、お城みたな家ばかり・・・。<br><br><br>白い大理石、豪華なシャンデリア<br>あれ、でも何で全部洋風なの？<br><br><br>日本で大成功したのなら、姫路城みたいな伝統的なお屋敷にすればいいのに・・・。<br>そっちの方がぜったいかっこいいのに・・・。<br><br><br>と思うのは、きっと少数派なんでしょうね。<br>なにより、価値観が欧米化していることが成功した秘訣かもしれません。<br><br><br>というのも、このテレビ見てるときにある動画を思い出したからです。<br>ここ1000年間の戦争の歴史です。<br><br><br><iframe width="425" height="349" src="https://www.youtube.com/embed/1hsDn2kNriI" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><br><br>見てもらえればわかりますが、ヨーロッパの歴史は血まみれです・・・。<br>ただ、戦争によって科学が著しく発展していったこともまた事実。<br><br><br>原子力発電だって、第二次世界大戦の産物です。<br>インターネットもそうですね。これは冷戦の産物だったでしょうか。<br><br><br><br>ともあれ、そうした戦争の過程で産み出された近代設備に囲まれて生きているわけですから<br>基本的な考え方は、欧米化していくのも無理ないなぁ・・・と思うわけです。<br><br><br><br>こうした合理的なモノを効率的に扱える頭脳が、現代の成功の鍵といっても過言じゃないですもんね。<br><br><br>結果的に、成功者が描くイメージは欧米化されたイメージになるのかな、と思ったわけです。</font><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/goodmeme/entry-10911764653.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Jun 2011 11:23:25 +0900</pubDate>
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<title>アレン・カーの禁煙セラピー</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=15464397" target="_blank" rel="nofollow" alt0="BlogAffiliate">読むだけで絶対やめられる禁煙セラピー (ムックセレクト)/アレン・カー<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F5128D0D61EL._SL160_.jpg" border="0" complete="true"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥945 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd></dl><p><font size="2">私は、この本を読んで禁煙しました。</font></p><p><font size="2">今日の話は、このベストセラー本を読んでいなくてもわかります。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">ただ、就職や転職、恋愛といった個人が抱える問題を解決するヒントも</font></p><p><font size="2">この本にあります。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">というわけで、この禁煙本と就職・転職・恋愛について説明します。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">この禁煙本、ざっくりと言えば、</font></p><p><font size="2"><font color="#ff0000"><strong>『たばこに関するマインドウイルスの上書き』</strong></font></font></p><p><font color="#000000" size="2">をすることが目的なんです。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">『なぜタバコを吸うようになったのか・・・』　（マインドウイルス感染ルートの特定）</font></p><p><font size="2">↓</font></p><p><font size="2">『なぜ今もタバコを吸っているのか』 (感染しているマインドウイルスの特定）</font></p><p><font size="2">↓</font></p><p><font size="2">『なぜタバコなんて吸っていたのか・・・』　（特定したマインドウイルスの駆除）</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">まぁ、こんな感じです。</font></p><p><font size="2">この禁煙本の流れをPCで言い換えれば、</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">①あのメール開いたらPCの調子がわるくなった！</font></p><p><font size="2">②検索したら○○ウイルスに感染してることがわかった！</font></p><p><font size="2">③<font color="#ff0000"><strong>ワクチンソフトを導入</strong>！</font></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">です。</font></p><p><font size="2">上述した、「マインドウイルスを上書き」するということは、</font></p><p><font size="2">このワクチンソフトを導入するということなんです。</font></p><p><font size="2">風邪を引いたら薬をもらう・・・その要領と同じ。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">なので、</font></p><p><font color="#ff0000" size="3"><strong>「もうタバコ吸いたくない！」</strong></font></p><p><font size="2">と思ってしまうようなワクチンを取り入れれば、問題は解決するわけです。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">そんなことあるの？と思ってしまう喫煙者の方は、この本を読んでみてください。</font></p><p><font size="2">ありますから。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">もうちょっと詳細を書きたいけど、読んでいない人からすれば無駄な時間になるので省略！</font></p><p><font size="2"><br></font></p><font size="2"><br></font><p><font size="2">では、この本から導くことができる「転職・就職・恋愛のヒント」です。</font></p><p><font size="2">まずは、真剣に自分と向き合っている人でないと意味がありません。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">その上で、自分が生きていく上で邪魔なマインドウイルスを特定しましょう。</font></p><p><font size="2">マインドウイルスという言葉でイメージが湧かなかったら、</font></p><p><font size="2">「悪い習慣」</font></p><p><font size="2">「悪い価値観」</font></p><p><font size="2">とか、要は自分をマイナスにしている要素です。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">「タバコ」は悪い習慣ですよね。</font></p><p><font size="2">「働いた負けだと思ってる・・・」キライじゃないけど、悪い価値観に分類です。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">なかなか就職・転職が出来ない・・・</font></p><p><font size="2">恋愛が長続きしない・・・</font></p><p><font size="2">付き合う人がダメな人ばっかり・・・</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">こういう人は必ず、大きなマイナスの負荷を持つマインドウイルスを感染しています。</font></p><p><font size="2">もしくは、使えなくなったマインドウイルスに固執したり・・・。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><font size="2"><p><font size="2">喫煙者の方であれば、<strong>禁煙のむずかしさ</strong>がわかると思います。</font></p><p><font size="2">それが、特定の手順を踏めば、禁煙できてしまう不思議・・・。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p></p><br></font><font size="2">そんじゃ、また次回！</font>
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<link>https://ameblo.jp/goodmeme/entry-10910760451.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Jun 2011 10:44:29 +0900</pubDate>
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<title>情報商材に潜むマインドウイルス</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">今回は、情報商材を取り上げたいと思います。</font></p><p><font size="2">ただ、すでに出回っている内容を記載しては著作権に引っかかるのでオリジナルのものです。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">では本文</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><strong>今あなたは、年収いくら稼いでいますか？<br>それはこれから上がりますか？<br>今と同額の給与が今後ずっともらえますか？<br>今のあなたの会社は、定年まで存続すると確信できますか？</strong></font></p><p><br><font size="2"><strong>21世紀を向かえ、日本は危機的な状況を迎えています。<br>上記の質問に対し、全てYESと答えることが人はよほど楽天家か資産家のどちらかでしょう。</strong></font></p><p><br><font size="2"><strong>私は３年前に全てを失いました。<br>昨日まであったものが、一日で全てなくなったのです。</strong></font></p><p><br><font size="2"><strong>それから～（苦労話が続きます・・・）<br>そこで、私はある事実に気づいたのです！<br>金持ちになるのに、お金は必要としないんです！</strong></font></p><p><br><font size="2"><strong>例え今あなたが、お金に困っていないとしても<br>私のように明日突然職を失うかもしれない・・・</strong></font></p><p><br><font size="2"><strong>その恐怖と精神的な苦痛は計り知れません。<br>もしあなたがそうした問題を抱えたらどうしますか。<br>そして、そのとき家族はどうなってしまうのでしょうか・・・？</strong></font></p><p><br><font size="2"><strong>私のような苦しみを誰にも味わせたくない！<br>そうした思いから、今回<br>『金持ちになるのに、お金は必要としないノウハウ』<br>を作りました。</strong></font></p><p><br><font size="2"><strong>もちろん、今すでにお金に困っている人もいるでしょう。<br>なぜ困っているのか、それを記入していただいた方に限り</strong></font></p><p><br><font color="#ff0000" size="2"><strong>定価30000円　⇒　3000円</strong></font></p><p><br><font size="2"><strong>で、この全てのノウハウをお届けします！</strong></font></p><p><strong><font size="2"><br></font></strong></p><p><strong><font size="2"><br></font></strong></p><p><font size="2">・・・ざっとこんな感じでしょうかね。</font></p><p><font size="2">さて、これもDNAに関するマインドウイルスが盛り込まれています。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">内容としては『問題』『危険』『好機』についてのマインドウイルスを盛り込みました。</font></p><p><font size="2">危機についてもまぁ混じってますね。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">ともあれ、</font></p><p><font size="2">安定収入がこのままずっともらえる時代ではない・・・という問題</font></p><p><font size="2">失業したとき、生活ができなくなる・・・という危険</font></p><p><font size="2">そうした問題・危険を回避できるノウハウ・・・という好機</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">そして最後に、購入者を限定して割り引くというのもひとつの「好機」</font></p><p><font size="2">ですよね？</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">それ以外でも、いくつかのテクニックは混じってます。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">本来であればそのノウハウについてどれほど優れているものなのかを</font></p><p><font size="2">もう少し記載するところでしょうが、それは省きました。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><font size="2"><p><font size="2">どうでしょうか？</font></p><p>買ってしまう人、いそうじゃないですか？</p><br><p>マインドウイルスの起源である５つの要素</p><p><strong>「危機」「使命」「問題」「危険」「好機」</strong></p><p>を理解するだけで、もっともらしいセールレターが書けるようになります。</p><br></font><p><font size="2">これらは本当に基本的なマインドウイルスですが、覚えておいて損はない・・・と思ってます。</font></p><p><font size="2">でも人を騙すのは最低の行為ですのでやめましょう。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">それじゃ、また</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/goodmeme/entry-10908753780.html</link>
<pubDate>Tue, 31 May 2011 11:47:25 +0900</pubDate>
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