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<title>goonadiet-3のブログ</title>
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<title>大変な友人その弍。歯科医師娘。後半。</title>
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<![CDATA[ ある日グループ交際中の男性Aが、大変なことがあったと声をかけてきた。<br><br>何やら、前半で話した歯科医師娘の友人がグループの別の男性Bの腕に噛み付いたらしいのだ。<br><br>噛み付き事件の少し前、グループのメンバー何人かでカラオケに行ったらしい。その中のある男性Cはその中のある女性に惚れていた。そのことは皆知っていた。2人は体の関係はあったが、女性が元婚約者をひきずっていて付き合うまでには至らなかった。<br><br>歯科医師の娘である友人は、何度かその男性Cの悩みを聞いてあげていた。カラオケ当日もお酒に酔った男性Cを優しく介抱しながら、恋愛相談にのっていた。すると、いきなり男性Cが友人に抱きついてきたのだ。抱きついたのは数秒間。泥酔していた男性Cはそのことを覚えていない。<br><br>しかし友人は、男性Cが自分に気があると確信したらしい。<br><br>友人は、その日以降自宅に私を呼び出すと、大袈裟なくらい床にうずくまり大きなため息をついた。「彼、私のことを好きみたい。」<br><br>しばらくして、グループで出かけた時に、友人は男性Cと顔を合わせた。<br><br>男性Cはいつものように、例の女性が振り向いてくれない悩みを友人に相談してきた。<br><br>友人はブチ切れた。私の気持ちを弄んだと。<br><br>友人は男性Cを殴った。止めに入った男性Bは腕を噛み付かれた。それを止めに入った男性Aは肘で顔をどつかれた。<br><br>友人はものすごく暴れた。泣き叫んだ。<br><br>その場に私はいなかったが、それ以降そのグループに参加するのはやめた。<br><br>その件がきっかけで友人はうつになったと言っていた。<br><br>ある日友人に誘われて久しぶりにランチした。座っていると横にいた学生が楽しそうに話していた。いきなり友人が彼らにうるさいと怒鳴った。そして席を移動した。<br><br>驚いた私は何を喋ったらいいのかとまどい沈黙していた。<br><br>しかし彼女は喋り続けていた。壁を見ながら。声は出ていないのに口だけはひたすら動いていた。<br><br>私が話かけると、すぐに目が合い会話になるのだが、私が黙ると、友人の口だけが動いていて何を言っているのかもわからなかった。<br><br>帰りの電車でも、止まることなく友人の口は動いていた。周りの乗客は友人を見ていた。<br><br>私は彼女がうつなんかじゃないことを確信した。
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<link>https://ameblo.jp/goonadiet-3/entry-12057071195.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Aug 2015 19:41:14 +0900</pubDate>
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<title>大変な友人その弍。歯科医師娘。前半。</title>
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<![CDATA[ グループ交際の中に、世話好きで料理が趣味の友人がいる。特にパン作りにはまっていて、たまにパンを作り過ぎたからもらってほしいと電話がある。<br><br>ある日スタバに行くと彼女がいた。悩みがあるらしく、はぁと深いため息をついていた。<br><br>彼女は、ひとまわり以上年下の店員に好意を持たれてどうしていいのかわからないと言った。彼女は独身アラフォーだった。<br><br>告白されたのか聞くと、「告白はされてない。でも私がここに来ると必ず彼がレジに来て注文を聞くのよ。しかも笑顔で。」と大真面目に答えた。<br><br>スタバの店員なら誰にでも笑顔で接するのでは...と言ってしまいそうになったが、詳細を知らなかったので言うのをぐっとこらえた。<br><br>彼女は話続けた。「年上で客の私に告白するのも大変だろうから、電話番号を渡してあげたのよ。」<br><br>「でもね、次の日辞めちゃった。なんでだろう。」<br><br>彼が辞めた理由が本当にわからないみたいだ。<br><br>彼女の勘違いは後半に続く。
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<link>https://ameblo.jp/goonadiet-3/entry-12057032993.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Aug 2015 18:04:50 +0900</pubDate>
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<title>大変な友人その壱。医師娘。</title>
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<![CDATA[ 大学時代から仲良しの友人がいる。仲間由紀恵似の美人だ。<br><br>彼女の父は勤務医の院長、母は専業主婦。<br><br>彼女には東大生の彼がいて、結婚するのだと言っていた。<br><br>しかし、彼女の母親は結婚を猛烈に反対した。理由は医師ではないから。<br><br>どうしても結婚したければ、彼に医学部を受験してもらい合格したら結婚を許すということだった。医学部ならどこでもいい、学費は負担するということだった。<br><br>彼女は親には逆らえなかった。しかし彼は彼女の母親が理解できなかった。結局2人は破局した。<br><br>その後彼女は周りに医師との合コンを積極的に頼んでいた。<br><br>大学時代に交流があった冴えない医師にも積極的に連絡していた。20代前半の彼は今まで女性と付き合ったことがなく、見た目もおじさんだった。彼女はもともと男性の外見は全く気にしないと言っていた。<br><br>その彼を実家に連れて行ったり（ホームパーティ）、自分から手をつないだり、肩に寄り掛かったりと、彼女はいつも積極的に行動していた。美人の彼女にそんなことされたら、彼もいちころだろうと思った。彼女もそう思っていたのか、「電車で彼の肩に頭を乗せたら払われたの。彼って変でしょ。」と言っていた。全然振り向いてくれない彼を、『自分に気がない』とは思わず『彼は変』と言い続けていた。<br><br>母親のすすめで、何度も医師とお見合いもしたがダメだった。<br><br>彼女は友人の紹介で知り合った三流大卒の男性と付き合っていた。その間に合コンやお見合いをしていた。もちろん彼氏はそのことを知らなかった。<br><br>彼女自身医師と結婚すると決めていたが上手くいかず、最終的に体を壊し、それがきっかけで今まで黙っていた気の弱い彼女の父親が初めて母親に抗議した。<br><br>父親の抗議のお陰で、彼女は付き合っていた男性と結婚できた。私は結婚式に参加したが、彼女の母親が彼と彼のご両親や親族を見下しているのは態度からはっきりとわかった。<br><br>これからも大変そうだなとは思ったが、彼女が結婚できて良かった。<br>
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<link>https://ameblo.jp/goonadiet-3/entry-12056796409.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Aug 2015 01:26:53 +0900</pubDate>
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<title>ボンボンの元カレ。その弐。</title>
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<![CDATA[ 交際後しばらくして、彼は誰もが知る名家の出身だということを知った。親は開業医、親族も医師が多いということを知った。<br><br>その時は「ふ～ん、そうなんだ。」くらいにしか思わなかったが、これが破局の原因になるとは想像していなかった。彼に大切にされすぎて、私の頭は鈍感になっていたのかもしれない。<br><br>交際期間4年を経て結婚話が出た。彼は今まで色んな女性と付き合っていたが、結婚話になるたびに別れてきたと言っていた。理由は彼のご両親らしい。<br><br>彼のご両親は、「看護師だけは絶対にダメ、付き合うのもダメ、結婚なんてしようものなら勘当！」と常日頃から言っていたそうだ。それに、最低○○大学以上の高学歴じゃないとダメだとも言っていたらしい。<br><br>私は看護師ではなく、○○大学以上の学歴（中学高校も進学校）で、弟が国立の医学部に進学していたので、彼のご両親は反対しないだろうというのが彼の見解だった。<br><br>しかし、結婚は反対された。理由は私の両親の仕事だった。父親はIT関係の自営業、母親は専門職。いたって普通だが、普通だからダメだったみたいだ。<br><br>彼のご両親は、外交官などの立派な親を持つ子じゃないと結婚は許さないと言ったらしい。彼のご両親は名家出身ということを非常に誇りに思っていたのだ。<br><br>彼はご両親に落胆し怒っていたが、それも一時的なもので、その後結婚話になると「無理無理無理無理む～りむり」とびっくりするほど無理を連呼した。<br><br>私には結婚願望があったので、自ら身をひいた。今までこの上ないほど可愛がってくれていたので余計につらかったが、不思議と恨みの感情はなく、むしろ感謝と仕方がないという気持ちだった。<br><br>別れてしばらくしてから、彼から宅配便が届いた。中には以前私がプレゼントした手作りの品が入っていた。そえられた手紙には「捨てるのは申し訳ないし、持っていると思い出すのでお返しします。」と書いてあった。手紙にヘンテコな絵を描いて、それを私の似顔絵だというジョークもそえて。彼らしいなと思った。<br><br>彼には幸せになっていてほしいと心からそう思う。
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<link>https://ameblo.jp/goonadiet-3/entry-12056080989.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Jul 2015 05:31:07 +0900</pubDate>
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<title>ボンボンの元カレ。その壱。</title>
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<![CDATA[ 独身の頃、カップリングパーティに参加したことがある。<br><br>友人と来ている女性が多い中、私は独りで参加した。<br><br>特に好みの男性はいなかったがせっかく来たので、とりあえず話し方に好感が持てた2人の番号を書いて司会者に渡した。<br><br>そのうちの1人と見事カップルになった。<br><br>パーティ後、その男性がお茶を飲みに行きませんか？と誘ってくれたのでOKした。<br><br>彼は、高級ホテルのラウンジに連れて行ってくれた。名刺もくれた。どうやら大学病院勤務の医師だった。<br><br>私と彼の自宅は電車で2時間以上離れていたが、その後も週1～2回のペースでデートした。会うのは中間地点。<br><br>最初は好きかどうかわからなかったが、付き合う前から彼は非常に献身的で、私が風邪をひけばすぐに薬を処方して直筆のお見舞い文とともに速達で送ってきてくれた。<br><br>付き合う前でも、私の誕生日に忙しい仕事の合間をぬって、私の自宅の最寄駅までプレゼントを持ってきてくれて、2時間弱喋った後に急いで病院に戻っていった。<br><br>そんな優しい彼に惹かれていき、交際をOKした。<br><br>交際後も彼は変わらず献身的だった。寒がりの私に電気毛布があった方がいいのでは、空気清浄器があった方が居心地いいのでは…といった優しさから、色んな物を次々と買って送ってきてくれた。<br>誕生日とクリスマスには10万くらいの物をプレゼントしてくれた。<br>大学の卒業式に両親が仕事で来られないことを知って、彼が片道2時間かけてわざわざ参列してくれた。しかもお祝いのお金までつつんで。<br><br>もちろん私が頼んだことは一度もなかったが、まるで親のように優しく色々と気にかけてくれたので居心地が良く、どんどん彼にはまっていった。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/goonadiet-3/entry-12056077185.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Jul 2015 05:18:24 +0900</pubDate>
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<title>医師妻のママ友。</title>
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<![CDATA[ とても美人なママ友がいる。<br>彼女も医師妻である。<br>彼女のご主人は彼女にぞっこんで結婚したが、育児で大変な時も全く手伝ってくれないと嘆いていた。相当ストレスがたまっていたのか、会うたびにその話をしていた。<br>例えば、子供が0歳の時、沐浴後に子供をご主人に渡してオムツやパジャマを着せてと頼み、彼女がお風呂から上がると、裸のまま放置してテレビを観ていた。<br>他には、子供が夜泣きしてあやしても泣きやまない時には、「静かにさせろ！」と怒鳴られたり。<br>ご主人は今でも彼女にベタ惚れなのに、育児は(家事も)びっくりするくらい手伝わない。<br>特に忙しい病院に勤務しているわけでもなく、早い日は17時には帰宅らしい。<br>彼女のストレスを考えると、夫婦関係は大丈夫なのか？と心の中で勝手に心配した。<br><br>しばらく合わない日が続き、久しぶりにラン<br>チした時に、彼女は変わっていた。<br>ご主人の愚痴を全く言わないのだ。相変わらずご主人は全く手伝わないのに！<br>彼女は言った。考え方を変えたのだと。<br>「私は家で生活費という給料をもらって仕事をしている。だから仕事だと思えば育児も家事も1人で頑張れる。」のだと。<br>ごくたまにご主人が何かしてくれたら、お礼を言った後に再度メールでもお礼を伝えるのだそう。<br><br>何故そこまで出来るのか聞いてみた。<br>すると、今は子供が「医師の子供」という肩書きがあるが、離婚したら何もなくなるからということだった。<br><br>彼女の変化や頑張りようを聞いてから、少しだけ私も忍耐強くなれたような気がする。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/goonadiet-3/entry-12055941667.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Jul 2015 19:01:25 +0900</pubDate>
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<title>発語の遅い息子。</title>
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<![CDATA[ 息子は運動神経は抜群に良かったが、発語が遅かった。<br>パパママ、あいうえおは言えたが、それ以外は全く喋らなかった。<br>こちらが言っていることは理解してるし、健診でひっかからなかったので、さほど気にしていなかったが、幼児教室の先生や小児科医に遅いと言われた時はさすがに焦った。<br>小児科医は、知育DVDだとしても、テレビを観せすぎると発語が遅い子になり、最近すごく増えていると言っていた。<br>それから、テレビは禁止にして、同年代の子供と積極的に遊ばせるように努めた。<br>その成果かわからないが、最近いきなり単語や2語文、助詞を言うようになった。絵本の平仮名も読むようになった。<br>1から30までも数えられるようになった。<br>特に可愛いのが、抱っこしてほしい時に「ハグしてぎゅっ！」なんて言ってくれる。<br>可愛い過ぎる！<br><br>育児は大変なことも多いが、今までの人生でこれほど幸せなことはない。<br>息子よ、産まれてきてくれてありがとう！ママを選んでくれてありがとう！あなたがママの子供で良かった。
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<link>https://ameblo.jp/goonadiet-3/entry-12055920103.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Jul 2015 18:23:40 +0900</pubDate>
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<title>おばけとかくれんぼ。</title>
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<![CDATA[ 異変に気づいたのは数ヶ月前。<br>帰宅途中に必ず通るある場所でそわそわしだ<br>す息子。<br>後ろを振り返っては何かから隠れるように物陰に隠れながら走りだす息子。<br>変だな？と思い、ある日聞いてみた。<br><br>「誰かいるの？」<br><br>すると、メガネをかけたおじいさんがいるとのこと。ハゲてないらしい。私の生前に亡くなったおじいちゃん？知らない人？誰だろう？<br>霊感が全くない私は怖くないけど誰なのか気にはなる。そして、もし私のおじいちゃんなら、死後もこうやってひ孫に会いにきて一緒に遊ぶことが可能なのかな？といった淡い期待も持ちつつ...<br><br>ある日同じ場所にさしかかると、息子が身体を弓のようにそらしながら「きゃー」と笑ながら走りだす。<br>どうやら、例のおじいさんとすれ違ったみたいだ。もしくは遊んでくれてるのか⁈<br><br>息子を通して、霊の存在を確かに実感した私。<br>動機は不純だが、どんなに離れていても毎年必ずお墓参りはしようと決めた出来事だった。<br>
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<link>https://ameblo.jp/goonadiet-3/entry-12055728278.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Jul 2015 06:27:28 +0900</pubDate>
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<title>女性の嫉妬は大変。</title>
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<![CDATA[ 学校が同じだったため、10代の頃より親しくしていた友人。<br><br>友人は1歳児の母で、近くに面倒見のよいご両親が住んでいるので、子供を預けてコンサートや外食<br><br>にも頻繁に行っています。それだけでも、両家の実家が遠い私からしてみれば羨ましいご身分。<br><br>彼女が嫉妬深い人なのかもと気づきはじめたのは、共通の友人A子ちゃんのブログでした。<br><br>A子ちゃんは新婚ということもあり、毎日得意の手料理写真をアップ、ご主人とのラブラブデートの<br><br>話をアップしていました。<br><br>なぜかそれが面白くない友人は、愚痴る愚痴る。嫌なら見なければいいよ、とアドバイスしても見ち<br><br>ゃうんですね。<br><br>そんな彼女の嫉妬は今度は私に飛び火しました。<br><br>同じタイミングで妊娠し、出産方法の話になったので、「無痛分娩で産もうと思う。もうすぐ赤ちゃ<br><br>んに会えるから楽しみ！」と言ったのがまずかったのか…「いいよね～近くに無痛のある産院があっ<br><br>て。痛くないから赤ちゃんに会えるのが楽しみなんて言えるのよ！！私なんて出産が不安で仕方<br><br>ないのに！」と怒り口調で言われました。子供も1人だけにしようと思ったのに、1度だけ仲良し<br><br>したら出来た、と言っていたので、それもストレスだったのかもしれません。<br><br>私の配慮が足らなかったのかもしれませんが、自分のことは棚にあげて他人のことには厳しい友<br><br>人にそろそろ嫌気がさしてきたので、このままフェードアウトしようと思っています。<br>
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<link>https://ameblo.jp/goonadiet-3/entry-12055487287.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Jul 2015 13:55:13 +0900</pubDate>
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<title>医師妻になるのも大変。</title>
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<![CDATA[ 初めまして。医師妻のまおです。<br><br>主人とは同じ病院で知り合いました。<br><br>主人に好意を持たれてから、病院スタッフの嫉妬がスゴイスゴイ！！<br><br>椅子にロウソクをたらされたり、怪文を送られたり…<br><br>百歩譲って、いじわるをする相手が独身・彼氏なしで主人のことを好きだった…とかならまだわかり<br><br>ますが、相手は既婚者や婚約者持ち。<br><br><br><strong>なぜ？？？<br></strong><br><br><br>同じ病院の別の医師からも好意を持たれたことがあり、周りも気づくくらい積極的だったので、それ<br><br>も面白くなかったのかもしれません。（求婚されましたがお断りしました。）<br><br>私の外見はいたって普通。そんな女が医師と結婚するなんてありえないとでも言いたいのでしょう<br><br>か。<br><br>周りの迫害がすごすぎましたが、主人のことは大好きだったので結婚しました。<br>
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<link>https://ameblo.jp/goonadiet-3/entry-12055477517.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Jul 2015 13:53:10 +0900</pubDate>
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