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<title>How are you ?</title>
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<title>茜色に染まるから</title>
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<![CDATA[ <br><br>彼女に彼はもったいなかったし、あんな人と付き合った彼も自分のこと相当安売りしたもんだなあとあきれるものです<br><br>顔で選んだような人と同じ秤に載せられていたとおもうと腹が立つけど、奪ってやったのでもういいです<br><br><br>更生したとか気分が悪い<br>もう一回捨てられればいいよ<br><br>さっさと手放してくれればよかったものを
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<pubDate>Thu, 16 May 2013 14:39:09 +0900</pubDate>
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<title>いま信じたいすべてを</title>
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<![CDATA[ <br><br>自分の気持ちを肯定することができるようになったから少しは大人になれたのだろうか<br>やきもちをみっともないものだと思っていたのは一体なんだったんだろうなあ<br><br><br>論理的に正しいことを心でも納得できるようになったらもっと大人になれますね
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<pubDate>Mon, 06 May 2013 23:48:59 +0900</pubDate>
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<title>どうしても先を見たいんだ</title>
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<![CDATA[ <br><br>彼のおかげでどの男性というものをみてもかすんでみえるのですが、彼は世の中をみたときにまだはっきりと女性がみえているのでしょうか<br><br><br>あんなことをされても嫌いになるどころか他の男性をみつけることが出来ないのは、やっぱり好きな証なんでしょう、諦めるしかないようですね
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<pubDate>Fri, 03 May 2013 01:15:05 +0900</pubDate>
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<title>彼女の方法論を聞いて</title>
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<![CDATA[ <br><br>後悔なんて意味のないことで<br><br>むしろわたしと彼の過去をなかったことにすれば楽なのではないかとおもったけれど、そこまで思い出は軽いものではなかった<br><br><br>昔の話も気になるのは自分に自信がないから<br>努力して、時間が経つのを待つしかない<br>終わった話だから<br><br>それでも自分の知らない彼がいることが嫌なのだけどね
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<pubDate>Tue, 30 Apr 2013 00:59:25 +0900</pubDate>
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<title>後悔なんて論外</title>
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<![CDATA[ <br><br>振り向いてもらいたくてあの日まで誠実に真っ向から対話しようとしたけど、どうだったかしら<br>高校のときみたいに思ってもないこといって傷つけた反省をいかしてみたのだけど<br><br>好きなことに理由はいらないっていわれたけど<br>わたしはやっぱり特別でいたいし、わたしである必要がないってかなしい<br>誰でもいいならもてるし選択肢はたくさんあるのだからわたしじゃなくたっていいじゃんとかおもってしまうけどいけないのかなあ<br><br>自己承認できないから彼氏に承認欲求を求めてしまっているのかもしれないけど、どうしてっていわれてもわからない<br><br><br><br>なんにせよ今はわたしがそっぽを向いてしまっているけど、振り向いてっていってくれるかな、とか期待してしまっているよ
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<pubDate>Thu, 25 Apr 2013 11:09:22 +0900</pubDate>
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<title>追いかけて塵になるまで</title>
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<![CDATA[ 何年も付き合って結局ふとした瞬間に別れてしまうことが当たり前のようにあるこの世の中をどう信じたらいいのかもうﾜｶﾝﾈ<br><br><br>何年もかけて築き上げた信頼が一瞬で壊されるとはどういうことなのだろう<br><br>そのあと互いにもっといい人が現れたとしても、それってどうあがいても結果論じゃんとかおもってしまう<br>あくまでも可能性であって保障されていることじゃないわけだし<br><br>それがこわいからどうせお前もわたしをすてるんだろってふてくされるのよ<br>それはそれでよくないっておもったから最初はそういうの抜きにがんばって無駄に労力を費やしたのだけど、結局こういう自体になったのだけどさておき笑<br><br><br>恋愛って結果論がつきまとう感じがあるけどどうなのかな<br><br>そもそも別れた当人はもうわかりきってたっていってたけど、そんな何よりも強いようで何よりももろい(というかむしろ幻影みたいな)ものって本当に幸せといえるのかな？<br><br><br><br>まあこわがるくらいなら努力しろという話なのだけど、もう一度努力を踏みにじられてしまったからブーストかけるまでに時間かかりそう
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<link>https://ameblo.jp/goooodflight/entry-11517182733.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Apr 2013 00:41:05 +0900</pubDate>
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<title>tremoro to far away</title>
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<![CDATA[ 去年の9月の記事が下書きのまま残ってたので、書いた勇気をたたえるくらいの気持ちで投稿しておこうという感じ<br><br><br><br>ひさびさにここに文字を起こそうと考えたわけです<br><br><br><br>彼の過去を気にしてること<br>いつまでもそういうわけにはいかないんじゃないかって<br>好きで好きでしょうがなくって、結婚してほしいとすらおもう<br>でもこのままの私じゃだめで<br><br><br>いま私の目の前にいる人がすきで、今私の目の前にいる人が私を好きでいてくれてる<br>じゃあ、過去の彼は自分のものかって言ったら違う<br><br>今の彼もじぶんのものかっていったらきっと厳密には違うけど、<br>独占欲がここまではたらくことに驚くばかりですよ<br><br>たぶん過去の人に嫉妬してるのだとおもうのだけどね<br>１年間過去の彼の愛情を一身に受けて、心身ともに独占して束縛して、そんな彼女がうらやましくてしょうがない<br><br><br>わたしも１年以上付き合ってもらえたらどうにかなるのかな？<br>結局付き合いのうえで時間がものをいうっておもってる<br>それが全部っておもわないけど、<br>誰よりも知って誰よりもわかってあげて誰よりも信頼されたくて誰よりも落ち着くっておもわれたい<br><br><br>素直になれなくて嫌われたから素直になろうとおもうのに、じぶんのおもうとおりにいかないからって、彼の過去をせめたてるじぶんに嫌気がさしてしまうよ
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<link>https://ameblo.jp/goooodflight/entry-11356697575.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Apr 2013 00:01:53 +0900</pubDate>
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<title>君をさらってどこへ向かおうか</title>
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<![CDATA[ <br><br>久しぶりに<br><br><br>Twitterでちまちまと書いていたのだけど、やっぱりがっつり書くのもありかなあという感じで<br>何年ぶりだろうね、このポエム用ブログ笑<br><br><br><br>狂おしいほどに彼の過去に嫉妬をしてしまうのは思考を巡らせすぎてしまうからで、どうやって思考を止めればいいのやら<br><br>過去なんて変えられないし一番っていわれても納得がいかないのはわがままなのは分かっているのだけど、<br>理由を考えても考えても自分でも腑に落ちないし、それだからどうしようもない感はある<br><br>だからそんなことっていわれると傷付くんだな<br>どういうことなのでしょうね<br>独占欲で片付けられない何かという感じ<br><br>本当に愛してたら独占欲なんか露呈しない気もするし、<br>わたしの欲しいもの欲しかったものを彼女たちが持ってたからな気もする<br><br><br>いずれにせよわたしの弱さの結果なので手離すということはしたくないけど、手離したら楽になるかなとおもうときがある<br><br>時間はどうしてもかかってしまうようです
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<pubDate>Sun, 21 Apr 2013 08:18:25 +0900</pubDate>
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