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<title>gorendahkのブログ</title>
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<title>アイカツ武道館初日雑感</title>
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<![CDATA[ 初めまして、フルです。<br><br>普段はTwitterで気持ち悪いツイートを嗜んでいるのですが、今回2/27,2/28と続いたAIKATSU! MUSIC FESTA in AIKATSU BUDOKANに参加させていただき、その感想がとてもTwitterというひとつ140文字の制限のある場ではとても書ききれないと判断した為、ブログという形で自分の感想を文字化したものを残そうと思いました。<br><br><br><br>最初に述べておきますが、この文章は個人の考察、雑感の殴り書きのようなものなのでオチは特になにもありません。また両日とも披露曲数が非常に多く、それを一曲一曲振り返る形をとるためとても文章が長大になります。個人の感想に興味ない人、アイカツ!に興味ない人はブラウザバックを推奨します(興味ない人はそもそも見ない)(アイカツ!に興味は持って欲しいが)。<br><br><br>僕はアイカツ!の現場に最初に行ったのが2017年7月の東京ドームシティラクーアガーデンステージで行われたFantastic Oceanリリースイベントが最初という所謂 "浅い" ファンなので、昔のライブの情報などをほとんど持ち合わせていません。「この人のこのパフォーマンスが成長した」等の古参みたいなコメントはできないのでそこはご了承ください。<br><br><br>前置きが長くなりましたが、それではDay1を振り返っていきます。<br><br><br><br><br><br>入場曲.芸能人はカードが命<br><br>アイカツ!のライブの醍醐味はなんといっても演者が最初に登壇する際アニメでドレスを纏うバンクのBGMとともに入場するというところでしょう。アニメを見た人ならわかると思いますが、この曲がもたらす高揚感ははかり知れません。<br>今回実質ファイナルライブとなるこの武道館でも芸能人はカードが命が流れての入場、アニメ映像付きです。無条件で高まってしまいます。<br><br><br><br>1.アイドル活動!(STAR☆ANIS,AIKATSU☆STARS!全員)<br><br>ドが付くほど定番のナンバーですが、ファイナルライブの最初を飾る曲となるともうそれだけでエモくなってしまいます。<br>2017年7月のラクーアで武道館公演発表とともにメンバー全員でこの曲が歌われたこともエモポイントが高いです。<br><br>個人的にアイドル全員によるアイドル活動!は劇場版「狙われた魔法のアイカツ!カード」のラストを彷彿とさせるものがあり集大成感を引き立ててしまいますね。<br><br><br>2.スタートライン(STAR☆ANIS,AIKATSU☆STARS!全員)<br><br>今回のセットリストは予告段階からアイカツ!とアイカツスターズ!の楽曲をごちゃ混ぜにすると言われていて、早速2曲目でそれが表れましたね。<br><br>アイカツスターズ!1話ではゆめが劇中でアイカツ武道館でひめが歌うスタートラインを聴いてアイドルを志すようになるわけですが、ここではそのゆめとして歌うせなさんもいるわけで、なんかもうずるいですよね。<br><br>またアイカツ!の曲しかこれまで歌ってこなかったSTAR☆ANISのメンバーもアイカツスターズ!の曲を歌うというのもこの段階でわかるわけです。<br>「夢は見るものじゃない 叶えるものだよ」という詞はとてもアイカツ!らしさが溢れていますから、AIKATSU☆STARS!さんたちよりも先にアイカツ!を牽引してきたSTAR☆ANISさんたちがこの詞を歌うことのエモさ、演者のみなさんの心情を思うと自然と涙が溢れますね...。<br><br><br>3.オリジナルスター(STAR☆ANIS全員)<br><br>わか&amp;るかver.が死ぬほど大好き侍なのですが、全員で歌うオリジナルスターもやはりエモシオン。<br>落ちサビをるかさんとわかさんが歌うのもかなりくるものがありました。<br><br><br>4.Du-Du-Wa DO IT!(せな除くAIKATSU☆STARS!)<br>実は聴けると思ってなかった曲です。<br>るかさんがオデットスワンコーデ風衣装なのが熱いです。前の曲のオリジナルスターが作中であかりが自分だけの輝きを見つけるきっかけの曲という印象が強いのでその直後にあかりの「踏み出した最初の一歩」であるDu-Du-Wa DO IT!が歌われたのはかなりニクいですね。<br><br><br>5.STARDOM!<br><br>せなさんが合流し7人よる歌唱。<br>セトリの各シリーズのごちゃ混ぜ感が出てきますね。<br>STARDOM!の7人番は1月のツアーで聴いている人も多いでしょうし、何度も言われてるかと思いますが、ラスサビのるかさんがソロで歌う「憧れは次の憧れを産む わたしはここだよ」の圧倒的な説得力は本当に素晴らしい。<br><br><br>6.Signalize!<br>伝説のアイドル・マスカレードのりさ、えいみさんがSTAR☆ANISと合流し、最初のopであるSignalize!を歌う、エモ。<br>マスカレードの二人がマスカレードにあこがれアイドルとなった美月、マスカレードの一人を母に持ついちごが一列に並ぶフォーメーションもかなり熱い。<br><br><br><br>7.アイカツメロディ！<br><br>満を持して披露された主人公トリオによるコラボ楽曲ですが、三人それぞれピンクを基調にした衣装と照明で王道さが際立つ演出になっていたと思います。<br>音符状のモニター演出も歌詞とマッチしててよかったです(正直泣いていてほとんどステージが見れてない)<br><br><br><br>8.スタージェット!<br><br>せなさんによるソロ歌唱です。<br>劇中でもゆめが大事な場面でソロで歌う曲ということもあり、それまでの記憶が吹っ飛ぶくらいの破壊力がありました。<br>実際スタージェット!という曲がアイカツスターズ!一期後半のゆめの物語とのリンクしているのはもう散々言われていると思いますが、改めてそのことを踏まえると無限にエモくなってしまいます。<br>アイカツメロディ!からの連曲ということでゆめがいちごとあかりの二人の先輩主人公に送り出されるかのようにも考えられます(若干こじつけが過ぎるか)。<br><br><br><br>メドレー1<br>9.Kira・pata・shining<br><br>一曲目からこのメドレーがドリアカがテーマだということを瞬時に悟りました。アニメ映像付き+えりさんのプレミアムドレスの美しさ+曲の尖った世界観とで一気に会場の雰囲気をガラッと変えた感がありましたね。<br><br><br>10.マジカルタイム<br><br>きいちゃんの新衣装をまとったゆなさんがエッr...かわいい。この曲自体個人的にめちゃくちゃ好きなので気が付いたらピョンピョン飛んでました。<br><br><br>11.フレンド<br><br>アイカツ!見てるオタクでこの曲が好きじゃない人ひとりもいないんじゃないですか？？？<br>これは他のメドレーパート全体に言えるんですが、曲同士の繋ぎの為にイントロがアレンジされていてめちゃくちゃかっこいい。<br>余談ですが僕はふうりさんがめっちゃ好きなのでこの曲でもセイラのプレミアムドレス風衣装を着たふうりさんに釘付けでした。<br><br><br>12.オーロラプリンセス<br>アッパーな曲調のフレンドから一転してスローなオーロラプリンセスに繋ぐジェットコースターのようなメドレー。<br>えりさんの新衣装がまた曲の世界観を引き出しててえりさんにマリアが憑依したようでしたね。僕はおひつじ座なのでおひつじ座の星座プレミアムドレスを着るマリアが実は結構好きです。<br><br><br>13.ドリームバルーン<br>正直ハッピィクレッシェンドが来ると思ってたのですがいい意味で裏切られました。MF2017二日目での演出を強化したようなモニター演出がとても綺麗。「虹をくぐり～」のところでえりさんとゆなさんの繋いだ手の下をふうりさんがくぐるのがめっちゃかわいくて大好きです。ふうりさんに届け、この想い。<br><br><br><br><br>メドレー2<br>14.lucky train<br><br>4thシーズン劇中でよく披露されたののりさver.ですが、ドーリーデビル衣装があまりにも教育上よろしくないレベルでアレなのでステージに釘付けでした。<br><br><br>15.ミエルミエール<br><br>ミエルミエールという曲自体アイカツ!屈指のキラーチューンだと思っているので普通に聴けただけでも嬉しいんですがかなさんの衣装がひたすらかわいいのでいろんな感情が去来していました。<br><br><br>16.薄紅デイトリッパー<br>みやびソロver.です。<br>今年のツアー愛知に行かなかったのでもう二度と聴けないだろうと諦めていたんですかショート版とはいえ聴けたのは嬉しかったです。<br>扇子を使った振り付けに乗せるバッチバチに高まるナンバーは本当に癖になりますね。<br><br><br>17.恋するみたいなキャラメリゼ<br><br>えりさんとれみさんには申し訳ないけどバッチクソに高まっててステージほとんど覚えてません、ごめんなさい。<br><br><br>18.lucky train落ちサビ～ラスサビ<br><br>Day1の一番の尖ってるゾーンだったと思います。セトリ考えた人相当斜に構えてる人なんじゃないでしょうか。結果的にご当地アイドルメドレーと呼ばれていたこのコーナーはlucky trainに始まりlucky trainに終わる形になったわけです。4thシーズンであかりたちルミナスが全国を回っていろんな宝物に出会えたという結果を提示する形でメドレーが終わるのはなかなかエモいと思います。<br><br><br><br>メドレー3<br>19.タルト・タタン<br><br>夢小路邸を思わせる映像と雨音から硝子ドールが来るかと思いきやスノープリンセスコーデのあの子。なんというか、そこには本物の氷上スミレがいたんですよね。<br>りえさんの演じるスミレはMF2017のチュチュ・バレリーナが本当に有無を言わさないパフォーマンスだったのが記憶に新しいのですが、そこからさらに和久井優さんのアニメでのスミレの声により近しい歌声に寄せてきているのを実感しました。そしてダンス、一挙手一投足が本当に氷上スミレそのもの。氷上スミレがりえさんに憑依していたと言っても過言ではないと思います。<br><br>そもそも他にスミレの持ち曲が数あるなかでタルト・タタンをチョイスしたのは"伸び"だと思います。個人のエゴなんですけどりえさんには「胸の奥にある恐れの刺と戦う」いばらの女王を歌ってほしかったんですが、あえてその段階まで行かず「いつかはきっと」を願うタルト・タタンだったのはりえさん本人が想うところもあったのかなぁと(単純に衣装の関係かも知れないが)。<br><br>結果的にタルト・タタンがあかりジェネレーション序盤のスミレの成長とともにある曲であったからしてそこにりえさんの表現者としてのパワーアップを見られたので、またひとつアイカツ!の楽曲に物語の色がついた感覚を楽しめることができました。これもまたアイカツ!の醍醐味なんですよね。<br><br><br>20.Dreaming bird<br>曲、歌詞、ダンス、全てが尖ってる曲です。<br>ショート版だったので落ちサビの倒れ込んでいる状態から少しずつ起き上がっていく個人的お気に入りの振り付けが見られなかったのは残念ですがそれでも聴けてよかったです。<br><br><br>21.永遠の灯<br><br>ゴリゴリのロックサウンドにぶち上がってたらいつの間にか終わってました。<br><br><br>22.硝子ドール(れみ、りえ、ななせ)<br><br>れみさんとりえさんでコラボはあるだろうなとまでは読めてましたがななせさんも交えてというのはさすがにひっくり返りました。ちなみに僕は初日アリーナにいたのですがステージの炎が物理的にめっちゃ熱かったです。<br><br><br>23.笑顔のsuncatcher<br><br>まさかの新衣装。ふうりさんがひたすらかわいかったです。<br><br><br>24.Powa Puri Power<br><br>思ってた以上にぽわぷりと一緒にジャンプしたり手を叩いたりと楽しい曲でした。ゆなさんがえっ○でした。<br><br><br>25.虹色アンコール<br><br>ふうりさんを見ながら跳び跳ねてたらいつの間にか終わってました。それくらいめっちゃ高まれる曲です。<br><br><br>メドレー4<br>26.スタートライン!(るかソロ)<br><br>既に歌っているんですがこのS4メドレーでるかさんがソロで歌うのを考えると主題歌としてのスタートライン!とは別枠なのかなと思います。<br>先述したゆめがアイドルを目指すきっかけになった武道館でのスタートライン!、衣装まで完全再現なのでエモくないわけがない。<br><br><br>27.ネバギバ☆<br><br>参加したツアーで何度も聴いた曲ですが、やっぱり元気を貰えるのでほんとにすきです。<br><br><br>28.Summer Tears Diary<br><br>夜空の歌を歌うみほさん、マジで夜空が憑依してるんじゃないかと思うくらい完璧です。完全に世界観の虜にされてしまう。<br><br><br>29.Dancing Days<br><br>さすがにイントロ流れてきたときニチャニチャしながら「斜！！！」と叫ぶくらいには斜に構えてるナンバーだと思います。実は生で聴いたことなかったので嬉しかったです。<br><br><br>30.episode Solo<br><br>最早説明不要のナンバーだと思います。個人的に2番サビまで歌っておいてCメロカットしてラスサビはちょっといただけないなと思いました。<br>S4制服以外で披露するのは初らしいしプレミアムドレス着て歌ってる方がアニメらしさ出てると思うので英断ですね。<br><br><br>31.Take Me Higher<br><br>ここでぶっこんでくるとは思わなかったので本当にひっくり返りました。本当です。武道館は座席の間隔が狭いので絶望ステップできなかったのが残念。<br><br><br>32.The Only Sun Light<br><br>トップアイドル繋ぎでしょうか。<br>僕はアイカツ!のライブは最近行くようになったのでりささんはマスカレードよりエルザのほうがやっぱりしっくりきますね。<br><br><br>33.チュチュ・バレリーナ<br>本当に大好きな曲で何度もライブ映像を見て来ただけにあの独特のイントロが流れてきたときは心から高まりました。先述したMF2017よりさらにりえさんがいい感じにキマってましたし、満足度が高いです。<br><br><br>34.START DASH SENSATION(るかソロ)<br><br>もう他の人が散々言っているはずだし僕ごときがここでわざわざ言及することもないのですが、やはりMF2017との違いは触れておきたいなと。<br><br>2017は途中で泣いて歌えなくなったけれど、今回は最後まで歌いきった。事実だけ書くと簡単ですが、そこには並々ならぬ努力と覚悟があったと思います。<br>アイカツ!を178話全て見た人の多くはSTART DASH SENSATIONに対して特別な思い入れを感じるかと思いますし、僕自身もSTART DASH SENSATIONは今あるアニソンのなかで一番好きと言い切れるまであります。<br>そんな曲であるのにその曲を歌うるかさんが特別な思い入れを持っていない訳がなく、るかさんはSTART DASH SENSATIONの話をすると必ず泣いてしまうとご自身がおっしゃってます(オタクはラジカツスターズを聴け)。<br>そういったバックボーンによって楽曲にアニメ本編とはまた異なる色がついた状態でのるかさんの一人で歌うSTART DASH SENSATIONはあかりというキャラとずっと向き合ってきたるかさんの集大成だと思います。あの場に立ち会えたことは誇張抜きに自分の人生においてとても貴重な経験です。<br><br><br>35.ラン・ラン・ドゥ・ラン・ラン! NEXT LAP<br><br>ライブも終盤であることを実感する曲です。<br>正直前の曲が終わって放心状態だったのですが、無理矢理曲と演者のパワーに叩き起こされた感じです。<br>死ぬほどどうでもいい情報ですが、僕はタオルを投げる時投げずにジャンプする派です。<br><br><br><br>36.ダイヤモンド・ハッピー<br><br>アイカツ!のオタクは恐らく親の声よりもよく聴いた曲でしょう。僕は斜に構えてるオタクなのでオタクと一緒にコールするの好きじゃないんですが、この曲に関してはちゃんとウォウウォウ言いました。 わかさんとゆなさんに抱き締められるふうりさんがかわいかったです。<br><br><br><br>37.ドラマチックガール<br><br>歌詞が鋭利な凶器のように刺さって無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理って叫びながら無理になってたらいつの間にか終わってました。<br><br><br><br>38.AIKATSU GENERATION<br><br>無理になってたらいつの間にか終わってたやつです。モニターに歌詞出すのはズルい。この曲で締めるのかなって思ってたらもう一曲ありました。<br><br><br><br>39.SHINING LINE*(演者全員)<br><br>もう今さら語ることもないやつです。<br>開き直ってフリコピしてました。バックの映像でスターズと無印のコラボ回を流すのは反則。<br><br><br>アンコール<br>40.Good morning my dream(全員)<br><br>わかってはいたんですがファイナルライブにおいて「あこがれの先を一緒に描こう」だの「どこまでもキミと走っていたい」だの歌われると本当に無理になるわけで...。<br>本編ではルミナスやソレイユそれぞれが歌う方で違う意味を持つ曲になった側面がある曲だけに、今回のファイナルライブでまた新たな意味を持ったのかなと思います。<br><br><br><br>41.カレンダーガール(全員)<br><br>演者全員で歌われたことで改めてアイカツ!そのものを歌う曲だなと気付かせてくれます。後は特に語ることはないです。<br><br><br>42.Let's アイカツ!<br><br>「最後にしんみり終わらせない」という意志が感じられる最後の曲だと思います。<br>アイドル活動より「みんなで頑張る」という部分が強調されている曲なので、二日目に向けて奮起するという意味ももしかしたら込められてるのかもしれません。<br><br><br><br><br><br><br><br>非常に長くなりましたが、まとめます。<br><br><br>個人的に作品におけるクライマックス感の強いSTART DASH SENSATIONのるかソロを初日に持ってきたあたり、初日だけでもひとつの完結が可能なセトリに落とし込んでいるように感じます。僕は二日目も参加する予定であったためロスの感情も比較的無かったですが初日だけ参加された人はかなりくるものがあったのではないでしょうか。<br><br><br><br><br>最後までお付き合いいただきありがとうございました。二日目の記事は近々書く予定です。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/gorendahk/entry-12357028839.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Mar 2018 18:25:00 +0900</pubDate>
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<title>”懐かしかったNanaminn”</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/gorendahk/amemberentry-12185484213.html</link>
<pubDate>Sat, 30 Jul 2016 07:37:22 +0900</pubDate>
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