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<title>株と為替でどーんといってみよう！</title>
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<description>株・為替の予想！バンバンつぶやいていきます</description>
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<title>ドル安水準で推移</title>
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<![CDATA[ NY市場はユーロドル1.3840レベル、ポンドドル1.6235レベルなどドル安の水準で推移している。特に動きが目立っているのがドルカナダで、0.97台後半から0.97台前半へと水準を下げている。カナダGDPが予想を上回る結果だったことに反応した。ドル円は81.80近辺とやや下げ渋っているが、引き続き81円台での推移。このあとは日本時間23時45分にシカゴPMIが発表される。<br><br>
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<pubDate>Mon, 28 Feb 2011 23:25:12 +0900</pubDate>
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<title>ドル円は下げトレンドへ</title>
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<![CDATA[ 中東情勢の緊迫化がリビアに飛び火し、市場はその対応に追われる1週間となった。リスク回避の動きから円相場は円買いの動きが強まり、踏ん張っていたドル円も耐え切れず、見切売りが出たようだ。中期トレンドも下に落としている。一方でユーロは予想外に底堅い展開となっている。ECB理事からのインフレを懸念した発言が相次ぎ、ファンド勢もショートカバーを強めざるを得なくなったようだ。<br><br>◆欧州通貨の動きは慎重に見る必要も<br>来週はECB理事会や米雇用統計など重要イベントが目白押し。今週末のアイルランドの総選挙結果も気掛かりなところ。ただ、基本的には中東情勢と原油の動向が焦点となろう。ECB理事会後のトリシェ総裁の会見で、インフレ警戒度を強めてくる可能性もあるが、その後のユーロの動きは注目される。ポンドのように材料出尽くし感が出る可能性も否定できない。<br><br>商品市場高騰によるインフレ懸念が英国やユーロ圏から出ており、早期利上げ期待が高まっている。しかし、原油が100ドル超の水準が定着した場合の、企業収益及び個人消費、そして賃金など実体経済への悪影響も想定される。英中銀の政策委員の一部からは賃金上昇を伴わないインフレへの警戒感も出ている。商品市場高騰ー高インフレー利上げというシナリオも、原油の動向次第では慎重に見る必要があるように思われる。<br><br>
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<pubDate>Sat, 26 Feb 2011 09:05:45 +0900</pubDate>
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<title>NY原油　時間外取引　一時100ドルを回復</title>
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<![CDATA[ NY原油先物4月限（WTI）（時間外取引）<br>1バレル＝98.37（+1.09　+1.12%）<br>ドルインデックス　 77.07（+0.01　+0.02%）<br><br>25日のNY原油先物4月限は1.1％高。ロンドン時間に入って一段高となり、再び100ドルの大台に乗せる場面も見られた。ユーロドルの底堅い推移は原油にとっては押し上げ材料だが、市場は引き続き混迷続く中東情勢に焦点を合わせる展開となっている。
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<pubDate>Fri, 25 Feb 2011 18:13:31 +0900</pubDate>
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<title>日本株　3営業日続落</title>
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<![CDATA[ <p>東京時間16:52現在<br>TOPIX　　　 934.22（-12.66　-1.34%）<br>日経平均　 10452.71（-126.39　-1.19%）<br>東証マザーズ　　　 476.22（-19.85　-4.00%）<br>ジャスダック　　　 54.12（-0.73　-1.33%）<br>東証REIT指数　　　 1097.85（-2.13　-0.19%）<br><br>24日の東京株式市場は3営業日続落。日経平均は126.39円安の10452.71円で取引を終えた。引き続き中東情勢への不透明感が強い中、前日のNY株式市場が下落したことや、原油相場が100ドルの大台に乗せたことが投資家心理を冷やした。一時的に下げ渋る場面も見られたが、為替相場で円高に振れたこともあって相場の上値は重く、後場になると下げ幅を拡大して取引を終えた。引け間際には約3週間ぶりとなる10500円を割り込む場面もあった。終値では25日移動平均線をブレイクして取引を終えている。<br><br>原油高が業績を圧迫するゴムや化学、海運、航空などを中心に幅広い銘柄が下落した。トヨタやソニーは3営業日続落。一方で国際石油開発帝国石油や石油資源開発などの石油関連株は上昇した。個別にCSKが商いを伴って14%高。同社の株式を住友商事とその子会社が株式公開買い付けを行うと発表したことが買い材料となった。このほか公募増資を発表した東武鉄道の下げが目立った。<br>東証一部の出来高は25億7885万株、売買代金は1兆7415億円。</p>
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<link>https://ameblo.jp/gorgo66/entry-10811809349.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Feb 2011 17:05:35 +0900</pubDate>
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<title>ユーロは対ポンドでの売り</title>
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<![CDATA[ ユーロドルは伸び悩む動きとなっている。先ほど発表になった英中銀金融政策委員会（MPC）議事録で、利上げの主張にデール委員が加わり、利上げ主張派は、これまでのセンタンス、ウィール2名から3名に増加した。この結果を受けて、ポンド買いが強まっており、対ユーロでもポンドは上昇。その流れがユーロドルにも波及したようだ。<br><br>ただ、1.37を一時割り込んだものの、買いも入り、1.37台は維持している。<br>
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<link>https://ameblo.jp/gorgo66/entry-10810908886.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Feb 2011 19:22:50 +0900</pubDate>
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<title>下げ下げですねー</title>
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<![CDATA[ <br><p>　為替市場では引き続きリスク回避の動きが優勢となっている。ドルストレートは全般に弱含み、ユーロドルは一時1.3525ドルまで、ポンドドルは1.6133ドルまで下げ幅を広げた。その後もユーロドルは1.35ドル前半、ポンドドルは1.61ドル前半の安値圏で推移している。</p><p>　クロス円も売り優勢。ユーロ円は一時112.46円まで下落した後に112円半ば、ポンド円は134.09円まで下落した後に134円前半で推移している。ただ、多くのクロス円が前日比マイナス圏での動きとなるなか、スイスフラン（CHF）円は一時87.46円まで下落した後は、88円前後と前日比プラス圏で推移。「リスクオフではドル、円、スイスフラン買いがやはり優勢」（外銀筋）との声が聞かれた。</p><p>　17時35分現在、ユーロドルは1.3545ドル、ポンドドルは1.6145ドル、ユーロ円は112.59円、ポンド円は134.19円、CHF円は87.87円で推移。</p>
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<pubDate>Tue, 22 Feb 2011 17:52:20 +0900</pubDate>
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<title>ポンド/円、09年以来の転換線</title>
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<![CDATA[ 為替相場の長期トレンド判断で参考になるのが月足チャートだ。今月は月末28日のNY終値で確定してくる。<br>ポンド/円のローソク足はまだ微妙ながらも、陽線引けの流れとなってきた。このまま陽線終了となると2カ月連続となり、ポンドの地合い改善と底堅さが示唆される。<br><br>同時に月足では一目均衡表の転換線131.65-70円、12カ月移動平均線133.20-25円の上抜け攻防に直面してきた。このまま上抜け定着となると、09年9月以来の現象となる。同時期からのポンド安トレンドの一段落と、緩やかな下値切り上がりトレンドへの転換が注目され始めた。<br>両ラインの上抜け定着の場合、月足での上値メドは18カ月線136.80-85円、基準線140.95-00円など。
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<link>https://ameblo.jp/gorgo66/entry-10809186101.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Feb 2011 23:22:15 +0900</pubDate>
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<title>ソニー格上げ！</title>
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<![CDATA[ 2011年(平成23年)2月18日、東京、ムーディーズ・ジャパン株式会社(以下「ムーディー<br>ズ」)は、ソニー株式会社(ソニー)の長期優先無担保社債格付並びに長期発行体格付A3の見通しを、ネガティブか<br>ら安定的に変更した。<br>
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<pubDate>Fri, 18 Feb 2011 16:49:46 +0900</pubDate>
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<title>りそな格上げ！</title>
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<![CDATA[ 東京＝S&amp;P、スタンダード＆プアーズ・レーティングズ・サービシズ(以<br>下「S&amp;P」)は本日、りそな銀行の長期カウンターパーティ格付けを「A」に、短期カウンターパーティ格付けを「<br>A-1」に、それぞれ1ノッチ（段階）引き上げた。長期カウンターパーティ格付けのアウトルックは「安定的」で<br>ある。持ち株会社りそなホールディングス(格付けなし)の普通株増資により、グループの自己資本基盤が改善し<br>たとの見方にもとづく。同行単独ベースの信用力評価（スタンドアローン評価）を「bbb＋」から「a-」に1ノッ<br>チ引き上げたうえで、りそなHDの国内金融システムにおける重要性を踏まえた緊急時の政府支援要因による格付<br>けの引き上げ幅を従来どおり1ノッチとし、長期カウンターパーティ格付けを1ノッチ引き上げた。<br>
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<link>https://ameblo.jp/gorgo66/entry-10805347270.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Feb 2011 16:47:52 +0900</pubDate>
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<title>どちらに動く？</title>
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<![CDATA[ ドル円は83円台半ばでロンドン時間が始まっている。前日は84円を試す場面も見られたが、結局、到達できずに、一旦、ロング勢は退却となった。中東情勢の緊迫化のニュースもあり、意識された83.70の水準を下回ったが、83.50の水準はサポートされており、依然として上向き姿勢は継続しているようだ。83.50と84.00のオプションの清算が、きょう、明日に観測されており、バリアがそれぞれ形成されている模様。その間での上下動も想定される。<br>
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<pubDate>Thu, 17 Feb 2011 15:57:45 +0900</pubDate>
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