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<title>食べ歩きメモ inアジア</title>
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<description>日本・ミャンマー・タイ・ベトナムなど、今迄に食べ歩いた色々な飲食店についてメモ程度ではありますが紹介したいと思います。なお、書いている内容はあくまでも個人の意見になりますので悪しからず。</description>
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<title>噂のラーメン屋さんに行ってきた！</title>
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<![CDATA[ <p>久しぶりのブログに少々緊張をしています。あくまでも個人の意見ですので、悪しからず。</p><p>&nbsp;</p><p>今、巷で噂に上がっている新しいラーメン屋さんに行ってきた。</p><p>店の名前は、「麺蔵（MENZO)」。豚骨ラーメンと焼き鳥がおススメだそうだ。</p><p>場所はというと、私も昔住んでいたボーヤンニュンランの一角にある。</p><p>然も３年前から営業している「味好ラーメン」からも直ぐのところだ。</p><p>&nbsp;</p><p>店は、厨房が客席よりも一段高いところにあり、厨房から店内の様子が一望できる。</p><p>ただ、この造りだが、一部の人々には批判されそうな造りでもある。</p><p>食事をしに行って、店の人間に見下ろされるという事は、あまりいい印象が持たれない。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">さておき、味はというと、豚骨スープという事でミャンマーでは一番ありきたりな感じではあるが、どうだろうかと少しワクワクもしつつ、メニューを開けてみるとラーメン以外につけ麺もあった。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">ラーメンとつけ麺だが、それぞれタレが”白・黒・赤”と３種類用意されており、色々な味が楽しめる。</span></p><p><span style="font-size:1em;">・白〔豚骨（スタンダード）〕：豚骨とはいえ、ギトギト感はなく、比較的あっさりしている。テーブルの上にあるフライドガーリックとの相性がいいらしい。</span></p><p><span style="font-size:1em;">・黒〔マー油〕：「焦がしニンニク油」とも言われる旨みがたっぷり入っている油がスープと絡み合って最後まで冷めずに食べることができる。コショウとの相性がいいらしい。</span></p><p><span style="font-size:1em;">・赤〔スパイシー〕：色はとっても辛そうだが、全く辛くない。こちらはラー油との相性がいいらしい。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">というふうに、好みが分かれる３種類だが、今回は白と赤のつけ麺（レギュラー）と黒のラーメンを食べてみた。</span></p><p>&nbsp;</p><p>つけ麺には、キクラゲの千切りしたものと、細切り海苔にチャーシューが１枚付いてきた。</p><p>&nbsp;</p><p>麺はやや太麺で見るからにコシが合ってよさそうな趣。スープを一口飲んでみた。</p><p>「ん？！」</p><p>豚骨スープというよりは、全く豚骨らしい味がせずに、魚介系の味が後に残った。加えてしょっぱいイメージが残った。</p><p>麺との相性はまぁ、普通だろう。ただ、スープの表面には脂が浮いているのに食べ進めていくうちに冷め方がハンパない。ゆっくりと食べても５分とかからない量なのにスープは冷たくなっていた。</p><p>&nbsp;</p><p>ヤンゴンにはラーメン屋やラーメンを出している店が結構あるが、どこの店でもスープが熱くなく、最後まで楽しみことができないのが難点だ。</p><p>&nbsp;</p><p>次に黒ラーメンだが、見た目はマー油が入っているおかげで、何だか食欲を誘う感じ。</p><p>だが、こちらも一口食べて？？？な感じになった。</p><p>&nbsp;</p><p>何もラーメンが不味いと言っているわけではない。マー油入りのラーメンという事で期待があったのだが、この時のラーメンには活かされていなかった。</p><p>「焦がしニンニク」のはずが、全く香りも無ければ、油に黒いものを混ぜただけというものだった。食べ進めていけば変化があるかなと思い、食べたが全く変化せず、スープをほぼ飲まずに残してしまった。</p><p>&nbsp;</p><p>赤のつけ麺を食べてみたが、スープは（前述もした通り）赤いだけで全然スパイシーではなかったが、ラー油を入れたら少し味の変化があり、美味しくなった。</p><p>&nbsp;</p><p>結論から言うと、スパイシーが好みかなぁという事になった。</p><p>&nbsp;</p><p>ラーメンとつけ麺には、味玉+1,000ksとチャーシュー+1,000ksのトッピングが用意されているが、トッピングをしなくても結構具沢山で楽しめる。</p><p>&nbsp;</p><p>ランチはラーメンとつけ麺の他に餃子やチャーハンなどのラーメン屋メニューが楽しめるが、夕方からは焼鳥やおでんなどもラインナップされている。</p><p>&nbsp;</p><p>この日はランチに行ったので、餃子を食べてみた。</p><p>大きさは大阪王将などと変わらないか若干小ぶり。味はというと、ちょっと残念な感じ。中の具に下味が付いておらず、中からスープのようなものが出てくることもなく、ただ焼かれているだけのようだった。焼き方は上手だったので、もう少しだと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>別の日の夜に焼鳥を食べに行ってきた。種類は約20種類。鶏、牛、豚、野菜とラインナップは予想以上に多かった。</p><p>カウンターの上に作られて厨房の一番端で店長自らが焼き台の前に立ち、炭火で焼いていた。</p><p>数種類を1本づつ注文してみたが、塩味にしたものは若干塩が弱かったが、上手に焼けていた。ただ、皮は焦がしてしまったようで皮の味は飛んでしまっていた。</p><p>タレの方は、適度に焦がす程度でキレイに焼かれていて、タレの味も美味しかったが、タレの量がとても少なく、どっぷりと付けて出してくれる感じとは随分と異なる印象だった。</p><p>焼鳥は全体的によくまとまっており、美味しかったと思った。</p><p>&nbsp;</p><p>他に漬物やおでんも食べてみたが、仕事帰りにちょっとひっかけていくには丁度いい塩梅だなぁという印象だ。</p><p>&nbsp;</p><p>後日、店でオペレーションを教えている日本人スタッフにスープについて聞いてみると、</p><p>「毎日毎日、朝早くから作っていますが、その時の濃度によって味が変わってしまうので、様々な印象になるんだと思います。」</p><p>と丁寧に解説してくれたが、その様なことは既に分かっていることで、どんな時でも同じ味を出せるようにするのが店側の務めであるわけで、</p><p>「店のダイレクターに味の方はすべて任せておりますので、大丈夫です。」</p><p>と自信たっぷりに言われ、何だか納得がいかない気持ちだけ残ってしまった。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>一つ言えることは、ヤンゴンのラーメン界にまた新たな味が加わったという事。</p><p>私としては、豚骨ばかりではなく、醤油ラーメンや味噌ラーメンがとても恋しい。</p><p>現在あるラーメンの中でのイチオシは、新橋横丁の醤油ラーメンであるが、無くなってしまうこともあるので、醤油ラーメンを出してくれる店が増えてほしい。</p><p>&nbsp;</p><p>何度も書くが、あくまでもここに書いてあるのは個人の意見なので、悪しからず。</p><p>&nbsp;</p><p>もっとヤンゴンに美味しくて安い店が増えてほしいなぁ。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ランキングに参加していますので、読まれた方はこちらを押して下さいませ。</p><p>↓</p><p><a href="http://overseas.blogmura.com/myanmar/ranking.html?p_cid=01427775" target="_blank"><img alt="にほんブログ村 海外生活ブログ ミャンマー情報へ" border="0" height="31" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Foverseas.blogmura.com%2Fmyanmar%2Fimg%2Fmyanmar88_31.gif" width="88"></a><br><a href="http://overseas.blogmura.com/myanmar/ranking.html?p_cid=01427775" target="_blank">にほんブログ村</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/goripon-29/entry-12250052290.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Feb 2017 00:29:37 +0900</pubDate>
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<title>マジ美味い！</title>
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<![CDATA[ 新しく出来たモールへ行ってみた。<br><br>入ってみてすぐに感じたのが、「ココは今までのショッピングモールと違って何だか新しい」というもの。<br><br>飲食店のフロアも何だか雰囲気からして違う感じ。<br><br>少し驚いたのが、どこの飲食店でも、軒並み値段が安いこと。<br><br>ジャンクションスクエア(シークレットガーデン)やミャンマープラザなどの飲食店は高いイメージがあるけど、この新モールは高い店が無いように思えた。<br><br>知り合いの大先輩の方のお店が出店している事を知り、行ってみた。<br><br>お店の名前は<br>「Tokyo Tomato Cafe」<br><br>室内ではあるが、店の囲いがなく、オーブンカフェ的なお店になっていた。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160731/12/goripon-29/6c/16/j/o0960054013711029624.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160731/12/goripon-29/6c/16/j/o0960054013711029624.jpg" width="100%"></a><br><br>いかにもできたてホヤホヤな感じがいい。<br><br>フロア担当の２人の女の子の笑顔がとてもカワイく、看板娘な感じも良かった。<br><br>カフェというよりは、昔の日本の喫茶店にあったようなメニューだった。<br><br>オムライス　　2800ks<br>ナポリタン　　2800ks<br>チキン南蛮　　3000ks<br>東京カレー　　3000ks<br>ツナサンド　　2500ks<br>玉子サンド　　2500ks<br>チーズサンド　2000ks<br>バターサンド　1500ks<br><br>飲み物(Hot &amp; Cold)　700ks<br>※食事をされた方には、400ksでの提供になります。<br><br>ボトルウォーター　400ks<br><br>メニューは少ないが、税込みの金額というところがまた嬉しい！<br><br>早速、ナポリタンと東京カレーを注文した。２品とも10分も待たずして出てきた。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160731/12/goripon-29/47/53/j/o0960054013711029659.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160731/12/goripon-29/47/53/j/o0960054013711029659.jpg" width="100%"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160731/12/goripon-29/e6/1c/j/o0960054013711029733.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160731/12/goripon-29/e6/1c/j/o0960054013711029733.jpg" width="100%"></a><br><br>ナポリタンは見た目からして、昭和の喫茶店で出されていた物によく似ており、懐かしく思えた。<br><br>実際の昭和の喫茶店のナポリタンよりもスパゲッティの麺が少し細かったけど、具材は、玉ねぎ・ピーマン・マッシュルーム・ハム等が入っており、少し甘めのケチャップでまとめられていた。<br><br>味は若干薄めではあったが、昭和の喫茶店で食べていたものに似ていた。<br><br>できれば、もう少し太い麺を使うか、冷えても美味しいように、麺の茹で時間を１分ほど長くしたものを食べてみたい。<br><br>ピーマンは少し厚さがあり、苦味が口に残ってしまう感じだったので、切り方を(輪切り風のままであれば)もう少し薄切りにするか、繊維に沿って縦方向に変えると、苦味が抑えられると思う。<br><br>場所柄、大人たちが食べるイメージよりも子どもたち〜若者たち向けの味にすると良さそう。なので、大人が食べる時は、味にもうひと工夫あると嬉しいかも。テーブルにタバスコを常備しておくのもいいかな。<br><br>セットで出てきたスープがメッチャ美味しい！コンソメスープに似た感じでトマトと玉ねぎが入っていた。アクセントに黒胡椒が使われているようだったが、バランスがとても良い。コレは何杯でも飲める感じ。<br><br>次に東京カレーだが、ボリュームが結構あり、ライスの大盛りを頼んでいないのに、こんなに載ってきた。コレは正直嬉しかった。<br><br>注文時に豚か鶏かを選べました。味はというと、ルウの辛さが中辛で、若干物足りなさを感じた。ただ、ターゲットの客層を考えるとこのくらいで仕方がないのかもしれない。<br><br>２品ともボリュームがあったように思えたが、お腹には溜まった印象が無かったので、チキン南蛮(ライス付)を注文した。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160731/12/goripon-29/b1/0b/j/o0960054013711029773.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160731/12/goripon-29/b1/0b/j/o0960054013711029773.jpg" width="100%"></a><br><br>このボリュームで3000ksという値段にはビックリ！タルタルソースもタップリにそそられて食べてみると、マジで美味しい!!ペロリと食べてしまって、「もう一皿」と言いたくなったほど。ヤンゴンＮｏ．１のチキン南蛮を見つけてしまいました。<br><br>最後にオムライスも注文しちゃいました。店員さんたちが驚いた顔をしていました。(笑)<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160731/12/goripon-29/b6/fd/j/o0960054013711029799.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160731/12/goripon-29/b6/fd/j/o0960054013711029799.jpg" width="100%"></a><br><br>中が透けて見えるほど薄い玉子でしっかりと包まれていました。中はチキンライスがたくさん入っていました。<br><br>もう少し塩か胡椒を利かせたほうが味がまとまる様な気がしました。このオムライスで使われていたケチャップがチキンライスのものとソースのものと違うものを使っていたところに驚きました。<br><br>４品とドリンクで12,000ksという安さには悲鳴を上げたいくらい嬉しかったです。<br><br>このお店を作って下さったオーナーさんにも感謝ですが、この店を紹介してくれた知り合いにも感謝です。<br><br>ただ、自宅からは遠いのが少し、、、。<br>でも、また行きますよ。<br><br><br><br><br><br><a href="http://overseas.blogmura.com/myanmar/ranking.html?p_cid=01427775" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Foverseas.blogmura.com%2Fmyanmar%2Fimg%2Fmyanmar88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 海外生活ブログ ミャンマー情報へ"></a><br><a href="http://overseas.blogmura.com/myanmar/ranking.html?p_cid=01427775" target="_blank">にほんブログ村</a><br>
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<link>https://ameblo.jp/goripon-29/entry-12185858354.html</link>
<pubDate>Sun, 31 Jul 2016 07:50:15 +0900</pubDate>
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<title>久しぶりの投稿です</title>
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<![CDATA[ ※　こちらに書くことはあくまでも私の個人の意見になりますので悪しからず。<br><br><br><br>いやぁ、随分と久しぶりになりますねぇ。<br><br>一応、ヤンゴンには居たんですけど、色々とありまして、書けずにいました。<br><br>４月になったという事もあって、少しづつ書いて行こうかな。<br><br><br><br>という事で、<font color="#FF0000">復帰第一弾は「Steak Lunch」<strong></strong></font>です。<br><br><br>お店は、サクラタワー２０階にある「Thiripyitsaya Sky Bistro」です。<br><br>結構、今までにもこのお店で食事をしてきましたがランチタイムにステーキを食べたことはあり<br><br>ませんでした。<br><br><br>貧乏なくせに、メニューを見て直ぐにオーダーをしてしまいました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160403/20/goripon-29/d0/d1/j/o0720101113610432220.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160403/20/goripon-29/d0/d1/j/t02200309_0720101113610432220.jpg" alt="Steak Lunch" width="220" height="308" border="0"></a><br><br>お店には大勢のお客様がいらしたのですが、殆どが何組かの観光客という事もあり、<br><br>一定の時間で一斉に席が空きました。<br><br><br><br>（良い表現ではありませんが）喧騒感が無くなったころに、待ちに待ったオーストラリア産のス<br><br>テーキがライスとともにやって来たのですが、何だか不格好な感じ、、、。<br><br>（写真の撮り方が下手ですみません）<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160403/20/goripon-29/fc/51/j/o0800028713610458974.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160403/20/goripon-29/fc/51/j/t02200079_0800028713610458974.jpg" alt="ステーキ" width="220" height="78" border="0"></a><br><br>何とライスが小さなお茶碗のようなものに入って来たのです。<br><br>ステーキは、ナイフとフォークを使うのでライスにも同様にしますが、何とも食べ辛く、<br><br>普通の平たいお皿を貰って、茶碗をひっくり返してご飯を移し食べました。<br><br>やっぱり洋食用のライスはこのような形のほうが食べ易いですね。<br><br><br><br>恐らく日本人だという事で、わざわざ茶碗に入れてくれたのでしょうが、あくまでも主菜が洋食<br><br>ですから、主菜に合わせた器にしたほうが煩わしさは無くなるだろうと思いました。<br><br><br><br>さて、主菜のステーキですが、見た目はとてもボリュームがあって美味しそうでした。オーダー<br><br>の時に焼き方を聞かれなかったことや出てくるまでに約１０分強くらいと少し時間がかかったと<br><br>ころもあり、ナイフを入れてみると、火を入れ過ぎて硬くなっている感覚が伝わってきました。<br><br>多少、硬くはなっていますが肉の味自体は美味しかったです。火を入れ過ぎて硬くなったことで<br><br>肉汁を体験することができなかったのは残念でした。<br><br><br><br>ランチタイムに沢山のオーダーを熟さなくてはならないという事から焼き方のオーダーを取られ<br><br>ていないんでしょうか。以前、夜の営業の時にステーキの注文をした時にはちゃんと焼き方を聞<br><br>いてくれましたが、、、。<br><br><br><br>肉にかかっていたソースは平茸の様なキノコを使ったソースでしたが、これが結構しょっぱかっ<br><br>たです。肉汁と混ざると適度な感じになるのかもしれませんが、肉汁が出て来ない形の肉に合わ<br><br>せるのは少し難だと思いました。また、初めから肉にかけてある形ではなく、ソースは別皿に入<br><br>れて、食べるお客様が選択できる方が優しい気遣いになるのではないでしょうか。<br><br><br><br>付け合わせになっていた数種類の野菜は美味しかったですが、無理に焦げ目をつけたようなもの<br><br>が混ざっていたのは少し残念でした。普通に焼き目が焦げているイメージのほうがいいんじゃな<br><br>いかなぁ。付けた焦げ目が苦みに感じるようでは、そのプレートそのもののイメージが壊れてし<br><br>まう事にも。<br><br><br><br>ナスが使われていましたが、緑色の皮のナスは、焼き物にも使えますが、煮物や炊き合わせなど<br><br>のほうが向きます。焼き物に使われるなら紫色の皮のナスが合うと思われます（皮の色が薄くて<br><br>も濃くてもさほど変わりません）。<br><br><br><br>カリフラワーは焦げ目がしっかりと付いている感じでしたが、先にサッと１分以内くらいで茹で<br><br>てやり、冷ましてからバーナーなどで焦げ目をつけてやった方が口当たりが良くなります。この<br><br>時食べたものは、殆ど生のものを小分けに切り分け、直接焦げ目だけが付いている感じで、野菜<br><br>の旨みが殆ど感じられませんでした。<br><br><br><br>ジャガイモのソテーは美味しかったです。<br><br><br><br>限られた値段の中での作業となるため、値段以上の手間をかけて作り上げなくてはいけない現状<br><br>は、どこの飲食店でもいえることではありますが、このお店のようにお客様のターゲットの幅が<br><br>広いところは、更にいくつもの手間が掛けられています。<br><br><br><br>以前と比べると、格段に料理の味は良くなってきていますし、お客様の数も多くなってきていま<br><br>す。いつでもどんなお客様が食べても、味のクオリティーが変わらないようにするには、<br><br><br><strong>「俺たちに任せろ！いつでも美味しいものを作るぜ！」</strong><br><br><br>という気持ちを持ち続けることだと思います。また、フロア担当者がその料理を自信持って、<br><br>サービスすることに徹することができれば、何よりもお客様の為となり、店の為となり、自分た<br><br>ちの為となるのだと思います。お客様が料理に対して満足できれば、当然と更なるお客様を呼ん<br><br>でくれるのです。<br><br><br><br>最近では、色々な”Executive Lunch"が用意され、日曜日にも食べられるようになりました。１<br><br>年前とは全く違う試みを多く実行しているところに更なる高みを目指して頑張ってほしいと思い<br><br>ます。<br><br><br><br>励みになりますので、↓を押して下さいね。<br><a href="http://overseas.blogmura.com/myanmar/ranking.html" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Foverseas.blogmura.com%2Fmyanmar%2Fimg%2Fmyanmar88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 海外生活ブログ ミャンマー情報へ"></a><br><a href="http://overseas.blogmura.com/myanmar/ranking.html" target="_blank">にほんブログ村</a>
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<link>https://ameblo.jp/goripon-29/entry-12146385820.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Apr 2016 20:00:27 +0900</pubDate>
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<title>新政権発足まであとわずか</title>
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<![CDATA[ ※　ここに書いていることはあくまでも私個人の意見ですので悪しからず。<br><br><br>最近はネットの上でも色々なサイトで、ミャンマーを題材に取り上げている。<br><br><br>新しい議員さんたちが議会に参加する日まで、もう数日しかない。という事は、今まで偉そうにしていた人々の殆どの人気がもう少しで終わるという事だ。<br><br><br>しかし、日本だったら、選挙をして大勢が判明したらすぐに新しい議員たちによる政治が始まるが、ここミャンマーでは選挙の後も、決められた任期まで旧政権の議員たちが最終国会を開き、法案を審議、可決するという形がとられている。<br><br><br>世界中の国々で選挙のやり方であるとか、議会の在り方が異なるのは理解できるが、実際に直面してみると、結構戸惑いを感じる。<br><br><br>これからのミャンマーは、アウンサン・スー・チー氏を中心に国を作っていくであろうという事は言われているが、果たしてどのような国になっていくのか、勿論、未知数である。<br><br><br>特に今回は昨年１１月に行われた全国一斉選挙において、スー・チー・氏が率いるＮＬＤが圧倒的な数で勝ちを収めたわけではあるが、それぞれの知育で当選した議員の約８割ほどは、党が出しているマニフェストについてどのくらい理解ができているのか、また自分たちが立候補した地域について理解しているのかさえ、未知数であるらしい。<br><br><br>昔からある憲法や法律に関しても、理解ができている者は本当に僅かしかいないらしい。理解していないものを強引に押し付けるとか、金額などが決まっているモノに対して、勝手に他の金額にすり替え、要求してくるなど、全く理解できない行為が日常茶飯事に行われている現状を見て見ぬふりしている体質を即刻治してもらいたい。<br><br><br>いつまでも「これぞ This is Myanmar だから仕方がない」と言ってもいられないと思うが、どのような形で、国民や在留外国人などの生活が良くなっていくのか、事業計画がどのように始まっていくのか、新政権の動きが始まるのが待たれる。<br><br><br>が、その中において、最近は、「これが今のミャンマーです」的なニュアンスで、動画や写真を挙げられている人々が結構居ますね。<br><br><br>別に悪いこととは言いませんが、「ヤンゴンでは自動車とバイクが交通手段の主流です」「マンダレーの商店街では、昔の露店販売の名残が残っています」などと間違った情報を挙げるなんてことは止めたほうがいいと思います。<br><br><br>それこそ、バイクや自転車は、原則的にはヤンゴン市内、特に中心部では決まった職業の人々しか乗ってはいけないと言われています。<br><br><br>このことは法律に書いてあるんだよとか、反対にそういうものに乗る時には役所に届けを出して認められた人しかダメなんだとかいう人もいる。<br><br><br>どちらが正しいのかという事を役所に聞きに行っても、対応する人によって異なることもあるが、ハッキリとしていないモノ、事に対して、ある意味、知ったかぶりのような感じに取れなくもない。<br><br><br>露店販売は、名残りなんて言うものではなく、ミャンマー全土で毎日繰り広げられている。よっぽど、スーパーマーケットのほうが数も少ないし、全然新鮮味はないし、値段も高い。<br><br><br>世界的に見てもこのようなマーケットのほうが購買意欲が増すし、地元の人々とのコミュニケーションを図る上でも無くなっては困る景色や形だと思います。<br><br><br>日本で流されることのないニュースなどに目をつけて、本当の意味のミャンマーの実情を表現してもらいたいと思います。<br><br><br>ミャンマーについての情報は下のボタンから入って探してみて下さいね。<br><br><a href="http://overseas.blogmura.com/myanmar/ranking.html" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Foverseas.blogmura.com%2Fmyanmar%2Fimg%2Fmyanmar88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 海外生活ブログ ミャンマー情報へ"></a><br><a href="http://overseas.blogmura.com/myanmar/ranking.html" target="_blank">にほんブログ村</a>
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<link>https://ameblo.jp/goripon-29/entry-12123033564.html</link>
<pubDate>Sat, 30 Jan 2016 09:33:44 +0900</pubDate>
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<title>選抜高校が出揃った</title>
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<![CDATA[ ※　ここに書いていることはあくまでも私個人の意見ですので悪しからず。<br><br><br>昨日、１５時から始まったセンバツ高校野球大会の出場校の選出が行われた。<br><br><br>先刻、自分でも色々と考え、発表を待っていたが、先に選定された２１世紀枠の３校のうち、１校に出場を願っていた香川県の小豆島高校が選出されたことは嬉しかったが、関東・東京枠６校目を争っていた、二松学舎大附の選出はなされず残念だった。<br><br><br>二松学舎大附の選考での理由が、「投手１人に頼りすぎていること。３年連続準優勝という実績はある意味、マイナス評価になってしまったようだ。<br><br><br>個人的には、確かにそういう思いもあった。現エースの大江投手は１年生の頃からピッチングに定評のある左腕だったが、２番手になり得るような投手がなかなか育っていないようにも見えていた。<br><br><br>夏の選手権大会予選でもある東東京大会までに、２番手・３番手になり得る投手を作ることができると、選手層に幅ができて、余裕も生まれるというもの。<br><br><br>センバツ高校野球大会と同時期に始まる春季東京大会での菱東京勢の奮起が期待される。<br><br><br>今回の２１世紀枠は、前出の小豆島高校の他に、２校選出された。岩手県の釜石高校と兵庫県の長田高校だった。奇しくも大震災の被害を受けた地域からの選出だった。<br><br><br>この２１世紀枠の学校の選定には色々な条件があるにはあるが、どうして３校も選ばれるのか？毎年、疑問に思っていた。<br><br><br>記念大会だという事であれば、２校くらいなら選ばれても特に文句もないが、通常の大会の場合は１校だけで十分だと思われる。<br><br><br>選出方法に一応の基準はあるにしろ、第三者からみれば、色眼鏡で見て決めていると思われても仕方がないともいえるのではないだろうか。<br><br><br>それにしても、昨日やっと出場校が選ばれて、甲子園大会が始まるまでに何をどれだけできるかがそれぞれの勝負である。残り２カ月の彼らたちの奮起を期待したい。<br><br><br><a href="http://baseball.blogmura.com/highschoolbaseball/ranking.html" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fbaseball.blogmura.com%2Fhighschoolbaseball%2Fimg%2Fhighschoolbaseball88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 野球ブログ 高校野球へ"></a><br><a href="http://baseball.blogmura.com/highschoolbaseball/ranking.html" target="_blank">にほんブログ村</a>
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<link>https://ameblo.jp/goripon-29/entry-12123015196.html</link>
<pubDate>Sat, 30 Jan 2016 08:42:08 +0900</pubDate>
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<title>いよいよ発表当日！</title>
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<![CDATA[ ※　ここに書くことはあくまでも私個人の意見ですので悪しからず。<br><br><br>いよいよ本日、３月に行われるセンバツ高校野球大会の参加３２校が発表される。<br><br><br>私自身も高校時代から野球をやって来たので、今でも毎年ワクワクしている。<br><br><br>昨年の明治神宮大会で、古豪・高松商業の復活が何だか新鮮だった。<br><br><br>昨今、少子化の影響などもあり、周辺の学校と統合され、無くなっていったり、男子校と女子高が合併したり、大学の付属校になったりで学校名が変わってしまったりする中、昔からのなじみのある高校が活躍することで、何だかホッとしている。<br><br><br>だからと言って、新しく生まれ変わった学校を非難しているわけではない。<br><br><br>プロ野球は何だかんだと言っても、Ｊリーグや海外サッカーの影響が出ており、少しづつ衰退しているかのようにも感じているが、高校野球に関しては、毎年のように色々なドラマが生まれ、高校野球ファンを魅了してきていると思う。<br><br><br>夏の選手権大会も勿論盛り上がるが、秋までの成績を基に選抜される春のセンバツ大会では、冬のトレーニングの積み方によって、全く異なったチームに化けることもある。<br><br><br>１１月から大会までの５カ月間での成長のスゴさというものを目の当たりにするだけで、とてもワクワクする。<br><br><br>そんな中で、個人的に気になる高校がある。<br><br><br>東京地区準優勝の二松学舎大附高だ。とは言っても、私の母校ではない。<br><br><br>一昨年も秋の大会を準優勝して、当落線上にいたが、見事に選ばれて甲子園に行ったのだ。<br><br><br>そしてまた昨年の秋の大会でも惜しくも準優勝に。<br><br><br>この展開でまた選ばれるかどうか、選手たちはドキドキしていることだろうが、こちらはワクワク感でたまらない感じだ。<br><br><br>また今回の大会の２１世紀枠の候補に各地区から９校もの学校が挙がっているが、こちらも例年通り、目を見張るような高校ばかりが選ばれている。<br><br><br>その中から選んでほしいと思える高校を見つけた。<br><br><br>四国地区からの候補である、香川県立小豆島高校。<br><br><br>小豆島と言えば、やはり「二十四の瞳」が有名だが、三十四の瞳が県大会を勝ち抜き、今回の２１五世紀枠の選出に名乗りを上げた。<br><br><br>そんな小豆島高校だが、２０１７年春には、同じ島内にある、土庄高校と統合され、「小豆島中央高校」と校名が変わってしまうそうだ。<br><br><br>昨年秋の香川県大会では、唯一、明治神宮大会で優勝したあの古豪・高松商業に勝利をしている高校である。<br><br><br>どうにか選抜大会の切符を勝ち取ってもらいたい。僅か１７名の部員しかいないとはいえ、昔のやまびこ打線の池田高校のように旋風を撒き起こしてくれるやもしれない。本当に期待していますよ。<br><br><br>今日の発表には一喜一憂がつきものではありますが、この気持ちを経験できるのは、本当に全国でひとにぎりであること、夏の選手権予選よりも少ない数の文字通りのセンバツなんですから、十分に味わってもらいたいと思いますね。<br><br><br><a href="http://baseball.blogmura.com/highschoolbaseball/ranking.html" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fbaseball.blogmura.com%2Fhighschoolbaseball%2Fimg%2Fhighschoolbaseball88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 野球ブログ 高校野球へ"></a><br><a href="http://baseball.blogmura.com/highschoolbaseball/ranking.html" target="_blank">にほんブログ村</a>
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<link>https://ameblo.jp/goripon-29/entry-12122651560.html</link>
<pubDate>Fri, 29 Jan 2016 07:10:20 +0900</pubDate>
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<title>何だか最近変ですよねえ</title>
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<![CDATA[ ※　ここに書くことはあくまでも私個人の意見ですので悪しからず。<br><br><br>２０１６年に入って、日本の証券取引市場が一気に急落し、アメリカのダウ平均株価も軒並み下げ、円相場も一時１１５円台なるなど、慌ただしい年の始まりだった。<br><br><br>成人式では、いつもと同じように指揮を妨害する輩もいれば、格好は同じようなのに、他の県では大きなごみ袋を持ってゴミ拾いをする姿が見られたりと、少し変化を見せていたようにも思われる。<br><br><br><br>しかし、つい先日再びあの社会問題が勃発した。<br><br>今度は北海道の有名ホテルの厨房が舞台となった。そこに業務委託されている会社からやって来た高校生アルバイトが、食器用の大型シンクを風呂代わりにでもして裸で入浴中のうようなものをツイートしたのである。<br><br>今度の被害は計り知れない。直接被害にあった某有名ホテルは当然だが、そのホテルに従業員を送り出していた会社の被害は甚大なものだろう。高校生アルバイト一人のせいで会社の存続だって危ないかもしれない。<br><br>遣らかした本人は頭を下げて謝り、アルバイトを辞めればそれでおしまいだと思っているかもしれないが、今度のことはこれだけでは終わらないと思う。<br><br>いたずらの範疇を大幅に超えたものになってしまっているのである。どんな処分が下るのかは分からないが、この代償はかなり重いものになるであろう。<br><br><br><br>丁度、今の話題は、もっぱらこの超低温気候だろう。奄美大島に１１５年ぶりに雪が降ったとか、沖縄ではみぞれだったとか。<br><br><br>しかし、奈良では全く降らないなど、正月の頃には、暖冬だと言っていたのに、急に寒くなって超低温まで行ってしまった。<br><br><br>沖縄などの海岸では、水温が急激に低くなったために、魚たちの動きが悪くなり、浜に打ち上げられてしまったものもあるという。<br><br><br>暖冬のおかげで冬野菜が育ち過ぎで、処分するのに大変だなんて言っていたが、今度は寒すぎて畑の中で凍ってしまって市場へ出荷することすらできないらしい。<br><br><br>小泉進次郎が自民党内で農林部会長をやっているが、こういう時にこそ農家の為に動けてナンボなのではないだろうか。<br><br><br>暖房をつけている部屋の机上であーでもない、こーでもないなんて言ってるだけなら誰でもできる。こういう時にいち早く現場に出てきて行動することこそ、彼に一番求められていることではないだろうか。<br><br><br><br>ヤンゴンはそんなに変化はないが、いつもの年よりは少し涼しいかなと言ったところである。<br><br><br>それでも、ローカルの人々には寒いらしい。半袖＆短パンで市場に行くと、「お兄ちゃん、さむくないのか」と毎日のように言われる。<br><br><br>２３℃くらいなら特に汗もあまりかかないし快適である。<br><br><br><br>すぐ隣のタイのバンコクでは先週から、昼間でも夜でも雨がよく降っている。<br><br><br>バンコク在住歴が長い方からも「こんな時期に、こんなに雨が降るなんて全然記憶がないよ」と言われるほどである。<br><br><br>さすがに雪が降るまでではないにしろ、雨だけではなく、気温の低下にも困っているらしい。<br><br><br>街の電気屋に行っても暖房器具が売っていないらしいバンコクでは、異常気象に頭を悩ましているらしい。<br><br><br>一応、天気予報では水曜日以降には落ち着くらしいが、あくまでも予報である。<br><br><br>どうなることやら。<br><br><br>加えて、バンコクではＭＥＲＳに掛かっている患者が発見されたらしい。<br><br><br>感染病であることから、既に発症者は隔離されているというが、感染したであろう人々は約３０人強だとも言われている。ある意味で怖い町になってしまった。<br><br><br>皆さんの無事を祈ります。<br><br><br><br>ミャンマーの今を知りたい方は、<br>下のバナーから中に入って情報をゲットして下さいネ。<br>結構、ローカルな情報も有りますよ。<br><br><a href="http://overseas.blogmura.com/myanmar/ranking.html" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Foverseas.blogmura.com%2Fmyanmar%2Fimg%2Fmyanmar88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 海外生活ブログ ミャンマー情報へ"></a><br><a href="http://overseas.blogmura.com/myanmar/ranking.html" target="_blank">にほんブログ村</a>
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<link>https://ameblo.jp/goripon-29/entry-12121574000.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Jan 2016 23:02:18 +0900</pubDate>
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<title>まずまずかな</title>
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<![CDATA[ おみくじが吉でした。<br><br>今年は元旦にミャンマーのシュエダゴンパゴダにお参りに行きました。<br><br>でも、日本のようにおみくじを引くこともなく、途中でローカルのお店に寄って軽く食事をして帰って来ました。<br><br>一眠りした後、目を覚まして直ぐにお腹に激痛が走り、そこから２日間何も食べられず、、、。<br><br>今は全く大丈夫ですが、正月早々だったもので気が重くなりましたよ。<br><br>一年の始まりに、一番悪いことを経験したと思えば、後は上がっていくだけなので、何か良いことがあるだろうと期待して、公私共に頑張ろうと思います。<br><br><br>2016年Amebaおみくじ結果<br><a href="http://lo.ameba.jp/v1/RTBWIiquixjzxKjimfUr"><img src="https://ssl-stat.amebame.com/pub/content/934/module/special/img/0753_omikuji/pasted/cards/W5m7xx4EBy.png" alt="" width="350" height="478" border="0"></a> <br>
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<link>https://ameblo.jp/goripon-29/entry-12120952399.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Jan 2016 12:31:52 +0900</pubDate>
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<title>やっぱり、きつねでしょ</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmeasure.kuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dgoripon-29%26ENTRY_ID%3D12120948342%26ENTRY_END_DATE%3D2016%2F01%2F27"><img src="https://pubads.g.doubleclick.net/activity;dc_iu=/7765/pixeltag_pcretargeting;prid=13243;ord=1?" width="1" height="1" border="0" style="display:none"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="きつねうどんとたぬきうどん、どっちが好き？"></a>ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=13243">きつねうどんとたぬきうどん、どっちが好き？</a> 参加中<br> 私は<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=13243">きつねうどん</a>派<br> 油揚げにうどんの出汁が染み込んでるからこそ、美味しいんですよね。<br><br>ただ、その油揚げは一度湯通しして、余計な油を抜いてからのもので無いとダメですけどね。<br><br>油を抜いていないものを使うと、たぬきうどんの天かすと変わらなくなってしまいますからね。<br><br>あぁ、美味しいうどんが食べたい！<div style="text-align:center"><div id="vote" style="width:293px;margin:0 auto;padding:19px 0 16px;"><dl style="margin:0;padding:0;color:black;text-align:left;"><dt style="height:auto !important;min-height:24px;height:27px;line-height:1.2;padding:14px 5px 7px 42px;_padding-bottom:14px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_title.gif) no-repeat 0 0;font-weight:bold;">きつねうどんとたぬきうどん、どっちが好き？</dt><dd style="margin:0;padding:0;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_repeat.gif) repeat-y 0 0;"><ul style="margin:0;padding:12px 13px;list-style:none;"><li style="margin:0;padding:0 0 0 14px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_list.gif) no-repeat 0 4px;">きつねうどん</li><li style="margin:0;padding:0 0 0 14px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_list.gif) no-repeat 0 4px;">たぬきうどん</li></ul></dd></dl><p id="vote_btm" style="width:293px;margin:0;padding:0 0 9px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_btm.gif) no-repeat 0 bottom;text-align:center;"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=13243"><img alt="気になる投票結果は！？" src="https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_btn.gif" style="border:0;"></a></p></div></div>
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<link>https://ameblo.jp/goripon-29/entry-12120948342.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Jan 2016 12:21:48 +0900</pubDate>
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<title>とても楽しみにしていたのに、、、</title>
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<![CDATA[ <br>久しぶりに早朝からスッキリしていた。<br><br><br>今日は、日本とのオンラインでやり取りをするほかには、夕方まで予定が入っていなかった。<br><br><br>少しのんびりと朝食を摂り、日本との仕事の資料を作っていた時だった。<br><br><br><br>予期せぬ電話が鳴った。<br><br><br>出てみると、数日前にバンコクで会い、ミーティングをした方からだった。<br><br><br>何と！ヤンゴン市内に居るという。<br><br><br>時間を決め、会いに行ってきた。<br><br><br>すると、彼も日本とのミーティングに参加をするという。<br><br><br>少し驚いたが、既に彼と日本に居るメンバーとは話が先に進んでいて、<br><br><br>「今度、バンコクで会ってもらう人がミャンマーに在留しているんだ」<br><br><br>という紹介を受けていたらしい。<br><br><br>が、こちらとしては、まるっきり初めてで少し動揺したところもあった。<br><br><br>軽く食事をした後に、彼が宿泊をしているホテルの部屋で日本とのミーティングを行った。<br><br><br>何だかんだとやっていたら、気付いた時には夕方５時を軽く回っていた。<br><br><br>バンコクから来た彼と別れて、随分と前から楽しみにしていたオーケストラのコンサートに行こうとした矢先だった。<br><br><br>「これから一緒に食事をしながら、仕事の話をしたいんですけど、、、。」<br><br><br>と言われた。<br><br><br>「そうですか。でも、今日はこれから先約が入っていまして、そちらに向かいたいのですが、、。」<br><br><br>と答えると、<br><br><br>「それは残念ですね。実は私は明日の朝の便でバンコクに戻り、プノンペンに向かうので、もう少し仕事の話がしたかったのです。」<br><br><br>と言われてしまいました。<br><br><br>先約とは、待ちに待った（自分の趣味でもある）オーケストラのコンサート鑑賞でした。<br><br><br>１年前にも開催されたのですが、その時も仕事で行くことができなかったのです。<br><br><br>しかしながら、現在フリーランスでヤンゴンに在留している身の私にはコンサートよりも、やはりここは仕事を取るべきだと思い、泣く泣く彼との食事を選択しました。<br><br><br>仕事の話だけではなく、バンコクやシラチャーなどタイの魅力など色々な話で盛り上がりましたが、やっぱり、どこかコンサートのことが頭に残っていました。<br><br><br>２５日にはネピドーで開催されるとのことでしたが、その日は既に予定が入っており、ネピドーまで行くことができません。<br><br><br>恐らく次の開催は、１年後でしょう。<br><br><br>日本で、オーケストラのコンサートを聞きに行くには、チケットが買えないことが多くて、時々テレビで放映されている映像を見るしかありません。<br><br><br>仕事絡みだったとはいえ、楽しみにしていたイベントに行けなかったのはとても残念でした。<br><br><br>色々な話をしていたので、あまり酔うほど飲むこともなく、何だか折角の夜が不完全燃焼だった感タップリで帰宅し、サッパリしたくってワザと水シャワーにして水浴びをし、ほんの少しだけストレスを解消しました。<br><br><br>どこかで、オーケストラやジャズやスカパラなどのコンサートを聴くことはできないかなあ。<br><br><br>どことなく、まだ気分が晴れていません、、、。<br><br><a href="http://overseas.blogmura.com/myanmar/ranking.html" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Foverseas.blogmura.com%2Fmyanmar%2Fimg%2Fmyanmar88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 海外生活ブログ ミャンマー情報へ"></a><br><a href="http://overseas.blogmura.com/myanmar/ranking.html" target="_blank">にほんブログ村</a>
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<link>https://ameblo.jp/goripon-29/entry-12120519858.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Jan 2016 05:51:36 +0900</pubDate>
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