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<title>自己満足だよ。</title>
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<description>一応、誰に見られてもいいように書く日記＆メモ～</description>
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<title>日本には人食いの風習があった！？</title>
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<![CDATA[ んっなわけないじゃん<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif"><br>と、ビックリ＆怒りで久々のブログ～<br><br>とりあえず署名はしました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif"><br><br>以下コピペ<br>----------------------------------------------<br><br>【衝撃】「日本には人食いの風習があった」と主張する男の映画をアンジェリーナ・ジョリーが制作<br><br>全世界のＲＰＥ読者の皆さま、こんにちは！北野です。<br>読者のＡＴさんから、とても衝撃的で、ナーバスな情報を教えていただきました。<br>あのアンジェリーナ・ジョリーさんが、映画をつくった。その映画原作の著者は、かつて日本軍の捕虜だった。<br>そして、原作者は、「日本には人の肉を食べる習慣があり、日本兵は捕虜を食べていた！」と主張しているらしいのです。<br><br>まず、映画の予告から見てみましょう。<br>↓<br>https://www.youtube.com/watch?v=ebHji2c_ciU<br><br>嗚呼、予告を見ると、「感動系」の映画になっていますね。<br>この映画のもとになった原作には何が書かれているのでしょうか？<br>私も先日知ったばかりなので、読んではいません。<br>しかし、詳しく解説してくれている記事を教えていただきました。<br><br>筆者は、森川聡一さんです。<br>（全文はこちら↓<br>http://wedge.ismedia.jp/articles/-/1232?page=1<br><br>以下、森川さんの記事を参考にしながら、「どんな内容なのか」探ってみましょう。<br><br>＜太平洋戦争で日本兵が捕虜のアメリカ兵に加えた虐待の実態を詳細に描くノンフィクションだ。アメリカ人の反日感情を確実に高めるに違いない本書が今、アメリカでよく売れている。ニューヨーク・タイムズ紙の週間ベストセラーリストの単行本ノンフィクション部門でトップ5に13週連続でランクイン。直近は2位に落ちたが、それまでは6週連続でトップだった。＞<br><br>森川さんの記事は2011年2月20日です。<br>これを見ると「大ベストセラー」といってよいと思います。ここから著者の人生について解説がはじまります。<br><br>＜現在も93歳で元気に暮らすルイス・ザンペリーニという、イタリア系アメリカ人の男性の数奇な生涯を追うことで、日本軍の捕虜に対する非人道的な対応を描く。ザンペリーニは19歳の若さで中距離走のアメリカ代表として、1936年のベルリン・オリンピックに出場。メダルは獲得できなかったものの、力走が観戦中のヒットラーの目にとまり、ヒットラーと握手をしたという逸話の持ち主だ。＞<br><br>なるほど。オリンピック陸上選手だったのですね。<br><br>＜出場を目指していた40年の東京オリンピックが日中戦争などのために中止となり、ザンペリーニはアメリカ空軍に入隊。ところが、ハワイ・ホノルルから飛び立った爆撃機が太平洋上でエンジン故障のため墜落、からくも脱出して救命ボートで太平洋上を食料や水がないなか、鮫とも戦いながら47日間も漂流する。そして、ホノルルの南西3900kmにあるマーシャル諸島のクェゼリン島に漂着した。別名「処刑島」と呼ばれていたその島で、ザンペリーニは日本軍の捕虜になった。＞<br><br>日本軍の捕虜になってしまった。ここから本題に入っていきます。<br>↓<br>＜元オリンピック選手という経歴が日本軍の目にとまり、処刑を免れたザンペリーニは日本に送られる。大船、大森、直江津と捕虜収容所を転々として45年8月の終戦を迎え母国アメリカへと生還する。本書はザンペリーニが収容所で受けた虐待の数々を冷静な筆致で描いており、それだけに逆に日本兵の残虐さが鮮明に浮き上がる。＞<br><br>具体的にどんな虐待を受けたのでしょうか？<br>↓<br>＜特に、捕虜の間でthe Birdとあだ名されたワタナベ・ムツヒロという伍長が、虐待の限りをつくす描写は圧巻だ。本書はワタナベについて、捕虜たちを痛めつけることで性的な快感を覚えるサディストだったとしている。＞<br><br>ザンペリーニさんが捕まっていたところのワタナベさんは、「サディスト」だったのですね。<br><br>＜「東洋を暴れ回った日本は、想像を超える規模の残虐な行為と死をもたらした。その最たるものが戦争捕虜の扱いだった。日本はアメリカ兵やイギリス兵、カナダ兵、ニュージーランド兵、オランダ兵、オーストラリア兵ら約13万2000人を捕虜にした。そのうち3万6000人近くが死んだ。4人に1人を超える確率だ。特にアメリカ兵の捕虜の待遇がひどかった。日本に捕らえられた3万4648人のアメリカ兵のうち、37%超に相当する1万2935人が死んだ。ちなみに、ナチス・ドイツやイタリアに捕らえられたアメリカ兵のうち、死亡したのはわずかに1%だった」＞<br><br>そして、「決定的な言葉」が登場します。<br>↓<br>＜「何千人もの捕虜たちが、殴られたり焼かれたり、銃剣で刺されたり、こん棒で殴られたりして殺され、銃殺され、人体実験で殺され、【人食いの風習で生きたまま食われた。】ごくわずかしか食事が与えられず、不潔な食品や水のために、さらに何千人もの捕虜たちが餓死し、容易に予防できるはずの病気のために亡くなった」＞<br>↑<br>【人食いの風習で生きたまま食われた。】<br><br>う～む。当たり前ですが、日本には今も昔も「人食いの風習」はありません。<br>他の部分もずいぶんひどいウソが入っていますが、特に「人食い」のところは、メチャクチャですね。<br><br>こういう話、「誰も信じないだろう」「映画の影響なんて大したことない」と思っていると、いつの間にかそれが「世界の常識」になってしまいます。<br><br>「従軍慰安婦」（強制連行性奴隷20万人）とか<br><br>「南京大虐殺」（一日で30万人）とか、<br><br>当初は「大した問題にならない」と思われていた。ところがいまでは、「世界標準」になっていて、世界中の人たちが、「絶対的真理」のように考えています。つまり、この映画がきっかけで、「日本人は第2次大戦まで人の肉を食べる風習があった」と世界中の人が信じてしまうリスクがある。<br><br>「慰安婦」「南京大虐殺」の経緯を見ると、決して大げさとはいえないのです。<br><br>この映画は、「実話に基づく」とあります。<br>どこまでこの本の内容を反映しているのか、「日本兵が捕虜を食べている」描写があるのか、私にはわかりません。<br>しかし、現時点で外務省は確認を取り、そういう描写があれば「事実と違うので削除するよう」強く抗議するべきです。<br><br>私たちにできることはあるのでしょうか？考えてみないといけないですが、こんな署名があります。<br><br>どの程度力になるかわかりませんが、是非署名にご協力ください。<br>↓<br>http://hec.su/Uc<br><br>そして、フェイスブックで政治家・議員さんの友達がいる方は、どんどん拡散してください。<br>そして、このメルマガもどんどん拡散し、ひどい話ですが、全日本に知らしめてください。<br>考えるだけでナーバスになりますが、放置できません。<br>なにとぞよろしくお願いいたします。<br><br>北野幸伯
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<link>https://ameblo.jp/gorofan/entry-11875699536.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Jun 2014 22:22:25 +0900</pubDate>
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<title>「通訳捜査官」～中国人犯罪者との戦い2920日～を読んだ</title>
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<![CDATA[ <font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック"><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;" class="MsoNormal"><span style="font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO;"><span style="font-size: 12px;">著者は警視庁勤務１８年、北京語を話せる通訳捜査官として８年、一日平均５～７時間の取り調べで、延べ１４００人ほど中国人犯罪者のお相手をしていたそう。</span></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;" class="MsoNormal"><span style="font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: 12pt;"><font face="ＭＳ Ｐゴシック"><br><span style="font-size: 12px;">ちょとだけメモ～<br><font size="2" face="HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO">------------------------------------------------------</font><br></span></font></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;" class="MsoNormal"><span style="font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO;"><span style="font-size: 12px;">19歳で交番勤務、ある夜、無灯火で通り過ぎる自転車の男に職質すると、やせた色黒の中国人だった。自転車の照会をしてみると所有者は日本人。追求すると男はこう答えた。「中国、共産主義の国ね。自転車みんな、人民のもの。だれが乗る～、だれでも良いよ。どこかに止める～、また違うの人民、乗る。これ、当たり前。日本、違うの？」これを信じてしまった著者。犯意がないので立件出来ず、所有者に返す手続きを始めようとしたとき、主任の知り合いの中国人が通りかかり事情を説明すると、「お巡りさん、こんなのに騙されてどうするの。彼、泥棒だよ。中国、共産主義だよ。自転車泥棒、死刑のときあるよ！こいつ、中国の顔、汚すヤツ。逮捕してください。」これが初めて接することになった中国人犯罪者。こんな赤ん坊レベルのウソに騙されてしまったのが悔しくて、北京語を自己流で勉強始めたそうだ。</span></span><font face="ＭＳ Ｐゴシック"><br><br></font></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;" class="MsoNormal"><font face="ＭＳ Ｐゴシック"><span style="font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO;"><span style="font-size: 12px;">著者が扱った中国人被疑者や参考人の半数近くは密入国者。<span lang="EN-US"><!--?xml:namespace prefix = o ns = "urn:schemas-microsoft-com:office:office" /--><o:p></o:p></span></span></span></font></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;" class="MsoNormal"><font face="ＭＳ Ｐゴシック"><span style="font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO;"><span style="font-size: 12px;">正規入国者の半分近くは、滞在期間なんて気にかけていない。最初からオーバーステイするつもりで、就学生や留学生、研修生などの身分で来日し、そそまま働きに行ってしまう。過去５年間で行方をくらました中国人は<span lang="EN-US">8</span>０００人超えるが、これは届出のあった件数に過ぎない。普通の日本語学校では出席しなくなった学生を、いちいち警察に届けたりしない。実数はまったく分からない。<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></span></span></font></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;" class="MsoNormal"><font face="ＭＳ Ｐゴシック"><br></font></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;" class="MsoNormal"><font face="ＭＳ Ｐゴシック"><span style="font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO;"><span style="font-size: 12px;">経験から言って、東京では就学生など正規滞在の中国人ですら、職質を食らってヤバイものを一切持っていないという事のほうが珍しかった。<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></span></span></font></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;" class="MsoNormal"><font face="ＭＳ Ｐゴシック"><br></font></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;" class="MsoNormal"><font face="ＭＳ Ｐゴシック"><span style="font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: 12pt;"><font face="ＭＳ Ｐゴシック"></font></span></font></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;" class="MsoNormal"><font face="ＭＳ Ｐゴシック"><span style="font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO;"><span style="font-size: 12px;">外国人犯罪者がいかに国や地方自治体の税金を消費しているか、ご存知だろうか？都内有数の繁華街を持つ警察署では、留置人のおよそ三人に一人は外国人である。女子留置所になどは、半分近くが外国人だそうだ。彼らの食事代、冷暖房光熱費。さらに通訳費用。通訳捜査官は人手が足りず、一般人の通訳とも契約していたりする。</span></span><font face="ＭＳ Ｐゴシック"><span style="font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO;"><span style="font-size: 12px;">ある時、偽装結婚女性に送られてきた、中国の実家に住む弟からの手紙の内容。「お姉さん、ニイハオ。日本の警察は優しいから大丈夫。中国の警察みたいに殴ったりしませんから安心してください。ダンナさんはまだ死なないのですか。<font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック"></font><span style="font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO;"><span style="font-size: 12px;">早く日本人になって僕を日本に呼んでください。体の不調があれば何でも言ったほうが良いよ。タダで病院に行けるから。僕は歯を治しました。」彼らは日本の優しさを見抜いているのである。<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></span></span></span></span></font></font></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;" class="MsoNormal"><font face="ＭＳ Ｐゴシック"><font face="ＭＳ Ｐゴシック"><font size="3"><font face="ＭＳ Ｐゴシック"><br></font></font></font></font></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;" class="MsoNormal"><font face="ＭＳ Ｐゴシック"><font face="ＭＳ Ｐゴシック"><font size="3"><font face="ＭＳ Ｐゴシック"><span style="font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO;"><span style="font-size: 12px;">飛行機での密入国<br><span lang="EN-US"><o:p><font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック"></font><span style="font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO;"><span style="font-size: 12px;">偽造パスポートはかなりの完成度。入国審査官はジロリと見るだけでろくな質問もしない。バンバンと景気よく上陸許可のハンコを押してくれる。</span></span><font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック"><span style="font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO;"><span style="font-size: 12px;">「あんな簡単に入れるだから、悪い中国人も、いぱい来る。日本の政府ね、しかりしろだよ～」偽造旅券で入国した不法入国者もそう言ってた。<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></span></span></font></o:p></span></span></span></font></font></font></font></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;" class="MsoNormal"><font face="ＭＳ Ｐゴシック"><font face="ＭＳ Ｐゴシック"><font size="3"><font face="ＭＳ Ｐゴシック"><font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック"><br></font></font></font></font></font></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;" class="MsoNormal"><font face="ＭＳ Ｐゴシック"><font face="ＭＳ Ｐゴシック"><font size="3"><font face="ＭＳ Ｐゴシック"><font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック"><span style="font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO;"><span style="font-size: 12px;">中国人犯罪者のウソ<br><span lang="EN-US"><o:p><font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック"></font><span style="font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO;"><span style="font-size: 12px;">鮮魚をそのままバッグに入れて、スーパーの外に出たところを捕まりかけ、店員に殴りかかって逃走を図り、取り押さえられた福建人男性。「私は盗んでいません。だって私、魚嫌いですから。何かの間違いです。」<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></span></span></o:p></span></span></span></font></font></font></font></font></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;" class="MsoNormal"><font face="ＭＳ Ｐゴシック"><font face="ＭＳ Ｐゴシック"><font size="3"><font face="ＭＳ Ｐゴシック"><font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック"><font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック"><span style="font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO;"><span style="font-size: 12px;">レジを素通りしてデパートの外に出たところを押さえられた福建人女性。「店外にレジがあると思ったのよ。」<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></span></span></font></font></font></font></font></font></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;" class="MsoNormal"><font face="ＭＳ Ｐゴシック"><font face="ＭＳ Ｐゴシック"><font size="3"><font face="ＭＳ Ｐゴシック"><font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック"><font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック"><span style="font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO;"><span style="font-size: 12px;">店の中で複数の商品をバッグに入れ、チャックを閉めたところを見つかって逃走。デパート警備員に小手返しで現行犯逮捕された福建人女性。「私、歩道橋のところで知らない上海人にパンみたいなものを無理やり口に入れられたの。そしたら意識がなくなって…、腕をねじられて痛くて気がついたの。」<br>------------------------------------------------------<br>ここまで。<br>もっとたくさんメモしておきたいくらい。<br>すべての中国人がこんなんでは無く、良い中国人もちゃんといる。<br><br>しかし、困ったことに、自国では犯罪しないような一般の人でさえ、日本に来るとつい犯罪をしてしまうという事。中国では警察だけでなく一般市民も恐い。盗みが見つかったらお店の人に殴る蹴るでボッコボコ。恐くて出来ないらしい。でも日本は…<br><br>優しすぎるんですね～</span></span></font></font></font></font></font></font></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;" class="MsoNormal"><font face="ＭＳ Ｐゴシック"><font face="ＭＳ Ｐゴシック"><font size="3"><font face="ＭＳ Ｐゴシック"><font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック"></font></font></font></font></font></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;" class="MsoNormal"><font face="ＭＳ Ｐゴシック"><font face="ＭＳ Ｐゴシック"><font size="3"><font face="ＭＳ Ｐゴシック"><span style="font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: 12pt;"></span></font></font></font></font></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;" class="MsoNormal"><font face="ＭＳ Ｐゴシック"><font face="ＭＳ Ｐゴシック"><font size="3"><font face="ＭＳ Ｐゴシック"><font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック"></font></font></font></font></font></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;" class="MsoNormal"><font face="ＭＳ Ｐゴシック"><font face="ＭＳ Ｐゴシック"><font size="3"><font face="ＭＳ Ｐゴシック"><span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></font></font></font></font></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;" class="MsoNormal"></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;" class="MsoNormal"><font face="ＭＳ Ｐゴシック"></font></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;" class="MsoNormal"><span style="font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: 12pt;" lang="EN-US"><o:p></o:p></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;" class="MsoNormal"><span style="font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: 12pt;"></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;" class="MsoNormal"><span style="font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: 12pt;"></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;" class="MsoNormal"><span style="font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: 12pt;" lang="EN-US"><o:p></o:p></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;" class="MsoNormal"><span style="font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: 12pt;"></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;" class="MsoNormal"><span style="font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: 12pt;" lang="EN-US"><o:p></o:p></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;" class="MsoNormal"><span style="font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: 12pt;"></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;" class="MsoNormal"><span style="font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: 12pt;"></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;" class="MsoNormal"><span style="font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: 12pt;"></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;" class="MsoNormal"><span style="font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: 12pt;" lang="EN-US"><o:p></o:p></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;" class="MsoNormal"><span style="font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: 12pt;"></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;" class="MsoNormal"><span style="font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: 12pt;"></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;" class="MsoNormal"><span style="font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: 12pt;"></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;" class="MsoNormal"><span style="font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: 12pt;" lang="EN-US"><o:p></o:p></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;" class="MsoNormal"><span style="font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: 12pt;"></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;" class="MsoNormal"><span style="font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: 12pt;"></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;" class="MsoNormal"><span style="font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: 12pt;"></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;" class="MsoNormal"><span style="font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: 12pt;"></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;" class="MsoNormal"><span style="font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: 12pt;" lang="EN-US"><o:p></o:p></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;" class="MsoNormal"><span style="font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: 12pt;"></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;" class="MsoNormal"><span style="font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: 12pt;" lang="EN-US"><o:p></o:p></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;" class="MsoNormal"><span style="font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: 12pt;"></span></p></font><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;" class="MsoNormal"><span style="font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: 12pt;"></span></p><font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック"></font><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;" class="MsoNormal"><span style="font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: 12pt;" lang="EN-US"><o:p></o:p></span></p><font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック"></font><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;" class="MsoNormal"><span style="font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: 12pt;"></span></p><font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック"></font><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;" class="MsoNormal"><span style="font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: 12pt;"></span></p><font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック"></font><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;" class="MsoNormal"><span style="font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: 12pt;" lang="EN-US"><o:p></o:p></span></p><font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック"></font><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;" class="MsoNormal"><span style="font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: 12pt;"></span></p><font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック"></font><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;" class="MsoNormal"><span style="font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: 12pt;" lang="EN-US"><o:p></o:p></span></p><font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック"></font><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;" class="MsoNormal"><span style="font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: 12pt;"></span></p><font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック"></font><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;" class="MsoNormal"><span style="font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: 12pt;"></span></p><font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック"></font><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;" class="MsoNormal"><span style="font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: 12pt;"></span></p><font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック"></font><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;" class="MsoNormal"><span style="font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: 12pt;" lang="EN-US"><o:p></o:p></span></p><font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック"></font><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;" class="MsoNormal"><span style="font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: 12pt;"></span></p><font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック"></font><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;" class="MsoNormal"><span style="font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: 12pt;"></span></p><font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック"></font><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;" class="MsoNormal"><span style="font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: 12pt;"></span></p><font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック"></font><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;" class="MsoNormal"><span style="font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: 12pt;" lang="EN-US"><o:p></o:p></span></p><font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック"></font><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;" class="MsoNormal"><span style="font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: 12pt;"></span></p><font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック"></font><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;" class="MsoNormal"><span style="font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: 12pt;"></span></p><font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック"></font><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;" class="MsoNormal"><span style="font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: 12pt;"></span></p><font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック"></font><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;" class="MsoNormal"><span style="font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: 12pt;"></span></p><font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック"></font><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;" class="MsoNormal"><span style="font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: 12pt;" lang="EN-US"><o:p></o:p></span></p><font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック"></font><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;" class="MsoNormal"><span style="font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: 12pt;"></span></p><font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック"></font><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;" class="MsoNormal"><span style="font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: 12pt;" lang="EN-US"><o:p></o:p></span></p><font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック"></font><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;" class="MsoNormal"><span style="font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: 12pt;"></span></p><font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック"></font>
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<link>https://ameblo.jp/gorofan/entry-11533524427.html</link>
<pubDate>Sun, 19 May 2013 15:02:54 +0900</pubDate>
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<title>大好きだったのに…</title>
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<![CDATA[ <p align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130513/20/gorofan/a4/0f/j/o0232028912537700097.jpg"><img style="border: currentColor; width: 220px; height: 274px;" id="1368444458890" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130513/20/gorofan/a4/0f/j/t02200274_0232028912537700097.jpg" ratio="0.802919708029197"></a></p><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130513/20/gorofan/a4/0f/j/o0232028912537700097.jpg">&nbsp;</a></div><p></p><a title="" href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130513-00000001-jct-soci" target="_blank">&nbsp;<br> さよなら駄菓子の定番「ポテトスナック」　原材料高騰などで6月末販売終了</a><br><br>以下コピペ<br>--------------------------------------------------------------------<br>駄菓子の定番として親しまれた「ポテトスナック」（いずみ製菓）が、2013年6月末で販売を終了することがわかった。<br><br>　1988年発売。薄くフライしたポテト生地に「ステーキ」「フライドチキン」などの風味をつけた製品だ。4枚入り30円という手軽な価格もあり、同様のコンセプトの「ポテトフライ」（東豊製菓、1980年発売）とともに多くの子どもたちから愛された。<br><br>■発売25周年、あわててコンビニに出かけるも…<br><br>　ところがウェブ上では2013年4月ごろから、小売店などの情報を通じて販売終了説が流れ始めていた。いずみ製菓は2013年5月13日、J-CASTニュースの取材に対してこの情報を認めた。<br><br>　　「販売終了は事実です。6月30日で、菓子事業から撤退いたします。原材料費の高騰もあり、採算に合わない状況でして……」<br><br>　この事態に、長らくポテトスナックに親しんだ人々からは、ツイッターなどを通じ悲鳴が相次いでいる。<br><br>　　「ポテトスナックはまじでお世話になってた。俺の体はポテトスナックで出来ていると言っても過言ではないのに」<br>　　「ポテトスナック無くなるとかショックでかすぎる…自分も探してこよ」<br>　　「ポテトスナック消滅まじか。買い占めとこ。あれ結構おいしいのに」<br><br>　記者も最後の名残りに、と近所のコンビニを3軒回ったが、すでに品薄となっているのか入手することはできなかった。<br><br>--------------------------------------------------------------------<br><br>いつも買ってたコンビニで見かけなくなったなと思ったら、こういう事になってたのか…<br><br>これ見て違うところにすぐ買いに行ったけど、やっぱり無かった(ﾉ_-｡) <br><br><br>変わりに東豊製菓の買ってきた(・ω・)<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/gorofan/entry-11529895336.html</link>
<pubDate>Mon, 13 May 2013 20:36:35 +0900</pubDate>
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<title>知れば知るほど嫌いになる国</title>
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<![CDATA[ <a title="" href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130506-00000007-rcdc-cn" target="_blank">韓国人留学生、台湾で有罪判決を受けたうえ賠償金を支払わず、さらに被害者家族に逆ギレ逃亡―台湾メディア</a><br><br>以下コピペ<br><br>------------------------------------------------------------------<br><p class="ynDetailText">2013年5月4日、台湾メディアによると、台湾において過失致死罪で有罪判決を受け服役していた元韓国人留学生が、出所後も損害賠償を払わず、逆に「台湾人が何様のつもりだ」と被害者家族に逆ギレしたという。華夏経緯網が伝えた。<br><br>報道によれば、この元韓国人留学生は10年に台湾で飲酒運転のすえ事故を起こし、男性を死亡させ、その妻に重傷を負わせた。1年4カ月の実刑判決を受け台湾で服役。しかし出所後、民事判決で求められた損害賠償780万元（約2620万円）を支払わず、わずか30万元（約100万円）の葬儀代と3000元（約1万円）を支払ったのみ。さらには被害者家族に対し「台湾人が何様のつもりだ」と逆ギレしたという。現在この元留学生は行方をくらましており、何らかの方法で国外逃亡するのではないかと危惧されている。（翻訳・編集/YM）<br><br>------------------------------------------------------------------<br>学生時代に知り合った韓国の人達はとてもいい人だったのに…<br><br>いい人達がいるのも事実なんだが、ヒドイ事件多くて嫌になる(´д｀lll)&nbsp; <br><br><br></p><a></a>
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<pubDate>Mon, 06 May 2013 18:21:14 +0900</pubDate>
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<title>2013年04月22日　現代の大戦略家、ルトワックの中国観とは？</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Tue, 30 Apr 2013 20:26:11 +0900</pubDate>
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<title>屈辱の日って…意味わかんないんですけど…</title>
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<![CDATA[ まぁ、沖縄タイムスの記事だからな～(´Д｀；) <a title="" href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130428-00000013-okinawat-oki" target=""><br><br>【速報】４・２８抗議の拳　「屈辱の日」沖縄大会</a><br><br>↓以下コピペ<br><br>１９５２年に沖縄を日本の施政権から切り離したサンフランシスコ講和条約が発効した２８日、政府が同日を「主権回復の日」として式典を開催することに抗議する「４・２８『屈辱の日』沖縄大会」が宜野湾市海浜公園屋外劇場で開かれた。政府式典と同時刻の午前１１時にスタートした大会には県議会各会派や市民団体の呼び掛けに応じた若者から高齢者まで幅広い年代が参加した。政府の姿勢に「がってぃん（合点）ならん」の思いを一つにした。<br>　大会決議案は講和条約の発効で沖縄は米施政権下に置かれ基本的人権が奪われたと指摘。県民にとって「屈辱の日」とされる４・２８に「主権回復」の式典を開くことは「再び沖縄切り捨てを行うものだ」と厳しく批判している。<br>　会場は平和でみどり豊かな沖縄を表現する大会シンボルカラーの「緑」を身につけた参加者で埋め尽くされた。<br>　県議会の喜納昌春議長ら共同代表や大会に賛同する市町村長を代表する稲嶺進名護市長らがあいさつし、中部地区青年団協議会のメッセージ発表後、決議案を採択する。ガンバロー三唱ではなく、「がってぃんならん五唱」で大会を締めくくり、政府、国民全体に県内の実情を訴え、「主権」とは何か問う。<br>---------------------------------------------------------------<br><br>↓ヤフコメの沖縄住民の声だけ少し抜粋<br>（ヤフコメなんであまり信頼性はないかもだけど…）<br><br>沖縄県民で<wbr>す。<br>はっきり<wbr>言って何故<wbr>抗議してい<wbr>るのかさっ<wbr>ぱり理解で<wbr>きません。<br>これじゃ<wbr>近隣のゴミ<wbr>国家と同類<wbr>です。沖縄<wbr>県民として<wbr>恥ずかしい<wbr>ですね。<br>まあ沖縄<wbr>における新<wbr>聞社の世論<wbr>操作は半端<wbr>ないからな<wbr>ぁ。<br>本土の方<wbr>々、沖縄県<wbr>民が皆同じ<wbr>考えだと思<wbr>わないで下<wbr>さいね^^;<br><br><br>＞ここで沖<wbr>縄批判して<wbr>る人はきっ<wbr>と沖縄に行<wbr>ったことの<wbr>ない人だと<wbr>思う。<br>沖縄県民<wbr>ですが、反<wbr>対派の主張<wbr>が沖縄県民<wbr>の総意だな<wbr>んて思わな<wbr>いで下さい<wbr>。<br>だいたい<wbr>、屈辱の日<wbr>なんて聞い<wbr>たことない<wbr>です。<br>地元の人<wbr>間ですら、<wbr>地元のメデ<wbr>ィアは信用<wbr>してません<wbr>から。<br><br><br>沖縄県民と<wbr>して恥ずか<wbr>しい限りで<wbr>す。<br>何かにつ<wbr>けて反対や<wbr>抗議集会ば<wbr>かり。<br>この人達<wbr>は、沖縄が<wbr>一体どのよ<wbr>うな方向に<wbr>向かえば納<wbr>得するので<wbr>しょうか？<br>沖縄県民<wbr>の私にも解<wbr>りません。<br><br><br><br>私は沖縄の<wbr>人間だがう<wbr>んざりして<wbr>いる。<br>式典反対<wbr>も、オスプ<wbr>レイ反対も<wbr>とにかく代<wbr>案や前向き<wbr>な提案を伴<wbr>う発言をし<wbr>て欲しい。<br>それはそ<wbr>うと、抗議<wbr>集会に向け<wbr>て、バスも<wbr>出てるしの<wbr>ぼりも作ら<wbr>れてるがその原資<wbr>はどこから<wbr>出ているの<wbr>だろうか。<wbr>行政も企業<wbr>も抗議集会<wbr>参加へ動員<wbr>をかけてな<wbr>いだろうか<wbr>。<br>企業も行<wbr>政もその他<wbr>諸々もオー<wbr>ル沖縄とい<wbr>う名の全体<wbr>主義に陥り<wbr>つつある。<br>逆の意見<wbr>や客観的な<wbr>意見、ドラ<wbr>イな意見な<wbr>どを認めな<wbr>い、「もの<wbr>言えぬ空気<wbr>」がある。<wbr>実際、現在<wbr>の沖縄では<wbr>バランスの<wbr>ある人々は<wbr>苦笑いして<wbr>押し黙って<wbr>いる。<br>沖縄の人<wbr>間一人ひと<wbr>りが「私は<wbr>こう思う」<wbr>と言える社<wbr>会作りから<wbr>始めるべき<wbr>だと感じて<wbr>いる。<br><br><br><br>沖縄出身者<wbr>だが、私の<wbr>周りで 屈<wbr>辱の日 な<wbr>んて騒いで<wbr>る人はいな<wbr>かったし、<wbr>そもそも屈<wbr>辱の日の認<wbr>識も殆どな<wbr>かった。ど<wbr>こから人を<wbr>集めてるん<wbr>だろうか。<br>屈辱の日<wbr>云々以前に<wbr>、沖縄メデ<wbr>ィアの姿勢<wbr>にはいつも<wbr>疑問を感じ<wbr>る。<br><br><br><br>実際に沖縄<wbr>にいると、<wbr>どうも報道<wbr>が偏ってい<wbr>る気がして<wbr>ならない。<br>一般沖縄<wbr>人はこの手<wbr>の話は冷静<wbr>です。<br><br><br>うちなんち<wbr>ゅ（３３）<wbr>として<br>沖縄の痛<wbr>みを知らな<wbr>い外部から<wbr>文句言われ<wbr>るのは心外<wbr>だけど、確かに実<wbr>生活からは<wbr>かけ離れて<wbr>いる。正直、暇<wbr>か？ と思<wbr>わなくもな<wbr>い。<br>歴史を忘<wbr>れず歴史に<wbr>学ぶことも<wbr>大事だけど<wbr>、沖縄には<wbr>もっと目の<wbr>前に解決し<wbr>ないといけ<wbr>ない内部的<wbr>な課題があ<wbr>る。外部に発<wbr>散するより<wbr>、もっと内<wbr>部で議論す<wbr>べきことが<wbr>沢山。<br>極端な例<wbr>、家庭教育<wbr>は放置で学<wbr>校の先生に<wbr>文句言って<wbr>るモンスタ<wbr>ーと変わら<wbr>ん。<br>とはいっ<wbr>ても、他の<wbr>みなさんと<wbr>同様、批判<wbr>だけするな<wbr>らカンタン<wbr>なので…<br>私たち30<wbr>代、40代が<wbr>しっかり次<wbr>世代にいい<wbr>社会を残し<wbr>ていかない<wbr>と。<br>本土の人<wbr>も沖縄の人<wbr>も関係なく<wbr>。<br><br><br><br>私、沖縄生<wbr>まれ沖縄育<wbr>ちの30代で<wbr>すがはっき<wbr>り言ってこ<wbr>んな集会一<wbr>回も参加し<wbr>たことない<wbr>しむしろ県<wbr>民として迷<wbr>惑です。実<wbr>は基地移転<wbr>の反対の集<wbr>会とかに集<wbr>ってる人達<wbr>の大半は内<wbr>地から参加<wbr>してる人と<wbr>、基地内に<wbr>土地を持っ<wbr>てて毎年多<wbr>額の補償金<wbr>もらってる<wbr>身内の人間<wbr>が多い。基<wbr>地がある事<wbr>で四半世紀<wbr>近く仕事も<wbr>せずその恩<wbr>恵を受けて<wbr>いる連中が<wbr>。矛盾して<wbr>るように思<wbr>うかも知れ<wbr>ませんが、<wbr>ごねればご<wbr>ねるほど移<wbr>転は伸びる<wbr>のをわかっ<wbr>ててやって<wbr>るふしがあ<wbr>る。騒音被<wbr>害とかで本<wbr>当に移転を<wbr>願って参加<wbr>してる人も<wbr>いるけどそ<wbr>れも10分の<wbr>1、2ぐらい<wbr>だと。国か<wbr>ら貰える補<wbr>償金って半<wbr>端じゃない<wbr>から。伊江<wbr>島とか行っ<wbr>た事ある人<wbr>ならわかる<wbr>と思うけど<wbr>、本島北部<wbr>のど田舎の<wbr>離島なのに<wbr>港とか公共<wbr>施設とか金<wbr>かかってて<wbr>超綺麗。島<wbr>の青年部、<wbr>婦人部、老<wbr>人会、など<wbr>毎年旅行も<wbr>する。これ<wbr>全部補償金<wbr>で。本島で<wbr>必死に働い<wbr>て沖縄経済<wbr>支える我々<wbr>那覇以南の<wbr>人は腹立た<wbr>しくて腹立<wbr>たしくて…<wbr>。<br><br><br><br>沖縄県民で<wbr>す。<br>自分の周<wbr>りにはいま<wbr>せん。<br>沖縄県民<wbr>全ての声の<wbr>ような大き<wbr>い報道には<wbr>嫌悪感を抱<wbr>きます。<br><br>---------------------------------------------------------------<br>こんな感じでしたね～<br>ちなみに沖縄に親戚が住んでますが、自分もそんな話は聞いたことがありません<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif">
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<link>https://ameblo.jp/gorofan/entry-11520216185.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Apr 2013 22:32:05 +0900</pubDate>
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<title>安倍さんがバシッと言ってくれた！！</title>
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<![CDATA[ <a title="" href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130221-00000164-jij-pol" target="_blank">&nbsp;尖閣、中国に「根深い問題」＝米紙インタビューで―安倍首相</a><br><br>以下コピペ<br>-------------------------------------------------------------------<br><font color="rgb(17,17,17)">【ワシントン時事】21日付の米紙ワシントン・ポストは、安倍晋三首相が、沖縄県・尖閣諸島の問題について、中国の政治構造に「根深い問題」があると発言したと報じた。首相は同紙のインタビューで</font><font color="#0000ff">「力によってルールを変え、領海や領土を奪うことはできない」</font><font color="rgb(17,17,17)">と強調した。<br>　首相は中国の海洋進出の要因に関して「（中国は）市場経済を導入した結果、結果の平等という正当性の柱を捨てた。彼らは別の柱を必要としており、一つは高度経済成長、もう一つが愛国主義だ」と分析。その上で、中国は経済成長のために資源を求め、さらに</font><font color="#ff0000"><font color="#0000ff">「愛国主義教育、反日教育によってつくられたムードは日本との友好な関係を阻害している</font></font><font color="#0000ff">」</font><font color="rgb(17,17,17)">と述べた。</font><br>-------------------------------------------------------------------<br><br>これについて中国側の発言<br><font color="#111111">洪磊報道官は、われわれは報道内容に大きな驚きを感じていると述べ、</font><span style="COLOR: rgb(0,0,255)"><font color="#ff0000"><font color="#111111"><font color="#111111">「隣国について公然と</font><font color="#ff0000">歪曲</font>、</font></font><font color="#111111">批判し、国家間の対立を煽る（あおる）安倍首相の発言が、国際社会の理解を得ることは不可能だ」</font></span><font color="#111111">と反論した。<br>　洪磊報道官はさらに、「日本が中国の領土に干渉し、</font><font color="#ff0000">歴史および中国の外交政策を歪曲しようとしていることは</font><font color="#111111">座視できない。われわれは日本政府に対して発言の真相を説明するよう強く求めた<font color="#111111">」と述べ、なんらかの対抗手段をせずには済まさない</font></font><font color="rgb(17,17,17)">との考えを明らかにした。</font><font color="#000000"><br><br><br>中国にも尖閣は日本だと認めていた文書あるじゃん～<br><br><br>↓これ<br></font><a title="" href="http://www.jiji.com/jc/zc?k=201212/2012122700471" target="_blank">中国外交文書に「尖閣諸島」＝日本名明記、「琉球の一部」と認識－初めて発見</a><br><br>以下コピペ<br>-------------------------------------------------------------------<br><font color="rgb(17,17,17)">　【北京時事】沖縄県・尖閣諸島（中国名・釣魚島）をめぐり中国政府が１９５０年、「尖閣諸島」という日本名を明記した上で、琉球（沖縄）に含まれるとの認識を示す外交文書を作成していたことが２７日分かった。時事通信が文書原文のコピーを入手した。中国共産党・政府が当時、尖閣諸島を中国の領土と主張せず、「琉球の一部」と認識していたことを示す中国政府の文書が発見されたのは初めて。<br>　尖閣諸島を「台湾の一部」と一貫して主張してきたとする中国政府の立場と矛盾することになる。日本政府の尖閣国有化で緊張が高まる日中間の対立に一石を投じるのは確実だ。<br>　この外交文書は「対日和約（対日講和条約）における領土部分の問題と主張に関する要綱草案」（領土草案、計１０ページ）。中華人民共和国成立の翌年に当たる５０年５月１５日に作成され、北京の中国外務省档案館（外交史料館）に収蔵されている。<br>　<font color="#0000ff">領土草案の「琉球の返還問題」の項目には、戦前から日本側の文書で尖閣諸島とほぼ同義に使われてきた「尖頭諸嶼」という日本名が登場。「琉球は北中南の三つに分かれ、中部は沖縄諸島、南部は宮古諸島と八重山諸島（尖頭諸嶼）」と説明し、尖閣諸島を琉球の一部として論じている。中国が尖閣諸島を呼ぶ際に古くから用いてきたとする「釣魚島」の名称は一切使われていなかった。</font><br>　続いて「琉球の境界画定問題」の項目で「尖閣諸島」という言葉を明記し、「尖閣諸島を台湾に組み込むべきかどうか検討の必要がある」と記している。これは中国政府が、尖閣は「台湾の一部」という主張をまだ展開せず、少なくとも５０年の段階で琉球の一部と考えていた証拠と言える。<br>　東京大学大学院の松田康博教授（東アジア国際政治）は「当時の中華人民共和国政府が『尖閣諸島は琉球の一部である』と当然のように認識していたことを証明している。『釣魚島』が台湾の一部であるという中華人民共和国の長年の主張の論理は完全に崩れた」と解説している。<br>　中国政府は当時、第２次世界大戦後の対日講和条約に関する国際会議参加を検討しており、中国外務省は５０年５月、対日問題での立場・主張を議論する内部討論会を開催した。領土草案はそのたたき台として提示されたとみられる。<br>　中国政府が初めて尖閣諸島の領有権を公式に主張したのは７１年１２月。それ以降、中国政府は尖閣諸島が「古来より台湾の付属島しょ」であり、日本の敗戦を受けて中国に返還すべき領土に含まれるとの主張を繰り返している。<br>　領土草案の文書は現在非公開扱い。中国側の主張と矛盾しているためとの見方が強い。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130223/00/gorofan/d9/b1/j/o0450030312430629322.jpg"><img style="WIDTH: 220px; HEIGHT: 148px" id="1361545770128" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130223/00/gorofan/d9/b1/j/t02200148_0450030312430629322.jpg" ratio="1.48648648648649"></a>&nbsp;<br><font color="#000000">中国外務省の外交文書「対日和約（対日講和条約）における領土部分の問題と主張に関する要綱草案」の原文コピー。写真右は表紙、同左は７５ページにある「尖閣諸島」の文字</font><br><br></font><a></a>
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<link>https://ameblo.jp/gorofan/entry-11476413169.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Feb 2013 00:10:17 +0900</pubDate>
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<title>韓国窃盗ビジネスを追え～狙われる日本の「国宝」を読んだ</title>
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<![CDATA[ ↓これが鶴林寺から盗まれた阿弥陀三尊像（国指定の重要文化財）<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130219/22/gorofan/ed/11/j/o0150027412426724870.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130219/22/gorofan/ed/11/j/t01500274_0150027412426724870.jpg" alt="$自己満足だよ。" border="0"></a><br><br><br><br>韓国人の考えでは、元々韓国の物なんだから取り返して当たり前なんだって～<br>しかも、盗んだキムさんの事は「自分たちの文化を取り戻した愛国者だ！」って<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br><br><br>そんな事言い出したらきりないよ～<br><br><br>だって、韓国にだって日本の物あるでしょ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク"><br>アメリカや中国、それ以外の国々の物だってあるでしょ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br><br>それらを盗んどいて、「元々日本の物、自国の物だから返してもらいました」って言われたらどう思う<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク"><br><br>ホント自己中だな～(@_@)<br><br><br>ちなみに…<br>盗まれたまま行方が分からない重要文化財は、把握できているだけでも580点くらいあるらしい…<br><br><br>日本もセキュリティ強化頑張ろう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br><br>って、書きながら思い出したけど、以前フジテレビの「ほこ×たて」で<br>最強金庫（日本）vs鍵開け職人（韓国）やってたな～<br><br>確かいい勝負してて、ギリギリ日本の金庫が勝ってたような～<br><br>韓国の職人侮れません<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク">
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<link>https://ameblo.jp/gorofan/entry-11474239407.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Feb 2013 22:20:05 +0900</pubDate>
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<title>アメトーク　カメラかじってる芸人</title>
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<![CDATA[ 面白かったですよ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球"><br><br><br>確かに小籔はかじってるレベルじゃないね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br>あれでは他の芸人がかわいそう(´Д｀；)<br><br>写真の考え方について小籔の言っていることも分かるが…<br><br><br><br>撮るものまで人に強制するような言い方はどうかな～<br><br>趣味で撮るなら好きなものを好きなように、楽しく撮ればいいんだよ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br>っていうのが、自分の考え方ですね～<br><br>※迷惑かけるような撮影以外ね<br><br><br>あ、小籔はカメラの知識あるようだけど構え方だけは残念な感じでした～<br>イキってないとこを見せたのかネタなのか…
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<pubDate>Sat, 16 Feb 2013 23:02:34 +0900</pubDate>
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<title>R-1グランプリ　2013</title>
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<![CDATA[ 三浦マイルド優勝ですね～<br><br>おめでとう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br><br>ただ、個人的にはヒューマン中村の方が面白かったな～(・∀・)<br><br><br>アンドーひであきはすごかった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br>この人知らなかったけど、とにかくすごかった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br>
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<link>https://ameblo.jp/gorofan/entry-11469287860.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Feb 2013 22:10:54 +0900</pubDate>
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