<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>最新芸能ニュースーゴシップブログー</title>
<link>https://ameblo.jp/gossip-max/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/gossip-max/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>最新芸能ニュースを毎日お届けします！</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>張本勲氏、ダルビッシュに苦言「男なら日本に帰ってきて私の前で言いなさいよ」…ツイッターでの「口撃</title>
<description>
<![CDATA[ 野球評論家の張本勲氏が米大リーグ、テキサス・レンジャースのダルビッシュ有投手に苦言を呈した。発端は自身のテレビ番組での発言。これにダルビッシュ投手がツイッターで「反撃」したのだが、どうもそのやり方が気に入らないようだ。<br><br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2F7.pwrtube.com%2Fbox%2Fgeinou%2F6%2Fdir%2Fup-47-245-g.jpg"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2F7.pwrtube.com%2Fbox%2Fgeinou%2F6%2Fdir%2Fup-47-246-g.jpg"><br><br>「週刊文春」の取材に張本氏は、ダルビッシュ投手が言いたいことがあるのなら「私の目の前で言いなさい」と主張した。 <br><br>「場外バトル」は、張本氏がトロント・ブルージェイズでプレーする川崎宗則選手に対する厳しいコメントが開始のゴングとなった。<br><br>レギュラー出演する「サンデーモーニング」（TBS系）で2013年6月23日、川崎選手を「野球選手として見られてないんじゃないの」「（打率）2割2分くらいだったら野球選手じゃないよ」と手厳しく批評したのだ。<br><br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2F7.pwrtube.com%2Fbox%2Fgeinou%2F6%2Fdir%2Fup-47-247-g.jpg"><br><br>番組を見たひとりが、この発言をツイッターでダルビッシュ投手に「どう思いますか」と尋ねた。すると「いやかなりチームに必要とされてますよ！」と擁護する。続けて、「あのコーナーは何のためにあるのかな？ けなすため？ わからん」。 <br><br>これに別のファンが「年寄りが自分たちは凄かったって自慢するためのコーナーだと思います」と返したところ、「メジャーのOBでそういう人たちいないなぁ」とこたえていた。 <br><br>ダルビッシュ投手は川崎選手との親交が深い。日本のプロ野球では所属球団が違ったが、2008年の北京五輪や2009年のワールド・ベースボール・クラシック（WBC）では日本代表チームの戦友だった。最近も、対戦のあった6月にはしばしば一緒に行動していたようだ。ツイッターを見ると6月8日付で、「変な人いた」と川崎選手が球場でバットを構える姿を公開。<br><br>同じ日に「怪しい人いる」と街中で奇妙なポーズをとる写真を撮っている。翌日にはグラス片手に少々赤ら顔の川崎選手をなぜか「ご飯食べてたら知らない人に声かけられた」と紹介していた。気の置けない仲間といった様子が伝わってくる。 <br><br>確かに「2割2分」という打率は、数字だけ見れば物足りないだろう。だが、それでもスタメンで起用され続けたのも事実だ。正遊撃手が復帰していったんマイナー降格したものの、別の内野手がけがをするとわずか2日でメジャーに戻ってきたことからも、チームにとって貴重な戦力なのは明らかだ。 <br><br>孫ほど年齢の離れたダルビッシュ投手にチクリとやられた張本氏に、7月18日号の「週刊文春」が突撃した。<br><br>ツイッター上で投げかけられた「あのコーナーは何のためにあるのかな？ けなすため？」との疑問には「いいことはいい、悪いことは悪いとはっきり言うコーナー」と趣旨を説明。さらに「若者は書きたいものを書いて言いたいことを言いなさい」と物分かりのよさを見せた。ただし、こう条件をつけた。 <br><br>「男なら日本に帰ってきて私の前で言いなさいよ。暗闇から石を投げるようなことをしてはいけません」 <br><br>面と向かって食ってかかるなら「あっぱれ」、自分の知らないところで批判するのは「喝」というわけか。<br><br>しかもふたりは、同じ球団の先輩、後輩にあたる。張本氏は、北海道日本ハムファイターズの前身となる東映フライヤーズに1959年に入団し、75年まで所属している。先輩に直接文句を言わないことこそ「無礼千万」というのだ。 <br><br>ただ張本氏は、ダルビッシュ投手を嫌っているわけではない。7月7日の「サンデーモーニング」では、ダルビッシュ投手のオールスター出場決定と伝えられた（その後15日間の故障者リスト入りしたため、欠場が確定的）。すると「よかった。日本人が出ないと（球宴を）見る気がしない」と笑っていた。一方ダルビッシュ投手は、その後ツイッター上で張本氏に関する言及はしていない。 <br><br>川崎選手への発言について張本氏は、激励の意味だったと明かし、むしろ「早く日本に帰ってきて」と話していた。日本のプロ野球を盛り上げてほしいとの希望だろう。ただ本人は7月10日の試合で9回に決勝打を放ち、勝利に貢献した。<br><br>「喝」に奮起しての活躍だったかもしれない。ダルビッシュ投手の「かなりチームに必要とされてますよ！」という主張が正しいことを証明した格好だ。<br><br><table width="100%"><tbody><tr><td bgcolor="#ddff80"><font color="black"><font size="2">【芸能ゴシップ裏情報：<a href="http://geinouxgossip.blog.fc2.com/blog-entry-86.html" target="_self"><font color="black">http://geinouxgossip.blog.fc2.com/blog-entry-86.html</font></a>】</font></font></td></tr></tbody></table><table width="100%"><tbody><tr><td bgcolor="#ffdddd"><font color="black"><font size="2">【引用元：http://www.j-cast.com/tv/2013/06/24177861.html】</font></font></td></tr></tbody></table>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/gossip-max/entry-11570759894.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Jul 2013 20:20:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「あの番組なら予算が……」安藤美姫の『報ステ』インタビューに“ギャラ500万円”説</title>
<description>
<![CDATA[ 極秘出産を告白した安藤美姫の番組出演料が、破格の500万円だったという話が浮上している。<br><br>1日に放送された『報道ステーション』（テレビ朝日系）で、フィギュアスケート女子の元世界選手権女王・安藤美姫が、今年4月に女児を出産していたことを独占告白。父親の名前を明かさない未婚での出産とあって大きな話題を呼び、同局の早河洋社長は定例会見で「05年からフィギュアスケートのグランプリファイナルの中継をしてきた。そういう信頼関係があってインタビューにつながった」と、あくまで局と安藤との太いパイプによるものだと胸を張った。<br><br>しかし、一部の同局関係者からは「過去最高レベルの出演料が支払われたようだ。一説には500万円という数字も聞こえている」という話が聞かれる。<br><br>「表向き、安藤の母親から同局の女子アナを通じて話があって、双方の信頼関係でインタビューが実現したように伝えられていますが、そもそも『報ステ』でやったのは、ほかでは高額予算が出ないから」（同）<br><br>同番組は、関係者の間ではテレビ界の中でも1～2を争う高額予算を持つ番組として知られている。実際、番組作りを見ても、海外取材やヘリコプターを使った撮影など、多額の制作費を使っていることが見受けられる。<br><br>「実際、安藤のインタビューを行った場所も、ホテルの大きなフロアを借りたもの。通常は会議室などを使うはずなので、番組側がこれにどれだけ予算を割いていたかが分かりますね」（同）<br><br>ただ、この関係者によると、セミリタイアしていた安藤の出産ネタは「本来、報道番組でやるべきものではない」という声もあったのだという。<br><br>というのも、安藤はこの2年間実績がなく、日本スケート連盟から「特別扱いはできない」と無条件での強化選手指定を拒否されている。ソチ五輪出場には、12月の全日本選手権での表彰台が条件で、さらにGP以外のISU（国際スケート連盟）公認大会で最低点を取らなければならないが、出産後の体力低下に加え、コーチ不在という状況を見れば選手としての見通しは暗い。<br><br>「有望な選手を差し置いて、シングルマザーになった安藤の私生活を大々的に扱うのは、ニュース番組ではなくワイドショーのやること」とは同関係者。<br><br>「ただ、昼のワイドショーでは、出せても50万円程度。実際、過去に安藤にインタビューをお願いした際には、それより少ない30万円程度の出演料でした。でも『報ステ』なら話は別、何しろ高額ギャラで知られるオノ・ヨーコの出演も実現したほどの番組ですよ。最大級のスクープなら500万円ほど出すことは可能で、今後、安藤が出場する大会の中継の宣伝効果も含めれば十分に元は取れるとして編成局判断があったはず」（同）<br><br>一方、安藤と親しい関係者からは「あれはノーギャラ」という反論も聞かれる。<br><br>「安藤の母親は、娘の置かれている状況はいずれ表沙汰になってしまうので、それなら再チャレンジを応援してもらおうと、純粋に親しい番組に持ちかけただけ」（安藤に近い人物）<br><br>本来は通常のインタビューでも出演料は発生しており、自ら独占スクープを見返りなく差し出すとは思えないのだが、父親探しだけでなく、出演料のあるなしまで話題になる安藤の告白。それだけ波紋を呼んだということか。<br><br><table width="100%"><tbody><tr><td bgcolor="#ddff80"><font color="black"><font size="2">【芸能ゴシップ裏情報：<a href="http://geinouxgossip.blog.fc2.com/blog-entry-80.html" target="_self"><font color="black">http://geinouxgossip.blog.fc2.com/blog-entry-84.html</font></a>】</font></font></td></tr></tbody></table><table width="100%"><tbody><tr><td bgcolor="#ffdddd"><font color="black"><font size="2">【引用元：http://www.cyzo.com/2013/07/post_13838.html】</font></font></td></tr></tbody></table><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/gossip-max/entry-11570667810.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Jul 2013 17:16:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>あの人気選手の名前も…安藤美姫の子どもの“父親候補”に5人の男が浮上</title>
<description>
<![CDATA[ 世間の注目を集めているフィギュアスケート・安藤美姫（25）の出産騒動。テレビのインタビューで今年4月に出産したと告白しながら入籍はしていないと明かし、父親についても一切触れなかったため、さまざまな憶測が飛び交っている。<br><br>安藤は今月3日に「愛娘の父については、私の考えで氏名をお知らせすることは控えさせていただきたい」との声明を発表したが、隠されるとかえって知りたくなるというのが人情。各メディアが“父親探し”に奔走しており、さまざまな人物が父親候補として浮上している。<br><br>当初、父親の最有力候補だったのは現在の恋人といわれるプロスケーターの南里康晴（27）。「週刊文春」（文藝春秋）や「女性セブン」（小学館）など複数のメディアが父親と断定し、入籍しなかった理由は家族の反対や年収100万円程度といわれる南里の窮状ぶりと書きたてられた。だが、当の南里は写真週刊誌「フライデー」（講談社）の直撃に「子どもの父親は僕じゃない」と否定し、父親探しは振り出しに戻ってしまった。<br><br>もう一人の有力候補は元コーチのニコライ・モロゾフ氏（37）。かつて安藤と恋人関係にあったとされるが、昨年6月に会ったのが最後と証言しており、当初は彼が父親という線は薄いとみられていた。<br><br>だが「週刊新潮」（新潮社）や「週刊現代」（講談社）が父親はモロゾフ氏と断定し、昨年8月頃にモロゾフ氏が「ミキに子どもができたんだ。中絶してくれと頼んだのに、全然聞いてくれないんだよ」と取り乱していたとの関係者コメントなどを報じている。<br><br>南里や安藤の祖父が「子どもの父親はモロゾフ氏？」と記者に質問された際、肯定も否定もせず言葉を濁していたこともモロゾフ説の信憑性を高めることになった。だが、モロゾフ氏は完全否定しており、安藤の妊娠や出産も全く知らなかったと主張している。<br><br>そんな中、東京スポーツが「第3の男が浮上した」との記事を掲載。同紙によると、昨年ごろからイベント関連会社の重役である50代のX氏と安藤が親密な関係になっていたという。X氏が既婚者である可能性にも触れられており、これが事実であれば相手が妻帯者ゆえに公表できなかったという流れは納得できなくもない。<br><br>この記事が掲載された直後、安藤サイドは公式フェイスブックで「東スポは『日付以外は全部嘘』という定評がある楽しい新聞です」「東スポの記事を信用する人間がいない証明の協力をお願いします」などと強烈な皮肉で同紙を非難。だが、南里やモロゾフ氏の記事にはだんまりでX氏の記事にのみ過剰に反応したため、よけいに怪しいという見方もされているようだ。<br><br>これだけにとどまらず、さらに「第4の男」「第5の男」まで浮上。発売中の「週刊女性」（主婦と生活社）によると、人気フィギュア選手の織田信成（26）と安藤の関係が一部で疑われていたという。織田は3年前に中学時代の同級生とデキちゃった結婚しているため、この熱愛疑惑が事実ならばこちらも不倫だったことになる。<br><br>もし不倫の末に出産したのだとすれば、父親を公表できない理由としては十分だ。また、同誌はスイス人の元フィギュア選手ステファン・ランビエール（28）も父親候補になっていると報道。元世界王者のイケメンで安藤の振り付けを担当したこともあり、アイスショーでの共演や対談をした際に親密そうな雰囲気だったと同誌は記している。<br><br>さまざまな憶測が飛び交う中、安藤本人は発売中の「AERA」（朝日新聞出版）でインタビューに応えており、ソチ五輪後に結婚を考えていたところでの妊娠だったことや、親子3人で生活できる生活環境や練習環境が整ったら入籍することなどを明かしている。<br><br>さらに「この子のお父さんはお父さんとしていてくれます。生きているんだから、いつでも会える」とも話しており、現在は子どもの父親と別々に暮らしていることをにおわせている。<br><br>「時期を待って入籍ということを考えると、やはり、相手が既婚者で離婚してから…という線が強まる。だが、南里と安藤が交際しているのは確実とみられており、そうなると矛盾が生じてくる。いまだにどの説も推測の域を出ません」（週刊誌記者）<br><br>いずれにせよ、ソチ五輪後には安藤本人が真実が明らかにするだろう。だが、それまで口をつぐんでいれば報道が過熱し、練習や試合に支障をきたす可能性もある。出産からわずか10カ月後のソチ五輪を目指すこと自体に無理があるという声も挙がっており、安藤は逆風の中で五輪への切符を狙うことになりそうだ。<br><br><table width="100%"><tbody><tr><td bgcolor="#ddff80"><font color="black"><font size="2">【芸能ゴシップ裏情報：<a href="http://geinouxgossip.blog.fc2.com/blog-entry-80.html" target="_self"><font color="black">http://geinouxgossip.blog.fc2.com/blog-entry-80.html</font></a>】</font></font></td></tr></tbody></table><table width="100%"><tbody><tr><td bgcolor="#ffdddd"><font color="black"><font size="2">【引用元：http://woman.infoseek.co.jp/news/entertainment/menscyzo_20130709_142581】</font></font></td></tr></tbody></table>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/gossip-max/entry-11570112990.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Jul 2013 19:08:03 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
