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<title>500円玉に願いを☆</title>
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<description>「500円玉をどう集めるか？」をテーマに書いてます。</description>
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<title>500円で買える高級なもの</title>
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<![CDATA[ <p>　前回、風神雷神チョコなる奇妙なお土産を買ったことを書いたが、考えてみれば500円で一点買い、例えばチョコレート一個ならば高級なお土産は意外と買えたりするものである。</p><br><p>　特にお菓子なんかはその結構が強い。</p><br><p>　例えば誰かの誕生日にみんなが集まる。</p><br><p>　一人500円づつ持ち寄って高級なお菓子を一個づつ買う。</p><br><p>　もし10人集まれば高級な詰め合わせが一個くらい出来上がると思う。</p><br><p>　一人が誕生日プレゼントをあげようとすると、結構選ぶのが難しい。</p><br><p>　安っぽいものをプレゼントしてもだめだろうし、かといってせっかく選んでもありきたりなものだったりすると、選んだ甲斐がなかったりする。</p><br><p>　でも、みんなで選ぶとどうだろう。</p><br><p>　一個づつ並べるとおもしろいし、また、容器を選ぶというのもなかなか面白いんじゃないだろうか。</p><br><p>　考えてみればなかなか面白いお土産の発想だと思う。</p><br><p>　今度やってみようか。</p><br><p><a href="http://blog.with2.net/link.php?599438" target="_blank"><font size="1"><img height="31" alt="00021" src="https://stat001.ameba.jp/user_images/a6/5b/10048289000_s.gif" width="88" border="0" target="_blank"></font></a> 　 </p><p>（↑よろしければ人気ブログランキングへ1クリックよろしくお願いたします。）</p><br><p>　</p>
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<pubDate>Thu, 13 Nov 2008 11:42:10 +0900</pubDate>
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<title>高額という価値観</title>
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<![CDATA[ <p>　大琳派展に行って来た。</p><br><p>　作品の素晴らしさは言うに及ばず、<font color="#ff0000" size="5">そのお土産の突拍子のなさも秀逸である。</font></p><br><p>　中でも風神雷神チョコ。</p><br><p>　二個で350円。</p><br><p>　<font color="#ff0000" size="5">回転寿司の高級ネタ並みである。</font></p><br><p>　しかし考えてみれば、こういう値段でチョコレートを買うなどということはまずない。</p><br><p>　高い家を買う、高級車を買おうと思えば値段は天井知らずだが、こういうチョコ1個を買おうと思えばかなり高いものを買ったとしてもある程度上限がある。</p><br><p>　もちろん、無駄遣いと言えば無駄遣いなのだが、たまにはこういうことをしても、まあいいんじゃないか。</p><br><p>　<font color="#ff0000" size="5">何となく神が憑依したような気分になったような気分がしないでもない。</font></p><br><p>　・・・500円玉でできる自己満足としては、<font size="5">500円玉をお賽銭に入れるよりは多少満足度が高い行為である。</font></p><br><p>　</p><p><a href="http://blog.with2.net/link.php?599438" target="_blank"><font size="1"><img height="31" alt="00021" src="https://stat001.ameba.jp/user_images/a6/5b/10048289000_s.gif" width="88" border="0" target="_blank"></font></a> 　 </p><p>（↑よろしければ人気ブログランキングへ1クリックよろしくお願いたします。）</p>
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<pubDate>Wed, 12 Nov 2008 11:37:11 +0900</pubDate>
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<title>携帯小説と読書</title>
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<![CDATA[ <p>　滋賀県の教育委員会が、読書ガイドの図書選定に携帯小説を入れるかどうか検討をしているそうである。</p><br><p>　<font color="#ff0000" size="7">正直言ってやめて欲しい。</font></p><br><p>　携帯小説、というより今売れている小説というものは、</p><br><p>　<font size="5">別に推薦されてなくても勝手に読めばいいのだ。</font></p><br><p>　そもそも理由が、</p><br><p><font size="5">「本になってベストセラーになっているものもある」</font></p><br><p><font color="#ff0000" size="3">ベストセラーに多く見られるテーマ</font></p><p><font color="#ff0000" size="3">「等身大の女子高生によるせつない純愛ストーリー」</font></p><br><p><font size="3">・ﾎスト</font></p><p><font size="3">・ドラッグ</font></p><p><font size="3">・暴力的な彼氏のときおり見せる優しさ</font></p><p><font size="3">・無意味な携帯着信音</font><font color="#ff0000" size="7">（ピロリロリン♪）</font></p><p><font size="3">・中絶</font></p><p><font size="3">・親友の裏切り</font></p><p><font size="3">・白血病による感動的なエンディング</font></p><br><p>　・・・もし自分が中高生の親だったら、</p><br><p>　<font size="5">たとえ教育委員会が強硬に薦めようとも親として断固拒否する。</font></p><br><p>　人を見かけで判断するのはよくないとはいえ、そもそも中高生レベルでホストの内面まで見分けるのは至難の業である。というか大人でも無理だろ。</p><br><p>　だいだいそのホストが本当に悪い人間だったらその子の人生は破滅である。</p><br><p>　麻薬や覚せい剤に手を出したら基本的には再起不能である。世の中に反抗しているといえば多少格好良いかもしれないが、やっていいことと悪いことがあるだろう。</p><br><p>　それと、携帯小説に登場するイケメン（らしい）男達は往々にして暴力的である。</p><br><p>　<font size="5">DVときどき晴れ。</font></p><br><p><font color="#ff0000" size="5">暴力は純愛のスパイスである。</font></p><p><font size="5">　</font>だとすればこれは<font color="#ff0000" size="5"><font color="#000000" size="2">職場のセクハラなんぞもろともしない、</font>明治時代をも凌駕する男尊女卑文学である。</font></p><br><p>　 滋賀県の教育委員会は本気でジェンダーフリーないしはDVについて考えたことがあるのだろうか？</p><br><p>　そして安易な中絶。純愛ならそもそも避妊させようとするか、子供育てようとするか、相手に思いやりを持つのが普通の考えではないのだろうか？</p><br><p>　以前、武田鉄也が新聞か何かで、性教育は性教育じゃなくて性交教育になっているという話をしていたが、そういう成果が着実に結びついたかのような内容である。</p><br><p>　「愛しているからヤってもいい」</p><br><p>　まさに性交教育の結晶である。子供が生まれる可能性も性病のリスクも中絶の危険性も何もない。大人なら単なるファンタジーでよいかもしれないが子供に読ませたら危険極まりないものである。</p><br><p>　そして結構親友が裏切ったりするのである。</p><br><p>　これを読んだ後にさすがに走れメロスは読めなくなるだろう。</p><br><p>　裏切りを否定はしないが、一応、子供にはまず健全な思想を教えないといけないんじゃないかと思うんだが。<font color="#ff0000" size="5">いきなり大人の汚い社会や欲望バリバリの世界を教えてどーするよ？</font></p><p>　</p><p>　そして、これがどうにも解せないのだが白血病による悲しいラストシーンである。</p><br><p>　そもそも白血病という病気は苦しい病気である。</p><br><p>　<font color="#ff0000" size="5">テキトーに手っとり早く死ねる病気であることなど断じてない。</font></p><br><p>　もし身近な友達が白血病にかかり、かつ恋人がいたら、果たしてどう思うだろうか？その子は決して悲劇のヒロインのように美しくはない。白血病は苦しいし、患者は基本的に醜いのである。</p><br><p>　差別的ととられかねないので説明しておくと、ようするに綺麗に死ぬというのは安楽死かよほどの高齢で大往生を遂げる以外基本的には無理である。</p><br><p>　安易に病気を美化するよりは、病気で醜くなっても地道にお見舞いを続ける話の方がよっぽど健全であるし、もし携帯小説を推薦するならそういう話にすべきだろう。</p><br><p>　だが悲しいかな、真面目に、一文学作品として評価されうる内容として書いた携帯小説でヒットした、というのは聞いたことがない。</p><br><p>　もしそれでも、本当に教育委員会のメンツをかけ、楽しく、読みやすく、かつためになる作品を選び出せるというのであればそれは素晴らしいといえるだろう。</p><br><p>　しかし選定を検討している理由の一つが「ベストセラー＝いいもの」というのは安易極まりない。</p><br><p>　街の書店ではなく教育委員会である。さすがにそれはまずいだろう。数字だけでは測れない価値のあるものを探し出すのがある意味彼らの仕事ではないだろうか。</p><p>　</p><p>　結局選定をする側も本を知らないということではないだろうか？</p><br><p>　もし「どんな本が好きですか？」と聞かれたら普通に本を読んでいる人は、「恋愛小説」「歴史小説」「芥川龍之介の書いた小説」といった答え方をするのかもしれない。</p><br><p>　だが、彼らをみていると、</p><br><p>　どんな小説が好きですか・・・</p><br><p><font color="#ff0000" size="7">・・・ベストセラー</font></p><br><p>　という答えが返ってきそうである。</p><br><p>　こういう基準で本を勧められる子供達は不幸ではないだろうか。</p><br><p>　とりあえず、選定云々以前に、まずは本の選び方や楽しみ方を子供に教えてほしいと思う。</p><br><p>　ようするに、あらすじを教えておき、そこからいくつかの楽しみ方を提示し、子供の個性を引き出すような方法を教えればいいのである。</p><br><p>　とはいえ教育委員会。自分達に都合いい「感想」しか求めてなさそうだからそれを実現するのは難しそうだが。</p><br><p><a href="http://blog.with2.net/link.php?599438" target="_blank"><font size="1"><img height="31" alt="00021" src="https://stat001.ameba.jp/user_images/a6/5b/10048289000_s.gif" width="88" border="0" target="_blank"></font></a> 　 </p><p>（↑よろしければ人気ブログランキングへ1クリックよろしくお願いたします。）</p>
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<pubDate>Wed, 05 Nov 2008 08:59:35 +0900</pubDate>
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<title>口コミ番付35</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dgoteaka%26ENTRY_ID%3D10154994850%26ENTRY_END_DATE%3D2008%2F10%2F29"><script language="JavaScript" src="https://tracer.a-cast.jp/entry.js?cid=null&amp;param={adid=null}" alt="script_post_impression,http://stat.ameba.jp/blog/img/blog_top/tracer_a-cast.gif"></script><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img alt="自分を元気づける言葉は？" src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=1989">自分を元気づける言葉は？</a> 参加中<br><div>本文はここから</div><div><br></div><div>　自分を元気づける言葉、それは・・・</div><div><br></div><div>　<font color="#ff0000" size="5">だが、それがいい。</font></div><div><br></div><div>　原哲夫先生の傑作「花の慶次」（一夢庵風流記）にある主人公の台詞である。</div><div><br></div><div>　主人公は強くて誰からも好かれるような立派な人物だから、手柄を立てて要領良く生きれば望むとおりの人生を送ることができる。</div><div><br></div><div>　でもそれをしない。常に自分の赴くまま、というより、ほとんど敗者に属し、敗者の努力に対する称賛を惜しまない。</div><div><br></div><div>　どんなに一生懸命やっても成功しない人がいる。</div><div><br></div><div>　みんな成功した人、カッコイイ人にばかり注目をする。</div><div><br></div><div>　でも唯一、一番注目されるはずの主人公が、一番かっこ悪い人間を引き立てようとする。</div><div><br></div><div>　人間、努力するのは結局自分自身が注目されたいからだろうけれども、彼はその力を常に人の、それも認められない人のために使おうとする。</div><div><br></div><div>　一生懸命さそのものを認めさせようと自らの存在を犠牲にしてまで伝えようとするもので、自分もものすごく出来の悪い人間だったので、こういう人間が世の中にいればな～と本気で思っていた。</div><div><br></div><div>　で、もし自分が人より優れたことがあったら、一応、人を認めようと、多少は頑張ろうと思ったりした。</div><div><br></div><div>　この言葉はね～。ホント、心に残るよ。</div><div><br></div><div>　一生懸命頑張ってもダメだったとき、誰も認めてくれなかったとき、</div><div><br></div><div>　本当に一生懸命やったのにダメだった。世の中ってひどいもんだよな、一生懸命やった人間が結局損をするようになってんだよな・・・</div><div><br></div><div>　<font color="#ff0000" size="5">だが、それがいい</font></div><div><br></div><div>　と多少は<font size="7">漢</font>（おとこ）になった気分になるのである。</div><div><br></div><div>　<font color="#ff0000" size="5">いつか誰かが認めてくれるさ・・・</font></div><div><br></div><div><br></div><div><p><a href="http://blog.with2.net/link.php?599438" target="_blank"><font size="1"><img height="31" alt="00021" src="https://stat001.ameba.jp/user_images/a6/5b/10048289000_s.gif" width="88" border="0" target="_blank"></font></a> 　 </p><p>（↑よろしければ人気ブログランキングへ1クリックよろしくお願いたします。）</p></div><div><br></div><div>　</div>
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<pubDate>Thu, 23 Oct 2008 00:53:43 +0900</pubDate>
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<title>財布を変える</title>
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<![CDATA[ <p>　財布を変えることにした。</p><br><p>　今まではお金を無造作に詰め込み過ぎたような気がするし、お札用と小銭用を使い分けることにした。</p><br><p>　気分だけでもちょっとリッチに。</p><br><p>　とりあえず某ディスカウントショップに出向いてブランドものの財布を購入しに向かう。</p><br><p>　<font size="5">おお、ブランドものがこんなに安い。</font></p><br><p>　あまり聞いたことはないが悪いものではないのだろう。</p><br><p>　980円で購入も悪くはないがここは思い切って1980円のものを購入してみることにした。人間心のゆとりというものが大切なのである。</p><br><p>　そしてお金を新たな財布に入れようとしたとき、</p><br><p>　<font size="5">Made in 〇〇〇〇a</font></p><br><p> <font color="#ff0000" size="5">・・・・・・・・・・安かろう、安かろう、安かろう・・・・・</font></p><br><p>　・・・・次の目標は、本物だ。</p><br><p><a href="http://blog.with2.net/link.php?599438" target="_blank"><font size="1"><img height="31" alt="00021" src="https://stat001.ameba.jp/user_images/a6/5b/10048289000_s.gif" width="88" border="0" target="_blank"></font></a> 　 </p><p>（↑よろしければ人気ブログランキングへ1クリックよろしくお願いたします。）</p><br>
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<pubDate>Fri, 17 Oct 2008 08:27:03 +0900</pubDate>
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<title>徳川宗春</title>
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<![CDATA[ <p>　徳川宗春</p><br><p>　徳川吉宗と同じ時代の尾張藩主である。</p><br><p>　徳川吉宗が質素倹約を徹底し、幕府の財政を再建した時代、これと逆に徹底した景気刺激策を行い、尾張名古屋に空前の繁栄をもたらした藩主。</p><br><p>　つまりバブルである。</p><br><p>　だがそのツケは大きく、藩主の蟄居と莫大な財政赤字を抱えてその政策は志半ばで潰えた。</p><br><p>　と、なぜそんなことを書くかというと、今の麻生政権が何とか国の経済を立て直そうとして、そのためには借金を増やしてでも・・・という感じが今までの節約型、つまり吉宗型ではなく宗春型っぽいと思うからである。</p><br><p>　もし現政権で好景気が作り出され、国の経済の立て直しが図られたとしても、やはりいずれ破たんする時がくる。なぜかというと好景気を作り出すには国が借金を増やさないといけないから。結局景気回復がされたところで国の財政状態が改善されているわけではないからである。</p><br><p>　となると、借金がさらにヤバくなる前に500円玉何枚分か景気回復のお礼として自主的に納税してもまあいいんじゃないかと。いや、もちろんちゃんと景気が回復すればの話だけれども。</p><br><p>　ものすごく景気がよくなればその後は必ず反動で景気が悪くなるだろうから、そして金がなくなったとき・・・不況脱出のための「埋蔵金」くらいあってもいいんじゃないかと思う。そのためには景気いい時にコツコツと貯めておかないといけないんじゃないかと。</p><br><p>　徳川宗春がなぜ失脚したかというと、財政が悪化し、緊急で徴税をしようしたら民衆が一斉反発したからで、ものすごく景気が良くなった恩があるのならば苦しい時は多少協力すればもっと繁栄を謳歌することもできたんじゃないかと思うし、財政悪化ももっと軽減できたんじゃないかと思う。</p><br><p>　政治批判はそれなりに楽しいが、苦楽を共にする気概がなきゃ所詮繁栄謳歌してもしょうがないんじゃないかと。</p><br><p>　500円玉の貯金額が増えた時、一時はいくらかを寄付ということを考えた時があった。なら好景気後の反動に備えた保険、というものに使えたらと思う。</p><br><p>　とはいえ、たった500円玉何枚かで景気対策になるとは到底思えないが・・・まずは千里の道も一歩からということか。</p><br><p><a href="http://blog.with2.net/link.php?599438" target="_blank"><font size="1"><img height="31" alt="00021" src="https://stat001.ameba.jp/user_images/a6/5b/10048289000_s.gif" width="88" border="0" target="_blank"></font></a> 　 </p><p>（↑よろしければ人気ブログランキングへ1クリックよろしくお願いたします。）</p>
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<link>https://ameblo.jp/goteaka/entry-10152102666.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Oct 2008 07:59:22 +0900</pubDate>
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<title>大放出</title>
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<![CDATA[ <p>　基本的に500円玉は貯めるものだと思っている。</p><br><p>　<font color="#ff0000" size="5">だが放出した。</font></p><br><p>　飲み会の会計でちょうど○500円前後のとき、500円玉を数枚持ち歩いていると・・・そうせざるを得ない。</p><br><p>　実は最近財布を変えたのである。</p><br><p>　折りたたみの財布からストレート式の財布と小銭入れ専用の折りたたみ式財布の二種類を持ち歩くことに。</p><br><p>　理由は、お札を折り曲げ内容に、要するにゲン担ぎである。</p><br><p>　非常に気分的なものだが何となくお金を大事に使えているような気がする。</p><br><p>　時にはこういう気分転換も必要なのかと思う。</p><br><p>　とはいえ、折りたたみの財布にはお札を入れなくなってしまったので、もし財布を一種類しか持ってなかったりするとこまるということで、急きょ500円玉を何枚か入れることにした。</p><br><p>　そして・・・さっそく使う機会が心ならずも来てしまったということである。</p><br><p>　とはいえ、とりあえず感謝はされたので良しとしよう。</p><br><p>　</p><p><a href="http://blog.with2.net/link.php?599438" target="_blank"><font size="1"><img height="31" alt="00021" src="https://stat001.ameba.jp/user_images/a6/5b/10048289000_s.gif" width="88" border="0" target="_blank"></font></a> 　 </p><p>（↑よろしければ人気ブログランキングへ1クリックよろしくお願いたします。）</p>
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<pubDate>Wed, 15 Oct 2008 00:04:34 +0900</pubDate>
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<title>口コミ番付34</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dgoteaka%26ENTRY_ID%3D10149223787%26ENTRY_END_DATE%3D2008%2F10%2F22"><script language="JavaScript" src="https://tracer.a-cast.jp/entry.js?cid=null&amp;param={adid=null}" alt="script_post_impression,http://stat.ameba.jp/blog/img/blog_top/tracer_a-cast.gif"></script><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img alt="好きな歌詞は？" src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=1960">好きな歌詞は？</a> 参加中<br><div>本文はここから</div><div><br></div><div>　昔、衝撃的だったのはThe Blue Heartsの「リンダリンダ」だった。</div><div><br></div><div>　ラブソングを聞いていつも思い浮かべるのは決まって美男美女。そりゃまあ、確かに憧れだからそれでいいんだろうけれども、この曲は、何と言っても</div><div><br></div><div>　<font color="#ff0000" size="5">ドブネズミ～みたいに～・・・</font></div><div><br></div><div><br></div><div>　<font size="7">ドブネズミが主役。</font></div><div><br></div><div>　</div><div>　あり得ん。これは衝撃的だった。</div><div><br></div><div>　汚いものと思っていたものを讃える。</div><div><br></div><div>　<font size="5">「ドブネズミみたいに美しくなりたい。写真には映らない美しさがあるから。」</font></div><div><br></div><div>　これを聴いて以来、美しさとか、カッコよさとか、そういうものってなんだろう？ということを常に考えるようになった。</div><div><br></div><div>　そういうものを考えさせてくれる歌詞ってのが基本的には自分は惹かれたりする。</div><div><br></div><div>　それに<font size="5">反社会的な雰囲気バリバリなのに人を認める暖かみに溢れてるところがまた素晴らしいと思う。</font>表面的には立派なことを言っている人でも実際はそうでない人ばかりが多い中、こういう歌詞って聞くとホント、涙が出るよ、マジで。</div><div><br></div><div>　でも悲しいかな、<font color="#ff0000" size="5">そういうのってなかなか売れない・・・</font></div><div><br></div><div>　そういう意味ではこの歌って<font size="5">奇跡的に売れた歌の一つなんじゃないだろうか。</font></div><div><br></div><div>　それだけにいつまでも聴き続けたい歌だと思う。</div><div><br></div><div>　<p><a href="http://blog.with2.net/link.php?599438" target="_blank"><font size="1"><img height="31" alt="00021" src="https://stat001.ameba.jp/user_images/a6/5b/10048289000_s.gif" width="88" border="0" target="_blank"></font></a> 　 </p><p>（↑よろしければ人気ブログランキングへ1クリックよろしくお願いたします。）</p></div>
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<pubDate>Thu, 09 Oct 2008 11:52:05 +0900</pubDate>
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<title>軽量化</title>
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<![CDATA[ <p>　一応、自分はモバイルのwindows vistaを所有している。</p><br><p>　<font color="#ff0000" size="5">初期のモデルなので非常に動作が重い。</font></p><br><p>　とにかく重いので、まるで<font color="#ff0000" size="5">98なんじゃないかと思うくらいに重い。</font></p><br><p>　だが、である、意を決して何とか快適しようにしようと軽量化、すなわち余計なものを動かさないことで<font color="#ff0000" size="5">目指せwindows2000並のパフォーマンス、</font>ということで設定を開始した。</p><br><p>　ある意味<font size="5">影のマニュアルなのではないだろうか。</font></p><br><p>　基本的にはなにもせず、後期のXP並に動いてほしいとおもう。初期のXPでもある程度は快適に動いていたとは思うのだが・・・</p><br><p><a href="http://blog.with2.net/link.php?599438" target="_blank"><font size="1"><img height="31" alt="00021" src="https://stat001.ameba.jp/user_images/a6/5b/10048289000_s.gif" width="88" border="0" target="_blank"></font></a> 　 </p><p>（↑よろしければ人気ブログランキングへ1クリックよろしくお願いたします。）</p>
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<pubDate>Sun, 05 Oct 2008 09:25:18 +0900</pubDate>
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<title>やっと500円玉ブログらしくなってきた？</title>
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<![CDATA[ <p>　このブログを始めてから一つの目標、それは・・・</p><br><p><font size="5">　「500円玉」で検索されること。</font></p><p>　</p><p>　最近になってようやく、少ないけれども検索されつつある。</p><br><p>　なんていうか、<font size="5">やっと500円玉ブログみたくなってきた。</font></p><br><p>　20万円近く貯めてきてやっとブログも本格的に（？）それなりの貫禄を見せ始めるか（？）</p><br><p>　そしてこの前数えたのが342枚、当面の目標は20万円、すなわち400枚だから、あと58枚か、数えたら数枚は入っていたから、あと50枚ちょっとか・・・</p><br><p><a href="http://blog.with2.net/link.php?599438" target="_blank"><font size="1"><img height="31" alt="00021" src="https://stat001.ameba.jp/user_images/a6/5b/10048289000_s.gif" width="88" border="0" target="_blank"></font></a> 　 </p><p>（↑よろしければ人気ブログランキングへ1クリックよろしくお願いたします。）</p><p>　</p><br><br>
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<pubDate>Thu, 02 Oct 2008 22:19:28 +0900</pubDate>
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