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<title>SIQコーチ・後藤崇之の【本当の自分発見！】ブログ</title>
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<description>自分らしさを見つける。自分らしく生きる。SIQで、自己発見力、自己表現力、相互関係力をアップしてHAPPYな人生にしましょう！</description>
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<title>コトバの力</title>
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<![CDATA[ 昨日は、息子の小学校の運動会でした。<br>PTA会長としてはげましの言葉をおくりました。<br><br>うちの小学校は、今年は「<span style="color: rgb(255, 20, 147);">赤</span>」「<span style="color: rgb(0, 0, 255);">青</span>」「<span style="color: rgb(250, 128, 114);">黄</span>」の３つの団で優勝を争いました。<br>結果は、青団優勝、２位は赤団、３位は黄団でした。<br><br>結果発表の後、妻が、すごいことに気づきました！<br>「団長の言葉通りになってるよ！」と！<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110919/09/goto-senden-k/33/06/j/o0622046911492419629.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110919/09/goto-senden-k/33/06/j/t02200166_0622046911492419629.jpg" alt="SIQコーチ・後藤崇之の【本当の自分発見！】ブログ"></a><br><br><br><br>赤団～決してあきらめない気持ちをもって、優勝したいです。<br><br>青団～みんなの想いを一つにまとめ、必ず優勝します！<br><br>黄団～全員で一致団結し、優勝目指してがんばりたいです！<br><br><br>必ず優勝します！と言った青団が優勝。<br>優勝したいです！と言った赤団が準優勝。<br>優勝目指してがんばりたいです！と言った黄団が３位。<br><br><br>優勝に対する、思いの強さがコトバとなり、<br>現実を引き寄せたと言っても過言ではありません。<br><br>ポジティブな言葉やメッセージだけで必ず結果が得られるとは限りませんが、<br>リーダーが示す言葉というものは、とても大きな意味を持つと思います。<br>会社でいえば、例えば社訓やビジョン。<br>関わる全員が方向を共有できるコトバの力の大切さを再認識できました。<br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 19 Sep 2011 08:49:01 +0900</pubDate>
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<title>キムちゃん</title>
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<![CDATA[ 今回は［友人紹介］というテーマで<br>キムちゃんを紹介します。<br><br>キムちゃんと言っても、生粋の日本人です。<br>正確には木村くんといいます。<br><br>お仕事はグラフィックデザイナーさん。<br>10年くらいのおつきあいをさせていただいています。<br>とても信頼できるデザイナーさんのひとりです。<br>この日は、とある施設での打合せでした。<br><br>最近、キムちゃんは折りたたみ式の自転車を購入したということで<br>早速この日も乗ってこられました。<br><br>ものすごくコンパクトになるだけでなく、<br>ものすごく簡単に自転車になります。<br>（当たり前？）<br><br>ちょっと乗らせてもらいましたが<br>ひさしぶりの自転車の風をきる気持良さを感じ<br>自分もほしくなってしまいました。<br><br><br>深夜にめっぽう強く、早朝にめっぽう弱いキムちゃんですが<br>この日は、朝早くから打合せ、<br>おつかれさまでした。二度寝しないようにね（＾＾）<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110908/17/goto-senden-k/64/8f/j/o0640047811470172036.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110908/17/goto-senden-k/64/8f/j/t02200164_0640047811470172036.jpg" alt="$SIQコーチ・後藤崇之の【本当の自分発見！】ブログ" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110908/17/goto-senden-k/2f/79/j/o0640047811470150779.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110908/17/goto-senden-k/2f/79/j/t02200164_0640047811470150779.jpg" alt="$SIQコーチ・後藤崇之の【本当の自分発見！】ブログ" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110908/17/goto-senden-k/32/23/j/o0640047811470150778.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110908/17/goto-senden-k/32/23/j/t02200164_0640047811470150778.jpg" alt="$SIQコーチ・後藤崇之の【本当の自分発見！】ブログ" border="0"></a><br>
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<pubDate>Thu, 08 Sep 2011 17:06:40 +0900</pubDate>
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<title>郡上で講演してきました</title>
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<![CDATA[ ご紹介で自治労岐阜県本部さんからご依頼があり<br>講演をしてきました。<br>コミュニケーションについて講演してほしいということでしたので<br>「人間関係をよくするヒント」というタイトルでお話しました。<br><br>会場の郡上八幡に<br>早くつきすぎてしまったので<br>大好きな<a href="http://hidaji.com/kankou/gujou/jionzenji.htm">慈恩禅寺</a>の庭園を眺めて<br><br><br>その後、吉田川沿いの喫茶店で<br>ゆっくりレジュメを確認しつつ会場へ。<br><br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110904/12/goto-senden-k/c6/89/j/o0640047811461640470.jpg"><img border="0" alt="SIQコーチ・後藤崇之の【本当の自分発見！】ブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110904/12/goto-senden-k/c6/89/j/t02200164_0640047811461640470.jpg"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110904/12/goto-senden-k/45/8f/j/o0640047811461638923.jpg"><img border="0" alt="SIQコーチ・後藤崇之の【本当の自分発見！】ブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110904/12/goto-senden-k/45/8f/j/t02200164_0640047811461638923.jpg"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110904/12/goto-senden-k/7c/35/j/o0640047811461640471.jpg"><img border="0" alt="SIQコーチ・後藤崇之の【本当の自分発見！】ブログ-講演風景" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110904/12/goto-senden-k/7c/35/j/t02200164_0640047811461640471.jpg"></a></div><br><br><br>若い方が多かったので、<br>数々の男女関係をよくするヒントも織り交ぜつつ<br>和やかな雰囲気の中で楽しく講義をさせていただくことができました。<br><br>ご紹介くださったM上さん、自治労岐阜県本部の皆様、参加された方々、<br>ありがとうございました。<br>
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<pubDate>Sun, 04 Sep 2011 10:40:50 +0900</pubDate>
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<title>新聞にのりました！</title>
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<![CDATA[ 息子が（＾＾）。。。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110819/17/goto-senden-k/24/14/j/o0550040211427905946.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110819/17/goto-senden-k/24/14/j/t02200161_0550040211427905946.jpg" alt="$SIQコーチ・後藤崇之の【本当の自分発見！】ブログ" border="0"></a><br><br><br>ちょっと気をぬくと、<br>すっかりひさしぶりのブログですが<br>またもや息子ネタの親ばかブログですみません。<br><br>前回、ご紹介した息子の<br>昨年の夏休みの自由研究が、今度は新聞にとりあげられました。<br><br>たまたま展示を見た<br>記者の方が興味を持ってくれたようです。<br><br>＜おじいちゃんおばあちゃんに聞いた戦争体験記＞という<br>自由研究ですが、実は今年も引き続きやっています。<br><br>高齢者の方に、町で声をかけたり<br>近所の老人ホームをたずねたりしながら<br>取材を続けています。<br><br>「戦争のことなんて思い出したくない」とか<br>「話したくない」など<br>取材拒否を何度も味わいながら<br>がんばって取材をしている息子はえらいなと思います。<br><br><br>もともとコミュニケーション能力が<br>高くない息子なのですが<br>この自由研究を通じて、人とのコミュニケーションに<br>少し自信をつけてくれたような気がします。<br><br>
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<pubDate>Fri, 19 Aug 2011 17:14:35 +0900</pubDate>
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<title>子どもたちに伝える平和のための資料展</title>
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<![CDATA[ JR岐阜駅のハートフルスクエアGで<br>［子どもたちに伝える平和のための資料展］という展示催事が<br>行われています。<br><br>岐阜市の空襲被害についての写真展示などがされています。<br><br>その中に、息子が昨年の夏休みにつくった<br>「おじいちゃん、おばあちゃんに聞いた戦争体験記」<br>の一部が展示されることになり、ちらっと見てきました。<br><br>戦争を体験したおじいさん、おばあさんに直接話をきいて<br>絵と文章でまとめたものです。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110720/14/goto-senden-k/17/f6/j/o0640047811362030428.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110720/14/goto-senden-k/17/f6/j/t02200164_0640047811362030428.jpg" alt="$SIQコーチ・後藤崇之の【本当の自分発見！】ブログ" border="0"></a><br><br><br>岐阜で空襲に会い、低空飛行で近寄ってきたアメリカ軍から<br>ライフルで射撃されそうになりながら<br>必死で逃げた当時小学生だったおじいちゃんの話など<br>なかなか生々しい内容もあります。<br><br>7月29日まで展示が行われていますので<br>お近くの方はぜひご覧ください。<br><br>
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<pubDate>Wed, 20 Jul 2011 14:40:58 +0900</pubDate>
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<title>光と影2〜子どもの自己肯定感と歴史観</title>
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<![CDATA[ 子どもの健やかな成長に<br>「自己肯定感（自分を大切に思う心、自分に価値を見い出すこと）」が<br>大切であることは言うまでもありませんが、<br>日本の子どもたちは、世界的に見て、自己肯定感が著しく低いという統計があります。<br>日本の子どもたちは何故自己否定感が強いのか。そのひとつの要因は、<br>この国の歴史観にあると思います。<br><br>　夏休みには、終戦記念日があり、戦争関連の番組やニュースも増え、<br>子どもさんから『なんで日本は戦争したの？』『日本はそんな悪い国だったの？』<br>など聞かれることも少なくありません。<br><br>マスメディアでは、いかに日本が無謀だったか、<br>いかに日本が近隣諸国、あるいは国民に迷惑をかけたか、<br>という視点で番組がつくられます。<br><br>もちろんそういった側面もあるでしょう。しかし、<br>どんな出来事にも光と影があります。 <br>以下は日本に対する感謝や評価の言葉のほんの一部ですが、<br>あの戦争の光の部分を垣間みることができます。<br><br>　日本のおかげでアジアの諸国はすべて独立した。<br>日本というお母さんは難産して母体をそこなったが、<br>産まれた子供はすくすくと育っている。今日、東南アジアの<br>諸国民が米英と対等に話ができるのは、いったい誰のおかげであるのか。<br>それは身を殺して仁をなした日本というお母さんがあったためである。<br>【ククリックド・プラモード　タイ国元首相】<br><br>　この大戦は植民地主義に終止符を打ち、白人と有色人種との平等をもたらし、<br>世界連邦の礎石を築いた。【イギリスの歴史学者Ｈ・Ｇ・ウェルズ】<br><br>　アジアの希望は植民地体制の粉砕でした。<br>大東亜戦争は私たちアジア人の戦争を日本が代表して敢行したものです。<br>【インドネシア・モハメッド・ナチール 元首相】<br><br>　もちろん戦争が多くの悲劇を生んだことは事実です。<br>近隣諸国に迷惑をかけたことも事実でしょう。その一方で、<br>当時、ほとんどが植民地またはそれに準じる状態であったアジアの国々が、<br>戦後独立していく礎を日本がつくったのも事実です。<br>戦争を美化するつもりは全くありませんが、歴史を今の価値観によって<br>善悪でとらえることは難しいことです。何より悲しいのは、<br>子どもたちに先人たちへの誇りや感謝の気持ちを持たせられないことです。<br><br>　あなた方のおじいさん、おばあさんたちは、ひどいことをしてきた。<br>そして国にあやつられた可哀想なな人たちだったという伝え方もできます。<br>一方で、あなた方のおじいさん、おばあさんたちが一丸となって<br>日本を命がけで支えてきてくださった、<br>そしてアジア全域の独立に大きく貢献してくださり、実は、<br>今も多くの国から感謝されているという伝え方もできます。<br><br>　あの戦争を、子どもたちにどう伝えるのかによって、<br>子どもたちの自己肯定感にどう影響を与えるのか。<br>そのことを私たち大人は、<br>よく考えていく必要があるのではないかと思います。
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<pubDate>Mon, 11 Jul 2011 15:32:36 +0900</pubDate>
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<title>光と影</title>
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<![CDATA[ NHKの朝の連続テレビ小説「おひさま」を、<br>時計がわりに視聴しています。<br><br>辛くても悲しくても涙を見せず、明るく元気に生きる女性の様子を<br>描いたドラマなわけですが、脚本が薄いというかつまらないというか、<br>変なタイミングでナレーションが入ってくることで、せっかくの感情移入を<br>ストップさせてしまいます。<br><br>さらにここのところ戦争中の大変さを描いた内容に終始しているため<br>本当に内容が薄いです。<br><br>最愛の夫を戦争に奪われ、友人の恋人が戦死し、実の兄も戦死し、<br>自由を奪われ、仕事もなくなり、本当に一般の人たちは、<br>「無意味な戦争の被害者だった」ということを延々と表現しています。<br><br>実際に、戦争で家族を奪われた方もたくさんいらっしゃるわけですので<br>そのような当事者の方々に被害者意識を持つなと言うつもりは全くありません。<br><br>しかし、あの戦争があたかも無意味だった（＝国民は被害者だった）ということを<br>言えば言うほど、戦死はすべて無駄なものだったということになります。<br>逆にそれは戦死した方々に失礼であると思います。<br><br>どんな出来事にも光と影があります。<br>戦争の影ばかりを強調していては、<br>あの戦争を知らない現代に生きる私たちの無意識に<br>罪悪感、無価値観を増やし続けるだけです。<br><br>あの戦争の光に目を向けた時<br>戦死された方々の御霊が癒されるとともに、<br>あの時代を生きた方々への感謝が生まれるものと思います。<br><br>あの時代を生きた方々への感謝や尊敬は、<br>現代に生きる私たちに誇りと勇気を与えてくれます。<br>（影だけでは、感謝は生まれません。<br>　国の指導者には恨みを、被害者となった国民には同情しか生まれません）<br><br>「戦争中は本当に大変だった」というのも事実。<br>「大変だったけど、戦争によってこんな素晴らしいこともあった」というのも事実。<br>真実は、そのどちらかだけではなく、その両方であると<br>括弧たる信念を持って伝えてくれるメディアがひとつくらいあってよいと思います。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/goto-senden-k/entry-10937285999.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Jun 2011 18:01:51 +0900</pubDate>
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<title>結婚とは</title>
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<![CDATA[ 小倉千加子さんという心理学者・医学博士による<br>「結婚の才能」というテーマの<br>講演を聴きにいきました。<br>著書をたくさん出しておられますし<br>僕も未婚男女の婚活カウンセリングをしている関係上<br>なにかの参考になればと思い参加してみました。<br><br>しかし内容は、僕が勝手に期待した<br>「いかに幸せな結婚をするか」ではありませんでした。<br>「結婚というのは米のようなもの。<br>　昔は配給（お見合い）だったが、今はパスタもパンも選べる時代。」<br>「結婚したい、という欲望も、実はあなたの欲望ではないかもしれない」<br>という心理学的アプローチもふまえつつ、<br>結婚という制度自体に疑問を投げかけられていました。<br><br>ただ「乳飲み子を抱える女性には、働く権利などない」とご発言され<br>これには一部参加者からもブーイングが・・・<br><br>要は、働くのか？結婚する（結婚して仕事をやめる）のか？<br>二者択一せよということでしょう。<br>フェミニストでありながら従来型のフェミニスト批判も展開、<br>子育てしながらやりたい仕事に復帰するなどというのは<br>一部の経済特区にいる人の話であり<br>すべての人に当てはまらないというお話もありました。<br><br>確かに、この先生ご自身は<br>結婚、出産というご経験をなされずに<br>お仕事に邁進され、いまの社会的地位を手に入れられた方のようですので<br>あっちもこっちも欲しがるなというお気持ちになるのもわからなくもありません。<br><br>＜この両方は手に入らないのだという観念は、前回も書きましたが<br>　ビジョン心理学的にいえば、完全にエディプスコンプレックスの罠ですが＞<br><br>今でこそ、ワークライフバランスとか<br>子育て女性の社会進出が当たり前ではありますが<br>この先生の若い時代には、そういうわけにいかなかったと思います。<br>この先生のように一般的な女性としての喜びを脇に置き、<br>女性が社会で成功していくという道を切り開いた方々の功績は<br>ある意味ではとても大きかったと思います。<br><br>ただ今流行のワークライフバランスとか、<br>子育て女性も社会へという風潮自体も実はプレッシャ－に<br>感じる方もいるかもしれません。<br>バランスとって、両方やりましょう！！！<br>＝二者択一ではなく両方選びましょう！それが女性の生き方です！というのも<br>限定的で、ある意味、国の労働政策にのせられている部分もあります。<br><br>あくまでも、選択というのは自由ですので<br>人によっては結婚ではなく社会的成功や仕事する幸せを選ぶ、<br>あるいは結婚して専業主婦としての幸せを選ぶ。<br>または両方をバランスとりながら手に入れることを選ぶ。そのどれもが個人の選択の自由ですし<br>なにが正しいとか間違っているということではないのだと感じました。<br>どちらかを捨てなくてはならない・・・ではなく<br>こちらを選びたい！と心から感じるのであれば、それは真実だと思うからです。<br><br>いずれにしましても、そのいずれかを選択しなくてはならないということは変わらないわけですが。<br><br>ですので私たち男性としては<br>女性というのは結婚に対してこのような選択を迫られる。迫られてきた。<br>ということを十分に理解する必要があります。<br><br>婚活中の男性にいたっては<br>このことを真摯に受け止め、誠実にお相手の女性の思いや結婚観と向き合い、<br>さらに、お互いがともに高めあい、幸せになっていくための<br>結婚のビジョンというものを明確に語れなくてはならないと強く感じました。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 26 Jun 2011 15:06:55 +0900</pubDate>
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<title>あいのり。</title>
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<![CDATA[ こう暑いと、ざるそば食べたくなりますね。<br>でも、ざるうどんもいいな。<br>ん～でもそばかな。うどんかな。。。<br>と迷うときは、コレ。あいのり。<br><br>近所のうどん屋さんの定番です。<br>冷たいそばも、冷たいうどんも一緒に味わえる逸品です。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110623/21/goto-senden-k/15/5f/j/o0608043311308527201.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110623/21/goto-senden-k/15/5f/j/t02200157_0608043311308527201.jpg" alt="$SIQコーチ・後藤崇之の【本当の自分発見！】ブログ" border="0"></a><br><br>とかく私たちは、<br>仕事か家庭か、妻か愛人か、健康かお金か・・・と<br>２つのはざまで引き裂かれる経験をするものです。<br><br>これはエディプスコンプレックスと呼ばれる<br>近親相姦への無意識的な罪悪感からくるものです。<br>あらゆる三角関係を生み出す根源で<br>大好きな彼（彼女）とのSEXが、結婚などを境に<br>急に気持ち悪くなってしまうのも<br>このエディプスコンプレックスの仕業です。<br><br>どちらも選べない!!!!<br>という葛藤の根源、エディプスコンプレックスの正体、<br>そして、それをいかにクリアしてらよいか。<br><br>どちらか、ではなく、どちらも選べる<br>しあわせな人生を手に入れるには？<br><br>その答えがわかるセミナーが名古屋で開催されます。<br><br>ご興味のある方はこちらへ<br><a href="http://www.vdi.co.jp/relation/relation_1.html " target="_blank">ビジョン心理学基礎講座「ビジョン心理学成長の三角形モデルを学ぶ」</a><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/goto-senden-k/entry-10932465621.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Jun 2011 21:10:43 +0900</pubDate>
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<title>広島</title>
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<![CDATA[ 師、ビジョン心理学マスタートレーナー<br><a href="http://ameblo.jp/hideakikurihara/" target="_blank">栗原英彰</a>氏の<br>広島でのセミナーに同行するため広島入りしました。<br>英彰さんは、カナダから成田→羽田と帰国したその足で広島入りされました。<br><br><br>先の震災、そして原発問題によって、多くの人の心の中に抑圧されていた<br>「恐れ」などのネガティブな感情がこじあけられていますが<br>66年前、原爆による大量無差別虐殺の地となった<br>ここ広島の多くの方々の心は、私たちの想像以上に<br>大きくゆさぶられたことと思います。<br><br>参加者はもちろん、広島の方々の集合的な無意識を癒す<br>ダイナミックな２日間になると確信しています。<br><br><br>さて「恐れ」は、<br>失敗する恐れや、不幸になる恐れなどネガティブな状態に対する恐れだけでなく<br>深層意識には、幸せになる恐れ、成功する恐れ、など<br>ポジティブな状態に対する恐れもあります。<br><br>頭では、幸せになりたい！と思っているつもりでも<br>深層意識には、自分なんて幸せになる価値がない！という無価値観や<br>幸せになってしまうと申し訳ない！という罪悪感が横たわっています。<br><br>いずれにせよ、「恐れ」などの<br>ネガティブな感情が浮上してきているのは<br>それを癒すチャンスもありますので<br>その感情にまっすぐ向き合い、<br>受け入れていくことで、それらは癒され、<br>結果として手放すことができ、本来の自分らしさを取り戻すことができます。<br><br>あなたは、“何を”恐れていますか？<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/goto-senden-k/entry-10926752344.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Jun 2011 06:13:14 +0900</pubDate>
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