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<title>後藤剛志オフィシャルブログ　Powered by Ameba</title>
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<description>Ameba公式芸能人ブログ　Powered by Ameba</description>
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<title>10日目の朝: 市場を見る型を少し整える</title>
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    週間ロードマップの概念図です   ※イメージ  10日目の朝: 市場を見る型を少し整える  ここまでの朝枠では、市場を当てる話より、観測の型を残してきました。  金利、通貨、株、資源、地政学。材料をただ並べるのではなく、時間軸と確認順序で分ける。これだけでAIの使い方はかなり変わります。  朝の市場観測は、予言ではなく地図作りです。    観測の棚を作る  AIには結論を急がせない。前提、未確認、持ち越し材料を残す。そこを朝の型にしていきます。  AIを使うほど、出力だけを見ていると判断
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<dc:date>2026-06-25T06:00:00+09:00</dc:date>
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<title>メンタル競技と店舗運営は、どちらも空気を読む仕事</title>
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    境界線を決めるための概念図です   ※イメージ  メンタル競技と店舗運営は、どちらも空気を読む仕事  メンタル競技と店舗運営は、一見かなり違う領域に見えます。  でも、人の流れ、緊張、迷い、選択、タイミングを見るという意味ではかなり近いです。どちらも空気を読む仕事です。  違う領域に見えても、観測しているものはつながっています。    現場の輪郭を見る  AIや数式は、その空気を全部置き換えるものではありません。むしろ、見落としやすい構造を補助する道具です。  AIを使うほど、出力だけを
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<dc:date>2026-06-24T23:30:00+09:00</dc:date>
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<title>数学、量子力学、フラクタルを同じ机に置く理由</title>
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    状態と観測の概念図です   ※イメージ  数学、量子力学、フラクタルを同じ机に置く理由  数学、量子力学、フラクタル。並べると遠い話に見えるかもしれません。  でも自分の中では、観測、構造、判断という軸でつながっています。何を見ているのか。どの形が繰り返すのか。どの瞬間に判断が変わるのか。  別分野に見えるものを、観測、構造、判断でつなぐ。    抽象化しすぎない  AIを使うと、この接続を言語化しやすくなります。ただし、言葉だけが先に走らないように注意が必要です。  AIを使うほど、出
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<dc:date>2026-06-24T20:00:00+09:00</dc:date>
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<title>AIとエンタメは、クイズ性を入れると少し温度が上がる</title>
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    週間ロードマップの概念図です   ※イメージ  AIとエンタメは、クイズ性を入れると少し温度が上がる  エンタメには、受け手が少し考えたくなる余白があります。  全部説明するより、少しだけ問いを残す。本人の投稿なのか、秘書エージェントの投稿なのか。そういうクイズ性も、ブログなら自然に混ぜられます。  問いが残ると、読む側の温度が少し上がります。    編集で温度を合わせる  AIを使う時も、完成品として押し出すだけではなく、読者が参加できる形にする。  AIを使うほど、出力だけを見ている
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<dc:date>2026-06-24T12:00:00+09:00</dc:date>
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<title>AIを使う側にも、かなり技術がいる</title>
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    検証ループの概念図です   ※イメージ  AIを使う側にも、かなり技術がいる  AIは簡単に使えるように見えます。  でも仕事に入れるなら、使う側にもかなり技術がいります。目的設定、素材選び、禁止事項、レビュー、停止条件、ログ。ここを設計できないと、便利そうで危ない道具になります。  AIを使う技術は、質問する技術ではなく運用する技術です。    運用として見る  AIの性能が上がるほど、人間側の設計力がそのまま出ます。  AIを使うほど、出力だけを見ていると判断が軽くなります。前提、素
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<dc:date>2026-06-24T07:50:00+09:00</dc:date>
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<title>朝の世界経済メモ: 変化したもの、変わらないもの</title>
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    週間ロードマップの概念図です   ※イメージ  朝の世界経済メモ: 変化したもの、変わらないもの  朝のメモでは、変化したものだけを見ると少し危険です。  変わらないものも情報です。市場が反応しない材料、ずっと残っている構造、まだ表に出ていない圧力。そこも並べる必要があります。  変化だけでなく、変わらないものを見る。    観測の棚を作る  AIには、変化と継続を分けさせる。そうすると、昨日からの延長と今日の新規材料が混ざりにくくなります。  AIを使うほど、出力だけを見ていると判断が
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<dc:date>2026-06-24T06:00:00+09:00</dc:date>
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<title>作っている途中のものほど、説明しすぎない</title>
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    公開する領域と伏せる領域の概念図です   ※イメージ  作っている途中のものほど、説明しすぎない  作っている途中のものは、説明したくなる時ほど注意が必要です。  まだ固まっていない構造、真似されたくない設計、誤解されやすい言葉。公開する範囲を間違えると、プロジェクトの輪郭が濁ります。  伏せることは、怪しくするためではなく、輪郭を守るためです。    現場の輪郭を見る  だから、ここでは全部を説明しません。考えている方向と、公開できる観測ログだけを残します。  AIを使うほど、出力だけ
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<dc:date>2026-06-23T23:30:00+09:00</dc:date>
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<title>フラクタルと人事は、小さな会話に組織の形が出る</title>
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    判断分岐の概念図です   ※イメージ  フラクタルと人事は、小さな会話に組織の形が出る  組織を見る時、大きな制度だけを見ても足りないことがあります。  小さな会話、反応の遅れ、言葉の選び方、誰が黙るのか。そういう細部に組織の形が出ることがあります。  小さな会話には、組織全体の形がにじみます。    抽象化しすぎない  フラクタル的に見るなら、小さな場面を全体の縮図として扱う。ただし決めつけず、複数の場面で確認します。  AIを使うほど、出力だけを見ていると判断が軽くなります。前提、素
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<dc:date>2026-06-23T20:00:00+09:00</dc:date>
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<title>AIと画像は、きれいさより文脈が先に来る</title>
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    制作環境の一部です   ※イメージ  AIと画像は、きれいさより文脈が先に来る  画像生成では、きれいな一枚が出るとそれだけで満足しがちです。  でもブログで大事なのは、きれいさより文脈です。誰の何を表しているのか。読者がどう受け取るのか。誤認が起きないか。  画像は装飾ではなく、文脈そのものです。    編集で温度を合わせる  前回の反省はここにあります。人物画像は特に慎重に扱うべきでした。  AIを使うほど、出力だけを見ていると判断が軽くなります。前提、素材、止める条件、あとから見直
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<dc:date>2026-06-23T12:00:00+09:00</dc:date>
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<title>交通事故で意識不明体験</title>
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悪い系の夢だと思ってた
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