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<title>元ドカタあんくんの諦めないで稼ぎましょう！</title>
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<description>一緒にwebマーケティング、ネットビジネスを学び一緒に情報を共有し、一緒に成功への道を歩んでいきたい。ビジネスは他者を幸せにして始めてビジネスと呼べる。この理念に賛同してくれる方、一緒に頑張りましょう。</description>
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<title>リスト</title>
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<![CDATA[ こんばんは。<br><br>日本人ってすごいですね。<br>こないだニュースを見ているとこんな記事が。<br><br>『中国産の希少材料レアアースが不要に。昭和電工が新しい磁石合金を開発。』と。<br>参考記事URL=<a title="" target="_blank" href="http://www.nikkei.com/article/DGXNZO60542350T01C13A0TJ2000/">http://www.nikkei.com/article/DGXNZO60542350T01C13A0TJ2000/</a><br><br>なにそれ一体？<br>なんて人もいると思うので、簡単に。<br><br>今までは希土類レアアースって、中国から輸入していて価格も高かった。<br>でも、今回昭和電工さんが開発したものを使えばレアアースが不要になると。<br>詳しくは参考URLのほうをみてほしいんですが、<br><br>今まで何かに依存しないといけなった状態から<br>依存しない方法を考え、開発する。<br>これって凄いことですよね。<br><br>さすが物づくりの国、日本。<br>これって今回の希土類の事だけじゃなくて、<br>どんな状況でも、いえますよね。<br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b><span style="font-size: 18px;"><br>『ピンチをチャンスに変える力』</span></b></span>ですね。<br><br>ブログ発行媒体、<br>メルマガ媒体、などなど<br>アフィリエイトをしていると何かのサービスを利用して行う事って多いですよね。<br>使えば楽だし、時間の短縮もできるので<br>ほとんどの人がそういったサービスを利用します。<br><br>その行為にどっぷり浸かり、何も危険を感じなくなった時点で要注意です。<br><br>まさかのアカウント凍結。<br>まさかのメルマガ停止。<br><br>こういった事態になった時、収集つきませんよね。<br>これっているんですよね、結構。<br>いま有名どころのアフィリエイターさんなんかはほとんど経験しているんじゃないでしょうか？<br><br>一生懸命、毎日記事を書き<br>読者を集め、アクセスを集め、ランキングを上げ・・・<br><br>そういった努力は、ある日突然流されてしまった人もいるんです。<br>そうなった後、どうにかしようとアタフタしてももう手遅れです。<br><br>大事なのは、そういった事態になる前にリスクヘッジをかけておく事が重要です。<br>それは何なのか？っていうと、<br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b><span style="font-size: 18px;">リストの管理を自分でする。</span></b></span>ってことです。<br><br>リストっていうのは、自分の見込み客の個人情報ですね。<br>メールアドレス、電話番号、名前、住所。といったものです。<br>リストの重要性っていうのをわかってないと、インターネットで稼ぐことは難しい<br>といっても過言ではないくらい重要です。<br><br>なので、日頃から見込み客のリスト収集を怠らない人っていうのは、<br>万が一、アカウント凍結なんて事態に陥ってしまっても<br>手元にリストがあればすぐに復旧が可能ということになりますね。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/gotomasa/entry-11628113496.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Oct 2013 23:05:37 +0900</pubDate>
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<title>『草履方々、木履方々。』</title>
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<![CDATA[ こんにちは！<br><br>この言葉知ってますか？<br>『草履方々、木履方々。』<br>黒田官兵衛は障害にいくつかの明言をのこしていて<br>そのうちの一つです。<br><br>『草履方々、木履方々。』<br><br>この意味は、片方の足に草履<br>もう片方に下駄をつっかけていては、走りにくいことこの上ない。<br>だが、そのような状態でも、<br>目的に向かってまっしぐらに走りださねばならない時がある。<br>たとえ態勢が万全でなくても、巡ってきた好機を逃さずとらえ、<br>「つかめるものは、なりふり構わずつかんでしまえ」<br>という意味です。<br><br>黒田官兵衛は後の豊臣秀吉の側近として活躍した武将で、<br>軍師として非常に有能な人物でした。<br><br>秀吉は織田信長に仕え、<br>この時中国地方の毛利とにらみ合っていました。<br><br>この当時の信長は因縁の宿敵甲斐の武田氏を滅ぼしてからというものの<br>精神が異常に高揚し、狂気と化していった。<br><br>敵将『武田勝頼』の首を塩漬けにし、京で晒しものにしたのち<br>高松城攻めの秀吉の陣へと送り付けた。<br><br>「いつまでも俺に逆らうと毛利。お前らもこの首のようになるぞ。」<br>という意味を込めて信長が送ったのであろう。<br><br>更に織田家家臣、明智光秀が言い放った一言に対しても激怒している。<br>「東国一の武勇を謡われた武者たちも、織田軍の勢威の前に、<br>かくのごとくひれ伏しました。<br>われらも年来、骨を折ってきた甲斐がございました。」<br><br>光秀のこの言動に対し、<br><br>「おのれが、武田攻めにどれほど骨を折った。<br>日頃より粉骨砕身、力を尽くしてきたのはこのわしだ。<br>それを忘れ、ぬけぬけと手柄顔をするか！」<br><br>と言い放ち、諸将が居並ぶ前で<br>光秀の顔を扇で２度３度打ちはなったといわれています。<br><br>それほどこの時の信長の気性は荒く<br>言葉を少しでも間違えれば咎めを受けるので皆怯えていたそうです。<br><br>秀吉も同じく、信長の顔色を常にうかがっていました。<br>手柄をあげても下手をすれば、生意気と言われ咎めを受けかねないし<br>毛利を倒し、力を見せすぎてしまっては嫉妬されかねない。<br><br>秀吉勢だけでも高松城攻略は充分にできる。<br>が、勝ちすぎては信長はよく思わない。<br>そこで高松城攻略の手柄を信長に渡す判断をした。<br><br>そこで安土にいる信長へ使者を送り<br>信長は高松城攻略へ向け、安土から京へ向かった。<br>そう。<br>あの本能寺である。<br><br>その後、明智光秀の謀反により信長は自害した。<br>そう、あの有名な『本能寺の変』である。<br><br>そしてその知らせを受けた官兵衛が秀吉に対して言い放った言葉<br>それが『草履方々、木履方々。』である。<br><br>天下統一を目指すは今が好機と。<br><br>ざっくりな説明になっちゃいましたが、<br>詳しくは歴史の本でも読んでみてください。<br><br>信長の破壊的な思想が<br>自らの破滅を産んだのです。<br>破壊的な思想は必ず自らを破壊する。<br><br>いかに相手に義を売るか？<br>義を売って初めて自分に理がある。<br><br>『義理』<br><br>忘れないようにしましょう。<br><br>上杉家の家臣<br>直江兼次のお話なんか読んでみると面白いかもしれません。<br>
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<link>https://ameblo.jp/gotomasa/entry-11616456641.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Sep 2013 15:43:41 +0900</pubDate>
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<title>６つの欲求を自分の力にする方法</title>
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<![CDATA[ ども！こんにちは！<br><br>昨日は『６つの欲求』についてお話しました。<br><b>１：「安定感」<br>２：「不安定感」<br>３：「重要感」<br>４：「愛とつながり」<br>５：「成長」<br>６：「貢献」</b><br><br>以上の６つです。<br><br>ちょっと今日は自己啓発っぽくなっちゃうんですが、<br>この６つの欲求って当然僕や貴方にも当てはまると思います。<br><br>そこで今日は、<br>それぞれの欲求を理解し<br>自分を超えるアドバイスをしてみます。<br><br>ではさっそく。。<br><br>１つめの<b>「安定感」</b>についてです。<br><br>こんな言葉があるのをご存知でしょうか？<br><b><span style="color: rgb(255, 0, 0);">『歴史は常にリスクを取るものの味方をする。』</span></b><br>これは色々な歴史を振り返ってみればわかります。<br>革命にはリスクは付き物です。<br><br>つまり『安定感中毒』になってしまうと<br><b>歴史は貴方の味方をしてくれない。</b>ということです。<br><br>安定感を求めるのは大事なことです。<br>ただ求めすぎてはいけない・・・<br>では、どうすれば・・・？<br><br>前回も言いましたが<br><b>安定感←→不安定感のバランスの均衡が大事</b>です。<br>不安定感の部分をいかに対処するか？<br>その能力、知識を付けていく努力をすることで<br>自信が付き安定感が生まれる。といわれています。<br><br>それはつまり努力を怠りすぎると<br>不安定感が強くなりすぎてしまう。ということです。<br><br>では２つめの<b>「不安定感」</b>です。<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>人は「恐怖」を感じるとやらない言い訳がたくさん出てきます。</b></span><br><br>今日は○○だから・・・・<br>えっいきなり言われても無理ですよ・・・・<br>などなど言ってしまった経験ありませんか？<br><br>バンジージャンプや、ジェットコースター。<br>これらが好きな人でない限り最初はえらくためらう事でしょう。<br><br>心の準備が・・・<br>むりむりむりむりむり！<br>これも経験ありません？<br><br>でも結局は飛ぶんです。<br>飛んでいる最中を思い返してみてください。<br><b><span style="color: rgb(255, 0, 0);">飛んでいる最中の恐怖と。<br>飛ぶ前の恐怖。<br>どちらが強いか？</span></b><br><br>恐らく飛ぶ前でしょう。<br><br>人は<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>行動している最中は恐怖が和らぎます。</b></span><br>一瞬の恐怖に打ち勝ち、１歩前に出てみる勇気。<br>１歩前に出てしまえば素晴らしい世界が広がっているのに<br>僕らは今までいくつの素晴らしい世界を見逃してきてしまった事でしょう。。。<br><br>これからは、勇気をだして積極的に１歩を踏み出してみましょう。<br>どうせいつかはやるんですから。<br><br>そして「安定感中毒」の人に比べ、<br><b>積極的に不安定感を受け入れ<br>１歩１歩を踏み出していく人の人生は素晴らしい物だと思いませんか？</b><br><br>３つめの<b>「重要感」</b>についてです。<br>これには２種類あって、<br>・建設的<br>・破壊的<br>の２つがあるといわれています。<br><br>『建設的』<br>・自分と他者に利をもたらす<br>・純粋で人を思いやる<br>・知恵や慈愛に満ち溢れ人々から善を見出す<br><br>これは他者から信頼を受け支持される。<br><br>そして建設的と正反対なのが、<br>『破壊的』です。<br>これでは他者から<b><span style="color: rgb(255, 0, 0);">批判されたりと、悪循環になってしまう。</span></b><br><br>なので<b><span style="color: rgb(255, 0, 0);">重要感は建設的であるべき</span></b>です。<br><br>４つめ<b>「愛とつながり」</b>です。<br>これは自分自身を大きく愛していることが重要になってきます。<br>わかりやすく例を挙げて言うと。<br><br>あなたは大好きなアイスを１つ買って冷凍庫にいれておきました。<br>お風呂上がりに食べようと思って冷凍庫を開けるとなくなっています。<br>家族を問い詰めると家族の誰かが食べてしまったようです。<br>どんな気持ちですか？<br><br>では冷凍庫にアイスが１０個あったらどうでしょうか？<br>どんな気持ちですか？<br><br>きっと後者のほうが落ち着いた気持ちでいれたでしょう？<br><br>愛も同じです。<br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>自分への愛が足りないために<br>ちょっとしたことでムッとしたりイライラする。</b></span><br><br>自分自身を十分に愛せていないから、相手に愛を求めてしまう。<br><b>「あなたが○○でいてくれるなら、僕はあなたを愛します。<br>あなたが愛してくれるなら、僕も○○でいます。」</b><br><br>こういった『条件付きの愛』というものは<br>ただの悪循環になってしまう可能性が高いといわれます。<br><br>そして愛とつながりは重要感ともつながります。<br>愛とつながり←→重要感といったように、こちらもバランスが非常に大事です。<br><br>仕事ばかりになってしまい、家庭が疎かになり離婚。<br>こういった事も最近ではよくあることです。<br>このバランスが大事なんですね。<br><br>そして５の<b>「成長」</b>です。<br><br><b><span style="color: rgb(255, 0, 0);">『大きな成長をするためには、大きな失敗は不可欠』</span></b><br>こういわれています。<br><br>筋トレってしたことありますか？<br>筋トレっていうのは、筋肉に<span style="color: rgb(255, 0, 0);">負荷</span>をかけ成長していくものです。<br><br>腕立て伏せを毎日欠かさず１００回やっていても<br>ある程度までいくと、それ以上成長しません。<br>成長させるためには<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>更なる負荷をかけていかないと肥大化していきません。</b></span><br><br>人も一緒じゃないでしょうか？<br>失敗しないことばかりを、黙々と続けていて人は大きく成長するでしょうか？<br>しないはずです。<br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>時にはチャレンジをしてみることこそが、<br>僕や貴方たちを大きく成長させてくれるチャンス</b></span>なんです。<br><br>成功しようとは思いすぎないべきです。<br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>成長しようと思うべき</b></span>です。<br><br>そして自分が人生を終える寸前に<br>「俺の人生はこうだった。」と<br>胸を張って言える人間になりたいな。って思いませんか？<br><br><b><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 16px;">これからも僕は何度も何度も失敗していくでしょう。</span></span></b><br>僕は胸を張って死にたい。<br>胸を張れない人生なんて嫌だ。<br>情けない。なめんなよ！<br><br>そして６つめの<b>「貢献」</b>です。<br><br>アンソニーロビンスはこう言っています。<br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>「力というものは、世の中に貢献したいという思いの強さに正比例して、与えられる。」</b></span>と。<br>あなたがやる気に満ち溢れ取り組んでいる<br>その動機が「利己的な動機」ではなく<br>「誰かの為、世の中をよりよくしたい」と本気で思って行動しているのであれば<br>魔法がかかると。<br><br>その魔法は思わぬ<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>「チャンス」「人脈」「進むべき道」</b></span><br>といったものが現れてくると。<br><br>僕らが事前に計画しうる想像を遥かに超えた何かが絶妙なタイミングでやってくる。と。<br><b>偶然ではなく必然。</b><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>「人生の好転」</b></span>です。<br><br>具体的ではないですが。<br>こちらも歴史を紐解いていくと、<br>ただのオカルトではないかも？と思ってしまいますね。<br><br><b><span style="color: rgb(255, 0, 0);">自分の失敗や経験を、世の中の役に立つものに転換させ、<br>成長して貢献という財産を残すことが、<br>満たされた人生</span></b>じゃないでしょうか？<br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/gotomasa/entry-11615769618.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Sep 2013 15:32:45 +0900</pubDate>
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<title>６つの欲求</title>
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<![CDATA[ こんばんは。<br><br>唐突ですが、今日はＵＦＯキャッチャーをやってきました。<br><br>ｳｨｨｨﾝ。ｶﾞﾀﾝｯ。<br><br>やっているうちに熱くなり１万円近く使ってしまいました。<br><br>取れそうで取れない・・・<br>その絶妙なバランスが僕の財布の紐を緩め<br>何としてでも取ってやろう！<br>僕の欲望が波を打つ。<br><br>そして再び１００円玉は機械の中へ飲み込まれていったのだった。<br><br>ターゲティングのお話は前回にも何回か話してきましたが、<br>今回は更に掘り下げていきましょう。<br><br>人間には欲望、欲求というものがあります。<br>その欲求は６つあるといわれていて、<br>ターゲットが現在どの段階にいるのか？<br><br>または、<br>どの段階のターゲットにアプローチしていくのか？<br>ということを最初から頭に入れ文を書いてくことで<br>相手に響く言葉が出てくるといわれています。<br><br>な訳で、<br>今回のテーマは人間の６つの段階の欲求を知る。です<br>その６つの段階を下に書いてみました。<br><br>１：「安定感」<br>２：「不安定感」<br>３：「重要感」<br>４：「愛とつながり」<br>５：「成長」<br>６：「貢献」<br><br>この６つです。<br>それぞれ細かく解説していきましょう。<br><br><br>１：「安定感」・・・安定したいというニーズ<br>この安定感というニーズは６つの中で最も重要視されているニーズです。<br><br>ポジティブに働いた場合・・・自信や一貫性、コントロールを生み出し、快適へとつながる。<br>ネガティブに働いた場合・・・過信や退屈、人の意見を無視するといった状態へとつながる。<br><br>僕等にとって、一定の安定感っていうのは絶対に必要です。<br>あたりまえのこと。<br>それこそが、この安定感という部分なんです。<br><br>ベッドで寝る。<br>天井があり、扉もあり、鍵も掛かっている。<br>身の危険がなく、安心しきっている状態。<br>それが安定感という部分です。<br><br>もし、真冬の極寒の中<br>ベッドも布団もなく、<br>天井の崩れかけた廃墟で、夜盗に怯えながら<br>ぐっすり熟睡できるでしょうか？<br><br>恐らくＮＯでしょう。<br>今の時代そこまでひどい状態の方っていうのは逆に珍しいと思いますが、<br>実際に自然災害の影響でそうならざるを得なくなってしまった人たちっていうのは<br>どんな事よりもその部分を１番に改善したいと思うのではないでしょうか？<br><br>では２つめ<br>２：「不安定感」・・・変化が欲しいというニーズ<br>人生の質は、貴方が居心地の良さを感じられる、不安定の量に正比例する。<br><br>人間は変化が必要です。<br>人間とはわがままなもので<br>最も安定感を重要視しているが、<br>完全な安定感を手にしてしまった時には、不安定感を求めてしますものです。<br><br>想像してみてください。<br><br>あなたが今３０歳だったとしましょう。<br>それから、毎朝７時に起き８時までに出社。<br>日々同じような作業をして、夕方５時には帰る。<br>給料はとても安定していて、<br>１日の食事メニューには献立が立てられていて<br>その通り食事をする。<br>就寝時間もきまっている。<br><br>そう、まるで刑務所のような暮らし。<br>大抵の人達はそういった決まった物事に対しストレスを感じ<br>無意識のうちにいつもと違う変化。というものを欲してしまう。<br><br>かといって、<br>完全なる不安定の生活になってしまうと今度は安定感を求めてしまう。<br><br>人間とは安定と不安定の均衡がとれていてやっと幸せを感じるのだ。<br><br>では３つめ。<br>３：「重要感」・・・重要感のニーズ<br>これは自分は価値のある人間だ。<br>恋人、上司、親に認められたい。褒められたい。<br>会社に認められ、出世したい。<br><br>といった自分を特別視して欲しいという願望です。<br>この願望がポジティブの場合・・・学歴、職歴、スキルや知識、そういったものが個性へとつながります。<br><br>ネガティブの場合・・・他人を批判したり、物質的な所有や学歴を追い求め、傲慢や支配、孤独たいったものを作り出そうとします。<br><br>資本主義社会では、<br>「人間の価値」＝「その人の給料、資産」という幻想に陥りやすいのではないのでしょうか？<br>特に男性に多いですね。<br>隣の○○より俺のほうが稼いでいるから優れている。<br>こんな考えになってしまっている人は多いことでしょう。<br><br>この思い込みが強い人はより高みを目指します。<br>そこへ行かないと、愛されない。認められない。<br>といった負のスパイラルへ陥ってしまう可能性が高いのは確かです。<br><br>４つめ<br>４：「愛とつながり」・・・愛とつながりのニーズ<br>人間は自分が愛されていると欲する生き物。<br><br>愛とつながりが足りないと、「自分は愛されない」という恐怖を感じます。<br>ポジティブに働いた場合・・・家族、恋人との繋がりを求め、芸術や美の追求をする。<br>ネガティブに働いた場合・・・自己犠牲、病気、怪我をして愛する人の気を惹こうとする。<br><br>５、６<br>５「成長」・・・成長のニーズ<br>６「貢献」・・・貢献のニーズ<br>すべての生物は「成長」し、何らかの形で「貢献」しようとする。<br><br>これまでに話した４つ。<br>「安定感」<br>「不安定感」<br>「重要感」<br>「愛とつながり」<br>これらは<br><br>安定感←→不安定感<br><br>重要感←→愛とつながり<br>といったように、逆のニーズになっています。<br><br>人はこの２つのシーソーを安定させようとする。<br>この４つの均衡を取ろうとする。<br>そのために人として成長しようとする。<br><br>そしてすべてのバランスがちょうどいいくらいに整った時<br>誰かに貢献したいという欲求が生まれる。<br><br>と言われている。<br>一概にすべてそうかと言われれば多少違った部分もあるだろうが<br>まとめると、これら６つの欲求があるといわれています。<br>これを頭に入れ、<br>ターゲティングに取り入れていくともっともっと面白いことになってくるでしょ！？<br><br>まだまだ、細かく書いていきたいんだけど<br>長くなりすぎちゃうのでこの続きはまた後日♪<br>でわでわ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/gotomasa/entry-11615273142.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Sep 2013 20:51:25 +0900</pubDate>
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<title>天地人</title>
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<![CDATA[ こんばんは。<br><br>ちょくちょく<span style="font-size: 16px;"><b><span style="color: rgb(255, 0, 0);">付加価値</span></b></span><b><span style="color: rgb(255, 0, 0);"></span></b>の話をしてきたんですが。<br>貴方は何を商品に付加価値として付けますか？<br><br>ということで<br><br>今回は有名アフィリエイターさんは<br>一体どんなものを付加価値として付け販売をしているのか？<br>という疑問を追求してみましょう！<br><br>まず最初はＹ（仮）さん。<br><br><b>『5,000円以上お買いあげの方』（この中のどれか1つ）<br>１：アフィリ報酬がひと月で○倍になった手法　（自作レポート）<br>２：後発組にもかかわらず稼いでいるアフィリエイター○人<br>　　に７つの質問（グループ自作）</b><br><br><b>『5,000円以上お買いあげの方に全部』<br>・ＷＰテンプレート<br>・有名アフィリエイター３名の対談音声（５つのうちの１つ）<br>・有名アフィリエイターのインタビュー動画（７つのうち１つ）<br>・○○円稼いだＹの秘密レポート<br>・ライティング系レポ<br>・○○の作者（某有名教材販売者）の音声２つ</b><br><b>その他２４個。<br><br></b>つまり購入すると、<br><b><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 18px;">３０個以上の特典が付いてくる</span></span></b>という<br>物量戦略でした。<br><br>初心者の方がこれをやろうとすると中々<br>真似できそうにないですね。<br><br>長期的な目でみて<br>このような形を目指すのはいいかも？<br><br><br>つづいてＨさん。<br><br>この方も前者と同じように<br><b>音声ファイル、レポート系を何個か</b>付けている。<br><br>面白いなぁと思ったのが<br>『Ｈとの<span style="font-size: 16px;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>一生友達券</b></span></span><b></b>』<br>というものを特典でつけていました。<br><br><b><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 18px;">自分との繋がりを特典をしてつける。</span></span></b><br>っていうことなら初心者の方でもすぐに出来るんじゃないでしょうか？<br>（そのためには<span style="font-size: 16px;"><b>自分のブランティング化が必要</b></span><b></b>ですが・・）<br><br><br>Ｊさん<br><br>この方は、購入者限定のページを作っていて<br><b>○○購入者専用<br>■■購入者専用</b><br>といったように、<br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b><span style="font-size: 16px;">アフィリエイトする商品によって<br>購入者ページを使い分けてました。</span></b></span><br><br>この記事を書くために改めて色々と見てみたんですが、<br>特典を大量につけてる人って、やっぱり多いなぁ。って思いました。<br><br>でも何人ものページ見てると。<br>あぁ。<br>またか、、、<br>なんて思っちゃったりも・・ｗ<br><br>もちろん<br>うわっ！すっげ！<br>こんなについてんだったら超お得じゃん！<br>なんて感じる人もいるでしょうが。<br><br>僕的には<br>「こんなにあっても消化しきれそうにないな・・」<br>っていうのが率直な感想でした。<br><br>でも大量にある特典のうち何個かは結構気になりましたｗ<br>数うちゃ当たる。とはこのことか！<br><br>あとは無料特典にも、有料商材のように<br>どういった特典なのか？<br>を<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>詳しく分解解説しているページを用意</b></span>したりしてました。<br><br>一種のセールスレターみたいになっていて<br>そこを読んでしまえば<br>特典にかなり引き込まれそうになっちゃうな、って。<br><br>もしそういった音声とか、レポートとかを特典として付けるんだったら<br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b><span style="font-size: 18px;">絶対</span></b></span>に<b><span style="color: rgb(255, 0, 0);">特典解説ページっていうのは付けたほうがいい</span></b>と思う。<br>むしろ<span style="font-size: 16px;"><b>特典が欲しいから買う。位思わせれたら強い</b></span><b></b>よね！<br><br>ま、<br>そうやって何個も見てると<br>購入者専用ページとかお友達券なんかのほうが<br>面白いかもなぁ。<br>なんて思っちゃいました。<br><br><b>物の価値っていうのは<br>人によって捉え方が違います。</b><br><br>ある人は<b><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 18px;">『価格』</span></span></b>に価値を感じ<br><br>ある人は<span style="font-size: 18px;"><b><span style="color: rgb(255, 0, 0);">『質・クオリティ』</span></b></span><b><span style="color: rgb(255, 0, 0);"></span></b>に価値を感じ<br><br>ある人は<b><span style="font-size: 18px;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">『量』</span></span></b><span style="color: rgb(255, 0, 0);"></span>に価値を感じ<br><br>ある人は<span style="font-size: 18px;"><b><span style="color: rgb(255, 0, 0);">『人』</span></b></span><b><span style="color: rgb(255, 0, 0);"></span></b>に価値を感じ<br><br>ある人は<b><span style="font-size: 18px;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">『スピード』</span></span></b><span style="color: rgb(255, 0, 0);"></span>に価値を感じ・・・・<br><br>と、<br>物の価値っていうのは一概には図り切れないものです。<br>なので、初心者だから特典たくさんつけれません。<br>ああ、無理だ。。。<br>っていうのは、はっきり言っちゃえば<b>ただの逃げ。</b><br><br>もう一度言います。<br><b></b><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 18px;"><b>『ああ無理だぁ。は、ただの逃げです。』</b></span></span><br><br>そんな小さいことで悩むことはありません。<br>物の価値は人それぞれです。<br><b>あなたが必死に考えたサービスに価値を感じてくれる人は必ずいます。</b><br><br>それはたったの１人かもしれないし<br>１０００人いるかもしれない。<br><br>僕は１人だろうが、<br>１０００人だろうが<br>その１人１人の人達と話し、触れ合い。<br>時には注意し合ったりしながら成長していきたい。<br><br>天地人。とは<br><br>天の理<br>地の理<br>人の和です。<br><br><b><span style="color: rgb(255, 0, 0);"></span></b><span style="font-size: 18px;"><b><span style="color: rgb(255, 0, 0);">人の和</span></b></span><br><br>どうかこれだけは忘れないでいよう。<br><br><br>
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<pubDate>Sun, 15 Sep 2013 20:35:04 +0900</pubDate>
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<title>アフィリエイト実践編1.5</title>
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<![CDATA[ ども！こんばんは。<br>今回はこの間の実践編１の続きのお話をしていこうかと思います。<br><br>前回は、<span style="font-size: 16px;"><b><br>・参入ジャンル、ターゲットを明確に。<br>・サーバー＆ドメインを揃えよう。<br>・ブログを毎日1000字以上書く！</b></span><br><br>この３つのポイントをお話しました。<br>まだ見ていないかたは、<span style="color: rgb(0, 0, 255);"><a title="" target="_blank" href="http://ameblo.jp/gotomasa/entry-11611636437.html"></a><span style="font-size: 18px;"><a title="" target="_blank" href="http://ameblo.jp/gotomasa/entry-11611636437.html">ここをクリック。</a></span></span><br><br>その中の、ブログを毎日１０００字書く。<br>この部分にフォーカス（焦点を当てる）してみましょう。<br><br>早速実践している方もいるでしょうが、<br>毎日１０００字以上を書くという行為が慣れていないと<br>「うーん、ネタがない・・・」<br>なんて頭を悩まされている方もいるんじゃないでしょうか？<br><br><b></b><span style="font-size: 16px;"><b>「俺って何も知らないんだなぁ・・・」<br>「こんな記事書いてもしょうがないしなぁ・・・」</b></span><br>なんて。<br><br>うん、大丈夫！正常です。<br>相当センスのある人でもなければパッとすぐに記事のアイディアなんて<br>浮かんできませんよ。<br><br>かと言って。<br>今日のごはん特集とか、<br>ブログタイトルと何の関係もない<span style="font-size: 16px;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">ゴミ記事の連発なんてしてもしょうがない。</span></span><span style="color: rgb(255, 0, 0);"></span><br>なるべくタイトルとマッチした記事を書く心掛けは基本です。<br><br>例えブログや、個人ウェブサイトといえど必ず誰かはそれを目にします。<br>ましてやアフィリエイトで食べていこうと思っているのであれば。<br>そのようなゴミ記事を書くなんて言語道断です。<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b><span style="font-size: 18px;">貴方のサイトも立派なメディアである。</span></b></span><br>この意識を持つことが非常に大事です。<br>コレを持って真剣に記事を毎日毎日書き続けていれば、<br>１００％ファンはついてきます。断言できます。<br><br><br><b><span style="font-size: 18px;">じゃあ何書けばいいんだよ！？</span></b>って方へ～<br><br>大事なのは日々をどう過ごすか？<br>によって変わってきます。<br>ではその具体的手法をお教えいたしましょう。<br><br><b><span style="font-size: 16px;">『インプットとアウトプット』</span></b>ってご存知ですか？<br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>情報を頭に入れる行為＝インプット<br>情報を出す行為＝アウトプット</b></span><br><br>まずはインプット。<br>どうするかというと、ほぼすべての行為でこの作業ができます。<br>・本を読む<br>・人の話を聞く、人の行動を観察する<br>・テレビを見る<br>・ネットを見る<br>・広告を見る<br><br>そう。<br>どこからでもインプットはできます。<br>ただ重要なポイントがあります。<br>それは<span style="font-size: 18px;"><b><span style="color: rgb(255, 0, 0);">『常にアウトプットを意識する』</span></b></span><br>これに限ります。<br><br>どういう事かというと、<br>本を読んでいて、あーなるほど。って思うこと多いでしょ？<br>忘れないように要点をメモっときましょう。<br><br>あとは同じジャンルの本を２，３冊読んでそのどれにも出てきているポイントっていうのは<br>かなり大事なポイントであるということがわかりますね。<br>そういったものも、メモなど取っておくこと。<br><br>人の話を聞いたり、行動を観察して不思議に思ったり、<br>あーなるほど。と思った時にメモをする。<br><br>テレビ、ネット、広告を見たとき面白いキーワードなど聞いたり見たりしたら<br>メモを取り、検索をしてみる。<br><br>すべては、<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 16px;"><b>アウトプットするため</b></span></span><b></b>に。<br><br>そして、<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 16px;"><b>１インプットしたら９アウトプットしてやる！</b></span></span><b></b>っていう意識も<br>今後何をするにしても絶対に役に立ちます。<br><br>人は日々をどう過ごすかによって、<br>将来的にたどり着く場所は変わります。<br><br>世界ナンバーワンコーチ、<b>アンソニーロビンス</b>の言葉でこんな物があります。<br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b></b></span><span style="font-size: 18px;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>『目的角度を２度変える。』</b></span></span>と。<br>人はなかなか変われません。<br><br>いきなり１８０度変わろうと思ったって、<br>相当な覚悟と鉄の意志を持っていないと無理でしょう。<br><br>でも２度だけなら、<br>たった今からでもできますよね？<br><br>そして、２度変わった状態でずーーーーーっと<br>進んでいけば、動かなかった自分との差は広くなっていくでしょう。<br><br>今からあなたは２度変わりますか？<br>変わりませんか？<br><br>すべては貴方の気持ちひとつ・・<br>
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<link>https://ameblo.jp/gotomasa/entry-11613738978.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Sep 2013 19:41:04 +0900</pubDate>
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<title>信念</title>
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<![CDATA[ <h2 class="type1" style="line-height: 22px; margin: 0px 0px 25px; padding: 12px 15px 10px 45px; font-family: HGP創英角ｺﾞｼｯｸUB, HGS創英角ｺﾞｼｯｸUB, HG創英角ｺﾞｼｯｸUB; font-weight: normal; clear: both; color: rgb(51, 51, 51); font-size: 15px; text-align: left; background-image: url(http://an-kun.com/wp-content/themes/blog/images/backgrounds/darkblue/post/h2-600x44.png); background-color: rgb(255, 255, 255); "><a href="http://an-kun.com/109.html" style="margin: 0px; padding: 0px; color: rgb(51, 51, 51); clear: both; ">信念</a></h2><div class="storycontent" style="line-height: 19px; margin: 25px 0px 35px; padding: 0px 0px 15px; font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', sans-serif; border-width: 0px 0px 1px; border-style: dashed; border-color: rgb(170, 170, 170); color: rgb(80, 80, 80); font-size: 13px; text-align: left; background-color: rgb(255, 255, 255); "><p style="line-height: 22px; margin: 25px 15px 35px; padding: 0px; ">めっちゃいい動画見つけた。⇒<a href="http://www.ted.com/talks/lang/ja/simon_sinek_how_great_leaders_inspire_action.html" title="サイモン・シネック【優れたリーダーはどうやって行動を促すか？】" target="_blank" style="line-height: 19px; margin: 0px; padding: 0px; color: rgb(0, 51, 255); ">【優れたリーダーはどうやって行動を促すか？】</a><br style="line-height: 19px; margin: 0px; padding: 0px; ">サイモン・シネックという方の映像なんですが<br style="line-height: 19px; margin: 0px; padding: 0px; "><span class="light-red" style="line-height: 19px; margin: 0px; padding: 0px; color: rgb(255, 0, 0) !important; ">素晴らしい！！</span><br style="line-height: 19px; margin: 0px; padding: 0px; ">大体20分くらいのセミナー動画なんですが、<span class="font-24" style="line-height: 36px; margin: 0px; padding: 0px; font-size: 24px !important; ">あっ</span>という間に20分終わっちゃいました。<br style="line-height: 19px; margin: 0px; padding: 0px; ">記事の続きに僕なりにまとめましたが、<br style="line-height: 19px; margin: 0px; padding: 0px; ">是非アフィリエイトに取り組む前に見たほうがいい！</p><h2 style="line-height: 22px; margin: 0px; padding: 12px 15px 10px 45px; font-family: HGP創英角ｺﾞｼｯｸUB, HGS創英角ｺﾞｼｯｸUB, HG創英角ｺﾞｼｯｸUB; font-weight: normal; clear: both; color: rgb(51, 51, 51); font-size: 15px; background-image: url(http://an-kun.com/wp-content/themes/blog/images/backgrounds/darkblue/post/h2-600x44.png); ">Why?何故？⇒How?どのように⇒What?⇒何を？</h2><p style="line-height: 22px; margin: 25px 15px 35px; padding: 0px; "><span class="light-red" style="line-height: 19px; margin: 0px; padding: 0px; color: rgb(255, 0, 0) !important; ">Why?何故？⇒How?どのように⇒What?⇒何を？</span><br style="line-height: 19px; margin: 0px; padding: 0px; ">通常のセールスとかプレゼンってこの流れの逆なんですよね。<br style="line-height: 19px; margin: 0px; padding: 0px; ">つまり、<br style="line-height: 19px; margin: 0px; padding: 0px; "><span class="light-red" style="line-height: 19px; margin: 0px; padding: 0px; color: rgb(255, 0, 0) !important; ">What何を？⇒Howどのように？⇒Why何故?</span><br style="line-height: 19px; margin: 0px; padding: 0px; ">こういう流れになっています、</p><p style="line-height: 22px; margin: 25px 15px 35px; padding: 0px; ">判りやすくたとえましょう。<br style="line-height: 19px; margin: 0px; padding: 0px; ">例えばゲーム機を売ろうとしたとしましょう。<br style="line-height: 19px; margin: 0px; padding: 0px; ">ほとんどの企業はこう売ります。</p><p style="line-height: 22px; margin: 25px 15px 35px; padding: 0px; "><span class="keikou" style="line-height: 19px; margin: 0px; padding: 0px; background-color: rgb(255, 245, 0) !important; ">What</span><br style="line-height: 19px; margin: 0px; padding: 0px; ">今回販売する○○は前作の○○を更に改良し、より高パフォーマンスの実現に成功しました。</p><p style="line-height: 22px; margin: 25px 15px 35px; padding: 0px; "><span class="keikou" style="line-height: 19px; margin: 0px; padding: 0px; background-color: rgb(255, 245, 0) !important; ">How</span><br style="line-height: 19px; margin: 0px; padding: 0px; ">前作の○○では△△というパーツを使用していたため、パフォーマンスの限界がありました。<br style="line-height: 19px; margin: 0px; padding: 0px; ">しかし今回の○○では、■■というパーツを使用することにより更なるグレードアップができました。</p><p style="line-height: 22px; margin: 25px 15px 35px; padding: 0px; "><span class="keikou" style="line-height: 19px; margin: 0px; padding: 0px; background-color: rgb(255, 245, 0) !important; ">why</span><br style="line-height: 19px; margin: 0px; padding: 0px; ">パワーアップした○○を是非試してみませんか？</p><p style="line-height: 22px; margin: 25px 15px 35px; padding: 0px; ">こう、売り込みます。（例なので雑ですいません＾＾；）<br style="line-height: 19px; margin: 0px; padding: 0px; ">これでは見込み客の心にな～んにも響きません。<br style="line-height: 19px; margin: 0px; padding: 0px; ">これでは<span class="keikou" style="line-height: 19px; margin: 0px; padding: 0px; background-color: rgb(255, 245, 0) !important; ">感情がまったく動かない</span>からです。</p><p style="line-height: 22px; margin: 25px 15px 35px; padding: 0px; ">ではこうしてみましょう。</p><h4 style="margin: 0px 5px; padding: 0px 0px 0px 20px; font-family: HGP創英角ｺﾞｼｯｸUB, HGS創英角ｺﾞｼｯｸUB, HG創英角ｺﾞｼｯｸUB; font-weight: normal; clear: both; color: rgb(51, 51, 51); background-image: url(http://an-kun.com/wp-content/themes/blog/images/backgrounds/darkblue/list/icon-arrow-15x15.png); background-position: 0% 50%; background-repeat: no-repeat no-repeat; ">Why?何故？⇒How?どのように⇒What?⇒何を？</h4><p style="line-height: 22px; margin: 25px 15px 35px; padding: 0px; "><span class="keikou" style="line-height: 19px; margin: 0px; padding: 0px; background-color: rgb(255, 245, 0) !important; ">why?</span><br style="line-height: 19px; margin: 0px; padding: 0px; ">我々のすることはすべて、<br style="line-height: 19px; margin: 0px; padding: 0px; ">他とは違うユニークな物で常に新しい世界の創造をし、体感してもらうことを<span class="light-red" style="line-height: 19px; margin: 0px; padding: 0px; color: rgb(255, 0, 0) !important; ">信念</span>としています。</p><p style="line-height: 22px; margin: 25px 15px 35px; padding: 0px; "><span class="keikou" style="line-height: 19px; margin: 0px; padding: 0px; background-color: rgb(255, 245, 0) !important; ">How?</span><br style="line-height: 19px; margin: 0px; padding: 0px; ">従来の○○のパフォーマンスでは、我々の目指す新しい世界を体感してもらうことが出来なくなってしまいました。<br style="line-height: 19px; margin: 0px; padding: 0px; ">そこで○○に、更に■■を導入することで、<span class="light-red" style="line-height: 19px; margin: 0px; padding: 0px; color: rgb(255, 0, 0) !important; ">我々の目指す新世界の創造に成功しました。</span></p><p style="line-height: 22px; margin: 25px 15px 35px; padding: 0px; "><span class="keikou" style="line-height: 19px; margin: 0px; padding: 0px; background-color: rgb(255, 245, 0) !important; ">what</span><br style="line-height: 19px; margin: 0px; padding: 0px; ">是非あなたも次世代機○○を通じて<span class="light-red" style="line-height: 19px; margin: 0px; padding: 0px; color: rgb(255, 0, 0) !important; ">我々の創造する新世界を体感してみませんか？</span></p><p style="line-height: 22px; margin: 25px 15px 35px; padding: 0px; ">こういったかんじです。</p><p style="line-height: 22px; margin: 25px 15px 35px; padding: 0px; ">両者の決定的な違いは、<span class="light-red" style="line-height: 19px; margin: 0px; padding: 0px; color: rgb(255, 0, 0) !important; "><span class="font-24" style="line-height: 36px; margin: 0px; padding: 0px; font-size: 24px !important; ">信念</span></span>を売るか、売らないか。それだけです。<br style="line-height: 19px; margin: 0px; padding: 0px; ">自分の理念、信念を先に提示することで、<br style="line-height: 19px; margin: 0px; padding: 0px; ">他の商品、ライバル達と明らかに<span class="light-red" style="line-height: 19px; margin: 0px; padding: 0px; color: rgb(255, 0, 0) !important; ">差別化</span>をはかることが可能なのです。</p><p style="line-height: 22px; margin: 25px 15px 35px; padding: 0px; ">是非取り入れて見て下さい。</p></div>
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<pubDate>Fri, 13 Sep 2013 15:52:45 +0900</pubDate>
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<title>弱者の戦略</title>
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<![CDATA[ こんばんは。<br><br>そういえば2014年の大河ドラマ。<br>黒田官兵衛に決まりましたね。<br><br>なので、2014年へ向けて軍師の門という<br>竹中半兵衛と黒田官兵衛の本を毎朝少しずつ読んでおります。<br><br>彼らは名軍師として有名です。<br><br>僕の記憶が確かなら、<br>ダウンタウンの松本人志さんも黒田官兵衛が<br>凄く好きなんて言っていた記憶があります。<br><br>官兵衛役はV６の岡田さんがやるそうです。<br>うーむ、楽しみですね！<br><br>というこどで、<br>軍師といえば、兵法。<br>兵法といえば孫子の兵法なんかが一番有名じゃないでしょうか。<br><br>孫子の兵法の極意<br>それは、<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 24px;"><b>『戦わずして勝つ！』</b></span></span><b></b>ですね。<br><br>ネットビジネス<br>アフィリエイト<br>これらもインターネット空間上での戦です。<br><br>時には同盟を結び、<br>そして<b>いかに戦わずして勝つか？</b><br><br>同じようなジャンルでアフィリエイトしている人たちなんて<br>たっくさんいます。<br>その中で、なおかつ後発組なのにもかかわらず<br>あっという間に結果を残していく人たちって、<br>僕らと一体何が違うんでしょうか？<br><br>そう。それは、<br>『戦わずして勝つためにどうするか？』これを自然と考え実践しているからなんですね。<br><br>詳しく書いていきましょう。<br><br>昔から活動している人と、<br>これから始める後発組の徹底的な差。<br>それは、リストの数です。<br><br>始めたばかりの初心者の手元に顧客リストなんてあるわけがありません。<br><br>が、平等な物が１つあります。<br>それは『時間』です。<br><br>どんなに凄い人と、<br>どんなにダメな人でも。<br><b><span style="font-size: 16px;">過ごしている時間は一緒</span></b>です。<br><br>例えですが。<br>僕が神だったとしましょう。（唐突ｗ）<br>そして、世界中の人々から1円も残らずお金を奪い去ったとしましょう。<br>そして全世界の人々を集め僕はこういいます。<br><br>「1年間やる。<br>返してほしくば、1年以内に人の役に立つことをしろ。」<br><br>ある人はこう言うでしょう。<br>「俺に出来るわけがない」<br><br>ある人は、<br>「せっかく集めた金なのに！ふざけんな！返せ！」<br><br>ある人は、<br>「そんなの簡単じゃん！よし、やってやる！」<br><br>このまま1年間たった後。<br>最後の人はきっと、結果を残しお金を手に入れているでしょう。<br><br>そう。<br>どんな意識で1年間を過ごすか？<br>どんな意識で1か月を過ごすか？<br>どんな意識で1日を過ごすか？<br>どんな意識で1時間を過ごすか？<br><br>たったそれだけ。<br>けれど、1年後に追いつこうと思っても<br>努力していた人ははるか遠くへ行ってしまっている。<br><br>そう考えれば、強者も弱者もない。<br><b>時間は有限</b>です。<br><br>これから参入する弱者にできることの一つ。<br>それは１人１人に対してなるべく自分の時間を割く。<br>ただ割くだけではなく、その割いた時間で<br>相手に<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>「価値のある情報」</b></span>を提供してあげる。<br><br>いまだったら、<br>チャットワークやSKYPE、LINEやFACEBOOKなど<br>やり取りしようと思えばいくらでも、人はいるし。<br>オンラインでリアルタイムに交流できる場もある。<br><br>自分のファンや、リストが多いと<br>やりたくても特定の人としかリアルタイムの交流でサポートなんてできない。<br><br>そこを逆手にとって、<br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>弱者は弱者なりの地盤</b></span>をつくっていけばいいんじゃないかな？<br><br>橋本弁護士に相談、１時間１０万円。<br>地元の弁護士に相談、１時間１万円。<br><br>貴方はどちらを選ぶだろう？<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/gotomasa/entry-11612352985.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Sep 2013 20:10:59 +0900</pubDate>
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<title>アフィリエイト入門講座（実践編）１</title>
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<![CDATA[ こんばんは。<br><br>今朝ニュースをネットでみていると<br><b>バナナマン日村さん緊急入院！</b>の記事が！<br>前々から不健康なエピソードがあっただけに心配・・・<br><br><b>みなさんも健康には気を付けて！</b><br><br>さてさて、<br>今までは結構マインド面の話ばかりになってましたので<br>今日は実践的なお話をしていきますね！<br><br>アフィリエイトをいざやろう！と思った時。<br>いったい何からすりゃいーんだよーーーー！なんて思ったことありません？<br>僕は思いました。<br><br>というわけで、<br>今回は具体的な流れを説明していきます。<br><br>まず最初にすべきこと。<br>それは<span style="color: rgb(255, 0, 0);">リサーチ</span>です。<br><br>実際アフィリエイトをやっていこうと思っても、<br>売るものは腐るほど溢れかえってます。<br><br>あれも！これも！<br>なんて欲張ってると、趣旨のわからないサイトに仕上がってしまい<br>成約率も大きく落としてしまいます。<br><br>ですので、<br>まず初めにすることは。<br><br><b></b><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 16px;"><b>１：どんなジャンルでするのか？<br>２：誰に売りたいのか？</b></span></span><br><br>この２つを明確にすることです。<br><br>結構面倒くさくて<br>なんとなーくやっちゃいそうなところですが<br>これから長い間アフィリエイトをやってこうと思ったら、<br>○○百万円の利益の差なども出てくるかもしれませんので<br>しっかりと絞っていきましょう。<br><br>これを<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>ターゲティング</b></span>といいます。<br><br>不思議なもんで物っていうのは<br><span style="text-decoration: underline;"><span style="color: rgb(255, 130, 115);">大多数の人に向けて売ろうと思うとなかなか売れず</span></span><br><u><span style="color: rgb(255, 130, 115);">あの人に売りたい！と思って文章を書いていけば売れやすくなる。</span></u><br>とも言われています。<br><br><b></b><span style="font-size: 16px;"><b>『どんなジャンルでするのか？』</b></span><br><br>よく、ニッチを探せ！<br>とか言われてますが、ぶっちゃけそんなのをひたすら模索してても<span style="color: rgb(255, 0, 0);">時間の無駄</span>です。<br><u>やってく途中で気づいたらやればいい</u>だけの話。<br><br>今はやれることをやるべき！<br><br>ということで、<br>まずは<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>儲かるジャンルに参入</b></span>しましょう。<br><br>たとえば、<br><br><b><span style="color: rgb(255, 0, 0);">ギャンブル<br>投資<br>ネットビジネス<br>恋愛<br>健康</span></b><br><br>などですね。<br><br>まずはそういったジャンルへ行くことをお勧めします。<br><br>思うところも多々あるでしょうが、大丈夫。<br>貴方ならきっと何とかします。<br><br>そして、<br><b></b><span style="font-size: 16px;"><b>『誰に売りたいのか？』</b></span><br>ここが非常に大事なポイントです。<br><br>先ほどのジャンルで大きなジャンルを選びましたが、<br>そのまま<b><span style="color: rgb(255, 0, 0);">真正面から勝負したところでおそらく勝ち目はありません。</span></b><br><br>なのでここでそのジャンルに集まる<b><span style="color: rgb(255, 0, 0);">どんな人に、<br>この商品の良さを教えてあげたいのか。</span></b><br><br>それを決めることです。<br><br>儲けようとか<br>騙してやろう。<br>なんて一切考えず。<br><br>素直な気持ちで考えてみてください。<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b><span style="font-size: 14px;">消費者は皆、我々が思っている以上に敏感</span></b></span>です。<br>売り込もうとすればまず逃げていきます。<br><br><br>そして、ジャンルも属性（どんな人）も決まったところで<br>コンテンツ作成に入っていきます。<br><br>その前に。<br><br><u><span style="color: rgb(255, 0, 0);">無料でアフィリエイトをやろうと思っている</span></u>方がいたなら<br>恐らく<span style="font-size: 14px;"><b><br>時間の無駄になってしまう可能性が大きいのでアフィリエイトはお勧めしません。</b></span><b></b><br><br>アフィリエイトも<b><span style="color: rgb(255, 0, 0);">初期投資はかけたほうがいい</span></b>です。<br><br>僕が最初に揃えた物ですが箇条書きします。<br><br><b><span style="font-size: 16px;">・パソコン＆インターネット回線（おんぼろノートだったので買い換えた）<br><br>・サーバー＆ドメイン<br><br>・何らかのWEBページ作成ソフト（僕はアドビCCのDWとSIRIUS）<br><br>・本orノウハウ<br><br>・メルマガ配信スタンド<br><br>・アドビクリエイティブクラウド（フォトショ、イラレ、DWなどなど）<br></span></b><br>僕は最初から<br>このあたりの物は<b>無理矢理揃えました。</b><br><br>が、<br><br>最初にそこまでそろえる必要はありません。<br><br>まず最初は<br>最低限（パソコンは持っている前提で）<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>サーバー＆ドメインは必要</b></span>だと思う。<br><br><br>初心者の方が見てると思うので、簡単に説明します。<br><br>アフィリエイトは、<br>このアメブロのような無料ブログでもできますが<br>いらない広告が多々入るし、そのブログ運営会社の都合で<br>突如閉鎖されてしまうデメリットがかなり大きいです。<br><br>昔からアフィリエイトしている方はこういった痛い経験を結構されています。<br><b><span style="font-size: 14px;">無料ブログも使うけど、自分独自のウェブサイトも持っておく。</span></b><br>これが<span style="color: rgb(255, 0, 0);">リスクヘッジ</span>的に見て妥当だと思います。<br><br>他にも、<br>ブログと比べると高級感があるので信頼性といった点でも良いのではないでしょうか。<br><br>ですので、<br>がんばって自分のサイトを作る段取りをしていきましょう！<br><br><br><br>そもそもサーバーって？？？なんて方の為に説明します。<br>サーバーとは、<br>膨大なインターネットという空間に<br>サーバー管理会社が土地を借ります。<br>そして、我々がその管理会社から土地をレンタルしてもらう。<br><br>これで自分の土地が出来ました。<br>でもまだそこは更地でなーんもありません。<br><br>なのでそこにウェブサイトを建設する必要があるわけです。<br><br>サイトの建設が終わったら、そのサイトに住所がないといけません。<br>それがドメインです。<br><br>超雑な例えですが、わかりました？ｗ<br>へたくそですいません。<br><br>年間契約してしまうと結構お得なので、<br>年間契約しちゃうことをお勧めします。<br>ぼくはXサーバーというところを借りているんですが、<b><span style="color: rgb(255, 0, 0);">大体1万5千円位</span></b>でした。<br><br>いずれ自分のメインサイトを作ろうと考えているなら、<br>早めにサーバー契約だけでも済ませてドメインを所得しておくことをお勧めいたします。<br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>ドメインは古くなるほど、SEOで有利になる</b></span>ので。<br><br><br><b></b><span style="font-size: 16px;"><b>～まとめ～<br>・参入ジャンル、ターゲットを明確に。<br>・サーバー＆ドメインを揃えよう。<br>・ブログを毎日1000字以上書く！（理由はまた後日♪）<br></b></span><br>とりあえずこれくらいは済ましちゃおう！<br>悩むなら進もう！<br>進んでから悩もう♪<br><br><b><span style="font-size: 16px;">僕に出来ることなら全力でサポートします！</span></b><br><br>ではまた♪<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/gotomasa/entry-11611636437.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Sep 2013 19:53:24 +0900</pubDate>
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<title>お金を稼ぐということ</title>
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<![CDATA[ こんばんは。<br><br><b></b><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 16px;"><b>「お金を稼ぐ」</b></span></span><br>これって、どんな方法があるんでしょう？<br>続きは後ほど・・・<br><br><br>2020年、<b>東京オリンピック</b>決まりましたね！<br>楽しみ。楽しみ。<br>あと7年後には、これを読んでるあなたも経済的自由を手にし<br><b>東京オリンピック</b>観戦なんか僕と一緒にしてたら面白いですよねｗ<br><br>未来へ向けて今日も明日もがんばっていきましょ！<br>優雅にオリンピック観戦するぞーー！！ｗ<br><br><br>さてさて、<br>これを読んでくれてる人たちはビジネスに興味があるから<br>読んでくれているんだと勝手に思ってます。<br><br>なかには、<br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">情報収集熱心で未だ行動まで移っていない方</span>もいるでしょう。<br><br>なかには、<br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">積極的に行動をして既に儲かってる方</span>もいるでしょう。<br><br>冒頭で言った<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b><span style="font-size: 16px;">「お金を稼ぐ」</span></b></span><br>これって、どんな方法があるんでしょう？<br><br>答えは<u>５つ</u>あります。<br><br><b></b><span style="font-size: 16px;"><b>１：時間とお金の交換をして稼ぐ。</b></span><br>これは最もメジャーな方法じゃないでしょうか。<br>会社勤めをしている方なんかはコレにあたりますね。<br><br>メリットは、ほぼ確実に収入が見込めるといったとこでしょうか。<br>じゃ、デメリットはなんでしょうか？<br>それは、<u><span style="color: rgb(255, 0, 0);">時間という有限の物と引き換えにお金を手に入れているので限界がある</span></u>ということ。<br>だって<u><span style="color: rgb(255, 0, 0);">1日は24時間</span></u>ですからね。<br><br><b><span style="font-size: 16px;">２：相続をする。</span></b><br>これは狙ってできるもんじゃありませんね。<br>ま、遺産相続などです。<br><br><b><span style="font-size: 16px;">３：盗む</span></b><br>お金があるところから盗めばいい！簡単簡単。<br>・・・・ダメですよ？<br><br><b><span style="font-size: 16px;">４：ギャンブル等</span></b><br>宝くじが当てれそうならお勧めですが・・・・ｗ<br><span style="font-size: 16px;"><b><br>５：ビジネス</b></span><b></b><br><span style="text-decoration: underline;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">安定性は乏しい</span></span>かもしれないが、<br>２、３、４に比べれば可能性は十分。<br>そして１のように、時間とお金を交換しているわけではないので<br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>「収入の限界がない」</b></span><br>つまり、<b><u><span style="color: rgb(255, 0, 0);">やればやっただけ収入が見込める。</span></u></b><br><br><br>この<u>５つ</u>だけなんです。<br>シンプルでしょう？<br>難しく考えず。自分は何番で行くのか決めちゃいましょう。<br><br><b><span style="color: rgb(255, 0, 0);">僕は絶対５</span></b>っすね！<br><br>仮にあなたが、<b><u>サイトアフィリをする会社に勤めていた</u></b>としましょう。<br><br>朝6：30に起床、眠たい目をこすりながら洗面所で慌てて準備を済まし<br>7：30には満員の電車で揺られながら8：00に出社。<br>そこから19：00頃まで働く。<br>この生活サイクルを仮に<u>1年</u>やってきたとしましょう。<br><br><u><span style="color: rgb(255, 0, 0);">1年後の貴方には何が残っていますか？</span></u><br>1年間かけて作ってきたサイトの数々は貴方の物にはなりません。<br>もしかしたら、貴方のお給料は１～２万上がったかもしれません。<br>でもたったそれだけ。<br><br>では、<b><u>自分でビジネスをしていた場合</u></b>はどうでしょう？<br>もちろん、サイトアフィリエイトをはじめていきなりは厳しいのは当然。<br>ただ、<u>1年間続けた場合。</u><br>当然貴方ががんばって作ってきたコンテンツ達は<span style="color: rgb(255, 0, 0);">貴方の物</span>です。<br><br><u>月1万円稼げるサイトが5個出来た</u>として、<br>それは<span style="color: rgb(255, 0, 0);">すべて貴方の物</span>だし、これからも<span style="color: rgb(255, 0, 0);">貴方の物</span>です。<br>それが、<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 16px;"><b>100個になろうと1000個になろうと貴方の物です。</b></span></span><br><br>わかります？<br><b>アフィリエイト</b>って、<u>自分がやってきたコンテンツっていうのは残っていきます。</u><br>長いスパンで考えたらどちらが<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b><span style="font-size: 16px;">得</span></b></span>なのか、考えてみましょう。<br><br><br>1年後の貴方。<br>1年後の僕が笑顔でありますように。<br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/gotomasa/entry-11610941265.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Sep 2013 20:24:35 +0900</pubDate>
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