<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>後藤清安の心の在り方・ととのえ方</title>
<link>https://ameblo.jp/gotoseian/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/gotoseian/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>いつも笑顔で、感謝・慈悲の心で生きるには・・・生きながら仏となった弘法大師（空海）から学ぶ密教の世界今、必要とされる「心の教育」</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>菩薩行について</title>
<description>
<![CDATA[ <p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130203/00/gotoseian/72/35/j/o0300040012402948975.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130203/00/gotoseian/72/35/j/o0300040012402948975.jpg" alt="ipodfile.jpg" border="0"></a></p><br><br>昨日から一週間、大国寺のお籠りに来ています。<br><br>早朝から夕暮れまで、様々なお行をさせて頂いています。<br>ここは、兜率天と呼ばれる場所だそで、菩薩になるための修行の場所なのです。<br><br>菩薩になるには、人間の三毒をとる必要があります。<br><br>三毒とは…<br>「貪 」<br>なんでも自分のものにしようとする貪りの心<br>「じん」<br>すぐにカッとなって怒ること<br>「ち」<br>言ってもどうにもならないようなグチをだらだらと言うこと<br><br>この三毒がたまると、人は心が不安定になったり病気になったりするのだそうです。<br><br>大国寺では、ご住職の英明先生、お大師さまや仏様に守られながら、いつも様々な気づきを頂いています。<br><br>こんなに喜びと感謝を感じながらお行ができるのは、ここが仏様の慈悲の世界だからなのでしょう。<br>不思議です。そして、有り難いです。<br><br>iPhoneからの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/gotoseian/entry-11462448645.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Feb 2013 00:32:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>絵馬の役割をご存知ですか？</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="3">おはようございます。後藤清安（せいあん）です。<br><br>初詣には行かれましたか？<br><br><br>さて、今日はお正月に書く「絵馬」の役割は何かというお話。<br><br>馬という字が入っています。馬は馬頭観音様の使い。<br><br>馬の特徴は、バックしない、前進しかしないということだそうです。<br><br>つまり、正月の元旦に絵馬を書くのは、その年を前向きに歩いて行こうということだそうです。<br><br>前に進むというのは、仏様の世界に進むということ。<br><br>絵馬を書くと、その通りに歩いていけるので、書く人と書かない人ではだいぶ差が出るのだそうです。<br><br>受験の時以来、絵馬なんて書いてない！という方も多いのでは？<br><br>私もずっとそうでした(^^ゞ<br><br>日本人でも、なかなか「絵馬」の意味など知らないものですね。<br><br>最近は、毎年しっかりと書いて大国寺に奉納しています。<br><br><br></font><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130109/02/gotoseian/d0/6a/j/o0184013812369157219.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130109/02/gotoseian/d0/6a/j/o0184013812369157219.jpg" alt="$後藤清安の心の在り方・ととのえ方" border="0"></a></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/gotoseian/entry-11445174390.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Jan 2013 06:43:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>２０１３年あけましておめでとうございます</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="3">あけましておめでとうございます！　後藤清安です。<br><br>２０１３年も良い一年になるといいですね。<br><br><br>さて、鏡もちはお供えしていますか？<br><br>お正月にまつわる法話をご紹介します。<br><br>鏡餅は、その家の業を払って、あくをとってくれるものだそうです。<br><br>また二段重ねになっているのは大きい方が家を、小さい方が家にいる人たちを守っているという意味があるそうです。<br><br><br>おせち料理にもそれぞれ意味がありますが、その他にもすべて意味があるんですね。</font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/gotoseian/entry-11445175498.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Jan 2013 06:56:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>今を生きるための五件の条件</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="3">こんにちは。後藤清安（せいあん）です。<br><br>こちらのブログでは、高野山国見山大国寺のご住職、川上英明先生が教えてくださる密教の教えについてシェアします。<br><br>何かと不安定な情勢の中、少しでも心を整えるヒントにして頂けたら幸いです。<br><br>下記は、大国寺本山でも毎朝読み上げている五件の条件です。</font><br><br><br><font color="#FF0000"><font size="3">今を生きるには、五件の条件を守らなければ生きることはできない</font></font><br><br><font size="3">一、いつもほがらかに、おどりと笑いを持って生きる事<br><br>二、人をうらまず、自分の与えを感謝を持って行うと、佛様の作用となり生きやすくなる<br><br>三、すべての人に対し尊敬をし、慈悲を持って生きると、菩薩様の作用となり体が健康になり、不安がなくなる<br><br>四、国見山大国寺は、菩薩になるための道場なので、人々をいつも救済する心を忘れす三毒をとる行をすること<br><br>五、悪を持って生きると、すべてが暗くなり悪い因縁がより、体には悪玉菌がたまり病気になる。そして悪い霊がより不安定になる。善に生きると体には善玉菌がたまり健康になり、安定して生きられる<br><br><br></font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/gotoseian/entry-11445172216.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Dec 2012 05:29:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>はじめまして。後藤清安です！</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="3">はじめまして。後藤清安です。<br><br>3つめのブログを始めることにしました。<br><br>このブログは、私自身が<font color="#FF0000">「清安（せいあん）」</font>という名前を頂いたからこそ伝えるべき大切なことについて書いていこうと思っています。<br><br>人としての生き方そのもの、心の在り方について<br><br>宗教ではなく、信仰について<br><br>仏様から私が学んだ真実の教えを自分自身の学びと共に多くの方に分かち合う為に書きたいと思います。<br><br></font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/gotoseian/entry-11331311611.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Aug 2012 05:12:28 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
