<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>沖田愛の「もこもこ眠り姫」</title>
<link>https://ameblo.jp/gotup/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/gotup/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ﾌﾞﾛｸﾞの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>アトリエ公演終了</title>
<description>
<![CDATA[ 今日まで、私の後輩たちが、劇団の稽古場で、いわゆるアトリエ公演をやっていました。<br><br><br>私は、お客様をご案内するお手伝い<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/mo/momokagspfmi/5825.gif" alt="[みんな:01]"><br><br><br>今回は、劇団の、いちばん若いひとたちの公演で、自分たちで、企画・制作をして、スタッフまでも役者たちがこなすという、とても手作り感あふれる公演でした。<br><br>みんなよくがんばったねえ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/112.gif" alt="星"><br><br><br><br>そして、打ち上げです。<br><br>私たちの劇団は、毎回、公演に関わっていない劇団員が料理をつくって、稽古場で打ち上げをやるのが、お決まりになっています。<br><br>なので、今回は私はグリーンカレーをつくってみました。<br><br>実はつくったのははじめてだったのですが、なかなか好評でした…ホッ…。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120717/01/gotup/c9/d9/j/o0480048012083372176.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120717/01/gotup/c9/d9/j/o0480048012083372176.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><br>私は先に失礼しましたが、若者たちにとっては、まだまだ、夜はこれからみたいです……<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/171.gif" alt="お月様"><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/gotup/entry-11304517161.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Jul 2012 01:01:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>研究生公演</title>
<description>
<![CDATA[ 今日から始まりました、テアトル・エコー研究生公演「ワン・ツー・スリー」。<br><br>いつもとは違って、恵比寿・エコー劇場ではなく、稽古場で、手作りの公演をやっています。<br><br>私は、去年？だったか、研究生から準劇団員になったので、今回は本番のお手伝いだけ、させてもらっています。<br><br>お客様にはかなり好評で、「おもしろかったよ！」と、今日何度も声をかけていただきました(&gt;_&lt;)<br><br>私は、エレベーターでご案内をしております。<br><br>なかには、「エコーの女優の、沖田さんですよね？」と声をかけてくれるお客様もいて、それが本当に嬉しいです(^ ^)<br><br><br>16日までやってますので、お時間ありましたら、ぜひぜひいらしてくださいー(^-^)<br><br>詳細はこちら<br>http://www.t-echo.co.jp/<br><br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/gotup/entry-11301915338.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Jul 2012 23:56:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>パン</title>
<description>
<![CDATA[ パンが好きなのですが、自分でつくれる、ちゃんと発酵しなくてもいいパンをつくるのにはまっています。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120711/19/gotup/b3/05/j/o0480048012073995974.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120711/19/gotup/b3/05/j/o0480048012073995974.jpg" alt="photo:02" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><br>まだあまりうまくつくれないのですが、ぐるぐるまぜて、まるめて焼くのは楽しいです。<br><br><br>シナモンロールとか<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120711/19/gotup/76/23/j/o0480048012073995914.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120711/19/gotup/76/23/j/o0480048012073995914.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>ナンとか<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120711/19/gotup/66/21/j/o0480048012073996079.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120711/19/gotup/66/21/j/o0480048012073996079.jpg" alt="photo:03" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>今日はポンデケージョをつくりました。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120711/19/gotup/a3/bd/j/o0480048012073996161.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120711/19/gotup/a3/bd/j/o0480048012073996161.jpg" alt="photo:04" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><br>これから何回もつくって、ちゃちゃっとつくれるようになるぞー。<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/gotup/entry-11300015090.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Jul 2012 19:11:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>高き彼物</title>
<description>
<![CDATA[ 観劇日記です。<br><br>（公財）可児市文化芸術振興財団『高き彼物（たかきかのもの）』吉祥寺シアター。<br><br>7、8年前にも、みたことのあるお芝居だったのですが、今回も評判が良くて、以前みたときもおもしろかったというなんとなくの記憶があったので、みにいくことにしました。<br><br>が、決めたのは当日だったので、当然チケットはとってありません。<br><br>しかも前売は完売で、当日券もでるかどうかわからない状況…。<br><br>でもまあ、暇だし、とりあえず行ってみよう、と、恵比寿から吉祥寺へ。<br><br>やっぱり当日券はなかったので、キャンセル待ちの札をもらいましたが、それも出ず、結局、通路の階段に座布団をしいての観劇となりました。<br><br>休憩あけからは、席に座らせてもらえたんですけどね。<br><br><br>高き彼物が何なのか、わからないけれども、その何かに憧れて、それがみたくて、触れたくて、それを目指して、一生懸命生きていく。<br><br>一生懸命なひとを、まわりのひとは、不幸にするわけがないのです。<br><br>いいお芝居でした。<br><br>笑って、泣いて、でもやっぱり人生って悪くないよなー、と思わせてくれました。<br><br><br><br>品川徹さんの存在感がステキすぎて、出てくるだけで、嬉しくなりました。<br><br>本当に素敵な役者さんです。<br><br><br>それから、またステキだったのが、客席に、それぞれ一輪のバラが置いてあったこと。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120711/10/gotup/6a/fa/j/o0480048012073362490.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120711/10/gotup/6a/fa/j/o0480048012073362490.jpg" alt="photo:02" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><br><br><br>この作品は岐阜県にある可児市文化創造センターの製作で、出演者、スタッフが可児市に１ヵ月間滞在して創作されたそうです。<br><br>それで、可児市の花であるバラが１輪ずつプレゼントされていたんだとか。<br><br>バラって、なんかテンションあがりますねー<br><br><br><br>いいお芝居をみて、また、劇中にお酒とかタバコとかが効果的に出てくるおはなしだったので、帰る前にちょっとだけお酒がのみたくなり、駅のそばのお店に入って、ワインを一杯だけのみました。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120711/10/gotup/74/5c/j/o0480048012073362523.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120711/10/gotup/74/5c/j/o0480048012073362523.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><br><br><br>なんだか豊かな一日だったように思います。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/gotup/entry-11299692918.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Jul 2012 22:11:56 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>神様</title>
<description>
<![CDATA[ 伊勢神宮に行ってきました。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120702/21/gotup/0b/56/j/o0480064312059097642.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120702/21/gotup/0b/56/j/o0480064312059097642.jpg" alt="photo:01" width="300" height="401" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>古くから、日本人のお参りといえば、「お伊勢参り」。<br><br>そのパワースポットに、行ってみたかったのです。<br><br><br>伊勢神宮に行くことだけは決めていたのですが、他には何も決めていませんでした。<br><br>ガイドブックとにらめっこしながら、一泊して、一日目に外宮に行き、二日目に内宮に行きました。<br><br>建物もすばらしいのですが、大きな木がたくさんあって、その自然をみて、すごく歴史の重みを感じました。<br><br>この木々は、神様と共に、ずっとここで生きてきていて、それに今わたしがさわることができる、そのことに感動したりしました。<br><br><br>自分の信仰、というものについて、考えたことはありませんでしたが、やはり神様は、自分の中のどこかにいて、ふとした時に、また、本当につらい時に、拠り所となっているみたいです。<br><br><br>わたしの、わたしにとって都合のいい神様は、これからも、わたしをみていてくれますよね？<br><br>神様に恥ずかしくないよう、しゃんとして、生きていかなくちゃ。<br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/gotup/entry-11292641489.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Jul 2012 20:55:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>今日のカーネーション</title>
<description>
<![CDATA[ <br>私も、欲張りだし、変化がこわい。<br><br>苦しくて、潰されそうになる。<br><br>糸子のように、強くならなくちゃ。<br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/gotup/entry-11165368825.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Feb 2012 07:58:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>けさのカーネーション</title>
<description>
<![CDATA[ <br>今朝も、「カーネーション」みるために、布団から出られた。<br><br>糸子が、ひとりで帰ってきて感じた「暗うて、重い」感じ。<br>優子と直子の喧嘩。<br>ぐっとくるところばかりだった。<br><br>不安とか、孤独とか、自信とか、希望とか、ぐるぐるまわって、前に進む。<br><br>前に進まないと、いけない。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/gotup/entry-11158712705.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Feb 2012 10:40:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>クリスマス</title>
<description>
<![CDATA[ <br>今日はクリスマスです。<br><br>最近、アメリカのホームドラマの、吹き替えのお仕事をしているのですが、前回収録したのが、感謝祭の日のお話でした。<br>クリスマスとは違うのですが、家族でお祝いする、たいせつな日らしいのです。<br><br>主役のお母さんは、自分の仕事もやりながら、なんとか家族でステキな感謝祭をすごすために、奮闘するのですが、コメディなので、滅茶苦茶なことがいろいろ起こってうまくいきません。<br>お母さんは、結局あきらめてしまうのですが、最後はその滅茶苦茶な家族が協力して、お母さんにサプライズでパーティーを準備するのでした。<br><br>すごく変な家族なのですが、そういう、家族で過ごす大切な日があるというのは、なんだかいいなあ、と思ったのです。<br><br>クリスマス、のことは、なんとなくカップルがデートする日、とか、チキンとケーキを食べる日とかにしか思っていなかったけど、大切な人と過ごす日にできたら、ステキだな、と思います。<br><br>そういう日が一日くらい決まってないと、感謝することを忘れちゃいますからね。<br><br><br>なんて、クリスマスにちょっと思っただけです。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/gotup/entry-11116786824.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Dec 2011 13:40:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>公演決行！</title>
<description>
<![CDATA[ 未曾有の大災害。<br><br>こんな時期に、と言われてしまうかもしれませんが、わたしたちテアトル・エコーは、3/30からの研究生公演をやることに決めました。<br><br>みんなで話し合って、決めました。<br><br>わたしたちに今できることはこれしかないし、どうしてもやりたい。<br><br><br>必ず、元気が出るような公演にします。<br>よかったら、みにきてください。<br><br><br><br>テアトル・エコーの若手が主体となり「ら抜きの殺意」でおなじみ、永井愛さんの戯曲に挑戦します。<br><br>1971年の若者が、自分を探しながら、精一杯生きる姿を、現代の私たちが精一杯表現していきます。<br><br><br>テアトル・エコー SIDE B研究生公演「僕の東京日記」<br>作：永井 愛　演出：永井寛孝<br>出演：粟野志門、沖田愛、佐渡貴之、寺川府公子、加藤拓二、宮崎亜友美、吉田しおり、大和田昇平、奥村円佳、さとう優衣、鶴岡瑛梨、松澤太陽、渡辺真砂子、松原政義、藤原堅一、吉川亜紀子<br> <br>2011年3月30日(水)～4月3日(日)まで恵比寿・エコー劇場にて上演。<br>開演時間は、30(水)19時、31(木)19時、1(金)14時、19時、2(土)14時、19時、3(日)14時。<br><br>チケット料金は一般3,200円・学生割引2,500円。3月30日のみオープニングサービスで3,000円。<br>ストーリーにちなんで、1971年11月生まれの方は、1,971円でご案内（※要予約・要証明書）<br><br><br>皆様のご来場を心よりお待ちいたしております。<br><br><br>「僕の東京日記」の詳細はこちら→http://www.t-echo.co.jp/<br>稽古場日誌はこちら→http://blog.livedoor.jp/otetsuki/<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/gotup/entry-10833979738.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Mar 2011 11:35:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>読み稽古二日目</title>
<description>
<![CDATA[ テアトル・エコー SIDE B 研究生公演「僕の東京日記」、読み稽古二日目でした。<br><br>今日は一場ごとに区切りながら、演出の永井寛孝さんからのダメ出しをききました。<br><br>寛孝さんは、自分の経験を話してくれたりして、1971年という時代を、私たちに感じさせようとしてくれています。<br><br><br>でも、やっぱり、時代のにおいみたいなものは、なかなか感じるのがむずかしい。<br><br>今を生きている私たちは、その時代の感覚を持っていないのではないかと考えられます。<br><br>でも、なにか感じるものはあって、これからもっと、わかる部分を増やしていくつもりです。<br><br>がんばろう……<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/325.gif" alt="ガーン" class="m"><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/gotup/entry-10805983218.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Feb 2011 03:37:55 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
