<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>赤裸々ぶろぐ</title>
<link>https://ameblo.jp/goumaden666/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/goumaden666/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>気の向くままに…</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>立ち向かう精神</title>
<description>
<![CDATA[ 確か小学生の頃に「壊れかけのRadio」が主題歌の「都会の森」という連続ドラマにハマっていた。<br>新米弁護士の主人公と裁判官であり厳格な父でもある親子と検事やその他のストーリーで、弁護士として初仕事、悪戦苦闘な毎日で帰宅する家の前には「困難坂」という名前の急斜面で長い坂をどんなに参っていても登らないと帰れず、主人公が「なんだぁ坂、こんなぁ坂！」とかけ声を出して登るシーンを今でもよく覚えている。<br>登るのが大変な「困難」と、挫けないように気合いを込めた「こんなぁ」の言葉の掛け方や場面の設定が幼い心に強く印象付けたのかもしれない。<br>今、そのドラマを思い返して「自分だったら困難坂をどう登るんだろう？」と漠然と思う。そんなことを考えつつドラマの主人公役が少し前に騒がれた高嶋政伸で…と話題が脱線していく、それでい～のだw<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/goumaden666/entry-11962919580.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Dec 2014 14:00:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>シンプル・イズ・ベスト？</title>
<description>
<![CDATA[ 御菓子のなかでポテトチップスが好きだ。<br>色々な味を試したところベーシックなのり塩が一番美味しいと思う。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/goumaden666/entry-11962809406.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Dec 2014 08:36:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>遠方からの手紙</title>
<description>
<![CDATA[ 家から割と近い福祉施設で知り合った友人から約二年ぶりに手紙という形で連絡がきた。<br>奴とは大喧嘩をした後に仲直りもなく音信不通になっていて、噂を耳にしたり偶然見掛けることもなかった。<br>手紙は住んでる場所からかなり離れた長野県の多分アパート名の部屋番号から届いてあって、茶封筒から透けて便箋が入ってるのが分かる。<br>今朝ポストに届いてあったその手紙をまだ見てない、開ける勇気がなかなか出ない。とりあえずタバコが切れたから買いに行った後に開けよう、１本吸い終わったら開ければいい。吸い終わったらで…。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/goumaden666/entry-11962601762.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Dec 2014 18:15:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>毎年冬場になると</title>
<description>
<![CDATA[ 恒例の「スキンヘッドもしくはボウズ頭にしたい」衝動が何故か必ず襲ってくる。<br>4年前なんかは得たいの知れないその欲求に負けて真夜中に布団から飛び起きて自らバリカンで全く似合わないボウズ頭に。周りからは「何か悪い事でもしたの？反省中？」と見事な笑い者になってしまい、こうなったらいっそのこと…とスキンヘッドにする勇気(？)はわかず暖かい部屋の中に居ても常にニット帽を被るハメとなった。<br>それ以来、我慢の冬を何回か越して今年も懲りもせずヤツがやってきやがった。<br>「実行に移さない！我慢しろ！あんなに後悔したろ!?我慢だ、我慢！」<br>何回も自分に言い聞かせては気持ちを反らす繰り返し。今年も乗り切ってやる、負けんな自分!!<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/goumaden666/entry-11961851662.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Dec 2014 21:16:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>恥ずかしい注文</title>
<description>
<![CDATA[ いつもと違うコンビニでタバコを買おうとした時、同じ銘柄でも番号が違うから棚を見て吸ってるタバコの番号に見間違いがないかよく確認してレジで「○○円を一つ」と自信たっぷりに言ってしまった。<br>レジにいた若めの女の子は少し動揺しながら「○○番のタバコをお一つで宜しかったでしょうか？」と聞き返してそこで初めて自分の言い間違えに気付いた。<br>地味に恥ずかしかったコンビニでの出来事。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/goumaden666/entry-11961697616.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Dec 2014 14:35:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>映画「アイデン&amp;ティティ」より</title>
<description>
<![CDATA[ みうらじゅんが監督で実在するロック バンドのボーカルが主人公の映画。<br>初めにバンドブーム全盛期に活躍した 何人かのミュージシャンがロックに対 する想いを映画のストーリーとは別に 短く語っているシーンがあって、その なかでローリー寺西がこう言っている 。<br>「自分のペースで 自分らしさを全面に押し出した 押し付けがましい商売をすることが 自分にとってロックなんですよね」<br>ロックや商売じゃないにしろ生きざま として強く憧れる言葉だなぁ…と、同じ作品を観る度に思う。それが自分のアイデンティティーというものなのかもしれない。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/goumaden666/entry-11960373088.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Dec 2014 07:02:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「始まり」がなく在る宇宙</title>
<description>
<![CDATA[ 最近、バドミントンサークルで大学の研究室で働いているという社会人と知り合いになった。<br>初対面の話題の切り口として何を研究しているのか聞いてみると宇宙物理学、主にエネルギーの研究をしているらしい。<br>前々から疑問に思っていた事で、ビッグバンが全ての始まりだとしたらそれが起こる引き金は何だったのか？そもそも素粒子レベルであっても何もないところから何かが起きる(生まれる)という現象は理論上でも立証されているのか？というのをバドミントンの練習前に聞くと「今度、酒でも呑みながら熱く語り合いますかぁ！」と苦笑いをしていた。そりゃあ一口に答えられる簡単な分野だったら研究員の食いぶち(？)がなくなるってものかもしれない。宇宙関係のことが好きだから嬉しくてついテンションが上がって遠慮なく聞いてしまった。<br>練習途中の休憩でその人が親切に、全くの「無」から何かが生まれることは専門分野でもまだ立証されていないと教えてくれて、個人的な意見も添えて「ビッグバンと呼ばれている現象は宇宙の始まりじゃなく拡散、拡大の始まりのことで宇宙が始まる前のことまでは残念ながら人類は理解まで辿り着けないんだと僕は思います」と丁寧に答えてくれた。<br>幾らでも想像、可能性が広がる謎は裏を返せば理解不能だからこそ成り立つことなんだろうなぁ…益々宇宙に関心が深まるバドミントンサークルでの出会いだった。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/goumaden666/entry-11959352067.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Dec 2014 18:09:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ランナー、完走</title>
<description>
<![CDATA[ 予定通り走ってきた。<br>軽めの朝食を済ませ川沿いのサイクリングロードの横でストレッチを終えて6時30分ジャストから走り始めた。天気予報と同じく気温は高めで晴れていたから冷え込みが厳しくないランニング日和で、8時30分頃は目的地に着く目標は30分遅れの9時に着いた。<br>ゴール地点は住んでる市のプロサッカーチーム御用達(？)のグラウンドがある陸上競技場。何でそこまで走ろうかと思ったのかは特に大きな意味はない。<br>あるとしたら小学生の頃の夏休みに広場の横の釣り堀まで遊びに行って急な夕立をしのぐ為に古臭いそば屋に入り、おばちゃんに頼んで月見そば一杯を友達と二人でお小遣いを出しあって半分づつ食べた事をふと思い出してその店が今でもまだあるのかどうか確めてみたいなぁ…という気持ちだった。<br>意外にも店や看板は立っていたが着いたのが9時だしちゃんと営業してるのかどうかまでは分からない。近くで中を覗けば分かることだけど止めておいた、どこかで懐かしい思い出を壊してしまうことのように感じたからだ。<br>そうこうしているうちにお腹が空いてて鳴ったのでベンチで調理パンを朝食の続きとして食べた。<br>写メはベンチ周辺から見える景色で記念に撮っておいた。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141128/16/goumaden666/25/c0/j/o0329044113143003380.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141128/16/goumaden666/25/c0/j/o0329044113143003380.jpg" width="329" height="441"></a><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/goumaden666/entry-11958022550.html</link>
<pubDate>Fri, 28 Nov 2014 13:06:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ランナー、位置に付いて</title>
<description>
<![CDATA[ 明日の朝6時半頃から2時間走る。<br>準備はOK、後は寝るだけ。<br><br>♪ 走るー 走るー 独ーりーでー &nbsp;流れーる汗は 少なーめーだー ♪
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/goumaden666/entry-11957727223.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Nov 2014 21:38:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>言葉の使い方・ニュアンスによる誤解</title>
<description>
<![CDATA[ 近くのスポーツセンターへバドミントンの練習に行った時の事。<br>基礎練習が終わり練習試合が始まった辺りに代表・進行役の人がメンバー全員を各コートに振り分けるのだけど、その日は参加人数が多くゲームが終わった後のテンションの上がり具合もありテンパり気味なのか名前を呼ばれない人がチラホラ…。<br>自分がどこのコートに入ればいいのか分からず改めて聞くと「お前は…○コートだ」と言われてお前呼ばわりされたことに怒りを覚え「お前って言うんじゃねー！」と怒鳴り、一時場の雰囲気を凍らせてしまった。<br>その後のプレイは粗末なもので力任せのショットが増えてつまらないミスも多かった。<br>練習が終わり後片付けをする頃には怒りが治まってきていて代表が「○○君、後で少し二階のロビーで話そう」と言ってきてあまり乗り気じゃなかったけど着替えてロビーへ向かった。<br>その人との話では「お前」の意味合いが地方によって「御前」という敬語のような使い方になるらしく、見下す言葉のつもりではなかったらしい。誤解が分かりお互いきちんと謝って事は解決した。<br>些細な事で頭に血が昇るようではまだまだ小者、精進せねば…ッス！<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/goumaden666/entry-11957618691.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Nov 2014 16:24:26 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
