<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>goun5jinzokiのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/goun5jinzoki/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/goun5jinzoki/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>「生ー命ー死」・・・松果体</title>
<description>
<![CDATA[ <p>脳は研究されていない不思議なところがいっぱい。代表といえる「松果体」＿＿ヒトには考えてもわからない想像を超える叡智があふれていそうです。「松果体」について分かっていることは少ないようです。触れてはいけない部分と思われていたのかもしれませんね。深く研究していくのは時間もかかるし本当にたいへんなことだとおもいますがその分期待も膨らみます🧠🧠🧠不思議が多いというわくわく感はいっそう脳を刺激してくれますよね。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/goun5jinzoki/entry-12954972592.html</link>
<pubDate>Thu, 29 Jan 2026 14:56:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「生ー命ー死」・・・謎に包まれた【松果体】</title>
<description>
<![CDATA[ <p>脳について調べていると、ほぼ中央にある「松果体」という部分に興味を持ったのです。位置、形からして守られている大事な部分なのではないかという印象です。古代から「魂の座」「第三の眼」と呼ばれてきたこと、スピリチュアルの世界でも多く扱われているので益々興味津々です。現代科学では「松果体」はメラトニンの生成に関することが知られています。脳については謎の部分がいっぱいありそうですが、あんがい次元の低い人間の目に見えない、不思議とされている古代からの言い伝えの中に正解が隠されているのではないかと思うとわくわくしてきます。</p><p>「生ー命ー死」について調べていくうちに脳の部分を深く知りたいと思うようになりました。これからもワクワクを書いていきたいです。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/goun5jinzoki/entry-12954761873.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Jan 2026 14:16:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「生ー命ー死」…不登校</title>
<description>
<![CDATA[ <p>子供の不登校が増え5千人以上になっている。自分が学生であったころを思い返すとやりたいこと以外はなんでも苦痛でしかなかったように思います。学校に行って好きなこと何をやってもいいのであればこの上ない楽しい場所なのであります。友達・話・運動・お弁当、自然に囲まれたところであればなおいいと思い返します。みんなひとりひとり遣りたい事が出来たらな~・・・。そして生きていくうえでひとりでいい自分の存在を認めてくれる人がいれば上出来な人生だと思うのです。きっと目に見えない無限の手が誰にでも差し伸べられているのですから。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/goun5jinzoki/entry-12948944282.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Dec 2025 10:30:31 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「生ー命―死」</title>
<description>
<![CDATA[ <p>女性の場合は「死」をまえに「老化」という高いハードルがあると思います。若いという言葉に敏感に反応してしまう。女性として魔法のような言葉が嬉しく思うものです。しかし言われれば言われるほどこの状態を保ちたいという願望が、いつしか若さを保つために必死になっている自分がいるのです。それに囚われていると、時間と共に刻々と全身の衰えを感じ、シミ・しわ・髪・肌の張りつや・胸のたるみに気付き、若いと言われたじぶんはどこに・・・。衰えはゆっくりしかし確実にやってきてやがて死を迎えることは避けられません。頭で分かっているつもりでも受け入れられない現実。情報や人の誉め言葉はある意味その時だけの「老化や死」に対する不安・恐怖を忘れさせるものでしかないと思うのです。時は流れてとめられませんよ人の眼など気にしている時間はありません。これからは自分の内なる声を聞き逃さないで心が喜ぶことを大事にして「死」という未知なる醍醐味を体験するまでは・・・。</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/goun5jinzoki/entry-12944402984.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Nov 2025 09:18:47 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「－生・命・死ー」見えないもののショウタイは❓</title>
<description>
<![CDATA[ <p>このところ熊が人を傷つけたり追い回したりするニュースを毎日のようにみる。罠にかかった熊のなんと凶暴な顔、頭がいい生き物だけに何か訴えているような心にズンとくる怖さがある。昨夜のニュースでは広島で養殖している「カキ」を引き上げてみると中身が九パーセント入っていないのを見て嫌な気持ち。見えないところで何かがおこっているのかもしれない、なんだかわからないだけに心がざわざわする。私だけだろうか⁇</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/goun5jinzoki/entry-12943992416.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Nov 2025 10:40:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「－生・命・死ー」</title>
<description>
<![CDATA[ <p>【生きることは善その一方で「死は私にとって神からの最高のプレデントである」】</p><p>「生きることが善と思い苦しい治療や手術に耐えた。痛み地獄の毎日は悪化して20年</p><p>もちろん生を選び治療や手術を選んだことに悔いはない。一方で私にとって死は特効薬とも思う。死が確実に痛みから私を解放してくれる。耐え難い痛みの中で私は死を救いの女神と合掌している。死があるから生きていける。痛くても生は愛しい。それは真実だが耐えて生き抜いた末の死は待ち遠しい。永遠の安らぎ痛みの休日と思うのも私の真実だ。」</p><p>数年前新聞に投稿されたものです。この頃の自分の心には重いものがいっぱいありバランスが取れない状態のときだったので、特に衝撃を受け書き写しておきました。読むたびに生と死を超越したものを感じるのです。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/goun5jinzoki/entry-12943520776.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Nov 2025 09:21:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「生－命ー死」思うこと・・・</title>
<description>
<![CDATA[ <p style="text-align: left;">　　【生と命】自身の命について深く考える事なく過ごしていたころ一本の映画とであ</p><p style="text-align: left;">　　う。記憶にあるのは白黒映画で一人の男性が戦争で負傷し頭から身体全体を繃帯　</p><p style="text-align: left;">　　で巻かれベッドに寝かされている。その他にも軍服を着た人・医者・看護婦が登</p><p style="text-align: left;">　　場する。毎朝看護婦が窓のカーテンをあけにくる。この看護婦だけが何故かこの</p><p style="text-align: left;">　　男性は意識があり何か訴えているように思うというが、みんなは取り合わない。</p><p style="text-align: left;">　　生きていることさえ否定され身動き一つできない身体。この状態で意識だけは</p><p style="text-align: left;">　　戦争いうものを自分の身体で叫び・訴えたい切実な思いを感じ取った。高貴な</p><p style="text-align: left;">　　精神の持ち主はこんな状態になっても自分の意志を伝えることを試みるのだ。</p><p style="text-align: left;">　　「貴方は？」強烈な投げかけを受けたことを年齢を重ねるにつれて強く思う。</p><p style="text-align: left;">　　映画の最後は毎朝開けられたカーテンを閉める事で終わる。</p><p style="text-align: left;">　　</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/goun5jinzoki/entry-12943065794.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Nov 2025 09:43:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「育児スマホ」に気を付けて―【五感】を鍛え始めているお腹の赤ちゃん</title>
<description>
<![CDATA[ <p>乳幼児の時<img alt="歩く" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/651.png" width="24">生活のリズムを感じることができる脳を作っていく事が重要です。昇る朝日沈む夕日の美しさ・お腹が空いて感じる匂い味・後の大事な排せつと眠ることが身体と脳に大切なことだと感じられることです。テレビやタブレット・スマホを見る子どもの視覚・聴覚に多すぎる刺激があります。【五感】を鍛えることで自然と自分の皮膚や鼻や目が反応して感覚器官が研ぎ澄まされていき、しゃべれない赤ちゃんにも目・耳・におい・味・親の肌のぬくもりが脳に入っていきます。</p><p>身体が感じるすべてのことが脳へと伝わり神経回路が発達して感情豊かな命を大切にする大人になるのではないでしょうか・・・<img alt="立ち上がる" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/650.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/goun5jinzoki/entry-12915301746.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Jul 2025 15:55:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「スマホ認知症」に気を付けて―手が磁石のように～</title>
<description>
<![CDATA[ <p>歩いていても何かをしていても手が【スマホ】に引き寄せられる。読書に集中しょうとしても集中力が続かない。デジタル社会から受ける影響は大人より大きなダメージを受ける事になる子供達はもっと深刻な問題がある。脳には新しいことだけに反応してドパミンを産生する細胞があり、新しい情報を得ると脳はごほうびをもらえるのだ。ヒトは新しいもの未知のものを探しに行きたいという衝動が遺伝子に組み込まれて生まれてくる。「新しい場所に行ってみたい」「新しい人に会ってみたい」「新しいことを体験してみたい」という欲求だ。自分達の祖先が生きてきた世界は資源不足だつたであろう。だからこの欲求が移動するよう動かしたのではないだろうか？🧠は昔の新しいものを求める欲求を【スマホ】や【パソコン】で満たそうとしているのかもしれない。もしかしたら祖先🧠と大きく変わっていないのではないだろうか？・・・。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/goun5jinzoki/entry-12913887245.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Jul 2025 15:25:31 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「スマホ認知症」に気を付けて―を守ろう</title>
<description>
<![CDATA[ <p>ヒトの脳はこの時代に合っていないから身体に影響が出る。脳は現代と未来のため今を判断しようと記憶、感情をフルに活用していい方向へ私達を動かしている。そう、遺伝子を残すためである。脳にとって記憶は複雑であるがいろんな角度から見て置かれている状況を理解しようと頑張る。こんな素晴らしい脳というコンピューターがどんどん入ってくる情報に影響されて最悪の状態になる前に電子機器から離れて学習することを心がけましょう。そんなこと今できっこない😠🥺🙉この様な顔が見えてきそうです。自分を信頼してはじめましょう。少し早起きして太陽の光を浴びる？それとも朝日を見ながら散歩しますか？スマホではなくヒトとの触れ合いが「ホット」できるかも・・・。</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/goun5jinzoki/entry-12913706106.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Jun 2025 15:47:34 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
