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<title>早崎みきの日常</title>
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<description>ブログ始めました(*´ω`*)</description>
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<title>クマ歴15年</title>
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<![CDATA[ <p>大学に通っていた頃から、よく友達に「寝不足?」や「体調大丈夫?」と聞かれることが多く自分ではすこぶる快調なので、何故そんなこと聞くのかな…と思っていました。<br>もともと身長のわりに細身だったので外見だけ見ると不健康に見えるのかな…と自分で勝手に解釈していたのです。</p><p><br>しかし大学から教育実習で幼稚園に行った時に、5歳のこどもに「お姉ちゃん、お目めの下ケガしてるよ??痛いの?」と聞いてきたのです。<br>毎日鏡は見ていましたが、やはり自分では分からないものです。</p><p><br>その時に、私のクマそんなにひどいんだ…と実感しました。睡眠もしっかり取れていたしそこまで深刻に考えていなかったので、 素直なこどもに言われたことが相当ショックでした。</p><p><br>それから鏡を見るたびに<a href="http://cincinnatiachdcourse.org/2017/07/29/%E7%9B%AE%E3%81%AE%E5%91%A8%E3%82%8A%E3%81%8C%E8%89%B2%E7%B4%A0%E6%B2%88%E7%9D%80%E3%81%97%E3%81%A6%E3%83%91%E3%83%B3%E3%83%80%E9%A1%94%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%82%89%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%9F%E3%82%81/" target="_blank">目の周りの色素沈着</a>に目が行き、ナチュラルメイク派だった私がクマ隠しのために厚塗りしたり、目に良いと言われたサプリメントを試しまくったりしました。</p><p><br>そしてクマは改善されないままクマ歴15年が経ち、最近ではタルミも併発して目の下は真っ黒…。<br>とても35歳には見えません。</p><p><br>もう疲れ果てた中年のおばさんみたいで鏡を見るたびにため息がでます。<br>何とかならないものかとネットで色々調べました。<br>そこで出会ったエステナードソニックの美顔器が良さそうだったので保証期間の1ヶ月だけ使って見ることにしました。</p><p><br>目元を念入りにすること1週間…目の下がふっくらしてきたのです。<br>そして1ヶ月後にはリフトアップのおかげかタルミが少し減り、クマも薄くなったような気がします。</p><p><br>最終手段に考えていた美容整形外科でのヒアルロン酸注入はしなくてよさそうです。<br>これ以上タルミが増えないように、クマが薄くなるように日々がんばります??</p>
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<link>https://ameblo.jp/gq5tfan/entry-12301451040.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Aug 2017 15:02:50 +0900</pubDate>
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<title>２度と遭遇する事がないかもしれない記録</title>
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<![CDATA[ <p>色々な趣味がある中、プロの勝負事の観戦、例えばプロ野球や競馬や将棋は日頃からとても楽しんでいるものです。<br>好きなチームや選手やジョッキーや調教師や棋士がいるのでそういう人達の活躍をワクワクドキドキしながら観戦する喜びがあります。<br>単純に勝った負けた、という観点からも楽しめますがプロであるので、記録に残る数字の面でも楽しむ事ができます。<br>最近で言えばプロの将棋棋士の藤井聡太四段の記録です。<br>プロになった時に既に最年少プロ棋士誕生として記録を更新しましたが、デビュー以来あれよあれよで２９連勝と言う連勝の新記録も達成しました。<br>これにより将棋の世界にも大変興味や関心を持つ人が増え、将棋ブームが訪れているといえます。<br>一方長年楽しんできた競馬観戦では今も現役の武豊騎手が勝つたびにＪＲＡの通算勝利数、Ｇ１勝利数など数々の新記録を更新しています。<br>丁度武騎手がデビューした時に競馬観戦を始め、ほぼ同世代なのでずっと注目してきましたし、競馬観戦歴は武騎手とともに歩んできたようなものです。<br>今は全盛期ほどの活躍は望めませんがでもまだ存在感は抜群で、ベテラン騎手がどんどん減っていくのでいつまでも頑張って欲しいですしその頑張りが励みにもなります。<br>そしてもう１つ長年楽しんできた野球観戦については、贔屓のチームの応援も勿論、イチロー選手の活躍も楽しみにしています。<br>贔屓のチームはもう１０年以上優勝していないので、今年こその思いを繰り返し毎年のように願って期待していますが今年も厳しい戦いが続いています。<br>イチロー選手にしても大リーグに移籍してからは１番厳しい年になっていますが、１年でも長く現役を続けて１本でも多くヒットをチームを世界一に導いて欲しいです。<br>ここまであげた３人の記については全てリアルタイムで結果を知る事ができているのですが、ふと思うことがあります。<br>藤井四段の最年少プロデビューと２９連勝、武騎手の通算勝利数やＧ１勝利数、イチロー選手のヒット数について。<br>これらの記録はあまりにもレベルが高いので、少なくとも自分が生きている間は２度と他の誰かに更新される事のない記録なのではないかという思いが巡っています。<br>そういう偉大な記録に遭遇した事をとても嬉しく幸せに思いますし、またこれからも彼ら自身が、そして他の誰かが新たな記録を更新する事を楽しみにしたいと思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/gq5tfan/entry-12297272650.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Jul 2017 22:10:13 +0900</pubDate>
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<title>ネットで買取り、探せばいろいろあるものだ</title>
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<![CDATA[ <p>約10年前に引っ越してから、押し入れに入れたままの物が結構ありました。<br><br>使うものは大抵限られている。<br><br>同じものを使い続けるので、ダンボールの中には買ってそのままの物もある。<br><br>ただ捨てるのはもったいない、ネットで買取りできるところを探してみた。<br><br>本やCD、DVDは幾つか見積もりを出してどこが一番高いか比べて見た。<br><br>本も洋書、絵本、画集等で専門に買い取る店で選びます。<br><br>見積もりを出してもらい、送料無料で集荷依頼もしてくれる店に決めました。<br><br>こちらは箱に詰め、宅配便がくるのを待てばよい。<br><br>伝票を持った宅配便の人が、取りに来てくれるので楽で助かります。<br><br>CD、DVDも輸入盤が多いので、専門に買い取る店にメール。<br><br>枚数が何枚からと決まっているが、こちらも送料無料で集荷に来てくれる所を選びます。<br><br>エアパックで包んで箱詰め、準備して後は集荷に来てくれるのを待つ。<br><br>どちらも査定して、了承すれば指定した口座にすぐ振り込まれるので安心ですね。<br><br>それ以外に未開封の物や状態のよい商品があったので、絞りこんで探す。<br><br>20年くらい前に買い集めたテディベアが数個出てきた。<br><br>汚れるのが嫌で、袋に入れていたテディベアは匂いもなく、キレイでした。<br><br>探したら買い取るみせがあったので、画像付きでメール、連絡を待ちました。<br><br>すぐに買い取りします、箱詰めして着払いで送って欲しいと指示があり、送りました。<br><br>ぬいぐるみは難しいと思いましたが、無事に買い取っていただきました。<br><br>押し入れの中が少しずつスッキリしてきました。<br><br>どれだけ物があったのか？<br><br>作業していて、よく捨てなかったと思いました。<br><br>自宅近くにリサイクルショップがあり、そこで洋服やバック、食器類を持ち込む。<br><br>使っていないものでないと買い取りは不可になりますが、大体は大丈夫でした。<br><br>高値はつきにくいものばかりでしたから、買い取ってもらえてよしとしました。<br><br>断捨離するつもりはなかったが、部屋がキレイになりました。<br><br>必要最低限の物で十分、やっぱり同じものしか使わないから。<br><br>探せばいろいろ買取りできることも解って勉強になりました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/gq5tfan/entry-12297272427.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Jul 2017 22:09:36 +0900</pubDate>
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<title>自分改革始めました。</title>
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<![CDATA[ <p>来月で、私もとうとう40代に突入します。<br>私のこの40年の人生は、あっという間に年月が経ったなぁと思います。<br>｢子供時代は本当にあったのだろうか？｣<br>｢私だけワープして、今の生活を送っているのではないのだろうか？｣など疑ってしまうぐらいです。<br>それぐらい一瞬で、今の時代にきた感じがしてしまいます。<br>でも最近、それがもったいないなぁと思うようになりました。<br>一度きりの人生、なんとなく過ごすのは本当にもったいないからです。<br>そう思ったのは、友人の病気が発覚したからです。<br>最近よく聞く乳癌です。<br>とうとう私の友人が患ってしまいました。<br>何気なく受けた健康診断で、まさかの癌を見付けてしまうとは驚きました。<br>何回も再検査を受けた彼女は、その期間｢死｣をとても意識したそうです。<br>自分だけ違う世界に行ってしまったように感じたそうです。<br>そして死を意識しながら、様々なことを考えたらしいのです。<br>そうしたら、やり残したことばかりに気がついたそうです。<br>その時、とても人生をムダにしたんだと思ったらしく、｢残された人生は悔いなく明るく生きていこう！｣と自分改革をはじめたそうです。<br>そしたら全てに感謝というキーワードにたどりつき、病にもなんとか感謝できたと言っていました。<br>それを聞いて私も、このままではいけないと自分改革を始めてみました。<br>まずは自立です。<br>主人に頼りきっていた私は、恥ずかしいほど世間知らずです。<br>友人の病気発覚の話を聞いて、人に頼らず何でも挑戦していこうと思いました。<br>一から勉強のつもりで、なんとか日々頑張っています。<br>すると一日が濃いのです。<br>ただ任せていたことを、自分で調べてやるだけなのにです。<br>調べて考えるのは、自分にとってプラスばかりです。<br>これからも自分の人生を、より濃くできるように日々成長していきたいです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/gq5tfan/entry-12290246837.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Jul 2017 20:34:07 +0900</pubDate>
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<title>感謝して生きていきたい。</title>
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<![CDATA[ <p>連日放送されている、小林麻央さんの訃報に心を痛めています。<br>知れば知るほど素敵な女性でした。<br>美人薄命って本当にあるんだと思いました。<br>今回の報道によって色んなことが明るみになり、色んな情報を知るたびに考えさせられることがありました。<br>それは｢夫婦の絆｣ということです。<br>市川海老蔵さんのコメントを聞くたびにジーンとくるのは、夫婦愛がとても素晴らしかったからです。<br>海老蔵さんも麻央さんも、子供はもちろん大切だけれど、それ以上に夫婦の愛がすごく深かったと思います。<br>まさしく運命の人だったんだろうとなと思いました。<br>麻央さんは海老蔵さんとの時間をとても大切にしていたそうで、あえて二人の時間を作っては外出していたそうです。<br>そうすることによって心のバランスを保っていたんだろうなぁと思いました。<br>私も海老蔵さん夫婦と同じく、あえて夫婦の時間を作って出掛けています。<br>普段、母親としてしっかりしなければ！と気負いすぎてしまうからです。<br>子供の前だと素の自分が出せません。<br>いつもピリピリしている自分がいます。<br>でも主人の前だと違うんです。<br>自分が自分でいられるという安心感があります。<br>何をするわけでもないけれど、主人との時間は緩やかな優しい風がふいています。<br>悩みがある時は思いっきり甘えて、色んな質問を投げかけて答えをもらいます。<br>主人のアドバイスはホッとするのです。<br>何があっても絶対的な存在の人なので、出逢えて結婚できたことに感謝感謝の日々です。<br>いて当たり前の人だから、海老蔵さんのお宅のように大きな病を患ってしまったらと考えるだけで怖くなってきます。<br>きっと当たり前が当たり前ではないのです。<br>それを考えたこの数日間でした。<br>一度きりの人生です。<br>感謝しながら生きて行こうと改めて思いました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/gq5tfan/entry-12290246757.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Jul 2017 20:33:48 +0900</pubDate>
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<title>その方々の写真を眺めて</title>
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<![CDATA[ <p>私と似たような年齢のお笑いタレントの方々のお写真を、眺めて座って休憩を取りました。私は、自分で自分を、おばさんだと思うことは、いやだなぁと思いました。この方々は、お笑いタレントでして、自分自身をおばさんだと思うことで、ネタにしまして、笑いを取られているらしいのでした。</p><p><br>何が、ネタになるのかは、まったくわかりません。私は、この時、お笑いのネタを、まったく思いつきませんでした。そして、先月、歌でパフォーマンスの大会、いわゆる準決勝に進出できたことを、思い出しました。</p><p><br>そうです、人生、捨てたものではありません。いいことだって、あるには、あるのです。さらに欲を言いますと、そこから先には、進めませんでした。残念ながら。そして、私もあほなことに、悲観的になってしまっていました。</p><p><br>この方々、お笑いタレントの方々のように、楽しく暮らそうと反省をしました。そして、またもや、好きなインターネットの占いをしました。そして、気分が落ち着いてきまして、今度のイベントで歌うつもりの歌詞を、白い紙に書き出していました。好きなシャーペンを、1本、使いました。<br>そして、もっとお金がほしい、あったならば、カラオケ店へ行くのになぁと思いました。あっ、今日は、占いばかりしていませんでした。図書館の中のパソコンで、カラオケのサイトを見ていました。カラオケ店で、楽しく過ごすためにも、もっとお金がほしくなって、事務のアルバイトをしようかなぁと思いました。<br>連休明けは、面接があります。</p>
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<link>https://ameblo.jp/gq5tfan/entry-12276988048.html</link>
<pubDate>Mon, 22 May 2017 18:39:41 +0900</pubDate>
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<title>図書館の中で、伝統的な都市の。</title>
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<![CDATA[ <p>伝統的な都市の図書館の中で、パソコンをお借りしました。私は、とてもうっかりとしていました。こちらの図書館は、5月の3日、4日、5日の連休、開館されていたのでした。もっと、早くに気が付いていたら、この前の連休、こちらに来ていたのかもしれません。どうも、私は、計画を立てることが、下手なのです。悲しいなぁ。<br>そして、やはりこちらのパソコンは、どれも見渡す限り、使用者がすでに、おられました。やはり、無料だからかなぁ。みんな、ケチになってしまったのかなぁ。私は、そう、思いながら、空いているパソコンを探しました。地下の1階も、パソコンは、空いていませんでした。<br>ですから、自然と、違う階へと、足が向きました。探してみて、正解でした、別の階では、何台ものパソコンが空いていました。そして、私も、あほだなぁ、またまた気弱になってしまったようで、インターネットの無料の占いをしてしまいました。<br>さっきから、ばかなことに、歩いてばかりで、足が痛くなってしまいました。本当は、雑誌を見ながら、文芸コンテストに応募をしようと思っていたのでした。見事に、肝心な用事が、できませんでした。<br>足の痛みから、頭が熱くなってしまって、はかどりませんでした。私は、場所を変えてみました。<br>パソコンの席から離れますと、座れるところが、ありました。うれしく思いました。そして、ぱらぱらと、文芸のコンテストの雑誌を捲っていました。不思議なことに、私と似たような年齢のお笑いタレントの方々の写真が載っていました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/gq5tfan/entry-12276987902.html</link>
<pubDate>Mon, 22 May 2017 18:39:06 +0900</pubDate>
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