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<title>片想い備忘録</title>
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<title>みんなに迷惑かかるから</title>
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<![CDATA[ 週末、どうしても気分が乗らなくて全ての予定をキャンセルした。<br><br>体のバイオリズム的にはキラキラ期だから、絶対出かけるべきだったんだけど。<br><br><br>そんな私に対して、彼はLINEも返してこない。<br><br>既読すらつかない。<br><br><br><br>私といるよりも、楽しい様子がFBで伝わってくる。<br><br>私がいると食べられない大好物を食べてご満悦。<br><br><br><br>アレルギーがあるから食べれないものがある私。<br><br>彼は気を使って、私の前で大好物を食べないようにしている。<br><br>もともと、私も大好きで食べれなくなったことを知っているから。<br><br><br><br>でも、私がいないからってこれみよがしに大好物を食べてなくてもいいじゃん。<br><br>それ、FBにあげなくてもいいじゃん。<br><br>私が行ったら、きっと食べてないんだろうな。。<br><br>みんなに迷惑をかけてるみたいな気がしてきた。<br><br>私が一緒だと、みんなに迷惑がかかる。<br><br>もう、この恋やーめた。
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<pubDate>Sun, 06 Sep 2015 01:10:45 +0900</pubDate>
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<title>「付き合ってない」って言われた</title>
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<![CDATA[ 勇気を出して彼に聞いた。<br><br>「周りの人にどういう関係なのか聞かれるんだけど、どう答えたらいいかな？」<br><br>彼が熱を出していた夜、私は友達と飲んだ勢いでLINEでもやっと聞いてしまった。<br><br><br>返信が来たのは14時間後。<br><br><br>「今は恋愛する気はない。好きじゃないわけじゃない。距離を置きたいなら、そうしよう」<br><br>振られた。敗因はたくさんある。<br><br>・好きだから付き合って欲しいといわなかったこと<br><br>・周囲をダシに使って答えを引き出そうとしたこと<br><br>・LINEで夜中に聞いたこと<br><br>・彼の体調が悪かったこと<br><br>全部最悪だった。<br><br><br><br>それから2ヶ月。今でも週の半分を一緒に過ごしている。<br><br>週に2回はセックスする。<br><br>でも、彼女じゃない。<br><br>これまでも付き合ってないし、これからも彼女になれない。<br><br><br>もしかしたらって、奇跡を信じてそばにいるけど、、、きっとそんな奇跡はおこらない。<br>
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<pubDate>Sun, 06 Sep 2015 01:00:34 +0900</pubDate>
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<title>7か月目のマンネリ</title>
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<![CDATA[ 週に3日は彼の部屋に泊まっている私。<br><br>初めて彼の部屋に泊まってから7カ月たった。<br><br>これまで「好き」って言ってもらえないことも「付き合おう」という言葉もなかったし、不安だったけど、既成事実が積みあがっているからきっと大丈夫だと思っていた。<br><br>でも、最近あんまり誘ってくれない。<br><br><br>これまでは、泊まる時は毎晩求めてくれたのに。<br><br>最近は私が彼の腕をハグして眠るだけ。<br><br>私の体、飽きたのかな？<br><br>毎日欲求が募る。でも、言えない。
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<pubDate>Fri, 29 May 2015 12:56:15 +0900</pubDate>
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<title>GWにひとりって・・・。</title>
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<![CDATA[ GWの予定を教えてくれない人と、付き合ってるって言えるのかな・・・？<br><br><br>つい最近までは、悩みのない生活をしていた渡し。<br>彼との関係が安定してきて、1週間のうち、平日1日と土日のどちらか1日くらいのペースで会ってた。<br>もう「付き合ってる」って公言しても大丈夫だと思って、親にも彼がいることを伝えた。<br><br>両親が遊びにおいでと言い出したけれど、直接伝えると重いかな、と<br>遠回しに両親が興味津々だとLINEで伝えてみたら、<br>「オカンの作る料理おいしいらしいから、食べにいかなきゃー♪」<br>とか言ってくれて。<br>うちの両親も大盛り上がり。<br>父親なんか、早く一緒に飲みたいとわくわく!!!<br><br>彼の話をするだけで喜んでくれる親を見るのは初めてで、<br>改めて「親不幸していたな」と思ったり、「結婚したら喜ぶだろうなぁ」と思ったり。<br><br><br>先月は、彼と初めての旅行にも行った。<br>3泊4日のお泊りデートもして、なぜか出発日と帰宅日に彼の実家に寄ったりして、<br>「あんたたち、1泊じゃなかったの?!」<br>と向こうのお母さんに少し引かれたりもして。<br><br>とはいえ、既成事実ばかりつみあがっているだけで、<br>まだ「好き」とも「付き合おう」とも言われていない。<br>なにも気持ちを確認しないまま、半年が過ぎてしまった。<br><br>照れくさいだけ？？男心が分からない。<br><br>このGWも、予定を教えてくれなかった。<br>旅行に行くのも分かってたけど、出発と帰宅の日や時間を伝えないまま行ってしまった。<br><br>地球の反対側へ旅行。<br>しかも現地に住んでいる女の子と行動を共にしている。<br><br><br>正直、心配でしかない。<br><br>でも、ついて行きたいなんてワガママ言えなかった。<br><br><br>毎日連絡してくれるのは嬉しいけど、定期的に報告してればいいだけの女だと思われているのがくやしい。<br><br>そう考えたら、女の子を実家に連れて行って泊めるのも、彼にとっては普通だし。<br>大阪の後輩の女の子の実家に毎年のように遊びに行くって言ってたし。<br><br>別に私の実家に来るのは特別なことじゃないのかも。<br><br>楽しい連休なのに、帰ってくる日も時間もわからない彼に東京で会えるように、<br>仕事の2日も前に帰ってきてしまった。<br><br>電車混んでなかったからいいんだけど。<br>っていうか、混んでても、満席で立ってでもいいから実家にいて親の側にいたほうが良かったかな。<br><br>すごく後悔。私、何しているんだろう。
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<pubDate>Tue, 05 May 2015 21:23:38 +0900</pubDate>
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<title>言いたいことが言えない。</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmeasure.kuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dgr013060%26ENTRY_ID%3D11999578319%26ENTRY_END_DATE%3D2015%2F03%2F18"><br><img src="https://pubads.g.doubleclick.net/activity;dc_iu=/7765/pixeltag_pcretargeting;prid=12066;ord=1?" width="1" height="1" border="0" style="display:none">言いたいことが、そもそも言葉になって出てこない。<br><br>今も片思い中だし、恋愛がうまく続かない私。<br>いつも我慢して我慢して、どうでもよくなったり耐え切れなくなって戦わずに逃げてしまう。<br><br><br>突然すべてが嫌になって噴出するから、相手からすれば「え？なんで？」だと思う。<br><br>その時に言えよ、、、そう思われる。<br><br><br>でも、言えない。<br>言えないんじゃなくて、漠然と嫌だから言葉にならない。<br><br>ゆっくり考えて、どうして嫌なのかとか理由を探して、やっと自分でも理解できる。<br><br><br><br>小さい頃、近所のお姉ちゃんとよく遊んでいただんだけど<br>本当に何をしても楽しくなくて、<br>「じゃあ、何して遊ぶか考えてよ！」と言われて鬼ごっこをした時に、<br>鬼から逃げながら号泣してしまったことがあった。<br><br>自分から鬼ごっこしたいって言ったのに泣くとか意味が分からないって怒られたし、<br>その時は自分でもわからなかったんだけど。<br><br>私、そのお姉ちゃんと遊びたくなかったんだな。<br>でも、そんなこと言っちゃだめだと思って我慢して、結局耐えられなくなって泣いてしまった。<br><br>少しでも離れたくて、普段走らない私が鬼ごっこを提案したんだ。<br><br><br>好きな人の前でもそう。<br>言いたいことは言えなくて、逃げてしまう。<br><br>今好きな人にも聞けてないことがたくさんある。<br>私と週末はお泊りだし、時間の合う日には平日も一緒にご飯だし、<br>彼のお母さんの家にも何度も泊まったし、でも一度も好きだと言われたことが無い。<br><br><br>私のこと、好きなのかなって。不安。<br><br>子供産んでほしいって言ってくれてるし、本当に作ろうとしてくるし、<br>でも、好きだと言われたことも付き合ってると言われたことも無い。<br><br><br>質問してみたいけど、すべて壊れてしまうのが怖くて、言えない。<br><br><br><br><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat100.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="言いたいことためちゃう？言う？"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=12066">言いたいことためちゃう？言う？</a> 参加中<br><p>私は<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=12066">ためちゃう</a>派！</p>本文はここから<br><br><br><br><div style="text-align:center"><div id="vote" style="width:293px;margin:0 auto;padding:19px 0 16px;"><dl style="margin:0;padding:0;color:black;text-align:left;"><dt style="height:auto !important;min-height:24px;height:27px;line-height:1.2;padding:14px 5px 7px 42px;_padding-bottom:14px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_title.gif) no-repeat 0 0;font-weight:bold;">言いたいことためちゃう？言う？</dt><dd style="margin:0;padding:0;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_repeat.gif) repeat-y 0 0;"><ul style="margin:0;padding:12px 13px;list-style:none;"><li style="margin:0;padding:0 0 0 14px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_list.gif) no-repeat 0 4px;">ためちゃう</li><li style="margin:0;padding:0 0 0 14px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_list.gif) no-repeat 0 4px;">言う</li></ul></dd></dl><p id="vote_btm" style="width:293px;margin:0;padding:0 0 9px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_btm.gif) no-repeat 0 bottom;text-align:center;"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=12066"><img alt="気になる投票結果は！？" src="https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_btn.gif" style="border:0;"></a></p></div></div>
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<link>https://ameblo.jp/gr013060/entry-11999578319.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Mar 2015 23:52:14 +0900</pubDate>
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<title>恋愛観が変わるとき</title>
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<![CDATA[ 私が仕事柄、平日にほとんどプライベートの時間がない。<br>朝から終電まで仕事・仕事。<br><br>だからこれまでの恋愛は、<br><br>「忙しいから平日は会えない」<br>「土日も出勤することがあるから、会えると確約できない」<br><br>を繰り返してきた。<br><br>そこに少しも疑問を感じていなかったし、それが我慢できない奴は私と付き合えないし、<br>本気で仕事してる女とは付き合えないと思っていた。<br><br><br><br>でも、本当に好きな人ができて、私は驚くほど変わってしまった。<br><br><br>平日には1日/週、休日は予定のない時間はなるべく一緒にいる。<br><br>月曜の始発まで彼の部屋で過ごして、2時間後には空港にいたりする。<br><br>これまでの「忙しいから会えない」は、実は心の底から会いたいわけじゃなかったんだと気づいた。<br><br><br>どうしてそんなことに気付かなかったんだろう。<br><br>そして、どうして彼は、気づかせてくれたんだろう。<br><br><br>彼がどんなに博愛主義者かわかっているし、私以外の女の子とたくさん遊ぶ人なのも知っている。<br><br>許してしまう。<br><br><br>他に持ち駒がないから妥協しているとかじゃなくて、彼にしか私を埋められない。<br>打てば響くし、私に足りないものを全て持っている。<br><br>生まれてからずっと足りていなかった何かを、彼は埋めてくれる。<br><br>一般的には、彼は足りない部分が多い。<br><br>でも、私には彼ほど満ち足りた人はいない。
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<link>https://ameblo.jp/gr013060/entry-11999544033.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Mar 2015 22:42:45 +0900</pubDate>
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<title>結婚したら一緒に住むんだもん、したい人はした方がいいよね。</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmeasure.kuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dgr013060%26ENTRY_ID%3D11975647957%26ENTRY_END_DATE%3D2015%2F01%2F21"><img src="https://pubads.g.doubleclick.net/activity;dc_iu=/7765/pixeltag_pcretargeting;prid=11865;ord=1?" width="1" height="1" border="0" style="display:none"><a target="_blank" href="http://kuchikomi.ameba.jp/"><img alt="同棲はあり？なし？" src="https://stat100.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=11865">同棲はあり？なし？</a> 参加中<br><p>私は<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=11865">あり</a>派！</p>まぁ、したことないし、憧れてもいない（したくない）けど、<br>ありかなしかの二択なら、あり。<br><br>2014年の年末から風邪が長引いていて、微熱が下がらない。<br>喉から血が出ちゃうくらいゲフゲフと咳をしているし、<br>鼻水も放水中のダム状態。<br><br>なのに、片思い中の彼は部屋まで会いに来てくれて、<br>何かあったら心配だからって添い寝してくれた。<br>正直、鼻を思いきりかんだり、タンを出したり、オッサンみたいな咳をしたり、<br>これまで好きになった人には絶対見せたくない姿。<br>実際、寝てる時も鼻が詰まっているから眠りは浅いし、すごくツラかった。<br>でも、彼がずっと寝たり起きたりしながら私の背中をさすってくれたりして、<br>人ってあったかいな、と思った。<br><br>職場が彼の家の徒歩圏内で、残業終わり(22時ごろ)に寄ると、<br>あったかいご飯を用意してくれてた日もあった。<br>たくさん暖房つけて（暑がり屋さんの彼は薄着して）、私の体調を気にしてくれてたり。<br><br>咳をするたびに背中さすってくれて、<br>「本当は毎日エッチしたい」って言ってるのに、体調悪い時は手を出さないし。<br>こういう人とは、一緒に住めるな。なんて。<br><br><br>昨年の秋にストーカー化した20歳近く年上の医者の事を思い出して比較したら、<br>本当に医者の対応は最低だったな、と思う。<br><br>【昨年の夏】<br>風邪を引いて高熱を出したと言ったら、医者のおじさんは点滴セットと大量の薬を持ってきた。<br>「点滴してあげるから」と言って針を刺し、<br>「面倒だから一番早く入れるね」とすごい勢いで点滴を落とした。<br><br>点滴終了後、、、<br>「早く良くならないと意地悪するからね。こうやって・・・」と言って、点滴に注射器を付け替えて、<br>血を抜いたり出したりして、私がぎょっとしている姿を見て低い声で笑っていた。<br>「はぁぁ、興奮するなぁ」<br>そう言って下半身を触らせられた時、異様に勃起していて恐怖で泣きそうになった。<br><br>その後、私の部屋を細かく見て、<br>「仕事もいいけれど埃のある部屋は良くない」と小言を言われた。<br>マンションの築年数や設備を細かくチェックしたり、床材の悪口を言ったり、<br>「自分だったらこのマンションは選ばないな、趣味が違う」とボロクソに言って帰った。<br>ただ、自分は本物を知っていると言いたかっただけなのかもしれない。<br><br>都内のでコンシェルジュ付きのタワーマンションに一人暮らししてるんだから、<br>それなりにビジネスマンとして頑張っているという努力は認めてくれてもいいのに。<br>心の狭い人だと思った。<br><br>その日のうちにお礼メールをすると、すぐに着信。<br><br>「あんなに看病してやったのに、キスすらしてくれないなんてどうかしている！」<br>本気で怒鳴られた。<br><br>バツイチだったけど、あの人と一緒に住んでいた元嫁は本当につらかっただろうな。<br>後から聞いたけれど、元嫁とは学生結婚で結婚後はずっと嫁の家でマスオさん状態だったらしい。<br>同棲してたら結婚してなかっただろうし、親と同居じゃなかったら耐えられなかっただろうな。<br><div style="text-align: center;"><div style="width: 293px; margin: 0px auto; padding: 19px 0px 16px;" id="vote"><dl style="margin: 0px; padding: 0px; color: black; text-align: left;"><dt style="height: auto ! important; min-height: 24px; line-height: 1.2; padding: 14px 5px 7px 42px; background: url(&quot;http://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_title.gif&quot;) no-repeat scroll 0px 0px transparent; font-weight: bold;">同棲はあり？なし？</dt><dd style="margin: 0px; padding: 0px; background: url(&quot;http://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_repeat.gif&quot;) repeat-y scroll 0px 0px transparent;"><ul style="margin: 0px; padding: 12px 13px; list-style: outside none none;"><li style="margin: 0px; padding: 0px 0px 0px 14px; background: url(&quot;http://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_list.gif&quot;) no-repeat scroll 0px 4px transparent;">あり</li><li style="margin: 0px; padding: 0px 0px 0px 14px; background: url(&quot;http://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_list.gif&quot;) no-repeat scroll 0px 4px transparent;">なし</li></ul></dd></dl><p style="width: 293px; margin: 0px; padding: 0px 0px 9px; background: url(&quot;http://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_btm.gif&quot;) no-repeat scroll 0px bottom transparent; text-align: center;" id="vote_btm"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=11865"><img style="border: 0px none;" src="https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_btn.gif" alt="気になる投票結果は！？"></a></p></div></div>
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<pubDate>Sat, 10 Jan 2015 22:34:36 +0900</pubDate>
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<title>年賀風に連絡してくる男</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmeasure.kuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dgr013060%26ENTRY_ID%3D11972364240%26ENTRY_END_DATE%3D2015%2F01%2F14"><img src="https://pubads.g.doubleclick.net/activity;dc_iu=/7765/pixeltag_pcretargeting;prid=11842;ord=1?" width="1" height="1" border="0" style="display:none"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="無意味な出会いってあると思う？"></a>ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=11842">無意味な出会いってあると思う？</a> 参加中<br> 私は<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=11842">ある</a>派<br> 2014年に出会った人の中で、どうでもいいというか、価値観の合わない人。<br>ただただ私をイラつかせるし、相手はそれをわかっていないから、とにかく時間の無駄。<br>お正月にメールが着てたのは2人。<br><br>ひとりは、自分のことを中年だから…と言い訳している人で、特に趣味もなければ主義主張もない空気以下の何にも感じない人だった。<br><br>東大の院まで出ておいて、ITベンチャー→B to Cと紆余曲折の人。<br>転職したという連絡を「謹賀新年」というタイトルで送ってきた。<br><br>文中の<br>「中年でもなんとかなるんですね 笑」<br>という文章にイライラしてしまう私。中年だからなんなの？頑張って行きたい会社に転職が決まったのに、なんでそんな自虐的なの？<br>明るく生きない人と一緒にはいられない。<br><br>もう一人は、私が超絶多忙な仕事で、いわゆるバリキャリ（）だと理解していない人。<br>以前、風邪引いて仕事に行った時にFacebookに書き込んだら、一方的にメールを送ってきた。<br>「責任感があるのはえらいけど、休めないの？」<br>「今日は楽な仕事しなよ」<br>その日、私がメインで担当していた仕事の役員報告で、這ってでも行かなきゃいけないのは明白だった。何も知らないくせに、休めとか楽な仕事とか、頭おかしい。<br>正月は「実家に帰ってるのかなー？」<br>というメッセージ。<br>は？<br>絶賛来月からのプロジェクトの準備中ですよ！！！<br>その人にとっては普通のコミュニケーションなのかも知れないけれど、怒りしか湧かない。<br><br>どちらもかかわるだけ時間の無駄、、、<div style="text-align:center"><div id="vote" style="width:293px;margin:0 auto;padding:19px 0 16px;"><dl style="margin:0;padding:0;color:black;text-align:left;"><dt style="height:auto !important;min-height:24px;height:27px;line-height:1.2;padding:14px 5px 7px 42px;_padding-bottom:14px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_title.gif) no-repeat 0 0;font-weight:bold;">無意味な出会いってあると思う？</dt><dd style="margin:0;padding:0;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_repeat.gif) repeat-y 0 0;"><ul style="margin:0;padding:12px 13px;list-style:none;"><li style="margin:0;padding:0 0 0 14px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_list.gif) no-repeat 0 4px;">ある</li><li style="margin:0;padding:0 0 0 14px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_list.gif) no-repeat 0 4px;">ない</li></ul></dd></dl><p id="vote_btm" style="width:293px;margin:0;padding:0 0 9px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_btm.gif) no-repeat 0 bottom;text-align:center;"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=11842"><img alt="気になる投票結果は！？" src="https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_btn.gif" style="border:0;"></a></p></div></div>
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<link>https://ameblo.jp/gr013060/entry-11972364240.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Jan 2015 20:51:58 +0900</pubDate>
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<title>凶出たよー！</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmeasure.kuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dgr013060%26ENTRY_ID%3D11972339905%26ENTRY_END_DATE%3D2015%2F01%2F14"><img src="https://pubads.g.doubleclick.net/activity;dc_iu=/7765/pixeltag_pcretargeting;prid=11851;ord=1?" width="1" height="1" border="0" style="display:none"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="おみくじ引いた？引く？"></a>ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=11851">おみくじ引いた？引く？</a> 参加中<br> 私は<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=11851">引いた（引く）</a>派<br> <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150102/20/gr013060/18/66/j/o0800106613178073095.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150102/20/gr013060/18/66/j/o0800106613178073095.jpg"></a><br><br>靴の上から足をかく位、もがいてもがいても願いが叶わないんだって。<br>しかも原因は私に嫉妬する女のせいなんだって。<br>…すでに、あの姦しい女のことだろうな、と予想がつく。<br><br>私の好きな人を気に入って、異様なまでに距離を詰めてくるあの子。<br><br>彼は10歳も下だからと相手にしていないけど、私は10年上とか17年上とかも恋愛対象にできるから、女の子側の気持ちがわかる。<br><br>この凶、恋愛運とは関係ないものだといいな。<div style="text-align:center"><div id="vote" style="width:293px;margin:0 auto;padding:19px 0 16px;"><dl style="margin:0;padding:0;color:black;text-align:left;"><dt style="height:auto !important;min-height:24px;height:27px;line-height:1.2;padding:14px 5px 7px 42px;_padding-bottom:14px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_title.gif) no-repeat 0 0;font-weight:bold;">おみくじ引いた？引く？</dt><dd style="margin:0;padding:0;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_repeat.gif) repeat-y 0 0;"><ul style="margin:0;padding:12px 13px;list-style:none;"><li style="margin:0;padding:0 0 0 14px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_list.gif) no-repeat 0 4px;">引いた（引く）</li><li style="margin:0;padding:0 0 0 14px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_list.gif) no-repeat 0 4px;">引いていない（引かない）</li></ul></dd></dl><p id="vote_btm" style="width:293px;margin:0;padding:0 0 9px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_btm.gif) no-repeat 0 bottom;text-align:center;"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=11851"><img alt="気になる投票結果は！？" src="https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_btn.gif" style="border:0;"></a></p></div></div>
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<pubDate>Fri, 02 Jan 2015 20:05:24 +0900</pubDate>
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<title>好きな人が、甘えてきてくれる時</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmeasure.kuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dgr013060%26ENTRY_ID%3D11970575232%26ENTRY_END_DATE%3D2015%2F01%2F07"><img src="https://pubads.g.doubleclick.net/activity;dc_iu=/7765/pixeltag_pcretargeting;prid=11819;ord=1?" width="1" height="1" border="0" style="display:none"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="どんなときに幸せを感じる？"></a>ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=11819">どんなときに幸せを感じる？</a> 参加中<br>絶賛片想い中の私。<div><br></div><div>彼は私の気持ちを知ってて、時々私を呼び出す。</div><div>付き合ってるわけじゃないし、彼は私以外の女の子からも好意を持たれているし、曖昧な状態なままを望んでいることも、私は知ってる。</div><div><br></div><div>でも、都合良くてもいい。</div><div>彼が私に甘えてくれてる時が幸せ。</div><div><br></div><div>くんくんと髪の匂いを嗅いできたり、寝る時にぎゅーってハグしてきたり、ほっぺにちゅーしてきたり。</div><div>仔犬みたいでなんでも許せちゃう。</div><div><br></div><div>エッチしながら「ずっと繋がってたいから、このまま寝よう」って私の中で寝ちゃう時とか、めちゃくちゃかわいい。</div><div><br></div><div>両思いになれなくても、ずっとこのままでいたい。、</div><div><br></div>
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<pubDate>Mon, 29 Dec 2014 20:31:55 +0900</pubDate>
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