<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>心象風景</title>
<link>https://ameblo.jp/grace-fantasy/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/grace-fantasy/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>日常生活や２０年以上のブランクと闘うオトナのやりなおしピアノや自分磨き？について、とりとめもなくつづっていきます。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>えっと、追加ですか？</title>
<description>
<![CDATA[ <p>息子の通うピアノ教室の発表会が１０月下旬にあります。</p><br><p>去年は、短い曲を３曲でした。</p><p>今思うと、かわいい曲でしたが、当時の息子（と練習につきあう私）としては精一杯でした。</p><p>なんとか新型インフルエンザの猛威もかいくぐり、予想外の場面でやらかしたりもしましたが、本番は今の息子のできる精一杯が出せた・・・・はず。</p><br><p>その後、</p><p>☆１２月のお教室のクリスマスコンサート（夫と親子デュオ、甥とデュオデビュー）</p><p>☆１月のＹコンクール</p><p>☆５月のＭコンクール</p><p>☆７月のＰコンクール（これはソロとデュオと２回）</p><p>とステージの場数は踏んできて、いざ、２年目の発表会へ！</p><br><p>先生と息子の相談がなって、決まった曲はまず、</p><p>☆ベートーベンのソナチネ</p><p>　　息子は誰かが弾いているのを聞いていたので「これ弾く～」と即、決定。でも、これ、確か今年のどこかのコ　　ンクールの小学３，４年生クラスの課題曲。ということは、お教室の３，４年生とその親御さん達はみんなうんざりするほと知っている曲で・・・・・なんだか最初から玉砕覚悟な選曲・・・・。</p><br><p>今年は、ショパンイヤーということで、甥の１曲目はショパンのポロネーズ。</p><p>それを聞いた夫が「え～、息子にもショパンがいい～！」とだだをこね、それを仕方がないなあと先生に申し出たところ、じゃあ、これと渡されたのが</p><p>☆ショパンのソステヌート</p><p>　　私、初見で弾けませんでした。ちなみに甥の渡されたポロネーズも初見で弾けませんでした。</p><p>　　一応、ブランクはあれど、小学校１年生の弾く曲くらい初見で弾けると思いたかった。</p><p>　　カツァリスのＣＤを手に入れ、聞いてみたのですが、なかなか素敵な曲です。でも、小学校１年生男子にあのなんとも可愛らしく夢見るような感じは出せるんでしょうか？（実際、表現をいかにするかにたどり着く前に、息絶え絶えになっています。）</p><br><p>それで、終わりだと思っていました。</p><p>たぶん、ショパン・イヤーのコーナーでソステヌートを弾いて、</p><p>自分の出番でソナチネ（１楽章と終楽章で十分２曲分あるから）を弾いておしまいに違いないと。</p><br><p>甘かった。</p><p>どうも、先生の頭の中には</p><p>「今年はシューマン・イヤー」というのもあった。</p><br><p>「息子く～ん、今年はショパン・イヤーだけれど、シューマン・イヤーでもあるのよ～。で、もう１曲、弾いて欲しいなあ」</p><p>と渡されたのは、</p><p>☆シューマン・兵隊の行進</p><br><p>どうも、先生、ショパン・コーナーではなく、シューマン・コーナーにするらしい。</p><p>シューマンは子供向けの曲があるからね～。</p><br><p>そんなわけで、息子、かなり頑張らなくてはいけないようです。</p><br><p>（念のため、息子の先生は一応、それぞれの適性を考えて、コンクールの参加も、発表会などの「曲っぽい曲」の選択もなさっています。息子は「やればできるこ」というよりは、「細かく〆切を設けて、うまくお尻をたたいた方が伸びるタイプ（少々お尻を叩いたくらいでは凹まないし）」と思われたようです。）</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/grace-fantasy/entry-10650936546.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Sep 2010 11:22:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>５の指・第２関節</title>
<description>
<![CDATA[ <p>ひさ～しぶりのレッスン。</p><br><p>ほとんど練習ができていないのに、モチベーション維持だけで通い続けている感じ。</p><br><p>先生は既にピアノを契約したことをご存じで、</p><p>しみじみと先生の楽器店で決まって良かったと思った・・・・・・。</p><p>うちだけでなく、甥の家のアップライトの話もあったので、無礼を承知で相見積もりをお願いしたのだ。</p><p>結局、最初の条件も、最終条件もこの楽器店がもっとも良かったため、無事契約完了。</p><p>我が家の場合は１１月に選定のうえで、搬入となる。</p><br><p>さて、今日のレッスンで先生に指摘されたのが、両手の５の指の第２関節がまるくならないこと。</p><br><p>指はまあ・・・今のところ動くのはこれだけ。</p><br><p>譜読み能力・・・ツェルニー３０番の最初の方のレベルならなんとか。</p><br><p>でも、指の形がすごくあやしい。</p><br><p>・・・・・・心がけて治していくしかないです・・・・。</p><br><p>子供のスイミングから帰宅後、</p><p>３０分ほど練習してみた。</p><br><p>必要性もあるのだが、息子の前ではあえてゆっくりゆっくり片手練習・部分練習を多くしている。</p><br><p>息子はそういう地道な練習が苦手なのだ。</p><br><p>母がそういう練習をしているのを見て、少しは考えてくれれば・・・・と思う。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/grace-fantasy/entry-10649041270.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Sep 2010 09:39:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ゆび、うごきません！</title>
<description>
<![CDATA[ <p>息子の練習をみたあとに、自分がピアノを弾いてみた。</p><br><p>☆シューベルト・即興曲OP９０－２</p><p>　　初めて弾く曲。</p><p>　　内田光子でイメージトレーニングばっちり・・・・というか、これ実は弟が小学校５年だか６年だかで弾いた曲。</p><p>　　練習できれば、練習しさえすれば、弾けそうな感じはするんだけれど、きれいな音の流れができるようになるのに果たしてどれだけかかるのか・・・・が見通しが立ちそうにない。</p><br><p>☆ショパン・ワルツ１０番</p><p>　　２５年くらい前にちゃんと先生にみていただいたはずの曲。</p><p>　　ええ、指さえ動けばなんとかなりそう・・・・でも、そこまで弾きたい意欲が今は沸かない。</p><br><p>☆ショパン・ワルツ７番</p><p>　　２０年前に好きで弾いていた曲。</p><p>　　のはずが、これまた指が動かず。</p><p>　　これもがっかりしてしまい、あまり意欲沸かず。</p><br><p>☆ショパン・ワルツ１４番</p><p>　　ルイサダのCDでイメトレ済み。</p><p>　　ほとんどやけっぱちの初見。</p><p>　　意外に、譜読み自体はなんとか手に負えるレベルなのか、イメトレの成果か、曲をつかむことだけは出来そうな感じ。</p><p>　　これ、練習しようかな・・・・・・。</p><br><p>　すごく、当たり前のことなんだけれど、毎日３０分くらいでいいからピアノが弾けたらなあ・・・・・。</p><br><p>　まだ、どこでピアノを買うか決めていないけれど、隣の県へピアノの選定に行く予定なので、指をできるだけ戻しておきたい！</p><p>　　</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/grace-fantasy/entry-10640736233.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Sep 2010 09:51:01 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>試し弾きから・・・・の一日</title>
<description>
<![CDATA[ <p>新居への引っ越しが見えてきたので、ピアノの試し弾きにピアノシティまで行ってきた。</p><br><p>今回の目的は、どの機種にするか決めること。</p><br><p>だいたいが、我が家の場合使用する人のレベルが３段階に分かれている。</p><p>・息子</p><p>・私（ツェルニー３０番やりなおしレベル）</p><p>・夫（レパートリーとしてはショパンのエチュード、リストのカンパネラとか弾いている人）</p><br><p>また、我が家の生活スタイルとして</p><p>・一軒家</p><p>・仕事の都合上、長期の旅行はあまりない</p><p>・夫婦そろって、インドア派</p><br><p>ということで、割とピアノに触れる時間は多く取れそうなのである。</p><br><p>そんなわけで、息子・娘のピアノの先生は最初から当然にグランドピアノを買うものだと信じているし、</p><p>私のオトナピアノの先生も</p><p>「それは、ダンナ様のレベルに合わせるべきですよね～。どう考えても、一生弾きますよね～。」</p><p>とグランドピアノでしょ、と言う感じ。</p><p>このオトナピアノの先生からは</p><p>「ツェルニー３０番の後半くらいから、アップライトでは楽器として物足りなくなるんですよ」とトリルの連打の多い曲などを示しての説明もあった。</p><p>ということは、やっぱりグランドピアノだよね～。</p><br><p>・・・・・で、試し弾きしてみたところ、</p><p>夫は超・ノリノリ。</p><br><p>C3、C3XA、C5、C６、C6XA、なぜかS4、ベーゼンドルファーと２時間は弾いたあげく、</p><p>「置けるんなら、C6。値引き次第で、C6XA。置けないなら、C3XA」</p><p>という、とりあえずの結論にたどり着いた。</p><br><p>正直、こんな感じだと思ったのだ。</p><br><p>C3＜C3XA≦C5＜（越えられない壁）＜C6＜C6XA</p><br><p>一応、レスナーとしてはＣ３があれば十分と言われているようです。</p><p>それ以上のＣシリーズは音大生や指導者・・・まあプロのレッスン用らしく、</p><p>Ｓシリーズはセミコンサーとグランドなので、これまたプロユース。</p><p>じゃあ、ＸＡって何だ？ということになるのですが、</p><p>絶対にお子様レッスン用とは思えず、</p><p>一般レスナー用にしては贅沢だし、</p><p>プロユースとしてはＳシリーズがある・・・というわけで</p><p>相当趣味にのめり込んでいるレスナー用ではないかと。</p><p>ただし、このレベルだと本来カワイのＳＫシリーズとかディアパソンとかも視野に入ってきそうですが、</p><p>我らが先生の紹介先の楽器店がすべてヤマハ系列のため却下。</p><br><p>さて、C3シリーズとC5の間にもカベはあると思うのだけれど、</p><p>そのカベは弾き込みと調律と趣味で乗り越えてしまいそうな感じに思えた。</p><br><p>これよりも大きく感じられたのが、C5とC6シリーズの間のカベ。</p><p>これは、明らかに楽器として違うな～と思うのである。</p><p>C5以下では、ややもすると耳につく感じのするヤマハのキラキラ音が美点に転じている感じがする。</p><p>さらにC6XAのほうが、より音の深みが感じられるような・・・弾いていて気持ちが良かったのだ。</p><br><p>ただし、設置場所の問題というものがある。</p><p>カタログ上では、我が家のピアノ置き場にはC6まではなんとかなりそうなのだ（C7に踏み切る勇気はない）。</p><p>しかし・・・本当に大丈夫？</p><br><p>ということで、楽器屋Ａへ行き、見積書の発行依頼とと型布（原寸大の布）の貸与を申し込もうと思ったら、</p><p>ちらちらとピアノ購入のことをお話させてもらっていた店長さんが退職していた・・・・。</p><p>すごくお話ししやすい方で、この方から買うなら、値引率がよくないとは聞くけれど、このお店で買おうかな・・・と言う気持ちがあっただけに残念。</p><p>逆に、楽器屋Ｂ、楽器屋Ｃへも行ってみようと言う気になった。</p><br><p>そこで、ばったり出会った同門の先輩ママに少々ピアノ購入時のことをうかがうと</p><p>「楽器屋ＢでＳ４購入。工場へ選定しに行った。」とのこと。</p><p>ここのお嬢さんは非常にお上手で、練習熱心なので、</p><p>はたからみると「きゃ～お金もち～！」な選択なんだけれど、考えた末の妥当な選択なのだと思う。</p><p>（ついでに、同門の先輩ママさまは本当に親切な方が多いな～と思う。</p><p>長く続けている方ほど、率直にお話しができるので、いつも助けてもらってばっかり。）</p><br><p>それで、ピアノ置き場（予定地）に型布を広げてみた。</p><p>・・・・・・Ｃ７余裕なんですけれど、大きさだけなら（ってことはＳ４でも、大きさだけなら余裕）。</p><br><p>では、楽器屋Ｂ、楽器屋ＣへもＧＯ！だわ！</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/grace-fantasy/entry-10634213398.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Aug 2010 10:41:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>プロの減量法？</title>
<description>
<![CDATA[ <p>さて、知人が今度アマチュアのキックボクシングの試合に出るということでそれに向かい減量に入ったと聞きました。</p><br><p>その知人の仕事は現場仕事。</p><p>おまけにジムに通って、キックボクシングの練習もしているので、</p><p>まちがっても「運動不足」ということはありえない。</p><p>素人目には、それほどたくさんの減量の必要はなさそうだが、</p><p>体格にあった適性階級ということを考えると、やはり若干の減量が必要になるらしい。</p><br><p>で、聞いてみた。</p><br><p>「今のところは、朝と昼は普通に食べるんですけど、夜は控えます。</p><p>それで、胃を小さくしていくんですけれど、一週間に一度しっかり食べる日を作るんです。</p><p>胃を小さくしていこうとするときに、身体がその小さい胃に合わせようとするんですけど、</p><p>しっかり食べることで『ちゃんと身体には入ってくるから、安心して食べていい』と思わせるためです。」</p><br><p>・・・・これ、普通の人のダイエットにも使えそうなアイディアだわ～。</p><p>というか、今、デトックスというかプチ断食というか、朝と昼と軽くすることばかり考えていたので、まるで逆でした。</p><br><p>師匠！遠慮なく使わせて頂きます！</p><br><p>わたくしも、今日から息子のピアノ発表会に向けて５ｋｇ、１１月上旬にあるらしいＫ－１ＭＡＸに備えて（たぶん知人にチケットをお願いすることになるのだが、その知人に恥をかかせてはいけないので・・・）のダイエットに励みます！</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/grace-fantasy/entry-10631346479.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Aug 2010 10:05:31 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>おくりびとくん</title>
<description>
<![CDATA[ チャンプの祝勝会へ｡<br><br>チャンプが地に足をつけつつ、空の高みをのぞむ何とも面白い青年なので、彼を口実に集ったみんなが本当に楽しんだ会になった。<br><br>チャンプが同級生のおくりびとくんを連れてきてた。<br>話しをしてみると、なかなか面白い。<br>会場になった棟梁宅が、ある意味で趣味に突っ走り、いろんな銘木を取り入れているのだが、そこに眼がいっているのだ。たぶん、来ていた人の多くには棟梁宅の銘木趣味は、｢すごいー！｣で過ぎる可能性が高い。<br>でも、そこに眼のいくおくりびとくんはなかなか意欲的に仕事をしてるんだろうなあ、と思う。<br><br>たぶんいい仕事できるようになります。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/grace-fantasy/entry-10626434204.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Aug 2010 00:05:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>自宅、絶賛建築中！</title>
<description>
<![CDATA[ <p>とはいえ、大工さん仕事はほとんど終了。</p><br><p>今は塗装屋さんや、内装屋さんのお仕事中。たぶん、今後は水道屋さんや電気屋さんがたぶん入るのかな。</p><br><p>なにしろ、うちは大工さんの手になるおうちなので、すべての段取りは棟梁の頭の中・・・。</p><br><br><br><p>今日、作りつけの棚の大きさを確認したくて、現場に行きました。</p><br><p>ちょっと仕事がたてこんでいて、現実逃避(;^_^Aもしたかったんだけれど、形になってきた我が家にいるとパワーがもらえる。</p><br><p>職人さんたちとよもやま話（仕事にはまったく関係なかった！ごめんなさいm(．．)mでも、私は楽しかったです）していても、やっぱり元気がもらえる。</p><p>いわゆるハウスメーカーじゃないぶん、職人さんの顔が見えるのがいい。</p><p>施主がうろうろしているのって、どうかな？と思わないわけではないけれど、一生に一度のことなので、みんなが仕事しているところって、ちゃんと憶えていたいなあと思う。</p><br><p>たぶん、住みだしてからも、何年経っても、「ここは、こんな話をしながら、作ってもらったなあ」とか思い出すだろう。</p><br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/grace-fantasy/entry-10608823029.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Aug 2010 13:47:33 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ついに税理士さん投入へ</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/grace-fantasy/amemberentry-10608801781.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Aug 2010 13:06:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ご縁</title>
<description>
<![CDATA[ <p>今、もうすぐ車検切れになる車の後継車について、ディーラーさんとお話しをさせてもらっている。</p><br><p>かなりやり手だな～と思う担当の営業さんはなんと、矢野武さんのお兄様ということが判明。</p><br><p>・・・・ガタイのいい夫には、休日に着せるカジュアルウェアに難渋することが多く、ここ数年はカンタベリーオブニュージーランドのラグビーウェアばかり着せている。</p><p>しかし、それで認識されたのが「ボーダー好きの人」ということで、他のブランドも開拓したかったのだが、</p><p>・綿１００％</p><p>・やたらと肩幅の広いオッサンにもＯＫ</p><p>・周りの着用者がそう多くない</p><p>などの要件を満たすブランドにはそうそう出会えずに、未だにカンタベリーの「ボーダーな人」生活が続いている。</p><br><p>で、当然、この日もカンタベリーのラグビー日本代表使用の桜のポイント入りのシャツを着ていたら、</p><p>そこから、営業さんの弟さんが矢野武さんということが判明！</p><p>そういえば、矢野さんはラグビー実況をされるんだった。私的には格闘技系の実況の印象が強かったけれど。</p><br><p>そう、私が好んで観るジャンルは矢野さんの実況が多い。</p><p>言葉が悪いかもしれないけれど、キー局のアナウンサーがお仕事で実況しているな～というのと違って、矢野さんの実況は安心して観ていられるので、私のなかでかな～り好感度が高いのだ。</p><br><p>今年は不思議な年で、今まで気にもとめていなかったことがご縁につながっていっているような気がしている。</p><br><p>特に、私の格闘技趣味なんて、夫と出会った頃、資格取得のおべんきょうに身を入れるようになった時点で、記憶が止まっていたし、当時も後楽園ホールが大学に近くなかったらはまらなかっただろうと思う。</p><p>当時もきっかけは話しにくい先輩や同期との話題作りのつもりだった。</p><p>なのに、思った以上に、意外に面白くてはまったんだけれど、まさかここに来て、いろんな広がりが出るとは思わなかった。</p><br><br><p>人生にムダってないんだな～、あんまりおろそかには生きてはいけないな～と思い知らされる今日この頃。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/grace-fantasy/entry-10606753206.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Aug 2010 07:01:31 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>遅々として進まず</title>
<description>
<![CDATA[ <p>日頃、きちんきちんとやっていれば、何事も涼しい顔でやれそうなものなのに・・・・。</p><br><p>それができないツケを今現在払っています。</p><br><br><p>今回を逃すとしばらくレッスンが空いてしまうので、無理矢理にレッスンに行ってきました。</p><br><p>弾いてきたのは</p><br><p>・ハノンの２番</p><br><p>・チェルニー３０番の１番</p><br><p>なかなか普通の曲に進めません・・・・主に私が譜読みを進められずにいるからです（泣）</p><br><p>問題点は</p><br><p>・手首の脱力（たぶん、これは一生のテーマ）</p><br><p>・２番の指のタッチが斜めから入っている。</p><br><p>・右の手首がだんだん下がる癖がある。</p><br><p>といったところ。</p><br><p>一応、ここまでは想定内かな・・・と思いきや、</p><br><p>・イスの位置が前すぎるため、肘の角度がよろしくない</p><br><p>・・・・・これは、ぜんぜん意識していなかった。</p><br><p>すこし、後ろに下がってみると、確かに弾きやすい。</p><br><p>たぶん、これは日頃、息子の練習の後でちょろっと息子の距離感で弾いていたせいだと思う。</p><br><br><p>次は、ちゃんと曲弾きたいですが・・・仕事的に前途多難です。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/grace-fantasy/entry-10602347781.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Jul 2010 13:54:03 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
