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<title>no problem</title>
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<description>からさんのブログ</description>
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<title>テレ朝 ラストアイドル</title>
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<![CDATA[ テレ朝 ラストアイドル<div><br><div>この企画って、15年ぐらい前に、私たち作家チームが秋元さんに提出した企画のひとつである。<div><br></div><div>当時、秋元さんは事あるごとに、弟子である私たちからドラマ、映画、バラエティの企画を募集していた。</div><div>着信アリ、も当時その中から生まれたものだ。</div><div><br></div><div>で、現在、テレ朝で放送されているラストアイドルは、15年ぐらい前に私の後輩が秋元さんに</div><div>提出したバラエティ企画である。</div><div>懐かしい。</div><div>その後輩作家は辞めてしまったが、このような形で世に出てくるとは、なんとも感慨深い思いだ。</div><div><br></div><div>そのときは、企画名が、チェンジプリーズ！</div><div>そう、デリヘルで女の子がドアをノック、</div><div>チェンジお願いしまーす、がこの企画の根底にある。</div><div><br></div><div>まさか、ラストアイドルの企画の根底に</div><div>チェンジお願いしまーすがあるなんて、</div><div>全国でもこのブログの読者しか知らない事実で</div><div>あろう。（笑）</div><div><br></div><div><br></div></div></div>
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<pubDate>Sun, 15 Oct 2017 00:31:11 +0900</pubDate>
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<title>真相 とんねるずとダウンタウン</title>
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<![CDATA[ <div>ブログで前にも書きましたが、</div><div>師匠が秋元康なので、弟子入りすると</div><div>まず、『とんねるずのみなさんのおかげです』に</div><div>当時は放送作家見習いとして入れられました。</div><div>僕も先輩作家たち同様、入ってその週から、みなさんのおかげですの会議に放り込まれました。</div><div>加えて、僕だけ、なぜかわかりませんが、</div><div>『とんねるずの生でダラダラいかせて』の会議にも入れられました。</div><div>ま、とんねるずの同級生だった先輩作家に僕が可愛がられていたせいかもしれませんが、</div><div>その2つの番組のギャラだけで、見習い作家のくせに、普通のサラリーマンの給与よりも貰っていた記憶があります。</div><div>さらに、その先輩作家の後押しで、ヒロミさんの深夜番組もやらしてもらったので、放送作家としての見習い期間がやたら短く終わり、そのまま</div><div>放送作家として、月に片手以上のギャラをすぐに</div><div>稼げるようになっていました。</div><div><br></div><div>というように、芯を食ったとんねるずスタッフだったので、現在の、とんねるずとダウンタウン、</div><div>率直な感想を言うと、二つのコンビとも、年をとったんだなぁという思いです。</div><div><br></div><div>僕が見習い作家のとき、貴明さん憲武さんが</div><div>30歳ぐらい。</div><div>ものすごく、ギラギラしていました。</div><div>同じく、ダウンタウンも、威圧的な存在感があり、現在の売れてるタレントさんたちに無い</div><div>殺気が彼らにはありました。</div><div>この、殺気というのは、テレビではあまり伝わってないでしょう。</div><div>生で、彼らの近くにいたスタッフしか感じられない殺気です。</div><div><br></div><div>当時の『とんねるずのみなさんのおかげです』の視聴率は20パーセントが当たり前。視聴率15パーセントだと会議に貴明さんが突然乱入して、</div><div>椅子をぶん投げて暴れる、的なことは日常茶飯事でした、マジで。</div><div>当然、ライバルのダウンタウンに対しても、敵対意識がハンパありませんでした。</div><div>今、テレビとかで、お互い、あまり意識はして無かったとか言ってますが、全然嘘です笑。</div><div><br></div><div>とんねるずとダウンタウン、4人とも結婚して、子供も大きくなり、そして、コンビ自体の力がお互い弱まって、だから、今、お互いがライバル意識を出すのではなく、仲良くやってこ的なものは感じます。</div><div>そう、ホントのライバルは年下である、勢いのある若手お笑い芸人なのですから。</div><div><br></div><div>あと、とんねるずとダウンタウンの不仲というよりも、僕が間近で見てて、あれ？と思ったのは、貴明さんとヒロミさん。</div><div>同じフジテレビの港班なのですが、最初はヒロミさんも『貴ちゃん』って呼んでましたが、徐々に、『貴』って呼ぶようになって、これには、年上の貴明さんも、ピリピリしていました笑。</div><div>当時からヒロミさんは憲武さんとプライベートでも仲が良くて、『憲ちゃん』『憲』って呼んでいました。その、延長上で、貴って呼んでて、よく貴明さんも怒らないなって、見てて思ってました。</div><div><br></div><div>ある日、番組の収録が終わって、僕と先輩作家とヒロミさんでご飯食べて、その帰りにヒロミさんを目黒の自宅まで送っていく最中、先輩作家が、ヒロミこの後は？って聞いて、ヒロミさんの答えが『このあと、憲武と（ダウンタウンH氏の奥さん）と3Pするよ』って真顔で言ってたのを今でも鮮明に覚えています笑。</div><div>あーー、芸能界、怖いっ。</div>
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<pubDate>Tue, 26 Sep 2017 15:27:34 +0900</pubDate>
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<title>安室奈美恵と丸金ラーメン</title>
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<![CDATA[ Kさんから放送作家についてのメールを頂いたので、ここで少し放送作家の仕事について、お話します。<div><br></div><div>ちょうどタイムリーなので安室ちゃん。</div><div>昔、TBSで『うたばん』という貴明さんと中居君の番組がありましたが、僕もオープニング構成作家スタッフとして入っておりました。</div><div><br></div><div>あ、放送作家と構成作家、言い方が違うだけで</div><div>同じです。</div><div><br></div><div>放送作家ってどんな仕事なの❓ってよく聞かれます。要は番組の企画を考える人です。</div><div><br></div><div>番組も、ゴールデン、深夜、プライムなど</div><div>予算が違うのでスタッフの数も違ってきます。</div><div>うたばんは、地上波キー局のゴールデン枠だったので、プロデューサー4.5人、ディレクター15人、放送作家７人、という大所帯で始まりました。</div><div>作家のトップは秋元さん、プロデューサーのトップは遠藤環さん、この2人はザ・ベストテンからのコンビです。</div><div>だいたい、この30人ぐらいのメインスタッフで週一回、構成会議が開かれます。</div><div>ここにAD数名、リサーチャー数名が会議には参加しませんが加わります。</div><div><br></div><div>秋元さんは、ちゃんと、毎週、会議に来ていました笑。</div><div>同じとんねるずの番組、みなさんの会議には</div><div>たまにしか来なかったのに笑。</div><div><br></div><div>まぁ、会議では、秋元さんがひとりでペラペラ喋り始める訳ですよ。</div><div>で、30分間ぐらい喋ったあとは、帰っていきます笑。</div><div>さて、ここからが、うたばんの本当の会議の始まりです笑。</div><div>プロデューサー、ディレクター、放送作家で</div><div>番組内容を具体的に話し合っていきます。</div><div><br></div><div>番組が数回進んだあとに、安室ちゃんがゲストに来ることになり、僕が担当作家になりました。</div><div>担当作家は、プロデューサー、ディレクターと共にこのゲストと打ち合わせして番組内容を決定しなくてはいけないのです。</div><div>ちょうど、安室ちゃんがサムさんと結婚することが決まっていたので、普通なら恋愛話を聞きたいところですが、もちろんそんなのはNGが出るに決まっているので、話題にも登りません。</div><div><br></div><div>安室ちゃんと打ち合わせして、ラーメンが好きで、白金の丸金ラーメンによく行くって話で盛り上がりました。</div><div>機嫌が悪いとなにも話さなくなる安室ちゃんらしいですが、同じ匂いを感じ取ったのかどうかはわかりませんが、僕には珍しいぐらいペラペラ喋ってくれました。</div><div>もし、喋らなかったら怒鳴ってやろうと思っていました、マジで。</div><div>そういうの嫌いなんです、甘えてる奴。</div><div>そう、ドラマの脚本を書いた時、藤田朋子と打ち合わせで大喧嘩になり、プロデューサーに止められました笑。</div><div><br></div><div>で、作家の仕事内容に戻りますが、ここからスタジオ台本を書いて、本番収録、そのあとは編集後のVTRを見ながらナレーション原稿を書いていきます。</div><div><br></div><div>ドラマの脚本の話も出ましたが、</div><div>その話はまた後日に。笑</div><div><br></div><div>丸金ラーメン、久しぶりに食したけど、</div><div>味は…でした笑<div id="717B0965-9C71-4D63-90FD-E7C5C197E9C3"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170921/21/gradation0219/86/2c/j/o0480064114032319699.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170921/21/gradation0219/86/2c/j/o0480064114032319699.jpg" border="0" width="400" height="534" alt="{717B0965-9C71-4D63-90FD-E7C5C197E9C3}"></a></div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Thu, 21 Sep 2017 18:40:08 +0900</pubDate>
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<title>商才</title>
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<![CDATA[ とある方と商売の話になりました。<div><br></div><div>気になった商売に手を染めて</div><div>気の済むまでいくつか試してみたそうです。</div><div>結局、幾つかの商売を始めては閉めての</div><div>繰り返しで、『自分には商才が無い』と確信し、</div><div>経営を断念したとのことでした。</div><div><br></div><div>本人には言いませんでしたが、</div><div>商才が無い、っていうのは単なる言い訳としか</div><div>感じられません。</div><div><br></div><div>商売は、とにかく、諦めないのが鉄則だと</div><div>僕は思います。</div><div>しつこいぐらい、とにかく、諦めない。</div><div>諦めた時点で、負けなんです。</div><div><br></div><div>うまくいかなかったら、断念するのではなくて、</div><div>やり方を、考え方を、変えて、またやってみれば</div><div>いいと思います。</div><div>とにかく、商売っていうのは、しつこくないと</div><div>ダメなんだと思います。</div><div><br></div><div>要は、どんな商売も、楽して稼げない、という</div><div>ことなんですね。</div><div>はい、私は、しつこいです笑。</div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Mon, 18 Sep 2017 22:44:28 +0900</pubDate>
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<title>ultra japan</title>
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<![CDATA[ avexさんのご招待で１枚30万円もする<div>VVIP席へ。</div><div><br></div><div>ソニーの社長さんと一緒の席。</div><div><br></div><div>隣の席はavexの松浦社長。</div><div><br></div><div>松浦さん、500万もするシャンパン入れてました。</div><div><br></div><div>シャンパン入れると、画像のようなお祭り騒ぎに。</div><div><br></div><div>勢いのあるイベントは、勉強になりますね。</div><div><br></div><div>終わってからアフターパーティー‼️</div><div><br></div><div>都内の某所にあるavexさんの秘密クラブへ。</div><div><br></div><div>照明、音、最高です。<div id="08ED5D80-5ECF-4044-A147-3E032B7FCA4F"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170918/06/gradation0219/57/ab/j/o0480036014029673368.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170918/06/gradation0219/57/ab/j/o0480036014029673368.jpg" border="0" width="400" height="300" alt="{08ED5D80-5ECF-4044-A147-3E032B7FCA4F}"></a></div><br><div id="DEE0CF68-2033-4365-8089-8BF20A8E62FD"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170918/06/gradation0219/e0/81/j/o0480064114029673370.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170918/06/gradation0219/e0/81/j/o0480064114029673370.jpg" border="0" width="400" height="534" alt="{DEE0CF68-2033-4365-8089-8BF20A8E62FD}"></a></div><br></div>
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<pubDate>Sun, 17 Sep 2017 21:23:14 +0900</pubDate>
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<title>日野さん2 日野さんと北朝鮮</title>
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<![CDATA[ 日野さんの体罰問題<div>北朝鮮問題</div><div><br></div><div>全く関係無い二つだが、ひとつだけ共通点が。</div><div><br></div><div>それは、理想論だけでは、なにも、解決には</div><div>ならないと言うこと。</div><div><br></div><div>体罰問題にしても、そりゃ、全ての人は</div><div>猛反対に決まっている。</div><div>人間は、他動物とは違って、言語と知性があり、</div><div>話し合いで解決出来る事が殆どである。</div><div>理想論者は、体罰反対と言うけど、それで</div><div>問題が解決しているのであれば、私もそれが</div><div>ベストだと思うし、そう願いたい。</div><div>だが、現実問題は、そう簡単ではない。</div><div>言葉、会話、が通用しない人間が確実に存在</div><div>するのだ。</div><div>その場合も、ただ、ひたすら、体罰反対と叫び、</div><div>言葉だけで抑止してるだけで良いのだろうか。</div><div>そこから、派生してイジメやらの弊害が生まれている。</div><div>体罰とイジメ、それは関係ないだろうと無責任に逃げるのだろうか。</div><div>どの世界でも、理想論をぶちまけるほど、楽な</div><div>ことはない。</div><div>その裏にある弊害を直視し、どのように問題を</div><div>解決していくかが大切であって、私はこの理想論者は単なる無責任者にしか位置付けていない。</div><div>全くの無能だ。</div><div>かといって、体罰を完全肯定している訳ではない。</div><div>根底に愛があることが大前提である。</div><div>日野さん⇨今回の体罰⇨親子が感謝⇨愛がある体罰</div><div>このような短絡的な解釈はしていない。</div><div>むしろ、日野さんに愛があったか、私は疑っている。</div><div>ただ単に感情的に手を挙げたのではないかと。</div><div>私も子供の頃、体罰を受けたが、愛があるもの、ないもの、を子供ながらに理解してきた。</div><div>私の将来のことを考えてくれて手を挙げられた時、殴られた者にしか分からない、言葉以上の愛がそこにはあったものだ。</div><div>これは、誰にも殴られたことがない、お坊ちゃんには分からない感覚だろう。</div><div><br></div><div>北朝鮮問題に関しても、戦争反対と馬鹿のひとつ</div><div>覚えに理想論を叫び繰り返す者がいるが、対話でなにか解決したであろうか。</div><div><br></div><div>私ももちろん戦争は絶対反対なのだか、理想論だけをぶちまけることはしない。</div><div>愛を持って行動に移せば何かが変わると思い、とある活動をしている。</div><div>具体的には明かさないが、戦争反対と口だけの者とは一緒にされたくない。</div><div>あなたは、なにかしていますか？</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Sat, 09 Sep 2017 15:57:07 +0900</pubDate>
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<title>日野皓正さん</title>
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<![CDATA[ <p style="line-height: normal; font-family: '.Hiragino Kaku Gothic Interface';"><span style="font-family: '.HiraKakuInterface-W3';">世界的ジャズトランペッターの</span></p><p style="line-height: normal; font-family: '.Hiragino Kaku Gothic Interface';"><span style="font-family: '.HiraKakuInterface-W3';">日野皓正氏による中学生体罰が</span></p><p style="line-height: normal;"><font face=".HiraKakuInterface-W3">問題になっている。</font></p><p style="line-height: normal;"><font face=".HiraKakuInterface-W3"><br></font></p><p style="line-height: normal;">昔、ニューヨークの五番街で買い物をしていたら、店内に<span style="font-family: '.HiraKakuInterface-W3';">日野皓正さんの写真が飾られていた。</span></p><p style="line-height: normal;"><font face=".HiraKakuInterface-W3">オノヨーコに並ぶ、世界的な有名人なのだ。</font></p><p style="line-height: normal;"><font face=".HiraKakuInterface-W3"><br></font></p><p style="line-height: normal;">で、私も日本から来た有名人と勘違いされたみたいで、なぜか写真を撮られて、日野さんの隣に</p><p style="line-height: normal;">飾られてしまった笑。</p><p style="line-height: normal;"><br></p><p style="line-height: normal;">ま、そんな、どーでもいい余談はさておき、</p><p style="line-height: normal;">日野さんによる体罰問題。</p><p style="line-height: normal;"><br></p><p style="line-height: normal;">小学校、中学校の現場教師はもちろん体罰禁止。</p><p style="line-height: normal;">これって、如何なものなのか？</p><p style="line-height: normal;">中には、愛のない単なる暴力行為なる体罰も</p><p style="line-height: normal;">あるのは事実で、問題は一言で語れない</p><p style="line-height: normal;">難しいものなのだが。</p><p style="line-height: normal;"><br></p><p style="line-height: normal;">私は、愛のある体罰なら、仕方ないと思う。</p><p style="line-height: normal;">果たして、それを、体罰と呼ぶかは別として。</p><p style="line-height: normal;">愛があるなら生徒も納得するだろうし、</p><p style="line-height: normal;">生徒も敏感にそれは感じている。</p><p style="line-height: normal;"><br></p><p style="line-height: normal;">私は、体罰が肯定されてきた時代で</p><p style="line-height: normal;">育っているので、現状の教育現場における</p><p style="line-height: normal;">弊害も想像を絶するものだと認識している。</p><p style="line-height: normal;">事実、教職の友人の話を聞くと、それはそれは</p><p style="line-height: normal;">悲惨なものです。</p><p style="line-height: normal;"><br></p><p style="line-height: normal;">学級崩壊なんて、体罰禁止したら、それは</p><p style="line-height: normal;">起こって当然になるわけですよね。</p><p style="line-height: normal;">その、シワ良さは、全て教員へ。</p><p style="line-height: normal;"><br></p><p style="line-height: normal;">体罰から派生しますが、モンスターペアレンツによる過保護な教育も如何なものか。</p><p style="line-height: normal;"><br></p><p style="line-height: normal;">なんだか、ゆとりを通り過ぎて、違った方向へ</p><p style="line-height: normal;">向かってるような気がしますけど…。</p><p style="line-height: normal;"><br></p><p style="line-height: normal;"><br></p><p style="line-height: normal;"><br></p><p style="line-height: normal;"><br></p><p style="line-height: normal;"><br></p><p style="line-height: normal;"><br></p>
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<pubDate>Fri, 01 Sep 2017 08:43:27 +0900</pubDate>
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<title>夏に観たくなる映画</title>
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<![CDATA[ 季節ごとに観たくなる映画、ありますよね。<div><br></div><div>夏が大好きな私にとって、夏に観たくなる映画</div><div>それが、不朽の名作、スタンドバイミーです。</div><div><br></div><div>ご存知、ハリウッドのヒットメーカー・スティーブンキング様の原作、ロブライナー監督作品の</div><div>名作中の名作です。</div><div><br></div><div>ここからネタバレです。</div><div><br></div><div>夏休みのとある日、少年4人の小さな旅行。</div><div>大人でもなく、子供でもなく、微妙な年頃の</div><div>等身大の悩み、葛藤を描いた作品。</div><div><br></div><div>旅の目的は、死体を見つけてヒーローになること。なんとも、少年らしい発想、そういうとこが</div><div>大好きです。</div><div><br></div><div>4人とも、それなりに悩みを抱えていて、もがいている姿が微笑ましく、切なくて。</div><div><br></div><div>旅が終わる頃には、ひとりひとりが</div><div>少しだけ成長しているような。</div><div><br></div><div>こんなに仲よかった4人が中学校にあがると</div><div>また別々の人生を歩んで行く、出会いと別れをくり返し、少しずつ大人の階段を登ってゆくんですね。</div><div>世界共通なのかもね、青春のひとコマは。</div><div><br></div><div>ちなみに、スタンドバイミーの女の子版と</div><div>言われているのが、韓国映画「サニー〜永遠の仲間たち〜」。こちらも名作なので是非是非‼️</div><div><div id="637C4E54-992E-4EA1-BEFB-3A8B7BC85FE6"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170809/11/gradation0219/fe/e8/j/o0480027814001136854.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170809/11/gradation0219/fe/e8/j/o0480027814001136854.jpg" border="0" width="400" height="231" alt="{637C4E54-992E-4EA1-BEFB-3A8B7BC85FE6}"></a></div><br><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Wed, 09 Aug 2017 01:50:09 +0900</pubDate>
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<title>運の上げ方</title>
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<![CDATA[ 師匠・秋元康が、とにかくギャンブルが好きだった。<div>年末はニューヨークとバハマに行っていたのですが、バハマではかならず毎夜、カジノで朝までというお決まりのコース。</div><div>僕はあまりギャンブルが好きではないので、</div><div>一度、聞いてみたことがありました。</div><div>『秋元さん、なんで、そんなにギャンブルが好きなんですか？』</div><div>『勘を磨いてんだよ』</div><div>…なんともな、答えが返ってきました。</div><div><br></div><div>つまり、いざ、という時のために、勝負の勘を</div><div>磨いてるということなのだそうです。</div><div><br></div><div>まぁ、成功者なので、反論はできないが、僕なりの『運の上げ方』を、まとめてみようと思いました。</div><div><br></div><div>⚫︎否定から入るな！</div><div>会議とかで誰かが提案したことに対して、否定から入る人っていますよね。そういう人に限って、その提案をどうしたらより良いアイデアになるかを考えられない。つまり、否定だけして、アイデアを全く出さない。いわゆるネガティヴ思考だと</div><div>運は付いてきません。少しぐらい強引な肯定的ポジティブ思考の方が人も運も寄って来ます。</div><div><br></div><div>⚫︎笑う門には福きたるは本当です</div><div>死ぬこと以外はかすり傷的な、いつも笑ってて</div><div>何事にも動じない人、運が寄ってきます。</div><div>辛い時こそ笑っているのって、大切ですよね。</div><div><br></div><div>⚫︎時間を大切にしている</div><div>まず、遅刻しない。</div><div>早起きをする。</div><div>寝ることが好き、って言ってる人には運は寄っていかない。</div><div>僕が今まで見てきた成功者の方々、共通している点は、とにかく、寝ないということ。</div><div>仕事でフラフラになってるのに、その後に、遊びに行ってしまう、そんな人たち。</div><div>普通、え、仕事でフラフラなら、寝るでしょ？</div><div>なのだか、とにかく、寝ない。</div><div>神様から時間は平等に与えられるが、それを如何に有効に使っているか、ということか。</div><div><br></div><div>⚫︎努力をしている</div><div>当たり前のことなのだか、チャンスは平等にやってくる。その受け皿をキチンと作っているか、いないか、ここで、さらなる運を呼べるか呼べないかの差が出てしまう。</div><div><br></div><div>⚫︎頭を切り替えろ</div><div>落ち込んでる暇はない。頭を切り替えて、常に笑顔を。淀んでいる表情の人に運は寄って行かない。</div><div><br></div><div>⚫︎先祖の墓参りをしていますか？</div><div>全く関係ないと思われがちだか、今の貴方ってご先祖様がいたからこそ、この世に生まれて来れた訳ですよね？</div><div>つまり、感謝の念を持っているかということ。</div><div>日常で生活していて、お世話になっている方々にちゃんと感謝をしていますか？</div><div>それって思いやりですよね。</div><div>感謝＝運を引き寄せる、っていうことです。</div><div><br></div><div>ざっと書きましたが、つまり、楽して成功はありえない、ということですよね。</div><div>笑。</div>
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<pubDate>Mon, 24 Jul 2017 22:44:12 +0900</pubDate>
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<title>推し</title>
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<![CDATA[ GradatioNのメンバーはドルヲタが多く<div>例えば、ありたんなら仮面女子</div><div>あむちゃんなら異国のパルピタンテ</div><div>と、それぞれお気に入りのグループが</div><div>存在している。</div><div><br></div><div>さすが、売れているグループは、楽曲から衣装</div><div>パフォーマンスに至るまで、全てに特色が出ていて、こちらもとても刺激を受けます。</div><div><br></div><div>んで、私の、推しですが…</div><div><br></div><div><br></div><div>MIGMA SHELTER &nbsp;です。</div><div><br></div><div>好みです。</div><div><br></div><div>YouTubeなどでライブ動画を観てもらえれば</div><div>分かります。</div><div><br></div><div>なんか、今の地下アイドルの対バンって</div><div>ひと昔前の、ニューヨークのオフブロードウェイに似たものを感じます。</div><div><br></div><div>いっときハマって数週間ニューヨークに滞在して</div><div>オフブロードウェイばかりを観ていた時期がありまして、そのときの刺激的な感覚・勢いを</div><div>今の地下アイドルに感じております。</div><div><br></div><div>世界中で、ニッポンのカルチャーがウケていますが、この地下アイドルの対バンを外国人にガイドするツアーをやってみようかなぁなんて。</div><div>はい、スポンサー募集‼️笑</div>
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<pubDate>Thu, 20 Jul 2017 12:10:22 +0900</pubDate>
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