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<title>ロードバイクでものんびり行こまい</title>
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<description>自転車（チャリ）よりも『ケッタ』や『ケッタマシーン』って呼び方がしっくりくる地方でのんびりロードバイクに乗ってます</description>
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<title>初めてのロードバイク③</title>
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<![CDATA[ すこし時間が空いてしまいました（汗<br><br>前回までの話はこちら<a href="http://ameblo.jp/grantzsoul/entry-11977712241.html" target="_blank">①</a><a href="http://ameblo.jp/grantzsoul/entry-11978062453.html" target="_blank">②</a><br><br>仕方なくケッタを店に預け行き同様ニケツで帰ることに、しかし問題が一つありました<br>友人Ｔは５年生にして６０ｋｇオーバーの巨漢<br>私は当時３５ｋｇ程でした（あぁ…この頃は細かったなぁ～…）<br><br>行きは下りでしたので、帰りは当然上りなわけで誰も友人Ｔを載せての上りは辛いとの事でした<br>しかし、歩いて上るには徒歩と自転車では時間が違いすぎます<br>でも、そこは昭和の男子達！なんとかＴも含め交代で乗り回して上りきり、堤防沿いの道に着きました<br><br>本当の悲劇はここからでした<br><br>私の番になりＴを乗せて軽快に走っていると、前方に空き缶発見！<br>空き缶を見ると乗り越えたくなる当時の私達、当然みんなで踏みつぶして行きます<br>次は私の番です！<br><br>『ギャゴッ！』<br><br>空き缶がタイヤとフェンダーの間に引っ掛かりフロントタイヤがロックしました<br>『うを～！』<br>今度は私が悲鳴を上げます、Ｔは悲鳴すら上げる時間は無く<br>左側へバランスを崩し、そのままニケツで土手を３～４ｍ程滑り落ちました<br><br>怪我はすり傷程度で済んだのですが、Ｔと笑いながら私の愛車『ブラックサンダー流星号』を起こすとクランクがものすごく静か、ってよりも力が掛けられない<br>チェーンが外れたと思い見てみるとチェーンが無い？<br><br>足元を見るとチェーンが落ちてる？よく見るとチェーンが切れてる！<br>心配して戻ってきた友人達と４人でもうパニックですよ<br><br>店に戻るには微妙の距離、何より帰りの上りがイヤ<br>結局押して帰りました（泣<br><br>帰宅し親にメッチャ怒られたのは言うまでもありません…<br>Ｔも母親に怒られたそうです<br><br>そして、中学に上がり他の友人Ｋもロード（今思うとランドナーかもしれません）を買いやはり当日パンク（笑<br>そしてＴとＫサイクリング中にも２人で３回もパンク<br><br>私の中でロード＝細いタイヤ＝弱い＝パンクの考えができロードに否定的になったのです<br><br>では、なぜそんな私がロードを買ったのかは次回に
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<link>https://ameblo.jp/grantzsoul/entry-11981693172.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Jan 2015 01:29:25 +0900</pubDate>
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<title>初めてのロードバイク②</title>
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<![CDATA[ 前回は<a href="http://ameblo.jp/grantzsoul/entry-11977712241.html" target="_blank">こちら</a><br><br>意気揚々と走りだしすテンションＭＡＸの４人組<br>店の前の歩道を走りだし５ｍ程で歩道の繋ぎ目に差し掛かった時に<br>『あぁ～～！』<br>Ｔが悲鳴をあげました<br><br>そう、パンクです<br><br>幸い店の目の前だったので、もう一度お店へ戻りました<br><br>Ｔ『すいませ～ん、パンクしちゃったんですけど～』<br>店『タイヤ細いから気をつけてって言ったのにね～、今見てあげるよ』<br>と、ここまでは良かった…<br><br>店『あちゃ～、パンクはサービスで直してあげるんだけど…』<br>Ｔ『けど？』<br>店『タイヤが破れちゃってるから交換しないと駄目だね～』<br>Ｔ『交換？どうしよ～お金がない（泣』<br>私達『俺もないよ～』<br>小学生にタイヤを買えるほどのお金なんて無くて当然です<br>どうしよ？っと話していると<br><br>店『いや、お金があってもロードなんて滅多に出ないからタイヤの在庫がないんだよ。一週間位かかるから、タイヤが入ったら連絡するね』<br>Ｔ『え？今日は乗れないの？』<br>店『今のまま乗るとホイールが壊れるよ』<br>Ｔ『･ﾟ･(ﾉД`;)･ﾟ･ 』<br><br>しかし悲劇はこれで終わらなかったのです<br><br>③に続く
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<link>https://ameblo.jp/grantzsoul/entry-11978062453.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Jan 2015 23:18:12 +0900</pubDate>
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<title>初めてのロードバイク①</title>
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<![CDATA[ 今ではロードバイクを楽しんで乗ってますが…<br>実は１年程前までロードバイクには否定的でした<br>あるトラウマがあったのです<br><br>そう、あれは小学5年生時代まで遡ります<br>自転車大好きの親友のＴがお年玉やお小遣いを貯め、ロードバイクを購入しました<br>当時、セミドロップハンドル、6段変速、ダブルヘッドライト、のカッコイーケッタが全盛期でした<br>↓こんなの<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150116/00/grantzsoul/cb/19/j/o0150021213190596839.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150116/00/grantzsoul/cb/19/j/t01500212_0150021213190596839.jpg" alt="" width="150" height="212" border="0"></a><br><br>そんな時代にロードバイクなんて殆んど見たことない、もう超憧れの存在！<br>そんなケッタを彼は買ったのです<br><br>納車当日、私とＴ他２名でテンション超ＭＡＸで２ケツで引き取りに行きました<br>そして初めて目にするロードバイクを前に<br>『ウヲー！カッケー！！』<br>『ホントにハンドル曲がっとる！』<br>『スゲー！ブレーキ（レバー）二つずつ付いとるやん！』<br>『ギア（Fスプロケ２段）が前にも付いとる！』<br>『でらタイヤ細っせー！！』<br>一同は更にテンションが上がりまくりでした<br><br>手続きを終えてサイクリングの目的地も決め、店を後にしいざ出発！<br>しかし悲劇はすぐに起きたのです…<br><br><br><br>②へ続く
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<link>https://ameblo.jp/grantzsoul/entry-11977712241.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Jan 2015 23:50:31 +0900</pubDate>
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<title>よろしく</title>
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<![CDATA[ 初めまして斗希也です<br><br>今まではＲＯＭ専でしたが、今後は趣味の革細工やロードバイクの他にも思いついた事など気が向いた時にテキトーに自己満のブログを更新して行きたいと思います
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<link>https://ameblo.jp/grantzsoul/entry-11976492978.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Jan 2015 23:23:02 +0900</pubDate>
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