<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>grave12のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/grave12/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/grave12/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>少し対人恐怖が有ります。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>失せろメンヘラ女</title>
<description>
<![CDATA[ 「わたしが喋らなくてもわたしの気持ちを察してよ。」<br><br>「わたしはとても鬱ってるから、一言も言葉を話せなくなるんだよ。」<br><br>「テレビなんか観てないで常にわたしを構ってよ。」<br><br>「わたしのことを好きだと言ってくれる人が他にいるんだよ？わたしがその人の方に行ってもいいの？」<br><br>「前の彼氏はもっと優しくて、いつもなでなでしてくれたよ。」<br><br>・・・・<br><br><br>2chとかで、メンヘラ女と付き合ったら自分にまでメンヘラが移るって書いてあるけど、それは本当だ。<br><br>僕は自分が大層我慢強くなったと思う。<br><br>けど、僕が幾ら我慢強くなっても、彼女、いや、あのクソ女はしつこく僕を振り回し続けるし、僕の我慢強さを上回るアホさを発揮する。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/grave12/entry-12018373005.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Apr 2015 20:50:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>恨み</title>
<description>
<![CDATA[ メンヘラ女のせいで、本気で気が触れそうだ。<br>本当に助けて欲しい。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/grave12/entry-12017582390.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Apr 2015 22:00:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>メンヘラのパートナーは</title>
<description>
<![CDATA[ メンヘラのパートナーを持つのは、とてもとても、とても大変なことだと感じます。<br><br>もともと彼女がいなかったときは、メンヘラでもそうじゃなくても、彼女を支えてあげるべきだって思ってたけど、実際にそういう彼女が出来たら、、、<br><br>本当に大変なんだ。。<br><br><br>一体どれだけ、一体何度別れ話をされたことか。<br><br>その別れ話の理由が、彼女の心の不安定さだってこと。<br><br>僕が切り出すんじゃない。<br>彼女の方が切り出すんだ。<br><br>そして、本当に別れるかどうかってところまで行くと、彼女は手首を切る。<br><br><br>例えば、ちょっとした言い合い。<br>普通ならお互い少しむすっとして、そのあとしばらくしてから、またよりを戻していくような、そんな程度の言い合い。<br><br>そんなとき彼女は、すぐに黙りこんで、うずくまって、「もう、終わりだね」って言う。<br>立ち上がって歩けばふらふらで、ひどい立ちくらみを起こしたかのように床に倒れこむ。<br><br>最初の頃は、僕も真面目に対処してたけど、一ヶ月にそんなことが2度も3度も、それが半年近く続いたら、さすがに僕もうんざりして、もう本当に、君がそんな極端な反応をすることに、もう笑うしかない。<br><br><br>今日は何故か頭痛がした。<br><br>頼むから、そんな極端で馬鹿馬鹿しい反応を、もうしないでくれ。<br><br><br>君はわがままなお姫様でも、幼児でもないんだから。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/grave12/entry-12014721086.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Apr 2015 20:30:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>分かってもらおうなんて</title>
<description>
<![CDATA[ 分かってもらおうなんてするからだよ。<br><br>君か、あるいは他の誰かにでも分かってもらおうなんてするから、分かってもらえないんだよ。<br><br>そもそも分かってもらおうなんてしなければ、分かってもらえないなんてことにならないんだよ。<br><br>学ばない奴だな。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/grave12/entry-12013526600.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Apr 2015 22:23:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>それはほんとに苦しいという訴えなの？</title>
<description>
<![CDATA[ 君が自分の精神的な病気の深刻さを僕に説くたびに、僕はうんざりするようになってきた。<br><br><br>「こんなに強い薬を飲んでるのに全然効かないんだよね。」<br><br>「人が亡くなったニュースを見るだけでとても不安定になって落ち込んでしまうの。」<br><br>「昨日は不安で不安で眠れなくて、結局3時間くらいしか寝てないの。それでも頑張って仕事してるんだよ。」<br><br>「あの子は3種類しか薬を飲んでいないのに『しんどい、しんどい。」って言ってるけど、私なんて10種類近く飲んで頑張ってるんだからね。」<br><br><br>僕には、君のそういった「苦しいアピール」や「頑張ってるアピール」の中に、何故か、自慢話のようなニュアンスが含まれているように聞こえるんだ。<br><br>だから、君がそういったアピールをした後に、僕に対して「優しくして欲しい。」と言った時、僕の心の中には素直に優しく出来ない抵抗感が生まれている。<br><br><br>始めの頃は、僕も「大丈夫？」って言って気遣っていたけれど、余りに頻繁に、日常的にそう言われ続けると、どうにも上手い具合には行かないんだ。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/grave12/entry-12012956467.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Apr 2015 14:31:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>なすべきことをなすのは簡単じゃないけど</title>
<description>
<![CDATA[ 僕が人生で（ということはまさにこの日々の生活の中で）なすべきことがあるとしたら、それは、人生の中で過去に傷付けられ、痕（トラウマ）として残り、欠落してしまったままの心の部分をこの手に奪い返すために、安全が保証されていない領域に踏み出すことか、或いは、自殺で死ぬことだと思う。<br><br><br>僕の心の中には、若い時のメランコリックな霧が未だ漂っている。<br>それは、社会によって教育されていない部分だ。<br>だからこそ、僕はその部分を矯正されたくはない。<br><br><br>哲学者は考える事が大事であって、実際の行動に移すかどうかは二の次だ、というようなことを言った哲学者がいたと思うけれど、僕はそういった哲学者じゃない。<br><br>考えることが、その内容が、実際に行動に移されたり、あるいは感情を動かしたりすることが無ければ、そのような考えなんて、ただの絵空事にすぎない。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/grave12/entry-12012369185.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Apr 2015 23:29:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>孤独</title>
<description>
<![CDATA[ 孤独<br><br>彼女に僕の孤独は癒せない<br><br>僕の心はとても渇いているけど<br><br>湖は見つかりそうにない<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150405/22/grave12/a3/24/j/o0800045013267618162.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150405/22/grave12/a3/24/j/o0800045013267618162.jpg" width="100%"></a><br><br><br>大丈夫<br><br>僕は経験的に知っている<br><br>人は、最期には孤独なのだと
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/grave12/entry-12010704363.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Apr 2015 22:05:35 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>生きている</title>
<description>
<![CDATA[ 人生には、刺激か、或いは真実が必要じゃないか？<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150404/01/grave12/a2/5b/j/o0540096013265650966.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150404/01/grave12/a2/5b/j/o0540096013265650966.jpg" width="100%"></a><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/grave12/entry-12009960935.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Apr 2015 01:10:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>痕</title>
<description>
<![CDATA[ 僕がこわがるだなんて、<br>そんな僕、壊してやる。<br><br>ほら、こんな風に。<br><br>僕にはまだ、僕を壊す力が有るんだよ。<br><br><br>僕が平気そうだって？<br><br>とんでもない。<br><br>僕のセンサーはとても鋭敏だから、ただの兆しだけで僕の心は凍り付き、心は死んだようになってしまう。<br><br>それはとても、死体みたい。<br><br><br><br>中学生の時に毎日のように僕の喉を絞めた糞色の肌をした馬のクソのせいか？<br><br>僕は針でそいつの顔を突き刺してやろうと思って（本当に思って）針を探したけど、見付からなかった。<br><br>もしあの時、針が見付かったり、それかカッターナイフで切り付けることを思い付いていて、本当にそれを実行していれば、僕にはもう少し明るい未来が待っていただろう。<br><br>冗談だと思う？<br><br>理性を失っていると思う？<br><br><br><br>僕は心の底から、本気で言っているんだよ。<br><br>分からない人には、決して分からないよ。<br><br><br>僕は助けなんて求めない。<br>自助に依る以外に、救われる道が無い事を知っているから。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/grave12/entry-12009948390.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Apr 2015 00:21:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>見返りが付きまとう</title>
<description>
<![CDATA[ 見返りが付きまとう。何にでも。<br><br>無償のものなんて、どこにもないじゃないか。<br><br><br><br><br>君は僕に沢山のものを与えてくれる。<br>僕には必要のないものも、沢山。<br><br>それらは君が、自分から進んで僕に与えてくれているものだけれど、君がくれるもの一つ一つに、それ相応の見返りっていうものが一緒に着いてくるんだ。<br><br>僕にはその見返りが、ちょっと重た過ぎるから、「そんなに与えてくれなくてもいいよ。」って言うと、君はとても不満で不安で、落胆した表情を見せる。<br><br>そうすると、僕も又不安で不満で、落胆してしまう。<br><br><br>僕は君に「そこまで与えてくれなくても大丈夫だよ。」って言う。<br><br>君は僕に「これだけ与えてあげる（からそれ相応の見返りをちょうだい）。」って言う。<br><br><br>僕は思う。「君が僕に与えてくれる量を減らせばいいだけなのに。」と。<br><br>君は思う。「あなたもわたしと同じように、わたしに対して沢山与えてくれればいいのに。」と。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/grave12/entry-12009940156.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Apr 2015 00:04:19 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
