<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>青木玄のやったろう！</title>
<link>https://ameblo.jp/greatsky/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/greatsky/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>倍率500倍のテレビ局に内定し、４年働き、自分の可能性を強力に試すために外資系金融機関に転職感じたこと、気付いたこと、アウトプットしたいこと、徒然なるままに書きます</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>自分に自信がある奴はカッコいい</title>
<description>
<![CDATA[ 僕は、小学校３年生からラグビーを始め、大学３年の今まで何かしらスポーツをしてきた。<br><br>その時に、ある人が言っていた今でも忘れられない言葉がある。<br>それが、以下の文章だ。<br><br>『練習では自分が一番ヘタクソだと思ってプレーしなさい。逆に、試合では自分が一番ウマイと思ってプレーしなさい。』<br><br>もしかしたら、聞いたことがある人もいるかもしれない。<br>このセリフは、別にアメフトに関わらず、言えるセリフだと思う。<br><br>例えば、就活。<br>就活では、自己ＰＲというものが必要不可欠である。その自己ＰＲを考える時、「もっと良い内容に出来る！」と自分を戒めれば良い。逆に、面接になれば、「こんな自己ＰＲは他にはないだろ！」と誰よりも自信を持って話せば良い。<br><br>そうすれば、人事も「良い経験してるな！」と思ってくれることが少なからずあるだろう。<br><br><br>何度も言うが、この『練習では自分が一番ヘタクソだと思ってプレーしなさい。逆に、試合では自分が一番ウマイと思ってプレーしなさい。』という言葉を、心の片隅に置いといて欲しい。<br><br>by未熟者46<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/greatsky/entry-10842925381.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Mar 2011 16:29:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>貢献したいと思う気持ち</title>
<description>
<![CDATA[ おはようございます。<br><br>一昨日、内々定者の方々と顔合わせ(懇親会)がありました。<br><br>その懇親会の前に、テレビ収録の現場を見学しました。<br>初めて見る収録だったんですが、興奮しました！<br>いつもテレビを通してでしか見れない出演者の方々を生で見て、いつもカットされるような場面も全て見た。<br>こんな現場で、来年働くことができることに、この上ない幸せを感じました。<br><br>そして、肝心の懇親会。<br><br>最高!!<br>まず、同期のみんなが最高。何を話していても面白い！皆、頭良い！<br><br>そして、人事の方が最高。お酒を酌み交わしながら、色々な話をしてくれた。<br>自分の営業時代について、コンパについてなどなど。<br>こんな素晴らしい社員さんと同期に出会えたことに感謝するばかり。<br>それと同時に、この会社に貢献したいと本気で思った。<br>この気持ちを心の片隅で良いから、常に置いときたい。<br><br>最後に、就活生の皆さん。この氷河期に様々な業界にエントリーしていると思います。それ自体、全く悪いことでは無いと思います。ただ、一つ一つの会社に、『俺は、この会社に貢献したいんだ！』という気持ちを持って欲しいと思います。その気持ちがなければ、今の時代、内定は簡単には出ないと思います。<br><br>氷河期の氷河を溶かす程の熱い気持ちを持って欲しいと思います。<br><br>by未熟者<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/greatsky/entry-10840644869.html</link>
<pubDate>Fri, 25 Mar 2011 08:13:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>どら息子</title>
<description>
<![CDATA[ 家族みんなに甘やかされながら、ごく普通の公立小学校に入学。<br>毎日給食とお昼休みを楽しみにして学校に通っていた。<br><br>そんなぐーたらな私に小３の頃、転機がやってきた。それは、友達に誘われて始めたラグビーであった。<br><br>ラグビーは痛くて、しんどくて、臭かった。でも、チームで力を合わせて、勝利を目指すという楽しさと自分が必要とされているという感覚が快感でハマっていった。<br>それからは、ラグビーのことをひたすら考え、うまくなるように努力し、最終的には、チームを引っ張る選手になっていた。<br><br>一方、勉強の方は、バカな私が塾に通うようになっていた。しかし、塾を遊び場と勘違いしていたのか、授業は全く聞かず、友達とペチャクチャ喋ることを楽しみにしていた。ちなみにその頃、兄貴は関西でも１、２位を争う有名私立中学に入学。結果を残す兄貴と金食い虫の私。<br>今思えば、いったいいくらのお金を私の為にドブに捨てていたのか…。<br>父さん、母さんごめんなさい。<br><br>次回に続く…
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/greatsky/entry-10817776703.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Mar 2011 08:06:06 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
