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<title>少食だから、食事制限にピンとこない</title>
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<description>気まぐれに、その時々に気になったことを書いてみる。時事ネタというわけではなく、自己チューにｗゴハンもネタも、少食で足る小欲知足？</description>
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<title>睡り歌</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sun, 18 Sep 2016 03:00:01 +0900</pubDate>
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<title>まるはまぁるく。。。</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dgredolion%26ENTRY_ID%3D11447883210%26ENTRY_END_DATE%3D2013%2F01%2F16"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat100.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="丸は、上から書く？下から書く？"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=9149">丸は、上から書く？下から書く？</a> 参加中<br><p>私は<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=9149">下から書く</a>派！</p>○は上から書いたら歪に見えるもの。<br>綺麗に丸く見せるには、下から書くのがいい。<br>それに、上から書くのはゼロ「０」っていうのが正解。<br>漢字の筆順みたいなもの？<br>ルールだよね。<br><br>まぁ、丸く見えれば横から書いてもいいとは思うけどね！！<br><br><br><div style="text-align:center"><div id="vote" style="width:316px;margin:0 auto;padding:19px 0 16px;"><dl style="margin:0;padding:0;color:black;text-align:left;"><dt style="height:auto !important;min-height:24px;height:27px;line-height:1.2;padding:14px 5px 7px 42px;_padding-bottom:14px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_title.gif) no-repeat 0 0;font-weight:bold;">丸は、上から書く？下から書く？</dt><dd style="margin:0;padding:0;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_repeat.gif) repeat-y 0 0;"><ul style="margin:0;padding:12px 13px;list-style:none;"><li style="margin:0;padding:0 0 0 14px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_list.gif) no-repeat 0 4px;">上から書く</li><li style="margin:0;padding:0 0 0 14px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_list.gif) no-repeat 0 4px;">下から書く</li></ul></dd></dl><p id="vote_btm" style="width:316px;margin:0;padding:0 0 9px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_btm.gif) no-repeat 0 bottom;text-align:center;"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=9149"><img alt="気になる投票結果は！？" src="https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_btn.gif" style="border:0;"></a></p></div></div><span><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=gredolion&amp;service=blog" logtitle="ペタしてねおやすみ"><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_18.gif" style="border:none;"></a></span><span><a href="http://blog.ameba.jp/reader.do?bnm=gredolion" logtitle="どくしゃになってね！イルカ"><img alt="読者登録してね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_29.gif" style="border:none;"></a></span>
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<link>https://ameblo.jp/gredolion/entry-11447883210.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Jan 2013 05:29:28 +0900</pubDate>
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<title>凍結した時空</title>
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<![CDATA[ 夜空に輝く無数の星。<br>その中には、今この瞬間を見せているものは一つもない。<br>そこにあるのは過去だけだから。<br>一つの星を定めてその上下左右の星を見るとき、同じ時間軸に発した光はないだろう。<br>地球の今を基礎として、幾層もの時間が今ここにある。<br>始めから今に至る時間は間違いなくあり、全てのモノがあらゆる時間を平等に共有している。<br>光速の限界（相対性理論の限界）のため、未来は不可視で、存在しないように思える。<br>もし虚数の素粒子があり、それを見ることができるなら、未来も今ここにあることができる。<br><br>俺は、虚数の素粒子はあると思っている。物質と反物質の様に、宇宙の基本は対になっていると思うから。<br>反物質を物質が凌駕したように、虚数の素粒子は素粒子に凌駕された。<br>同じ次元で決して交わることのないように、別次元に遷移したと考えるといいかもしれない。<br>あらゆるモノは生きようとする。<br>生き残るために、目につかない場所に潜伏する。<br><br>俺たちが見ている世界はありのままの世界ではなく、俺たちが望む形で見えている。<br>人は本能的に未来を見たくないと望んでいる。未来は必ず死に至る。また、絶望的未来が見えてしまったら、生きることをやめるだろう。<br>そこで見えている未来との相違ができ、世界が破綻してしまう。<br>あらゆるモノは生きようとするから、世界が生きるために、知性ある生命に未来が見えないように虚数の素粒子を別次元に封印した。<br><br>未来を知ることはできないから、未来は決まっているのだと思う。<br>過去や今がどんな状況でも、それは自分が望んで選択した結果の世界で、それぞれの段階の成長度や環境や考え方の変化に至るまで、全てそうなるべくしてなっている。言い訳はできない。過去がそれを証明している。<br>量子の世界では、量子を観測した瞬間に過去が決まる。<br>もしかしたら、俺たちも死の瞬間に決定した過去を生きているのかもしれない。俺たちも突き詰めれば量子だから全否定はできない。<br>つまり、今から死ぬまでの未来が既に決定していたとしても不思議ではない。<br><br>これで、頑張っても何も変わらないと思って適当に生きたとしても、それすら既に定められたこと。その人はそれまでの人でしかない。<br>頑張って幸せになろうとすることも、既に定められたこと。<br>未来を知ることはできないのだから、決まっていても不都合はない。<br>ここで努力すると決意したから素晴らしい人生になった。ということかもしれない。<br>過去を回顧し、過去の出来事を評価することがあるなら、今の決意が大事なのは容易にわかるだろう。<br>今にしか生きられないのだから、今を精一杯に生きて、素晴らしい人生の原因を作り、死の瞬間に大満足するのが懸命だろう。<br>死の瞬間に後悔するなら、今を蔑ろにしたからだ。<br><br>死の瞬間というポイントに大満足するか、後悔するかで過去の意味が変わる。<br>こう言うと、量子論的に死の観測の瞬間に人生が決まるということが身近になるだろうか？<br><br>性格、教養、知恵、環境といった要因の相互作用で過去も今も未来もなるようになる。望んだようになる。<br>これは絶対の原則だろう。<br>今何を選択するかも、これらの要因で不可避的に既に決定していると言って差し支えない。<br><br>何度でも繰り返す。<br>未来は既に決定している。<br>努力も怠惰も変化も決定している。どんなに抗っても。<br><br>１３０億光年の彼方の星の今の姿は見られないにも関わらず、ノータイムで１億光年ずつ近付いた地点から連続的に観測できるとしたら、今見えている光の未来を知ることができる。<br>今見えている過去の光の今という未来は決まっている。<br>今を生きる俺たちの未来だけは決まっていないという不平等、不均衡はないだろう。 <br><br>オリオン座のベテルギウスが超新星爆発間近だという。<br>もし今爆発しているなら、未来にその光が地球に届くのは既に決定したことになる。<br>視点は違うが、未来はいつでも既に決定していることを示唆していると思う。<br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/gredolion/entry-11377432754.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Oct 2012 02:52:00 +0900</pubDate>
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<title>中国の自治区</title>
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<![CDATA[ 昨日のブログに続くようだが、中国には自治区という言わば「植民地」の様なものがある。<br>先住民の領有権を踏みにじり、不当に自国の領土としている。<br><br>最も有名な自治区はチベットだろう。<br>ダライ・ラマと聞けば、ノーベル平和賞受賞者として知っていることと思う。<br>中国はチベットを軍事的に制圧し、今でもチベットは中国であると主張している。<br><br>他に、新疆ウイグル、内モンゴル、広西チワン族、寧夏回族の自治区がある。<br><br>新疆ウイグルも問題になっている。<br><br>自治区ではないが、台湾も問題になっていることは知っていることと思う。<br>また、中国は沖縄の領有も主張する向きがある。もともとが琉球王国であり、中国が領有を主張できるような歴史的背景はないにも関わらずだ。<br>薩摩の島津氏による征服後日本に組み込まれ、以来日本の領有するところとなり、途中アメリカに占領されたが、今では沖縄県民も完全な日本人として暮らしている。<br>どこに中国と言える部分があるだろうか？<br>沖縄県民が琉球人として独立を望むなら理解できるが、中国の一部の人間の主張は狂気と言えるのではないか。<br><br>中華思想とは狂気であり、ナチズムと同じ。中国人至上主義であり、しかもこの中国人とは「漢民族」に限定される。<br>漢民族以外は東夷、西戎、南蛮、北狄と言って差別し、東西南北の中心たる中華の漢民族が支配者だとするもの。<br><br>日本で開幕の条件であった征夷大将軍とは、関東以北の朝廷に従わない夷（東夷にあたる）を征服する軍の将軍ということだ。<br>征夷大将軍・坂上田村麻呂が東北の阿弖流為と戦ったのは日本史に少し詳しければ常識だろう。<br>ここに中華思想の日本への影響を見ることができる。<br>豊臣秀吉による天下統一まで、東北は各中央政権の完全な支配を受けたことはない。<br><br>話が脱線したが、中華思想とはどんなものかの理解の一助にはなるだろう。<br><br>中国は、日本全土の領有権を持っているくらいに考えていると思っていいだろう。また、朝鮮半島も中国の領土だと思っているだろう。<br>これは、中華思想を持つ中国人の狂気だ。<br>日本軍国主義の復活を懸念する声があるようだが、現在進行形で中華思想を背景に統治を進めている中国の方が余程危険だ。<br>共産主義などではない。中国は中華人民共和国であり、中華人民とは漢民族を指す。中華たる漢民族による世界統治が当たり前であり、共和国の部分には世界の国々も組み込まれて然るべきなのだろう。<br>これはあくまでも中華思想が暴走した場合の話だが、日本の軍国主義の暴走という前例があり、ナチスの暴走という前例もある。遡ればローマの暴走もあり、イギリスも暴走した。<br>最近ではアメリカが暴走気味であった。<br>次に中国が暴走してもおかしくはない。<br><br>前に書いたが、国に対しての好き嫌いはない。善き指導者が現れ、正しく統治して欲しいと望むだけだ。<br>世界の平和への懸念。<br>領土問題は戦争の火種だ。外交による平和的解決の努力を怠らないで欲しい。<br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/gredolion/entry-11336286854.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Aug 2012 05:26:00 +0900</pubDate>
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<title>反日というアイデンティティ</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dgredolion%26ENTRY_ID%3D11335476419%26ENTRY_END_DATE%3D2012%2F09%2F05"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat100.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="尖閣、竹島、北方領土、どう対応すべきか？"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=8669">尖閣、竹島、北方領土、どう対応すべきか？</a> 参加中<br>本文はここから<br><br>中国は大国だ。その歴史は古く、日本も数多くの恩恵を受けてきた。<br>文化という点で大きな恩のある国だ。<br>韓国も中国の文化の中継地として大いに恩がある。<br>そのせいかどうかは知らないが、中国や韓国には「日本は文化的に遅れた国」という価値観があるように思う。それは欧米諸国も同じだろうが……<br>その「文化的に遅れた国・日本」が、近現代で一気に両国を凌ぎ、先進国に成り上がった。<br>中韓の気持ちは、【可愛がっていた部下が上司になって、その指示に従わなければいけない元上司のような気持ち】と言えば近いのだろうか……とにかく、気に入らない。<br><br>のび太のクセに、生意気だ！<br><br>みたいな論理で、反日感情を抱いているとしか思えない。<br>力もあり、先進国の仲間入りを（ほぼ）果たしていながら一度抱いた劣等感を拭いきれない。<br>大きく、ゆったりと構えて、寛大に、平和的に、紳士的な外交をすればもっと世界的に認められるものを、陰湿というかなんというか……　とにかく自国に自信が持てないのだろう。<br><br>私たちは日本より大きくて、古くて、強い国だから、日本に負けるはずがない！<br><br>という部分にアイデンティティを求めているのだろう。<br>他に自国の誇れる部分というものがありそうなものだが、そういう部分は見えないというか、やはり自信がないのだと思う。<br>一人の人間としても、自分に自信のない人間は、自分と他者と比べて、誰かより優れているという優越感にアイデンティティを求めがちだ。それを国として持っていて、そのような人間になる教育を進んで行っている。<br>今では非常に文化・道徳的に遅れた国に成り下がったように思う。情けない限りだ。<br><br>俺は、中国も韓国も嫌いではない。というか、国に対して好き嫌いを持つこと自体がおかしな話だ。国は人で成り立っている。大事なのは一人の人間だろう。<br>どこの国の人間でも、偉大な人は偉大だし、下劣な人間は下劣だ。<br>どんな国にでも、人を救う人と殺す人がいて、人を救う人を嫌う理由はない。<br><br>メディアの報道は偏っている。冒頭からつらつらと書いたことも、メディアの報道を見る限りではそのように感じるというだけの話で、報道されている人々が国のすべてだと思うのは非常にナンセンスだと思う。<br>そんな観点で見ると、李大統領の言動は常軌を逸している。一国のトップがあのようなバカげたことをする様子を見ると、韓国国民が可哀相だと思う。<br>李大統領は、韓国経済の立て直しを期待されて大統領になったから、竹島（独島）を韓国領とすることに命を懸けているのかもしれない。埋蔵資源による経済効果が狙いなのだろうが、それに躍起になりすぎているのではないか？<br>やりすぎは世界的信用を落とすことになり、巡り巡って韓国経済を低迷させるのではないか？<br>李大統領は任期満了の前に結果が欲しくて仕方ないのだろうが、逆効果だろうと思う。<br><br>その点、中国は慎重に動いていると思う。さすがは大国といったところか……尖閣も取れるものなら取りたいといったところだろう。非常に政治的で、狡猾だ。<br><br>日本は、国際社会に向けて尖閣、竹島の領有をもっと積極的に主張し、どこまでも紳士的、政治的、平和的に外交を進めるべきだ。積極的とは「強気」ということだ。<br>中国や韓国の一部の人間の行動に腹を立てて、同じ次元（低次元）に立ってはいけない。<br>これまでのような弱気はいただけない。強気を保ちながら、紳士的な外交を行うバランス感覚が求められる。そのような外交をしていて、世界の各国から支持を得られず尖閣、竹島を取られてしまうとしたら、その時は潔く諦めてしまえばいい。尖閣、竹島は日本の領土ではなかったということだからだ。<br>本当に尖閣、竹島が日本の領土なら、世界は必ず支持してくれる。バランスに優れた外交を粘り強く続けるならば、だ。<br><br>北方領土に関しては、現状のまま交渉を続ければいいと思う。<br>ロシアは日本人が思う以上に日本に友好的だと思う。<br>プーチンは切れ者だ。資本主義の世界で、日本という国を敵にするか味方にするかという部分で「日本とは友好的であるほうが利益がある」と冷静に判断しているように見える。<br>ただし、強気は崩さないだろう。ロシア（プーチン）の外交は、日本にとって非常に参考になるものだと思うが……強気で、紳士的。腹の中はわからないが……<br><br>いずれにしても、世界はもはや国境というものを必要としていないというのが俺の考えだ。<br>国なんてものは、所詮は為政者の利益のために存在している一つのシステムでしかない。<br>望むのは、世界から国境がなくなり、人類全体が地球の恩恵に与ることができる社会になること。<br>人類が地球人、世界市民として生きること。<br><br>宇宙に浮かぶ極小の球の表面で、何をごちゃごちゃと争うことがあるのか。<br>大きな心で生きたいものだ。
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<link>https://ameblo.jp/gredolion/entry-11335476419.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Aug 2012 04:20:05 +0900</pubDate>
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<title>視力2.0の視覚障害</title>
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<![CDATA[ 両目とも視力2.0。<br>世界はとても広く、隅々まで見渡すことは<br>とてもできないが、その広さをよく知ることができるように思える。<br>そして、この広い世界で自分の小ささを知り、孤独を知り、苦悩する。<br>誰も俺を理解してくれるなんて思えない。<br>世の中の不条理に憤り、絶望し、諦めながら、それでも気がつけば、また世界に期待している。<br>世界はこんなにも広いのだから、いつか自分の居場所を与えてくれるように思っている。<br><br>そうして、期待している自分を見つめている。<br><br>そのよく見える目で、本当に世界を見ているのか？<br>もう一度、冒頭から読んでみて、どこを見ていると言うのか？<br>そのよく見える目で、本当に世界を見ていると言えるのか？<br><br>見ているのは自分と、自分で言っている。<br><br>外に広がる世界が、自分の内側にあると思い込んでいる。だから、世界を見ているようで、何も見えていない。何も見ていない。<br><br>目の前に自分の内側が広がっているのか？<br>自分の内側は、自分の視野の裏にある。その視野の裏ばかりに気を取られて、自分の生きる世界が見えないと言い、世界に絶望している。<br>前を見ながら後ろを向いているから、足を前に踏み出すことができない。<br>世界は明るく広がっているのに、自分で暗闇に目を向けて、お先真っ暗だと嘆いている。道が見えないと怯えている。<br><br>自分の狭い肉の内を見るのをやめ、しっかりと目を開いて世界を見ろ。<br>世界は常に開かれている。<br>世界は誰一人拒否していない。<br>目を世界に向ければ、道は無限に広がっている。<br>前を見て歩き出せ。<br><br>世界の広さは、無限の可能性を与えてくれる。<br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/gredolion/entry-11329616417.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Aug 2012 03:06:00 +0900</pubDate>
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<title>認識の世界</title>
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<![CDATA[ 目を閉じれば、そこに広がって見えているのは暗闇だけ。<br>自分の居場所に座標などは存在しないし、ここにいるとも言えるし、そちらにいるとも言える。<br>目を閉じた世界に限りはなく、何百億光年の彼方とここは光速よりも早く結合する。<br>目を閉じた世界に私とあなたの区別はなく、私が一人だけという保証もない。私とあなたで一人かもしれないし、私が７０億人いるかもしれない。<br>確かなことは何一つなく、我思うからといって我があるとは限らない。<br>私が知らないあなたの存在も、あると言えばあるし、ないと言えばない。<br>認識によりあなたは存在し、認識により私は存在する。<br>誰が認識するでもない。ただ、何となく私やあなたというものが、何者かによって認識され、その認識によって私もあなたも存在する。世界も認識によって存在する。<br>私が世界の認識をやめれば、世界は存在を失い、あなたの存在も消滅する。<br>私が世界を平和だと思えば、世界は平和だし、混迷していると思えば、混迷する。<br>私の認識ひとつで、世界はどんな姿にも変わる。<br>私自身も、私の認識ひとつでどんな姿にもなれる。<br>目を閉じた私には、どんな手段を用いても私の姿は見えない。<br>よって、私が認識する姿を投影することに不都合はない。<br>自分の姿も、性格も、人生も、自分自身の認識を変えれば、その瞬間から認識する姿に合致する方向に進み始める。<br>あなたの思うあなた自身は、あなたがそうであると認識しているだけで、あなたの認識を変えればその認識に従ってあなた自身が再構築される。<br>今の自分に失望しているとしたら、それは自分がそうであると認識しているから失望する。<br>目を閉じたときに認識した自分を、目を開いたときに認識された自分でかき消しているだけ。<br>世界は認識で成立する。あなたが認識したようになる。私が認識したようになる。<br>あなたの認識の世界と、私の認識の世界は違う世界だろう。世界は、あなたの世界も私の世界も否定しない。同時に存在することを許す。<br>世界が一つだなんて、誰も証明していない。証明できない。<br>むしろ、世界が複数であるほうが合理的だ。<br>並行宇宙ではない。この宇宙（世界）は一つでありながら、無限であるということ。<br>一は全、全は一。<br>世界は認識の総和として存在する。<br>一度目を閉じて、目を開いた後の世界が全く別の世界、自分の理想の世界であるという認識を据えてみよう。目を開いたら、空が青から黄色になっているかもしれない。４畳半の部屋がヴェルサイユ宮殿になっているかもしれない。<br>あなたや私の認識が、空を青に、部屋を四畳半にしているだけだ。<br>空を黄色と、部屋をヴェルサイユ宮殿と認識したら、それこそがあなただけの、私だけの真実の世界だ。誰かに否定されるものではない。<br>この新しい認識を、心の底から確信することができたら、世界が応えてくれる。<br>黄色の空を見ることができる。ヴェルサイユ宮殿のような部屋に住むことができる。<br>世界は認識に対して柔軟に対応してくれる。<br>望まない世界に住む必要はない。望まない世界を受け入れて、諦めて生きているから、世界はそのように存在する。<br>望まない世界など否定して、望む世界を望み続けること。それが世界を変える方法だ。<br>目を閉じることを恐れてはいけない。目を開くことを恐れてはいけない。<br>目を閉じて、私を世界に、世界を私に合致させる。<br>一瞬で変わらないのは、人の弱さゆえ。<br>最初は目を開いた世界と、目を閉じた世界は重ならないだろう。それでも、諦めずに世界が重なるように強い意志を持って生きていけば、二つの世界が重なっていく。<br>意志（認識している）だけでは世界は緩慢にしか応えてくれない。世界に流れる時間は大河であるが、人に流れる時間は滝。世界の基準で変わろうとするなら、無限の時間をかけてゆっくりと変化するだけだ。人の一生のうちに変化が終わることなど期待するべくもない。<br>意志を持って、世界が劇的に変化するように、自ら行動を起こして刺激を与えなければいけない。<br>些細な刺激でもいい。お茶が飲みたいならば、お茶を淹れること。<br>そのお茶の元となる物のすべては世界が準備してくれる。<br>飲むという意志だけでは、いつまで待ってもお茶はできない。<br>世界が所有する長い時間をもってすれば、いずれはお茶が自然とできることもあるだろうが、人の一生のうちで自然にお茶が飲める状態でできることがあるとしたら、それは奇跡という。<br>悠久の奇跡を、意志の力と行動で、今すぐに起こすことができるのが人だ。<br>現代日本であれば、コンビニでティーパックのお茶を買い、ティーパックを湯飲みに入れてお湯を注げば飲めるお茶ができる。<br>お茶ができるという結果は変わらない。世界の変化の中では奇跡であっても、意志と行動では自明の理。奇跡と同じ結果は意志と行動で自ら得られる。奇跡は自分で起こせる。<br>今、目を閉じて、自分の世界の認識の変革を始めて、認識の実現のために行動していくなら、理想通りの世界になっていくという奇跡を起こせるだろう。<br><br>短い人生だ。今すぐ認識を変えよう。<br>私の理想の世界も、あなたの理想の世界も、世界は絶対に否定しないのだから。<br><br><br><span><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=gredolion&amp;service=blog" logtitle="あいさつマジで"><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_10.gif" style="border:none;"></a></span><span><a href="http://blog.ameba.jp/reader.do?bnm=gredolion" logtitle="どくしゃになってね！イルカ"><img alt="読者登録してね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_29.gif" style="border:none;"></a></span>
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<link>https://ameblo.jp/gredolion/entry-11312058144.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Jul 2012 03:31:59 +0900</pubDate>
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<title>『言いたいことが言えない人　「恥ずかしがり屋」の深層心理』</title>
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<![CDATA[ 会社の連中やプライベートで付き合いのある人々が俺のことをどう思っているかは知らないが、俺はいつでも言いたいことが言えないタイプの人間だ。<br>確かに、誰彼構わずに意見は言うが、俺が何かを発言するのはかなり末期的だと思われた時に限られる。俺の発言が多ければ多いほど、その場所は危機的な状況にあると言っていい。<br>基本的に周りの出来事なんかどうでもいい。関心があるのは、俺が楽しめているかどうか。俺が幸せになれるかどうかだ。<br>周りの人間が自分の思うように生きて、その結果として苦しくなったとしても知ったこっちゃない。それは自分が招いた事。自業自得。<br>ただ、そのエゴによって俺まで苦しくなるとしたら、ストレスを溜めていくことになる。<br>俺は我慢に我慢を重ねる。状況を見て、どんな行動をして、現状を変えるためにどんな改善の手を打っていくのかをつぶさに見ている。<br>解決策なんかとっくに見えていても、苦しみの渦中にいる人にはその解決策さえも苦しみにしか見えなくなっていて、それを言っても否定されてしまい、俺が余計に苦しくなることは目に見えている。<br>それでも、我慢の限界を超えてしまえば、否定されるとわかっていても言わずにはいられない。それは、これ以上酷くなると俺がつまらないからだ。結局思った通りに否定されるのだが……<br>俺が大昔に言ったことを、後になって最高の改善策を自分で思いついたかのように実行したりする。その間に散々苦しむ。馬鹿としか言いようがない。<br>だから言ったじゃん？　としか思えないし、今更それをやっても手遅れだよ？　って感じだ。違う問題が発生していて、その改善策はもはや役に立たないということになっている。<br>そして、同じことを繰り返す。<br>そうやって、否定の中で育ってきた。期待しても裏切られ、先見はただの夢物語と言われ、努力も報われずに生きてきた。そうやって「恥ずかしがり屋」が出来上がった。<br><br><br><br><span><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=20987216" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">言いたいことが言えない人―「恥ずかしがり屋」の深層心理 (PHP新書)/PHP研究所<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41RHXJPF32L._SL160_.jpg" border="0"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥798</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp<br><br><br>この本に書かれていることの大筋は俺のことを書いているように思う。<br>客観的な自分がいるから、これを素直に受け止めることができる。<br>恥ずかしがり屋の心理のポイントが４点<br>①自分を責める<br>②低い自己評価<br>③矛盾した心理<br>④予期不安<br>俺は自責的だ。何事も、最終的には自分が悪いと思う。酷い状況になるまで黙ってた自分が悪いとか、俺が我慢していれば何事もなかったとか……<br>そして、自己評価を低くする。俺は自分が嫌いだ。完璧主義が拍車をかける。できない自分が嫌になる。そして、自分を責める。<br>自分ならできると思っている。できないことはないとも思っている。その中でできないことがあったりする。もっとできるのにと思う。できると思いながら、できない自分がいる。自己矛盾が生まれる。<br>そうして、できなかったらどうしようという予期不安に苛まれる。できると思っていたことができなかったら、傷付く。<br>そしてまた、自分を責める。できるはずなのになぜやらないのか？　と。<br>これが心理サイクルになっている。<br>予期不安があるから発言を躊躇う。これが「恥ずかしがり屋」だ。<br><br>社会的恐怖が４点<br>①失敗<br>②否定<br>③拒絶<br>④親密<br>失敗したくない。失望されたくない。断られたくない。知られたくない。<br>よって、友達なんかいない。よほどの相手じゃない限り、友達だなんて思っていない。<br>みんな敵だと思っている。<br><br><br>俺が本当に心を許しているのは３人だけだ。ただ、１人とは別れてしまった。<br>俺が今生きていられるのは、この３人のおかげ。いなかったら、とうに心を病んでいる。<br>実際、この内の２人と出会う前は病んでいた。<br>先に１人と出会い、家族だと思うほどに親しくなった。<br>少しして、もう一人と出会った。家族になりたかったが、それはもう叶わない。<br>苦しい時にそういった相手が次々と現れてくるのは俺の運がいいんだろう。<br>他の１人は転校という人生の転換点で出会った無二の親友だ。出会っていなければ、暗い幼少期を過ごしていただろう。<br><br><br>自信家と言われる。それは、本心の裏返しでしかない。虚勢とも言う。<br>虚勢を支えるだけのものも多少はある。あとはいかに自分を隠すか。ミステリアスであることで、正しい評価から逃れる。雲を掴むようであることで、攪乱する。<br><br><br>俺は確かに「恥ずかしがり屋」だ。<br>そう見えないとしたら、俺はかなり優秀な詐欺師だろう。全員を見事に騙している。<br></dd><span><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=gredolion&amp;service=blog" logtitle="あいさつドンマイ"><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_09.gif" style="border:none;"></a></span></dl></span><span><a href="http://blog.ameba.jp/reader.do?bnm=gredolion" logtitle="どくしゃになってね・・うとうと"><img alt="読者登録してね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_31.gif" style="border:none;"></a></span>
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<pubDate>Mon, 23 Jul 2012 04:12:09 +0900</pubDate>
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<title>久々に登場！</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dgredolion%26ENTRY_ID%3D11298532509%26ENTRY_END_DATE%3D2012%2F07%2F18"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat100.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="大河ドラマにしてほしい人物"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=8510">大河ドラマにしてほしい人物</a> 参加中<br>本文はここから<br><br><br>大河ドラマって、だいたい戦国、幕末、たまに鎌倉時代が扱われる感じで、室町時代ってあんまり扱われない……てか、足利氏はあんまり人気ないのか？？<br>足利将軍家もなかなか味があるんだけどなぁ……<br><br>と言いつつも、大河ドラマで見たいとしたら足利高（尊）氏と楠木正成と新田義貞かな……鎌倉幕府の終焉から室町幕府成立に至るまでのドラマは面白いぞ？<br>主役は高氏よりも正成がいいね。義貞はこの二人の天才を妬む立場がいい。<br>ここに呪術王・後醍醐天皇によって始まった南北朝も描ける。<br>文観っていう怪しい坊主もいるし、天皇による討幕運動の裏側を描いたり、悲劇の親王の物語もある。<br>楠木父子の別れという名シーンもある。<br><br>堕落しきった北条氏の遊興ぶり、重税に喘ぐ庶民、悪党（義賊のこと）の躍進。<br>激動の時代がここにもあることを忘れてはいないだろうか？<br><br>いつの世も、苦しむのは庶民であり、その庶民に味方した英雄たちの生き様が色褪せることはない。<br><br>今も激動の時代。<br>堕落しきった政治家、公務員。ムダな金を使い、そのしわ寄せは庶民に……今また、庶民が重税に喘ぐ時代が始まろうとしている。<br>人々は悪党と呼ばれた楠木正成や、正統派リーダーの足利高氏を待ち望んでいる。<br>こんな時代だから、この時代を描くことに意味があるように思う。<br><span><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=gredolion&amp;service=blog" logtitle="あいさついいね"><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_07.gif" style="border:none;"></a></span><span><a href="http://blog.ameba.jp/reader.do?bnm=gredolion" logtitle="どくしゃになってね！イルカ"><img alt="読者登録してね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_29.gif" style="border:none;"></a></span>
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<pubDate>Mon, 09 Jul 2012 21:22:04 +0900</pubDate>
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<title>机に目玉</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dgredolion%26ENTRY_ID%3D11271022502%26ENTRY_END_DATE%3D2012%2F06%2F20"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat100.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="机に字や絵を彫ったことある？"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=8411">机に字や絵を彫ったことある？</a> 参加中<br>本文はここから<br><br><br>授業をまともに受けたことがない。<br>小学生のころから問題児。授業中のおしゃべり、授業内容と関係のない質問や解答。<br>中学でも同じ。教師が教えようとしていることを先に言ってしまう。授業妨害みたいな……<br>健全な高校男子が普通に授業を受けるなんてありえない。<br>授業中は睡眠時間。または、読書時間。月曜と水曜はジャンプとサンデーを読む。火曜日と木曜金曜は競馬雑誌を見る。耳にはイヤホン。<br><br>それでも、テストの点はちゃんと取る。<br>授業中は寝ているのに、教師が黒板に書いたことは全てノートに書かれているという離れ業をやっていた。いいタイミングで少し目を覚まして、書くだけ書いてまた寝る。これで、睡眠学習になるｗｗ<br><br>ぼーっと外を眺めていたり、詩を書いたり、絵を書いたり。勝手に出歩いたり。<br><br>机にはコンパスで落書きをした。<br>下書きなんてしない。机の右上隅にカリカリと絵を刻む。<br>最初にコンパスで小さめの円を彫る。次にもう少し大きい円。最後にさらに大きい円。<br>小さめの円は完全に真っ白になるまで彫る。次の円は半分ぐらいの濃さに見えるように彫る。最後の円は輪郭以外は彫らない。<br>その円の下に小さな体を彫る。そして、欠けたお椀に入っている風にして、お椀も掘る。<br>３つの円の上方には、いびつな四角形を彫る。<br>多少の着色をして完成。<br><br>目玉おやじ( ´艸｀)<br><br>俺の机だと一発で分かるようになった。また、非常に高い完成度で自己満足した。<br>１学期に彫り、２学期の終わりまでは自分の机を見失うことはなかったのだが、冬休みを終えて登校すると、無い(゜д゜；)……　超ピカピカの真新しい机になっていたｗｗ<br>しばらく教室中の机を探したのは言うまでもない。いじめかと思った(；・∀・)<br><br>他にもいろいろ彫ったり書いたりしたものだが、この目玉おやじ以外は全く覚えていない。<br>所詮落書きｗ<br><br>ちなみに、机にではないが教師の似顔絵も書いたりした。<br>顔がゴリラっぽい教師はゴリラの姿、輪郭が樹木っぽい教師は樹木の姿などで。<br>似過ぎと評判になり、危うく教師にばれるところだった(；´∀｀)ﾔﾊﾞｲﾀﾞﾛ<br><br>今の俺しか知らない人からしたら想像もできないほどの悪戯っ子の問題児。<br>学ランの胸ポケットに常にカッターを忍ばせていた危険人物。<br>腕白な高校生だったとさｗｗｗ<br><br><span><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=gredolion&amp;service=blog" logtitle="あいさつドンマイ"><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_09.gif" style="border:none;"></a></span><span><a href="http://blog.ameba.jp/reader.do?bnm=gredolion" logtitle="読者登録してね緑"><img alt="読者登録してね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_22.gif" style="border:none;"></a></span>
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<link>https://ameblo.jp/gredolion/entry-11271022502.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Jun 2012 03:08:53 +0900</pubDate>
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