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<title>スープのブログ</title>
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<title>ほうれんそう</title>
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<![CDATA[ 今はだいぶ気をつけているんだけど、昔よかれと思ってしたことで、上司から叱られたことがあるわ～<br>そのうちのいくつかが、上司に相談せずに行動をおこしてしまったことにあったわ～<br>みんなが困っていたことを、直属の上司をすっとばして、もひとつ上の人にご相談してしまったり。直属の上司をいやな気持ちにさせてしまったりしたわ～<br>良くしようとしてしたことが亀裂を産んじゃうなんてー！人を傷つけるなんてー！とまなんだわ。<br>人にそれぞれ立場があって、その立場を揺るがすようなことを周りがすると不安になるから、なんでも報告相談連絡ね～<br><br>母はあたしの部屋に勝手に入ってすべての引き出しをチェックする人だったわ。<br>勝手にカバンを使ったり、服をきたりもしていたわ～<br>兄の部屋にも同様に入って引き出しチェックは日課だったわ～<br><br>なぜそんなことをするのか？<br>母→理不尽に怒鳴り散らす→誰も本音を話さなくなる→みんなが何を考えているかわからなくなる→日記とかをチェックしたり部屋をチェックすることで知ろうとする<br>ていうことかなーとおもうの。<br><br>母があたしの服を借りたがったときにね、かしてあげなかったことがあるの。<br>母はあたしが着るものすべてに難癖をつけるひとだったの。<br>露出しすぎだったりに苦言を呈するならわかるわ～<br>自分が気に入らない←何が気に障るのかはわからないんだけど。服をきていると、あなたは頭がおかしいからそんな服を選ぶ！って怒鳴って来るの～<br>そんな母が服を借りたがるもんだから、腹がたっちゃって。それで貸さなかったの。<br><br>そうしたら母は勝手にあたしの服を着るようになったの。<br>一言いってほしいけど、貸さなかったあたしも悪いのかな。<br>そういう風にコミュニケーション不足でストレスな関係になっている部分がうちの家族にはたくさんあったわ～<br>あたしがいない間に部屋を漁っていて<br>1度そのときにあたしが帰宅したことがあるの。<br>そしたら母は大声で言ったわ～<br>『部屋になんか入ってない‼︎』<br><br>いやいや、、入ってるから～！<br><br>悪いことと思いながら部屋をあさるのをやめられない母。<br>子どもを管理したいし、本当はちゃんとコミュニケーションとりたかったんだろうな。<br>やり方がわからないんだろうな。<br><br><br><br>あたしもこれから人と関わる上で忘れずにほうれんそうしていこっと。
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<link>https://ameblo.jp/green-adventure/entry-11923277219.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Sep 2014 11:41:35 +0900</pubDate>
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<title>実家のことは少しきになる</title>
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<![CDATA[ 最近楽しく遊びまわっててブログのことをすっかり忘れていたわ～！<br><br><br>思い出したことをメモメモ。<br>実家にはほとんど帰っていないのだけど、実家のことは気がかりではあるの。<br>いま実家はゴミ屋敷と化していて、どんどん物が増え続けてあふれているの。<br>もういない兄の部屋は人が入るスペースもないくらい納屋と化してる。八畳くらいあるのにな～<br>出て行ったあたしの部屋にも母の荷物がどんどん運び込まれているの～<br>いつ着るの！？←いまでしょ！禁止ー って言う着物とか、そういうものたちがね。<br>あげくあたしのベッドで父が寝ているらしく？←こないだ荷物を取りに戻ったときに気づいたの！なんかヨダレ？？みたいなシミでシーツが汚れていたわ～！引く～！！！なぜ洗わないの。。<br>こんなこと恥ずかしくて誰にも相談できないわ～。。<br>母に何で父は私の部屋で寝ているの？なんて聞こうもんならきっと、お父さんのいびきがうるさいから！とか、そういった愚痴を延々聞かされることになりそうで聞けない。。。<br>愚痴を聞かない私は親不孝？もうそのへんの感覚がわからないわ～<br><br>それに、あたしはもう出て行ったから、部屋をどうされようと、文句を言えないのかしら？<br>夫の実家みたいに、いつでも、帰ってこれるようにいつもキレイにしてあったらいいな、なんて夢をみすぎのあまえすぎなのかしら？<br><br>夫はあったかい家庭で育った人だから、あたしが実家になかなか帰らないことを不審に思っているわ～<br>一応ね、わからないだろうな～と思いながら話したことはあるの。<br>父に暴力をふるわれていたこと。母とはうまくいかないこと。<br>でも君が大人にならないといけないよ、って夫は私を諭すの。<br>いいの。正論よ～！わかるわ！<br>だけど、私は私を守ると決めたの。<br>自己犠牲はしないって決めたの。違う環境で育ったのだから私の気持ちは夫にはわからないわ。それは仕方が無いとわりきっているの～<br>だけど、少しでもわかってもらえたらいいな。。とは思うわ～ <br>わかってもらえないことに涙が出そうなときだってあるのよ～<br>私はどうするのが正解なのかしら？<br><br>母は私が捨てた洋服もゴミ箱から拾って着るの。いやになるわ～<br>要らないから捨てているのにな。<br>小さい頃、私が絵を書いているのをみて、母が烈火のごとく怒ったことがあるわ～<br>勉強もせずになにしてるんだ！って。<br>勉強はしたわよ。息抜きに書いていたのよー。<br>理不尽に怒られたことに腹を立てたあたしは、その絵をゴミ箱にすてたの。<br>書かなきゃいいんでしょ！って。<br>そのあと母はゴミ箱から絵を拾っていたわ～。<br>自分が理不尽なのもわかっていて、感情をおさえられなかったことへの懺悔かしら？<br>それならあたしに謝って欲しかったな～<br><br>母はありがとうとごめんなさいが言えない人なの。<br>特に親しい人にはね。<br><br>で。そうやってら物が捨てられなくてどんどん新しい物も買い込んで。<br>母はきっとさみしいんだわ。<br>心を開ける相手もほとんどいないの。<br><br>そこまでわかっているのだけど、面と向かうと暴言をはかれたり、呪いの言葉をかけてくると思うと、実家にかえるのはとても気が重いわ～<br><br>だけど幸せになってほしいとは思っているのよ～<br><br>さて、ここから最近の楽しかった話。<br>こないだ友達のお父さんの料理をいただいたんだけど、とっても美味しくてビックリしちゃったわ～<br>おまけに良く切れる包丁までいただいちゃいましたっ<br>ありがとう～<br>あれからいただいた料理を真似して作ってみてまーす。<br>
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<link>https://ameblo.jp/green-adventure/entry-11923241536.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Sep 2014 10:02:09 +0900</pubDate>
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<title>一呼吸おくこと。</title>
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<![CDATA[ まだまだこのブログの書き方がさだまらないのだけどなんか、いまは愚痴のはきだめ？？みたいになってしまっていて、とても読み返す気のおきない場所になっちゃってる。。<br><br>かといって日々に何気ないことを書くよりも気づいたことをメモしていくかんじにしたいのだけど。。<br>んま、そのうちまとまってくるかな～～<br><br>今日の覚書。<br>思いもよらないところで人に怒られたときのこと。<br>たとえば、誰かと外でごはんを食べていて、私がごはんをのこしたとき。<br>一緒にたべているひとに怒られるときがある。<br>残しちゃう方の私の言い分はこう。<br>私は胃腸があまり強くないので、気分が悪くなる前に残すことにしているの。<br>それと、外食というのはお客さんを満足させるために味は少し濃いめ、量は多めで設定してある。だから長い目で見て健康の為には残すにもありだとおもう。<br><br>残すのなんて信じられない！との相手の主張は、たべものをそまつにするなんて。<br>たべれないならはじめからたのまなければいいのに。というもの。<br>このね、相手方の感情というのは。<br>自分が我慢していることを相手ががまんしないことに対する嫉妬だとおもうの。<br>私は、ごはんをのこしたら怒られる環境でそだったのにあなたは、簡単にのこすのね。<br>私は、おなかいっぱいでものこさずがんばってたべているのにあなたはがんばらない。<br>っていうね。<br>※母親が子供に叱るのとはまた別よ～？<br><br>それを、相手は自分が正しいことを言っていると思いながらこちらに強制してくるの。<br><br>それぞれに言い分があって、でもそれが、世界の正義ではないわ。みんなそれぞれ、その考え方に至るまでの背景があるの。<br><br><br>逆にね、わたしが誰かに対してむかむかしたときに同じことをかんがえてみるの。<br>たとえば仕事中目の前で私語をしている人がいるとする。<br>私は仕事中なんだからしずかにしてよ！って心の中で思う。だけど、仕事中は私語をするな。という正義を振りかざしている奥にはね、満たされない感情があるの。<br>私はこんなにがんばっているのに、あなたたちだけ楽しまないで。わたしの大変さをわかって。わたしだっておしゃべりしたい。<br><br>きっと、仕事中は静かにしてよ！の後ろ側の本音はそれなの。<br>だからは私は、自分がむかむかしてきたら、自分も席を外して休憩しに行ったり、誰かとすこし雑談してリフレッシュするようにしてるの。<br>もちろん本当に声がうるさい！って時は言ってもいいんだと思うわ～<br>ただ、自分の正義を振りかざした言葉を使う前に、自分の感情と向き合いたいな～と思いながら過ごしているの。<br><br>またうまくまとめられなかったけど、いつもどんな時も私は感情任せに言葉を使わないようにしているの。<br>感情任せの言葉は、ときどき人をいや～なきもちにさせてしまうきがしてるから・・<br><br>うれしい感情はおしみなくだすわよ～<br><br>あ、あとね、相手の感情にのまれすぎて迎合しないようにも気をつけなくちゃと思っている～ <br>これはまた今度書こう。<br><br><br>昨日の夜、夫が付き合ってから4周年ということでケーキを買ってきてくれたわ～<br>夢みたいにうれしかったー！<br>今は幸せにすごしているけど、私の父と母もはじめから仲が悪いわけではなかったから、どこでふたりはすれ違ったのだろう？ってよく考えるの～<br>子どもができてからなのかな？<br><br>私は相手に八つ当たりしないように、自分の心の奥の欲求と向き合おうと思っているの。<br>疲れていてケンカになりそうなら、先に休む。<br>いやだなーって思うことがあったら、なんで嫌なのかを考える。<br><br>そんな風に上手にやっていけたらいいな～<br>
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<link>https://ameblo.jp/green-adventure/entry-11918969310.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Sep 2014 17:47:43 +0900</pubDate>
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<title>金曜日の日記</title>
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<![CDATA[ 急になんだかドキドキしてきちゃって<br>自分の考えたことをブログに書く勇気を失ってしまったわ～。<br>金曜日に書いた日記。<br><br><br>ブログを初めて三日目～<br>最初の投稿ボタンを押すのにはすんごい勇気がいったのよ。<br>だって　あたしがこれをネット上にかいてしまうってことは。<br>誰かの目にふれるってことで、知らない人でも誰かによんでほしいな～って気持ちと、誰かが大切なことに気づいたりするきっかけになればな～とか思ったのと共に、変な罪悪感につつまれたりしたわ～。<br>悪気はないつもりだけれど、家族のことを悪く？言っちゃうことになるのかしら？と思ったり、家族が今まで周りに隠してきたことを公開する？ことに対する・・なんというかうしろめたい気持ちになって。<br>私の思うことを書いているだけなのだけど、見えない何かに、お前はこんなことを考えているのか、ばかなやつ～暗いやつ～って批判されているような気持になりました～。。<br>ずっと批判されて育った癖がぬけてないのかな～<br>それとも多かれ少なかれ、自分の内面を吐露するというのは勇気のいること～？<br>だけどね！自分の思うことを話すのはとっても大切なことだと思うし！自分が思う以上に廻りは自分のことなんてきにしてないし！<br>と思い直すことにしたわ～<br><br>しっかり、自己評価がひくすぎる自分のことも認めながら～たまにいろいろネガティ<br>ブなことも忘れて、ありのままでいられる<br>自分のこともいいね！って思ってあげよう～～<br><br>私は、過干渉な母と無関心でちょっぴりDVな父のもとで育ちました。<br>過干渉な母は自分の理想とする子供像に近づけることが子どもが幸せになる方法と考える人だったの～<br><br>母は、母の考え方の枠からはずれることや、母が敷いたレールの上を歩かないことに対してすごく怒る人だったの。<br>だから私は母が怒らないように、という理由で物事を選択する人間にどんどんなっていったわ～<br><br>なので、わたしもしばらくは母と共依存な関係になっていて、苦しいのにはなれられない、っていう状態でした。<br>ずっとずっとどうかしなくては、と思っててね、でもひとりで生きていく自信がなくて、根拠のない、自分には出来っこないという<br>不安にいつもさいなまれていたの。<br>だけど、いつか家を出て自立するのだ！って目標を立てて、貯金だけはしてた。<br><br>あと、私はあったかい家族っていうのにとってもあこがれがあったからどうしても結婚してみたかったの。<br>仲良しな夫婦像っていうモデルが近くにいなかったから、それが自分にできるか不安だったんだけどね。<br>それで、とにかく、今できそうになくても、未来の自分はできるかもだから、今はお金をためて自分に自信を持って、毎日いっしょうけんめいがんばろーと思って生きてきたの～<br><br>ある日、母のある一言を受けて、ぷちーんときれてしまった私は家を出る覚悟ができたのよ～。<br>そのひとことっていうのはね、「あなたもお母さんと一緒で病気なのよ」でした。<br><br>仕事がちょっと忙しかったころがあって、帰宅は12時、起床は5時とかで、朝もとってもばたばたしていたの。それで、たまにヘアアイロンの電源を消したかどうか忘れちゃうときがあって、家を出てしばらくして、「どっちだっけ～」ってなってたのよ。そこで母に電話していったの「悪いんだけどアイロンの電源消してるかみてくれない？」<br>それがね、二日間続いたの。それで母は帰宅したあたしに言ったの。<br>あんたは病気よ。お母さんと同じ病気。（憐れむような感じで）<br>きっと脅迫的に気になって仕方がないのだとおもったのね。<br>母はいつもネガティブで火事になる夢見た！とか〇〇が死ぬ夢見た！とかいう人だったわ。<br>それと同じだと思ったのね。<br>母はネガティブで病んでいて自分に自信がないことからの自分の否を認めない性格なの。<br><br>同族嫌悪というか、私とも似ているところがあってすごく嫌になっちゃうわ～<br>だけどね、だからこそね、弱い部分はにていたとしても、私は、それを周りに好き放題まきちらすことはしないでおこうと思ったの。<br>私はどうむきあっていったらいいか難しいのだけど、母は更年期もあって、病院にもいっ ているけど、本質的なものもあって昔から近しい存在をいつも傷つけちゃうの。<br>暴言をはいて、ひとのせいにして。<br>周りの人を傷つける人は、自分のことを認められない人、ってどこかで読んだ本に書いてたわ。<br>私はね、もう母に立ち向かえなかったの、立ち向かっていた時もあるけれど、人は自分で何かに気づいて、そっちのほうがいいな、って自分で思い直さない限りは変わらない。<br>人を変えることより自分が変わることのほうが簡単。<br>私はね、割り切ることにしたの。自分の限りある人生を大切に～。<br><br>んで。母といっしょ、っていうのがとってもいやだったのよね～　違うわよ。病気じゃ<br>ない。ただ。疲れてただけ。<br>もし、そうだとしても、だからなんだっていうのよ～～？<br>母はいつでも呪いの言葉を私にかけてくる。<br>あなたには無理。わがまま女。あなたは病気。<br><br>なんか全然うまくかけなかったけど、<br>自己評価の低~い私が、自立を決心するまででした～<br>思い返すのもつかれちゃったりするものね～まぁ、もうすんだことよ～<br>今日もコーヒーがおいしいし、なんだか充実してるわよ～<br><br>今日は飲み会なのでいっぱい食べて飲むわよ～～！<br><br><br>追記✳︎<br>読み直してなんじゃこりゃ？ってなったゎ。<br>これからはもうちょっとまとまりのある文章にしていこ。<br>あと金曜日の飲み会楽しすぎたわ～<br>もうみんな下品すぎたわよ～！<br>会社の同僚と飲み会だったのだけど、ほんと笑い転げたわ～<br>みんなほんとうにありがと。<br>はじめはうまく馴染めなくて、嫌なことも言ってしまった気がするけど、ほんと、いまはみんな信頼してて大好きよ～<br>
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<pubDate>Tue, 02 Sep 2014 17:17:09 +0900</pubDate>
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<title>ホームパーティ</title>
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<![CDATA[ 先週、夫のお友だちがおうちに遊びに来たのよ<br>みんなでわいわいして楽しかったな～<br><br>夫はおうちにお友だちを呼ぶのが大好きなので、よくうちではパーティをやりまーす。<br>あたしもにぎやかなのは大好きなので楽しんでる～<br><br><br>うちの実家はお客さんのこないおうちだったの～<br>あたしが今までで実家に友達を呼んだのは4回だけ。<br>一回目は、二年生のときかな。小学生のお友だちと誕生日パーティをしたの<br>その頃誕生日パーティがはやっていて、私もよくお呼ばれしていってたの<br>あとは中学で2度、大学で最後の一度、かな～<br><br>うちの母はすんごく見栄っ張りで、片付けてない部屋に人が来るのが大嫌いな人だったの～<br>お客さんには、ウエッジウッドとかの食器でおもてなし！ってタイプの母ね。<br>夫の実家は、うちよりも全然裕福な感じがするのに、電気屋さんでハガキ持っていったらもらえる食器とかでごはんがでてくるわよ～ その方があたしはほっとするー！美味しいしね～<br>話がそれた。我が実家はいつもはぐちゃっとしてるのに、消防点検の前の日とかはとってもきれいにするのよ～<br><br>あとね、両親のともだちがお家に来たのをみたことがないのよね<br>たぶんね、お友だちがいないの。<br>父は職場の人とでかけた話しか聞かない。<br>母はいつも職場の悪口を家でいっていたわ～<br>母は少し前まで電磁波の悪影響で頭がおかしくなるから、とかなんとかで携帯を持っていなかったの<br>きっと祖母←母の母が脳の病気になってしまってから、おかしくなっちゃったのよ。<br><br>それで、社会人になってからあたしが無理やり携帯を買ってもたせたら、今はメールしまくってるわ～<br>少しお友だちができたみたい。よかった。<br><br>でも家には誰も来ないのだけどね。<br><br>あたしにはお兄ちゃんがいたのだけど、高校くらいのとき、お兄ちゃんのお友だちが遊びに来て兄の部屋でわいわいやってたのよ。<br>そしたら父と母がドアをあけてね、怒鳴ったの。帰れ！って。<br>それからね、お兄ちゃんのお友だちは遊びにきてくれなくなって、お兄ちゃんもハブられちゃったの。<br>お兄ちゃんは高校中退だったから、ヤンキーっぽいお友だちがあそびにきたことが、父母は気に入らなかったんだろうね～<br><br>そんなおうちだったから、家が片付いてないときに人がきたら母がヒステリー起こすし、友達が来て、もし親がまた暴言をはいたら嫌われちゃうな、って思って呼べなかった。<br><br>あとね、お友だち帰った後で親はその子の悪口を言うしね～<br><br>そんなおうちだったの。<br>
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<link>https://ameblo.jp/green-adventure/entry-11916507810.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Aug 2014 17:59:00 +0900</pubDate>
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<title>朝ってこんなに幸せなものなのだ〜</title>
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<![CDATA[ 実家を出てから一人暮らしをして、結婚したんだけどね～<br>結婚してから、朝がほんとに幸せなのだ～<br><br>実家にいる時はヘビースモーカーの父が無言でモックモクたばこを吸っていて、話しかけんじゃねーぞオーラをバンバンだしていて、<br>母は終始イライラしていて、ヒステリックになんかさけんでる。朝ごはんを一緒に食べることはない。<br>あたしは会社に行くの嫌だな～ってどよーんて気持ちが重い。<br>自分で適当にごはんを用意して、重苦しいリビングから出て部屋でごはんを食べながら準備。<br>行って来まーすの挨拶をしてもみんな無視。<br>ガンガン大音量のテレビからネガティブなニュース。<br><br>きゃー<br>あの雰囲気思い出しただけで気分悪くなって来ちゃったわ～<br><br>今はね～<br>あさごはん早起きして作る。<br>簡単なもの。スクランブルエッグ、なっとう、ほうれんそう、ごはん、おみそしる、ヨーグルト。<br>そんなの。<br>それでふたりで一緒に食べてテレビ見ながらマッタリして、あたしが洗濯を干して、夫がお布団をたたんで、今日もがんばって稼ご～とかなんとかで1日がはじまるー<br>なんて平和なの～‼︎<br><br>最近平和でこれがちゃんと当たり前になっていたわ！いいこと！<br>当たり前で惰性的になっていったりするのかな？気をつけなくちゃね～<br><br>もっと小さい頃はね～<br>私立の小学校に電車通学してたから小学生だけど6時半起きだったの～<br>母の起きろコールがはじまってね～<br>お母さんは起こすのしんどいのに起こしてやってる！あんたたちはいつも私を苦しめる！て叫んでいたな～<br>んーん、苦しめようとなんてしていなかったのよ？あなたが用事があっていない時は、私一人でちゃんと起きていたのよ。<br>もっと信頼してほしかったな～<br>私も自分の子どもがうまれたら同じようにして、同じように私が可哀想！ってさけんじゃうのかなー？そんなの嫌だな～<br><br>よーし シミュレーションしよう<br><br>おはよー、○○朝だよ～<br>朝ごはんは大好きなカレーだよ～<br><br>とか<br><br>おはよ～<br>7時だよ～<br>全員リビング集合‼︎<br><br><br>おはよー<br>朝の光がこんなにまぶしいわよー！<br><br><br>おはよー<br><br><br>あー これじゃ意味不明のうざいおかんだな。<br><br>とりあえず、自分が苦しくなって八つ当たりしないようにしたいなー<br>できるかなー<br><br>今の幸せを大切にしていけますように。
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<link>https://ameblo.jp/green-adventure/entry-11916046036.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Aug 2014 18:26:01 +0900</pubDate>
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<title>機能不全家族育ちのあたしが幸せに暮らすための覚え書き〜</title>
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<![CDATA[ あたしは今社会人7年目。<br>大学卒業してからずっとおなじところで働いてる～<br>去年結婚することもできて、本当に幸せな日々をすごしているの～<br><br>けど、たまにね、生理前とかになるとね、<br>思い出しちゃうのだ～<br>親とのあまりうまく行ってなかった生活を。<br>ん～<br>つらかったな～<br>今も見て見ない振りしてるだけで、関係はよくなってないとおもーう。<br>実家には今年に入ってまだ2回しか帰ってないしね～<br> <br>よくねアダルトチルドレン系のブログは読ませてもらうんだけど<br>それを読んであたしも一緒に思い出し怒りしたり、分析してみたり、救われてみたりしている。<br>だから、あたしもちょっとここいらで人生の整理がてら思うことを書いて行こうと思ったの。<br>いろいろ支離滅裂になるかもだけど、思い出したこと気づいたこと、いろいろね。<br><br>あたしが知らない誰かに救われたように、誰かのこころがすこしでも軽くなればいいな～<br>。<br><br>基本的には前向きに、怒れる獅子のようではなく、あの人も大変だったのだな～というスタンスで、じゃあ今あたしにできることは？って前を向いて、書いて行きたいとおもいまーす。<br>
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<link>https://ameblo.jp/green-adventure/entry-11916032829.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Aug 2014 13:03:06 +0900</pubDate>
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