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<title>幸せになる読書＆映画</title>
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<description>人生を好転させてくれた本や、心豊かになれる映画を紹介します！毎日をハッピーに過ごすアイディアも同時発信。</description>
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<title>心温まる感動映画</title>
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<![CDATA[ <br><p><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=9935594" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">パッチ・アダムス [DVD]/ロビン・ウィリアムズ,モニカ・ポッター,フィリップ・シーモア・ホフマン<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41AH4Q64VWL._SL160_.jpg"></a></p><dl><dd style="MARGIN: 0px">￥2,090　　　　　　　　　</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><p>久しぶりに家でDVDを観ました。この映画が放映されたのはもう１０年以上も前</p><p>ですが、全く古さを感じさせない永遠の感動ストーリーなのではないでしょうか？</p><br><p>心の病（自殺願望）に苦しんでいた主人公（ロビン・ウイリアムズ）が、ある日、医者に</p><p>なることを決意し、医学部へ入学します。心を病んでいたいた時に自らの意志で</p><p>心療内科の病院へ入院したときに、体験した出来事がきっかけでした。</p><p>それは、ユーモアが人の心を癒す最良の薬だと発見したこと。笑いによって人を</p><p>癒すことに喜びを見出した彼は、医師免許を取得しようとするのですが、</p><p>彼の奇想天外な発想は、全く学校の人たちや仲間にも理解されません。</p><p>そして、彼がとった道とは・・・</p><br><p>映画の中で、彼と寮が同室になった若くて学業優秀な医者志望の学生が</p><p>言います。「君の歳で医学部をめざすなんて・・」</p><p>主人公ロビン・ウイリアムズは、３０を過ぎてから自分の進むべき道を</p><p>決めた実業家のことを引き合いにして対抗します。</p><br><p>実際、医学部をめざす、または、プロの音楽家やスポーツ選手をめざす</p><p>というのは、ある程度年齢で制限されてしまうものかもしれません。</p><p>だから、この映画は少し特殊かもしれませんが、人間何歳になっても</p><p>なりたいものになれるんじゃないかと思わせてくれる前向きなエネルギー</p><p>を感じました。</p><br><p>それに、笑いで病を治すという発想は、確かにどんな薬よりも人を笑顔に</p><p>してくれるものかもしれませんね。観ていて感動的なのは、彼の完全な</p><p>自己犠牲です。病気の子供たちを笑顔にしようと奮闘する姿には、</p><p>脱帽です。実話に基づいているというからまたまた驚きです。</p><p>まだ、観ていない方、一見の価値ありです。</p><br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 18 May 2010 17:49:47 +0900</pubDate>
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<title>衣替え</title>
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<![CDATA[ <p>急に暑くなり、先週末は、衣替えをしました。</p><p>まずは子供たちの物から始めて、自分の物はまだ</p><p>半分も終わってないのですが、これもできれば今週中</p><p>にやってしまうつもりです。</p><br><p>衣類だけでなく、物の整理をすることは、時に</p><p>ストレス解消にもなりますね。要るものと要らないものに</p><p>分け、要らないものに関しては、捨てるか、または</p><p>他に再利用の道（リフォームやリメイクなど）はないか考えて</p><p>作業していると、結構頭もすっきりしてきます。</p><br><p>この、使わないけど何かに利用できるかもという部類</p><p>に入るものが、多くなると結局片付かないので、</p><p>今後の目標として、この部類のものをなるべく持たないように</p><p>するということにしています。</p><br><p>持たなくていいものを手放すと、自分にとって何が大切か</p><p>が見えてくるので、結構真剣にやるといいかもしれません。</p><br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 10 May 2010 11:21:25 +0900</pubDate>
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<title>母親が仕事を持つことについて</title>
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<![CDATA[ <script language="JavaScript" src="https://jss.afpbb.com/mbsv/sdata/medianewsdelivery/msnsankei/ameba/js/utf8/110018000/43880d2092e9effa4b4a702c74331ba5_328769d8b7e71810cda65e1eaa429e97.js" alt="script_topilog,http://www.topilog.com/image/topilog_edit.gif"></script><br>今までおおぴっらに言いたくても言えなかったこと。<br>それは、母親になるとどうして経済力をもってはいけないか<br>ということ。<br><br>子供が小さいと再就職しようにも（何度も試みたが）<br>私のように祖父母の協力が得られない場合は<br>とても難しいものがあります。<br>女性にはいろいろなタイプがあり、仕事をすることで<br>幸せ感が増す人もいれば、専業主婦としての役割に喜びを見出す<br>人もいます。<br>それなのに、働ける環境が整わないと、働きたい母親は<br>チャンスさえないというのは本当によくわからない<br>いうのが本音です。<br>私には女の子がいるけど、１０年も２０年も前から<br>出産か仕事かどちらかしか選べない状況が続けば<br>２０年先も娘は同じ壁に悩むことになり、では<br>女の子にはどんな教育をうけさせたらいいのと悩みます。<br>人類には男性と女性しかいないのに。<br>男性らしらや女性らしさは仕事の有無に関係なく発揮できる<br>と思う。この問題についてはもっと掘り下げて考えていきたい<br>と思っています。<br><br>
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<pubDate>Wed, 21 Apr 2010 14:38:41 +0900</pubDate>
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<title>春眠暁を覚えず</title>
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<![CDATA[ <p>春の昼下がりはポカポカと心地よいですね。</p><br><p>このブログのタイトルは、”幸せになる”・・・読書＆映画</p><p>なので、読んだ本や映画そして日々の暮らしの中から</p><p>幸せ感を得られるような考え方や行動をシェアしたいなと</p><p>思って始めました。</p><br><p>今、優先順位（プライオリティ）を明確にすることで、</p><p>思考が整理され、より満足のいく、というか</p><p>納得のいく生き方ができるのではないかという</p><p>気付きのもと生きている人は多いのではないかな</p><p>と考えています。</p><br><p>まず目の前にあることをこなしていくというのは</p><p>いいにしても、それをしていると見えてくるものがあると</p><p>いろんな本などで見聞きしているのですが、</p><p>本当にそれだけでいいのですか？（素朴な疑問）</p><br><p>こなしながら考えるということでしょうか？</p><br><p>目の前にあることをこつこつやった結果</p><p>幸せになれましたという経験を持つ方は</p><p>やはり未来の姿に対して明確なビジョンを</p><p>持っていたからできたのか、</p><br><p>特に目標は明確でなくても、やっているうちに</p><p>はっきりと青写真が描けたのか</p><br><p>夢に関する本を読むと両方のアプローチが</p><p>ある感じがします。</p><br><p>でもおそらく迷いがあるうちは、まだあきらかに</p><p>なってないのですよね。というよりわかっているけど</p><p>何かがブロックしているのでしょう。</p><br><p>一度決めたらまっしぐらでしょうから・・・</p><br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 21 Apr 2010 12:18:57 +0900</pubDate>
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<title>お財布携帯フィンランド情報</title>
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<![CDATA[ <script language="JavaScript" src="https://jss.afpbb.com/mbsv/sdata/medianewsdelivery/msnsankei/ameba/js/utf8/110017000/c8e09839a2453398e8659ded1c63fbaa_328769d8b7e71810cda65e1eaa429e97.js" alt="script_topilog,http://www.topilog.com/image/topilog_edit.gif"></script><br>電子マネーが導入され、利用者も増えているような気が<br>する今日このごろ。<br><br>自販機などで硬貨を使わずに代金が支払える機能って<br>昔からあったんですね。<br><br>それにしても、「あっ、チャージし忘れた」とか<br>「残高が不足してる」なんて時、携帯でも支払えると<br>便利かもしれません。<br><br>電話かけるとオペレーターにつながるのかな？<br><br>
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<pubDate>Fri, 16 Apr 2010 10:57:04 +0900</pubDate>
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<title>読書について</title>
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<![CDATA[ <p>町は桜が満開で、春の風景にそぞろ歩きがうれしい季節です。</p><br><p>特に新年度の目標というわけではないけど、最近なかなか本を</p><p>じっくり読む時間がとれないので、今読みかけの本を</p><p>とっかえひっかえ持ち歩いているのですが、それでも</p><p>なかなか読めない。</p><br><p>かつては、通勤時間を利用して、また、病院の待ち時間を利用して、</p><p>あらゆる場所でできるすきま時間に、本を読んでいたのですが、</p><p>なぜか集中して本に没頭することが難しくなったように思います。</p><br><p>特に、ストーリーを追っていかなければならない小説は</p><p>今も読みたいものが家に何冊か積んであって、「早く読んでよ～」</p><p>といわんばかりに、ちょっぴりプレッシャー・・・</p><br><p>ノンフィクションのものは、最近、読みたい章を断片的に読む</p><p>というやり方で、より多くの本を読もうと心がけてはいるのだけど。</p><br><p>結局気に入った本は全部読まないと気が済まないので、スピード</p><p>は必然的に遅くなる。</p><br><p>みなさん、たくさん本を読むのにどんな工夫をされているのでしょう？</p>
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<pubDate>Wed, 07 Apr 2010 06:34:25 +0900</pubDate>
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<title>心をみつめる風景</title>
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<![CDATA[ <script language="JavaScript" src="https://jss.afpbb.com/mbsv/sdata/medianewsdelivery/msnsankei/ameba/js/utf8/110014000/5d65b851e5c0715acce55faf0c5fc602_328769d8b7e71810cda65e1eaa429e97.js" alt="script_topilog,http://www.topilog.com/image/topilog_edit.gif"></script><br>一見、無彩色で静かな写真。<br><br>でも神秘的・・・<br><br>この霧の向こうに何があるんだろう？<br>と目を凝らして見たくなる風景です。<br><br>写真の題も「Beyond Beyond]とは・・・。<br><br>その先の向こうは、人間が簡単には目にすることの<br>できない領域なのかも。<br><br>日本の禅かはたまた中国の水墨画（枯山水）か。<br>それでいてヨーロッパの湖らしい。<br><br>記事にもある通り、無国籍なイメージ。<br>もともと自然に国籍なんてあるんだろうか？<br><br>何々風とひとくくりにできないことが<br>この写真の魅力なのかもしれません。<br>
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<pubDate>Wed, 31 Mar 2010 15:06:23 +0900</pubDate>
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<title>食に関して</title>
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<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100330/18/green-chic66/9c/bf/p/o0300023810473956248.png"><img style="WIDTH: 232px; FLOAT: right; HEIGHT: 157px; CLEAR: both" border="0" alt="幸せになる読書＆映画" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100330/18/green-chic66/9c/bf/p/t02200175_0300023810473956248.png" width="232" height="157"></a><br>４年ほど前に、「マクロビオティック」に関する本を読んで以来、</p><p>とても感化され、ナチュラルなものや</p><p>オーガニックにこだわり、食に関してより高い意識をもつ</p><p>きっかけとなりました。</p><br><p>地元でとれた無農薬や有機栽培などの新鮮野菜をなるべく</p><p>まるごと食べるという考えは、おそらく昔からあっただろう</p><p>と思うけど、飽食の時代、古くて新しいし、しかも</p><p>トレンディでさえあると思いませんか？</p><br><p>でも、いったいどう取り入れたらいいの？野菜に関して</p><p>あまり深くなんて考えたことない、というのが、私を含め</p><p>豊かな時代を生きてきた世代に共通する思いなのでは</p><p>ないでしょうか？</p><br><p>また、最近では、農業をベースに起業するという若者たちが</p><p>増えているらしいし、</p><br><p>また、ある人は、野菜を栽培する農地を新たに所有したりと</p><p>いう話も聞きます。</p><br><p>そんななかで、一般的に、気軽に始められるのは、家庭菜園</p><p>でしょう。これこそ究極の地産地消ですから。</p><p>（自分の家の庭やベランダでとれたものをすぐ食べる＝地元</p><p>野菜をその土地で消費）</p><br><p>というわけで、最近話題になっているヘルシー生活を自分の</p><p>ライフスタイルにとりいれてみたい人におすすめなサイトを</p><p>ご紹介したいと思います。</p><br><p target="_blank"><a href="http://kokusan-marukajiri.net/cc/3145/Vmgxx303">「日本農業新聞『国産まるかじりネット』はコチラ」</a></p><br><p>「プレゼント＆お得情報」では、写真のようなものが</p><p>あたるそうです。明日３/３１まで。</p><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; PADDING-BOTTOM: 0px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none; PADDING-TOP: 0px" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblomotion.jp%2Fimg%2Fassertion%2Fpink.gif"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; PADDING-BOTTOM: 0px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none; PADDING-TOP: 0px" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fpv.blomotion.jp%2Fimg%2Fpv%2Fentry-pv.gif%3Fcampaign_rid%3DIiqjwZX3so%26blogger_rid%3D4uFvK7hSZ4">
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<pubDate>Tue, 30 Mar 2010 17:39:27 +0900</pubDate>
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<title>ゆるい収納</title>
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<![CDATA[ <script language="JavaScript" src="https://jss.afpbb.com/mbsv/sdata/medianewsdelivery/msnsankei/ameba/js/utf8/110014000/5305e57376081342d22528ffa9dd2e70_328769d8b7e71810cda65e1eaa429e97.js" alt="script_topilog,http://www.topilog.com/image/topilog_edit.gif"></script><br>ひと際目を引くこのチェリーレッドの物体は何？<br><br>よく見るとけっこう可愛くスタイリッシュ。<br><br>つい最近、子供のおもちゃなどを入れる蓋つきの<br>かわいい箱を購入し、すべてそこに片づけるよう促しているけど、<br>今度は中身を入れすぎて蓋が閉まらない。<br><br>リビングの床にそのまま置いておいても、あまり気にならない<br>ところは満足しているけど、<br><br>こちらの商品は蓋なしでちょっと<br>大きめ、しかも移動が可能。<br><br>我が家に関しては、すでに箱を買ってしまったので、<br>解決策にはならないけど、これから購入予定の方、<br>いかがでしょう？<br>
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<pubDate>Mon, 29 Mar 2010 15:28:06 +0900</pubDate>
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<title>ディズニー映画を観ました</title>
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<![CDATA[ <p>ディズニー映画「<font color="#fa8072">プリンセスと魔法のキス</font>」を、子供たちと観に行って</p><p>きました。</p><br><p>やはり、人類に夢を与え続ける<font color="#ee82ee">ウォルト・ディズニー</font>氏の魂が</p><p>脈々と受け継がれているんだとあらためて感じ、親子で</p><p>楽しんできました。</p><br><p>この前、私が書いている他のブログで、ニューオリンズのことを</p><p>話題にしたばかりだったので、こんなにタイミングよくその場所</p><p>のことに、遭遇できるなんてびっくりしてしまいました。</p><br><p>この映画の舞台は、まさしくあの<font color="#9370db">ニューオリンズ</font>だったのです！</p><br><p>あの南部一帯は湿地が多いので、だから、カエルなの？とも</p><p>思ってしまいました。</p><br><p>湿地の感じも情緒があふれていて、とてもよかったです。</p><br><p>主人公の女性は、亡き父の遺志を受け継ぎ、レストランをひらく</p><p>ことを夢みて、一生懸命努力します。</p><br><p>ただ、星に願うだけでなく、実際に行動し、夢に向かって突き進む</p><p>のですが・・・</p><br><p>彼女にとって一番大切なもの、本当に望んでいるものを</p><p>みつけることが鍵と、この映画は問いかけます。</p><br><p>さわやかな<font color="#9370db">ハッピーエンド</font>で、安心して観られますよ！</p><br><br>
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<pubDate>Thu, 25 Mar 2010 12:55:03 +0900</pubDate>
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