<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ダラスドタバタ珍道？中</title>
<link>https://ameblo.jp/green-qp79/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/green-qp79/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>１年半アメリカ（ダラス）に赴任することになったヤローのドタバタ日記。（準備も少し）</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>久々に、</title>
<description>
<![CDATA[ ブログを書いてみます。<br><br>すっかり放置している間に、ダラス生活も、あと２ヶ月ちょっとになりました。<br>早いような、長かったような・・・。<br><br>ただ、ダラスにいるだけでなく、旅行にも行こう！っと来る時は思っていましたが、結果は、、<br><br>２０１２年５月：サンフランシスコ<br>２０１２年７月：ニューヨーク<br>２０１２年９月：日本（仕事で一時帰国）<br>２０１２年１１月：ラスベガス、セドナ、フェニックス<br>２０１２年１２月：ペルー、マイアミ<br>２０１３年１～２月：ニューヨーク、サンフランシスコ（出張）<br>２０１３年３月：ニューヨーク（２回目）、ワシントンD.C.<br><br>ほぼ隔月でどっか行ってますね(^_^;A<br><br>人に言わせると「行き過ぎ」だそうです。<br><br>でも、欧州駐在のトレイニーはもっと行ってる（イメージ）<br>見所たくさんあるしね＞ヨーロッパ<br><br>都会とか華やかなところが好きみたいなので、そういうチョイスになっております。。<br><br>あと１～２カ所くらい行っときたいな・・・<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/green-qp79/entry-11535540095.html</link>
<pubDate>Wed, 22 May 2013 12:23:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>秋から冬へ・・</title>
<description>
<![CDATA[ 気付いたら２ヶ月も更新してませんでした。<br><br>この間、全く予期していなかった東京出張で一時帰国したり（ほぼ毎日飲んでた。。）、<br><br>急に寒くなって慌てて防寒着（ゴルフのため）買いに走ったり、<br><br>ボウリングのマイボール、マイシューズを（ほぼ）衝動買いしたり。。<br><br>一時帰国は別として、ようやく慣れてきたみたいです。<br><br>しかし、旅行に行かなさ過ぎ、なようで、こちらは少しピッチあげないと？いけないみたいです。<br><br>予定していた南米行きが延期になり、１１月の連休にラスベガスへ行こうと計画中。<br><br>ダラスはすっかり秋めいてきたのか、朝晩はかなり涼しいです。<br><br>快適な気候もつかの間、ハロウィンが終わり１１月になると一気に寒くなるらしいです。<br><br>そのハロウィン、仲間内で仮装して練り歩く？ことになりました。。<br><br>衣装も買い込み、あとは装飾を施して・・・。さてどうなるやら（笑）<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/green-qp79/entry-11380871887.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Oct 2012 11:49:06 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ダラスの真夏</title>
<description>
<![CDATA[ 久々のブログ更新です。<br><br>すっかり忘れてました・・・。<br><br>７月は、初めてニューヨークに行って来ました。<br>・・・、が、ほとんど飲んでばっかり。。。超定番どころはいきましたが、、、<br><br>ぜったい、もう一回いきたい。うん、いく。。<br><br><br><br>さて、、ダラスもすっかり夏です。<br><br>暑いです。でも、日本の夏と違うところもいっぱい。<br><br>　・気温が高い（４０℃以上！！）<br>　・湿度は低め（汗が意外にでない、出てもすぐ乾く）<br>　・日陰は意外に快適（不思議と心地いいんですよ）<br>　・夕立が少ない（降られるとタチ悪いんですが。）<br>　・建物の中はとても涼しい、ってか寒い（クーラー効きすぎ・・）<br>　・花火大会がない（花火を見れるのは独立記念日のころだけ）<br><br>気候的には、ダラスの夏のほうがいいかなぁ？あと華氏（°F）で１０度下がってくれたらな・・・<br><br>こんな中、週末はゴルフに勤しんでおります。<br>スコアは、、なかなかね・・・。<br><br><br>さいきんのせいか：GPS（カーナビ）、卒業しました。スマホって凄い。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/green-qp79/entry-11327260007.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Aug 2012 09:50:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>運転免許取得への道②　〜テキサス州ダラス近郊にて</title>
<description>
<![CDATA[ かなり空いてしまいましたが、免許取得の続き。<br><br>２．実技試験（５月上旬）<br><br>一番早い、免許事務所オープンと同時の８時からの分を予約していたので、いつもより早起きをして、<br>７時半には事務所へ。<br>既にたくさんの人がオープンを待っている。<br>程よい頃合いに列に並び、オープンを待つ・・・。<br><br>オープンして、自分の受付の番になった時、<br><br>「あなたはあっち」と別の窓口を示される。<br><br>どうも、予約済みの人は、並ばずに別の窓口に直行して良かったらしい。。。<br><br><br>その別の窓口で受付して、試験用紙をもらって、車を移動。。。<br><br>しばらくして、試験官のおっちゃんがやって来て、実技試験開始。<br>最初に、試験に使う車（つまり、自分の車）の車検と保険の確認。<br>そして、ウインカーやブレーキランプのテスト。言われるままに動かす。<br><br>難なく、チェックが終わり、その後、いよいよ、実技試験。<br>最初に縦列駐車をして、その後、事務所の周りの道路（住宅地）をぐるっと一周。<br>指示に従って右左・・・。<br><br>実技試験は１０分くらいで終了。<br>その場でフィードバック。<br>言われたのは、こんなところ。結構言われてます。。<br>　・縦列駐車は車をポールの中に入れなさい（ポールの中心と車の中心を合わせてしまい・・・、ダメですね。）<br>　・縦列駐車の時はウインカーを出しなさい。（入れるときも出すときもウインカー出さず・・。<br>　・曲がるときのウインカーはもっと早く出しなさい（日本で出すタイミングと同じくらいだったんだけど、、<br>　　相当早く出せ、ってこと？）<br>　・曲がった後は一番手前のレーンに入りなさい（基本ですが、ついつい。。）<br><br>これだけ突っ込まれても、試験は合格。<br><br>事務所に戻って、試験用紙を提出して、めでたく？仮免ゲット。<br>しばらくしてから本免許証が郵送されるとの事。<br>（大体２週間くらい、のよう）<br><br>--------------------------<br><br><br>しかし試験から３週間経っても免許が来る気配なく、免許事務所のサイトにステータス確認の機能があったので、必要な情報を入力して、確認ボタンを押すと、２週間前に既に発送済みの表示が・・・。<br>えっ？何で届かない？？と思いながら、もう２～３日もすれば、、と思い、待ても届かず。。。<br>遂には、問い合わせフォームから届かない、っとクレームをして、再送してもらい、実技合格から１ヶ月ちょっとでやっと、本免許ゲット。<br><br>もう、パスポートや国際免許を持ち歩く必要もなくなる。楽。<br><br>--------------------------<br>メモ<br>　・実技試験の予約は、８時、９時、１０時の３通り。だいたい一人１０分なので、一枠６人まで、<br>　　一日１８人まで？（試験官が一人だと。）<br><br>　・実技試験は今（２０１２年４月現在）、完全予約制です。大体１ヶ月先しか空いてませんので、<br>　　免許取得はお早めに。<br><br>　・縦列駐車の試験は、駐車場の隅っこに経っているポールの間に入れるだけなので、休日に<br>　 練習出来ます。（結構、やっている人は多い）<br><br>　・試験自体は簡単ですが、左右の確認と一旦停止はこれでもか、というくらい大袈裟にしましょう。<br>　　慎重に、という気持ちでゆっくり行こうと、と考えていると、遅過ぎると減点される事があるようです。<br>　　（試験前の注意事項で、「早すぎず、遅すぎず」と言われます。）<br>　　<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/green-qp79/entry-11286282385.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Jun 2012 03:24:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Car accident</title>
<description>
<![CDATA[ 金曜日、週末の朝。<br>雨が降っていたので、気持ち早めに家を出る。<br><br>雨が車の窓ガラスにあたり出したので、ワイパーを回す。<br>その瞬間、変な音がして、目の前をみると、右ワイパーの先端が「へ」の字に折れ曲がっていた。<br>これはやばい、っと思い、前に車検をしてもらった修理工場へ。<br>（ダラスの車の修理工場は朝早く、７時くらいから開いてます。）<br><br>工場の人に曲がったワイパーを見てもらい、１０分くらいで右ワイパーの交換をしてもらう。<br>さぁ、終わった、っと思って、一応テストでワイパーを動かしてみたら<br><br>今後は左のワイパーが「へ」の字に・・・｡･ﾟ･(ﾉД`)･ﾟ･｡<br><br>工場の人に再び説明して、他のエンジニアにも見てもらった結果、<br><br>・ワイパーの大きさがあっていない（つけていたのが大きすぎる）<br>・それよりも、根元（アーム）が緩んでおかしくなっている。<br><br>ということで、アームからの交換となりました。。<br><br>そこそこ時間がかかりそう、ということで、車は一旦預けて会社までその工場の人に送ってもらう。<br>１～２時間して、工場から電話があり、金額と取りにいく時間の確認。<br>お昼過ぎに、一緒に外出にいった会社の方に会社に戻る途中、工場まで送ってもらい、無事に（？）修理完了。テストもバッチリ。<br><br>---------------------------<br><br>こんな状況を英語で説明したり、電話のやり取りしたり、それだけでも、いい勉強になりましたが、<br>一番勉強になった（というか、失敗？）ことが、きょうのメイン。<br><br>工場に車を持っていった時点で、遅刻がほぼ確定的だったので、会社の関係者宛に遅刻メールを送信。<br>その時のSubjectが「Tommy comes late - car accident」。<br><br>ドタバタで打ったので、とっさに出て来たaccidentという言葉を使ったのが良くなく・・・。<br>修理にだして、会社まで送ってもらい、３０分遅れで出社したところ、<br>日本人のスタッフの人からは、「大丈夫？どうしたの？？」とかなり心配そうな表情で言われ、<br>ワイパーが壊れたという顛末を話したところ、<br><br><font size="3">「それ、accidentじゃないやん！」</font><br><br>っと。。。<br><br>えっ？っと思い、話を聞くと、<br><br>「car accident」には、他の車とぶつかったりして車を修理に出すような状況（つまり、事故った）で<br>使う表現とのこと。<br>今回の僕みたいに、ワイパーがこわれただけ（もちろん事故っていない）の場合は「car repair」という<br>表現が正解と。（「trouble」のほうがまだよかったようですが、あまり使われなさそう・・・）<br>なので、メールを打った後は「何があったんだ？」とちょっとした？騒ぎだったみたいで。。<br><br>だから、ナショナルスタッフから、出社早々、<br>「オレ、何か助けられることあるか？」ということを言われただと。<br>（「いや、大丈夫」と言って状況を話して、分かってもらった。。。）<br><br>この後、メールを送った先に事情説明追われ、出張先からメールで「大丈夫か？」と送って来た<br>上司からも同じツッコミを頂きました・・・<br><br>一つ、英語表現の勉強になりました。が、たぶん、ダラスにいる間はずっと言われ（いじられ）続けるでしょう・・・。<br><br>--------------<br><br>ついでにもう一つ、この時に教えてもらった、日本人が間違えやすい表現について。<br><br>風邪とかちょっとした病気で病院に行く場合、ぱっと思いつくのが、<br><br>「go to hospital」<br><br>ではないかと思いますが、これも違う、そう。<br>この場合、「救急搬送される、大病院へ救急でいく」ようなニュアンスになるんだと。<br><br>日本のイメージの普通の街の病院に行くときは、<br>「doctor appointment」がベストで（アメリカの病院は予約制が基本ですから）<br>「go to doctor's office」でも可。<br>clinicでも良さそうですが、何か微妙みたいです。。。<br><br>こういった感覚は、中々難しい。。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/green-qp79/entry-11280556241.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Jun 2012 10:35:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>アメリカでのゴルフ。</title>
<description>
<![CDATA[ アメリカ、特にダラスはゴルフをするにはいい環境、といわれますが、<br>ゴルフにいったある一日の日記。日本とは違うことたくさん・・・。<br>※一部、脚色ありますが・・・。<br><br>＜○月×日（土）＞<br><br>７：００　起床。前夜に仕掛けていたご飯でおにぎりを作る。余ったご飯で朝食。<br>　　　　　その後、ゴルフウエアに着替え、ゴルフバッグを準備し、おにぎりと冷凍していた<br>　　　　　スポーツドリンク４本をバックに詰める。<br><br>７：４５　家を出る時は、ゴルフウエアにクロックスのサンダル、というスタイル。<br>　　　　　マイカーのトランクにゴルブバックを入れ、食糧バッグは助手席に。<br>　　　　　iPhoneに行き先をセット。場所が分からなくなった時のナビ用。<br>　　　　　準備が整い、いよいよ出発。<br><br>８：３０　住宅地を抜け、ゴルフ場到着。今回はちょっと遠かった。。<br>　　　　　駐車場でバッグを下ろし、ゴルフシューズに履き替える。<br>　　　　　クラブハウスでチェックイン。名前（LastName）を言って、プレーフィーと練習ボール代を支払う。<br>　　　　　大体$70～80。練習ボールと出発用のレシートを受け取る。レシートがないとラウンドに<br>　　　　　出してもらえない・・・（かも？）<br><br>８：４５　練習場へ。芝生の上にラインが引いてあるだけ、のシンプルなもの。<br>　　　　　既に何人かの方が練習中。７番→ドライバー→ウエッジと打ってみる。調子は・・・。<br>　　　　　その後は練習グリーンでパターの練習。<br><br>９：２０　メンバーが揃って、ご挨拶。組分け。バッグをカートを詰める。カートは２人で１台。<br>　　　　　スタート地点にいるおじさんにレシートを渡して、コースへ。<br><br>９：４０　１番ホールのティーショット。コース沿いの住宅へ打ち込んでみる。。・ﾟヽ(&gt;д&lt;；)ﾉ ｱｾｱｾ<br>　　　　　（もちろん、OB・・・。たまに住人の人がコースにボールを投げ返してくれる事もある。）<br><br>１０：３０　ラウンド中、売り子のおねーさんがドリンクとからをクルマで売りにきてくれる。<br>　　　　　　特にいらない時は「I'm fine」などと言ってお断りする。<br>　　　　　　どうしてか、スタイル抜群のきれいな人が多い・・・。<br><br>１２：００　前半終了。心折れず頑張った結果、ハーフベスト(≧∇≦)<br>　　　　　　トイレタイムのみで、そのまま１０番ホールへ。<br>　　　　　　ティーショット待ちの間におにぎりを食べる。<br><br>１４：２０　プレー終了。インに入った途端、心が折れ、右へ左へ曲がっていくは、池にボールが<br>　　　　　　吸い込まれるはガタガタ。前半のスコアが水の泡・・・。<br>　　　　　　一緒に回った方とアテストして、カートを駐車場までまわしてもらう。<br>　　　　　　自分の車の前でバッグをおろし、トランクへ。そしてシューズを脱いでクロックスへ履き替え。<br>　　　　　<br>１４：３０　クラブハウスに戻り、他の組の方と反省会と精算。（今回は精算なし）<br><br>１５：００　反省会終了。解散。<br><br>１６：００　若干渋滞に巻き込まれながら、自宅到着。シャワーへ直行。<br><br>※この時期は９時近くまで明るいので、もうひと用事入れられます。<br>　（実際に別の集まりにいく、という人もいた。。）<br><br>日本と比べ、色々ないものが多いけど、慣れればこれで十分。その分安いし、純粋にゴルフするだけならこっちのほうがいいですね。<br>毎週土曜日はゴルフ、というだけでも凄いと思うけど、土日両方ともゴルフ、という人もいて、、、<br>ダラスは、やはりゴルフ天国です・・・。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/green-qp79/entry-11274541575.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Jun 2012 07:48:47 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>運転免許取得への道①　〜テキサス州ダラス近郊にて</title>
<description>
<![CDATA[ アメリカでの生活立ち上げの手続き系の中で、運転免許取得が一番時間かかりました。<br><br>理由は後述しますが、こちらで知り合った韓国人の人曰く、韓国の運転免許を持っていたら、<br>「すぐに」アメリカの免許をもらえるらしい。。。羨ましい<br><br>※ここに記載の事例は２０１２年春にテキサス州で運転免許を取った時のものです。<br>　 特に取得までのプロセス（制度）はちょくちょく変わるようなので、必ず最新の状況を確認してくださいませ。<br><br>大きな流れは、筆記試験を受けて、合格したら実技試験。これは日本（試験場一発コースの方）と同じかな。<br><br><br><br>１．申し込みと筆記試験（４月上旬）<br><br>　テキサス州のDriver's Officeをネットで検索して一番行きやすそうなところを選択。<br>　私の場合は、愛用のHマートの並びにあるCarrolltonのOfficeへ。<br>　水曜日の９時過ぎに行きましたが、かなり混んでました。遅い時間に行くと１時間単位で待たされます。<br><br>　受付で運転免許を申請したい旨を告げると、「Japanese? Not Korean? No...」と言われ、ややムッと来ながらも、<br>　受付番号と申し込み用紙をもらい、必要事項を記入。<br><br>　身長と体重を書く欄がありますが、インチやポンドなので、予め計算しておくといいかと。<br>　（または、iPhoneアプリでその場で計算するのもあり。。）<br>　記入した後はひたすら呼ばれるまで待つ。<br> <br>　自分の番号が呼ばれたら、指示された窓口で手続き。<br>　申し込み書、パスポート（もちろんビザページも確認されます。）、I-94、DS2012、会社の雇用レターを<br>　提出。（日本で準備して来た国際免許は悲しいかな、いりません。）<br>　申し込み料（２５ドル）を払い、写真を撮り（「smile!」と言われたり・・・）、書類を渡され、別の窓口に行くよう<br>　指示される。<br><br>　別の窓口で書類を提出し、筆記試験の指示を受ける。<br>　辞書は紙の辞書のみ持ち込み可。<br>　（電子辞書を使っていいか聞いたらダメ、っと言われた）<br>　試験はコンピュータでタッチパネル式。<br>　４択で全部で３０問。<br>　１問１問、その場で正誤が分かります。<br><br>　最初にテスト問題として、自分の名前はどれか、という問いがあるんですが、<br>　自分の名前のスペルが違う・・・｡･ﾟ･(ﾉД`)･ﾟ･｡<br>　一応、先に進めないので、その間違ったままの答えを選んで先へ進む。<br><br>　問題は、事前に問題集で対策していたり、日本で運転マナーの「常識」を知っていれば大抵大丈夫。<br>　が、数値に関する問題（制動距離や罰金額の問題など）が頻出なので、押さえておいたほうがいいです。<br>　（直前にそういったところばかりみていたら、同じ問題が出ました♪）<br><br>　合格ラインは７０％。昔は、７０％オーバーが確実になったら試験打ち切りになったようですが、<br>　今はきっちり３０問出題されます。<br>　３問程間違えてしまいましたが、無事に合格。<br>　窓口で試験が終わった旨を伝え、次のステップへ向け手続き。<br>　<br>　次は実技（運転）試験。この場で予約をするらしい。で、言われたのが、<br>　「５月○日空いてるけど、何時にする？」<br>　え、５月？一ヶ月後？？<br>　思わず聞き返してしまったが、この試験場では、空きがあるのが早くてこの日らしい。。<br>　しょうがなく、指定された日、朝一の回を予約してこの日は終了。<br>　ちなみに、試験日、場所の変更はWebで出来るらしい。<br>　（ダラス近郊の試験場を調べたけど、どこも空いてなく、変更は断念。。。）<br><br>　つづく．．．<br><br>　　<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/green-qp79/entry-11245911763.html</link>
<pubDate>Sun, 13 May 2012 19:28:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>初めての警官（との接触）。</title>
<description>
<![CDATA[ 車を運転中に警察に捕まりました。<br><br>いやーな予感はあったんです。<br><br>英会話のレッスンの帰り、日本食屋で晩ご飯を、っと思い、ちょっと迷いながら、大学の構内のような道を<br>走っていたんです。<br>大学の構内を出る信号のない四つ角で横からパトカー（サイレン、ライトなし）が近づいて一旦停止してました。<br>優先道路（と思い込んでいたのが間違えで。。。）だから、ちゃんと一時停止せずに直進してその先の大きな交差点に出たところで・・・・<br><br>後ろから思いっきりライトをまわして近づいてきました。。<br>やばい、と思いましたが、他にも車がいたので、自分ではないかも、とかすかな期待（？）<br><br>ライトをまわしたパトカーをみたら、右に寄って徐行してやり過ごすのですが、、<br>どうも、僕の後ろをびたっとつけていて・・・。<br><br><br>ここで、自分がターゲットだと自覚。<br><br>諦めて、右に寄せてハザードたいて停止。<br><br>「抵抗しません」という意思表示のため、ハンドルを両手で握って待機・・・<br>（じゃないと、拳銃を突きつけられることもあるらしい。。）<br><br>しばらくして、白人の警官（やや若め）が寄ってきました。<br><br>初めに、免許証見せなさいといわれ、テキサスの免許がないので、国際免許とパスポートを見せる。<br>こっちの免許は取得中というと、「It's fine」とあっさりと流される。<br><br>次に、保険は？と言われたので、ダッシュボードに入っていた保険証（らしいの）を見せる。<br>　※会社の車なので、保険も会社で入ってもらっているので、保険証をちゃんとみたことがなかったんです。。。<br><br><br>そして、滞在期間？（そのうち日本に帰るのか、ずっと住むのか）聞かれる→ビザを見せて、そのうち帰ると返答。<br><br>止められた理由は、やはり、四つ角での一旦停止義務違反（「Completely」じゃなかっただろ？っと言われた）でした。<br>が、注意を受けただけで、いいよと言われて、初めての職務質問は終了。<br><br><br>えぇ、めちゃめちゃ緊張しましたよ、足ガクガクですよ。<br><br>連行されてjail行きにならなくてよかった・・・。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/green-qp79/entry-11222766225.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Apr 2012 13:20:50 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ダラス（アメリカ）の医療事情（実体験込み）メモ</title>
<description>
<![CDATA[ ・日本人の内科医はいません。<br>　歯医者さんとか眼科はいるらしい。<br><br>・どうしても日本語じゃないとダメな方は、通訳を付けて診察を受けているようです。<br><br>・アメリカはまず、ホームドクターに相談が一般的。専門医はホームドクターからの紹介がないと受けられない。<br><br>・でも、滞在期間が短くて（１～２年）、定期的に通う必要のない人は、予約不要のwalk-inか、急患専門の<br>　Urgent Care、ERに行くのでOK。（やや高いらしい。）<br><br>・混んでる時は相当待たされますが、テキストメッセージで呼び出してくれたり、Webで目安時間を表示したりといったサービスも豊富。<br><br>・何れにしても、診察を受ける際、まず「最初」に保険に入っているかを聞かれる。もちろん、保険証の提出も必須。<br><br>・問診は細かいですが、聞かれているのは、日本のと同じように、症状とか、過去の病歴、アレルギーなど。<br><br>・医療レベルが高いらしい。そのせいなのか、丁寧に説明してくれます。<br><br>・専門用語はムリなので、診察の際、電子辞書は必須でしょう。<br><br>・保険の種類で「上限額一定」の場合、前払いになることもある。（超えた分は全て保険でカバー）<br><br>・支払いはカードでもOK<br><br>・薬はお近くの薬局で。<br><br>・最後は「自己管理」が基本のお国柄。薬局で売ってる薬の種類は豊富で、<br>　日本では処方箋が必要な薬が、市販薬としてたくさん売ってます。だから、風邪くらいなら病院行くのは不要です。病院は、緊急時か「薬局で買えない」薬をもらいにいくところ、みたい。<br>（アメリカも抗生物質は薬局でないともらえません。たぶん。。）<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/green-qp79/entry-11216230268.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Apr 2012 12:36:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>病院でびゅー。</title>
<description>
<![CDATA[ 先月の話。<br><br>風邪引きました。<br>喉が痛く、鼻水がズルズル。<br>遂には耳まで痛くなり・・・<br>薬なしではどうしようもなく、日本から持ってきた薬に風邪薬を入れてなかったもので、<br>会社の人に頼んで薬局でこちらでメジャーな痛み止め、その日の帰りにスーパーで風邪薬を購入。<br><br>痛み止めは良く聞きました。が、症状は悪化する一方。<br><br>翌日、ついに、病院へいく決心をする。<br><br>渡航前から色々調べていたんですが、ダラスには、残念ながら日本人の内科医（臨床医）がいない。<br>ホームドクターが必要な場合は、韓国人の医師を捜す方が多いとのこと。<br>もちろん、会話は英語。専門用語になると意味不明。<br>そして、予約必須・・・＝電話の壁。。。病んでる身にはつらい。<br><br>さらに色々調べて聞きまくった結果、<br>「Walk-in」という予約不要のコンビニ的クリニックがあることを知る。<br>場所も会社の近所に一軒あった。<br><br>覚悟を決めて（というか早く治したい一心で）病院へ。<br>しどろもどろになりがらも、お医者さんも丁寧にゆっくり話してくれて<br>最後は、僕の電子辞書も使って、抗生物質と痛み止めをもらう。<br><br>～～～～<br><br>約３週間後。<br><br>喉と耳の痛み再発。<br>同じクリニックへ行く。４０分待ち。<br><br>前回と同じ症状。だが、<br><br>「悪過ぎる、別の病院紹介するから、すぐにそっちいって。後で電話するからね。」っと。<br><br>確かに、前回よりは痛みは酷いですが・・・。<br><br>アメリカ生活２ヶ月目にして、たらい回し発生（涙）<br><br>紹介された病院は「Urgent Care」という急患専門のクリニック。急患といいながらも、<br>普通に予約なし、飛び込みで「風邪です！」っといっていいところ、らしい。あと、おなじみのERも<br>予約なしで行ける病院、らしい。。。<br><br>いった病院で１時間近く待たされ、問診で色々聞かれ、いざ診察になったら、研修中の医学生も<br>同席していいかと聞かれ（面倒なので即OK）、診察を受け、検査するからと言われ、さらに待たされ、<br>インフルエンザ検査みたいなのをさせられ、しばらく待つと、「抗生物質出すから、飲んどいて」と、<br>薬の処方箋を渡され、終了。<br><br>結局、もらったのは同じ薬、でももらうのに時間（とお金）がかかりすぎる。。。<br><br>薬が効き出した夜あたりから、体調がさらに悪くなり、翌日は、完全に寝込んでました。。。。<br><br><br><br><span style="font-style: italic;"><br></span><span class="st"><em><br></em></span>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/green-qp79/entry-11216218677.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Apr 2012 12:06:53 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
