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<title>グリーンメンタルセラピー</title>
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<description>ありのままの自分の心と向き合っていますか？</description>
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<title>こまったこまった</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 14px;">あれもこれもがやってきて困ったね<br><br>嫌なことではないからいいけどね。<br>自分のためのことなんてほんの4個か5個のこと。<br>その程度のタスクは日常のうち。<br>でも人のことって言うのは「やってあげなくちゃ」ってのが首を絞める。<br><br>あそこの方面にこれをしてあげなくちゃ、この活動にこれをしておかなくちゃ、<br>早くここを何とかしておきたいとか･･･<br><span style="color: rgb(132, 0, 132);"><b>あげるなんて言い方はおこがましいけど、</b></span>その人たちの＜困った＞も自分の＜困った＞に通じるところがあるから一緒に困るよね。<br><br>まだ大学の試験すら終わっていないのに･･･</span><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif"><br>
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<pubDate>Sat, 19 Jan 2013 17:39:45 +0900</pubDate>
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<title>頑張れって簡単に言うなと？</title>
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<![CDATA[ <span style="color: rgb(148, 113, 222);"><b><span style="font-size: 14px;">阪神大震災のときに「頑張れって簡単に言うけど、これ以上なにを頑張ればいいの」と言われてから、災害時などの極限状態に際し「頑張れ」と言うことを恐れる風潮があるように思う。<br><br>がんばれと言われないで、または自分にがんばれと言わないことがまるでよいことのように押し付けられているけれど、果たしてそうなのか</span></b></span><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif"><span style="color: rgb(148, 113, 222);"><b><span style="font-size: 14px;"><br><br>たしかに普段の生活に＜頑張る＞ことを多くしていなかった人にはその状況下で「頑張れ」とただ言われてもどうにもならないと思う人もいるだろう。<br><br>だが、普段から頑張ることしかしていなかった人に「頑張るな」と言われる苦痛が分かるのだろうか。<br></span></b></span><p style="text-align: center;"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130116/22/green-therapy/b1/f2/j/o0504039012380047586.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130116/22/green-therapy/b1/f2/j/t02200170_0504039012380047586.jpg" style="width: 110px; height: 85px; border: none;" ratio="1.2941176470588236" id="1358345953604" class="selected"></a></p><p></p><span style="color: rgb(148, 113, 222);"><b><span style="font-size: 14px;">双葉町から避難してきた人たちの中には「頑張るな」と言われてほっとした人もいれば「頑張るな」と言われてむかついた人もいる。<br><br>気を使っていただいて申し訳ないが、わたしも恐らく「頑張るな」といわれたら、「何もしないで休め」とでも言われたら、きっとパニックになってしまうに違いない。<br><br>一概には言えない人への思いやり<br></span></b></span><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/green-therapy/entry-11450634460.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Jan 2013 22:46:32 +0900</pubDate>
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<title>2013年元旦に思う</title>
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<![CDATA[ <b><span style="font-size: 14px;">しばらく考えるところがあってお休みしていました。<br>グリーンセラピーの本質的なことを考えて日々が過ぎてしまいました。<br><br>やっと道が見つかりはじめまして、グリーンセラピー。<br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">〔わたしが目指していたものがここにあったのか〕</span>と目からうろこのような状態です。<br>でも世の中はわたしが目指そうとしている道を閉ざし始めている状態。<br>きっと途中までやって、大して儲からないとでも思ったのでしょう。<br><br>儲かるかどうかはともかく、それが自分の求めている道だと分かったなら、<span style="color: rgb(255, 20, 147);">もしその道筋がなかったとしても自分で作っていけばよいだけのこと</span>。<br>いま毎日行っている勉学や、地域の活動、植物の仕事、今後は世間に打って出る計画もあるわたしとしては、この方向性が見つかったという出来事はなんと言うタイミングのよさなのかと、後押しを誰かにされているのではないかと思うほど、すばらしい出来事が続いているような気がします<br></span></b><p style="text-align: center; "><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130101/21/green-therapy/59/94/j/o0287034812358419601.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130101/21/green-therapy/59/94/j/t02200267_0287034812358419601.jpg" style="width:220px; height:267px; border:none;" ratio="0.8239700374531835" id="1357044556550" class="selected"></a></p><p></p><b><span style="font-size: 14px;">モヤモヤとした霧の中、こんな方向性で行きたいと手探りで進んできた私でしたが、この方向性で突き進める・・そんな｢場｣が見出せたことは、すごいことだと思っています。<br>誰もが見放し始めた、下火になってしまった事業。実はそこにもちゃんとビジネスチャンスはある。地盤を必死になって作ったわりに結局手を引いた。<br>組織が大きいとうまく回らないことも、小さければ何とか動くことができることだってあるのです。<br><br>植物の仕事も然り。中堅の植物関連の業者がばたばたと倒れているのに対し、地味に小さく活動している自営の植物関連の個人経営は成り立っているという構図。<br>ここにビジネスチャンスがないわけがない。<br>この状態は何も植物の業界に限らず起こっていることだということも、今がそのときという鐘を鳴らしているのだと思います。<br><br>今年は巳年わたしの年です。<br>何かをつかみ、何かが動き出すそういう年になりそうです。<br>頑張ります。</span></b><p></p><b><span style="font-size: 14px;"><br>2013年　元旦</span></b><br>
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<link>https://ameblo.jp/green-therapy/entry-11440131578.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Jan 2013 21:07:13 +0900</pubDate>
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<title>歴史を重ねた夫婦のいたわり合い（後編）</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 14px; ">男性も70代になると急激に体への不安を感じるようです。<br>70代の男性の約7割以上の方は体への不安や悩みを抱えています。<br>けれどそれを夫婦の間で話し合うという行動には、なかなか抵抗があるようです。<br><br>特に家庭の経済を一人の肩で背負ってきた男性にとっては、<br>妻は養うべき存在であり、頼りにされているのが当たり前で、<br>自分が主人であり大黒柱、家庭の中心であるという認識が強く、<br>弱みなど皆無だと・・・・また妻もそう思っているのだろうと考えていますね。<br><br>さておくさんはいったいどう考えているのでしょう。<br>奥さんは男性が仕事へ行かなくなると、ただの大きな子供が一日中うちにいて、<br>世話ばかりを押し付けられて、迷惑千万な存在が旦那さん。と愚痴をこぼす人が多くなります。<br>男の人が外で働いていようが、定年でうちにいようが、果ては病気になろうが、<br>どういう状況になろうが、家事は自分の役目であり、死ぬまで課せられた義務のようになってしまっています。<br><br>その上、旦那さんが家にいて、仕事はしない割に口ばかり出して、<br>面倒をかけたらそれは文句も言いたくなります。<br>でも奥さんはもうちょっと大黒柱で頑張ってきたご主人の、男としてのプライドを考えていただきたいですね。<br>弱くなってきた体を強がって奥さんに見せられないご主人の心のうちを察してあげてほしいです。<br>ご主人は不安に思っている膝を抱えつつ脚立に上って、怪我でもしたら<br>なお奥さんやご家族にすごく迷惑をかけてしまうことも考えた上で<br>何もしなかったりするんです。<br>無気力になったわけではない場合が多いのです。<br>それを想像もしないままに攻め立てたら、立つ瀬ないと思いませんか？<br><br>女の人は、男の人も年をとると体が完全ではなくなり、<br>弱くなるということを分かってあげてほしいです。<br>またそれを言い出せない男のプライドをいつも考えてあげること。<br></span><span style="font-size: 14px; ">男の人も人間であり、自分がいたわって欲しければ、パートナーのこともいたわるという心を持つことが必要です。<br></span><span style="font-size: 14px; "><br>そして、家庭を円満にしたいなら、男の人は一生付きまとう家事を強いられている奥さんのつらさを感じてみること。<br><br>せめて｢あれはどこだ？｣とか、くだらない面倒はかけないようにしてあげることが、夫婦の歴史の最後の章で思わぬひどい結末を記さないようにするための努力なのかもしれません。<br><br>まずはお互いの心や体の不安に耳を傾ける必要がお互いあるのでしょうね。</span><br><br>あのご夫婦もそうなってくれたらよいですが･･･<br><span><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=green-therapy&amp;service=blog" logtitle="ペタしてねおやすみ"><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_18.gif" style="border:none;"></a></span>
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<link>https://ameblo.jp/green-therapy/entry-11394283991.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Nov 2012 21:32:37 +0900</pubDate>
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<title>歴史を重ねたご夫婦のいたわりあい(前編)</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 14px; ">私はとっても恵まれた環境にいる気がします。<br>年をとるということ、歴史を重ねた夫婦のあり方、パートナーへの気遣い。<br>ほかの家庭をじっくり見ることができ、また愚痴を聞く機会もあり、<br>本当に自分たち夫婦や私自身のあり方について勉強させていただく機会が、他の普通に人よりはるかに多いです。<br><br>そんな中で今日は男性の自信喪失ということについて、女性の目から見た夫婦のあり方を書きたいと思います。<br><br>７０代になった男性と60代半ばを過ぎた奥様のご夫婦。<br>今までは家事一切を奥様がされていて、定年まではご主人はお勤めをされていました。<br>定年を機にご主人は以前から趣味であったじぶんの家の庭仕事をしていたのですが10年以上やり続けるうちご自分の体力や足腰にだんだん不安を覚えるようになりました。<br>奥様は長年やり続けた家庭のお仕事の中で、自分にはできない重労働や、高い庭木の剪定などを定年になったご主人に頼んでいたのですが、最近ではご主人があまりにも動かなくなってしまったことに｢自分だけが働いて｣と大変憤りを感じています。<br><br>奥様はご主人に対してそんな憤りを簡単にぶつけてしまいます。<br>｢今までもたいした仕事をしていないのに、最近はまったくしなくなった。もっとやってよ！｣<br><br>そんな責める激しい口調にご主人もまた腹を立ててしまい、挙句の果ては人前でも大喧嘩になってしまいました。<br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121031/08/green-therapy/7b/07/j/o0371035412263090587.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121031/08/green-therapy/7b/07/j/t02200210_0371035412263090587.jpg" style="width:220px; height:210px; border:none;" ratio="1.0476190476190477"></a></p><p></p><br>さて、責めている奥さんは(男なんだからもっと仕事しなさい。<br>私はこんなに働いているのだから)という気持ち分からないではありません。<br><br><br>どうしてご主人は何もしなくなったように見えるのでしょう。<br><br>　　　　　　　　　　　　　･････････・・・・・・・・・・・・・・・・つづく<br></span><br><br><br><span><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=green-therapy&amp;service=blog" logtitle="ペタしてねアニメハート"><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_17.gif" style="border:none;"></a></span>
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<link>https://ameblo.jp/green-therapy/entry-11392997227.html</link>
<pubDate>Wed, 31 Oct 2012 08:34:10 +0900</pubDate>
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<title>30代までにやっておくこと40代になったらやること</title>
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<![CDATA[ よくある本のような題名になってしまいましたが、私的に思うことを書いてみようと思いました。<br>これはその年代を通ってきた反省と、自分への賞賛と、後悔から書くことですから、とっても個人的だと思います。<br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121005/22/green-therapy/3f/d7/j/o0200014912222156197.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121005/22/green-therapy/3f/d7/j/t02000149_0200014912222156197.jpg" style="width:200px; height:149px; border:none;" ratio="1.342281879194631" id="1349445067772"></a></p><p></p>先日来書いてきた、自分の道の選択。<br><br>40代も半ばを過ぎると新たな挑戦ができなくなってきます。<br>まさかできなくなるなんて、そんな日が来るなんて。。。<br>考えもしないことでしたからちょっとショックでしたね・・・<br><br>新たなことの結果がどのくらい先になるのか、自分がそのときいくつになっていて、<br>それをはじめて何年やっていけるのかを考えると、新たなことというのはなかなか難しくなってきます。<br><br>この新たな挑戦をせめて後10年前にやっておけばよかったのに・・・<br>という後悔は誰にでもいくつでもあることかもしれませんが、40代の半ばからその思いは強くなるばかりです。<br>だからこそ30代でやっておきたいのは新たな挑戦です。<br><br>その道のプロになる日がたとえ10年かかってもまだ40代。<br>働き盛りです。人生の深みも加味されてそれは素敵な人になることでしょう。<br>たとえ趣味や、楽しみだけでもよいのです。何も触らない30代を送ってはいけません。<br><br>40代になると今までの人生において、自分がやってきたことでちょっとうまく行ったなと思うことを思い出し、拾い上げ、60過ぎの自分のために深みを増していかなくてはいけない時期です。<br>働き盛りで時間がありませんから、なかなか思うようにそれを追求することができなくても、<br>定年を迎えたときにいっぱしになるくらいはできるはず。<br>15年から20年くらいはありますからね。<br>定年を迎えたときに恐ろしいのは「自分が仕事以外何もできない」と感じて凹むことです。<br><br>私はそれに気づくのが遅かったのですが、20代後半でこれを読むようなことがあったらどうか覚えておいてください。<br>あと数年の間に新たな挑戦をいくつもしてみてください。<br>小さいことや趣味みたいなことでもいい。<br>大きな野望を持ってつき進んでいても、それに付随する事柄にも挑戦してみてください。<br>何が身を助けるかわかりませんから。<br><br>今からの世の中は一本の道で最後まで生きていける人はとてもまれだと思います<br>40代になったとき削ぎ落としができるくらい、いろいろなことを触ってみる。<br>それが大切なことだと思うのです。<br><br><br>
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<pubDate>Fri, 05 Oct 2012 22:17:53 +0900</pubDate>
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<title>ずれの修正が見える。</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 14px; color: rgb(148, 113, 222);"><b>秋ってふと自分を見つめることができる季節ですね。<br>最近足元がおろそかになっている自分に気づいて、<br>ここにもそう何度も書いた気がします。<br>捨てるべきものを間違えていたのかもしれません。<br><br>何を大切にし、何を削るべきかを考えるにはこの季節は<br>ちょうどよいと思います。<br></b><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121004/19/green-therapy/64/2b/j/o0407036012220295967.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121004/19/green-therapy/64/2b/j/t02200195_0407036012220295967.jpg" style="width:220px; height:195px; border:none;" ratio="1.1282051282051282"></a></p><p></p><b>子供の成長が早いように、40代になると老いも目に見えて早くなります。<br>方向の修正は半年に一度くらいのペースでやるべきだ・・・とつくづく思います。<br>ちょうど、放送大学は半年に一度、自分と向き合うことができるタイミングを作ってくれています。<br><br>昨年放送大学に入ったときは意気揚々と未来に進むべき道がはっきりと見えていたものでした。<br>しかし、あれから自分がいろいろなことにチャレンジして、<br>いろいろな道を見つけ、人生を楽しむこと、いままでの間違いを正すこともはじめてみると、大きな方向転換ではないけれど、あのころとは少し違う微妙な『ずれ』が生じていることに気づきました。<br><br><br>毎年　年を取るパートナー<br>年々できなくなってくる肉体労働。<br>夏は暑くて体の負担が大きくなるばかり。<br><br>これから7,8年の月日をかけて自分を作っていくことをあきらめはしませんが、7,8年と言う月日を今のままで耐えられるとも思えません。<br>前向きな修正を施すために一区切り付いた今、<br>じっくり考えたいと思います。<br>まずはFBとここの縮小からはじめます。<br><br>一番大切なのは健康と時間です。<br><br></b></span><br>
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<pubDate>Thu, 04 Oct 2012 19:23:43 +0900</pubDate>
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<title>よく見るための間をとる</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 14px; ">仕事ばかりで体力を消耗し、何も手に付かない毎日だったので、<br>いろいろなことに支障が出てきてました。<br>やらねばならぬことというのは仕事だけではないのです。<br>生活が滞り、社会人としての輪からはみ出てしまっていました。<br>役所に行ってつくづくこれではいかんと思うのでした。<br><br>放送大学の勉強も、新しい印刷教材が来てもそのまま机に乗って<br>1ミリも動いていない状況。<br>色鉛筆画の練習もできてないし、地域活動にもぜんぜん出席できていません。<br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121002/21/green-therapy/c1/fb/j/o0333035312217451647.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121002/21/green-therapy/c1/fb/j/t02200233_0333035312217451647.jpg" style="width:220px; height:233px; border:none;" ratio="0.944206008583691" id="1349179611051"></a></p><p></p>明日から現場に一度行って、私だけうちに戻って<br>事務仕事をすることになりました。<br>事務仕事も異常にたまっているのです。<br>わたしの分担が重過ぎるというのもあるのですが、<br>わたしが生きることに欲張りだという根本的な問題もはらんでいます。<br><br>やはりまったく違う自分だけの時間を持つというのは<br><span style="color: rgb(17, 17, 17);">心と脳みそ</span><span style="color: rgb(0, 127, 127);">(同じだ)</span>に<b style="color: rgb(132, 0, 132);"><span style="font-size: 16px; ">《間》</span></b>ができますね。<br>自分を客観的に見直すことができました。<br><br>今日は一日地に足の着いたよい一日を送れました。<br></span><br><br><br><span><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=green-therapy&amp;service=blog" logtitle="ペタしてねまたね"><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_21.gif" style="border:none;"></a></span>
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<link>https://ameblo.jp/green-therapy/entry-11369692214.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Oct 2012 20:35:27 +0900</pubDate>
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<title>もっと人付き合いせねば</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 14px; ">過日フェイスブックでお友達になった放送大学の方々とOFF会をしてきました。<br>自営業だとあまり時間が合わなくて、その日を空けるの散々苦労をして、<br>直前で何とか行くことができました。<br><br>フェイスブックでいろいろいつもやり取りをしているので、気心が知れていて、<br>実際始めてお会いしたにもかかわらず、旧知の仲のような楽しさでした。<br>遠くから来てくれてありがとう・・・<br><br>埼玉軍団が多くってごめんね。<br><br>そこでふと自分で気づいたのが、やっぱりわたしって・・・・・<br>気の使いすぎかもしれないと言うこと。<br><br>いつも不特定の誰かの様子を気にしている。<br>周りの時間的なことや小さなことに気遣ってばっかりで、<br>どこか真剣に楽しむことに集中できてない。<br><br>ポコーーンと抜けた性格になってみたいけど、きっと後で後悔もしそう。<br><br>実際楽しかったけど、自分の不出来にまたも自己嫌悪になる。<br>阿呆じゃなー<br><br>くそまじめにも程があるなぁ・・・<br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121002/10/green-therapy/65/bf/j/o0335033612216636008.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121002/10/green-therapy/65/bf/j/t02200221_0335033612216636008.jpg" style="width:220px; height:221px; border:none;" ratio="0.995475113122172"></a></p><p></p>性格の自己分析<br>心理学的性格判断や占いをやってもどれもこれも自己分析と変わらない。<br><br>まじめで前向き、計画的で、実行力があり、自己完結型。<br>でも完ぺき主義なので、自分を追い詰めるところがある。<br><br>気を抜きたいかも。<br><br><br><span><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=green-therapy&amp;service=blog" logtitle="ペタしてねアニメハート"><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_17.gif" style="border:none;"></a></span></span><br>
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<link>https://ameblo.jp/green-therapy/entry-11369281137.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Oct 2012 10:31:20 +0900</pubDate>
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<title>忙しい今だからこそ</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 14px; ">あまりに忙しくてブログにまで手が回りませんでした。<br>さっき10月の予定を手帳に書き込んでいたのですけど、<br>今月仕事は日取りが決まっていないものが後13日間あって、<br>地域活動やら、放送大学のスクーリングやら、色鉛筆講座、お食事会やなんやかやを差っぴくと・・・なんと仕事できる日が13日<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif"><br>何もない休日は3日間<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif">（これは予備日にあたります）<br>雨が降って仕事ができないなんてことは許されません<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif"><br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120927/22/green-therapy/2d/17/j/o0640048012209054420.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120927/22/green-therapy/2d/17/j/t02200165_0640048012209054420.jpg" style="width:220px; height:165px; border:none;" ratio="1.3333333333333333" id="1348752475375"></a></p><p></p>普通の勤め人より仕事の日数は少ないんだけど、<br>基本的に雨を予備日として取ってあるために<br>月の半分くらいしか仕事の予定を入れられないんだよね。<br>必然的にお客さんの数も限定されて・・・・<br>収入も毎月そこそこしか行かないというわけ。<br><br>雨ばかりだったりしたら他に稼ぐ方法を見つけていかねばいけませんから、<br>毎日行動してます<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/to/tonsama/304609.gif" amebaid="tonsama" emojiid="304609" alt="ガッツ"><br>いろいろ努力はしていますが、わたしばかりが努力をしてもね・・・<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/mo/momoiro-sakurairo/436745.gif" amebaid="momoiro-sakurairo" emojiid="436745" alt="あはは…"><br>だから今度は旦那にもちょっと手伝ってもらおうと言うことで、<br>新たな挑戦を始めます<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/jk/jkfdsa/161942.gif" amebaid="jkfdsa" emojiid="161942" alt="目玉のおやじ"><br>わたしと旦那どっちが上手かな。<br>楽しみです。<br><br></span><span style="font-size: 14px; "><br></span><br><span><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=green-therapy&amp;service=blog" logtitle="ペタしてねアニメ足あと"><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_16.gif" style="border:none;"></a></span>
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<pubDate>Thu, 27 Sep 2012 21:53:01 +0900</pubDate>
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