<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>インテリア企画コーディネーターのお仕事スケッチ＠大阪</title>
<link>https://ameblo.jp/green-wks/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/green-wks/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>街づくりや家づくり、インテリアなどいろいろ見たもの書いています。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>改めてスタートするかな？</title>
<description>
<![CDATA[ <p>随分と２年近くこちらのブログは更新せずのまま...</p><p>子育てブログと新しいブログへ移行していました。</p><br><p>以前の記事も大切にしたいので、削除はせずのまま、</p><p>改めてスタートさせるか、ただ今検討しています。</p><br><p>・・・ただ今は、一緒に家づくりをさせていただいている工務店が２社。</p><p>新たな営業をかけるつもりはないので、そのブログを書く時間を、</p><p>その工務店のお客様に読んでいただけるような内容にしようか？とも</p><p>思います。</p><br><br><p>考え中です。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/green-wks/entry-10911733074.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Jun 2011 10:27:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ママ友消費がカギ？</title>
<description>
<![CDATA[ <p>インテリア企画コーディネーターのお仕事スケッチ＠大阪</p><p>にご訪問いただきありがとうございます。</p><br><p>昨日の日経ＭＪにこんな記事がのっていました。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090903/08/green-wks/34/7c/j/o0369035310245956578.jpg"><img alt="インテリア企画コーディネーターのお仕事スケッチ＠大阪" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090903/08/green-wks/34/7c/j/o0369035310245956578.jpg" border="0"></a> <br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090903/08/green-wks/bc/78/j/o0340045410245956087.jpg"></a><br>民主党の政権獲得で、子育て関連市場が脚光を浴びています。</p><br><p>家庭の財布を脱ぎるママたちが、「子ども手当」をどういう使途</p><p>として使っていくのか、またそのマーケットは？、というような視点で</p><p>書かれていました。</p><br><br><p>そして子育てママを５タイプに分類、博報堂まとめ</p><p>もちろんこれがすべてではありません（念のため）</p><br><br><p>●サークル子育てママ（平均31.4歳）　</p><p>若くしてママになっており、子どものファッションやレジャーに関心が高い</p><br><p>●良き母信仰ママ（31.6歳）　</p><p>専業主婦の新米ママに多く、加湿器や空気清浄機など、子どもの健康を</p><p>守る商品購入に積極的</p><br><p>●冬眠マイペースママ（平均32.9歳）</p><p>比較的高学歴、将来に備えて、通信教育など自分の仕事につながる投資</p><p>などに費用を惜しまない</p><br><p>●なりきれずママ（平均34.2歳）</p><p>学歴などは平均的。託児所など子育てを合理化する消費には前向き</p><br><p>●家庭内部長ママ（平均34.5歳）</p><p>結婚退職した元キャリアウーマンに多い。掃除機や食器洗浄乾燥機など</p><p>「家」に関する商品をそろえることに意欲的</p><br><br><p>特に「サークル子育てママ」「なりきれずママ」は</p><p>ママ友同士の支出には、財布のひもが緩みがち、だそうです。</p><br><p>家づくりもそれぞれのタイプごとでいろいろ差がありそうですね。</p><p>もちろん住まいの立地に対しての、考え方も違うでしょう。</p><br><p>またそんな分析をしてみても面白いと思いました。</p><p>ママ友に目を向ければ商機は広がる....</p><br><p>また今後のプランニングに生かすヒントが隠れている？</p><p>子育てだけではなく、ママ友交流、にも注目ですね。</p><br><p>私もママ友交流始めていきましょうか...</p><br><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090903/08/green-wks/60/e1/j/o0227030210245955927.jpg"></a><br></p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090903/08/green-wks/c6/fd/j/o0227030210245955371.jpg"></a><br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/green-wks/entry-10334511155.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Sep 2009 09:02:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>毛ぼこりとモチ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>インテリア企画コーディネーターのお仕事スケッチ＠大阪</p><p>にご訪問いただきありがとうございます。</p><br><p>引き続き佐藤可士和氏ネタです。</p><br><p>うちの６ヶ月の息子が唯一見ているテレビ番組</p><p>ＮＨＫ教育テレビ「えいごであそぼ」</p><br><p>ほとんど英語なので、画面見てると面白いかな、</p><p>と思ってちょうど朝の家事バタバタの８時前の時間に</p><p>かけてます。</p><br><p>最近これが始まるとおとなしい。</p><p>とくにこのキャラクターがでてくると、画面に向かって</p><p>なんかしゃべってます。</p><br><p>KEBO ＆　MOTCH<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090828/09/green-wks/b3/21/j/o0189010810242056239.jpg"><img alt="インテリア企画コーディネーターのお仕事スケッチ＠大阪" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090828/09/green-wks/b3/21/j/t01890108_0189010810242056239.jpg" border="0"></a> <br><br><font color="#000000">子ども番組らしからぬこのキャラクター</font></p><p><font color="#000000">普通はクマとかウサギとか？</font></p><p><font color="#000000"><br></font></p><p><font color="#000000">私も何の気なしに見ていると、ふと金曜日に流れる</font></p><p><font color="#000000">ラストのテロップに佐藤可士和氏の文字が...</font></p><p><font color="#000000"><br></font></p><p><font color="#000000">なんとこちらのキャラクターデザインやオープニングの歌の歌詞や</font></p><p><font color="#000000">アートディレクションを佐藤氏がてがけていたんです！</font></p><p><font color="#000000"><br></font></p><p><font color="#000000">こちらのキャラクター</font></p><p><font color="#000000">原型はなんと「毛ぼこリ」と「モチ」なんです。</font></p><p><font color="#000000">それでケボとモッチ</font></p><p><font color="#000000"><br></font><font color="#000000">このケボとモッチを中心に、英語とカラフルな色をふんだんに使って</font></p><p><font color="#000000">構成される１０分間は、いきなりの生の英語に触れるいい番組です。</font></p><br><font color="#000000"><p>これを佐藤氏に頼むＮＨＫもすごいし、ＮＨＫの番組に合わせて<br></p><p><font color="#000000">さらに発想の上をいくキャラクターをつくる佐藤氏もすごいです。</font></p><p><font color="#000000"><br></font></p><p>私も今まで気にしなかった世界に視野が広がりつつあり、</p><p>今もそこで流れる歌が頭の中にぐるぐる流れています。</p><p>目でも耳でも楽しめます。</p><br><p>子どもたちも踊りながら歌ってます。　♪TRY IT!　TRY IT!　♪</p><br></font><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/green-wks/entry-10330037833.html</link>
<pubDate>Fri, 28 Aug 2009 08:35:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>整理術</title>
<description>
<![CDATA[ <p>インテリア企画コーディネーターのお仕事スケッチ＠大阪</p><p>にご訪問いただきありがとうございます。</p><br><p>今日は整理術について</p><br><p>具体的な方法というより、オススメ本</p><br><p>「佐藤可士和の超整理術」</p><br><p>この本で佐藤氏は整理術は、整理のための整理ではなく、</p><p>快適に生きるための本質的な方法論、デスク周り</p><p>などの空間から仕事上の問題、人間関係にいたるまで、</p><p>あらゆる場面に応用できるはず、と述べられています。</p><br><p>具体的には</p><br><p>1.空間の整理術</p><p>2.情報の整理術</p><p>3.思考の整理術</p><br><p>どれも基本は同じ、徐々に難度がアップする。</p><br><p>まず空間の整理術</p><p>机周りやＰＣ、オフィスなど、身の回りを取り巻く空間をスッキリさせ</p><p>ることから始め、リアルな部分をきっかけにすると、コツを掴みやすい。</p><p>頭ではなく身体で実感することが、習得への何よりの早道....</p><br><p>とその整理術の合間合間にご自分の仕事の話をはさみこんで</p><p>おられます。</p><br><p>筋が通ってるんですよね。</p><p>その整理術も仕事もすっきり一貫性があります。</p><br><p>「楽しく、早く、いい仕事をして、人に喜んでもらって、</p><p>自分もハッピーになりたい」</p><p>というのが根源にある考えで、</p><br><p>佐藤氏はアートディレクターはデザイナーではなく、</p><p>ドクターのようにクライアントを診療し、</p><p>問題を解決していく、つまり相手の思いを整理していく</p><p>仕事だと言われています。</p><br><p>この本、</p><p>私達のようなコーディネーターにとても参考になる本です。</p><p>空間の整理はもとより、考え方の部分が特に参考になります。</p><br><p>私も時々読み返しているバイブル書となりつつあります。</p><p>刺激を受けて昨日より古い紙の文書をデータ化していってます。</p><br><p>私はこの本が時々きっかけになり、行動に移れます。<br></p><p>あれこれご紹介するより、機会があればぜひ。</p><br><p><a href="http://www.amazon.co.jp/ä½è¤å¯å£«åã®è¶æ´çè¡-ä½è¤-å¯å£«å/dp/4532165946/ref=sr_1_1?ie=UTF8&amp;s=books&amp;qid=1251331765&amp;sr=8-1" target="_blank">佐藤可士和の超整理術</a> <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090827/09/green-wks/27/77/j/o0500050010241390724.jpg"><img alt="インテリア企画コーディネーターのお仕事スケッチ＠大阪" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090827/09/green-wks/27/77/j/t02200220_0500050010241390724.jpg" border="0"></a> <br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/green-wks/entry-10329500493.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Aug 2009 08:47:27 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>nendo</title>
<description>
<![CDATA[ <p>インテリア企画コーディネーターのお仕事スケッチ＠大阪</p><p>にご訪問いただきありがとうございます。</p><br><p>今日の日経ＭＪにnendoというデザインユニットの</p><p>特集がのっています。</p><br><p>この<a href="http://www.nendo.jp/" target="_blank">nendo</a> ってすごいです。</p><br><p>プロダクト品は海外メーカーとのコラボが多いのですが、</p><p>このnendoというネーミングも、日本語であり、でも海外でも</p><p>通用する響きでもあり、あの粘土の意味もあったりして、</p><p>ナルホドなのです。</p><br><p>とにかくネーミング＝コンセプト＝商品のマッチングがすばらしい！</p><br><p>記事によると</p><p>今週から、国内複数のメーカーと文具やインテリア雑貨などの</p><p>新ブランド「３６１°（イチド）」を始める。</p><br><p>このネーミングは</p><p>「３６０度ぐるっと見渡し、１度だけ差異を加える」というもの</p><br><p>日本の技術をもったメーカーとのコラボ商品を出していくというもの。</p><p>ただし、ブランド戦略を展開するやり方ではなく、あくまでメーカーの</p><p>ペースにあわせて、つくって販売する、ゆるさや自由さが特徴。</p><br><p>「デザインの力で売っていこうというのではなく、あくまでも</p><p>作り手の顔がみえるもの」</p><br><p>また、やられましたね...</p><br><p>「３６１°」の第１弾は９月に発売</p><p>ペーパーウェイトと地球儀。</p><br><p>現在試作中なのは</p><p>セラミック･ジャパン　花瓶とティーカップ</p><p>マルニ木工　木工雑貨</p><p>広田硝子　　ガラス製品</p><p>マックスレイ　照明器具</p><br><p>いずれも１２月の「インテリアライフスタイル展」で</p><p>発表されるそうです。楽しみです。</p><br><p>実は...</p><p>私がフリーランスで活動を行う際に、このnendoさんに</p><p>恐れ多くもネーミングをお願いしてみたことがあるんです。</p><p>（なんてだいそれたことを）</p><p>金額をお聞きして、世間知らずですいません....だったのですが、</p><p>メールでもとても快く対応してもらいました。</p><br><p>やっぱり一流はすごいな～と、またファンになってしまいました。</p><br><p>東京にも作品見に行ったことあります。</p><br><p>今後も注目しておきたい人たちです。</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/green-wks/entry-10328783230.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Aug 2009 08:30:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>大事なのはあいさつとあと2つ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>インテリア企画コーディネーターのお仕事スケッチ＠大阪</p><p>にご訪問いただきありがとうございます。</p><br><p>去年和紙デザイナーの堀木エリ子さんのセミナーを</p><p>聞きにいったときのこと。</p><br><p>まさしくオーラがでているとは、このことだと思いました。</p><br><p>コトバも関西弁つかって、気さくな雰囲気で、でも背筋がピンと</p><p>のびていて、素敵な方でした。</p><br><p>そのセミナーはご自分の原点から今の自分にいたるまで、</p><p>またこの先のことなどをいろいろお話聞かせていただきました。</p><br><p>その中で特に印象に残ったのが、</p><p>聞き手はインテリアコーディネーターやそれを目指す人たち</p><p>でしたので、そういわれたんだと思いますが、とにかく仕事って</p><p>この3つがすごく大事、と言われてました。</p><br><p>小さい幼稚園の子でもできることです、と前置きがあり、</p><br><p><strong><font color="#ff0000" size="3">1.　あいさつ</font></strong></p><p><strong><font color="#ff0000" size="3">2.　お片づけ(整理整頓）</font></strong></p><p><strong><font color="#ff0000" size="3">3.　ごめんなさい</font></strong></p><p><strong><font color="#ff0000" size="3"><br></font></strong></p><p>とくに３つ目のごめんなさい、はしっかり腰を折って、頭をさげましょう。</p><p>と、お手本を見せていただきました。</p><br><p>ビジネス上では「ごめんなさい」ではなく「申し訳ございません」ですね。</p><p>そのお辞儀もとにかくキレイでした。</p><br><p>少なからず、私も１つ目のあいさつはとにかくがんばってました。</p><br><p>今でも打ち合わせや仕事に行った会社の前では、一瞬気合を入れて、</p><p>大きな声であいさつしながら入っていくようにしてます。</p><br><p>私が思うに、</p><br><p><strong><font color="#ff0000" size="3">あいさつできると仕事ができる人に見える、</font></strong></p><br><p>です。</p><br><p>これはインテリアスクールの学生にもずっと言い続けています。</p><p>なので、学校来たときも声だして、そこからスタートです。</p><br><p>やはり中小企業の社長さん、大手企業の上司、</p><p>元気なのが好きです。</p><p>それは会社の活気にもつながる重要なとこです。</p><br><p>ぼそぼそ言うよりいっそスカッと大声で</p><p>「おはようございます！」と笑顔でスタートし、</p><p>「お先に失礼します！」と言って堂々と帰りましょう！</p><br><p>あとは片付けとごめんなさい、ももちろん重要です。</p><p>いくつになっても謙虚さは忘れないでいきたいです。</p><br><p>さあ、私もスーツとヒールでも買いに行きたくなりました！</p><br><br><p>しかし堀木エリ子さんの作品</p><br><p>心斎橋そごうは８月３１日で閉店してしまいますが、その後どうなるのか、</p><p>見れなくなるのであれば、とても残念です。</p><p>そういった工芸品はぜひ大丸になっても生かしてほしいです。</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/green-wks/entry-10332131736.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Jul 2009 08:02:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>洋書をデザイン・発想のヒントに</title>
<description>
<![CDATA[ <p>インテリア企画コーディネーターのお仕事スケッチ＠大阪</p><p>にご訪問いただきありがとうございます。</p><br><p>私はデザイン・発想のヒントとして、洋書をよく見ます。</p><br><p>約１５年ほど集めている洋書はすでに100冊を超えております。</p><p>ほとんど趣味にもなってます。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090815/23/green-wks/22/aa/j/o0338045010233776917.jpg"><img alt="インテリア企画コーディネーターのお仕事スケッチ＠大阪" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090815/23/green-wks/22/aa/j/t02200293_0338045010233776917.jpg" border="0"></a> <br></p><br><br><p>洋書が特に好きになったきっかけはこの２冊です。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090815/23/green-wks/5a/c1/j/o0342040010233779773.jpg"><img alt="インテリア企画コーディネーターのお仕事スケッチ＠大阪" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090815/23/green-wks/5a/c1/j/t02200257_0342040010233779773.jpg" border="0"></a> <br></p><p>Kitchen Book / Terence Conran</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090815/23/green-wks/51/53/j/o0327047010233779780.jpg"><img alt="インテリア企画コーディネーターのお仕事スケッチ＠大阪" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090815/23/green-wks/51/53/j/t02200316_0327047010233779780.jpg" border="0"></a> <br></p><p>PAINTED COUNTRY / TRICIA GUILD</p><br><br><p>見たこともない色づかいや、</p><p>見たこともない空間がそこにはありました。</p><br><p>衝撃的でした。</p><p><br></p><p>ナチュラル＆モダン　</p><br><p>ほどよいミックス感がお好きな方は、</p><br><p>テレンス・コンランの本</p><p>トリシア・ギルドの本</p><br><p>おすすめします。</p><br><br><p>こうやって洋書を紹介すると、ほとんどの人から</p><br><p>「高いから、よー買いません」</p><br><p>と聞いてないけどコメントされます。</p><br><br><p>私としては半分趣味も入っているので、結構買いますが、</p><p>投資って必要だと思っています。</p><br><p>そして失敗もあります。</p><p>自分なりにこの仕事につく前、ついてからの投資は今でも</p><p>続いています。</p><br><p>何かこれだけは情報収集のために、ケチらない、</p><p>衝動買いする分野をもっておくのもよいと思います。</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/green-wks/entry-10321648995.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Jul 2009 23:22:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>普通にこだわらない</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font color="#ff0000" size="3">「普通」</font>はどうなんですか？</p><br><p>これ工務店にいたときに後輩たちからよく聞かれました。</p><br><p>自分の今やっているインテリアが「普通」なのか「常識」なのか、</p><p>はたまた「非常識？」なことなのか。</p><br><p>悩むんです。そして進まない。</p><p>半分人の目も気になるのもあるんでしょうね...</p><br><p>私は工務店に入ったとき、ほぼ同僚も先輩もいない状態から</p><p>スタートしました。</p><p>やることすべてが初めてづくし、初めて三味。</p><br><p>「普通」がわからず仕事を進めてきて、それになれてしまって</p><p>いたので、その質問が不思議でした。</p><br><p>そこで私の「普通」で答えると、またそれは違う世界では</p><p>「普通」でなくなるのかなあ、とも思っていました。</p><br><br><p><font color="#fa8072" size="3"><strong>クリエイティブな世界に「普通」はない</strong></font></p><br><br><p>もちろん仕事の進め方の手順には「普通」はありますし、</p><p>センスよくみせる「法則」はあると思います。</p><br><p>私はその工務店にいてるときは、インテリアを外部の人に手伝って</p><p>もらっていたので、それこそ社内の人の目を気にせず仕事をしていく、</p><p>その姿勢を学んだような気がします。</p><br><p>あ、こんなに大胆に発想して、提案してっていいんだ、とかね。</p><br><p>ただ会社にいてるときは、自分のこだわり部分に時間をかけすぎると、</p><p>会社にとってはとても効率が悪くみえてしまいます。</p><br><p>そのあたりの時間の「普通」はしっかりおさえておきましょう。</p><p>自分が上司ならちょっとイライラするかもしれません。</p><br><p>私は家に持ち帰って夜中やってるときもありました。</p><p>そういう家がまた売れたりするんですね～。</p><br><p>今は流行らんかもしれないな～、努力している姿を人に見せない...</p><br><p>かなり「Ｍ」入ってますね（苦笑）</p><br><p>でもそういうときもあってもいいと思います。</p><p>絶対自信につながるはず！<br><br><br><br><br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/green-wks/entry-10316493659.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Jul 2009 10:29:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>展示会の見方</title>
<description>
<![CDATA[ <p>インテリア企画コーディネーターのお仕事スケッチ・大阪　</p><p>にご訪問いただきありがとうございます。</p><br><br><p>皆様も展示会や新作発表会よく行かれると思います。</p><p>私もよく東京のビッグサイトに行きました。</p><br><p>もしかして</p><p>ふらふら～、あ～、面白いね～、ふらふら～、</p><p>サンプルツンツンして、まあ、一応カタログくださーい、</p><p>とかになってませんか？</p><br><br><p>このときの見方のおすすめ</p><br><p>ズバリ</p><br><p><font color="#fa8072" size="3"><strong>一人で行きましょう。</strong></font></p><p><font color="#fa8072"><br></font></p><p><font color="#000000">人が一緒だと全く集中できません。</font></p><p><font color="#000000">私は人と行くときは時間を決めて待ち合わせしてました。</font></p><br><p>全く一人のときだったら、行くのがわかっている人とお昼ゴハンだけ</p><p>待ち合わせして話して、おすすめのブース聞いたり情報交換してました。</p><br><p>今会社にいてる方は会社の経費で行ける、しかもお金もらってです。</p><p>必ず情報を意地でもゲットしてください。</p><br><p>それも今会社がどんなものをつくりたいと考えているのか、</p><p>そのあたりの雰囲気を行く前に社内でつかみましょう。</p><br><p>でないと何をみてよいものか疲れるだけです。</p><br><br><p>そして<font color="#fa8072" size="3"><strong>服装も大事です</strong></font>。</p><br><p>動きやすい服装とぺったんこ靴</p><p>両手があくバッグ</p><p>名刺もすぐにとりだせる状態に</p><br><p>名刺忘れた、なんて最低最悪です（笑）。</p><p>何度も用紙に住所と名前を書かされます。</p><br><p>小さなキャリーケースを持っていってもいいかもしれません。</p><p>ちなみに私は小さいカメラも首からかけてました。</p><p>（写真ＮＧのところ増えてますので、マフラーで隠したり...）</p><br><br><p>そして</p><br><p>東京ビッグサイトへ行かれたときは、帰りは船でどうでしょう？</p><br><p>会場そばから浜松町まで船がでているので、</p><p>(今もあるのかな？なかったらごめんなさい）</p><br><p>会場に入る前に乗船時間をチェックしておいてください。</p><br><p>しばし東京湾を眺めながら....考え事をする。</p><p>日常の忙しさを少し忘れれます。</p><br><p>降りてから結構歩く距離ありましたが....</p><br><br><p>東京にはよく行きましたので、またそのあたりの情報も</p><p>書いていきたいと思います！</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/green-wks/entry-10314172027.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Jul 2009 22:05:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ハートを伝えるプレゼン術</title>
<description>
<![CDATA[ <p>インテリア企画コーディネーターのお仕事スケッチ・大阪　</p><p>にご訪問いただきありがとうございます。</p><br><p><font color="#fa8072">「日経ホームビルダー」</font>という雑誌があります。</p><br><p>8月号の特集で　<font color="#ff0000">ハートを伝えるプレゼン術</font>　というものがあり、</p><p>少しですがどれもいい例がのっています。</p><br><br><p>ここに自社の特徴を伝える標準仕様書の例がのっています。</p><br><p>私も工務店に勤めていたときに、頼まれていないけど（笑）、</p><p>「自社の標準仕様」をプレゼンにまとめたことがあります。</p><br><p>これは本当に勉強になりました。</p><p>写真がなければイラストまで描いたりしてました。</p><br><p>何か頭のなかを整理して紙に載せていく作業は</p><p>重要なんですね。すっきりします。</p><br><br><p>私は現在インテリアスクールの講師もしています。</p><p>その中でよく生徒さんたちに、集めた素材を白い紙に</p><p>のせてみましょう、というお話をよくします。</p><br><p>ばらばらでもっていたものを、紙という土俵にのせて</p><p>力加減やバランスをみていく。</p><br><p>そうするとまた自分のコーディネートが客観的に</p><p>見えてくるものです。</p><br><p>そして、</p><p>私自身は手描きプレゼンを特技にしています。</p><p>プレゼン作成が仕事になるときもあります。</p><br><p>でも実はパースも下書きは3Ｄソフトで立ち上げていたり、</p><p>するときもあります。その方が迫力のあるアングルで描ける</p><p>場合もあるからです。</p><br><p>プレゼンは最終的<font color="#800080" size="3"><font color="#000000" size="2">に</font></font></p><p><font color="#800080" size="3"><br></font></p><p><font color="#800080" size="3"><strong>どこかでハートを入れる</strong></font></p><br><p>ことが重要かな。</p><br><p>もちろんハートのある提案が先にあって、ですね。</p><br><p>暑い記事になりました！</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/green-wks/entry-10314124397.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Jul 2009 21:26:46 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
