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<title>ローズのブログ</title>
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<title>ノンフライヤー</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">ノンフライヤーを購入。早速使ってみた。うちで取れたジャガイモのフライドポテト版</font></p><p><font size="3">。2個のジャガイモを櫛形に切り、水にさらして15分。当たり前だけど油の美味しさはない。でもいけるやん。ちょっと病気になりやすいだろう私はこんな物にお金をかける。でも使いこなしたら美味しい物が作れる。それに何よりどうやって美味しいものを食べようかと考える機会が増えてくる。だからとてもいい。内向きの生活というのだろうか。でも今の私は満足。普段の生活をこちょこちょ工夫する自分を気にいっている。今度は昨日掘ってきたさつまいもを使おうか。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/greenlife30/entry-11930906915.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Sep 2014 10:54:28 +0900</pubDate>
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<title>神戸新聞　｢リーチ先生」</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">毎日新聞を開く楽しみが増えた。小鹿田焼き</font><font size="3">を題材にした神戸新聞の小説が楽しみなのだ。もう二十年になるだろうか。尊敬する先生達と二泊三日の焼き物を巡る旅をした。二日目に立ち寄ったのがその焼き物の里。先生達に教えられ自分も興味を持ちいろいろ分かった。そしてバーナード･リーチなど民芸の心というか、考えを持った方達やその考え方。小説にも登場したカワイカンジロウや浜田庄司のやきものの里にも出かけた。私には難しいことは分からないが、素朴で作家というよりも職人が、普段使いの焼き物を作る、生活に根ざした暖かい焼き物や生活の道具用具を民芸と呼んだように思う。でもきっとその方達の厳しい目で選んだ(作り方姿勢）物達だろう。そこに小鹿田焼きも入っていた。小説を読むと訪れた時が目にうかんでくる。同じとしか、次の年家族達にも見せたくてもう一度訪れた。以前と同じように唐臼の音が何とも言えない速さ、音で迎えてくれた。私の家には大きな花瓶が玄関でどっしりと座っている。あの時いっておいてよかった。私も民芸が好き。昨日の日曜美術館でも民芸といわれている染め物の方の作品、生き方が紹介されていた。</font></p>
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<pubDate>Mon, 15 Sep 2014 08:25:08 +0900</pubDate>
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<title>一日一つ　お月見のポストカード。</title>
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<![CDATA[ <font size="3">のんびりした生活にあこがれる私。今日の一つは便りを出す。教え子からの頼りに返事、そして最愛の娘へも。一昨日買ったポストカードはこの季節にぴったりのお月見写真。丁寧に心を込めて書く。愛想がないと思ったのでマカロンなどの模様の布を切り取って空いたスペースに貼ってみた。私は満足。今日の大事な仕事は○。</font>
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<link>https://ameblo.jp/greenlife30/entry-11920904398.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Sep 2014 16:47:46 +0900</pubDate>
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<title>パッチワーク　ベストを尽くせ</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">月に２度のパッチワーク教室。課題をこなしていると自然に浮かんでくる言葉。「ベストを尽くせ」今私は自分のできるだけのベストを尽くしている。ああ、失敗。コツコツとミシン小貫目をゆっくりとはずす。えらいやん、私。この年にんって根気ができてきたなあ。こつこつこつこつ。できるだけ。そして教室に行く日が近づいてくると課題ができてくる。ほかの人よりも遅いけれどでもベストを尽くしていると思っている。</font></p><br>
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<pubDate>Wed, 20 Aug 2014 10:31:48 +0900</pubDate>
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<title>甘酒ドリンクと婦人画報</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">今夏のマイブーム、夏の飲み物の一押しは甘酒ドリンク、とても簡単です。甘z家と牛乳を１；１で割ります。もちろん氷を入れるとグッドです。ま、あまざけをてにいれるのが、、、。これは、麦茶と違って飲んだ、という満腹感が味わえます。一日一回は飲むようにしています。この時アーモンドをオーブントースターで焼いて食べるとご機嫌です。</font></p><p><font size="3">そして昨日婦人画報に甘酒を使った料理が載っていました。図書館で借りてきてコピー。一度試してみます。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/greenlife30/entry-11887537275.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Jul 2014 08:44:10 +0900</pubDate>
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<title>ハーブティーとバジルソース</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">今日は雨、以前から作りたかったバジルソースに挑戦。ベニシアさんの番組で作っていたレシピ。材料はあるもので。うちの庭にはイタリアンパセリとバジル。雨の降る中収穫。（ちょっと大げさ）すりこ木を使ってやっていたがすぐに挫折。ミキサーで。でもんすぁりにくい。オリーブオイルで水分。ニンニクも入れ。後で塩とパルメザンチーズ。潮の入れすぎの注意。</font></p><p><font size="3">もう一つは、ハーブティ。きょうはバーム二種で。いい香り。花通りもよくなりそう。これはいけるかも。これからもせっせと作らなくっちゃ。雨もいいものです。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/greenlife30/entry-11880025782.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Jun 2014 10:38:26 +0900</pubDate>
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<title>とれたて野菜</title>
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<![CDATA[ <font size="3">夫が作った野菜が続々。新じゃが、玉ねぎは定番、それにキュウリ、ピーマン、昨日はさやいんげん、それにしし唐まで。これをどうやって食べるか、を考えるのが私の役目、糠漬け、それにピーマンは刺身の県がw理に細切りで、しし唐まだ苦くないのでじゃことあまがらく、昨日新鮮な味とサバが弟から届く、味の刺身をしてなんて幸せ、今日も畑へレッツゴーです。</font>
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<pubDate>Mon, 16 Jun 2014 08:01:37 +0900</pubDate>
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<title>オベリスクで美しく</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">昨日初めてわが家にオベリスクが登場。いいのか悪いのか半信半疑でやってみた。なんとバラの花の美しさが十倍にも。びっくりです。オベリスクの棒に軽く結ぶ。バラの中央も隙間ができ、風通しも良くなったような。やっぱりバラは美しい。あといくつかオベリスクか、支柱をしてバラに喜んでもらおう。少し庭が上等に見えた。</font></p><br>
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<pubDate>Thu, 12 Jun 2014 08:28:33 +0900</pubDate>
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<title>バラの魅力</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">きいろいバラが一番に咲き出しました。小さいけれど花びらがぎっしり、豪華です。続いて白いバラ、今年買ったバラはまだ背丈が三十センチかな、それでも大きな花が咲き出し、なんていうかまあるくフワフワと咲きます。花びらが多い。走行していると中バラの赤ピンクが咲き出した。花びらは少ないけれどこれぞバラ、気品があってこんもり間歩く上を向いています。つんとしているような。そしてミニバラの真っ赤なのが一鉢に何十とつぼみを付けこれらに続いています。まだまだバラの花は続きます。この時間差というか種類によって咲く期間も，咲き出す時期も違うのがバラの良さ。ずっと楽しませてくれます。これからは大輪、つるバラと続きますよ。外へ行って声をかけないとね。</font></p>
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<pubDate>Tue, 13 May 2014 14:55:41 +0900</pubDate>
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<title>白いバラ</title>
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<![CDATA[ <font size="3">4月に大丸で買った白いバラ背丈はほんとに小さいのにその割には大輪の花、庭に目をやればぱっと目に付く白さ、すごいよね。庭の主役はこうやって大手まりやハナミズキからバラに変わってきました。黄色いかわいいバラ、いっぱいつぼみを持ったピンクや赤のバラ。そうそうそろそろ液体肥料をやらないと咲いてくれない。そしてつるバラにもつぼみが。もう夕方だけど今から肥料をやってきます。</font>
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<link>https://ameblo.jp/greenlife30/entry-11843073380.html</link>
<pubDate>Tue, 06 May 2014 16:41:13 +0900</pubDate>
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