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<title>シリウスと北斗七星</title>
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<description>大好きな星の名前をタイトルにしました。今の時代、わかってきたこと、まだわからなこと、いろいろありますが、それも全てがリンクし導かれていることの有りようです。日々、思うことを書いていきます。</description>
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<title>犬は人を幸せにするために神さまが姿を変えている</title>
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<![CDATA[ 先月18日、うちで5ヶ月半暮らしたイリが死んだ。<br><br>どんどん患部の状態が酷くなり、歩けなくなり、立てなくなり、食べられなくなり、これ以上、どう悪くなるのか、この状態がいつまで続くのか想像すると恐ろしくなるほど、イリは辛かったろうし、わたしも介護の大変さを痛感していた。<br><br>歩けなくなってからは、夜中に起こされて、勘弁してほしいと思いながら散歩に付き合わされたことが懐かしかった。<br>食べられなくなってからは、お腹が空いたとワンワン大音量で吠え続けたことが懐かしかった。<br><br>もっと側にいてあげようと思いながら、思うほどには側にいてあげなかったことを悔やんでも、何にもならない。イリに感謝したいことは、これで本当に最後だから側にいるようにとはっきりサインをくれたことだ。ヨガレッスンの予約をキャンセルして頭を撫で続けた。夜通し起きて撫でてあげようと思ったが、3時間で電気が消えるように命は消えていった。<br><br>ここには書きたくないくらい、病状は悲惨だったし、介護にかなりの時間とエネルギーが要求されたので、イリちゃんの魂は体から解放され、わたしも介護から解放されて自由になった。<br><br>最後までお世話をすることができたのは、奇跡講座やトーシャ・シルバーの本を毎日の心の拠り所にできたからだ。「イリちゃんのお世話を最後までできるようにわたしを強くしてください。」そう、毎日、祈った。恐れは幻想だと念じながら手当てした。ちゃんと必要なだけ強くなれたし、不安や心配は不必要で、ただ勇気だけが必要だったと確信した。<br><br>イリちゃんは回復こそしなかったけれど、わたしたちに悪いことは起きなかった。<br>イリちゃんはこれほどの思いをしてまで、わたしを強くし、学ばせ、幸せにしてくれた。<br>イリと出会えて深い深い体験をさせてもらった。<br>イリ自身が幸せだったかは、どんなに頑張って何をしようとも、わからない。<br>そんな自分勝手な妄想を膨らませるよりも、ただ心からの感謝がしたい。<br>わたしに死を恐ろしいものではなく解放であると見せてくれたイリちゃんは偉大な存在だった。<br>小さい犬の姿に身を変えた神さまだったと思えてならない。
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<pubDate>Thu, 02 Jun 2016 21:47:03 +0900</pubDate>
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<title>この世にいなさい。しかし、この世のものになってはいけません。</title>
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<![CDATA[ 「この世にいなさい。しかし、この世のものになってはいけません。」<br><br>うちに暮らしている犬のイリはたぶん普通で考えたら長くはない命だ。腫瘍がお腹と後ろ脚の内側にたくさんできて酷い状態。歩けなくなってきている。<br><br>それを見ながら、わたしの心はやはり痛む。重たい気持ちになる。<br><br>でもわたしが暗くなっても、何も良くならない。<br><br>霊的な本を読み、素直に受け入れ行動することによって、日々の暮らしの中にたくさんのシンクロが起きるようになっているわたしは、多次元を前提とした世界観の中を生きられるようになった。<br><br>死は存在しない。<br><br>この考えを受け入れることで、どれほどわたしも、世の中も救われることか。<br><br>イリちゃんを見ながら、死は存在しないと、心の中で繰り返す。<br><br>イリちゃんの状態を見ることは、心が3次元の物的世界へと簡単に引き戻される瞬間ではあるけれど、同時にわたしの中に、それでも、と教えが入ってくる瞬間でもある。<br><br>トーシャ・シルバーの『とんでもなく全開になれば、すべてはうまくいく』を手に取り、今朝のわたしが読むべきページを示してくださいと心で念じながら開いたページには、こう、書いてあった。<br>「この世にいなさい。しかし、この世のものになってはいけません。ーーナザレのイエス」<br><br>ああ、救われる。<br><br>この3次元の物理的なものは全て永遠には続かない。どこまでも仮の姿だ。<br>だから、自分で選ぶことを繰り返しながら、最高の物語を作っていく。<br>わたしもイリちゃんも、別の次元からこの次元へ、つかの間、滞在しているだけだ。<br>イリちゃんのどのような状態にも、わたしの心は穏やかに愛をもって応えていく。
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<pubDate>Sun, 01 May 2016 09:16:54 +0900</pubDate>
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<title>新月の願い</title>
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<![CDATA[ 新月の願い<br><br>新月にお願いごとをすると叶うと1年前に耳にし、それから適当に願ってみたり忘れたり。紙に書くといいと聞いても手帳にメモするくらいでした。<br><br>でも新月の願い事というものを違う人たちから何度も聞き、自分の状況がピンチになり、そこへタイミングよく丁寧にお月さまへのお手紙の書き方を教えてくれる人と出会うと、行動するところで止まっていたわたしの意識は大きく変わりました。<br><br>先月の新月にお月さまへ、という出だしで書いた手紙を半月のあいだ引き出しにしまい、満月の日に取り出して燃やすことで願いを解き放ちました。<br>そしてまた今月の新月にお手紙を書き、引き出しにしまっているところです。<br><br>その効果は先月、書いてすぐに感じ始めました。<br><br>必要な情報が届けられたり、自分の感じ方、思考の枠が変化していったり。<br>感謝でいっぱいの素晴らしい出会いがあったり。<br><br>このピンチでさえチャンスなのだと、また経験しているところです。<br><br>どうしてわたしはすぐに変化したり、行動したりできないのか、それが大切なのだと、これほどわかっているのに、という思考で止まっていたときも、できないことに目を向けるのではなく、できたこと、できることに目を向けるといいと教えてもらいました。<br><br>ピンチは自我が作り出している。そのピンチをチャンスにしていく過程で学びがあります。感謝したくなることが次々と起きます。奇跡も起きます。だから自我は付き合い方かな。<br><br>新月も満月も自我の延長なのだと、ふと思いました。
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<link>https://ameblo.jp/greenlight2015/entry-12147950253.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Apr 2016 06:56:05 +0900</pubDate>
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<title>神の秩序を招き入れる</title>
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<![CDATA[ トーシャ・シルバーの『とんでもなく全開になれば、すべてはうまくいく』という本をアマゾンの紹介で知ったのは今年の1月のことだったと思います。タイトルに惹かれてレビューを読みました。<br>すごい数のレビュー。読み終わった今、なぜたくさんの人がレビューを書きたくなったのかがよくわかります。『奇跡講座』のように内容に関連したことが実際に起きて体験できてしまうから。<br>でもそのときは買いませんでした。いつもこれから読む本でわたしの部屋はいっぱいだし、興味を持った本を全て買うことはできないから。この本を読んだほうがいいのならきっとまた出会うだろうと。<br><br>そして2月のある日、娘と手放す本を箱に詰めてブックオフへ。売った代金を受け取ってから、いつもの好きなコーナーを見にいくと、いちばん上の棚に『とんでもなく全開になれば、すべてはうまくいく』がわたしを待っていたのです。<br><br>今までいろんなスピリチュアルな本を読んできたけれど、トーシャのこの本はわたしにとって、とてもいい実践本になっています。どうやって「神の秩序」を日々に招き入れるか。どういうタイミングでこの手があったと思い出し、どういう言葉を使うか。このブログを3月の初めに書けたのもトーシャの言う「神の秩序」を招き入れ、素直に行動したおかげ。そしてそれは次の展開へとつながってきています。<br><br>知っていたけれど、そんなに頻繁に実践していなかったことが、とても簡単にできるようになった感じです。<br><br>本当に大好きな本で、読むと必ず、この世は奇跡でできているという基本に立ち還れます。<br><br>「わたしは神の秩序をこのブログに呼び入れます。わたしのところに導かれるか、わたしのことを知る必要のある人にとって、正しいタイミングで、正しい形で、皆の利益のために、伝わっていくようにしてください」<br>こんな感じです。<br><br>わたしとは、管にすぎず、わたしを使って神のエネルギー流れて、事を成していく。<br>だから神に対してオープンになれば、奇跡は起きて当然なのです。だから全てに感謝なのです。<br><br>読んでくださって、ありがとうございます。<br><br>トーシャ・シルバー『とんでもなく全開になれば、すべてはうまくいく』<br>http://www.amazon.co.jp/%E3%81%A8%E3%82%93%E3%81%A7%E3%82%82%E3%81%AA%E3%81%8F%E5%85%A8%E9%96%8B%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%82%8C%E3%81%B0%E3%80%81%E3%81%99%E3%81%B9%E3%81%A6%E3%81%AF%E3%81%86%E3%81%BE%E3%81%8F%E3%81%84%E3%81%8F%E2%80%95%E5%AE%87%E5%AE%99%E3%81%AE%E5%B0%8E%E3%81%8D%E3%81%AB%E3%81%BE%E3%81%8B%E3%81%9B%E3%82%88%E3%81%86-%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%BB%E3%82%B7%E3%83%AB%E3%83%90%E3%83%BC/dp/4864511659
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<pubDate>Mon, 04 Apr 2016 07:10:55 +0900</pubDate>
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<title>アーシングをするようになって</title>
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<![CDATA[ アーシングをするようになって<br><br>アーシングとは地球と接触することで、地面に裸足で立ったりして、地球の放出している自由電子を体に取り込むことです。嬉しい副作用として体にたまった電気を放電することができます。放電するだけが目的ではなく、地球の氣を体に入れるのが第一の目的です。<br><br>この話を最初に聞いたのは2014年の秋のエハン塾でした。それからチャンスがあれば外で裸足になって、少しでも体が喜ぶようにとアーシングをしてみるようになりました。でも外で長時間アーシングをするのは難しく、それ以上に発展するのに1年以上かかってしまいました。<br><br>今年の1月19日に鞍馬へ友人と行ったときに、二人でブーツと靴下を脱いで奥の院への階段をてっぺんまで登ってみました。仲間がいればコワクナイって感じで。<br><br>その日は雪のチラつく寒い日で石段は氷のように冷たかったので、たったの10分しかできませんでした。一歩一歩足を着地させるごとに痛かったです。でもいつもならハアハア息を切らしながら登る石段を、まるで飛ぶように痛いのを我慢しながらもスタスタと上がることができたのです。もし冷たくなかったら走って登ってみたかったです。<br><br>そしてなんと翌日、友人もわたしも筋肉痛になりませんでした。<br>たった10分のアーシングでしたが、地球とつながることで人間の体は本来の力を取り戻すことを実感できたのです。鞍馬だったのも良かったかな。<br><br>それから家の中でもアーシングをする工夫を始めました。<br><br>寝ている間にアーシングすると、長時間努力なしでアーシング状態になるために、継続しやすく、効果もはっきり感じられます。<br><br>最初は導電マットを使いましたが、今はアーシングシーツを使っています。朝の目覚めはスッキリして頭がクリアーな感じです。<br><br>パッチというのもあって、これは肩コリの局部などに貼ってアーシングコードをつないで使いますが、局部の痛みが5分から10分で薄れていくのがわかり、効果を感じやすいので氣に入っています。腕の神経痛の改善も嬉しいです。<br><br>日本ではコンセントのアースは標準装備ではないのでアーシングするにはアース棒を買って地面に挿し銅線を家の中に引き入れるとか、自分で工夫しなければなりません。うちは今のところ、緑の銅線が床の上に延々伸びています。ちょっと見かけが良くないですけど、それでもアーシングの効果を体験してしまうと、これはもう、やめられません！<br><br>わたしは西洋医学に疑問を持つようになって10数年です。その間、娘はアトピー、自分も体力の無さをずっと感じて、あれこれ試したりしてきました。<br><br>自分の健康はどうやって保つものか、だいぶわかってきたところですが、アーシングを知ってますます晴れやかな氣分です。本当の健康はいちばん自然な状態です。生命体としての地球の一部として存在している自分、これが何と言っても最高の状態です。<br>
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<link>https://ameblo.jp/greenlight2015/entry-12138570142.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Mar 2016 00:56:29 +0900</pubDate>
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<title>奇跡講座のすすめ</title>
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<![CDATA[ 奇跡講座のすすめ<br><br>奇跡講座は1970年代にコロンビア大学の心理学の教授だったヘレン・シャックマンとウィリアム・セトフォードが世に出した3冊からなる本です。テキスト編、ワークブック編、マニュアル編に分かれていて、これらの本を読むことにより独学で、実存する世界とそれに属する真の自己、自我が恐れをベースに作り上げたこの世界は幻想にすぎないことなどを学べるようになっています。<br><br>キリスト教の文化圏を対象に英語で書かれたこの本は、ユダヤ人で無神論者であったシャックマンの頭の中から出てきたものではなく、自動書記という形で現れました。シャックマン自身は7年間書記を継続しながら最後までこれは本当だろうかと疑っていたそうです。その内容はとても一人の人間が考えられる範囲のものではなく、キリスト意識がシャックマンを通して語っているのだろうと思われます。<br><br>実在するものは脅かされない。<br>実在しないものは存在しない。<br>ここに神の平安がある。<br><br>3冊にわたる膨大な内容は、この三つの文に要約できると冒頭にあります。<br>独学を可能にするべく周到に計画されたカリキュラムは、丁寧にたくさんの言葉を駆使してあらゆる角度から説明が尽くされ、生徒は励まされ続けます。言葉を読んで理解し学ぶだけでなく、大きなウェイトを占めるのは、ワークブック編の決められた1日のレッスンを順番に進むことにより、実際に自分の起こす現実から学びを得ることです。実在しないものは存在しない、現実だと思って知覚しているものは自我の作り出した幻想なのだと知るわけです。<br><br>とてもシンプルで明快な論理が気持ちよく、わたしは奇跡講座を学びながら、この幻想の世界のいろいろなことがわかりやすくなりました。なぜ、複雑な問題は解決されないのか、なぜ組織はうまくいかなくなるのか、なぜ生まれて死ぬのか。これらは全て幻想だからです。嘘の上に嘘を重ねているわけで、重ねすぎたらこじれるばかり。<br><br>でも愛をベースにした実在する世界は永遠です。脅かされない神の平安。これは知るしかないです。つまり体験し自分のものにする。もともと自分のものであったことを思い出すだけなので、確実です。知るために聖霊が遣わされ、奇跡が起こされます。奇跡講座にはその仕組みが書かれ、体験できるようになっているのです。<br><br>本当の自分を思い出した意識は、素晴らしい創造をします。そうやって幻想の世界にいながら、いまここを天国にできるし、これから学ぶ人たちを助けることができます。<br><br>何を通して学んでもいいと思います。<br>でももし、奇跡講座と出会ったなら、ぜひ取り組んでみてください。<br>いろいろなことが起きますが、自分が気づくことで、解決していきます。<br>真の自分は自我ではないって、本当に素敵なことです。<br><br>http://www.amazon.co.jp/s/?ie=UTF8&amp;keywords=%E5%A5%87%E8%B7%A1%E8%AC%9B%E5%BA%A7&amp;tag=googhydr-22&amp;index=aps&amp;jp-ad-ap=0&amp;hvadid=48582499777&amp;hvpos=1t1&amp;hvexid=&amp;hvnetw=g&amp;hvrand=11748794801408323384&amp;hvpone=&amp;hvptwo=&amp;hvqmt=e&amp;hvdev=t&amp;ref=pd_sl_1b98nuy7hc_e
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<pubDate>Fri, 11 Mar 2016 21:56:41 +0900</pubDate>
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<title>水とクリスタル</title>
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<![CDATA[ 今日、とても納得できたことは、水とクリスタルの関係です。<br><br>シャーマンのキーシャ・クロウサーがインタビューで話していました。<br>水はその中にクリスタルを含んでいて、江本勝氏の研究が明らかにしているように水が記憶を保持するのは、このクリスタルの働きです。クリスタルは情報をその中に取り込みます。だから愛をいっぱいクリスタルに注ぎ込みそれを自然の水の中へ帰すと、地球を応援することになるのです。<br>この方法を応用して彼女は福島の放射能を除去する活動を続けているとか。<br>すごいです。<br><br>キーシャのインタビュー 2015年4月<br>http://youtu.be/XRv4tDlB_0w<br><br>愛知ソニアさんのイナンナバイブルに、エンキは水の神だとありました。<br>わたしたちのからだはほとんど水です。そして水は形を変えて全てをつなげます。エンキは水として、わたしたちのからだに存在し、それはイコール愛が存在しているということなのだと思います。水であり神である愛の状態は、地球の生き物の美しさを可能にするために完璧な秩序を創造したのだと思います。だから水はどこまでもキーワードとして出てくる。そしてクリスタルは奇跡として機能するのでしょう。<br>
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<pubDate>Thu, 10 Mar 2016 23:23:30 +0900</pubDate>
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<title>万能酵母液の話</title>
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<![CDATA[ 今日の午前中に新月を迎えて、わたしの意識はどう変わったのか、と言いますと、いっしょにお昼ご飯を食べた友人が万能酵母液の話をしてくれて、飼っている犬の健康上の問題がこれで解決するだろうと一氣に明るい氣分になりました。そしてこんな意識の状態でいれば、他の問題も自ずと解決していくだろうと、やすやすと信じられる自分になれたのです。<br><br>やっぱり新月ってすごい。<br><br>うちの犬は去年の11月からうちの子になった、おそらく10歳くらいの女の子です。乳腺炎の大きなシコリがあって、それがとても悪化して穴が開いてしまっているのです。獣医さんに連れていくのはすごく抵抗があります。薬や手術では根本治癒はないですから。そして病気は意識からきているのに恐怖を与えたりはしたくない。愛情がいちばんです。それとアーシングとホメオパシーで対処しているおかげか、患部を見なければとても元氣で、散歩も日に4回楽しく歩くし、食欲も旺盛です。人間ならありえないですが、犬は自分がひどい病気だという意識を持つことがないからでしょうか。普通に過ごせています。<br>ただ、このままではいくらなんでも治らないと感じ、何かないかなと思っていました。そこへ友人が3日前に万能酵母液の講習会に参加して聴いてきた話をしてくれたんです。<br><br>万能、と冠するくらいなので、本当に万能なのだと。<br><br>DNAの修復も助けるそうで、スタップ現象が起きるんだそうです。<br><br>こんな話、信じない人が多いよねと友人は気をつけながら話すので、わたしはよくわかると応えました。インフルエンザ菌が宇宙からきていると言う人にお会いしたことがあるし、放射能を食べる菌が宇宙から送り込まれている、という話も別の筋から聞いたことがあるし。菌の世界は宇宙ですよ。うまく言葉にするにはじれったいです。フラクタル構造っていうことです。マクロコスモスとミクロコスモス。<br><br>万能酵母液を作ってうちの子のご飯に混ぜよう。そうすれば新しい皮膚ができあがって、しかも病気も治るだろう。そう思える今のわたしは、今朝までのわたしとは別人です。知ってしまえば元には戻れないという文章も今日、フェイスブックで見たな～。どんどん新しい自分になっていくことが、解決であり、進化であり、自分らしく生きること、です。 <br><br>友人が参加した講習会は、堂園仁さんという方のです。<br>参照   http://www.bannoukouboeki.com/
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<link>https://ameblo.jp/greenlight2015/entry-12137468954.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Mar 2016 21:59:54 +0900</pubDate>
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<title>新月の決意</title>
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<![CDATA[ 明日は話題の新月なので、それまでにブログを書き始めようと決心していました。<br>最初に書こうと思い始めたのは2014年の終わり頃でした。でも書こうとしてもうまくいかなかったり、その後忘れてしまったり。1年以上かかって、最近また、ブログを書きなさいというサインがあちこちからやってきているのに気付いて、やはりブログを書くのはわたしにとって必要な変化なのだとわかったからです。ギリギリになったけど。<br><br>2012年の12月にあるきっかけが訪れて、わたしは積極的に意識を変えるようになりました。ずいぶん魂の旅は遠くまで来たように感じます。<br>本当は、いまここしかないのに。<br>自我のおかげで時間と距離の制約を受け、分離の妄想に翻弄され、奇跡に驚き、再び真の自己に帰っていく旅です。<br><br>パワフルな新月を前に、何を手放す決意をしようと考えました。<br><br>自分をどう見せようかと考える意識を手放すことにします。他人の目を意識してこんなふうに見られたいと考え工夫し結果を確認する、という自分を手放します。<br>徹底的に自由にならないと。<br>自分の神の部分のために自分を磨き、大切にする。<br>他者も神の部分で自分とつながる自分の延長なので、他者も自分と同じように大切にする。<br>自分の自我も他者の自我も相手にしないで生きていけたら、自由で、全開になれると思います。
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<link>https://ameblo.jp/greenlight2015/entry-12137114029.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Mar 2016 21:56:08 +0900</pubDate>
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