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<title>greenpeace2009のブログ</title>
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<title>少しでも普及を目指すために</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://www.greenengineering.co.jp/" target="_blank">太陽光発電</a>を含めた再生可能エネルギーの比率がはじめて10パーセントを超えたそうです。順調に増えているのはよいことですが、まだまだ少ない感じですよね。何しろ原発事故以来火力発電に依存しすぎている状況でCO2の排出量が増えたりと、地球温暖化への悪影響が気になります。子供たちの世代に少しでもよい環境、クリーンな社会を受け継がせるためにももっと再生可能エネルギーの比率を高めるべきだと思います。<br><br><a href="http://www.greenengineering.co.jp/" target="_blank">太陽光発電</a>はとくに普及が期待できる選択肢だと思うんです。何しろ一般家庭でも導入できるわけですから。我が家に導入する際には確かに高額の初期費用がかかりました。しかし補助金や売電制度もありますし、毎月の光熱費が安くなるのはとても魅力です。</p><br><p>実際毎日生活をしていて導入してよかった、と心から思えることばかり。お金の問題だけではありません。節電への意識が高まったり、省エネ対策を家族全員で考えたりして子供とのコミュニケーションの機会も増えるといったメリットも得ています。これからの社会にとってとてもよい影響をもたらす発電システムだと思うのですがいかがでしょうか。</p>
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<link>https://ameblo.jp/greenpeace2009/entry-12123824017.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Feb 2016 14:01:24 +0900</pubDate>
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<title>子供の自覚を促せます</title>
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<![CDATA[ <a href="http://www.greenengineering.co.jp/" target="_blank">太陽光発電</a>装置は電気の節約や省エネに役立つとよくいわれます。確かにその通りなのですが、装置そのものの省エネ効果だけでなく、利用する側の意識の変化も大きいと思います。これもよく言われますが、<a href="http://www.greenengineering.co.jp/" target="_blank">太陽光発電</a>装置を使っていくうえで節電への意識が高まるんです。電力消費量が細かくチェックできたり、売電制度をうまく活用しようと思ったりすることで少しでも電力消費量を減らそうと思うんですね。<br><br>そんな節電意識の高まりはとくに子供の自覚を促す点で大きな意味があると思います。できるだけ節電を毎日の習慣にしたいですし、そのためには親が無理やり「ああしなさい」「こうしなさい」と頭ごなしに言ってもうまくいかないでしょうし、かえって逆効果になってしまう恐れがあります。しかし<a href="http://www.greenengineering.co.jp/" target="_blank">太陽光発電</a>装置なら自然と子供が節電への意識を自覚するようになりますし、何より楽しみながら節約をしていくことができます。<br><br>これは将来子供が<a href="http://www.greenengineering.co.jp/" target="_blank">太陽光発電</a>装置が設置されていない家に住むようになっても役立つでしょうし、それが省エネや地球温暖化対策にも役立ってくれるのではないでしょうか。
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<link>https://ameblo.jp/greenpeace2009/entry-12089986884.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Oct 2015 17:13:58 +0900</pubDate>
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<title>自然エネルギーを増やすために</title>
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<![CDATA[ 原発事故を機会に電力供給事情が一気に変化しましたよね。これまで30パーセントほどを占めていた原子力発電がほぼゼロにになり、代わりに火力発電が急増しました。現在では80パーセントを超えて90パーセント近くにまで達しているとか。そのため地球温暖化やCO2の増加が大きな問題になっています。原発の再稼動の是非が問題になっていますけど、このままではいけない、ということだけは間違いないですよね。<br><br>こんな時だからこそ<a href="http://www.greenengineering.co.jp/" target="_blank">太陽光発電</a>だと思うんです。再生可能エネルギーの比率が10パーセントを超えたらしいですが、まだまだ少ない段階です。まして太陽の光は無尽蔵なのですから、まだまだ増やすことができるはずです。<br><br>我が家には<a href="http://www.greenengineering.co.jp/" target="_blank">太陽光発電装置</a>がありますが、光熱費は抑えられるし、クリーンなエネルギーだし、節電意識は高まるしと良いことづくめといった印象です。確かに初期費用はかかりますが、売電制度がまだありますし、何よりもそれ以上に将来の環境問題に役立つシステムとして大きなメリットがあるのではないでしょうか。
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<link>https://ameblo.jp/greenpeace2009/entry-12055882121.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Jul 2015 16:44:41 +0900</pubDate>
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<title>自給自足を目標に</title>
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<![CDATA[ <a href="http://www.greenengineering.co.jp/" target="_blank">太陽光発電</a>の魅力はやはり自分の家の装置で発電ができることです。災害など万一の際に停電になってしまった場合でも自宅の装置から電力を供給することができます。それと売電制度。余った電力を売れるというのもとっても魅力的ですよね。<br><br>そんなわけでわたしたち一家では電力を自給自足する環境を目指しています。もちろん、天候の影響や夜間の使用もあるので100パーセント自給自足というわけにはいきません。しかしできるだけ自給自足に近づけること、これが<a href="http://www.greenengineering.co.jp/" target="_blank">太陽光発電システム</a>を導入して以降のわたしたち一家の大きな目標となっているのです。<br><br>なかなか難しい面がある一方、やっていて楽しい面もあります。どれだけ省エネ対策、節電できるかみんなで工夫したり、できるだけ無駄な電気を使わないようにしたり。またこうしたきっかけで家族みんなのコミュニケーションの機会が増えました。とくにこの点は夫が喜んでいます。<a href="http://www.greenengineering.co.jp/" target="_blank">太陽光発電</a>で自給自足と言われると「そんなことできるはずがない」と思う方も多いと思いますけど、できないなりにいろいろなメリットがあるんです。
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<link>https://ameblo.jp/greenpeace2009/entry-12047294928.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Jul 2015 17:02:40 +0900</pubDate>
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<title>節電意識を高めるメリットも</title>
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<![CDATA[ <font size="2">電力の問題がよく話題になりますよね。一時期ほど深刻にはならなくなりましたが、夏場に電力をきちんと供給できるのか、電力会社の状況が話題になったりします。こうした不安な状況を改善するためには発電量を増やすだけではなくわたしたちひとりひとりが節電、省エネに取り組む必要があるんじゃないかと思います。<br><br>ただ節電といってもなかなか難しいですよね。でも<a href="http://www.greenengineering.co.jp/" target="_blank">太陽光発電</a>なら節電意識を高めながら日々の生活を送っていくことができます。電力の使用状況を確認できるので平均してどれぐらい我が家では使用するのかを確認したうえで「今日はがんばって節電した」「今日はちょっと使いすぎ」などと判断していけるのです。<br><br>それに売電制度もあります。頑張って節約すればその分お金が入る。子供たちも含めてみんなで楽しんで節電に取り組んでいる状況です。こんなメリットにも目を向けてみると良いのではないでしょうか。クリーンな自然エネルギーと節電効果で電力問題と地球温暖化対策の両方を行っていけます。</font>
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<link>https://ameblo.jp/greenpeace2009/entry-12039181527.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Jun 2015 15:44:06 +0900</pubDate>
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<title>美しい地球を守るために</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">わたしたちが<a href="http://www.greenengineering.co.jp/" target="_blank"><font color="#00ff00">太陽光発電</font></a> を導入することにしたきっかけは何年か前に子供を連れて訪れた博物館でした。</font></p><p><font size="2">そこでは地球の美しさや生物の多様性についての展示が行われている一方、その環境が破壊され、脅かされていることにも触れられていました。そして映像で世界各地の素晴らしい光景を見て感動した時、自分たちが間違ったことをしてるんじゃないかと思い始めたんです。そして今の状態を子供たちの世代に受け継がせるわけにはいかない、とも。<br><br>ちょっとカッコつけすぎな理由だと思うかも知れませんね。でも夫も同じような感想を抱いたらしく、いざ家を建てるときに<a href="http://www.greenengineering.co.jp/" target="_blank"><font color="#00ff00">太陽光発電</font></a><font color="#00ff00">&nbsp;</font>を導入しようと提案した時にすぐに同意してくれました。確かにお金はかかります。でもそれ以上に満足感や誇らしさ、居住環境だけでなく、将来の世界そのもののためにも子供たちとにって相応しい選択をしたんだという確信を得ることができました。初期投資さえなんとかなれば光熱費は安くなりますし、節電への意識も高まります。<br><br>美しい地球を守り、破壊された部分を回復させるためにも、<a href="http://www.greenengineering.co.jp/" target="_blank"><font color="#00ff00">太陽光発電</font></a><font color="#00ff00">&nbsp;</font>はとてもよい選択肢だと思います。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/greenpeace2009/entry-12034463771.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Jun 2015 12:57:30 +0900</pubDate>
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<title>コストだけで考えたくない太陽光発電の魅力</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><a href="http://www.greenengineering.co.jp/" target="_blank">太陽光発電</a>が話題になっていますが、よく見かけるテーマといえば補助金と売電制度のことばかり。つまりどれだけコストを安く導入でき、早い段階で初期費用を回収できるのかに興味が集中している印象です。しかし<a href="http://www.greenengineering.co.jp/" target="_blank">太陽光発電</a>の魅力はそれだけに留まらないのではないでしょうか？<br><br>何といってもクリーンなエネルギーです。太陽の光を電力に変えるわけですから、地球が滅亡しないかぎり枯渇することはありません。原子力発電の怖さは身にしみて味わったわけですから、こうしたクリーンなエネルギーはもっと活用されるべきだと思います。<br><br>それから節電意識が高まること。装置にはどれだけ電気を使っているのがひと目で判断できる機能がありますから、実際に自分たちの家でどの程度の電力が消費されているのかをチェックしながら節電を心がけることができます。無駄な電気は使わない、これもこれからの電力対策では必要なテーマになるのではないでしょうか。<br><br>地球温暖化などの環境問題が深刻さを増していますし、こうした面からも自然エネルギーの太陽光発電を見ている必要があると思います。誰だって親として子供が暮らしやすい未来を作りたいと思うものですよね。</font>
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<link>https://ameblo.jp/greenpeace2009/entry-12028116348.html</link>
<pubDate>Mon, 18 May 2015 17:16:13 +0900</pubDate>
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<title>地球温暖化対策、CO2削減に太陽光発電を！</title>
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<![CDATA[ わたしたち庶民は日常生活の中で地球温暖化についてあまり考える機会はないですよね。<br>日ごろ「なんだか最近CO2が増えたよね」なんて感じることもありませんし、せいぜい暖冬の年に「これも地球温暖化の影響かな」なんて話し合うくらいです。<br><br>しかし世界全体に目を向けるとどうもそんなのん気に構えている余裕がないことがわかります。<br>気候が変化し、生態系が乱れて住みかを失った動物が絶命に追い込まれたり、人間さえも海水が増えたことで住んでいたところが水没の危機に晒されていたりなんて話を聞きます。<br>他人事ではすまされない、そんな思いをここ数年の間抱いていました。<br><br>ですから家を建てよう、と思ったときに自然エネルギーの<a href="http://www.greenengineering.co.jp/" target="_blank">太陽光発電</a>の導入を検討したのはごく自然な成り行きだったのかもしれません。<br>夫は当初費用がかかるのを理由に渋っていましたが、子供が将来暮らしよい社会で生きていける環境を築く義務があること、補助金や売電で経費をかなり回収できるなどと説得して導入を決めました。<br><br>現在では光熱費の削減もあり夫も導入してよかったと言っています。
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<link>https://ameblo.jp/greenpeace2009/entry-12016604355.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Apr 2015 13:45:06 +0900</pubDate>
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<title>省エネ住宅で子供にとって暮らしよい家に</title>
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<![CDATA[ 子供にとって暮らしよい家とはなんだろう？家を建てるときにそう思いました。<br>広さでしょうか、子供に広い個室を用意してあげることでしょうか、それとも便利な最新の設備がついていることでしょうか？<br>夫といろいろと相談して検討した結果、<a href="http://www.greenengineering.co.jp/" target="_blank"><font color="#00FF00">太陽光発電</font></a>を中心として省エネ住宅が最適という結論に達しました。<br><br>CO2削減に役立ち、電力を自給自足できるメリットはもちろん、快適な家庭環境が得られます。<br><a href="http://www.greenengineering.co.jp/" target="_blank"><font color="#00FF00">太陽光パネル</font></a>の設置によって断熱性が高まります。冷暖房に依存しない生活を送ることもできるようになります。<br><br>自分たちの子供にとってよいだけでなく、地球温暖化対策、原発に依存しないエネルギー環境など広く次の世代の子供たちに相応しい社会を作る一助になれるのではないか、というのも導入を決めた大きなきっかけでした。<br>その点はあまり大げさに考えてはいませんでしたが、少しでも<a href="http://www.greenengineering.co.jp/" target="_blank"><font color="#00FF00">太陽光発電</font></a>が普及すれば実際に地球温<br>暖化を食い止め、子供たちにとってよりよい社会を築くことができるはずですよね。<br><br>こうした点から省エネ住宅こそ子供にとって暮らしよい家なんじゃないかって確信しているのです。
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<link>https://ameblo.jp/greenpeace2009/entry-12010902916.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Apr 2015 11:57:36 +0900</pubDate>
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<title>エコ☆ECO☆やっぱり太陽光 ？</title>
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<![CDATA[ 省エネを次世代に<br><br>東日本大震災後に起こった原発地震は不安と恐怖をもたらしましたが、それと同じくらい「これまでわたしたちは何をやってきたのか」という疑問も感じました。過剰なぐらい電気を利用して、それを当たり前だと思っていました。しかしその電気はとても危なっかしい状況で生み出されてきたものだったわけです。いつまた問題が起こって環境に大きな問題を起こしやしないか、放射能が人間に被害をもたらしやしないかと思うとゾッとします。<br><br>これからは自分の子供たちをはじめとした次世代のことを考えてエネルギー問題に取り組む必要があるんだと思います。いくら便利で電気代が安くたって、原発の危険を感じている環境を子供たちに自信を持って「これが理想的な社会なんだよ」といえるでしょうか？そう思うと自然エネルギーの大切さが身にしみてきます。<br><br><a href="http://www.greenengineering.co.jp/" target="_blank">太陽光発電</a>について興味を持ったとき最初に思ったのはやはり「コストがかかりすぎる」でした。しかしいろいろと学んでいくうちにそのメリットが明らかになり、将来の理想的なエネルギー源と判断して導入を決めました。未来のために、これからもっと省エネが普及してほしいと願ってやみません。
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<link>https://ameblo.jp/greenpeace2009/entry-12005119175.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Mar 2015 15:01:19 +0900</pubDate>
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