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<title>カエルの夢日記。</title>
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<description>日々の夢との出会いを綴り、潜在的な自分の思考と出会う。</description>
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<title>近所を散歩。</title>
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<![CDATA[ 昨夜みた夢。<br><br>私の実家へ彼女が遊びに来た。<br><br>しかし、みたことがない風景だった。<br>二人でしばらく近所を散歩を散歩する。<br><br>しずかな散歩だった。彼女の手を握って、ゆっくり歩いた。彼女の手は温かかった。<br><br>途中に起きたことは忘れてた。<br><br>彼女の笑顔が、かわいかったなぁ。
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<link>https://ameblo.jp/grenouille2007/entry-10160148625.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Nov 2008 00:34:53 +0900</pubDate>
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<title>運動会。</title>
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<![CDATA[ 昨夜みた夢。<br><br>家を買って、彼女と一緒に住んでいた。<br><br>運動会の日。<br>私はペットボトルを抱え、彼女はBBQの網を抱えて移動していた。<br>彼女がめっちゃ笑顔で、私たちは何かの話題で盛り上がっていた。<br><br>運動会のバザーだろうか、私は屋台で焼肉を焼いていた。<br>何人かと一緒にしていたのだが、仲間は皆、中国人の女の子だった。<br><br>彼女はひたすら焼肉を食べていた。
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<pubDate>Sun, 11 May 2008 00:39:09 +0900</pubDate>
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<title>ドライブ。</title>
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<![CDATA[ 昨夜みた夢。<br><br>赤いオープンカーを運転して、温泉へでかけた。<br>彼女と彼女の友達２人を乗せて。<br><br>こんなに運転が上手かったかな？<br>と言うほど、上手かった。<br><br>そして、温泉にたどり着く前に、夢から覚めた。
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<link>https://ameblo.jp/grenouille2007/entry-10084541456.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Apr 2008 00:31:49 +0900</pubDate>
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<title>付き合うことについて諭される。</title>
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<![CDATA[ 今日みた夢。<br><br>親友と話していた。<br><br>恋愛の話題になり、親友から「今好きな人はいるのか？」と聞かれた。<br><br>私は「うん、いるけど・・・。一ヶ月に一回会って、食事をするくらいなんだ。」と答えていた。<br><br>すると親友は、<br>「今は、お互いが相手のことを知るときなんだ。だから、ガツガツする恋愛よりも、その方が良い。」<br>そんなことを、私に言い聞かせていた。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/grenouille2007/entry-10080106115.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Mar 2008 14:13:11 +0900</pubDate>
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<title>彼女と旅行。</title>
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<![CDATA[ 昨日みた夢。<br><br>彼女と旅行へ行った。<br>この彼女は、実際には会ったことがない人。<br>私は彼女と仲良くしていて、笑っていた。<br><br>場所は海外のどこか。<br>青くて澄んだ海があり、私たちはコテージにて寝転がっていた。<br><br>二人でいろんなことを話した。<br>ずっと好きだった人のことも。<br><br>彼女は嫌がりもせず、笑顔で聞いていてくれた。<br><br>風が心地よく吹いていた<br>。<br><br>その後、二人でパン屋へ行き、パンを選んでいた。<br>
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<link>https://ameblo.jp/grenouille2007/entry-10080011886.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Mar 2008 00:21:23 +0900</pubDate>
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<title>フルート。</title>
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<![CDATA[ 昨日みた夢。<br><br>10年ほど昔に、付き合ったことがある女性がいる。<br>今は仕事の上で、何かと協力し合っている。<br><br>あるイベントを一緒に手掛けることとなり、打ち合わせをしていた。<br>打ち合わせには、恋人も参加していた。<br><br>打ち合わせは無事に終了し、彼女は笑顔で帰って行った。<br><br>すると、私たちの話している様子をみていた恋人が、<br>「２人はどういう関係なの？」<br>と尋ねる。<br><br>私は、<br>「昔、付き合ったことがある。今では親友なんだ。私の好きな人はあなた（恋人）だ」<br>と答えていた。<br><br>彼女はしばらく黙っていたが、小さく頷くと、私に抱き着いてきた。<br>不安そうだった。<br>それがよくわかったから、私は恋人を抱きしめていた。<br><br>そして、場面は急に変わる。<br>イベントとは、演奏会だったようだ。<br>私はフルートの名人らしい。<br><br>だが、直前になって吹けないことがわかる。フルートをよくみると、音階が書かれてあった。<br><br>私のマネージャー（女性）らしき人が駆け寄り、とても心配をする。<br>そして、<br>「記憶喪失の症状がひどくなってきた。どうしょう。弾けていたときは、なだらかなメロディだったのに・・・」<br>と嘆いていた。<br>
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<link>https://ameblo.jp/grenouille2007/entry-10074762583.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Feb 2008 11:11:19 +0900</pubDate>
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<title>会いたい。</title>
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<![CDATA[ <p>１５日にみた夢。</p><br><br><br><p>彼女が私に向かって、</p><br><p>「会いたい、会いたいって言うばかりで、会いに来ないやんか！」</p><br><p>と叫んで、涙を流していた。</p><br><p>私は、彼女を引き寄せて抱きしめた。</p><br><br><p>今まで、私には感情を露にしたことがないのにな。</p>
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<link>https://ameblo.jp/grenouille2007/entry-10073724132.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Feb 2008 00:12:27 +0900</pubDate>
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<title>伊丹発京都行き。</title>
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<![CDATA[ 今日みた夢。<br><br>彼女とスキー旅行へ行くために、飛行機に乗る。<br>伊丹発京都行き。<br><br>伊丹空港は、昔の田舎風の雰囲気だった。室内は木造の学校で、とても広かった。<br><br>搭乗機はＡＮＡ。<br>チケットを受け取るためにカウンターをさがすが、ＡＮＡだけ見当たらない。<br><br>インフォメーションで尋ねると、国際線の受け付けを案内された。<br><br>しかし、ＡＮＡは見当たらず。<br>どこかの外国のカウンターを利用した。<br><br>出発まで１０分前だった。<br><br>その後、国際線搭乗口から、外国人の人たちと混じって、伊丹発京都行きの飛行機に向かっていった。
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<link>https://ameblo.jp/grenouille2007/entry-10071857458.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Feb 2008 13:22:08 +0900</pubDate>
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<title>何かの説明会。</title>
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<![CDATA[ 昨日みた夢。<br><br>どこかの町にある、住民を対象とした施設の管理をしていた。<br>何かの助成金の説明会が開催されるため、私は大きな部屋に椅子と机を並べていた。<br><br>説明会にはたくさんの人が参加していた。内容は、指定管理者制度だったかもしれない（よく覚えていない）。<br><br>私は一人の５０歳くらいの女性から、内容について質問攻めにされる。<br>すごい勢いだった。<br><br>私は何とか答えていた。<br><br>今思えば、私は管理人であるのに、何故説明会の内容について対応していたのか。よくわからない。<br>
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<link>https://ameblo.jp/grenouille2007/entry-10071592620.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Feb 2008 11:15:45 +0900</pubDate>
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<title>家に高校生が来る。</title>
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<![CDATA[ 昨夜みた夢。<br><br>私は家を持っていた。<br>その近くには、男子校があった。<br><br>ある日、その高校の体育会系の男の子たちが、我が家を目掛けてジョギングしてくる。<br><br>私は何が起こったのかわらず、警察へ電話をした。そしたら、長電話へ。<br><br>そのあげくに、何か起きたらまた電話してこいと言われた。<br><br>そんなことをしている間に、男の子たちが私の許可なく家へあがりこんできた。<br><br>２０人くらいいた。<br>皆、丸坊主だった。<br><br>私は彼らに対して怒り、無断で家に入ったら困ることを伝えた。<br><br>その彼らが言うには、自分たちが集まることができる場所が欲しかったのだと言う。<br><br>確かに、物を盗むわけでもなく、皆なかなか好青年のような雰囲気だった。
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<link>https://ameblo.jp/grenouille2007/entry-10070591504.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Feb 2008 01:02:42 +0900</pubDate>
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