<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>バリ島 舞踊＆ダンスの幕明け</title>
<link>https://ameblo.jp/grokgak/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/grokgak/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>バリ島 舞踊＆ダンス情報紹介ブログ</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>リ島 舞踊＆ダンス第三十六幕</title>
<description>
<![CDATA[ バリ島舞踊＆ダンス、すばらしいですよね！<br>ウブドへ行くと行ってよかったと思いますよ。<br>さすが、『芸術の村』と呼ばれているだけあって、<br>舞踊＆ダンスも魅力たっぷりですし、ウブドの雰囲気もたまりません。<br>ここへ行くのと行かないのとでは、バリ島旅行が変わると言っても過言ではない。<br>時間をつくって行くべきですよ。<br>芸術性の高さ、華やかさ美しさのあるレゴンダンス。<br>闇夜に響き渡る男たちのコーラスケチャダンス。<br>善と悪、生と死、聖と邪の相対立する概念を表現したバロンダンス<br>一見の価値あり。<br>バリ島 舞踊＆ダンス観るなら、このサイトがおススメです！<br>バリ島格安ダンス鑑賞簡単予約のことならこのサイトで！<br>ヒロチャングループの<a href="https://play.google.com/store/apps/details?id=com.hirochan.app.dancebooking" target="_blank">バリ島格安ダンス鑑賞簡単予約</a><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/grokgak/entry-11095532154.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Dec 2018 16:08:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>リ島 舞踊＆ダンス第三十五幕</title>
<description>
<![CDATA[ バリ島でおすすめの伝統舞踊があるんです～<br>今回行ってきたのはこんなの☆<br>伝統舞踊のケチャダンスを鑑賞してきました！<br>ケチャダンスはおすすめのウルワツ寺院ですね～～<br>ウルワツ寺院は断崖絶壁に建つ寺院でこれまた景色が素敵なんです☆<br>目の前にはインド洋が広がっているのもこれまた癒されます～～<br>そんなウルワツ寺院で夕日の時間になるとケチャダンスが始まるんですよね！<br>男性集団が炎を囲んで、ケチャケチャケチャ・・・と<br>声のリズムを奏でて、舞踊を盛り上げていきますよ～～<br>このケチャでは声が楽器代わりになっているんですよね～<br>ぜひぜひおすすめなので行ってみてくださいね！！<br>バリ島 舞踊＆ダンス観るなら、このサイトがおススメです！<br>バリ島格安ダンス鑑賞簡単予約のことならこのサイトで！<br>ヒロチャングループの<a href="https://itunes.apple.com/jp/app/bari-dao-ge-andansu-jian-shang/id1110571990?l=ja&amp;ls=1&amp;mt=8" target="_blank">バリ島格安ダンス鑑賞簡単予約</a><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/grokgak/entry-11035151499.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Nov 2018 19:45:35 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>リ島 舞踊＆ダンス第三十四幕</title>
<description>
<![CDATA[ 前回ウブドのこと書いたんですが、好きなんです、あの雰囲気。<br><br>クタ辺りの喧騒からは想像できないもう1つのバリ島です・・・。<br><br>行ったことのない人にはどうしても行って欲しいエリアであります！<br><br>観光ポイントもたくさんあって、見どころ満載。<br><br>ウブド方面は寺院や遺跡、美術館、に加えて広大な自然があります。<br><br>標高が高くなるにつれて空気が澄んできて、生い茂った木々が清々しい気持ちにさせてくれます。<br><br>夜になると舞踊公演が盛んに行われるのもこのエリアの特徴。<br><br>そう、開催場がたくさんあるんです。<br><br>曜日毎で劇団が違うんですがどれも素晴らしいデキ。<br><br>見応え十分ですね～<br><br>月曜日：サダ・ブダヤ<br>女たちが舞う華麗な宮廷舞踊レゴンダンスです。<br><br>火曜日：スマラ・ラティ<br>バリ島伝統芸能のトップスター、アノム氏が率いる歌舞団。<br><br>水曜日：ヤマサリ<br>良質なガムラン演奏を聴けます。<br><br>木曜日：クラマ・デサ・サンバハン<br>有名なケチャダンス。<br><br>金曜日：ティルタ・サリ<br>世界的にも有名なバリ舞踊の最高峰の座を誇るのがこの集団。<br>日本をはじめ世界各地にファンを持ちます。<br><br>土曜日：ピナ・ルマジャ<br>『若者の代表』という意味です。<br>村で育った才能あふれるダンサーが集まったグループです。<br>女性のきらびやかな衣装が見事ですね。 <br><br>日曜日：ジャヤ・スワラ<br>ウブド村の若手パフォーマーによって構成されている集団です。<br><br><br>どれも本当におススメ。<br><br>観光スケジュールに合わせて決めるといいかなって思います（＾＾）<br><br>鑑賞する価値ありです。<br><br>バリ島 舞踊＆ダンス観るならこのサイトがおススメです！<br><br><a href="http://www.hirochan-group.com/sp/sp-head-dan.html" target="_blank">バリ島舞踊＆ダンス</a>はヒロチャングループで決めよう
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/grokgak/entry-11013562585.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Oct 2018 15:01:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>リ島 舞踊＆ダンス第三十三幕</title>
<description>
<![CDATA[ バリ島伝統舞踊＆ダンスはもともとお寺のお祭りの際に、<br>神に捧げるために行われていた催し物でしたが、<br>今では観光客向けに発表することを趣旨に王宮や美術館、<br>集会場をステージに毎夜公演されています。<br>煌びやかな衣装を着た女性達が眩いレゴンダンス、<br>男性たちだけで行われる迫力満点のケチャックダンス、<br>朝一番で行われる迫力満点のバロンダンス・・・。<br>どのダンスも毎日開催されていますよ☆°<br>行うダンスのグループが違うので、<br>行く前に一度スケジュールを確認してから出かける事をお勧め！<br>バリ島現地旅行会社のホームページが参考になりますよぉ☆<br>バリ島 舞踊＆ダンス観るならこのサイトがおススメです！<br><a href="http://www.dance-bali.com/" target="_blank">バリ島 舞踊＆ダンス</a>鑑賞に行くならバリ島観光.com<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/grokgak/entry-10998146942.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Sep 2018 13:29:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>リ島 舞踊＆ダンス第三十二幕</title>
<description>
<![CDATA[ バリ島舞踊＆ダンス、これを観ないと帰国できません。<br>というくらい、存在感のあるバリダンス。<br>世界にファンがいるくらい、とても有名な踊りなんです。<br>しかし、バリダンスにもいろいろあるので、<br>初めてバリ島で舞踊＆ダンスを見ようと思ったら、<br>どの舞踊＆ダンスを見たらよいものか迷いますよね。<br>そうなったら、レゴンダンスですよ。<br>レゴンダンスは、レゴンクラトン＝宮廷レゴンと呼ばれていて<br>19世紀に創作され宮廷舞踏として発展した伝統と歴史あるダンスなんです。<br>金銀のきらびやかな衣装、とても優美な女性の動きには魅了されます。<br>バリ島旅行、時間をつくってでも観たい舞踊＆ダンスと思いますよ。<br>バリ島舞踊＆ダンス観るならこのサイトがおススメです！<br><a href="http://www.bali-magazine.com/ma-dan/" target="_blank">バリ島舞踊＆ダンス</a>の予約はマミチャンで！
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/grokgak/entry-10984123750.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Aug 2018 22:00:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>リ島 舞踊＆ダンス第三十一幕</title>
<description>
<![CDATA[ バリ島の伝統芸能のひとつ<br>バリ舞踊・ダンス。<br>しかしバリ島の舞踊・ダンスが<br>世界中の人々を圧巻、感動させられるのは、<br>ただ踊りが素晴らしいからだけではありません。<br>バリ島ダンスに欠かすことのできない「ガムラン」<br>の演奏があってこそ、バリ島の舞踊・ダンスは完成します。<br>俺が知っているバリ島の伝統楽器だと『ジェゴグ』。<br>ジェゴグとは、バリ島西部の街ヌガラに古くから伝わる、<br>巨大な竹筒を用いた打楽器です。<br>オランダがバリ島を植民地としていたころ、<br>ジェゴグに使われる竹筒を武器にされることを恐れたオランダ軍は、<br>ジェゴグの演奏を禁じました。<br>そのため、一時期ジェゴグはすたれ、<br>「幻のガムラン」と呼ばれていましたが、<br>近年スアラ・アグン楽団のスゥエントラ氏の尽力により復興されました。<br>ジェゴグは１チームが１４台で構成されるアンサンブル演奏です。<br>最も大きな竹は長さ３ｍ、直径１８ｃｍ、肉厚３ｃｍという巨大なもの！<br>この竹の音は人間の耳が聞き取ることができる<br>最も深い超・重低音を発します。<br>竹の音は会場の建物や木、人間と反響し合い一体となり、<br>幻想的な神秘的な舞台空間をつくります。<br>音階は東西南北の方位を意味し、それぞれに神が宿り、<br>その中心にシバ神があるといわれています。<br>いまではジェゴグの本場ヌガラはもちろん、<br>ウブドなど各地で定期公演が開かれています。<br>バリ島へお越しの際は、バリ島の舞踊・ダンスにあわせて、<br>その後ろで静かに存在感を発しているガムランの力強く、<br>美しい音色に、耳を傾けてみてはいかがでしょうか？<br>バリ島 舞踊＆ダンス観るならこのサイトがおススメです！<br><a href="http://www.bali-dance.com/" target="_blank">バリ島 舞踊＆ダンス</a>はＰＴヒロチャンで
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/grokgak/entry-10969148486.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Jul 2018 20:43:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>リ島 舞踊＆ダンス第三十幕</title>
<description>
<![CDATA[ バリ島ダンスの登場人物の中で一番好きなのが、<br>バロンダンスに出てくるランダ!!!!!<br>長い髪と爪を振りかざしてキ・エーーーーーッ！<br>黒魔術にかけてはバリバリの現役、<br>聖獣バロンの永遠のカタキ役・・<br>実はこんなにも恐れられる魔女、ランダですが、<br>元はバリの神話時代にあたる<br>ワルマデワ王朝第四代の王、<br>ウダヤナ王のお妃だったのです。<br>王族が死ぬと、その妻は<br>夫と霊格を同じくするために死に殉じる。<br>これ、＜ムサティア制度＞といって、<br>オランダの植民地支配以前のバリでは<br>宗教的な慣例でした。<br>この制度に従わず、マヘンドラダッタ妃は<br>王宮を追われて森に棲み、<br>人々から忌まれ、後にランダとなった訳です。<br>バロン・ダンスを見ると、<br>バリ島に実在した王妃のプライドは、<br>今も生きているようにも思えてしまう、<br>もしかして、深い哀しみも・・<br>だからランダが好きです!!　<br>迫力溢れるバロン・ダンスはお勧めですよ。バリ島ダンスに関するお勧めサイトはこちら<br>バリ島格安ダンス鑑賞簡単予約のことならこのサイトで！<br><br>ヒロチャングループの<a href="https://play.google.com/store/apps/details?id=com.hirochan.app.dancebooking" target="_blank">バリ島格安ダンス鑑賞簡単予約</a><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/grokgak/entry-10954571322.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Jun 2018 20:24:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>リ島 舞踊＆ダンス第二十九幕</title>
<description>
<![CDATA[ バリ島の伝統舞踊＆ダンスには、<br>バリヒンドゥー教の教えが深く関わっています。<br>バリ伝統芸能のバロンダンスは善の象徴のバロンと、<br>悪の象徴のランダとの戦いを描いています。<br>善が勝ち、悪が滅びるということではなく、<br>相反するものがバランス良く存在してこそ、<br>この世界があるという教えがバリヒンドゥー教にはあるのです。<br>バロンダンスと言えば数あるバリ島舞踊＆ダンス中でも<br>かなり有名ですが、バリ島にはまだまだ沢山あるんですよ。<br>バリ島舞踊＆ダンスに興味のある方は是非、<br>旅行前にバリ島現地旅行会社のホームページを参考に、<br>各舞踊団の公演スケジュールをご確認下さいねぇ。。<br>バリ島 舞踊＆ダンス観るなら、このサイトがおススメです！<br>バリ島格安ダンス鑑賞簡単予約のことならこのサイトで！<br><br>ヒロチャングループの<a href="https://itunes.apple.com/jp/app/bari-dao-ge-andansu-jian-shang/id1110571990?l=ja&amp;ls=1&amp;mt=8" target="_blank">バリ島格安ダンス鑑賞簡単予約</a><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/grokgak/entry-10940329963.html</link>
<pubDate>Tue, 01 May 2018 19:40:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>リ島 舞踊＆ダンス第二十八幕</title>
<description>
<![CDATA[ 今でも初めてバリ島で観たケチャダンスの衝撃を忘れることができません！<br>最近、インターネットでケチャダンスの歴史を調べてみたんですが、このダンスは、1920年代にバリ島に移住した画家の提案で創られたダンスなんですね！<br>ドイツ人画家ウォルター・ジュピースが、ある著名なバリ人舞踏家が、サンヒャン・ドゥダリという、疫病が蔓延したときなどに祖先の霊を招き加護を求める舞踊の男声合唱に、バリス舞踊の動きを組み込ませたのを見て、ガムランの代わりにこの男声合唱のみを使って「ラーマーヤナ」のストーリーを組み込んだ鑑賞用のダンスを創るようにアドバイスしたのが始まりなんですって。<br>バリ島でダンスを鑑賞するならこのサイトがおすすめです。<br><a href="http://www.hirochan-group.com/sp/sp-head-dan.html" target="_blank">バリ島舞踊＆ダンス</a>はヒロチャングループで決めよう
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/grokgak/entry-10926336755.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Apr 2018 20:25:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>バリ島 舞踊＆ダンス第二十七幕</title>
<description>
<![CDATA[ バリ島にきたら一度は目にしたことありますよね。<br>あの行列。<br>これは寺院の創立記念祭で、<br>ご神体をお運びする行列「ngiring」といいます。<br>村中の人々が街を練り歩きます。<br>大規模なお祭りは、通常は３日間、<br>長いときは１ヶ月以上も続くことがあるんですよ。<br>驚きですよね。バリの人々の新人深さが窺えます。<br>寺院への供物を捧げ、境内周辺には、屋台が並び、<br>夜には奉納芸としてバリの伝統舞踊＆ダンスを観ることができます。<br>参加するにあたって、マナーが必要です。<br>バリ式の正装が必要となります。<br>正装品は、ｳﾌﾞﾄﾞないの観光案内所でレンタルが可能。<br>初めて参加する場合は、知り合いのバリ人と同行し、<br>お祈りの方法などを教えてもらいましょう。<br>ﾊﾞﾘ人の生活に密着できるオダラン。<br>バリ島滞在中にどこかでオダランに遭遇したら、<br>参加してみるもいいでしょう。<br>この大イベントはとても華やかな装飾で彩られます。<br>チャンスがあれば是非、参加してみてください。<br>バリ島 舞踊＆ダンスを観るなら、このサイトがおススメです！<br><a href="http://www.dance-bali.com/" target="_blank">バリ島 舞踊＆ダンス</a>鑑賞に行くならバリ島観光.com
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/grokgak/entry-10912109377.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Mar 2018 18:54:59 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
