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<title>トレードチームの作り方</title>
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<description>ＦＸ歴４年のｏｓａが、投資クラブ代表を経て、サブプライム、リーマンショックの荒波にのまれながらも現在に至る。一度は挫折したもののトレードチームを結成すべく再起。ウィンスクエアクラブトレード研究室と協力し最強のトレードチーム作りを目指します。</description>
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<title>大相場</title>
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<![CDATA[ <p>昨日は久々のナイアガラだった</p><br><p>たしかに兆候はあった</p><br><p>リーマンショック以降積み上げられたロングポジションによってエネルギーは蓄積されていた</p><br><p>顕著なのはドル円だった</p><br><p>3度95円にトライし抜けることができず下方にエネルギーが放たれた</p><br><p>ＥＣＢの発言や誤発注といった後付の理由はあるが、たった数時間の出来事だった</p><br><p>当然のことながら背後にはロンドン勢の仕掛けがあるだろう</p><br><p>このような事態を回避するためにも長期やハイレバでのスイング取引はできない</p><br><p>まずは短期順ばり取引の基本形をしっかりルール化してしまう</p><br><p>ルールの種ともいえる基本形は研究部門の友から教えられた</p><br><p>これを育てていく</p><br><p>自分はできるが他の人に出来ないルールはチームでは機能しない</p><br><p>そう考えるとなるべく裁量は避けるべきだが、裁量なしでは利幅が狭くなる</p><br><p>この辺りがテーマとなりそうだ</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/groliasystem/entry-10528384360.html</link>
<pubDate>Fri, 07 May 2010 18:11:30 +0900</pubDate>
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<title>トレードチーム</title>
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<![CDATA[ <p>トレードチームを立ち上げる意義だが、これは分業できるメリットが大きいからだ</p><br><p>年間通してパフォーマンスを上げていこうとすると、どうしても複数のルールが必要になる</p><br><p>1人でカバーできる領域などたかがしれている</p><br><p>また一日の単位で見てもチャンスを逃さないためには監視も分担したほうが効率が良い</p><br><p>自動売買は環境的に信頼がおけない</p><br><p>結論はトレーダーの育成だ</p><br><p>トレーダーには資質が必要だ</p><br><p>誰にでもなれるものではない</p><br><p>短期的に利益を出すのはそれほど難しくない</p><br><p>しかし長期にわたってパフォーマンスを上げるためには、必要な要素が多くある</p><br><p>簡単ではないが、これに取り組んでいく</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/groliasystem/entry-10527541634.html</link>
<pubDate>Thu, 06 May 2010 19:16:27 +0900</pubDate>
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<title>１回目</title>
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<![CDATA[ <p>これまで色々な事業にチャレンジしてきた</p><br><p>うまくいったりいかなかったり</p><br><p>○千万円の詐欺に遭ったこともある</p><br><p>様々な出来事の中で友との出会い</p><p><br>波瀾万丈だが充実した人生だと我ながら思う</p><br><p>これからも死ぬまで人生チャレンジしていきたいものだ</p><p><br></p><p>わたしにはとても有能且つ勤勉で信頼のおける友がいる</p><br><p>友と４年前外貨ＦＸにチャンスを見いだし投資クラブを立ち上げた</p><br><p>多くの方に貢献できればとの思いからだ</p><br><p>しかし始めた途端サブプライムショック、追い打ちをかけるようにリーマンショック</p><br><p>まさに満身創痍の状態になった</p><br><p>投資クラブに所属していた多くの方も傷を負った</p><br><p>クラブメンバーを守るため何日も徹夜した</p><br><p>投資は自己責任が常識だが友人と私はメンバーのために相場と戦った</p><br><p>甲斐あって時間はかかったがほとんどのメンバーの資産は守られた</p><br><br><p>とても疲れたが、貴重な体験であった</p><br><p>その後、諸事情と多忙が理由で私はＦＸから離れた</p><br><p>その間も友はひたすらＦＸのルール制作や検証に明けくれた</p><br><p>全くすごい継続力である</p><br><p>あれから１年半</p><br><p>私は復帰する事にした</p><br><p>理由は友の研鑽の結果、いくつかの有望なルールが完成したからである</p><br><p>それに伴いトレードに特化したチーム結成を提案した</p><br><p>虫の良い話だったが、友は快諾してくれた</p><br><p>友の懐の深さに感謝である</p><br><p>ここまでが経緯だ</p><br><p>今後トレードの結果や思いついた事をできるだけシンプルにアップしていきたい</p>
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<link>https://ameblo.jp/groliasystem/entry-10523471470.html</link>
<pubDate>Sun, 02 May 2010 09:46:35 +0900</pubDate>
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