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<title>groove-incのブログ</title>
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<title>起業・法人設立時の消費税</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<br><br>本日は起業・法人設立時の消費税関係について。<br><br>まずは消費税の仕組みについて。<br>消費税は売上を通じてお客様から預かった消費税額から<br>仕入や経費を通じて支払った消費税額を差し引いて、<br>納付する消費税額を計算します。<br><br>なので赤字であっても基本消費税納付金額は発生します。<br>設備投資をした場合は還付になることがよくありますが。<br><br>消費税は2年前の基準期間の課税売上金額が1000万を超えると<br>課税事業者となり、消費税の納付義務が発生します。<br><br>では個人の起業の場合はどうなるかというと、<br>起業一年目は基準期間がないため、もちろん消費税の納付義務が発生しません。<br>起業一年目に1000万を超えると2年後から課税事業者となります。<br>但し、特定期間での判定というのもあります。<br>特定期間というのは、個人事業主では1月から6月末までで<br>その期間の課税売上高が1000万超の場合には翌年から課税事業者となります。<br>(課税売上高に代えて、給与等支払額の合計金額が1000万を超えたかどうかでも<br>判定することができます。)<br><br>新規設立の法人の場合も同様です。<br>基準期間の課税売上高が1000万超の場合は、課税事業者となります。<br>基準期間とは前々事業年度のことであり、新規の場合は基準期間はありません。<br><br>但し、設立の資本金の額又は出資の金額が、1000万以上である場合は納税義務は免除されず、<br>その開始期から納税義務は発生します。<br><br>特定期間での判定についても個人事業主と同様です。<br>但し法人の場合は1月から6月ではなく、半年での判定となりますのでご注意を。<br><br>今回は個人の起業・法人設立時の消費税について記載しました。<br><br>何かわからないところがあれば、ご連絡ください。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/groove-inc/entry-12096165640.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Nov 2015 09:59:18 +0900</pubDate>
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<title>公認会計士が独立して</title>
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<![CDATA[ お久しぶりです。<br><br>今日は独立して一年たちましたので、どのようにして進んでいったか、<br>記載しようと思います。<br><br>まず公認会計士として独立して数カ月、<br>収入は月わずかな金額しか得れませんでした。<br><br>まぁでも僕は基本なるようになると考えていますので、<br>そこまで不安には思っていませんでした。<br><br>何かしら手はうたなければと考え、<br>お客さんと繋がるのはやっぱり税務だと考え、<br>すぐに税理士登録しました。<br><br>しかし所詮は付け焼刃。。<br>会計の知識はあっても税務の知識は全くなく、<br>まずどこかで実務経験をと思い、<br>知らない先生のところに片っ端から連絡をし、(この間に何か所も不採用w)<br>何とか非常勤で採用を頂くことができました。<br><br>ここからはスムーズですね。<br><br>自分でやりだして気づいたことは、<br>自分でやっている以上、時間は果てしなくあり、<br>その時間をいかに使うか、またお金に変えるために頭を使ってどのような方法をとっていくか。<br><br>これは士業に限ったことではないと思います。<br><br>公認会計士だから会計だけ、税理士だから税務だけでなく、<br>枠を作る必要はありません。<br><br>自分でやることのメリットは、自分で仕事を選べる、時間を自由に使えることにあると思います。ただもちろんその分の責任も伴いますが。。。<br><br>資格はあくまでお金を作るためのツール、またお金は自由になるためのツールです。<br><br>って偉そうなことをいってますが、私もまだまだこれからです。<br><br>せっかく自分でやりだしたのだから、自分が納得できるようにやりましょう！！<br><br>ただいきなり異業種で独立というのは勧めません。<br><br>理由は簡単で、何も経験していないことをいきなりお金に変えるというのは<br>やはり難しいです。。。<br><br>自分が今まで経験してきたことが今の自分の財産で、まずはそれをお金に変える。<br>そこから新たなことにチャレンジしていくというスタンスが、<br>個人的にはベターかなと考えております。<br><br><br>
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<pubDate>Thu, 12 Nov 2015 14:58:08 +0900</pubDate>
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<title>東京プロマーケット</title>
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<![CDATA[ ファイナンスの多様化。<br><br>ベンチャー企業の経営者及びこれからの経営者にとって、ファイナンスは重要です。<br><br>ファイナンスといっても、金融機関からの借り入れ、ベンチャーキャピタル、クラウドファンディング、株式による資金調達。<br><br>これだけ選択肢が増えるといいですよね。<br><br>でもどれも簡単にできることはありえません。<br><br>これからの事業計画等を踏まえて、投資をしてくれるのです。<br><br><br>東京プロマーケット市場をご存じでしょうか？<br>TOKYO PRO Market（とうきょうプロマーケット）は東京証券取引所が開設する日本で唯一の特定取引所金融商品市場（いわゆる「プロ投資家向け市場」）であり、 株式市場であるTOKYO PRO Marketと、債券市場であるTOKYO PRO-BOND Marketがある(wikipediaより)<br><br>まぁなんのことやら。<br>簡単に言うと、プロ機関投資家向けの上場市場です。<br><br>東証1部や2部、マザーズやジャスダックと比較して、上場基準もかなりハードルは低く、<br>上場しやすい市場となっております。<br><br>ただファイナンス重視ではなく、どちらかというと東証コードを取得し、信用力の担保、<br>またアジア最大の取引所である東証での上場をもって、アジアへ進出するということでは<br>いいと思います。<br><br>ただ、やっぱり上場するのにマザーズとかと比較して、簡素化しているとはいえ、<br>起業したての起業にとっては上場コスト、また上場維持コストはかなりの金額となります。<br>(上場コストでおおよそ2000万～3000万)<br><br>現時点でも上場している企業はおおよそ10社ほど。。。<br><br>もう少し母集団が増加してくるとメリットもデメリットも明確になるでしょうけど。<br><br>但し、これからの市場であるのは間違いないので、<br>興味があればご連絡ください。<br>上場までの流れをワンストップで行います。<br><br>ではまた。
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<pubDate>Fri, 07 Aug 2015 15:55:06 +0900</pubDate>
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<title>凱旋門賞</title>
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<![CDATA[ お久しぶりです。<br><br>今日は個人的に競馬が大好きなのでその事を。<br><br>明日はとうとう歴史的な瞬間になるかもしれませんね。<br><br>そう日本馬初の世界最高峰のレース凱旋門賞の制覇です。<br><br>今年はオルフェーブルとキズナといった馬が出走します。<br><br>某監査法人を退職する際にこのままここで勤めても<br>凱旋門賞はとれないと言ってからもう約３年。<br><br>時間が経つのは本当に早いですね。<br><br>まだ夢である馬主になって凱旋門賞制覇まで<br>全く進めていませんが笑<br><br>でも明日は。。。本当に期待しています。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/groove-inc/entry-11628349682.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Oct 2013 09:24:11 +0900</pubDate>
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<title>サービス開始</title>
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<![CDATA[ お久しぶりです。<br><br>昨日までアメリカカリフォルニア州のオレンジカウンティの方へ行っていました。<br><br>素晴らしい街ですね。<br><br>昨年１年間コスタメサという近くの街で留学をしていましたが。<br><br>オレンジカウンティもコスタメサもトーランスという街も本当に日本人韓国人が多いです。<br><br>オレンジカウンティで３０年開業されている会計事務所様との<br>業務提携のお話をさせて頂きに昨日までいっておりました。<br><br>日本のものってやはり素晴らしいですよね。<br>特に日本食。<br>アメリカンフードも美味しいですが、昨今アメリカ人も体型を気にしてるところもあり<br>アジアンフードを欲しがる傾向にあります。<br>その地域もまぁアジアンフードが多いです。<br>ラーメン屋、居酒屋から寿司屋まで。<br>日本の競争過多からでてアメリカでやったほうが成功確率はものすごく高いと思います。<br>もしちょっとでもそもような考えがあればご連絡ください。<br>税務面から全てサポートさせて頂きます。<br><br>また当社は先週飲食の新しいサービスを開始致しました。<br><div align="justify">飲食メニューにおいて文字だけでは商品イメージが全くわかりませんよね。<br>でてきた時のイメージとの違いを経験した人も多いはずです。<br>また外国人観光客様への対応も困りますよね。<br>東京オリンピックの開催が決定した為、これからさらに外国人観光客が増加します。<br>そこで弊社はスマホで見れる食事メニューの月額千円でサービスを開始致しました。<br>英語版の対応もさせて頂きます。<br><br><div><br><br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130927/09/groove-inc/b5/69/j/o0640113612697372620.jpg"><img border="0" width="220" height="391" alt="groove-incのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130927/09/groove-inc/b5/69/j/t02200391_0640113612697372620.jpg"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130927/09/groove-inc/94/92/j/o0640113612697368766.jpg"><img border="0" width="220" height="391" alt="groove-incのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130927/09/groove-inc/94/92/j/t02200391_0640113612697368766.jpg"></a></div><br><br><br></div><br><br><br>是非ご興味ある飲食店経営者様はご連絡下さい。<br><br>宜しくお願い致します。<br><br><div align="justify">株式会社GROOVE<br></div><div align="justify">問い合わせ: info@groove-inc.info<br></div><br></div><br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 27 Sep 2013 08:52:59 +0900</pubDate>
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<title>プレゼンの形</title>
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<![CDATA[ お久しぶりです。<br>先週初めての登壇プレゼンを終えてきました。<br><br>頭が真っ白になるというのがわかりましたねw<br><br>ここでプレゼンなのですが、<br>どうしてもプレゼンターは緊張します。<br>また聴衆も機械的にプレゼンされても全く面白くありません。<br><br>やっぱりこういう時はお酒の力を借りて<br>やればいいと思います。<br>プレゼンターにも聴衆にも。<br><br>何もスーツをきて機械的にやるのがプレゼンの形ではありません。<br><br>緊張すると言いたい事の半分も伝えれないかもしれません。<br><br>とここで終えて感じた事。<br><br>アドバイザーがここが良いやここが悪いとアドバイスしてくれます。<br><br>でも最近良く聞くのが海外へのスケールやマネタイズ方法。<br><br>個人的にどうでもいいでしょうw<br><br>海外へってもう中学生でも知ってる事です。<br>マネタイズ。。。これは確かにそうですけど、<br>後で考えればいいでしょう。<br><br>それよりももっとこうしたら面白くなるとかのほうが<br>多分ほとんどのプレゼンターにとってはいいアドバイスではないでしょうか。<br><br><br>
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<pubDate>Tue, 09 Jul 2013 09:08:52 +0900</pubDate>
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<title>既存以外の広告宣伝</title>
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<![CDATA[ おはようございます。<br><br>昨日は堀江貴文さんのこの本を読みました。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130531/09/groove-inc/73/47/j/o0500050012558595465.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130531/09/groove-inc/73/47/j/t02200220_0500050012558595465.jpg" alt="groove-incのブログ"></a><br><br>中々いい本ですね。<br><br>堀江さんが新しいビジネスアイデアについて語ったり、<br><div align="justify">読者からの質問に答えています。<br><br>このようなスタイルの本を初めて読んだので、<br><div align="justify">新鮮でした(笑)<br><br><div align="justify">本の中で紹介されているビジネスアイデアに面白いものがありました。<br><br>ビニール傘を広告宣伝に使う。<br><br><div align="justify">一面無地なのでいい宣伝になるはずです(笑)<br></div><br>これすでに本で紹介されている時点で死にアイデアですが、<br>こういう発想は面白い。<br><br>一時パンツは広告宣伝にするフリパンが話題になりましたよね。<br>https://free-pants.jp/<br><br>顔面広告というのも話題になりました。<br><br>個人的には、こういうビジネスが続くかどうかは微妙ですが、<br>発想は面白い。<br><div align="justify">WEBのサイドに広告をのっけたり、<br>ひたすら追いかけてくる広告は本当にうんざりです。<br><br><div align="justify">またせっかくのデザインが台無しです。<br><br>ネットがこれだけ普及しているので、<br>アイデア自体に本当に価値はないと思います。<br><br>けれどこういう発想するのは第三者からみても面白い。<br><br>そして実行するのがまた面白い。<br><br>本の中には面白いアイデアも他に紹介されているので、<br>興味がある方は一度ご覧下さい。<br><br><br></div><br><br></div></div></div></div>
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<pubDate>Fri, 31 May 2013 09:11:04 +0900</pubDate>
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<title>個々の時代</title>
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<![CDATA[ <font size="2">現在クラウドソーシングサービスが多いですよね。<br><br></font><font size="2">クラウドワークスもランサーズもmugenupもそうですが、<br>特化型のサービスが次々とローンチされてきています。<br><br>そもそもクラウドソーシングとは何でしょうか？<br><br></font><div align="justify"><font size="2">wikipediaによると不特定多数の人に業務を委託するという新しい雇用形態。<i><b><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: sans-serif; font-size: 15px; font-style: normal; font-variant: normal; font-weight: normal; letter-spacing: normal; line-height: 22.6406px; text-align: start; text-indent: 0px; text-transform: none; white-space: normal; word-spacing: 0px; background-color: rgb(255, 255, 255); display: inline ! important; float: none;"><br></span></b></i><br><i><b><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: sans-serif; font-size: 15px; font-style: normal; font-variant: normal; font-weight: normal; letter-spacing: normal; line-height: 22.6406px; text-align: start; text-indent: 0px; text-transform: none; white-space: normal; word-spacing: 0px; background-color: rgb(255, 255, 255); display: inline ! important; float: none;"><br></span></b></i></font></div><font size="2"><i><b><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: sans-serif; font-size: 15px; font-style: normal; font-variant: normal; font-weight: normal; letter-spacing: normal; line-height: 22.6406px; text-align: start; text-indent: 0px; text-transform: none; white-space: normal; word-spacing: 0px; background-color: rgb(255, 255, 255); display: inline ! important; float: none;"><br></span></b></i></font><div align="justify"><div align="justify"><font size="2"><i><b><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: sans-serif; font-size: 12px; font-style: normal; font-variant: normal; font-weight: normal; letter-spacing: normal; line-height: 22.6406px; text-align: start; text-indent: 0px; text-transform: none; white-space: normal; word-spacing: 0px; background-color: rgb(255, 255, 255); display: inline ! important; float: none;">米国では現在4人に1人がフリーランスだそうです。<br><br>アメリカで流行ってるから日本でもそうなるとは<br>限りません。<br><br>でもこういうサービスは独立前の腕試しとしては<br>本当によいサービスですよね。<br><br>でも依頼する側としては、結局信用度が問題になってきますが。<br><br>日本ではやはり組織のバックというのは、<br>一番信用力があります。<br></span></b></i><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: sans-serif; font-size: 12px; font-style: normal; font-variant: normal; font-weight: normal; letter-spacing: normal; line-height: 22.6406px; text-align: start; text-indent: 0px; text-transform: none; white-space: normal; word-spacing: 0px; background-color: rgb(255, 255, 255); display: inline ! important; float: none;">海外でもそうかもしれませんが。<br><br>ではどうやって信用力を高めるのか？<br>もうこれは小さな事でもいいので、<br>少しづつでも実績を積み重ねていくしかないです。<br><br>しかし時代は本当に個々の時代。<br><br>経営者の目線からすると、<br>組織に属してしても常に個々のスキルを向上させ、<br>ずっと貢献していって欲しいと思いますが。<br><br>終身雇用って今は死語になりつつありますが、<br>これはこれでいい考えだと思います。<br><br>育てて辞められて、また一から育てるのは時間もコストも<br></span></font><div align="justify"><font size="2"><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: sans-serif; font-size: 12px; font-style: normal; font-variant: normal; font-weight: normal; letter-spacing: normal; line-height: 22.6406px; text-align: start; text-indent: 0px; text-transform: none; white-space: normal; word-spacing: 0px; background-color: rgb(255, 255, 255); display: inline ! important; float: none;">もったいない(笑)<br><br></span></font><div align="justify"><font size="2">働く形はどうであれ、やる事は同じです。<br><br>新しいモノを否定せず、逆に古いモノも全てを否定せず、<br>良いモノを常に取り入れていく。<br><br>良い環境を作り、良いサービスを提供する。<br><br>働く形はどうであれ、やる事は同じです。<br><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: sans-serif; font-size: 15px; font-style: normal; font-variant: normal; font-weight: normal; letter-spacing: normal; line-height: 22.6406px; text-align: start; text-indent: 0px; text-transform: none; white-space: normal; word-spacing: 0px; background-color: rgb(255, 255, 255); display: inline ! important; float: none;"><br></span></font></div><font size="2"><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: sans-serif; font-size: 15px; font-style: normal; font-variant: normal; font-weight: normal; letter-spacing: normal; line-height: 22.6406px; text-align: start; text-indent: 0px; text-transform: none; white-space: normal; word-spacing: 0px; background-color: rgb(255, 255, 255); display: inline ! important; float: none;"><br></span><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: sans-serif; font-size: 15px; font-style: normal; font-variant: normal; font-weight: normal; letter-spacing: normal; line-height: 22.6406px; text-align: start; text-indent: 0px; text-transform: none; white-space: normal; word-spacing: 0px; background-color: rgb(255, 255, 255); display: inline ! important; float: none;"><br></span></font></div><font size="2"><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: sans-serif; font-size: 15px; font-style: normal; font-variant: normal; font-weight: normal; letter-spacing: normal; line-height: 22.6406px; text-align: start; text-indent: 0px; text-transform: none; white-space: normal; word-spacing: 0px; background-color: rgb(255, 255, 255); display: inline ! important; float: none;"><br><br></span><b><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: sans-serif; font-size: 15px; font-style: normal; font-variant: normal; font-weight: normal; letter-spacing: normal; line-height: 22.6406px; text-align: start; text-indent: 0px; text-transform: none; white-space: normal; word-spacing: 0px; background-color: rgb(255, 255, 255); display: inline ! important; float: none;"><br></span></b><i><b><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: sans-serif; font-size: 15px; font-style: normal; font-variant: normal; font-weight: normal; letter-spacing: normal; line-height: 22.6406px; text-align: start; text-indent: 0px; text-transform: none; white-space: normal; word-spacing: 0px; background-color: rgb(255, 255, 255); display: inline ! important; float: none;"><br><br></span></b></i></font></div><font size="2"><i><b><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: sans-serif; font-size: 15px; font-style: normal; font-variant: normal; font-weight: normal; letter-spacing: normal; line-height: 22.6406px; text-align: start; text-indent: 0px; text-transform: none; white-space: normal; word-spacing: 0px; background-color: rgb(255, 255, 255); display: inline ! important; float: none;"><br></span></b></i></font></div><font size="2"><span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: sans-serif; font-size: 15px; font-style: normal; font-variant: normal; font-weight: normal; letter-spacing: normal; line-height: 22.6406px; text-align: start; text-indent: 0px; text-transform: none; white-space: normal; word-spacing: 0px; background-color: rgb(255, 255, 255); display: inline ! important; float: none;"><i><b><br></b></i></span></font>
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<pubDate>Thu, 23 May 2013 10:11:15 +0900</pubDate>
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<title>サービスをつくりだすとは</title>
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<![CDATA[ 毎日何か新しいビジネスってないかなと考えていますが、<br>やっぱり新しいって難しいですよね。<br><br>そもそもほとんど出尽くしてると思います。<br><br>今売れてるサービスのほとんどは既存のもの同士を合わせて<br>よいシナジーが生まれて面白くなっているように。<br><br>面白そうだからやる。<br>いやいや面白いからやります。<br><br>ある本にグローバルな人間とは？という問いかけがありました。<br><br>あなたならどう答えますか？<br><br>おそらく大半の人は世界をまたにかけているビジネスマンと答えると思います。<br><br>日本とアメリカを行き来している人というように。<br><br>しかし本当のグローバルな人間とは、<br>一つのアイデアがでてきた時に、あっこれは日本ではダメだろうけど、<br>アフリカでは、またはオーストラリアでは、または南米では流行るのではないかというように、<br>日本基準ではなく世界基準で考えれる人間のことをいうのです。<br><br>本自体も面白かったですが、<br>この発想はあっ確かにと思いました。<br><br>ゼロから何かを生み出すって考えなくてもいいのです。<br><br>既存のものを合わせて、さらにどの地域で、どの層をターゲットにと<br>考えれば、既存を合わせたサービスでも面白いサービス、また売れるサービスができると思います。<br><br><br>
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<pubDate>Mon, 20 May 2013 13:37:07 +0900</pubDate>
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<title>ジャック・ドーシー</title>
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<![CDATA[ 世界の5億人以上のユーザーを抱えているサービスと言えば、<br>TwitterかFacebookですよね。<br><br>そのTwitterの創業者であるジャック・ドーシー氏は<br>別のサービスSquareを展開しています。<br><br>Squareは誰でもスマートフォンもしくはI padで決済できる<br>カード決済サービスです。<br><br>アメリカではリスク社会なので、多くの消費者がクレジット決済を求めます。<br>例えばスターバックスでコーヒー買う際にもカード決済を求めます。<br><br>しかし、今までのクレジットカード決済システムを導入する<br>コストがスモールビジネスで生計を立てている人達にとっては高い。<br>その為、スモールビジネスを展開している人達は<br>「クレジットが使えないなら買わない」といった機械損失を<br>味わい続けていたわけです。<br><br>そこでこの問題を解決する為に登場したのが、Square。<br>そのデバイスコストは10ドルもしない程度であり、<br>現在北米では300万個普及しているそうです。<br><br>TwitterもSquareも、どこでも誰でも、簡単に使えるサービス。<br>「Twitterは、安い端末を使っている人も高いiPadを使っている人でも、<br>オバマ大統領とコミュニケーションが取れる。<br>Squareは、個人のコーヒ店でもスターバックスでもどこでも誰でも同じように簡単に決済できる」<br><br>「TwitterもSquareも世界を簡単にするサービス」<br><br>個人的にTwitterが世の中に本当に必要だったかどうかは<br>わかりません。けれどTwitterはマイナス部分もあるでしょうが、<br>全てを簡単にしました。コミュニケーションも宣伝も。<br>Squareはコマースを簡単に。<br>簡単にするという事はもちろんマイナス部分も存在します。<br>受け入れる側がマイナス部分以上にプラス部分の方を<br>必要と判断すれば利用され、それはニーズにあったサービス<br>だと思います。<br><br>世の中のニーズもしくは問題点の解決に合致したモノを<br>創るというジャック・ドーシー氏の精神、しびれます!!!<br><br>Ipad版(299ドル)も今月15日に発表されました。<br><br>うーんかっこよすぎますね:)<br><br><br>
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<pubDate>Thu, 16 May 2013 07:40:56 +0900</pubDate>
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