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<title>雑記</title>
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<description>ブログ系日記</description>
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<title>めも</title>
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<![CDATA[ <p>時間も幻想だと言ってしまうと面倒なのでそれは置く。<br>認識の方便ということで。<br><br><br>万古。<br><br>意志は生じた、体験の欲求。<br><br>完全無欠全知前納、全農、全能ああ日本語は面白い。<br><br>この時点で足る事知らざなる我々分け御霊。<br><br>↑から↓へ。<br><br>流出論的世界創造、受肉。<br><br>それは恐らくビッグバンの様な粗雑なものではない。<br>宇宙は、ビッグバンとビッグクランチを振幅する、<br>無と有を往復する諸行無常機関なのか。<br>いやそこまでの無慈悲を大霊が意図する筈がない、<br>世界が自費、慈悲により生じたのであれば。<br>何よりモッタイナイ、非効率。<br>世界は定常宇宙だろう、<br>何れ認識されるだろう。<br><br>ビッグバン世界観に基づけば、<br>我が一生も使い捨て、<br>生まれて死ぬ一度きり、<br>だから全力を為せ、という聖と、<br>だから勝手に、という蛇、邪と。<br><br>完全無欠全知全能を体験する、ということは、<br>我々にはその能力が実装されている。<br><br>神に向かって進化する事が権利、付与されている。<br><br>義務ではない。<br><br>現代社会にはそれを示唆する情報が溢れ返っている、<br>殊にサブカル方面では、<br><br>---<br><br>【宗教】<br><br>　人、何処より来たりて往く者ぞ。<br>　この余りにプリミティブな問に応えて宗教は発生しました。約５万年前、ネアンデルタール人は既に呪術的祭祀を授けられ、未知にして不可避な死という個の終末、その恐怖に対峙しています。大地を照らす天光に、雄大なる恵みの海に、鳴動し発火する大地に、人々はその時々神の姿を見出し、崇拝し、安らかなれ、健やかなれと祈念します。やがて社会が形成され拡大する過程で宗教はこれに取り込まれ、或いは併呑し、統治機能として、または権威そのものと化し人類に君臨します。<br><br>【国教】<br><br>&nbsp;神の存在、否定の証明に人は全智を賭し、異なる神を抱く異教徒はこれを排撃殲滅し、内部から揺さぶる異端に対してはそれ以上に徹底的な処置を施す。同じ神を戴く共同体を統御する機構として宗教は、原初、悩める人を救済するその姿から遠く離れ、現世利益を騙り、覇権を賭け激突し、無知に付け込み搾取し、荒ぶる神の姿そのままに人類社会を思うが様に翻弄します。数知れ得ぬ戦争を巻き起こして来ました。聖なる言葉の元虐殺を繰り広げました。西洋は未だに神に呪縛されています。神の存在証明を求め発展した神学たる数学は皮肉にも、その希求に背反する証明不可能性を立証するに至り（ゲーデルの不確定性定理）、他方神の死を宣言しながら発展した近代科学は、今日に至るまでその使命たる神の否定を完遂出来ず、自ら辿り着いた宇宙論の果てと東洋宗教に立ち上がる神の姿に怯えています。神を否定し彼らが獲得した新たなる神、マネーは、既に誰もがご存知の通りにもはや人間の手を離れ、自らの意思で自走し、膨張し、世界を縦横無尽に荒廃させています。正に西洋はお望み通りの新たなる神を創造しました。<br><br>【福音】<br><br>　翻って我が日本は随分と自由なものです、流石は八百万の神々が住まう無節操無宗教国家、日本といったところでしょうか。ＷＡＳＰと言えば北米のパワーエリートですが、末尾のＰはプロテスタント、キリスト新教です。日本で公然と宗教ステータスを問われるのは公明党を擁する創価学会くらいのものでしょう。ネットには神動画が溢れ、戦車やギネアアブラヤシが偶像崇拝の対象となり、相変わらず年末年始は人と神と仏がこぞって繁忙期を迎えます。あまつさえこの戯画的日本の光景をそのままコミカライズした作品まで出版されました。中村光「聖☆おにいさん」はブッダとイエスが下界のバカンスを満喫しようと、日本の安アパートで「聖」（せい）という名字で暮らす……本作、仏界はともかくバ○カ●は大丈夫なんでしょうか。神様で中学生、略して「かみちゅ！」などと称し女子中学生までが神と化し、ラノベには様々な神が入れ替わり立ち代り降臨しては読者を萌えの彼岸に導きます。時代は正に神！！。想像力の限りを尽くし貴方の世界を創造して下さい。<br><br>【東西】<br><br>　西洋では神と悪魔は完全に対立、相容れない二元存在ですが我が国での扱いは例えばゲーム「女神転生」では世界各国の神、悪魔、妖怪妖魔妖精が同格、単に容姿や技能、数値上の差異で表現され同一戦場でバトルロイヤルを展開します。<br>　ここまで述べた通り、殊、宗教という分野では西洋と東洋には実は隔絶した価値観の相違が存在します。作中で西洋の文物を登場させこれに言及する際には、キリスト教であればせめて上述のカトリックかプロテスタントか、それともギリシャ正教なのか、或いはそれ以前、つまり紀元前に遡るのか、程度の注意は必要です。他、大・小乗仏教、偶像崇拝を禁じるイスラム。拝金のユダヤ、道教、ヒンドゥー、我が日本の神道、の名くらいは覚えておきましょう。<br>　さて、天は自ら助くる者を助けます。本書を手にした貴方は既に自らの意思を自覚しています。貴方が世に問う最高傑作を完成する事は事実ですが、しかし確定させ実現させるのは貴方自身の力のみです。さあ、実行の時です。<br><br>---<br><br><a href="https://www.amazon.co.jp/%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%82%A8%E3%82%A4%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%81%AE%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AESF%E5%A4%A7%E4%BA%8B%E5%85%B8-%E9%AB%98%E6%A9%8B-%E4%BF%A1%E4%B9%8B/dp/4816353747" target="_blank">寄稿 宗教より</a><br><br>＞さて、天は自ら助くる者を助けます。本書を手にした貴方は既に自らの意思を自覚しています。貴方が世に問う最高傑作を完成する事は事実ですが、しかし確定させ実現させるのは貴方自身の力のみです。さあ、実行の時です。<br><br>これですかね。<br><br>ハイアーセルフと「私」（エゴ）を隔てる潜在意識（エゴイズム）の闇、<br>これをクリアにする事が各今生の学びであり修行でありゲームであり、<br>実現可能性の成果を示すパフォーマンスデモンストレーションが、<br>過去の伝説であり、奇蹟。<br>貴方もイエスの奇蹟を起こせるのです、<br>貴方は神であり、私も神である。<br>私たちは神の御子である。<br>放蕩息子である。<br>いつか、還るその日まで。<br><br>遊びたければ、ぞんぶんにあそび、まなべ、<br>疲れ果てたら、お帰りなさい。</p><p>&nbsp;</p><p>ついしん</p><p>あるじゃーのんに、じゃなかった</p><p>&nbsp;</p><p>「全てはぱーぺき」（大意）</p><p>というその口で、</p><p>説諭し論難するような存在は、</p><p>我々凡人には、</p><p>言語矛盾、言行不一致、Fｘｘｘ他、</p><p>そのりくつはおかしい。</p><p>とうていりかいしえないしんせいげんごをあやつるしんせいなそんざいなので、</p><p>それをりかいできるひとだけがりかいすればいいとおもいますまるわあすごい！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Fri, 24 May 2019 10:06:44 +0900</pubDate>
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<title>わがしわがいのち</title>
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<![CDATA[ <p>エンライト師抜粋</p><h1 class="skinTitleArea"><a aria-current="page" class="skinTitle" href="https://ameblo.jp/center-axis/" target="_blank">裏宇宙からの遺言 －悟りと覚醒のプログラム－</a></h1><p><a href="https://ameblo.jp/center-axis/" target="_blank">https://ameblo.jp/center-axis/</a></p><p><br>だが、万物は常に流転する。<br>諸行無常である。<br>それが現象界の法則である以上、「変わらなくてよい」 という方針は、自然法則に反するのだ。<br><br>我々は、魂を生きるために、この世に生まれてきたのである。<br>故に、現象界の環境に適応し、魂の願いを現実化するための努力や自己変革が必須である。<br><br>カルマはそれを邪魔し、「今のままでいいよ」 と囁いてくる。<br>魔の誘いである。<br><br>カルマを癒し、ハートの傷を癒した者は、本人が意識するしないに関わらず、自動的にヒーリングエネルギーを放射している。<br>周りの人のハートの傷を癒している。<br><br>こうして光が広がってゆく。<br><br>傷を放置し、カルマを繰り返している者は、本人が意識するしないに関わらず、「祟り」「呪い」 のエネルギーを放射している。<br>周りの人のハートを傷付けている。<br><br>支配された傷を、支配することで癒そうとしても意味が無い。<br>傷がますます広がり、魂は断末魔の悲鳴をあげる。<br><br>かつて師匠に言われたことがある。<br>「悲しみを癒す人は、自立と自由の意味を知っている。<br>その癒しこそがカルマの終結だということを知っているからだ」<br><br>具体的な気付きを得て、繰り返しのパターンの実態とその原因を観照した時、はじめてそのパターンが消えてゆくのだ。<br><br>気付いていなければ、無自覚なままに流されるだけである。<br>だって自分の行動や思考の癖にも気付いていないのだから。<br><br>癌を発見しなければ、治療することも出来ない。<br>同じことである。<br>つまり、法則を信じるか否かではなく、具体的に一つ一つのカルマの内容を理解することが大切なのだ。<br><br>そして自分の中にある全てのパターンを超えて自由になった時、人は最終解脱に至るのである。<br><br>輪廻転生も同じこと。<br>今のノンデュアリティでは、「輪廻を信じる人には輪廻がある。輪廻を信じない人には輪廻は無い」 などと知った風なことを言う。<br><br>全く馬鹿げた話である。<br><br>信じる信じないではなく、魂の願望を満たしたかどうか？ 繰り返された課題をすべてクリアしたかどうか？<br>それこそが輪廻の終結に直結するのである。<br>&nbsp;</p>
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<pubDate>Wed, 22 May 2019 17:33:05 +0900</pubDate>
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<title>あふぁーめーしょんぷりーず！！</title>
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<![CDATA[ <p><br>ＧＰ<br><br>理事長<br><br>The chairman<br><br>三界を総べる３人のフィクサーの顔合わせがしたいします何時か必ずこの一身を賭して。<br>何かの化学反応が生じる筈。<br><br>日本、二本は世界の雛型だと云われる。<br><br>それは世界の破滅か、或いは救済か。<br>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/gross-1610/entry-12463118811.html</link>
<pubDate>Wed, 22 May 2019 17:30:01 +0900</pubDate>
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<title>私信</title>
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<![CDATA[ <div>&nbsp;</div><div>母にせがまれましてちょっち中国まで荷物持ち拉致られてまして不<wbr>参加でした。</div><div>生前供養かなと。</div><div>スライド有難く拝読致しました。</div><div>&nbsp;</div><div>愛＜＞恐怖</div><div>&nbsp;</div><div>明快ですね！。</div><div>因みに、</div><div>&nbsp;</div><div>↑恐怖　↓怒り</div><div>&nbsp;</div><div>のマウントだと思います。</div><div>何れもエゴを脅かす、ですが。</div><div>&nbsp;</div><div>先日、面白い体験がありました。</div><div>&nbsp;</div><div>いつもの様に、</div><div>怒り構造の内観、観察をしていたとき、</div><div>ふと、もうええやん、もう十分味わい尽くした、</div><div>&nbsp;</div><div>「怒りそのものを手放す」</div><div>&nbsp;</div><div>というフレーズが生じまして、もちろん、</div><div>&nbsp;</div><div>「それをすてるなんてとんでもない！」</div><div>&nbsp;</div><div>とドラクエばりのエゴの無数の抵抗、</div><div>&nbsp;</div><div>曰く自己防衛が出来ない、価値観、<wbr>アイデンティティクラシュetc、</div><div>がぶわーっと湧き上がって来たのですがカウンターで、</div><div>怒りから日々喪ってきたモノを思え、</div><div>捨てられればランニングトータル利確間違いなし、</div><div>最悪喪うものは命以外残っていない、</div><div>&nbsp;</div><div>もちろん今日でもイラチは残っているのですが、</div><div>あの瞬間から明らかに色々改善した実感があります。</div><div>&nbsp;</div><div>怒りを喪うとどうなるか。</div><div>笑いに転嫁されるのですね。</div><div>今まで怒りを掻き立てたシークエンスが笑いに置換される。</div><div>「笑う門には福来る」</div><div>これでしたか。</div><div>&nbsp;</div><div>別送画像は羽田機窓から夕刻帰国を出迎えて頂いた我ら大和民族霊<wbr>峰の御尊影を。</div><div>&nbsp;</div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190522/06/gross-1610/95/36/j/o0675120014414174956.jpg"><img alt="" height="747" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190522/06/gross-1610/95/36/j/o0675120014414174956.jpg" width="420"></a></div>
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<pubDate>Wed, 22 May 2019 06:26:19 +0900</pubDate>
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<title>現代人の基礎知識</title>
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<![CDATA[ <p><a href="https://www.google.com/search?q=%E5%8B%95%E7%89%A9%E3%80%80%E7%9F%A5%E8%83%BD&amp;safe=off&amp;client=firefox-b-d&amp;ei=_MDXXIKoONWSr7wP3cOxwAQ&amp;start=10&amp;sa=N&amp;ved=0ahUKEwiClo2kspXiAhVVyYsBHd1hDEgQ8NMDCJ0B&amp;biw=1297&amp;bih=884" target="_blank">動物 知能</a><br><br><a href="http://animallover.hatenablog.com/entry/2015/10/20/181606" target="_blank">ブタは知能の高い動物 チンパンジー並みのパフォーマンスもできる</a><br><br><a href="https://www.google.com/search?client=firefox-b-d&amp;q=%E9%A3%9F%E7%94%A8%E3%80%80%E5%9C%9F" target="_blank">食用 土</a><br><br><a href="https://rocketnews24.com/2013/01/18/286413/" target="_blank">【衝撃グルメ】土を使ったフレンチのフルコースを食べてみた！ どんな食材にもベストマッチすることが判明</a><br><br><a href="https://kk-information.com/?p=91" target="_blank">人間は普通に土を食って生きていた</a></p><p>&nbsp;</p><p><br><a href="https://www.google.com/search?safe=off&amp;client=firefox-b-d&amp;biw=1297&amp;bih=884&amp;ei=7sLXXMKoN6aPr7wPjpyKsAw&amp;q=%EF%BC%95G%E3%80%80%E6%9C%89%E5%AE%B3&amp;oq=%EF%BC%95G%E3%80%80%E6%9C%89%E5%AE%B3&amp;gs_l=psy-ab.3..0i4i37.9873.11746..12495...0.0..0.98.642.8......0....1..gws-wiz.......0j0i131i67j0i4.S00loxpbauo" target="_blank">５G 有害</a></p><p><br><a href="https://www.google.com/search?client=firefox-b-d&amp;q=%E5%AF%92%E5%86%B7%E5%8C%96" target="_blank">寒冷化</a><br><br><a href="https://www.google.com/search?safe=off&amp;client=firefox-b-d&amp;ei=m8PXXPPgBLyGr7wPtYCYyA4&amp;q=%E5%80%9F%E9%87%91%E3%80%80%E4%B8%96%E7%95%8C&amp;oq=%E5%80%9F%E9%87%91%E3%80%80%E4%B8%96%E7%95%8C&amp;gs_l=psy-ab.3..0i5i30l2j0i4i37l3j0i30l2j0i8i30.6740.8778..9537...0.0..0.109.576.6j1......0....1..gws-wiz.......0i71j0i67j0i131j0i4j0i4i30j0i5i4i30j0i8i4i30.hxs7pliFN0E" target="_blank">借金 世界</a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>まあこのくらい常識だよね？</p><p>しかたないね。</p>
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<link>https://ameblo.jp/gross-1610/entry-12460774774.html</link>
<pubDate>Sun, 12 May 2019 16:02:21 +0900</pubDate>
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<title>52年</title>
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<![CDATA[ <p>人生五十年、<br>とか謳われた過去を思えば、<br>現代社会は進歩したのか。<br><br>手先が器用なだけのサルが世界を破壊し尽くしている渦中、<br>としか見えない。<br><br>現象界。<br>自身の心象の投影構造。<br>つまり俺が、か。<br><br>愛は相変わらず難しい。<br>やはり怒りと焦りの克服、<br>なんだろうなあ</p>
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<link>https://ameblo.jp/gross-1610/entry-12460757742.html</link>
<pubDate>Sun, 12 May 2019 14:31:11 +0900</pubDate>
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<title>29. 乃木さんと語る （その6）（六）　日本国民に告ぐ</title>
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<![CDATA[ http://www.takemoto-shozo.com/reikai%20A20-40.htm#29<br><br>　引き続いて私は、10月19日にも、新樹を通じて乃木さんと談話を交えました。この日私は「日本国民に告ぐ」という標題を提出して、これに対する乃木さんの回答を求めました。例によって乃木さんは、非常に謙遜で、容易に口を開こうとしませんでしたが、私から再三促がされて、やっと言葉を発せられたのでした。<br><br>　答「私はこちらの世界に引き移ってからも、非常に日本国のことは心配しております。――いや、国のこと以外には、殆ど何も知らぬといった方が通常かも知れません。そのお蔭か、自分には、いくらか日本国に今後起るべき事柄が、薄々わかっております。――しかし、それはまだはっきりと言うべき時期でもないし、また自分とても、霊界通信という仕事は一向不慣れであるから、心に思っていることを、全部そちらに通じることはできないようにも思います。で、私として目下言うべきことが甚だ少ないのは、致し方もない次第でありますが、ただ日本国民が、あまり太平の夢に慣れてはいけないとだけは、一言申し上げておきたいと思う。――自分としては、生前日露戦役において、旅順の包囲戦を引受け、もうああいう罪な仕事……つまり人殺しみたいな事は、二度と再びあっては困ると、心の底から懲り抜いております。いかに戦争の常とはいえ、沢山の兵士を亡くすれば、その人々の恨みは、自然こちらにめぐってきて、随分身を責められることになります。自分は実際二度と再び戦争などはしたくない。自分はその事を、始終神様にもお願いしている次第であります。が、やはりこれも時節というものか、どうしても、もう一度は免れない運命になっておりますようで……。自分としては、ほかに何も考えることはなく、ただ一途に日本の前途を案じているばかりでありますが、念力をこらせば、そんな事が少しはわかってきます。人間の世界の方では、どんな模様でありますな？　いくらかそんな気配でもきざしてきましたかな？　――もちろん、前途に国難があると申したところで、それは決して今すぐというのではない。･････毛頭慌てる必要はないのであります。またいざとなれば、自分も護国の神として、むげに引込んでばかりはおりませぬ。ただ日本国民として、この際何より肝要なのは、金鉄の覚悟であると思うのであります。日本という国は、たびたび外国と干戈を交え、悉くそれに勝利を占めているので、従って負けた国から、大へんに怨まれております。その事は幽界へ来てみてから、甚だ痛切にわかります。戦というものも、主としてこうした怨みから起ってくるもので……。こういうとあなた方は、すぐその相手は誰であるかとか、その時期は何時であるかとか、またその結果はどうであるかとか、はっきりしたことを聞きたいと思うのでありましょうが、それは私にもよくはわからん。幽冥の世界と、人間の世界とは、切っても切れぬ密接な関係で結ばれているものの、自ずとそこに区別がある。第一、時期などというものは、あれは人間の世界のもので、こちらの世界には、夜もなければ昼もなく、今年もなければ、明年もない。あるのは、せいぜいそれぞれの事件が運ばれていく順序くらいのものであります。高い神さまなら知らぬこと、自分などの境涯では、とても時期の放言などはできませぬ。同様に戦の継続期間などもよくわかりませぬ。――また人間にとって、そうした事柄は、実はどうでもよい。肝要なのは、只今申す通り覚悟一つじゃ。何時何事が起ろうとも、またそれがいかに困難であろうとも、あくまで神を信じ、あくまで君国の為に尽くす心でおりさえすれば、それで万事は立派に解決がつきます。くれぐれもあなたから、この旨を日本国民に伝えてください。私もこれから充分に修行を積み、決して国民の期待に背くようなことはせぬ覚悟でおります。いづれ詳しい事は、適当な時期を以てお伝えします。目下はまだちょっとその時期でないので……。」<br><br>　乃木さんは私の問いに応じて、まだ少々漏らされた事もありますが、今回はひとまずこの辺で打ち切ることに致します。（ｓ5.11.17）<br><br>　　　浅野和三郎『新樹の通信』=第二編=〔本文復刻版〕<br>　　　　　潮文社、2010年、pp. 35-38（現代文訳　武本昌三）<br><br><br>　現代文訳者私感<br><br>　乃木さんは、霊界でも、非常に日本国のことを心配しているようです。「今後起るべき事柄が薄々わかって」いると述べています。そして、日本国民が「あまり太平の夢に慣れてはいけない」とも言っています。この通信が行われたのは1930年の10月ですが、その翌年の1931年9月には満州事変が起こっています。さらにその翌年の1932年には、日本は満州国建国を宣言し、1937年7月には盧溝橋事件を起こして、日中戦争が始まりました。これは1941年に始まる太平洋戦争へと続いていきます。乃木さんにはこれらのことが「薄々わかって」いたのでしょうか。<br><br>　旅順の包囲戦のような「人殺しみたいな」戦争はもう二度と繰り返したくはない。それを始終神様にもお願いしていても、「やはりこれも時節というものか、どうしても、もう一度は免れない運命になっておりますようで」と述べられているのには考えさせられます。戦前の日本では、戦争をしても「絶対に負けない」ことが強調されていましたが、負けた国からは大変怨まれていることには思いが及びませんでした。幽界へ来てからその怨みが「甚だ痛切にわかります」という乃木さんのことばは、この地上で、相変わらず紛争や戦争を繰り返している私たちすべてが銘記すべきであろうと思われます。（2014.01.10）<br>
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<link>https://ameblo.jp/gross-1610/entry-12176832353.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Jul 2016 12:26:18 +0900</pubDate>
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<title>いまどき「ひふみ神示」とか</title>
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<![CDATA[ 昨今、熊本地震とか先日の英国危機とか、<br><br>よいよ絶賛世紀末ムードで、<br><br>慌てて今まで冷笑し見下していた「スピリチュアル（）」とか見直してみて、<br>真っ先に引っ掛かるのが本件、<br><br>ひふみ神示<br>日月神示<br>https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%88%E7%A5%9E%E7%A4%BA<br><br>なんじゃないかと思うんですが、<br>常なら眉つばちょっと検証してみたりするのでしょうが、<br>そもその本来眉つばなスピに踏み込んだ以上、<br>そのあまりに衝撃的な内容に圧倒され、<br><br>「すごい！これがこの世の真実か！」<br><br>と目玉ぐるぐるで一気に狂信化しかねないパワーが本件にはありまして、<br>論より証拠で信者たちの勢いの凄いこと、<br>関連サイトがあるわあるわもう決定版ですね。<br><br>でも、<br><br>ひふみ神示　批判<br><br>でＴＯＰに来るサイトを通読すると、<br>一夜の悪夢の如く眼が覚めます。<br><br><br>ひふみ神示(ひつく神示、日月神示)の批判的検討<br>http://www.geocities.co.jp/Technopolis/3138/hihumi.html<br><br><br>けっこうなボリュームですが例えばこの項<br><br>『<br>◇とどめの啓示では自己矛盾<br><br>「ひふみ神示」についてよく引用される次の言明 <br> <br>「釈迦、キリスト、老子、孔子、マホメット、黒住、天理、金光、大本の次に来る十番目のとどめの啓示である」(出典箇所不明) <br>の主張は矛盾しています。理由は次の通りです。<br><br>孔子は啓示をうけていません。少なくとも他の開祖が受けたようなタイプの啓示は受けていないと思います。<br>釈迦は自ら悟ったわけですから啓示を(絶対者から)受けていません。そもそも釈迦はブラフマンや絶対神のような絶対者を認めていません。<br>孔子と老子は思想的には相反する立場だ、というのが一般的な解釈だと思います。それを同一の系列にのせるのは理解できません。<br>ムハンマド(マホメット)の啓示が「とどめ」で以後預言者は現れないというのがムハンマドの教えです。ムハンマドの啓示が由緒ただしい神からのものであるならば上述のひふみ神示の言明は偽りとなりますから矛 盾しています。<br>クルアーン(コーラン)には預言者の系列として必ずアブラハム、モーゼが含まれています。クルアーンは神の言葉だと他ならぬクルアーンにありますから、上記の神示の言明にアブラハム、モーゼが含まれていないのは矛盾します。<br>ユダヤ教、キリスト教、イスラムの「神との契約」という最も基本的概念が「ひふみ神示」にはみられません。これはひふみの神がユダヤ教、キリスト教、イスラムで啓示を与えた神とは無縁の神である証拠だと考えます。これは後述の「８通り」についての問題と関連します。<br>「アッラーの神」という神示の表現(紫金之巻第４帖など)はイスラムにおける神を全く理解しないものです。クルアーンを与えた神の系統と神示の神に正統な関連があるのならば、このような言葉はあり得ません。<br>ムハンマドやイエスをまつれという次のような言明<br>「日月大神、キリスト大神、シャカ大神、マホメット大神、.... 省略...孔子大神、すべての十柱の大神は、光の大神として斎き祭り結構致しくれよ」(ソラの巻き第一四帖) <br>「釈迦祭れ、キリスト祭れ、マホメット祭れ」(松の巻第一七帖) <br>はアブラハム、イエス、ムハンマドの信奉した神の啓示の言葉に反しています。たとえば、クルアーンの次の言明、 <br> <br>「すべての礼拝堂はもともとアッラーのもの。されば(礼拝堂の中で) アッラーと一緒に他の(神)をあがめてはならぬ。」(メッカ啓示妖霊 18) <br>と矛盾します。偶像崇拝がどれほどしつこく徹底して否定されているか神示では理解していないようです。たとえ預言者といえど祭ることなどこれらの教えでは許されません。また釈迦滅後もしばらくの間は釈迦の教えにしたがって釈迦の像すら造られませんでした。<br><br>イエスを「キリスト」(救世主)と表現しながら救世主として扱ってない次の言明<br>「七重はキリストじゃ、八重は仏教じゃ、今の神道じゃ、いままでの教えはつぶれると申してあろうがな」(五葉の巻第十帖)<br>は意味を理解せずに通俗的無理解に基づくものと思えます。これを単に言葉の使い方に過ぎないなどとは、イエスの神の系列にある限り言えません。なぜなら、 <br> <br>「言葉は神であった」(ヨハネ伝 1.1)<br>のですから。<br><br>「ひふみ神示」の次の言明<br>「歓喜に裁きのない如く、神には裁きなし」(星座の巻第二五帖) <br>はハブラハム、モーゼ、イエス、ムハンマド、釈迦の教えと一致しません。例えば、クルアーンの次の言明  <br>「不義をなす輩には、苦しい罰を用意していらっしゃる」(メッカ啓示人間30) <br>「裁きの日には丸焼きとなり、抜けだそうとてもそうはいかぬ」(メッカ啓示 15) などから明らかです。<br>』<br><br><br>覚者のバーゲンセールですね。<br>あと所謂キリストは最後までキリスト（ユダヤの救世主）を自称していないので、<br>公的にはイエス。<br><br><br><br>『<br>◇結論：「ひふみ神示」に関する私の立場<br><br>ひふみ神示に <br> <br>「心して怪しと思ふことは、たとへ神の言葉と申しても一応は考えよ」 (黄金の巻 第二九帖) <br>とありますので以上のように「一応は考え」ました。<br><br>岡本三典氏や典明が前述のような妄想家であるとすれば、ひふみ神示も同様だと考えるべきでしょう。読むことによって身魂が研かれると主張するひふみ神示をもっとも読んでいる筈の岡本三典氏がこのような状態なのですから、ひふみ神示のいう「研かれた身魂」のレベルは、私は御免です。<br><br>「ひふみ神示」を全てが虚偽であるとまるごと否定するつもりは私もありません。「ひふみ神示」はそれ自身が主張しているほどの内容ではないというだけです。ただ、神示の性格上、内容に本質的な偽りがあれば精神的/宗教的指針として絶対視することは危険だと考えます。意義深い内容も含まれていますのでぜひ参考にするべきだとも考えます。<br><br>で、問題はひふみ神示の内容に「本質的な偽り」があるかどうかです。私は(繰り返しになりますが)次のような点が「本質的な偽り」だと考えます。<br><br>イエス、釈迦、ムハンマド、孔子、老子などの流れを汲む教えだという主張が事実と一致しません。<br>新約聖書に記録されたイエスの主張と抵触します。イエスの教えでは「イエスを信じるもの*だけ*が救われる」と明記されています。ひふみ神示はそれを否定しています。<br>釈迦の説いた内容をもっとも忠実に保存している原始仏教の教えと完全に矛盾しています。例えば仏教思想の核心となる四諦説と完全に相反しています。<br>ムハンマドは彼以後の預言/啓示はないと否定しています。<br>孔子と老子を同列、同系統に列挙するあたりでボロが出ています。孔子は思想家であって宗教家ではないことが理解できていない証拠です。<br>イエス、釈迦、ムハンマドの教えは本当は同じ山の頂上を示していて、そこへ至る道が違うだけなどという俗信をひふみ神示も前提にしています。イエス、釈迦、ムハンマドの教義をきちんと理解できない場合このような安易な「どれも本質は同じ」といったごった煮的理解ですませてしまいます。本質は全く違います。イエスとムハンマドはともに旧約聖書をベースとしていますから共通するものはありますが。<br>(歴史上の人物としての)釈迦はひふみ神示の艮の神の如き絶対神の存在を否定していますし(諸法無我)、ひふみ神示にみられる魂の進化も否定されます(諸行無常)。ひふみ神示では全ては「喜び」に向かっているとありますがこれも当然、釈迦は否定します(一切皆苦、涅槃寂静)。一体、どこが同じ教えなのでしょう？<br>ひふみ神示では日本民族を優れたものと見なしていますが、そもそも日本民族などどこにもいません。遺伝学的検証によれば中国、朝鮮方面や南方、北方からの混血雑種がいるだけです。<br>　 <br>』<br><br><br>では「ひふみ神示」がいったい何なのかというと、<br>私はプロパガンダ、アジェンダ、<br>事前通告シナリオを実施していく事での支配ツールの一つなんでしょうねと。<br><br>因みこの、「雑文保管庫」様は他にも様々哲学的考察を巡らせたとても面白いサイトさんです。
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<link>https://ameblo.jp/gross-1610/entry-12175093700.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Jun 2016 02:47:33 +0900</pubDate>
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<title>わこく</title>
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<![CDATA[ 　実態は『琉球及び大和及び日本（日の本）及びアイヌ連邦』、とでも命名すべき連合国家であって、むしろ今からでも宣言し直してもう一度仕切り直ししないと旧ユーゴみたいにばらばらに分解する内紛の危機すら秘めているのが今のこの地域。 <br>　むろん、紙の上では明治のご維新（）での日本という国号だろう。 <br>　つーか倭国がイコール日本じゃないよね。 <br>　その史書もあの「三国志」中の魏書の一部、 <br>　教科書で学ぶ「魏志倭人伝」、 <br>　 <br>　倭史、なんて無いのであって、 <br>　だからもって未だに「邪馬台国」はどこですか？、って。 <br>　 <br>　「日本」ってどこにあったんだよ、と。 <br>　 <br>　そもその記録が魏への朝貢の中にある事から、倭が支那の属国ないし周辺国家であったのは事実で、だから「白村江の戦い」での「倭国」の実態解明が重要になる。 <br><br>　てか「大化の改新」って何よｗ。 <br><br>　政治的改革？。 <br><br>　笑わせるな、つまりクープだろ。 <br><br>　このとき、「天皇」が「倭国」をのっとったワケだ。 <br><br>　で、「白村江の戦い」はその真っ最中のハナシだろ？。 <br>　卵が先か鶏が先か。 <br>　「倭国」の政変、 <br>　？（唐/新羅）からすれば後背地の危難？、或いは、 <br><br>　『植民地』での政変？？。 <br><br>　「白村江の戦い」って百済滅亡後なん？。なんでその後に「倭国」が半島に出兵？？。 <br><br>　朝鮮戦争を想起すると、これ国連軍が完全に半島から駆逐されて、日本から半島に逆上陸したかの動きが太古にあったようにも見えるよね、あのモンゴルにも不可能だった渡洋着上陸侵攻作戦当時の倭国に出来る筈もなし大敗したようですが。 <br><br>　その後の「日本」を見てると、 <br><br>　秀吉の「唐入り」然り、先の大日本帝国の朝鮮併合及び支那侵略然り、 <br><br>　百済正当王朝天皇家のジオン再興ならぬ百済再興に振り回されてんじゃないのこの国。 <br>　倭国を簒奪したのはいいけど代償に本国が滅んじゃったワケだ。 <br><br><br>　だから、在日問題含め、「日本」って何なのか、このへんでもう一度ちゃんと、単一民族とかいうフィクションでお茶を濁すの止めて、マジメに取り組んだ方がいいと思うんだよね。 <br><br>--- <br><br>　９９％の「日本人」は昔から自分では食えない米を作らされ収奪され生かさず殺さずなどと嘲られ同じ口から勤労は国民の義務と告げられつまり百済か支那か南蛮かしらんがお前らは「日本人」ではないんだよねここは昔から何一つ変わらん、とこうして書き殴れるのは大きな変化かもしらんが。<br>
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<link>https://ameblo.jp/gross-1610/entry-12169500621.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Jun 2016 09:20:47 +0900</pubDate>
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<title>ニホンの闇</title>
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<![CDATA[ 日本ね！江戸時代までは、色々在ったが「日本人」という民族は極東の島国に存在していたのかもしれないが、明治以降は誰一人も存在していない。中国大陸に「大満洲帝国」を建国すると云う誇大妄想に取り付かれた“西郷隆盛、山岡鉄舟、勝海舟、高橋泥舟、近衛一族、西園寺一族、玄洋社、黒龍会、新渡戸一族、徳川一族等々”に脅迫されて、家族を人質に盗られて「日本人も、朝鮮人も台湾、オランダ人、イギリス人、カンボジア人、ベトナム人等々」戦場に狩り出されたのである。1942～1944年に敗色が濃くなると、敵国とされている「米英仏連合軍」と俄かに協定して、日本本土の「日本人」を民族絶滅作戦として、万歳突撃・回天魚雷・神風特別攻撃・伏龍攻撃・桜花突撃・戦艦武蔵爆破、戦艦大和自爆、沖縄壊滅作戦、関門トンネル完成、満洲全土に鉄道を敷設、蒸気機関車の為に大規模ダムを建設、上下水道を完備、生人体実験場を建設、河豚計画の一環としてユダヤ人を強制収容し後は知らないと虐殺、ロケット実験、松代大本営完成、日本全域に渡る大規模空爆、広島・長崎での史上初の原子爆弾地上起爆、大阪砲兵工廠壊滅作戦これら全てが「日本大本営の参謀が考えた、日本人絶滅作戦」である。日本人は絶滅したが、大本営は戦争に「完全な勝利」を手にしたのである。大満洲帝国に居た東京帝国大学・京都帝国大学・九州帝国大学・北海道帝国大学卒の優秀な官僚は、優秀なだけに逃げ足も優秀で、逸早く安全地帯に逃げ込み、満洲青少年開拓義勇軍や満洲花嫁を、日本共産党とロシア（スターリン）と毛沢東に虐殺させ、虐殺の口封じの為に「コロ島」に監禁して、虐殺したのである。この時点で「日本人は絶滅」したのである。ほんの一握り生き残れた日本人は、石原慎太郎が支援していた「オウム真理教」の手に縁って「地下鉄サリン事件、拉致監禁、武器密造の等々」の犯罪で死滅したのである。従って現在、世界が「日本人」だと呼んでいるのは、世界の勝手な思い込みでしかない。民俗学的に云うならば【大満洲帝国人】と云うのが、正式な種族である。<br><br>http://nipponseigenbaku.com/?page_id=2<br>---<br><br>■天神系<br>バルト海沿岸（3000年）から伊平島経由で本州に渡り青森に渡来（7000年）<br>東北の十三湊を拠点に大陸産出の黒曜石貿易を営む<br>巨石文明のドルイド教団を根幹に持つ現在443代目を誇る1万年の王朝　【第1陣】<br>（日本で7000年続くウガヤフキアエズ朝か？）<br>他の2つの派閥とは別にもっと広い視野で物事を構想<br>BC2850年エドム人はエラム人に出会って「ドルイド教団」を発足<br>内陸拠点に「ドルイド」の名を冠したのがダルダニア（バルカン半島のコソボ）<br>ダルダニア人は後にアナトリア半島に進出し伝説の都市「トロイア」を建設<br>古代デーン人、エラム人、エドム人が該当か？<br>ドルイド神官は「オガム文字」（線文字）を駆使する<br><br>■地祇系<br>ローマ近郊から中国北部～新羅～伽耶経由で渡来した北イスラエル族　【第2陣】<br>地祇系＝縄文人＝「天孫系にやっつけられた同和」＝大本教＝緑のカラスの一部<br>緑のカラスの親分が日本貴族の青森の姫、◯◯子さま（津軽氏・大浦氏→Ｈ宮妃）<br>九鬼を始め、蜂須賀・前田・鍋島...等の「松平姓」を名乗れる大名家、棟梁格は徳川家<br>北朝鮮に核実験をさせ核開発を推進<br>ユダヤ国家の「ネオ満州国」建国を画策し、日中韓に跨る国家建設を描く<br>（東アジア共同体構想はその先駆け、綾部の世界連邦運動協会）<br>女性天皇・女性宮家創設推進はこの勢力<br>北朝-藤原北家-源氏勢力-帝国陸軍-皇道派-大本<br>三井財閥、日本経済新聞＝テレビ東京<br>スペイン、オランダ、カソリック系<br>【イエズス会系列】<br><br>■天孫系<br>一番遅れて百済経由で渡来した海洋民族の南ユダ族　【第3陣】<br>南朝-藤原式家-平家勢力-帝国海軍-統制派<br>住友財閥、欧米産軍複合体がスポンサーの三菱財閥とも連携<br>英国、オランダ、プロテスタント系<br>【メーソン系列】<br><br><br>---<br><br><br>某所にて <br><br>その勝を２０１２年に退官させたのが　「国家公安委員会委員を歴任した長岡實元大蔵事務次官」　だそうですね。当時の野田内閣の影の総理と言われた勝をたった一言でトバしたこの長岡という男をはじめ、いいかげん妖怪としか言いようのない８０超えのジジイに一体何の権限や影響力があるというのでしょう？意味がわかりません。 <br><br>私のような搾取される側と決められた日本人には絶対に悟らせない気付かせない事情があるとしか思えず、また個人的な危惧としてこの長岡という官僚ＯＢも今回の甘利さん事件に何らか関与があったのだろうかという事です。 <br><br>そこの部分の真相が語られなければ、一般の日本人が遍く広く知る事が出来なければこの先の日本再生など世迷言で終わる気がしています。 <br><br>o様（お名前の読みがわかりません、オー様でしょうかゼロ様でしょうか？）、ネットリークとの事、出来たらそこのソースをお知らせいただけませんか？そこから皆様は独自にいろいろ調べ、また動くと思います。出来るものならどうかお願い致します。 <br><br>長岡實元に関するソース <br>ttp://quasimoto.exblog.jp/18680454/ <br><br>勝に関するソース <br>ttp://quasimoto.exblog.jp/18680454/ <br><br><br>---<br><br><br>日本と書いて「ニッポン」「二ホン」と読む。 <br>よくよく考えてみれば、不思議な読み方です。 <br>普通の読みを当て嵌めれば、 <br>「ヒモト」「ヒホン」「ニチホン」「ニチモト」になるのですが、 <br>これは先に「ニッポン」があって、 <br>その言葉にうまく漢字を当て嵌めたからでしょうか。 <br><br>この日本と言う国名は、 <br>ヘブライ語の「Nhi（ニッ）」と日本語の「Hon（ホン）」からなっている <br>という説がある。「Nhi」はヘブライ語で「従う」と言う意味であり、 <br>「Hon」は「本」つまり「書」ですが、2つをつなげてると「書に従う」となる。 <br><br>そして「書」とはズバリ「聖書」のことを指しているという。 <br>聖書には「聞く耳のある者は聞くが良い」（マルコによる福音書4章9節）と <br>イエスの言葉が記されていますが、 <br>ヘブライ語では「聞く」とは「従う」と同じ意味があり「聞き従う」という意味になる。 <br>以上から、日本は「聖書に聞き従う民」と解釈できるのです。 <br><br>しかし、日本の正体は覆い隠されねばならなかった。 <br><br>そして、いつかそれが明らかにされる。 <br>「ニッポン」にはそんな深い意味が含まれていると思えてならない。 <br>これが藤原不比等らのヘブライ人が行なった <br>歴史改竄の真の理由だったのかもしれない。 <br><br>日本とは「ニツ本」＝「聖書に聞き従う」国であり、 <br>また「２つ本」＝「新約旧約の2つの聖書」の国というダブルミーニングで <br>名付けられた国であった。 <br>仏教と神道という2つの国教で人民が恭順化 <br>（マインドコントロール）された国でもあった。 <br><br>扶余系カド族（初期大王家・上宮）によって <br>先住民恭順化の目的で持ち込まれたのが <br>斯波教（東方キリスト教、後の景教）。 <br>そのキリスト教エッセンスを古神道に折り込んで創作されたのが <br>神社神道。更に、後の時代に小乗仏教を携えて入り婿渡来してきたのが <br>烏桓百済系エフライム族（後期大王家・下宮）ですが、 <br>大衆に漏れ出てしまった小乗仏教に対し警戒し、 <br>大陸で流行った景教を折込んでマイルド化したのが平安大乗仏教。 <br>この神社神道と大乗仏教の「両建て戦略」によって完全に丸め込まれ、 <br>国体（天皇律令制）恭順化のマインドコントロールをされてしまったのが、 <br>今の日本人というわけです。 <br><br>傀儡の天皇を表に立て合議制で国家運営をするという <br>縄文人のシステムを百済王子の中臣鎌足が蘇我馬子を暗殺することで簒奪し、 <br>その後、1300年間の長きに渡り、影に隠れて日本を実効支配 <br>（明治維新からは官僚制と財界を閨閥を通じて支配）してきた藤原摂関家 <br>閨閥支配下の財閥系企業を中心に原発を隠れ蓑にして、 <br>原子力兵器の素材（プルトニウム、劣化ウラン、トリウム...等） <br>生産が行なわれていることが、 <br>福島第一原発の事故や山口の工場爆破で露呈してきた「死の商人」でもある。 <br><br>捏造された歴史（二本）に則って <br>歴史の歴とは、　林＋止＋厂 <br>林である二本の木を止め隠蔽した・・・ <br>この二本の木は、聖書の旧約・新約で、記紀に捏造・創作された <br><br>http://aioi.blog6.fc2.com/blog-entry-2325.html<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/gross-1610/entry-12158463047.html</link>
<pubDate>Mon, 09 May 2016 05:22:33 +0900</pubDate>
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