<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>やまたつのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/gs-momo/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/gs-momo/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>頭の中と、行動と。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>赤い糸</title>
<description>
<![CDATA[ 「赤い糸」なんて表現が、昔からあるんだけど、もしかしたら本当にあるのかなぁと思う。<br>もしあるんだとしたら、どれぐらいの長さなんだろう。<br><br><br>「やまたつの恋愛観が聞きたい」なんて言われて、思わず、<br>「自分の好きが相手の好きより勝ってないとやっていけない。それが４：６になった瞬間別れると思う。」と言ったけど、<br>あながち間違ってないような気がする。<br><br>かなり自分勝手だけど、<br>追いかけていないと面白くないと思う。<br><br>追いかけられる側は、目標がないから、面白くない。<br><br><br>1位を目指してる時は面白いけど、きっと、1位になったらきっとやめちゃうんだろうな。<br><br><br>赤い糸の長さは、人によって違うと思うんだけど、<br>自分はどれだけ長くてもいいと思う。繋がっていさえすれば。<br>たどればいつか辿りつけることがわかっていさえすれば。<br><br>昔なにかのドラマで、すごく忙しい奥さんが出張つづきで、<br>しかも海外に一年間単身赴任に出かけるっていうシーンがあった。<br>娘か息子が、お父さんに対して、<br>「なんで結婚したの？一緒にいなきゃ夫婦じゃないんじゃないか」と訊いたとき、父親は、<br>「この世の中に自分のことを好きでいてくれるひとがいるということがわかっていれば、それでいいんだ」<br>ということを言っていた。<br><br>ちょっとわかる気がする。<br>でも、さすがに海外は遠すぎるかな。<br><br>どれだけ長くてもいい、はさすがに、嘘。<br>じゃあ国内だったらいいのか。<br><br><br>そう考えると、赤い糸の長さは、会う頻度の問題なのかもしれない。<br>どれぐらいのペースで会いたいか。<br><br>よくわかんなくなりました。<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/gs-momo/entry-11399997672.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Nov 2012 05:42:05 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
