<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>gsxwtt91のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/gsxwtt91/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/gsxwtt91/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>人の命を預かる助産師の仕事をしたいらしい</title>
<description>
<![CDATA[ 私の妹はまだ高校生。<br>年が離れているせいなのか、仲がいいです。<br>いつまでも小さいままだと思ってしまうんですが、<br>進路も考えなければいけない年齢なんですよね。<br><br>そこで妹に志望を聞いてみてビックリしました。<br>妹は助産師を目指したいというのです。<br>誰か私の知り合いに助産師をやっている人いない？って聞かれたけど、<br>残念ながらずっと文系だった私には、<br>看護系の仕事をしている友達は皆無です。<br><br>参考になる話をできないのがもどかしいところですが、<br>それでも分かることは、<a href="http://www.sineisyouji.jp/">人の命を預かる助産師</a>という仕事は<br>かなりハードなんじゃないか、っていうこと。<br>病院で働くとなったら、夜勤がある可能性もありますよね。<br>私みたいに普通の事務職とは訳が違います。<br>その代わり、お給料も私とはだいぶ違って待遇が良さそうですけれど。<br><br>妹は、そういうお金の面を考えて助産師を目指しているわけでもないようで、<br>単純にその仕事に興味があったから、だそうです。<br>人の命を預かる助産師の仕事だけど、それだけにやりがいもありそう、と言うのです。<br><br>まあ、私に反対する理由はないので、がんばれ、としか言えませんけどね。<br>無事に志望校に合格して、助産師の資格を取るまで見守りたいと思います。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/gsxwtt91/entry-11539316021.html</link>
<pubDate>Mon, 27 May 2013 21:33:54 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
