<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>gtercomabi1981のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/gtercomabi1981/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/gtercomabi1981/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>超０ゼロヒーリングの論理背景（再掲載）</title>
<description>
<![CDATA[ セッションを行うと、超０ゼロ・ポイントって何ですか？と尋ねられることがあります。ゼロというと真空のことをイメージできるかもしれませんが、それを超えるものとは一体どういう意味なのか、きっと不思議に思われるのでしょう。従来の物理学では、この世（宇宙）は真空であり、その真空のなかにさまざまな物質が転がっているとされていました。ところが、量子論によって１９６０年代に、この世には本来の意味での真空がない、ということがわかっています。もちろん、真空をつくることはできますが、その真空をつくった瞬間に、確率によって素粒子が生まれてきてしまいます。素粒子とは、物質を構成する最小単位のことです。素粒子の発見をもたらしたのは、１９８０年代に成功した量子加速器があります。世界最大の量子加速器は、２００８年に稼働を始めたＥＵ（欧州連合）にある大型ハドロン衝突型加速器です。サイクロンの全周は２７キロで、その規模は東京の山手線の全周に匹敵します。量子加速器は、ねらった時間で、ねらったエネルギーを与えれば、ねらった質量が出てくる、という原理を利用しています。実際は、たいへん短い時間に、粒子と粒子を加速してぶつけます。すると、とてつもないエネルギーが放出され、ねらった素粒子を生み出します。このハドロン衝突型加速器の稼働によって、唯一未発見の素粒子、ヒッグス粒子が出てくることは間違いないとされています。もしかすると、もうすでに出来ている可能性もあります。というのは、「出ました」とはっきりするまでに、コンピューターで３～５年の解析時間がかかるからです。かりにヒッグス粒子が見つかったとしたら、人類はすべての素粒子をつくったことになります。これはたいへんな話です。なぜなら、すべての粒子をつくるというのは、宇宙をつくることができるとうことと同じだからです。人類に宇宙をつくることはできないにしても、少なくともその構成要素はすべてつくったということになるからです。宗教においては、宇宙は神がつくったことになっていますが、その領域に人類がどんどん肉薄しています。いずれ人類は、宇宙さえもつくる能力を備えるようになるのかもしれません。これは、私の提唱する超０ゼロヒーリングの論理背景の一部分でもあります。☆参加者プレゼントが新しくなりました☆【超０ゼロ個人ヒーリングセッションin 大阪】「嫌な気持ち」を消す超0ゼロ脳幹波動【開催日時】９月13日（土）９月14日（日）【募集人数】７名【参加者特典】　　ソルフェジオDVD 「周波数528HZ Miracle(DNA Repair)」【お申込み】コチラの案内ページからお申込みくださいませ 　人生が覚醒する超０ゼロエネルギー...
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/gtercomabi1981/entry-11961776158.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Dec 2014 18:41:39 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
