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<title>ぐっちーぱぱのブログ</title>
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<title>”大師寄席 第258回のご案内”</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p><iframe class="reblogCard" data-ameba-id="daishi-yose" data-entry-id="12865426734" frameborder="0" height="234px" sandbox="allow-same-origin allow-scripts allow-top-navigation" scrolling="no" src="https://ameblo.jp/s/embed/reblog-card/daishi-yose/entry-12865426734.html?reblogAmebaId=gucchiipapa" width="100%"></iframe></p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Wed, 02 Oct 2024 15:20:49 +0900</pubDate>
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<title>わたしは何で出来ている！？成分チェッカー</title>
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<![CDATA[ <p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><span style="font-size:1em;"><span style="font-weight:bold;">あなたの成分は・・・</span></span></p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><a href="http://stat.amebame.com//pub/content/932/picture/frame/top/app_newgame/7.png"><img alt="" contenteditable="inherit" height="473" src="https://stat.amebame.com//pub/content/932/picture/frame/top/app_newgame/7.png" width="420"></a></p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><a href="https://rd.amca.jp/YyzwzMqDp0jlLSThXIPy" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><img alt="キャンペーン詳細を見るボタン" contenteditable="inherit" height="42" src="https://stat.amebame.com//pub/content/932/picture/frame/top/app_newgame/btn_lp.png" width="220"></a></p><p style="text-align: center;"><a href="https://rd.amca.jp/uOIN4SAaDBzWmfXemqFn" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><img alt="みんなの投稿を見るボタン" contenteditable="inherit" height="42" src="https://stat.amebame.com/pub/content/5164757434/btn_post_watch.png" width="220"></a></p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;">全部同じ方向だ　そのまんま</p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p>
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<pubDate>Fri, 10 Dec 2021 10:02:01 +0900</pubDate>
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<title>足のなやみ復活</title>
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<![CDATA[ <p>　靴がどんなサイズにしてもなかなかフィットしないで長い間、悩んでいた。やせているので、足の長さで合わせると甲が隙間ができてしまい、サイズを落とすと、指を丸めておやゆびが横からも圧迫されていたくてはけない。</p><p>　そんな、ある日ラジオで、「わらじのように、足になじみ一日中歩いても苦にならないサンダル」と話題になっていたミズノのスポーツサンダルを買ってみた。一足目はMサイズで案の定マジックテープを重なるギリギリまで引き締めてもぶかぶかになり、Sサイズにした。</p><p>　これがうれしいことに、今までこんなに快適だったことがない履き心地で、5本指靴下とも相まってしばらく足の悩みから解放された。夏はもちろん、冬には二本指の靴下と重ね履きしたりパイロンという厚手の二本指の靴下にしたり、山歩きまでサンダルかと仲間に驚かれるぐらい愛用していた。</p><p>　ところが、履きつぶしてしまったので買い替えようと思ったら、いくら見つけても見つからない。ミズノは同じようなのは婦人用にはあるのに、男性用には同じようなのはなくなり、ゴム紐で締めるような似て非なるものになっていた。仕方なくそれを購入するも、ゴムでフィット感がない上に、歩くたびに足の甲の静脈が血流と逆にしごかれて痛くて仕方がない。</p><p>　男性用には、つま先をカバーしたものもあったが、サイズを落とさないといけないので、指が窮屈になるのが心配で買えなかった。今は探してもなくなってしまった。</p><p>　普通に測ると26ｃｍとか26.5ｃｍなのに、このサンダルだとSがフィットするような足なので、標準には当てはまらない。そこでの自由度のあるこのサンダルだったのに残念でならない。他社のサンダルにしてみたが、前にずれないために前のバンドでささえるので指の外側は圧迫され、なおかつ擦れるので痛い。</p><p>　仕方なく今は、Mサイズのものの搾れる所を折り返して糸で括ってつめて辛うじてマジックテープを重ねて履いている。　</p><p>まだまだ、足の悩みは尽きない。</p>
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<pubDate>Wed, 13 Sep 2017 10:39:15 +0900</pubDate>
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<title>”5月28日は　大師寄席208回例会”</title>
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<![CDATA[ <p><br><iframe class="reblogCard" data-ameba-id="daishi-yose" data-entry-id="12275730237" frameborder="no" height="234px" sandbox="allow-same-origin allow-scripts allow-top-navigation" scrolling="no" src="https://ameblo.jp/s/embed/reblog-card/daishi-yose/entry-12275730237.html?reblogAmebaId=gucchiipapa" width="100%"></iframe></p>
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<pubDate>Thu, 18 May 2017 16:27:56 +0900</pubDate>
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<title>『家で練習してた時は出来てたんですけど。。。』</title>
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<![CDATA[ <h3>今回は備忘録</h3><p>クラリネット奏者の吉田佐和子(<a target="_blank" href="https://twitter.com/sawaclarinet">@sawaclarinet</a>)さんのオフィシャルブログより引用で自分への心がけになればと、メモしておく。</p><p>&nbsp;</p><p>声楽レッスンの時など練習不足はいつものことなのだが、それ以上に、練習で出来ていたことも先生の前では全くできない。そんな時いつも「自分で練習しているときはできていたのに」と思うが、そのままのタイトルをつけてのアドバイスであった。</p><p>まだまだそんないきの話ではないが、おぼえておこう。</p><h3>・・・・・・以下　引用・・・・・・・・</h3><h3><strong>譜面だけを意識して練習していませんか？</strong></h3><p>何故なら、<strong>自分と譜面の１対１の構図</strong>で演奏しているからです。</p><p>つまり、レッスンとなると先生が聞いているわけですから、<strong>自分と譜面と先生の１対２の構図</strong>が生まれるわけです。</p><p>譜面にかぶりついて吹けばいつも通り吹けるのかもしれませんが、先生の存在は無視出来ませんよね。</p><h3><strong>練習の時から人に聞いてもらっていることを想定する</strong></h3><p>この状態を解決するために、練習の段階から<strong>自分と譜面と先生の１対２の構図</strong>を意識して演奏してみましょう。</p><p>誰かに聞かれてると思うと少し緊張するかもしれませんが、その緊張状態に慣れるまで繰り返しやってみましょう。</p><p>もちろん、<strong>『今は自分だけの世界！』と思って色んなことを好きなように、自分の為だけに演奏する時間もあって良いのです。</strong></p><p>日頃の練習時の意識を少し変えれば出来ることなので、どんなシチュエーションにも対応出来るよう、是非取り組んでみてください。</p><p>きっと良い変化があるはず♪</p><p>・・・・・・・・・・・以上　引用・・・・・・・・・・・・</p>
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<link>https://ameblo.jp/gucchiipapa/entry-12193511675.html</link>
<pubDate>Thu, 25 Aug 2016 09:36:19 +0900</pubDate>
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<title>まぬけなわ　た　し　。</title>
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<![CDATA[ いつもながら、濱田真実さんのブログは気づかされることがおおい。<br><br>今回は、会話術なんだろうな。でも会話だけではないのかもしれない。<br>忘れないように書いておこう。<br><br>以下引用＊＊＊＊＊＊＊<br><br>「りんご」  <br><br> この言葉を読んで、脳内でリンゴの映像が 浮かび上がるまでの時間は、0.4秒なのだそうです。   <br><br>0.4秒と言われても、ちょっとわかりにくいですね。 <br> でも、これが「間」というもの。   <br><br> 朗読やスピーチだけでなく、普段のおしゃべりでも、 この「間」が命です。   <br><br>「間」は、相手がイメージするための時間。<br> 「間」は、お互いの会話のリズム。  <br><br> この間が抜けることを、「間抜け」と言います。  <br><br> 自分を見失い、相手の存在を忘れていると、 「間」が抜けて、調子が崩れます。   <br><br> 緊張し過ぎて、呼吸が浅くなり視野が狭まると、 「間」が抜けて、言葉が走ります。   <br><br>「間」は自分と相手を受け入れる「ゆとり」 なのかもしれませんね。   <br><br>「間」を上手に持って、コミュニケーションを 楽しんで下さいね。   <br><br>～あなたの毎日が、歓びと豊かな響きに満ちて、 幸せでありますように～☆   <br><br> 濱田真実<br><br>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊以上引用<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/gucchiipapa/entry-12078488252.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Sep 2015 09:13:57 +0900</pubDate>
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<title>unconditional loveさんワンマンライブ</title>
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<![CDATA[ すごく良かった。<br>もうおわり。あったかく楽しい時間はあっという間だった。<br>忘れないように、本人ブログから、コピペしておこ。<br><br>unconditional love ONE MAN LIVE <br>『さいわい～CD 全国発売～』<br>@ 渋谷WWW セットリスト<br><br>1. LOVE<br>2. tomorrow<br>3. 孤独<br>4. Surrender<br>5. 今しかないもの<br>6. この海を渡るには<br>7. どうか笑っていて<br>8. 青い根無し草<br>9. halfway<br>10. 隔たり<br>11. Colors<br>12. 晴れた日に<br>13. 夜の語り<br><br>en1. 大丈夫であるように<br>en2. また逢えるように<br>
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<link>https://ameblo.jp/gucchiipapa/entry-12076696284.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Sep 2015 14:14:21 +0900</pubDate>
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<title>だれか聞きに行ってくれないかな？</title>
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<![CDATA[ とても興味あるけど行けない。<br>聞いて教えてくれないかな？<br><br><br><br>■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■<br>■<br>■　杏林大学・三鷹ネットワーク大学共催の講演会のお知らせです。<br>■<br>■■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■<br><br>■「地（知）の拠点整備」事業 無料講演会 <br>　　本講演会は杏林大学が三鷹市、八王子市、羽村市と連携して行う文部科学省<br>　「地（知）の拠点整備」事業 杏林CCRC の一環として行うものです。<br>　杏林大学・三鷹ネットワーク大学共催の無料の講座です。<br>　事前申込は不要です。 <br><br>　◆「甲状腺癌は怖くない？ 甲状腺癌の病理を知る」<br>　日時：３月１１日　水曜日<br>　　　　午後６時～７時３０分（開場：午後５時３０分～）<br>　講師：菅間博さん（杏林大学医学部教授）<br>　　　　平野浩一さん（杏林大学医学部教授）<br>　定員：８０人（先着制）<br>　会場：三鷹ネットワーク大学 <br>　問い合わせ：杏林大学広報・企画調査室 ０４２２－４４－０６１１<br><br>　※入場無料・申込不要です。当日直接会場にお越しください。
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<link>https://ameblo.jp/gucchiipapa/entry-11986065184.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Feb 2015 17:58:55 +0900</pubDate>
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<title>新年あけまして　だいぶ経ちましたが　</title>
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<![CDATA[ 「努力は夢中に敵わない」<br><br>年頭にいい言葉だなと響きました。<br><br><br>http://ameblo.jp/hamadamami/entry-11976628761.html
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<link>https://ameblo.jp/gucchiipapa/entry-11977057668.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Jan 2015 13:14:33 +0900</pubDate>
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<title>路上ライブはいけないこと？　浅知恵で考えて見ました。　</title>
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<![CDATA[ 　最近路上アーティストさんの歌をよく聞いてます。上手な人もいる。心に触れるいい歌を作って歌っている人もいます。そんな歌を大勢の人に聞いてもらいたいがいきなり有名になるわけではない。いっしょうけんめい自分を、歌をアピールしている姿にも感動する。<br>　そんな中、始めたと思ったらおまわりさんに制止され、中止して帰る人も見る。<br><br>何が悪いのか、とくに歩行のじゃまになったり、大音量でめいわくをかけてるようでもなくてもとめられるのをみて考えてみた。<br><br>　取締の根拠は道路交通法。第七十六条４項何人も、次の各号に掲げる行為は、してはならない。<br>一道路において、酒に酔つて交通の妨害となるような程度にふらつくこと。<br>二道路において、交通の妨害となるような方法で寝そべり、すわり、しやがみ、又は立ちどまつていること。<br><br>歌を歌うといっぱいの人だかりができる・・交通の邪魔になる・・苦情が来る・・恐れがあるので、禁止なんですって。<br>でも、多くの路上のアーティストさんたちは歩行者の迷惑にならないように場所を選んで、気を使ってる人が圧倒的ですよね。邪魔じゃなくはないけど、「妨害」ってほどじゃないでしょう。<br><br>　もうひとつの法令の根拠は　「軽犯罪法」1条14号　公務員の制止をきかずに、人声、楽器、ラジオなどの音を異常に大きく出して静穏を害し近隣に迷惑をかけた者。<br>　<br>それほどの音ってどんなの？とも思うが、苦情があったという事で平穏が乱されているという観点もあると、制止を聞くしかない。<br>　　<br>　アーティストさんも平穏を乱そうとか思っていないし、お客さんも、歌にも歩行者にも邪魔にならないように結構気を使っていますよね。<br>　警察の人も、苦情があったり、広がりすぎて交通に支障があったりすると、排除しなければならない。「他の連中はやっているではないか」と言われるとどういう状態までいいのかとかと、難しいことになってしまうので、あなたがと言うことではないのだが、恐れがあるからとか、みんなにやめてもらっているからね。・・・という事になります。<br><br>　なので、申し訳なさそうに「禁止されているので・・。」という事になる。・・・・取り締まる方も多くは目くじら立てているわけではないのだとおもうけど、こちらの顔も立てて下さい。という事になるのです。<br>　<br>　ならば、出来るだけのマナーでやる。<br>　注意されたら、やめる。<br>というやりかたなのかなと思います。公共のルールを守ることに協力してあげる。という立場でどうでしょうか。<br>好き嫌いは、色々有りますが、その場でしかないものにいろいろ出会うと楽しいです。<br>　嫌いな人も、じゃまで歩けないとか、大音量だとかでなければ、特に悪いことをしているという事でもないと思いますので、無視していただくのはいいのですが、むやみに通報したりしないで、温かい目でみまもってあげたら、街も楽しくなると思います。<br><br>　音楽好きのかってな言い分かもしれませんが、路上で恐る恐る初めて、すぐ止められてしょげてる人でも見ると、はげましたくなって考えて見ました。
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<link>https://ameblo.jp/gucchiipapa/entry-11727399537.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Dec 2013 16:10:03 +0900</pubDate>
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