<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>アニメが好きなだけ。</title>
<link>https://ameblo.jp/guccho-sw/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/guccho-sw/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>アニメの話をするだけ。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>【アニメーター】濱口 明</title>
<description>
<![CDATA[ <object width="459" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/luQ30Y5PS3E?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/luQ30Y5PS3E?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="382" height="315" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><br>動画はyamaneaki氏のまとめ、毎度お世話になってます。<br><br>あかぱぺ氏こと濱口氏のまとめ動画。<br>あかぱぺ氏はブログでしょっちゅう自他共に担当パートを明かしてくれて、アニメーターの追っかけさんには有難い存在。<br><br>普段見てるとあんま気が付かないもんだけど、こう並ぶと結構特徴あるもんだね。<br>タイミングとかカメラの動かし方（特に手前⇔奥の動き）とか、芝居もタイミングが気持ち良い。<br>走りとかエフェクトはわかりやすいんだけど。何となく粘性のある質感のエフェクトが多いかな。<br>別にパート当てなんて躍起になるもんじゃないけど、当たるとやっぱり楽しいんだよねこれがｗ<br><br>個人的に好みのアニメーター。これからの動向も注目です。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/guccho-sw/entry-11615343905.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Sep 2013 23:26:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>あの花劇場版</title>
<description>
<![CDATA[ <p>見てきたよ。公開初日に行くというこのミーハーぶり。</p><p>ネタバレしないように気をつけますけど、注意してください。</p><p>全体の構成の話とかは結構しちゃうので。</p><p>あとですます調は言葉を選ぶので、あんま使わんようにします。</p><br><br><p>最近増えてる、TVシリーズからの総集編のような編集をされた映画なわけだけど、その形式の中では上手くやってたと思う。</p><p>というか、思ったより総集編という感じではなく、想定してたより新規カットが多かった。</p><p>総集編というより回想編って感じだったね、各キャラが当時を思い出しながらという形式。</p><p>そのせいで現在と過去のシーンがつぎはぎになってて、TVシリーズの話の流れが弱くなってたのは残念。</p><p>残念というか、そのつぎはぎが邪魔をしてちょっと浸り辛いというか。</p><p>いや、作品には愛着あるし、涙腺に来たシーンもやっぱりあったんだけどねｗ</p><p>今回は構成と脚本上そうせざるを得ない部分があって、その中で上手くやったなって感じかな。</p><br><p>あの花はキャラクターとの世代がそこそこ近くて懐かしさを抱きつつも、おとぎ話のような設定・ストーリーに儚さのようなものも感じて、その不思議な感覚のバランスが何故だか心地よくて。</p><p>僕はキャラクターに感情移入することってあまりしないのだけど、あの花はキャラクターの感情に浸ってしまうポイントが妙に多かった。</p><p>全く共感しないことも結構あったけどね、女装とかねｗ</p><p>今回はTVシリーズのその後が描かれたわけだけど、それぞれの変わったところも、変わらないところも、その全てが愛おしく感じた。</p><p>超平和バスターズが再び仲良しになる、今まではその過程までしか語られなかったから、その後の彼らが見れたのがやっぱり一番嬉しかったな。</p><br><p>スタッフの愛情に溢れてたね。こういう作品への愛情こそが、キャラクターがそこにいる生々しさ、アニメに対して言う「リアル」を生み出すんだと思う。</p><p>そしてそれが視聴者にも届くと、長く愛される作品になる。良いよなぁ、こういうの。</p><p>作監修正集を読んでみても、愛やこだわりが滲み出てるんだよね。オリジナルアニメはこういうのが顕著に出るのが好き。</p><p>生姜絵が動くといいんだ、ホントに。</p><br><p>この続きがどこかで語られるのかは分からないけど、これから大人になっていく超平和バスターズを、また見られたらいいな。</p><p>僕のキャラクターへの愛着に応えてくれた、なかなかに良い映画でした。</p><br><br><p>感想を書いた気持ちの勢いで、再放送に合わせて引っ張り出している作監修正集眺めてきます。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130831/23/guccho-sw/82/95/j/o0653049012668529065.jpg"><img border="0" alt="あるとのブログ-あの花" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130831/23/guccho-sw/82/95/j/t02200165_0653049012668529065.jpg" width="220" height="165"></a> <br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/guccho-sw/entry-11604064841.html</link>
<pubDate>Sat, 31 Aug 2013 23:31:38 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>6月作画まとめ</title>
<description>
<![CDATA[ 唐突にブログを始めてみる。しかもニッチなネタw<br>実は僕は作画オタ（にわか）なので、そういうとこに注目するのが大好きなんですよ。<br><br><object width="459" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/7JKMumL4Wt4?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/7JKMumL4Wt4?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="459" height="344" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><br><object width="459" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/8XgyrnGSwZM?hl=ja_JP&amp;fs=1"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/8XgyrnGSwZM?hl=ja_JP&amp;fs=1" type="application/x-shockwave-flash" width="459" height="344" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><br>yamaneakiさんの月別まとめ動画にはいつもお世話になってます、この場でお礼を。<br>今回は6月、春クール最終月のまとめということで、最終話あたりがやっぱり多いですね。<br>特に気になったところをいくつかピックアップ。<br><br>・とある科学の超電磁法S<br>9話、10話はやっぱり田中宏紀でしょうか。アイテム戦のアクションは良かったですねー。<br>あんまり話題に挙がらないですけど、田中の風の表現が結構好きなんですよ。髪の表現が特徴的なのもあるのかな。<br>田中フォロワーで有名な冨岡が総作監なのも面白いところ。<br><br>・逆転裁判5<br>僕の大好きなアニメーターの一人、テンコーこと鈴木典光の仕事（らしい）。<br>ゲームは追えてないので動画見るまで知らなかったんですけど、確かに煙とかテンコーだこれ。<br>この方はいつもノンクレで仕事してるんですけど、割とよくバレてますよね、EDは特にw<br><br>・進撃の巨人<br>進撃は撮影の処理が強過ぎるかなーって思うシーンもあったりするのですが、11話の立体機動は上手く決まってますよね。<br>良い浮遊感と疾走感です。こういうのはデジタル化が進んだ今だからこそって気がします。<br>もちろんセル画時代からこのテの作画はあるんですけど、背動書かなくても見栄えがするんで手間が掛からなくなったのか、以前よりよく見かけるようになった気がします。<br>僕の思い違いかもしれませんがw<br>原画集がバストアップのシーンばかりというのを噂に聞いたのですが、それは残念です。<br>こういう撮影の処理が激しいアニメこそ、アクションシーンの原画を連続でみたいのになー。<br><br>・探検ドリランド<br>ドリランドはあまり追えてないので、ちゃんと見たいんですよね。<br>これまた僕の大好きなアニメーターの一人、林祐己が参加してるのです。<br>この回もそうなんじゃないかな？にわかなので何となくしか見分けつかないんですよ、ホント申し訳ないw<br>でもアクション決まってますよね、いいなぁ。<br><br>・ゆゆ式<br>ゆゆ式は作画アニメ（断言）<br>いやぁ、ゆゆ式はホント芝居が上手くて、非常に僕好みのアニメでした。<br>特に夏休み回はどちらも素晴らしかった。ドアの開け閉めから上手いって何だコレって思いましたよ。<br>夏コミで出た原画集、現地では逃したんですが、何とか手に入って良かったですよホントw<br>2期制作してくださいオナシャス！<br><br>・あいうら<br>あいうらは作画アニメ（連投）<br>お尻から脚のラインに相当のフェティシズムも感じた作品でしたw<br>膝裏のカットとか凄いのなんの、興奮しない方がおかしいわw<br>あいうらも芝居が良くて、大変僕好みでした。放送時間もっと欲しかった。<br>こちらも夏コミでスタッフ本入手しましたよ、読み応えのある本で大満足です。<br>あいうらも2期欲しいなー、5分枠ってどういう風に動いてるのか分かんないんですよね。<br><br>・翠星のガルガンティア<br>まず10話、この回は随所に芝居が上手かったですね。切り取ったMADじゃなく、この話丸々をもう一度見たいと思います。<br>僕はアクション作画より芝居作画に萌えるタイプなので、こういう面白い芝居を見るとウルトラハッピーです。<br>そして最終話の亀田。予想しちゃいたけど、サビに合わせてきて燃えないわけがないw<br>ガルガンの亀田は金田フォロワーっぽさがいつも以上に出てた気がします。活き活きしてましたね。<br>チェインバーとか3DCGのはずですけど、ポージングとかも亀田の指示出てるんですかね？そんな気がします。<br><br><br>あまり自己満足を長々垂れ流すのもアレなのでこの辺でw<br>これからもたまーにブログで語っていこうかと思います。需要なんて知らん。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/guccho-sw/entry-11601260312.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Aug 2013 23:45:47 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
